1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。礼とAIについて..
朝の散歩から。礼とAIについて考えた朝って話 from Radiotalk
2026-05-15 12:01

朝の散歩から。礼とAIについて考えた朝って話 from Radiotalk

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

金曜日の朝の散歩中、話し手は自身の作業効率化とAIとの関わりについて考察します。中国古典の「礼」が文明を広げたという思想から、現代におけるAIとデジタルデータの普及が社会を形成し、その影響力が人間の制御を超えつつある現状に思いを巡らせています。

朝の散歩と一日の始まり
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日は金曜日ですね。
ちょっと今日は、会社は休みを入れて、まあとはいえ、 割とずっと作業をしている感じにはなると思うんですけども、
まあなんで、少し落ち着いて散歩はしてますかね。
まあ逆に、今日は家に奥さんも在宅勤務してて、 なんかみんな家にみたいな感じにはなってますね。
でも夕方から自分は、会社でなんかユーザーウェルカムイベントっていうのかな。
なんかユーザーイベントで、まあ募集して少人数なんだけども、オフィスに来てもらって懇親会するっていうイベントをするので、
まあそれに出ようかなーっていうので、出かける予定にしている
とこですね。 なんか今日は
すごく季節がいいっていうのもあるし、
なんかどこかの幼稚園の保護者会っていうのかな。 なんか一緒に公園でフィールドワークしましょうみたいなイベントがされているのか、すごいいっぱい
お子様と 親御さんたちがいる
感じだね。なんかちょっと面白い。 週末のイベントに向けてののかわかんないけども、なんか車も結構
デイリーもあったりと、なんだかすごい公園が活発な感じになってる
とこですね。 そのまあ、週末はジョギングする人たちがグループできたりして
賑やかではあるんだけども、なんかそれとは違った
うん 賑やかさがある
ですかね。日差しも もう夏だなっていう感じの暑さで、緑も濃いし
なんかねすごく まあ公園ぽいというかという感じだね
AI時代の作業効率と仕事の進め方
なんかそう まあ昨日はがっつりと
作業して、今日も割とがっつりとちょっとゴリゴリ作業を進めようみたいなモチベーションで まあ今週は多分
週末も含めてそうやって進めていくのかなっていう ところかな。まあすごく
自分自身のツールを使い倒すみたいな 時間が増えてはいるかなっていうとこですね
ちょっと本格的に、まあ前も別に本格的なんだけども、その生活の中に
取り入れ始めているんで ある程度やること考えなきゃいけないことは
クルードにプロジェクト、コアクのところでプロジェクトを作って まず計画を整理してみたいなことをしてますね
まあなんかものによってはもうちょい ふんわりとバッと投げてバッとやっちゃえることも多い気もするんだけど
まあいざ計画を作るってなると抜け漏れもあるし まあなんかコーディングとかだとそこから
まあプランをまず最初に精査して 書き直しをしてある程度完璧にしてからまたコードを
実装してまあそれも監査してみたいなのを 続けていくような
プロセスになっているので まあねなんか面白いけど
冗長なところもあるかな
でまぁ 逆になんていうか手を動かす体力とかはいらないので
まあレビューしたり頭使ったりとか 物理的に座り続けるみたいなことはあるんで
限界はあるけども割となんていうか トークンのリミットに左右されて仕事してるっていうのは
なんか前も話したかなというところだけども まあ同じようにやっているかな
これ多分あれだよねその モデル開発している企業とか
になってくると まあお金はかかるけども使い放題にするってなると本当になんていうか
終わりがない 仕事になるのかもなぁと思いながらやってはいますね
中国古典「礼」とAIが広げる社会
で そうだなぁ
まあそんなわけでちょっと
目の前に集中はしつつも今1回 ゆっくりとした少し締め切りが
まあ終われないというかまぁとりあえず月曜までは締め切りが延期されている 世界にいて
なんかこう 考えた時に
まあね最近その 中国古典をもう一度学び始めてまあ思想とかまあ
なんだろう もともと最近ちょっとお金とか資本主義っていう
ものに対してなんか あまりにも染まりすぎてるなぁみたいな
部分それがすべてみたいな感じになってしまっているなぁっていうところの 違和感というか
違和感ま前歯かなぁか違和感を 感じたりしているところで
まあ改めてその 別の軸の東洋思想みたいなものとかまぁその
要は 根っこというか元にあるそのなんか人間
だったり社会だったりっていうもの が
なんか
気にはなり始めてそうなった時にまあ割と なんだ箱を割れにありとかと思うんだけどね坂見玄一の
小説だったなぁっていう気がするんだけどもその なんか冒頭でまあ
箱割りにありは孔子の話なんだけども と孔子がまあものすごく
尊敬しているっていうかまあその目指していた 修行
たん っていうまあこれ
礼儀の例 でまぁ論語の中でも多分中核的な
あの 思想の一つっていう理解なんだけど
それをまあ広めて言ってまあその修行たんが その
例を広めることによって未開の地っていうのを 自分たちの文明圏に
加えていったみたいな記述があってまぁそれが すごく印象的だったんだけども
と まあねなんか
宗教みたいな概念 にも近かったんだけども
なんかこう 宗教っていうものは神様っていう人間外の
まあ存在を 広めるっていう感覚も強いんでずっと
その宗教ともちょっと違いは感を感じたんだ けども
まあ今中国古典の 勉強とかを始めて
実学というまあ人間のその社会に対する学問 っていう形でまあまとめられたものっていうのは思想
だから なんていうのかな
別に まとめられなくてもその存在はして
なんかこう 全部が言語化されるものでもない
ものとかもあるし
まあの生物学的な ものでは人間だけでなく持っているような感覚も例えば死が怖いとか
もあるけども なんていうのかなまあまあ話がちょっとそれ気味だったけど
そう例が広がることによって文明圏が広がるというところが
そもそもなんていうか仲間っていうものがある程度同じ経験をした同じ学習知識を した人たちだっていう多分
前提というか定義みたいのがあり それは別に一般的に定義されているわけってもないと思うんだけども
まあ何かしていえば仲間っていうのはそういうものだっていうふうに
定義した時にすごくしっくり
きてまあその教育っていうのはまあ組織にとってのルールだったり規範だったりするんだよねそれはまあ広くみんなに通じるどの層にどのまあ階層にも通じるみたいな
ものだとまあ人として正しくありましょうみたいな感じになるからまあそれこそ今の道徳 日本は道徳教育っていうのを
学校教育に入れているという意味で結構特殊チャー特殊っぽいんだけど なんていうか
そう広がっていくのが印象的だったんだよねでずっと まあ多分その
話を読んだの2周年とか30年前とかなんだけどもまぁずっと気になってたんだけれども なんか今その
ai が広がって ai が取り扱えているデジタルデータまあデジタル
でマリアルにも出ていってるけどもデジタルで扱えるっていう部分が広がれば広がる ほど ai にまあ
コントロールされる世界っていうのが広がっていくでそれと世界の区切りがついて いくっていう意味でなんかこれも社会を作っているものなんだなぁみたいな感覚と
まあその時にこう 社会を広げる力っていうのがなんとなく人間のコントロール下に
半ばない形になっているっていうあたりがすごく なんか気になり始めたかな
12:01

コメント

スクロール