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今回は、映画から学べることもあるということで、映画っていうテーマがハッシュタグにあったので、割と映画だったりとか、様々なものでいろんな視点だったりとか、
自分の性格や生活についてとか、いろんな視点を客観的に学べる映画っていう世界は、そういう客観視できる場所だよなっていう風に感じているので、
今回はね、そこについて具体的に自分はどう感じているかとか、なんでそういう風に学びがあるかとか、ネットフリックスとかアマプラとか契約していて、
無駄になっちゃってるなーとか、なんでこんな時間、映画めっちゃ見た後になんでこんな時間過ごしちゃったんだろうってなる人もいると思うんですけど、
それを、いや、価値あったな、これ見てよかったなって思える時間に変えるための思考法や考え方っていうのを今回お話ししていくので、
よければ最後までお付き合いいただけますと幸いです。それでは本編いきましょう。
はい、ということで早速本題に入っていくわけですが、映画ですね。いろんな人が映画だったりとかって、見る人もいれば全く見ない人もいたりとか、
あとは逆に副業とかね、インスタ運用とか含めてに挑戦してる人って、そんなことにいちいち時間使ってらんねーよみたいな人もたくさんいらっしゃると思います。
僕個人としては、結構直近まではあんまし映画見るっていうのはそんなに習慣的にはなかったんですが、最近はですね、ちょこちょこ映画見たりとか、そういうドラマとかだったりとかを見るっていう機会も増えてきましたと。
まあでもそういう中で、無駄だよなとは最近というか含めて思ったことは全然ないんですね、正直。
自分自身よく周りの人から、最近すごく大人になったねみたいな、性格変わって優しくなったよねとか、目のギラつきが落ち着いたよねみたいなことをめっちゃいろんな人から言われるんですけど、
そうなれたのも一つは映画だったりとかいろんなものを見て、自分自身っていうものをすごく客観的に捉えられるようになったというか、
映画って僕的に言うと、いふぜんストーリーが無限に続いているみたいな感覚にすごく近いんですよね。
どういうことかっていうと、自分だったら絶対に歩まないけど、もしかしたらそういう道もあるかもしれないみたいな。
ありえないけどそういうことがもしあったらだったりとか、本当にありそうだけどない話とか、もしくはキャラクターやその登場人物が自分と重なる面があるとか、
いろんないふぜんだったりとか様々な体験できるストーリーみたいな、そういうものを学べるのが映画だったりとか、特にドラマとかもそうですよね、だと思うんですよ。
それが限りなく今この瞬間の現実に近いのがインスタ発信者だと思うんですね。料理とか恋愛話とかいろんなのがショートストーリーとして出てるわけじゃないですか。
これらっていうのはものすごくギュッと詰め込んだリアルストーリーみたいなものであって、それをめっちゃロングストーリーにしてすごく感情移入の絶対的なプロの世界として作られているのが映画やドラマだと思います。
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しずる感も含めて映像とかも完璧なわけじゃないですか。っていう状態だから、自分自身っていう事故をものすごく客観的に見たりとか、
自分ってこうかもしれないな、こういう風に見られてるかもしれないなとか、こういう場面って世間一般からしたらこう感じるんだな、みたいなものを初めて自分の中で客観的に見れるようになった気がしています。
これまでは自分の見てる世界ですごく主観的な判断をしていたというか、いろんな事象とかいろんな出来事ってあると思うんですけど、自分の中でこうだよな、自分が見てきた世界の中でこうだったって判断していたものが、
いや、こういう世界で見たらこういう視点で見られるんだ、こういう人がこういう物語でこういう風な視点で見ていたらこの働き方ってこう見えるんだ、みたいなものとかを様々客観的に見たりする中で、
自分の感情とか感受性だったりとか感性っていう部分がものすごく自分の心の中で育ったなっていう気がしています。
映画とかそういうもの、ドラマ小説とか、よくよく考えたら僕その高校時代とかめっちゃ小説が好きですごくいっぱい小説読んでたんですけど、その時にもすごくいろんな人の人生をまるで学んでる気がして、すごく自分の感受性が上がった気がしたし、
逆に言うと大学とかでビジネス書をめっちゃ読んでた頃はその感受性が逆に閉じられていくみたいなものに近かったのかなと思いますよね。
すごく客観的な本だし論理的だけど感情的ではないみたいな、そういうものをインプットする習慣がものすごくついた結果、そこら辺が見えなくなっていたところ、
逆に映画だったりとかそういうドラマっていうので自分をもう一度客観的に見れたりとかするきっかけになったなと思います。
だから決して皆様に覚えておいてほしいのは、どんな選択、自分のその人生における時間の選択で、無駄なことなんて何一つないんだよってことをこれを聞いている皆様に抑えておいてほしいなと思っていて、
スティーブ・ジョブズとかがよく言っていたコネクティッドドットって言葉があるわけじゃないですか。
全ては点と点が線でつながっていると、全てはつながっているよっていう考え方ってものすごく大事な考えというか教えだと僕はもう信じてるんですけど、
それってつまり人生のどの生き方、どの選択、どういう選び方をしていたとしても、そこに生きている過程は全て無駄なことなんてないと。
迷っている時だったりとか、悩んでいる時とか、前に進めない時、何があってもうまくいかないなって空回りしてるなって感じる時、
一個一個いろんなものがあると思うんですけど、それら全てに何一つ無駄だとか意味がないとか、
そういうものはきっと僕の中には何もないんじゃないかなって素直に思っています。
だからこれを聞いている皆さんだったりとかは強く覚えておいてほしいのは、決して映画を見るとかドラマに触れるっていうその事象、
その一個一個に何かダメなこと、良くないこととか罪悪感が生まれることなんて思わなくたっていい。
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ただ大事なのはTikTokとか含めて全部そうですけど、受動的に見ているのは良くないと思います。
ダラダラしてるからとりあえず映画を見るとか、やることがないからとりあえずみたいな受動的で、
自分から積極的に見に行くとか、それを選択している。こうしたいから選んだんだよっていう選択の仕方をしてるんだったらめっちゃいいと思います。
自分からそうしたいんだって思いで選んでるんだから。でもそうじゃなくてめちゃくちゃ受動的に、やることないし仕方がないから見ようみたいな。
そういう感性や感覚で生きている場合はものすごく無駄な時間になってしまう可能性があるので、やっぱり無駄な時間にしないためには、
どんな映画だろうが違ったことだろうが全てそうですけど、自分がそうしたい、自分がそれを自ら選んだんだよ、自らそれを選択したんだよって、
心から思えるようなその趣旨選択性っていうものをちゃんとやったと。だからこれには自分の意思が介在してるんだよって素直に思える状態を作れていたら、
きっと皆さんの映画だったりとかの見る視点も変わるし、学べる視点も増えるんじゃないかなって思うので、ぜひ今日の話を深く押さえておいていただければ嬉しいなというふうに思っている次第です。
はい、ということで最後のお知らせで概要欄の方にインスタ大学ステップ貼っております。無料でね、有料スクールを本気で超える特典ということで、
全力で作ったものとなりますので、良ければ概要欄に受け取りいただけるとめちゃくちゃ嬉しいので、必ずこれを聞いて少しでもいいなと思った人はその一歩を踏み出してくれると嬉しいなと思ってます。
ぜひそちらの方でお会いしましょう。それではまた次回放送でお会いしましょう。以上、Sotaでした。