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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで即読なら学園マイスクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日も不動産相続のお話をしようかなと思うんですが、今日のテーマ
もらって困る資産。 もらって困る資産についてのお話です。もう資産というか不採ですよね。
もらって困るんだから、もはや不採なんですけど、これね先片付けと言ったら実は相続税も安くなったし、いろいろ身軽になったのにみたいなお話を今日はさせていただきたいなというふうに思います。
はい、ということでね。もらって困る財産、資産って皆さん何でしょうか?って言うとね、もうやっぱりね、もう第一番はですね、これ不動産なんですね。
もちろん、都内の一等地みたいなね、とかね、大阪の中心地みたいなとこだったら嬉しいですけれども、例えばね、全然あのもう住んでもない、僕だと田舎、徳島が実家なわけですけれども、
徳島の実家の近くにある畑とかもらっても仕方ないわけですよ。使えないし、使わないし、そして草がぼうぼうになったら狩りに行ったりしないといけない。
周りの人に迷惑かけたりもあり得るしね。ということで考えると、そんな使いもしない、見たこともない、そして行くことも難しいような場所の不動産っていうのはもらったら困るんですね。
いらないんですよ。持ってたら固定資産税がかかったり、都市計画の区域内であれば都市計画税がかかったりとかですね、持ってるだけで草刈りをしたりとかね、いろんな負担がかかるわけなんですね。
いらないじゃないですか。なのでですよ。こういった不動産、いわゆる不動産の中でも不が動かない不じゃなくて、負けるの不、勝負の不、負ける動産と書いて不動産、負担の不ですね、って書いて不動産って言うんですけれども、こういうものはですね、できたら前の台で処分しておいてほしい。
これ、相続にこれを絡めないでほしいっていうのが、もらう側として正直なところだと思います。なんなら今いらっしゃる間からですね、兄弟で喧嘩をして、あの不動産はもううちはいらんからなみたいな喧嘩をしちゃってるぐらいね、そんな風になるのがこの不動産なんですけれども、負け動産ね。
これを処分しておくとどんないいことがあるかっていうことなんです。ここについて今日はお話をしたいなというふうに思います。
では、まずはスポンサー様のご紹介です。野の山正隆さん、12月のスポンサーありがとうございます。ということでね、正隆さん、先日もね、コメントしていただいておりました。
みっちゃん、スポンサーコールありがとうございます。なんか名前を読み上げられるのすごいですね、と。MIJ関西の大成功を記念しています。ということでありがとうございます。嬉しい、正隆さん。
正隆さんはですね、一級建築士で、今ね、愛知県の方で建築会社の代表されながら発信をめちゃくちゃ頑張っていらっしゃると。
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その中で東京インフルエンサーアカデミーというインスタグラムのね、学校に入って、私も一緒にそこで勉強していた。その際違いとね、同じ学校で勉強していたということで出会う、そんなことがありました。
でね、正隆さんは、このMIJ、僕がいつも最後にお話ししております中島裕子さんの全国講演会のね、この関西のエリアをめちゃくちゃ応援してくださっているということなので、こちらのエリアの応援、私今からさせていただきます。
12月7日、奈良、川切にですね、12月8日、兵庫、12月9日、大阪、12月11日、和歌山、12月12日、京都、12月13日が、滋賀。
こちらは満席になっておりますが、このね、関西2府4県をですね、1週間で回るというこのMIJ47関西クールがいよいよ、もうあと4日後からスタートでございます。皆様、お近くのね、会場で、この日だったらいけそうやなという日がありましたら、ぜひとも行ってみてください。裕子さんに会ってほしい。
今ね、出版した本が5釣り、そして3万3千部というね、もう飛ぶ鳥を落とす勢いのね、この裕子さんなんですけれども、なぜこの本がそんなに売れているのか。これね、売れてるんじゃないんですよ。売ってるんですよ。すごいんですよ。
もうここに至るまでのね、このあれこれやることを打ちて、もうめちゃくちゃやってる。そういうことも含めて、裕子さんは夢を夢に終わらせずに、目標にして、そして周りを巻き込み、自分も動いて、目標を達成するということがすっごい得意な人なんですね。なので皆さんも夢や目標あると思います。ビジネスにおいても人生においてもいろいろあると思うんですけれども、こういった夢や目標を叶えたいなという人はね、ぜひね裕子さんに会って、そして一緒に手を動かしてですね、
この夢や目標の叶え方のね、スタートを切っていただきたいなというふうに思います。ということで冒頭にご紹介をさせていただきました。
まさたかさん本当にありがとうございます。それでは本編に参りましょう。もらったらこまる不動産、これどうするよと。これね、処分をしておけばこんなに助かるのねってお話をさせていただきますとですね、これ実例なんです。
ちょうど昨日お話ししていたお客様なんですけれども、もう本当に使わないというか見たこともない山の中の土地がね、何十個もあると。何十個です。何十個だし広さはもう千坪とかね、二千坪とかそんなレベルであるんですよ山がね。でもいらないじゃないですか正直ね。
山を使って何とかするとか近かったりしたらね、何とか街中とか開けてるとかね、インバウンドが来てるとかそういうところが近かったら何とか使いようはあるけれども、そもそもむちゃくちゃ山の中だし何か使いようもないと。それどうするのって話でね。で、これをね、まさか僕にそれが相談できると思ってらっしゃらなくって。そうなんですよね。困ってらっしゃってそのままもう兄弟でね、何となく相続しようかってなってたんですね。
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もう御弟子さん税何本か払っていってもう目つぶっとこうかということをおっしゃってたんですが、ちょっと待ってくださいと。今回実は全然別件でご相談をいただいたんですけども、ちょっとそっちの方が大事じゃないですかと。今後の相続のことを思ったらね。それはご自身たちはもう目つぶっとこうで済むけど、お子さん方それはいらんでしょと。そんなものをもらってもおかんとちゃんとやっといてやというふうになると思うので、まず今の台でそれきちんとしましょうってお話をしました。
でね、今回私がいろいろつてをたどってですね、そのその山やら畑やら山の中にあるものをうまくね、次の所有者さんに受け渡すちょっと辻道がどうやらついてきたぞというお話なんです。これね、場合によってお金払って引き取ってもらうという話になるんですが、それでもその方が良いということです。
でね、今回のご相談者さんの場合は資産がね、いわゆる相続税がかかるラインなんですよ。基礎控除のね、例えば家族1人当たり600万、そしてね、基礎控除が3000万全部足して4000何がしみたいなその基礎控除の額を超えちゃってるんですね。親御さんの財産が。なので相続税を払わないといけないご家庭なんですよ。
そこに当然その財産の中にはその山なんかも一応評価額に入るわけなんですね。しかもその山を本来であれば、整然にもし譲り渡しができたとしたら、これ山はね、そんだけ広い千坪二千坪の山ですから引き取ってもらうにももちろんお金かかるんですよ。
でもその数百万円を払ったとしてもですよ。引き取ってもらった方が後々の家族にとったらもう明らかに楽じゃないですか。だし結局後々ね、相続してからもうこれどうしようと引き取ってもらおうって同じ会社さんにお願いしても同じだけお金がかかるんですよね。
でなったらこれ引き取ってから要は親御さんが亡くなってですよ。でその相続財産のお金の中からこれを引き取ってもらう費用を年出もししたとしたらこれ相続税の対象になって相続税を払った後にそこの残りからお金払わないといけないですよね。相続したものを誰かに譲るわけだから。
でも生前にお父さんお母さんが生きていらっしゃる間にこれを処分しておいてくれると同じ費用で引き取ってもらえてなおかつですねその引き取ってもらうために払った数百万円はある意味相続もできない代わりに相続税もかかんないですよね。
結果後になっても先になっても使うんだからなくなるお金ですからね。だったら先に使っておいてよと。そしたらその数百万円の分に対する相続税はかからなくて済む。さらに引き取ってもらっているということは土地不動産も一緒になくなっているわけです資産からということはですね使いもしないこの不動産の登記をしたりとかって手数料いらないし使いもしない不動産の評価額に対して相続税を払う必要もないということなんですね。
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ということでとにかくいらない不動産があったらせいぜいに処分しておくのが一番後々助かるっていうことなんですよ。
OKでしょうか。ということでねこれせいぜいに処分されてたらこれぐらい助かってましたねという話をついつい僕もしちゃいましたけどもね。
あーそっかーって。その時なんか相談できたらなーっておっしゃってました。でも本当にそこは僕反省で僕がそういう相談を受けられますよっていうことをちゃんと発信してないもんだから僕のよく知っているお客様にすら届いてないわけなんですね。
なので今日改めて発信しようと思ったのはそういうねいわゆる負けの不動産です。もういらない使わない活用のしようがないというこの不動産をどうするか悩んだ時にはですねまず私にご連絡ください。
全国どこでも対応できますのでね。うちも実はあんねんけどと。そのお客さんからもね実は自分の知り合いでも同じようになんかどっかの島にそういう不動産があるんだみたいな話が浮上してきて何人もいるとそういう人と。
じゃあもうみんな消化してくださいと。全部まるっと処分していきましょうというお話をしたんですけどもね。もちろん全部が全部ができるかはわからないですけれどできたらラッキーじゃないですかそういう処分ね。なのでいつでもご連絡ください。
ワンチャン相談するだけでしたらまず無料でやってますし処分ができたらねそういう処分のためのコンサルの費用はいただきますけれどもでも処分できたらめちゃめちゃ気が楽になりますよね後々。
先日ね僕にご相談いただいた方もねリゾート地とか持っててずっとリゾート地の権利金を払いそして草がぼうぼうになったら切りに行きね。業者に頼んだら1回で30万40万だから頑張って自分らで知り合いの職人さん雇ってね。
バンに乗っていってチェーンソー持っていって切り倒してやったらしいですよ。そういうことをもう何年か2回やらなあかんでもういらないと本当に売りたいってことをおっしゃってましたね。
こういう本当にいらない動産については処分できたら優勝であっても処分しておくのが本当に結局のところ後々全部楽になりますから。
ぜひねそういうふうな処分先求めていらっしゃる方はいつでもご連絡になってみてください。ということで今日はですねいらないもらっても困る資産とは何だとそれは使わない不動産ですよというお話をさせていただきました。
これね売れる場所だったらいいんですけどね普通に売ったら買い手さんがつく場所ならば何とでも売ってもいいしそれ以外にも使いようは何とでもあるんですけれども。
でもねほんと山の中とかもうめちゃめちゃ田舎とかねそういうところの土地家をもらっても本当使いようがないのでぜひそういう場合はいつでも私のところまでご相談ください。
全国の本当どこでも対応ができますのでお気軽にねまずは道はこんなどうってこんなもいけんのっていうのもねご相談いただけたらなと思います。
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はいということで今日はね不動産もらったら困る資産をねこれをちゃんと処分しておいてもらうとちゃんと後の方に喜んでもらえる。
ややこしくないっていうのもあるしお金もかからなくなるんでどっちにしてもいいんですよ。
なので渡す側からしたらねやっぱりこれややこしいなっていうのがあるんであれば整然にきちっと整えて渡してあげるこれが一番お勧めでございます。
はいということでお役に立ちましたらね今日の内容お役に立ちましたらいいねそしてコメントフォローをいただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
はいそれではコメント返しに行きましょうおとといの放送でございます。
一人ではできない仕事よりさんありがとうございますみちゃんおはようございます大げさかもしれませんが所詮人は一人では生きていけないですもんねつながり大切にしますということで本当におっしゃる通りでございます。
結局放送でも言いましたけどどんな仕事でももちろん人と仕事がつながってないとできないんですけれども早速の仕事は特にプロがたくさんいると今回だっていらない不動産を処分するのにはそれを専門に扱っている業者さんいるんですよそういうところとちゃんとタイアップをしてつないでいくっていうようなことをやっております。
はいということで昨日の放送ですよりさんみちゃんおはようございます楽しいの本質を知ると本当に楽しいですよねということで中のちょっと哲学っぽいですけどもそうです楽しいの本質を知ると楽しい確かにねでも楽しいが結局継続につながり継続が実力につながりそしてねその実力がまた結果を生むと結果が生んだらまたやりたくなっちゃうっていうねこのこのループですよねでまた続けられるっていうこういうループに入っていくのでまず売ったてにあるのやっぱ楽しいっていうのが。
大事だよねってお話をさせていただきましたよりさんありがとうございますそしてまさたかさんも毎日コメントありがとうございますみちゃん今日もありがとうございます確かに楽しいってだけでモチベーションも成果も上がりますもんねほんとそうなんですよ本当にそう全然楽しくないことモチベーション上がらないし楽しいことってモチベーション上がるんですよねめちゃめちゃそうだと思いますのでだから結果も出るってね本当にこれなので僕らの仕事においてもねいかに自分を楽しませるかとかあるいは商談があれば
お客様に楽しんでいただくかみたいなところも設計できると良いかもしれませんということでまさかさんも毎日コメントありがとうございますはいそれではいかがだったでしょうか皆様いらない動産不動産いらない資産です本当にね多いのでなんか最終的に放棄すればいいかみたいに思ってらっしゃるんですけど放棄もまあまあ大変ですからね
相続放棄って一部とかできないんで例えばこの山林はいらないとね山の土地はいらないけどこの貯金は欲しいですこれダメです
プラスが欲しかったらマイナスも引き受けなさいこれが基本的な相続の考え方です ただね限定承認とかって言ってねプラスの財産の分だけ借金背負いますみたいなのはあるんですよ
これは逆パターンですよねプラスの財産の分だけ借金を背負いますこういう 限定承認という方法はありますけれどもこの不動産に関してはですねこの不動産はいるこの不動産
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はいらないみたいな放棄の仕方できないんですよ ということは山林を放棄しようと思うと自分の財産全部放棄してもらわないと無理なんですね
できます 山林以外の資産をゼロにすることできますって言うとなかなか難しいですよねそれもね
なので現実的には相続放棄で山林を手放すというの結構難しいです だからですだから
お早めに処分をしておいてくださいということです はいということでね今日はそんなお話をさせていただきました
皆様もお役に立ちましたらいいねフォローコメントいただけると嬉しいですあるいはね あの相続に関してうち困難なんだけどとか
あのこういう場合ってどうなるのみたいなねご質問もあのもしコメント欄にいただけ ましたらねこの放送を通じて回答していきたいと思いますみんなでね
学び合えるそんな放送にできたらなと思っておりますので今後ともよろしくお願い致します はいというわけで今日も最後までご視聴ありがとうございました
本日も素敵な1日をお過ごしください