納棺体験レポート⚰️死に方から、生き方を感じる #1131
2026-02-02 17:42

納棺体験レポート⚰️死に方から、生き方を感じる #1131

納棺体験をしてきました!

死を体験することによって
生き方を感じるという
不思議な感覚でした❣️

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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで即読なら学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 本日のテーマ、納棺体験をしてきました。
納棺?あの棺桶に入るやつです。 納棺体験をしてきましたというお話をさせていただきます。
皆さん、納棺体験されてますか?
してない方が多いんじゃないでしょうか。ということでね、お勧めしますというお話を今日はさせていただきます。
昨日ですね、品川の方に行ってまして、何をしに行ってたかというと、私の即読の師匠であります蓮根さんという方がいるんですが、その方のね、お誕生日イベントみたいなのがあったんです。
ただ中身は全くわからないという状態で、妻にもですね土曜日の日に、明日東京に行くんやって言って、何しに行くんって言われて、ちょっとよくわからへんイベントに行くって言って、よくわからへんってどういうこと?
いや中身が全然わからなくて、じゃあ行くのやめといたらって言われるっていう。
本当に最後の最後まで中身がわからないというイベントに行ったんですけれども、そこでね、なんと濃寒体験というのがありまして、体験をさせていただきましたというお話でございます。
結論はですね、感謝しかなかったというお話でございます。感謝しかなかったというお話をさせていただきます。
本日のまずはね、スポンサー様からご紹介をさせていただきます。中村智樹さん、智樹くんでございます。ありがとうございます。
智樹くんは、MIJ中島裕子さんの全国公演会、徳島そして岡山の主催をされております。2会場の主催です。しかも近い。
徳島はね、3月20日金曜日。会場はアスティ徳島の予定です。そして岡山が3月23日月曜日。
こちらは岡山城不明門というね、岡山城の中の門の中で行われるというね、わけのわからない企画になっておりますが、
智樹くん実はね、岡山城でイベントするの2回目なんですね。岡山城大好き智樹くんでございます。ということで、岡山城って借りれるの?どういうこと?
そして中島裕子さんがそこに来る。何が起こるのか?ぜひね、皆様楽しみに行ってみてください。中村智樹さん応援しております。
というわけで、今日の本題に行きたいと思います。今日はね、農艦体験をしてきましたよというお話でレポートをさせていただきます。
結論、本当に感謝しかなかったというお話です。農艦体験とは呼んで地の如くなんですけれども、艦桶に入ってみる体験なんですね。
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これ何を体験するかというと、要はですね、亡くなる直前の体験、亡くなった時ですかね、何を思うのかということを今の自分でね、イメージをしてみるということなんですね。
流れで言うと、まずは農艦体験をしましょうと言うとですね、じゃあみっちゃんは今何歳ですかと、僕43歳です。
分かりました。じゃあ43年前、もうちょっと前にね、お母さんのお腹の中に命が宿って、そしてね、とつき10日を過ごして、おぎゃーとこの世に生まれて、
そしてそれからちっちゃいね、子供になり、そして小学校生活を過ごし、中学校、高校と大きくなっていきました。
そして社会人になり、お仕事をして、いろんなね、出会い別れを経て、そして今この地に立っていますと。
っていうね、この人生を振り返るみたいな、まずガイダンスがあるんですよね。
そこで本当にどんなことがあったのかとか、こんな思い出があったなとか、こんな人と出会ったなとかいうのを思い出してみてください、みたいな感じでね、僕は思い出していくわけです。
本当にいわゆる走馬灯を体験するみたいな感じ。
なんかよく言うじゃないですか、なんか本当にこう死の淵にあると一気にね、今まであったことを思い出すみたいな、その走馬灯をまず体験をして。
そして棺桶に入ります。結構狭いです。肩幅もギュッて縮めないと入らないし、僕は身長171センチでぴったりぐらいだったんですけど、多分背の高い方だとね、足曲げないと入らないみたいなね。
そんなぐらいのサイズ感で棺桶に入ります。ギュッギュッってなりながらね。そこでまたね、ガイドの方がご案内をしていただくと。
今から棺桶の蓋を閉じるよと。
今まで出会ってね、本当に大事な方を思い浮かべてみてくださいねっていうことを言われて、僕は家族が思い浮かびましたね。妻とか子供とか、それから両親とかね、大事な人が思い浮かびましたと。
で、今から棺桶の蓋を閉めますと。
外側の音は少し聞こえなくなって、今よりも少し静かな空間になります。
そこでね、自分の中で湧いてくる言葉とか、思い浮かぶ人とかをまずはイメージしてみてくださいと。
で、ボンボンボンと思い浮かべる。するとね、外から長寿が聞こえてくるわけです。
亡くなった時に語る言葉っていうんですかね。
本来はこの長寿を用意してきて誰かに呼んでもらうみたいなことらしいんですけども、今回はインスタント版というか体験版というところで、
今ね、そこにいらっしゃる方、僕の友達2人いたんですけども、そこにね、呼んでというか、即興で話をしてくれたんですね。
で、みっちゃんはこんな人で、こんな風に感じてますと。で、こんな風なことで出会えてよかったですみたいなことを言ってくれるわけですよね。
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で、それもね、すごく感動するというか、こんな風に思ってくれてるんだみたいなのがね、何と言うんでしょう。
面と向かってではなく、またね、そのSNS上の文字のやり取りではなく、その感受けに入った状態と外からの声っていうね、
この感受けに遮断された、ちょっと遠くから聞こえる感じ、でもすぐそこにいる感じみたいなね、この感覚、すごい不思議な感じで、
あ、亡くなった時もこんな風に聞こえてるのかしら、みたいなね、風に思いながらですね、この長寿を聞くわけですね。
これもまたね、すごくグッと涙が出そうになるわけですけども。
で、その長寿を聞いていただいた後に、またガイドの方がこう続けるんですね。
じゃあ、みっちゃんと今聞いて、いろんな思いが巡ったと思いますと。
じゃあ、今、本当はこの場にいて欲しかった人は誰ですか?その人の顔を思い浮かべてみてください。
これやっぱ妻ですね、僕はね、妻とか子供にいて欲しかったなって思いました。
で、その方たちを思い浮かべた時に、今みっちゃんが書けたい言葉ってどんな言葉ですか?
思い浮かべました。これね、これがね、全部僕は感謝でしたね。
妻には出会ってくれてありがとうだし、結婚してくれてありがとうだし、僕をね、父親にしてくれたことにも感謝しているし、
何よりもね、生まれ育って僕と出会うまで生きてきてくれたことにも感謝だし、本当に妻に感謝だな。
そして子供たちにもね、生まれてきてくれて、うちの夫婦のもとに生まれてきてくれて、僕らと出会ってくれて、本当に感謝だなと思うし、
両親にもね、僕を産み育ててくれたこと、この体に産んでくれたこともすっごい感謝だなと、そんなことを思いましたよね。
で、そこで肌と気づいたんですけど、でまぁね、あの看護家がオープンされて、美ちゃんどうでしたかって今の気づきをシェアしてくださいって言って、
そこで僕が思ったことは、あ、僕ってめっちゃ人に感謝してるんだなって思ったんですよ。
で、もともと僕はですね、昨日の放送でもお話しましたからね、僕亡くなるときにめちゃくちゃ感謝されて死ぬっていう目標があるんですね。
そう、みんなからめっちゃありがとうって言われて死ぬと。で、そのためには生きてる間にね、たくさんのことを巡らせて、いろんなものを巡らせることによって、
たくさんの人にね、良い影響を与え、ギブをし、そのことによってみんなに感謝されるという、もうこのギブ&感謝みたいなね、こういう関係性をみんなたくさんの人と築きたい、
そういうふうに思ってたわけですけれども、なんとですね、僕の中から出てくるもの、僕はもう単に感謝を受け取るって思ってたんですけど、
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なんと僕もね、亡くなるときにはみんなに感謝をしていたっていうことに気づいたんですね。
ということは、詰まるところ、僕はですね、亡くなるときにはこの感謝の交換、僕は感謝し、みんなから感謝されという、
この出会いに感謝し合うっていう関係を山ほど作りたいんだなと、これが僕の目指しているゴール地点なのかというふうに思ってですね、
思ったとか理解が深まった感じでしたね。
すごくね、僕のこの生き方とか死に方についてリアリティが増したというか、
あ、なるほどねと納得感が深まった、すごいそんなね、濃寒体験でした。
そうかと、生きている間にめっちゃギブして、それで感謝されようと思ってたけど、
あ、それって違う、なんか感謝の交換なんだなっていう。
僕も出会ってくれてありがとう。みんなもね、みっちゃんと出会えてよかった、ありがとう。
こういう人とをたくさん作りたい。こういう関係性をたくさん作りたい。
そのために僕は発信をしたり、影響力をつけようとしたり、ビジネスを成功させようとしたりしているのかな。
そういうことなんだなってちょっと負に落ちましたね。
もちろんそこに経済的な成功もあった方がたくさんの人に影響を与えて、
たくさんの人に巡らせられる可能性が高まるので。
そういう意味でね、僕はまだまだまだまだもっと発信を頑張るし、もっともっと影響力が欲しい。
もっともっと経済的にも社会的にもいわゆる成功をしたい。
そういう欲がさらに湧いてきましたね。
そうすることによって僕が出会える人の数が増えて、そして出会える人と感謝を交換できる数が増える。
これってすっごい豊かな生き方だなって思ったんですよね。
そんな風に生きて、そして最後ね、みんなと感謝の交換、大交換会をして死ぬと。
これ最高の生き方だなという風にね、改めて自分の生き方死に方に対する確信度が深まった。
そんな脳幹体験でした。
なんかね、不思議でした。そんなことにもなんで気づかんかったんだろうっていう。
感謝されて死にたいってずっと言ってたけど、それってたくさんの人に感謝して死ねるってことなんだってね。
なんかね、そんなシンプルなことにも脳幹体験することによってね、気づきました。
なのでね、これはまあ人それぞれ気づきや、違ったシチュエーション、言葉があると思うので、
ぜひね、この脳幹体験おすすめです。めっちゃ良かったです。
まあ本当ね、非日常の体験をする。そしてリアルにね、死というものを体感してみることによって、
自分がどういう風にあの世に生きたいのかとか、どんな風に今からの人生をね、豊かに生きたいのかっていう。
なんかそこにね、繋がるなって改めて感じました。
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いつもやってるエンディングノートっていうのは過去を振り返ったりね、今現在を棚下ろしすることによって、
ここからの人生どう生きようかって、こういうものなんですけれども、脳幹体験はその反対側からのアプローチで、目的は一緒なんですね。
目的は一緒なんですけど、ゴール地点、亡くなった時をイメージして、リアルにね。
その時を体験することによって逆算して、今時点からそこに向かって、ゴールに向かってどう生きるか。
そのゴールを迎えるためにはどういうあり方で生きるか、みたいなことが気づけたなって、そんな風な体験でした。
というわけでね、これどっちも必要だな、やった方がいいなって思いました。
そう、エンディングノートもやった方がいいし、この脳幹体験もね、ぜひ機会があればやってみていただきたいなと思います。
で、どこに行ったら受けれるのっていうことに関しては、僕もちょっとよくわからないんですけども、
少なくとも今日受けさせていただいたね、私の師匠、れんこんさん、あいちゃんの夫婦がいる速読スクールの川崎のスクールでは受けることができるので、
関東方面の方はね、ぜひビジネスノートで速読、川崎スクールへ行ってみてください。
でね、一回受けてみたいんだけど直接知らないよっていう方はですね、私にご連絡いただけましたら、師匠と連絡を取り合いますので、ぜひぜひご連絡ください。
あとね、たぶんこのれんこんさん、あいちゃんの夫婦にこの脳幹体験を教えたのはティラノ先生という方なんですね。
この方、静岡の方で産婦人会をされている方なんですけれども、この方もなかなかぶっ飛んだお医者さんでですね、
予粛バースっていう、生まれてくることをみんなで喜びまくる、生まれる前から喜びお祝いしまくって、
でもうめちゃくちゃハッピーに出産を迎えてもらうっていうね、そういうことをやっている産婦人会の方なんですね。
なんならもうコスプレしてね、めっちゃ楽しませる、エンタメ産婦人会みたいなことをやっている方ですのでね、
ぜひ静岡の方はたぶんね、このティラノ先生のところに行くといいと思います。
女性の方ですね、むちゃめちゃ綺麗な女性の方なんですけれども、そんなことをやってますので、
静岡近辺の方もご連絡いただけましたらね、私の方からティラノ先生にご連絡をしますので、
ぜひとも脳幹体験受けてみていただきたいなと思いました。
はい、ということで脳幹体験のレポートをさせていただきました。
お役に立ちましたら、いいね、フォロー、コメントいただけると嬉しいです。
はい、ということでですね、誰でも2から7倍の速さで読める、世界一遅い速読スクールやっております。
どういうことか、本来の速読は30倍以上です。
1冊5分で読めるやつです。
ただこれ成功率が1%ということで、99%の人はできないんですね。
だから皆さんの周りには速読できる人がいません。
みんな失敗させるというね、このネガティブなプロモーションやっちゃってるからです。
ちなみにこのビジネス脳トレ速読は非常に志低く、誰でも、もう関西弁で言いますアホでも2から7倍で読めるというやつなんです。
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なのでね、私ね、もうほんと賢くないんですとか、私本なんて読めないんですっていう方こそ来ていただきたいんです。
もうそういう方向けでね、びっくりしますから、本当に誰でも2から7倍で読めるので、本読めるようになるとね、みんなめっちゃ賢くなるんですよ。
なんせ今まで1冊も読んでなかったとか、年間に1冊かな2冊かなみたいな方が毎月1冊2冊3冊読めるようになっていくんですよ。
だからね、読書が楽しくなっちゃってみんなめっちゃ読むんですよ。
そうしたらどうなるかというとね、能力が高くなってね、そして現場で成果が出だすんです。
すごいないですかこれ。
っていうね、本が早く読めるだけなんですよ。
それでね、現場でみんなが成果を出し出すっていうのもすごいメソッドなんですね。
なので、ぜひぜひね、皆様2から7倍で読める自分を手に入れて、そしてね、現場でビジネスで成果を出す。
そんなことをやっていきましょう。
もうね、私にはこんなに本なんて読めないんです、自信ないですという方が大歓迎でございます。
もちろん元々読書が好きなんだけど、なかなか時間がなくて読めないっていう方も大歓迎でございます。
時間が手に入るのがこの速読ですのでね、ぜひぜひみんなでガンガン本を読んで、
そして自分の能力を高め現場で成果を出していきましょう。
ということでね、ビジネスの速読の体験レッスンは、
概要欄のリンクの方から順番待ちラインに登録をしていただいて、
そこからね、体験レッスンポチッと押していただけると受けていただけます。
ぜひ皆様お待ちしております。
はい、皆様いかがだったでしょうか。
今日はね、能感体験っていうお話をさせていただきました。
ほんとね、なんか非日常な感じだったし、
その場をリアルにイメージすればするほどね、なんかもう感謝しかないっていうね、不思議な体験でした。
でもなんか僕の中から湧いてきた言葉が、というかね感情が感謝ばっかりだったっていうのは、
僕自身はね嬉しかったですね。
あ、なんかそういう在り方とかね、自分自身がそういう受け取り方をしてるんだって思うとね、
なんかそういう生き方って僕は素敵だなと思うし、
そうやっていっぱいね、いろんな人に感謝しまくって生きれたらすごい幸せな人生だなと思うので、
これからもね、そのゴール地点、理想のゴール地点に向かって、
みんなに感謝をね、交換しながら生きていきたいと思いました。
というわけで、皆様もね、ぜひ能感体験やってみてください。
はい、それでは最後までご視聴ありがとうございました。
本日も素敵な一日をお過ごしください。
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