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脳疲労で集中力低下?SNSとAIが脳を破壊する【起業家の緊急対策】
2026-05-21 07:32

脳疲労で集中力低下?SNSとAIが脳を破壊する【起業家の緊急対策】

AIとSNSが加速させる「脳疲労」について解説。集中力や意思決定能力の低下、精神疾患の原因となる脳のオーバーヒート状態を避けるため、サウナやシャクティーマットなど具体的な2つの対策を紹介。

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今回は、脳疲労はAIで加速するというテーマでお話をしていきましょう。
昨今、話題となっている脳疲労というものをご存知ですか?
脳疲労というのは、身体で疲れている身体に出てくる疲れではなくて、脳が疲れていて集中力が続かなかったりとか、意思決定能力がめっちゃ下がったりとか、そういうのを脳疲労というふうに別名を言ったりして、最近注目されている疲れの正体の部分になってくるんですけど、
これは多分僕AIでめっちゃ加速するんだろうなというふうに思っています。なので、AIというものとどう向き合っていくのかっていうのが本当に大事だよってことを伝えたいがために、別にAIを使うなってことをこれで言いたいんじゃなくて、使い方によってはめっちゃ脳疲労を加速させちゃうよって思うので、AIとの向き合い方とかSNS、特にInstagramなんて脳疲労の根源みたいなところですから、そこについてお話しできればと思いますので、よければ最後までお付き合いください。
それでは本編行きましょう。
はい、ということで早速脳疲労について細かくお話をしていければいいかなって思ってるんですけど、脳疲労って何でしょうね、疲れがどんどん溜まっていくし、何だろう、帰り道に例えばめっちゃTikTok見てますとか、Instagramのリール見てますとか、チャットGBTにずっと何か色々聞いて相談しますみたいな、こういうのでどんどん脳が休まっているわけではなくて、むしろ疲れが溜まっていく状態、これを脳疲労というふうに世間一般的には言っているみたいですね。
この脳疲労っていうのが結構問題意識されていて、何故かっていうと、いわゆる働いている時の生産性が激落ちするのはもちろん、精神病とか、最近鬱とかがめっちゃ増えているのも同じ理由と言われているんですよ。
脳疲労とか精神的な病というのも脳疲労から来る。これはちょっと細かいものを言うと、前頭前筆とか前頭前夜とか言うじゃないですか、あそこら辺の脳の興奮状態を抑えるこの機能が麻痺していくことによって、やりすぎちゃう、勝手にやりすぎてしまって脳がオーバーヒートしてしまって疲労が起こるみたいな、こういうようなからくりなわけですけど、これはSNSやAIによって大加速しているなという感じがします。
なんでかっていうと、最近みんな結論を早く知りたがりすぎじゃないですか。早く結論を教えろ、結論が知りたい、結局答えは何なんだ、みたいなものが早く知れないと全然やる気が出ないみたいな人が非常に増えたなって印象があるんですね。
良い悪いは一旦置いておいて、めっちゃ増えたなっていうのが肌感的にすごく感じます。これは何が言いたいかっていうと、脳疲労がめっちゃ起きている原因って早く答えを知りたいっていう興奮、いわゆるギャンブルみたいな状態をずっとやってるからだと思ってるんですね。
ドヘンケンですけど、パチンコとか言ってる人たちってめっちゃ疲れてそうに見えません。元気ハツラツにパチンコ打ってる人っていなさそうじゃないですか。似てると思うんですよね。あれもまさに早く結果が知れるっていう掛け言ってすぐにフィードバック報酬が返ってくるから脳がめっちゃ興奮する。
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いわゆる休ませる場所を活性化させないからめっちゃあえて興奮する。これを誰もが手軽に超楽勝でできてしまうのがスマホっていうものだしAIなんですね。わからないAIみたいな。それですぐに結論出せみたいな。
例えばジミニ3.1とか2とかだと思うんですけど、高速思考プロってあると思うんですけど、高速モードでしか効かない人とかはこれに近いですね。プロモードみたいに考えてもらって、より深い具体的なものを欲しいよりもとっとと結論だけすればいいみたいな。
なぜかを考えない。AはなんでBかなんでが必要ないみたいな人がめちゃくちゃ増えた。これの結果脳疲労ってものがめっちゃ加速してるんだろうなって僕は背景上思ってます。これの結果、睡眠の質とかもめっちゃ落ちていくわけですよ。もうぐるぐる考え事しちゃう人とかも早く答えが欲しい。不安とか、こういうものも脳が疲れた結果、そういう正しく判断する力とかが落ちていくっていう結果なんだろうなって思ってます。
各有僕もそれに近いものにはやっぱり巻き込まれそうになることは何度もあります。やっぱりクロードコードっていうのがすごすぎるので、ついついやりすぎてしまうというか、自分の中でもっとできる、もっとやりたい、もっとこういうこともみたいな感じに無限に欲求が出てきてしまうっていうのはやっぱりあるので、これも絶対に抑えなきゃなって思ってます。むしろ。
なので、最後に、最近脳疲労を強制的に遮断するものとして良かったなっていうものを2つ紹介できればと思います。
AIというものと、AIってスマホとかパソコンがないとやっぱり聞けないから、そこから強制的に遮断する時間を作るっていうのが結局一番大事なわけであって、これは物理的にも話すしかないと僕は思ってるんですね。
そのためにめっちゃやってよかったなっていうことを2つ紹介します。
1つ目がサウナに行くです。
これは、サウナ行っている、整うのが好きとかみたいなために行くってよりかは、サウナにスマホを持っていくことは何が何でもできないわけですよ。
パソコンとか、もう無理。どう考えたって無理じゃないですか。
あのサウナとかに入っている、サウナセントとかでお風呂入って温泉でもいいですよ。
あの時間って何をどう頑張っても遮断される時間になるので、ちょうどいいんですよね。
しかもサウナっていう、ちゃんと疲れを癒すためのものとかまでセッティングされてるから、すごく自分の中では強制遮断できるのでめっちゃいいなって思ってます。
2つ目が最近よく話題になってる、これもちょっと試してみてよかったんですけど、シャクティマットってやつですね。
針がめっちゃ出てて、それを背中に自分から痛くしに行くみたいなシャクティマットってのがあるんですけど、
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あれでもうスマホをシャクティマットがある部屋に持ち込まないで、真っ暗にしてシャクティマットに寝っ転がって瞑想するみたいな、こういうのするとめっちゃ疲労取れるなって思います。
こういうのを本当に1日5分とかでもいいから、まずやってみてください。
僕もこういうのを無くしていくほどにどんどん脳疲労が溜まっていったなって感じがありました。
昔、学生時代とかは瞑想1日1時間とかやっていたバカなのに、1日もやってないみたいな状態になってから、やっぱこういう疲労とかが増えていったので、
続けることってのが大事なんだなみたいな、いうふうにすごく感じたので、そういうところとか含めてぜひ皆様の中で、
今日の言ったこと、脳疲労とAIの関係みたいなところは今一度、逆にSNSとかインスタのリサーチって目的で遊びで見ちゃってるみたいな人とかは、
今一度見直してもらえるとすごくいいんじゃないかなっていうお話でございました。
参考になれば幸いです。
最後のお知らせで、月末29から31で僕のラストセミナー、全力で皆様に対して勉強会を行わせていただきますので、
そちらの告知とかいろんな文章とかはまた公式LINEの方で送らせていただいてますので、今のうちにご参加いただけると嬉しいです。
特にインフルエンサー、発信者の人、最後に僕から教われるチャンスだと思うので、ぜひ参画してくれると嬉しいなって思ってます。
それではまた次回お会いしましょう。
以上、総理でした。
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