カメラ購入のきっかけとOsmo Action 4の第一印象
どうも、ソウタです。今回はですね、カメラを変えてみて思ったリアルってことで、実際にカメラですね、こっちを変えてみて何を感じたかとか、実際どうだったかなっていう部分ですね、そこについてリアルにお話ができればいいかなと思ってますので、よろしくお願いいたします。
カメラね、僕今撮影だったりとかって結構Osmoポケット3じゃなくてOsmoアクション4か、こちらを使ってるんですけど、僕個人としてはこれめっちゃコスパいい買い物だったなっていうのが感想なんですよ。
何でそうだったかだったりとか、実際これを数ヶ月間使ってみてリアルに感じたこととか、そういう点を今回が深掘りしてお伝えできればいいかなと思うので、よければ最後までお付き合いください。
それでは本編に行きましょう。
実際のところですね、今撮影してる、これ実際縦動画とかでも撮影したりするんですけど、Osmoアクション4っていうものを僕は年末に買いました。
買った理由がシンプルで、僕のメインアカウントが赤バンされちゃいましたと。赤バンされたからどうしようもねえ、どうしよう、なんか喧嘩起こさなきゃ、よしアカウントやろうか、よしカメラ買っちまえ、やる気出るかなって買いました。
なんとも純粋かつ矛盾な理由極まりないわけですけど、それでも実際買って使っていく中でだいぶ操作とかも慣れてきた上で、結論を感じたのは、この値段でこのハイクオリティなものが撮影できるんだったら、全員iPhoneじゃなくてこっち買えばいいんじゃねえの?っていう風に結構リアルに思ったぐらい、僕としてはすごい良かった買い物ですね。
Osmo Action 4とiPhoneの比較、画質と価格
iPhoneとこのOsmo Action 4、でも今Osmo Action 6とかまで出てると思うんですよ。多分もっとすごい状態で。ただそれ以降はオーバースペックだと思うので、僕とかもそうだし、これからインスタ運用とかするっていう可能性のある皆さんとかをターゲットにした場合、Osmo Action4クラスであれば、iPhone 16 Proとかと存じていないクオリティレベルまでは持ってきます。正直。
マット感だったり、手軽さがiPhoneの方がもちろん良い部分はあるんですけど、質感だったりとか、よりレフで撮った感じ、ミラーレスとかそっち系で撮った雰囲気感を醸し出したりとか、気軽に画質良くしたりとか、普段皆さんスマートフォンとかでちょっと古い機種使ってて、でも新しいiPhoneとか新しい機種に買い替えるのはちょっと流石に値段的にきついよなとかって素直に思っている方々もいると思うんですね。
この人に関しては、マジでこのOsmo Action 4で良いんじゃないかなと思いました。僕はこのOsmo Action 4とDJI MICってやつですね、MICマイクみたいなやつがあって、こっちのマイクが4,000円と5,000円ぐらい。Osmo Action 4そのものが確かセールか何かで3万円に切ってたんですよね。
一応その三脚立てはもともと持ってたので、それなので大体3万ちょいぐらいの出費で、このクオリティの映像とかこのクオリティの画質で映像とか動画が撮れるんだっていうふうに思ったら、正直十分すぎるというか、もはやハイスペックすぎてすいませんでしたみたいな。
そんなにこんなハイスペックレベルのものまで使わなくても大丈夫ですよぐらいのクオリティのものをいただけてるんじゃないかなって個人的には思ってます。
だからこれを聞いている皆さんにOsmo Action 4買いましょうとは言わないんですけど、なんかちょっとカメラ難民になってるとか、最近のiPhone買い替えるか迷ってるけどiPhone立ちすぎるよなとか、とは言っても何のカメラ買ってるかわかんない。
やっぱり今画質上がってる時代だから一眼じゃないとダメ、ミラーレスわかんないよってなってる人はOsmoAction 4でいいんじゃねっていうふうに思います。
Osmo Pocket 3でも全然いいんですけど、Osmo Pocket 3と画質はほぼ変わらない状態で、あっちはなんか手軽さというかなんか色々の縦とか横とか動画はとにかく撮りやすいのとジンバルが勝手にくっついてるっていう利便性っていう面でめっちゃいいんですけど、
あれ高いんで8万とか10万とかするんで、いやーそんなに出せんよ、だったらiPhone買うわみたいな人とか、だったらこの2、3万っていうこのレイヤーだったら、まあだったらいいんじゃない、だったらちょっと買ってみてもいいんじゃないのって思えるレベルのクオリティが今回こう使ってみて素直に感じたことですね。
DJIマイクとカメラ難民への推奨
ホーリーラークの、ホーリーランドのラークM2 ProとかM2Cとか色々マイクもあったりするんですけど、DJIのマイクって元々有名なんですよ。めっちゃ、ちょっと話脱線するんですけど、DJIのマイクめっちゃ有名で、やっぱりプロとかが使っていた、それがカメラっていう市場に降りてきたっていうところなので、全然こうめっちゃいいものに決まってるやんっていうのは間違いなかったし、
実際この小ささ、この手軽、手軽からはちょっと手軽ではあるんだけど、使いやすいし慣れたら全然使いやすいんですけど、そういうのをこうやって実際に使っていく中で感じたリアルは、カメラ難民は全員買った方がいいんじゃないのっていうふうに思います。
あとはちょっとiPhoneの質感に飽きてきたとか、iPhoneとはちょっとまた変わった雰囲気感を生かしてみたいなとかって素直に思う人は、このOsmo Actionっていうものの選択肢を1個持って見てみるのもすごくいいんじゃないかなって個人的には思いました。
SNS発信における画質の重要性
とにかくカメラ大事です。特にSNS発信とかインスタ運用っていうところにおいては、もう今カメラの画質が低くても大丈夫ですかとか、画質悪いし撮るの下手くそなんですけど伸びますかという質問に関しては、正直上手じゃないときついよっていうのがリアルです。
これはあんまり言いたくもないし、そうじゃなくても大丈夫だよっていうのが僕みたいな立ち位置の人の役割だと思うんですけど、正直iPhoneとか含めて平均的なものが上がってってプロが参入しているこの時代の中で、画質悪いっていうもの自体で人の視聴維持を止めてしまうというか、皆さんもわかりやすく言ったら、皆さんの世代とかでもわかりやすく言うんだったらテレビが画質悪かったら絶対見ないじゃないですか。
番組がめっちゃ画質悪いですみたいな、めっちゃ画像荒いですみたいな、編集もガタガタですみたいなのをテレビ番組を見たいかというと見たくはないじゃないですか。
一緒なので、やっぱり画質っていうものとか日々の撮る写真とかクオリティってものには、やっぱり最低限投資とこだわらなきゃいけないなと思っています。
でも逆に言ったら、金さえかければ画質って上げられるんで、ほんとに。一番簡単であるというか、写真を上手に撮る方法はもちろんノウハウとかテクニック的なものがあるかもしれないけど、画質を上げる方法は金かけるしかないんで、めっちゃシンプルに。
だからそんな中で、じゃあいかにコスパ良くお金をかけずに最高のリターンが得られるかって言ったら、僕はこのOsmo Action 4、すごく買ってよかったなって思います。
決して僕は別にこれでPRを受けているわけではありません。ただの良かったな個人的にって思った素直な気持ちなので、良ければチェックいただけるといいんじゃないかなっていうのは今日のメッセージとさせていただきます。
今後の発信とインスタ大学の紹介
はいということで、こんな感じでこれからもガンガンEの発信していきます。
良ければ概要欄の方にインスタ大学ステップ貼ってあります。
有料スクールを超える最高の特典、最高教材、写真の撮り方とかも含まれている教材となっておりますので、良ければ概要欄のリンクからチェックいただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
それではまた次回お会いしましょう。
以上、総統でした。