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今回はですね、相変わらず左利きのエレンについて触れていこうかなと思っています。 今回はですね、相変わらず左利きのエレンについて触れていこうかなと思っています。
ハッシュタグで漫画の話がある限りは、今はしばらくは左利きのエレンだろうと思います。 なんでかというと、Amazonプライムでなんと見れるんですよ、今アニメが。エグいですね。
大事な面白い部分とか、細かい描写背景とか、すごく刺さる部分とかは、漫画読んだほうが絶対いいなと思うんですけど、入門編というか頭にスッと入ってくる感じは、マジでアニメすげえいいなって思いますよ。
今見て感じるんですけど。 そういうところ踏まえて、いつまでも自分の人生に主人公感を持っているあなたへ。 そして、あのアニメを見て気づいてほしいことを、今日はちょっとお話をしていければと思うので、最後までお付き合いください。
はい、ということで早速話していくんですけど、僕のね、一番左利きのエレンで共鳴しているキャラがまだ出てきてないので、なんとも言えないんですけど。
今出てきている有名キャラは岸あかり、山岸エレンとか、あかりとか、朝倉浩一とかいると思うんですけど、自分の人生に夢中な人ってのは朝倉浩一のことを言いますね。
はい、もう常に自分自分自分自分自分、私がどうかみたいな。これ結構ね、インスタ発信者めっちゃ多いですね。私がどうか、もうね他人の視点がないんですよ常に。
自分がどう伸びるか、自分がどうインプレッションを取るか、自分がどう稼ぐか、自分がどうアフィリエイトするか、自分がどう真似たりするかみたいな。
ユーザー視点は?みたいな。見てる人の感情は?とか。見てる人は何思うの?みたいな。この時間ないんですよ。自分自分自分自分自分みたいな。
私がどうかが全て、みたいな。これがいわゆる自分の人生に夢中な人たちですね。いい加減主人公じゃないことに気づけよ、みたいな感じを思うやつです。
左利きのエレンでわかるんですけど、もう一個わかるのが、エレンとか岸あかりみたいなタイプがインスタの業界にはいるんだよってことにいい加減みんな気づかないって思ってます。
何でしょうね。いるんですよ。残酷な現実なんですけど、本当にエレンみたいなタイプの人っているんですよ。
こいつは本当にインスタで稼ぐことダメだけにこいつは特化するように生まれてきたんじゃないかみたいな人ってマジでいるんですよ。
もうナチュラルに皆さんが努力しないとたどり着かないような仮説検証を天然でやってるみたいな人たちマジでいます。残酷なんですけどいるんですよ。
だってこれした方が見てる人喜ぶじゃんとか、だってこうやって見せた方が私可愛いじゃんみたいなことをマジで素でやってる人っているんですよ。
僕はそういう人に事実出会ってるんで、こいつマジで天才の感性持ってやがるなみたいな。
っていうそのこだわりとかをシンプルに努力で肯定的に身につけたような人間ではなく、死ぬほど天然で、それ以外の逆にスキルがないんですよ、そういう人たちとか。
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経営者とかにも言います。この人は経営すること以外本当に何の能力もねえなみたいな人も実際いるんですよ。
私生活終わってるみたいな。人間、恋愛関係とかマジで終わってるし、家散らかりまくり何も整理できないみたいな。
でも経営する能力だけは半端ないみたいな人ってマジでいるんですよ。だから本当にエレンみたいなタイプっているんですよ。
ああいう人を見た時に、俺もああなってやると思っちゃダメなんですよ。
左利きのエレンの一番いいところは、俺もエレンみたいになってやるっていうことが違うんだよと。
お前はお前らしい輝き方があるんだよってのがちゃんと物語の後編で出てくるんですけど、それを言ってるし、
実際にもうすでにちょこちょこそういうシーンとかは多分出てると思うんですよね。
みっちゃんとか含めて、あそこら辺のチームで言う時に、チームでやれよって言ってるとかいろいろあったと思うんですよ。
そういうところとかで気づきとかが諸々あるんですけど、自分の人生に夢中なことは構わないんですけど、結局僕もそうでした。
僕も昔、本当に数年前まで、左利きのエレンに出会うもっと前の自分、このボイシーとかを始める前と始めたばっかりのこの自分は、
自分が主人公であることを信じて疑ってなかったです。
だって上京してきて、上京もして、7日で5万フォロワーも増えて、インスタでちょっと注目されて、コラボ動画で伸びて、
俺最強じゃね?みたいなガチで思ってたんですけど、そういう頃って自分の人生に夢中だから他人のことどうでもよくなるんですよ。
自分が教えてることに惚れてるみたいな。バカですね。バカと言ってもね、過去の若いのいたりってもんですけど。
っていうのもありました。こういう人が未だにインスタ業界ではめっちゃ多いなって思います。
天狗で調子乗ってるではなく、伸びてない人も私はいつで伸びる人間だみたいな。
努力せずとうまくいく。私はこんぐらいのフォロワー数になれるんだみたいなことを信じて疑ってない人とかいると思うんですけど、
同じ戦い方したら一生勝てないですよ。
エレンとか岸やあかりみたいな人って何度も言いますけど本当にいるんで。
ああいうイカれた能力を持ってる人。
パッと見た瞬間にその人の癖や特徴を全部捉えるみたいな神秘感みたいな感じで出てるんですけど、
本当にあのクオリティのレベルの人ってマジでいるんで。
その人たちは同じ土俵であれで絵を描くことでエレンと戦おうだなと思わないじゃないですか。
だったら高一みたいにジャンルを変えるみたいなことって大事ですよね。
同じ憧れて戦わないというのはそういうことなんですよ。
それぐらいやっぱりエレンから学べることってめちゃめちゃあるんで、
いろんな視点で見てほしいんですよ、あの作品を。
シンプルに物語としても面白いですし、カッピーさんとかが割とメディア出てるんで、
カッピーさんっていう作者、漫画家。
その書いた長本人が割とメディアでいろんなところでいろんなこと喋ってるから、
それを聞くのも面白いと思うし、
誰かのキャラに自分を重ねて、その重ねた世界を見ていくのも面白いし、
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それぞれの特徴を分解していくのも面白いし、
そういうもの一つ一つを見ていったりとか考えたりすると、
気づき、学びとかの視点とかが増えていくんじゃないかなって思うので、
ぜひ参考になれば幸いです。
最後にお知らせです。概要欄にリンクはないか。
今貼ってないので、皆さんの行動力を見ています。
LINEの方で29から31日にラストセミナーということで今回行いますので、
よければそちらチェックしてほしいのと、
直近プレミアムリスナーめっちゃやってるんで、
よければプレミアムリスナーも聞いてくれると嬉しいなって思ってる次第でございました。
それではまた次回お会いしましょう。
以上、颯太でした。