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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスの劣れ即読なら学園前スクールを運営しております、
船越道成、みっちゃんでございます。 今日も聞いてくださってありがとうございます。
今日は、徳島のホテルのお部屋からお話ししておりますので、 しかも深夜2時ということで、こしおこしお話でお話をしております。
今日はね、いつもの何かお役立ちのお話ではなく、 僕がね、今思っていることを久しぶりにお話したいなというふうに思っております。
内容は久しぶりではなく、初めてお話しする内容になります。 でね、今回徳島に帰省しているんですけれども、これ年末ということもありますが、
主な目的はですね、父に会いに来たんですね。 僕の父が12月の29日、昨日が誕生日で、その誕生日をお祝いしつつ、
僕がですね、実は明後日、日付で言うと明日か、 12月31日が誕生日ということでですね、ダブル誕生会をしつつ、
父や母やね、そしてその先のね、祖先にも、 何だろうな、挨拶と感謝を伝えたいなということで、年末、徳島に帰省しました。
でね、そこで今感じていることについてお話をしたいなというふうに思っております。 まずはスポンサー様のご紹介です。
野の山まさたかさん、本当にありがとうございます。 今日とね、明日で、まさたかさんのスポンサーが終わってしまう。寂しい。
まさたかさんは、野の山建設という愛知県知立市にある建設会社の3代目社長になる方でございます。
まさたかさんの発信はですね、ぜひインスタグラムで受け取っていただいて、 そして、まさたかさんは来年ね、2026年の4月6日、大きなチャレンジをされます。
縁もゆかりもない石川県でですね、野党の復興、そして自分がお世話になった中島祐子さんをね、
一人でも多くの人に会わせたいということで、講演会の主催をされます。 4月6日、4月6日、神奈川市民ホール、ぜひね、皆様集まっていただいて、
まさたかさんの応援と、野党の支援と、そして中島祐子さんの発信を受け取っていただければなと思います。
まさたかさん、応援しております。
はい、それでは本題に参りましょう。今日はね、父の誕生日に思うことということで、文章としてはフェイスブックにも投稿したんですけれども、改めてね、言葉でも話しておきたいなと思いました。
でね、父は72歳になりました。年男だったんですね。もう官暦からひと回りしたのかという、
本当に早いなぁなんて話をしてたんですけれども、やっぱり年々年を重ねるということはですね、それだけ体なりね、いろんなところがだんだんですけどね、年老いていくということですから、
こうやってね、お祝いできる機会がどれぐらい取れるか、健康で長生きしてほしいけれども、
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それもね、何回できるかって、正直わからない話なので、ぜひこの1回1回を大事にしたいなと今は思っています。
で、今回はですね、僕は感謝を伝えたくて、それをね、父と母に伝えることができました。
でね、どんなことに感謝しているか、もちろんね、産んで育ててくれたことにもものすごく感謝してるんですけれども、
それ以上にね、僕というこの今、僕がこう生きられているこの体、ものすごく実は私健康でですね、そして頑丈なんですね、体が。
なんかね、人よりめちゃくちゃ動くとか身体能力がっていうのではないんですけれども、あのね、とにかく頑丈なんですね。
で、あんまりこう、なんだろうな、大きな怪我とか大きな病気とかもなくですね、普段も基本的にはずっと健康だし、ちょっと寝れば動けるしみたいなね、そういう頑丈な体を僕は動かせている。
そして、僕のこの頭ですよね、のみたいなところっていうのは割とね、よくくるくる回るなと自分でも思うし、そしてすごくポジティブなんですね。
僕の作りがですね、作りなのか考え方なのかわからないですけど、そうなんですよ。
なんで、なんかね、人によったら本当にこう、世の中を悲観したり、人を信じられなくなったり、なんかね、自分なんていなくてもよかったんじゃないか、なんていうふうにね、感じられる方もいるって、そういうことは知ってます。
でも、僕はね、本当幸いにもこの頑丈な体、そして幸いにもポジティブな脳、あのね、頭みたいなところを親からいただいてね、この器に、まあ、器に入らせてもらっている、この器を授かっているっていうふうに感じていて。
で、僕のね、中身、この精神だとか心みたいなところっていうのがこの器の中に入っているわけですけれど、まあ、中身はね、後からなんか自分で考えたりとか努力したりとかで良くも悪くもなったりするんでしょうけど、この器そのものって選べないじゃないですか。
で、考えると、僕がこの器に生んでくれたこと、この器を僕に授けてくれたことってすごいラッキーだなと思うし、命をいただいたこととこの器を僕に授けてくれたことって何よりも大きな両親からのプレゼントだなって思うんですね。
で、それを最近本当によく感じることがあって、で、これをね、両親にも伝えたいなと思って、今回はそれを言葉にしてね、2人にはっきり伝えることができました。
まあね、僕のキャラ的にもですね、あんまりしんみりというよりはもう本当に普通にそういうふうに伝えてみました。
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何か特別な場面を用意するわけでもなくね、晩御飯食べながら本当にありがとうなって言って伝えました。
で、2人ともね、あのすごく嬉しそうな顔をしてくれてね、うちの母もなんかね、あの父さんの功績はこの子たちを生み出したことだって言ってね、うちの父を褒めたたいてましたけどね。
でもなんかいいっすよね、そうやって何かの機会にこうやって感謝の気持ちとかね、普段感じていることをちゃんと伝えられた、伝えられる機会になるってすごくいい機会だなって僕は思いました。
でね、僕はここから先は僕の考えなんですけれど、やっぱりこのこれだけの幸運に恵まれて何かね、頑丈な体と何かね、素敵な頭に生んでもらったからにはですね、
これを自分のためだけではなくて、もっとね、たくさんの人に何かポジティブな影響を与えたり、幸せになってもらったり、
だからね、そうなってもらうために自分というものを使い切らないとな、この器を使い切らないとなって、
そのために僕の中身をしっかりもっとより良いものにして、そして多くの人に影響を与えて多くの人にハッピーになってもらう、そういうために自分を使い切る、
これがこのプレゼントをいただいたこのラッキーに対する恩返しなんじゃないかなって感じています。
なんかね、そういうと、お前どんだけ自分のことを買いかぶってんねんっていう人もいるかもしれないんですけど、
最近ね、このことが言語化されましたが、もう十数年前にね、まだ勤め先のね、同僚の方に、
なんでいつもそんなに努力してるんですか、何を目指してるんですかって言われたことがあるんですね、聞かれたことがあって、
その時も僕は即答で、自分を使い切りたいんですって回答してたんですね。
ただここまで明確にですね、なぜ自分を使い切りたいと思っていたかっていうことはちょっと言語化できてなかったんですけど、
今思うとそういうことだなって、こうやって授かった命だとか、授かった器、本当に幸運にもね、僕はそれを活かせる立場にある。
だからこれを使い切らないとなって、使い切りたいなって思ってます。
というね、そんなお話でございました。
今日はね、何かお役に立つようなお話ではないですけれども、
僕という人とか、僕の考え方みたいなところを少し皆さんとシェアできたらなと思って、こんなお話をさせていただきました。
何かしらですね、感じるものがあれば、いいね、フォロー、そして、そして、