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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで卒読、奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日はですね、ホテルの一室から撮っておりますので、あんまり声が晴れないのでね。
しかも夜中ですからね、ちょっと声を張ると怒られそうなので、こそこそ声でやらせていただきたいと思います。
今日のテーマは、「20時間で合格したかもしれない」というお話をさせていただきます。
昨日ですね、賃貸不動産経営管理士というね、国家資格があるんですけれども、これを受けてきました。
でね、どんなものかっていうと、200個以上、200部屋ですね、200個以上の賃貸住宅を管理するときにはですね、
この業者さんは国土交通省の方に登録をしないといけないと。
そのときに、この賃貸不動産経営管理士、もしくはね、それに準ずるようなお仕事の責任者となる人が必要だという、
その人的要件を達成するために必要な資格が、この賃貸不動産経営管理士になります。
でまぁ、宅勤史をね、長年やってた人が何か受講をした、何かね、専門の講座を受講してということでも一応なれるんですけれども、
でもね、せっかくなら、ちゃんと賃貸不動産について学ぼうということも含めてね、今回この資格を受験しました。
で、一応標準学習時間がですね、大体200時間ぐらいと、200時間から250時間らしいです。
でも私ですね、いろいろなことをやっておりまして、全然その200時間も取れる気がしなくてですね、
伸ばし伸ばしにして、最終的に勉強を始めたのが試験の8日前、そしてその後もいろいろありすぎて、8日間全部勉強はできなかったんですけれども、
でもその中でもね、時間を何とか何とか作って20時間ちょっとぐらいは勉強に多分当てられたと思います。
その中で、自分としては最善を尽くして受験をしてきました。
で、その結果がどうなったのかというお話でございます。
結果はどうなったんでしょうか。本編でご紹介したいと思います。
まずはですね、11月のスポンサー様のご紹介です。吉田智也さん、ありがとうございます。
2026年の1月18日に神奈川県の座間市というところで講演会を開催されます。
もうね、お席が8割以上埋まっておりまして、本当にあとわずかとなっておりますので、
お早めに皆様参加されたいという方はチケットゲットしていただければなと思います。
本当に参加されるメンバーのグループのラインがあるんですけれども、チャットかな、あるんですけれども、
本当に全国各地から来られるので、いろんな経営者さんとか全国各地で活躍されている学ぶ皆さんと出会える場にもなると思いますので、
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ご興味ある方はぜひ参加してみてください。私も来ます。
松井さん、本当にありがとうございます。では本編に参りましょう。
20時間で合格したかもというお話でございます。
この冒頭にもお話ししました賃貸不動産経営管理士です。
僕もいろんな資格を実は持っていましてですね、もちろんね、宅検士を持っていますし、
それから宅検の上位の資格でもある不動産コンサルティングマスター、そしてその中の専門資格である相続対策専門士、
さらに相続診断士、相続対策コンサルタント、二級ファイナンシャルプランニング技能士、JSHI公認法人ホームインスペクター、
賃貸住宅メンテナンス収集人、社会健康住宅コーディネーターといっぱいいろんな資格を取っているんですけれども、
この他にも保険の募集任務を持っていますので、資格マニアでございますが、
でもね、資格って僕いいなと思っていて、結局ある分野のことを体系的に、あるいは専門的に学ぼうと思ったら、
この資格にチャレンジするのが一番わかりやすいなと思っているんですね。
必要なものが問題として出てくるし、なんか考えたりね、間違ったりする中で、
これってこういうルールなんだということに気づいたりするしね。
実際にテストを受けて資格をもらえることで、その分野に明るい詳しい人なんですよっていうラベルもね、
自分にあることができるので、資格試験って本当なんかいろんな特な面があるなと思っていて、
僕は好きなんですね。なので、このね、賃貸不動産経営管理士も、
自分が今後ね、賃貸管理の事業を大きくしていった時に必ず必要になってくる資格なので、
今のうちに取っておこうと思って受験をしましたが、
まあね、今、事業の立ち上げ、そしてイベントのボランティアスタッフだとかね、
それから自分自身が主催者になっているイベントみたいなのも重なっていてですね、
まあ、なかなかバタバタとしておりまして、これに集中できる時間がなかったんですが、
でもね、何とか何とかそのゼロから20時間の学習の中で、
ギリギリ合格ライン前後かなという点は取れましたと。
でね、一応合格ラインが50点満点の35点ぐらい、70%ぐらいなんです。
ぐらいっていうのは、合格率で足切りの点数を決めてるんですね。
これ、宅検と同じ仕組みなんですけれども、
大体これぐらいの方に合格をしてもらおうという率数が決まっている。
宅検が確か15%ぐらいだったと思うんです。
で、賃貸不動産の経営管理者が20%から25%ぐらいのラインで合格点を決めているということなので、
これね、毎年違うんですよね、合格点が。
厳しい年は28点ぐらいから合格になっているし、
緩い年というんですかね、問題が簡単だったなっていう年には40点が合格点ラインになってたりするので、
これも難易度が年によって違うので、合格点ラインも違うんですけれども、
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大体おおむね35点前後を目安にされていると。
で、今回私、正直内容はですね、結構難しいなと思って苦戦をしたんですけれども、
36点を取ることができました。
なので一応ね、標準学習時間200時間のうちですね、
なんとか20時間の学習で合格点ラインの当選確率、合格ギリギリラインには乗っかったなという感じです。
結果的にはね、合格ラインが何点になるかがわかんないので、
これは12月25日の合格発表の時にわかるということなので、
また皆さんはね、その時には私シェアをさせていただこうと思いますが、
でもね、なぜこの短い期間でそこまで持ってこれたかというところですけれども、
これね、やっぱり僕は速読生きてるなと思いましたね。
パッと問題を見て理解することとか、パッと文章を見た時の違和感とかね、
こういうものの感じ方っていうのは、やっぱり本をたくさん読む、
速読能になるということによって相当鍛えられたのかなというふうに思います。
だって全く知らない状態から僕がやった学習っていうのは、
過去問を3年分やったんですね。
3年分やったというか、3年分しかできなかったんですけどね、現実には。
実際にやっぱりね、過去問5年分くらいを3週やると、
だいたいこういう試験って合格するんですね、誰でも。
言ってもね、100点満点取らないといけない試験じゃないので、
とか90点取らないといけない試験じゃないので、
だいたい過去問5年分くらいを3回やってると、
全体の年の7割くらいの内容は網羅できちゃうと。
そう、100点取らなくていいからね。
でも大変のは大変なんですよ。
適層を一個一個教えてもらうとかじゃなくて、問題を解いて、
で、間違ってですね、間違えたところはなぜ間違ってたのかとか、
合ってたところは何が合ってたのかっていうのを、
一問一問解説を見ながら理解していくっていう勉強の仕方なので、
結構時間がかかるんですね。
単に問題を解くだけだったら、
例えばね、試験時間も2時間だから、2時間かける3回、
6時間あれば解けるんですけれども、
その一問一問の説問ごとにですね、
四択になっている問題のその四択の一個一個の内容が、
○なのか×なのかなぜなのかっていうのを解説見ながら理解していく、
解いていくっていうやり方なので、結構手間はかかるんです。
これをね、即読することによって、
パッと見たときの理解が深まったりとか、
それから解説を読んだときのね、
理解のスピードが速まったりとか、
いう効果があったのかなと結果的に思います。
ということでね、標準学習時間の10分の1の時間できたけれども、
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その時間に読めるテキストのボリュームは、
通常から言うと2倍から7倍ぐらい読めているということなんですよね。
なのでかなりね、濃密に勉強時間を取ったおかげでですね、
8日間の学習時間でしたけれども、
なんとかね、合格ラインぐらいには乗せてこれたかなというふうに思います。
40点ぐらい取れてたらね、
安心してクリスマスを迎えれたんですけれども、
ちょっとね、少し心配をしながら、
でもね、本当に終わったときにはね、試験が終わったときには、
これちょっとまた来年受けないといけないなっていうぐらいの手応え感だったので、
そういう意味ではね、本当に良かったなと、
自己採点もした結果ですけどね、良かったなと思います。
というわけでね、本当に視覚試験にもね、速読っていいんですよ。
結局、読解力とか、認識する力とか、
理解する力とか、記憶力とか、
この辺りがね、その繁華作用というんですけど、
速読する力を鍛えることによって、
全部の能力が引き上げられたりするので、
そういう意味でね、速読は非常に効果的だなというふうに思います。
というわけでね、本当、日本でね、
実は一番速読を打っている組織というのはですね、塾なんですね。
そうなんですよ、とある塾なんですけれども、
そこがね、進学塾のコースの中に速読を入れてるんですよ。
結局、学校のテストとか視覚試験なんかも、
もう完全にですね、早く読めて早く理解できた方が、
たくさん問題が解けるんですよね。
早く問題が解けるので、明らかに有利なんですね。
それが分かっているから、速読を実は取り入れているんですけれども。
なので、これからね、受験を迎えられるお子さんがいらっしゃるとかいうと、
その受験にももちろん使っていただけるし、
ご自身がなんかね、資格を取って勉強されたい、
結構難関資格を受けたいみたいな方なんかも、
速読を身につけていると非常に効果的だと思います。
いろんな資格を身につける前にですね、最初に速読を入れておくと、
そこからいろんな資格を取るときに全部使えますからね。
なので、一番コスパがいい学び方は、
学ぶ前に速読を身につけておく、だと個人的には思います。
結局ね、今冒頭にも申し上げたように、僕は資格マニアですけれども、
いろんな資格を、これね、実は資格試験の学校に行ったことないんですよ。
僕、全部独学で取っていってるんですけど、
なんでそんなことができるかというと、これ速読の力も大きいなと思います。
もともとね、そういう試験の問題を解くとかは好きなんですけどね、得意なんですけど、
よりね、この早く、そして短い時間でできるようになったのは速読のおかげなので、
ぜひね、参考にしてみていただけたらなと思います。
もちろんね、ビジネス書がたくさん読めることによって、ビジネスのパフォーマンスが上がるっていうのもあるけれども、
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例えばサラリーマンの方だとね、こうした会社の業務に必要な資格を取ることによって、
手当てが出たりして、もうシンプルにね、それだけで収入が上がったりっていうこともあるじゃないですか。
そうすると一瞬で回収できますからね。
という意味でね、学びをお金的にも回収できるし、
しかもね、自分の身にはですね、一生離れない資格みたいなものが身についてプラスしかないですよね。
というふうにね、うまく活かして自己投資をね、していただければなと思いました。
というわけで、今日はね、資格試験を受けてきたよという、
20時間で合格できたかなというようなお話をさせていただきました。
参考になりましたら、いいね、フォロー、そしてコメントいただけると励みになります。
はい、というわけでビジネスノートで速読やっております。
このね、私が20時間で合格したかもしれない、そういったね、
勉強の時間を非常に効率的にしてくれる、このノートで速読体験レッスンをね、募集しておりますので、
概要欄のリンクの方から、まずは友達登録ね、公式LINE登録いただいて、
そして、体験レッスンのボタンをポチッと押していただくと体験レッスンが受けられるようになってますので、
ぜひ皆様、一度受けてみてください。楽しいですよ。
はい、そして12月7日日曜日、奈良へお越しください。中島優子さんの講演会を開催させていただきます。
昨日もね、えっと、第二クールかな、えっと、中部地方のリーダーをされてた方のシェア会があったんですけれども、
やっぱりね、皆さん、あの集客こんな風に頑張ったよとかね、イベントこんな風に盛り上げたよみたいなね、シェアをしていただいて、
本当にそれぞれがね、工夫されていて素敵だなと思いましたし、
やっぱりね、何かをやりきった方のね、清々しさも感じてね、すごいな、素晴らしいなと思いました。
僕もね、もう3週間後に迫っておりますけれども、12月7日の日曜日に奈良で中島優子さんの講演会を開催させていただきます。
でもね、開催した方が皆さんおっしゃってました。本当に良かったと。そして、参加者の皆さんがむちゃくちゃ喜んでくれたと。
もうね、この声を聞いただけでも僕も我前、やる気が出ております。
ということでね、ぜひね、この大絶賛の中島優子さんの講演会&ワークショップ奈良にお越しになりますのでね、
お近くの方は必ず来ていただきたいし、お近くじゃない方もですね、12月7日、12月7日日曜日はぜひ奈良にお越しいただきたいと思います。
あとね、お席が約半分になっておりますのでね、お早めにゲットしていただくことをお勧めいたします。
はい、というわけで最後までご視聴ありがとうございました。
今日はね、ちょっとあの、コソコソ声でしたけれども、ホテルの中からお送りいたしました。
はい、ということでいかがだったでしょうか。
資格試験、いろんな受け方があると思いますけれども、いろんな講座に行ってね、学ぶもよし、難点免除の講習とか受けてね、それもよし。
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で、自力で頑張るもよしなんですけれども、すべてのことにおいて効率を高める方法としては、やっぱりね、最初に速読を入れておくって本当に大事なので、
ぜひね、お聞きの皆さんの中でも速読をね、ちょっとこの話でちょっと興味持ったなと、私も資格ね、僕も資格を取ろうとしてるんですみたいな方はですね、
ぜひぜひ一度ね、速読入れてから資格試験望んでみてください。
やっぱね、インプットの精度は明らかに変わるので、それはね、体験、体感していただきたいなというふうに思いました。
はい、ということで最後までご視聴ありがとうございました。本日も素敵な一日をお過ごしください。