00:00
どうも、ソウタです。今回は人生のロールモデルを公開しますというテーマでお話をしていきます。 僕にとってのロールモデル、つまり自分に尊敬する人というか、目指すべき姿みたいなところですよね。
それを人生単位、特に仕事って面ですよね。プライベート云々というよりかは、一旦その仕事っていうものや働き方だったりとか、そうする面において、自分はこういうものをずっと参考にというか尊敬としてロールモデルにおいて生きてきましたよっていうね。
知っている人は知っていると思うんですけど、改めて何でそこの人を大事にしているのかっていう部分についてとか、そこの理由だったりとかお話できればいいかなって思うので、皆さんもね。
逆に皆さんのロールモデルが僕になれるように、僕も頑張りたいなと思ってるんですが、それをきっかけにこうして日々のボイシーを続けてるんだよみたいなところとかのお話ができればいいので、よければ最後までお付き合いください。
それでは本編に行きましょう。はい、ということで早速本題なんですけど、僕にとってのロールモデルというのはよくね、皆様知っている人、僕の生徒、講座生とかは知っていると思うんですけど、メンタリストだいごが常に僕の中では一番のロールモデルとして仕事ではやらせていただいています。
なんだかんだDラボっていうね、だいごがやってるオンラインのサブスクはなんだかんだ5年以上かな、もうずっと入っていて、いまだに最新の放送とかもずっと聞いているみたいな感じで長々とやっていますし、今はねこうして収録放送の形にしますが、一時期毎朝ライブ配信だったりとかそのライブを公開するみたいなスタイルとかを取ったりもしていた時期もありました。
それは全部だいごの影響というか、だいごがやっていたからっていうのはすごく大きかったです。やっぱり僕自身はやっぱりそっち系のインフルエンス力みたいなものがなかったので、どちらかというとこういう継続力みたいなところとかを参考にさせていただいて今やっているんですけど、
だいごがやっているものとかやり始めた施策は自分でもできそうなものは一度やってみるみたいなのは結構自分の事業としてやっている中でいろいろ挑戦としてしてきたつもりです。
自分がなんでそういうだいごとかウィーって思ってるかというと、だいごの考え方が好きとかそういうのは全然ないです。先に言うと。だいごの思考法が好きとかそういうのは全くなくて、僕にとってのすごいなって思うのは、あれほど影響力と知名度とやること全部やっている人がいまだにライブ配信とかYouTubeとかを当然のごとく毎回続けるし、
当然のごとくPDCAを回して、当然のように改善をし続けて、当然のように前年を上回る形成を出し続けるみたいな、そういう経営としての姿勢だったりとか考え方とかを今はすごい尊敬していますね。昔はもっとそっちの人間性みたいなものの尊敬の方が大きかったのかもしれないけど、今はそっちっていうよりかは純粋に経営視点とかやってることっていうことのすごさが本当にすごいなって思います。
僕もなんだかんだボイシーってここ1100日ぐらいかな、もうすぐ。毎日更新を一応しているわけですけど、本当に凡人というか死ぬほどポンコツなわけですよ、自分は。こんなに3年以上毎日更新してまだフォロワー1万人もいないわけで。やり方とか運用方針とかを迷ったりとか、いろいろ悩んだりしすぎだなと思ってるんですけど、
03:18
今はね、自分の中でこのやり方が一番いいんじゃないか、このやり方が一番ユーザーにとっても満足高いし、真剣の方にも届くんじゃないかなっていう仮説を持って毎回取り組ませていただいているわけですが、そういう姿勢だったりとか、何事もなんだろう、すべて僕の中の第5のからの学びとして今もすごい大事にしているのはすべてトライアンドエラーの実験台だって思うことだと思っていて、毎回本番だけど毎回実験みたいな、僕はそんな感覚を持っていて、
この日々の事業としての取り組み方もそうだし、自分の講座運営っていうもの全部もそうだし、自分の配信スタイルとか発信というものも全部そうなんですけど、なんか自分が昔の方がね、なんか俺は正しいみたいな、俺のやり方があっているんだみたいなエゴがちょっと強かったなって思うんですけど、今はそんなことは全くなくて、常に本番であり実験であると、そこに常に生徒が巻き込まれているみたいな感じに近いかもしれないので申し訳ないんですけど、
でもずっと自分の中で改善改善みたいな、そういうのを繰り返しているなっていう感覚がすごくあります。何が言いたいかというと、大業っていう存在から学んでいる姿勢っていうのは、特に今はそういう経営のところと、あとは常に改善し続ける。
100点満点は完璧はないっていうことですよね。だから僕自身も今やれる完璧に近いものをすごくこだわってやりたいなって思ってるけど、常に完璧はないなって思ってるし、自分自身はもっと成長できるというか、もっと上があるし、もっと魅力を作れると思っている。素直に。
完璧じゃないというか、自分が最強でもないし天才でもないし。だから今が一番良くないみたいな。過去に比べると今が一番いいけど、今から未来に向けては一番良くない状態でありたいと思ってるんですよね。確かに改善改善改善をして今日まで来てるけど、結局未来の自分に対して今日が一番ダメな状態でありたいと思ってるので、常にいろんな方向もそうですよね。
事業なのかいろんなもの含めてで、今日っていうのが一番過去から見たらいいけど、未来から向けたらまだまだ状態を常に更新するために何ができるか、何を新しくできるかっていうもので、いろんなトライアンドエラーチャレンジ。特に最近はAIですよね。本当に取り残されちゃまずいなとも思ってるし、予想以上にできることの幅が広いから、もっとやれることあるし、もっとできることを増やしたいなって思いで、いろんなものを
挑戦したりとか、挑戦してみたりとかやってます。DAIGOもそれをやっていたので、本当にすげーなって思うんですけど。なので、とにかく何かできなかったこととか、自分の中で足りてないなって思うことを全力でこれからも挑戦する。それを最前線で、あんだけ知名度あって、あんだけもうわざわざやる必要ないわけじゃないですか。どう考えたって何億か千円でって話ですから、必要ないのにやっているっていうあの状態を見てると、
06:16
負けてらんないなというか、自分ももっとそういうところを深めて挑戦し続けないといけないなってことを学ばせていただいてるなって思います。だから自分の人間性とか自分という存在として過去のベクトルから見て最高、でも未来のベクトルから見たら最悪みたいな状態を常に方針に続けられるように、今が最高であり最悪みたいな。
そんな状態を作るためにも、これからも日々もっともっと研鑽していきたいし、もっともっと知識をつけていって、結果自分が知識をつければ仲間にも還元できるし、それがまた生徒にも還元されるしっていう、そういうプラスの循環みたいなものをもっと起こせるように、僕自身もさらに思考して向き合って向き合って、より良いものを届けられるように全力を尽くしたいなと思っているので、引き続きよろしくお願い致します。
はい、ということで最後のお知らせで、そんな僕の日々の研鑽の今の時点での最高傑作が概要欄にあるインスタ大学ステップだと僕は思っています。
ここは本当に僕の中の出せる最高クオリティのものっていうのを頑張って作ったつもりでございますので、良ければ皆様概要欄からお受け取りいただけるとすごい嬉しいなと思ってますので、どうかよろしくお願い致します。
それではまた次回お会いしましょう。以上、総体でした。