1. SNSで"教育の未来を作る"ラジオ
  2. 目の前の事象は一部分でしかない
2026-01-29 16:30

目の前の事象は一部分でしかない

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◻︎プロフィール
25歳|株式会社S.Line 代表
インスタでは7日間でフォロワー5万人増加
SNSの総フォロワー17万人越え
YouTubeは1本で収益化達成
現在3チャンネル収益化
週刊誌エコノミスト掲載
貴島明日香さんとTV出演
サンクチュアリ出版と共同セミナー
クローズドASPでの登壇経験
運用代行事業でメンバー40人超え
カメラスクール事業運営
FC加盟でメンズ美容サロン経営
その他複数事業展開中

深化する影響力

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\SNS教育を当たり前の世の中にする/

SNSをきっかけにただの大学生から
フリーランスになり、法人化までできた
自分の経験談を余すことなく
アウトプットしていきます。

僕の人生の気づきと変化すべてが
記録として残る本物のプロセスエコノミーを
ぜひ聴いて楽しんでください🙏

元々は何もスキルのないただの大学生…

「天才だからうまくいった」
「能力が高かったか」

、、そんなことはかけらもありません。

偏差値39だったり、新卒2ヶ月で逃げる形で
会社を辞めたりともはや社会不適合レベル。

確かに数学の教員免許を持っているし
国立大学を出させていただいたりもした。

でも仕事や事業に向き合って痛感した、、

「俺には何も才能や能力なんてない」

それでも諦めたくない、誰かの人生を救う
そんなきっかけとなる存在になりたい…!

毎日嫌になりながらもインスタに向き合い
吐きそうになる経験なんて何度もした。

1日18時間ぶっ通しで働き続けたり
睡眠時間なんて2時間は当たり前に…

USJで気絶して一緒に行った仲間に嫌われたり
独立の時に彼女や友達を全て断ち切ったり

全てはSNSで人生を変えて可能性をいつか
子供達にも伝えていきたいと思ったから。

そして叶えた7日間で5万フォロワー増加
あの時の体験を僕は2度と忘れない。

その体験をみんなにもして欲しい、子供にも
可能性を伝えていってほしい。

この思い1つでSNS教育事業に対して
今日も全力で取り組んでいます。

こんな僕でもやれたからこそあなたにも
変わるチャンスはある!

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サマリー

このエピソードでは、目の前の事象は一部分に過ぎず、私たちの見ている世界は主観的な物語であると語られています。特に映画『怪物』を通じて、物語の多様な視点や過去の連続性が現実認識に与える影響について考察されています。また、視点を変えることで過去の出来事や自分自身の物語を客観的に再評価する重要性が述べられています。さらに、自分の物語を他人と比較しない独自な視点を持つことが、より面白い物語を生む可能性を秘めていることも示唆されています。

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はい、ということで今回のテーマはですね、
全ての事象は一部分でしかないというテーマで
お話をしていければと思います。
全ての事象ですね。
ここ最近ちょこちょこですね、
インプットも兼ねてドキュメンタリーやドラマとか、
そういう実写映画とかを見る機会とかってあるんですけど、
その中でもですね、
めちゃめちゃ自分の中で考えた作品が1個ありまして、
それが何かっていうと、
結構有名っちゃ有名な作品なんですけど、
怪物という作品ですね。
怪物という映画作品がありまして、
めちゃめちゃ有名な映画監督と脚本家がタッグを組んで
映画監督と脚本家がタッグを組んで
いろんな種をそう並みにしてたっていう映画なんですけど、
それが教師と子供と、
さらにそこにちょっとLGBTQが関わってきたりとか、
いろんな複雑な要素が絡まっているんですけど、
あんまり言うとネタバレになっちゃうし、
これは結構こういうふうに説明するだけでもネタバレになるから
あんまり言わないんですけど、
それよりも、
映画監督と脚本家がタッグを組んで、
それを見た上ですごく僕の中で感じたことっていうのが、
この一言になります。
目の前の事象は一部分でしかないっていう、
これに尽きるなっていうふうに思っているんですね。
だから何だろうな、
物語の話を僕はここ最近ちょこちょこしていると思うんですね。
物語の話を僕はここ最近ちょこちょこしていると思うんですね。
皆様のより良い未来を作っていったりとか、
皆様のより良い未来を作っていったりとか、
より良いものを紡いでいくためには、
その人の物語が必要だというふうに伝えているんですけど、
やはりですね、
一つの物語って客観的でないと僕は思うんですね。
客観的でない。
だからものすごく主観的な世界で語られることが非常に多いのが、
こういう事象とかに関しての部分かなと思うんですけど、
それによってですね、
その人がその視点でそう描いたときに出てくる物語が、
改めてっていうふうにすごい感じたんです。
だからその目の前の人は、
またあたかもその物語を悲劇のヒロイン化のように、
自分は悪くないんですと語っていても、
全く別の人から見たら、
こいつの人めちゃくちゃ悪いことをしたのに、
被害妄想じゃねえかみたいなパターンも全然あり得るよねってことですね。
確かにそのタイトルから見たら、
その人が悪いことをしたのに被害妄想じゃないかみたいなパターンも全然あり得るよねってことですね。
もしそのタイトル風に言うんだったら、
怪物ってあるとある一方向から見たら、
その人は怪物のような存在になるかもしれないけど、
また別のとある方向から見たら、
それは怪物ではなくてただの一人の人間かもしれない。
っていうふうに感じることだってできると、
いうことなんですよ。
今日のこの話を通して何が言いたいかっていうと、
怪物を見てくださいっていうのは、
映画作品としてすごく完成されたものだったので、
普通にすごいなと思ったんですけど、
それ以上にそこを経て抽象化される概念として、
僕らが見ているこの景色、
この世界、この物語っていうのは、
主人公が自分自身である
一部分の事象でしかないと思うんですね。
過去の連続性と客観性
例えば今日、
この日、この瞬間に、
僕が今目で見えている景色っていうのは、
カメラを前にして喋っているわけですけど、
今この瞬間、全く同じタイミングで、
これを聞いたり見たりしている人たちも、
同じ時間、同じように過ごしている。
僕はその人たちがどう過ごしていて、
どういう現象が起こっているかを知る余地もないじゃないですか。
だからこれってつまり、
同じ時、同じ場所、同じ瞬間、
同じ瞬間を歩んでいる物語の一部ではあるが、
全て主人公自分視点で描かれた時の物語が、
今この瞬間、目の前に広がっているだけなんですね。
さらに、
まだ今のところ何こいつが言っているんだろうか、
分かんないよってなってるかもしれないんですけど、
もうちょっとだけ物語を作らせてください。
そういう日々を過ごしている中で、
何か自分にとってつらいことがある、
過去が今につながっている連続性がある、
未来が見えない、今ってどうすればいいか分からない、
大変だ、つらい、きつい、嫌だ、いろんな事象があるかもしれない。
いろんな見えるものがあるかもしれない。
他人に対してもそう。
他人に対しても、良かれと思って書けてしまった言葉が、
その人にとっては急な毒になることだってあるよね、
っていうことなんですよね。
つまりどういうことかというと、
所詮僕らは僕らの物語を、僕ら主人公として、
客観的に見ず、超主観的に生きている、
というわけですよ。
だから、とある自分にとっては、
全くもってそれは悪気のない、
全然普通の何気ない一言が、
また別の主人公、自分を生きている物語を歩んでいる人にとっては、
けなされるよりもつらい言葉になることも、
全然あり得るってことですよね。
思いません?
自分にとってはめっちゃ普通で、
自分にとって全然おかしいことでもなんでもなかったけど、
それはその一言は、他人の人生の物語からしたら、
自分っていうものを殺さなきゃいけないぐらい、
つらい言葉になる可能性もあるってことなんですね。
何が言いたいか、いよいよ隔論に入っていくんですけど、
つまり、
自分にとっては、
自分の物語っていうのを、
自分主人公で主観的に描きすぎない方が、
もっとより良い人生を生きれるんじゃないの?
っていうことを、
今日はお伝えしたいと思っています。
どういうことって言うと、
自分の物語っていうのは、
自分の物語っていうのは、
自分の物語っていうのは、
どういうことって言うと、
過去を描いたりとか、今この瞬間を生きたり、
未来を考えたり、理念を作ったりって、
いろいろな話をしていると思うんですけど、
全てそういうのを作るときとか、何かを考えるときとか、
何かを自称として見ていくときって、
全て結局、自分という自己、
自分という主人公が、
自分という過去からの連続性によって物事を判断するわけですよね。
例えば、
過去っていう自分の連続性、
この連続性によって、
今日この瞬間を生きているのは、
昨日よりも前の過去の自分自身が連続的に生きたことによって、
今を生きているじゃないですか。
でも、
その過去の連続性が仮に断ち切れてしまったとしたら、
今日という1日は全て超新鮮なものですよね。
何もかも好奇心で溢れるみたいになるじゃないですか。
これがいわゆる、
ある意味客観的な状態っていうところですね。
昨日までの話に繋がっています。
ある意味客観的であるんですよね。
今日という1日が過去の連続性が完全に断ち切れている状態って、
朝起きた瞬間から見える景色全部、
超キラキラしますよね。
だって何も知らないから。
でも、これがいわゆる、
赤の他人があなたに触れた瞬間っていうのは、
そういう状態ですよってことです。
簡単に言うと、
今日という1日を全部主観から切り離して、
過去の連続性を断ち切った瞬間の今日、
自分が見える景色って全てすごいですよね。
何をしたらいいか全部わからないじゃないですか。
全てが面白いと思えると思うんですね。
それは他人から見たときのあなたは、
そういう状態ですってことです。
しかも、ほとんどの場合、
皆さんが一生懸命その過去を伝えたとしても、
今みたいな何色かに色々脚色された過去の連続性で、
ものすごく線が歪んだ状態で、
皆様にお届けされてるんだよってことです。
簡単に言うとね。
だって誰もがその人の人生をその人通りに
生きれないじゃないですか。
1日24時間ある中の24時間を同じように生きることは不可能ですよね。
何かを見たときの感情を感じる部分とか、
感性の部分ですら、
その過去の連続性に影響してしまったりするわけで。
っていう物語の断片的な一部分や、
その一辺等の部分を自分たちは主人公を自分に置いて、
様々な形に着色した上で、
他人に届けたり、他人に見せたり、
表現しようとしたりしてきます。
僕の唯一無二のアカウントコンセプトを作るときの
過去物語として深まるときも、
あなた自身の主人公として描かれた、
あなたがメインとなっている物語を作っているにすぎないですかね。
それをいかに意義あるものに着色するかという、
僕は脚本家みたいな仕事をしてるんですよ。
簡単に言うと、唯一無二のアカウントセクションを
作っているんですよね。
コンセプト設計だったりとか、
物語の再評価
見せるものって、僕は脚本家だと思っています。
その脚本家になるたびに、皆様にインタビューして、
皆様の世界で見える主人公の皆様という、
一つの点のバラバラな事象のものを、
僕はそれを面白い物語になるように、
脚本として描き直しているみたいに近いんですね。
コンセプトを作るときって。
だから僕は、
脚本家が面白いと似ているからこそ、
強みとして出るかもしれない。
だから他の人に真似されにくいんだと思うんですけど。
話が飛んじゃったので、
元のストーリーラインに戻すんですけど、
何を言いたいかというと、
自分自身にとっては、
何ら変哲もない普通の事かもしれないが、
それはあなたという物語を
あなたが自分が描き続けているから、
それが何でもないように見えているだけなんですよ。
主観の物語として。
でもそれは他人から見たら、
とんでもないパラダイムシフトになっているかもしれないし、
イラつくものかもしれないし、
おかしくねってなることかもしれないんですよね。
普通に。
だからもっと自分の物語を自分流に着色して、
いいように捉えるよりも、
もっと客観的に自分の事象を一個一個を、
線としてちゃんと作り直す、
再構築、リビルディングをしてあげた方が、
得するんじゃねっていう話です。
これはめちゃくちゃ抽象的かつ難しく言っているんですけど、
最後のまとめとして、
めちゃめちゃ簡単に言います。
何かっていうと、
あなたが今思っていることや、
あなたが今感じていることや、
あなたがあなたを描いている、
それは所詮、
過去や今の自分自身が、
都合よく解釈している、
ハリボテのストーリーすぎないってことです。
独自の視点を持つこと
結論を言うと。
だからもっとさらけ出して、
自分の物に対して客観性を作った方が、
実はその物語って面白くなるんじゃないのって思っています。
自分のメンタルや、
自分の人生の生きてきた過去の連続性からの今日の価値観に対して、
都合よくなるように、
自分の物語を強制的に着色している、
線のように見えた、
バラバラな点でしかないんですね。
僕らが描ける自分の過去の見方って。
だからそれを、
もっと客観性を持たせた方がいいと思っている。
ほとんどの人が。
昔、自分にとっての当たり前は他人にとって当たり前ではないって話を言ったと思うんですけど、
これをめちゃめちゃ言語化すると今日みたいな話になります。
簡単に言うと。
自分にとっての当たり前は他人にとって当たり前じゃないよう、
どう説明するかっていうと、
所詮自分の今現在この瞬間感じているものは、
自分にとって当たり前じゃないから、
しかも連続性の自分の都合良い部分を都合良く切り取りしている。
解釈して、
自分にとって都合良く、自分にとって落ち着く、
心地よいように着色しているはずなんですよ。
自分の物語っていうものを。
それを気持ち悪くしたほうが良くないっていうのが、
当たり前じゃないっていうものに対しての言語化かなって思います。
それをするだけで多分多くの方のレベル感っていうのは、
一気に変わるんじゃないかなっていうのを、
今日のメッセージとして終わらせていただければと思います。
ということで、今月末まで毎朝ライブなんですけど、
それまであと3日となりました。
早いもんですね。
せっかくなんでフィナーレまで頑張って走っていこうかなと思ってますので、
どうかよろしくお願いいたします。
このように僕のチャンネルでは、Instagram講座ステップを運営したり、
Instagram運用代行講座スキルを運営したり、
美容サロンなどの複数のサロンなどを経営している僕にしか話せない
一時情報のみを、これからもどんどん厳選してアウトプットしていくように
頑張りますので、少しでも参考になったなとか、
引き続きいいかがあったなという方は、
必ずいいねのほどよろしくお願いいたします。
また、Voiceは全くもって拡散性のないプラットフォームでございますので、
皆さまの心優しい拡散だったりとか、
引き続きのシェアっていうものが僕の助けとなりますので、
引き続きよろしくお願いいたします。
最後にいくつかお知らせをさせてください。
1点目が、昨日ですね、
SOTAのインスタコンサルというチャンネルの方で
最新の動画が上がりました。
最新の動画が多分、9月ぐらいの東京オフ会の
受講生に対してのインタビューなどをしている動画となっています。
東京オフ会Vlogですね、一言で言うと。
普通に結構いつもと毛色の違うオフ会Vlogを
上げている内容となりますので、
見ていて面白いかなと思います。
リアルな受講生インタビューとか、
自分の母がいろいろ見せていたりとか、
いろいろ聞いたりしているような内容なので、
いつもとちょっと違った毛色のものを見てみたい方は
ぜひ見てほしいですね。
今後もそのインスタコンサルのチャンネルでより良いものを
ガンガンお届けしていきますので、楽しみに待っていただけると
嬉しいなというふうに思っています。よろしくお願いいたします。
ステップのチャンネルとソータのインスタ大学のチャンネル
それぞれ登録のほうでよろしくお願いします。
2点目が、今日みたいな事象に関してとか
タスクマトリックスの考え方とかに関しては、
現在毎日公式LINEのほうで
ステップ配信的な感じでメルマガでお届けしています。
そちらはめちゃめちゃ勉強になると思います。
勉強になるようにさせています。
なので、まだ受け取ってない、まだ登録しない方は
必ず僕のインスタ攻略の投稿のコメントに
大切と言っていただくか、スレッドですね。
インスタ攻略のアカウントのスレッドの固定ポストを
チェックいただくとLINEのリンクがありますので、
そちらからご登録いただければ嬉しいなと思っていますので
よろしくお願いいたします。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
目の前の事象は所詮一部分でしかない。
だからこそ自分にとってどの部分が客観性があるのかを
より深く客観的に見ていけることを
今日も一日頑張っていきましょう。
以上、ソウザでした。
16:30

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