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次は、AIを固定費に入れるんじゃねえ、というテーマで話をしていき ましょう。固定費とか、よくお金の話とかで毎月いくら払 っているかとかを固定費とか変動費とかでいろいろ入れて
きますという中で、サブスクリプションだったりとか、何かしらのこういう 自己投資関連とかの額とかもきっと入れていくと思うんですよ。
その時に、AIって固定費に入れるべきなの?入れない方がいいの?っていうもの の部分になってくると思うんですね。なんでかっていうと、サブスクリプションじゃないですか。
毎月、月額でお金がかかってくる。もしくは、無料の 入りやっていたら無料だと思うんですけど、正直クロードコードとかコードXとか使ってくんやったら、
素直に課金するしかないので、選択肢上。ってなってくると、あれと、これ自分 今のままで本当に大丈夫なのか、みたいに感じる可能性がありますよねと。
僕はこれを固定費に入れない方が絶対にいいよって 思ってるので、今回はそこについて深掘ってお話ししていければいいかなと思いますので、
よければ最後までお付き合いください。それでは本編に行きましょう。
はい、ということで本題なんですけど、なんで固定費に入れない方がいいかっていうと、
AIでサブスクに課金してるって、すごく罪悪感が出やすいというか、よくありがちなのが、固定費なんでもそうだと思うんですけど、
無料でできるものになんでお金払ってんの?みたいな考えを持ちやすいのが AIなんじゃないかなって思ってるんですね。
ぶっちゃけジミニもそうだし、チャットGPT、クロードとか含めて、 クロードコードですら別に無料で使えるっちゃ使えるわけですよ。
そこを拡張することに対して課金をしていくわけですよね。
月いくらなのか、数千から数万円のレンジ。本気出す人は数十万円とかのレイヤーになってくると思うんですけど、
そういうふうに課金をしていくわけですと。これを固定費に入れてしまうと、固定費っていうのは、
人件費とはまた別のイメージになってくるんですね。経営的に言ったら固定費って家賃だったりとか、
水道コンセスはちょっと違うか、家賃とかが中心になってくると思うんですけど、固定で毎月かかってくるものっていうふうに考えると、
人件費って捉えたときに固定費と人件費ってちょっと違くないですか。
僕はこのAIってものは素直に人件費だと思ってます。人件費です。
え?って思うかもしれないですけど、正直言ってそこら辺のよくわからない人に数万円払うよりかは、
ぶっちゃけこのクロードコードとかに3万円とか払って働いてもらった方が、はるかに社員よりもいい働きをするわけじゃないですか。
だから僕はAIという存在は人件費として、決算とか募金上はそんな形状はしませんよ、もちろん。
頭の中のイメージとかでは正直人件費として僕はこういうAIのツールは見るようにしています。
人件費って捉えたら割とみんな払いやすいというか課金しやすいと思うんですよね。
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だって1投稿1000円、1500円か、1500円でリール買い中したら、月15投稿とかやってもらったら2、3万円払うじゃないですか。
そんな感じみたいなイメージを持っていただけると、すごく僕個人としてはいいんじゃないかなと思っています。
固定費っていうふうに聞くと、やっぱり何か出ていくネガティブなものっていう概念になりやすいんですよ。
固定費は削減しろ、固定費は減らせみたいな。
でも人件費ってなると、人に対してお金を払うっていうのは、やってくれた対価の報酬として払うみたいなイメージがあるので、
僕は人件費として考えると、すごくネガティブとかマイナスな印象っていうのはそんなに出ないなって僕個人では思ってるんですね。
あくまでも僕個人の話ですよ。
そうすると人件費として捉えた瞬間に、人件費で3万円やったら結構安いな、秘書を雇うようなもんかみたいな。
秘書を雇うぐらいの感覚でクロードコードを使えて、クロードコードですごいいろんなことができたらめっちゃいいじゃん、みたいなふうに僕はある程度捉えるようにしています。
もちろんこれが全員に当てはまるかというとそうではないかもしれないんですけど、
今これを聞いている皆さんが、なんかAIの課金って難しいなとか、どうしようかな、なんでこれ自分なりにうまくいかないんだろうとかって素直に思ってるんだったら、
今一度これを人件費として捉えてみて、じゃあ自分って人件費いくらやろうみたいな。
会社から払ってもらう額、人件費っていくらぐらいだろうっていうものを振り返って、こんぐらいかと。
その上でクロードコードとかのAIにいくらまでだったら人件費として払えるだろうみたいな。
っていうふうに考えたときにいくらまで払えそう、みたいなこういうものを今一度捉え直していただくと、
AIを人件費的に捉えるってまんましする人いないと思うんですけど、でもすごく気づきとか学びとかいろいろ絶対にあると思うので、
ぜひ今日の話を聞いて人件費として捉えてみたらいかがでしょうかというふうに思っています。
最後に補足として、AIはどれか一個はMAXのプランに加入したほうがいいと思っています。
無料って無料の世界だけでやってると無料でも全然できるじゃんって思っちゃうじゃないですか。
思ったより全然無料の範囲で何でもできるのは楽やなって思うと思うんですよ。
でもいざこれを有料にすると有料プランってまじすげえなってなるはずなんですね。
これがMAXプランのほう課金するとMAXってまじですごいなってなります。
こんなところまでいけるのみたいな、まじでみたいなぐらいのクオリティまでできるっていうのが素直にあるので、
今日の話ね、ちょっとんって思う人もいるかもしれないですけど、これめっちゃ大事な考え方で人件費として捉える。
そしてまずAIを一個MAXのプランで試しに加入してみてください。
そうすると思ったよりいろんなことできるじゃん。
こんなことまでできるの、課金してよかったわって思えるくらいになるし、
結果それで3万課金して、それが人件費的に3万課金したけど、
そいつが3万以上の価値を毎月生み出してくれたら全然ペイできるっていうふうに考えればいいので、
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ぜひどれかMAXプランを加入してみるってのがこのAI自体ではすごく大事なんじゃないかなって思ってるので、
やったらクロードでもいいし、チャットGPTでもGeminiでも何でもいいと思うんですよ。
好きなのを課金すれやって思うので、ぜひ今一度今日の話を聞いて何かちょっと一歩踏み出してくれると嬉しいなってふうに思ってます。
最後のお知らせで、今月末29から31でラストセミナーを行います。
これ本気で人生最高のものにする予定なので、必ず参加いただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
それではまた次回お会いしましょう。
以上、蒼田でした。