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どうも、ソウタです。今回は、これからの戦いは、個ではなく団体戦だっていうことで、最近ですね、個人での戦い方っていうよりかは、いかにしてチームで戦っていくかとか、団体とか、フリーランスっていう概念だったりとか、これ、個で働くっていう考え方がなんか、時代の背景としてだいぶ変化してきてるなって感じがするので、そこについてのイメージと、この音声プラトムボイシーでもフォローグループとかが始まったりしてるので、そういう部分もやっぱりこの団体戦感、
っていうものがすごく大事になってきてる、コミュニティ要素みたいな部分っていうのが、前に比べてすごく強くなったなって印象があるので、そこについてちょっと深掘っていければいいかなというふうに思います。多分これはAIとかが台頭してきたりとか、なんかよりね、個で勝つのが難しくなってきたって言ったらいいのかな。そういう時代の背景の中、求められている新しい時代の変化なのかなとも思っていますので、そちらについて今回触れられればいいかなと思ってますので、良ければ最後までご視聴ください。
よろしくお願いします。本編に入る前に一点お知らせです。概要欄の方にインスタ大学ステップ貼ってあります。有料スクールを本気で超えるという最高の学習教材として準備したものとなりますので、良ければ概要欄から受け取ってくれると嬉しいなというふうに思っています。それでは本編の方に行きましょう。
はい、ということで本題なんですけど、最近ですね、傾向としてM&Aだったりとか、そういうのもTwitterXとかでバズっていたりとか、誰かが誰かの下に入るとか組織に属するみたいな、フリーランスとか独立している形ではあるんだが、どっかの人の下についているみたいな構造っていうのが、前に比べるとすごい増えたなって印象があります。
前はそれをしたら負けだみたいな、なんか良くないというか、すごい、なんだろうね、一人で生きていこうとしているのに、そうじゃない状態に入るのって矛盾してねえかっていうふうに言われている時代が確かに事実としてあったんだけど、それを覆すぐらい最近は集合体というか、そういうチーム戦感がすごい増えてきたなって印象があります。
これは僕が前々からインスタっていうところの世界でも見てきた、なんかトータっていうのが起きた結果、本物しか生き残らなくなったっていうものが時代背景としてはすごい強いかなと思っています。トータがAIによってさらに早くなったっていう感じですかね。
そう、AIによってAIを使えて、かつ実力のある本物の人のみが本当の意味で生き残るようになった。クオリティ、コンテンツクオリティだったりとか、質みたいなものでの差別化が一切無理になったからこそ、その訂正的な部分だったりとか、ネームバリューだったりとか、そのトップの動き方とか、その姿勢によってほぼほぼ決定されている。
そこに乗り切れなかった人とか、きついなって人がこのレールを降りるか、誰かの下に着くっていうような時代背景が最近はすごい増えてきたなって印象がありますね。これは別に悪いことかいいことかで言ったら別に悪くもいいもなくて、そもそも何だろうな、一人で生きていくっていう社会不適合者として向いていた人たちっていうのが、
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あれ程度今、もう既に自分で生きていくっていう道を選んだりとか色々していく中で、最近になって出てきてる人って、この時代背景とかその流れの風潮の中で、ちょっと副業とかやった方がいいんじゃないかなとか、なんかちょっと独立とかの意識っても必要なんじゃないかなっていうふうに思っている。
そういう人たちがちょっとずつ副業とか何かの新しく始めようって言って、ちょっとずつ運用とかインスタ運用とかを開始してきたっていう人たちが多いんじゃないかなっていう印象があります。だからなんか変なことでも何でもなくて、そういう人たちはそもそも別に会社員が向いてるから、誰かの下に着くとか、誰かと一緒にやっていくとかっていうのが適正としてある人たち。
だからその時代になっていくのはもはや当たり前というか想像通りだったなっていうのが素直な印象ですかね。でもそれ以上にびっくりしたのが、割と子で生きていくとか、自分一人で生きていく力を持っていたりとか、その適正がある人が誰かの下に着くっていうのもAIの大統によってものすごい加速された時代背景なのではないかなと僕個人としては思っていて。
聞いたことある人とか、なんかすごいなって思う人とかが、そうやって誰かの下に着きましたとか、誰かと一緒にやっていくことにしましたみたいなふうにやる人たちが前に比べるとすごい増えたなって印象があります。全然いいことだと思いますね。僕は誰かの下に着くっていうのがとことん向いてない人間なのは、自他ともに認めるというか、本当にどんな人に言われても、
そーたくんは一人で生きた方がいいって言われるぐらい、誰かの下に着くっていうのがとことん向いてない人間なので、どっちかというと誰かの上に立つって言い方は違う。一緒に隣同士の目線に立って、いろんな人と引き連れて上に向かって進んでいくみたいなことも、僕は去年の末ぐらいからちょっとずつそういう動きは開始していて、こういう時代になるだろうなって予測をしていたっていうのも正直あります。
子で生きていくとか一人の力を最大化するよりも、全員の力を強く高めていくっていう新しい集団組織化っていうものが時代的に求められているというか、フリーランスっていうあり方が結構変わってきたなっていう時代の印象もあったし、僕としても一個その子で生きていくという最大値っていうもののアッパーが見えたんで、もっとそこを超えていくための新しい挑戦っていうものをしようと思って、今みたいな動き方っていうのを始めた。
っていうのが時代背景としてあったりします。だからこそ、これから皆さんも今これを聞いてる人だったりとか見てる人っていうのは、自分で生きていきたいとか、もっと自由に時間も場所も捉われずとか、そういうふうなことを思う人も当然いると思いますし、パートとか働くのが嫌だなって思っていて、それの人生を変えたいと思って今見てる人っていると思うんですけど、
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今の時代背景っていう中では、新しい形っていうのがまた出てきてるなっていうふうに思っています。それがインスタとかを含めて運用とかも全部個人で戦うとか、自分一人で生きていくっていうような考え方を持つのではなく、誰と共に生きていくか、どうやって一緒に共存していくかっていうものが求められているんだろうなというふうに思っています。
2024がカオス、25がトータ、26は共存っていうふうに僕は思っています。トータされきった中でこの共存していく、つまりいかにしてこれまで手を取り合わなかった人たちが手を取り合っていったりするかとか、なんかそうやってレールから降りていった人たちが今度は誰かの下とか誰かの裏側みたいな形で共存していくような一年になるんじゃないかなって僕はすごく見ていて、
今回のこのボイシーとかのこういう新しい制度もそうだし、最近のこういろんなプラットフォームでも流行りとかを見ていても、やっぱり共存感っていうのはすごく増えてきてるなって印象があります。だから皆さんも生き方の選択肢ってものがまた新しく増えたというか、もう一度捉え直さないといけない時代になってるのかなと思います。
本当に自分一人で生きていきたいのか、誰からも縛られず全ての責任を自分で背負いたいと思うのか、それとも誰かと一緒に何か上を目指したいという中の本当は好きな人と働ければよかったんだという考えだったのか、そういうのを今一度自分の中で内省していただいて、本当に自分が向いてるのはどれだろう、どこなんだろうってことを振り返っていただくとまた違った視点や新しい気づきっていうのが出るんじゃないかなっていうのを今日のメッセージとさせていただければと思います。
はい、ということで最後のお知らせで概要欄の方にインスタ大学ステップ貼っております。これから共存していくって中で僕の考え方とか僕のやっていることに共感できるとか、もっと一緒に進んでいきたいなって思っていただけるんだったら良ければ概要欄のリンクの方をチェックいただけると嬉しいなというふうに思います。
そちらでは本当の意味で皆さんと共存していくための僕の考え方を余すことなく教えているものでもありますので、良ければチェックの程よろしくお願いいたします。それではまた次回お会いしましょう。以上、蒼田でした。