朝の散歩と週末への準備
はい、そのです。
おはようございます。朝の散歩から反省会ですと言いつつ、今日はちょっと日には当たりたいけども、
歩くのもなーっていうので、割と公園に来てベンチに座ってスマホを見てましたね。
まあスマホ、そうですね、読むものは読みつつ、ちょっと気になることを調べもんしたりして、
過ごしてましたね。 でもよく考えると、このスマホの電源が
なくなると家のドロッグが開けられなくなるので、 今家に誰もいないし、結構危ないかもしれないと思ってます。
まあ天気もよく週末というか、 金曜日、週の平日の終わり
なので、まあちょっとね、今日は 霧良いところまで
仕事を進めつつ、
週末に向けて 列車したいなぁという気もしてます。
グロービス授業の区切りと中国古典の発見
なんかねー そうですね、割と
今週は 小さい小さい小さい小さな区切り
っぽいところではあって
今週土曜日で グロービスの授業も終わり、毎週あったんでね、割とささっと来ましたけど
結構この1ヶ月半、6回だからね
思った以上に
中国古典から学んでいる
プリンシパルというか
法則が
まあ結局っていうのかな、
割といつも目に触れているのが西洋哲学的な思想の中で
言語化されているものだから、なんかそれだけじゃないんだよなぁみたいな感があって、 もちろん言葉で表せないことみたいなのもあるんだけども
単純に言語化されてないものっていうのも多くあり、 そこの発見があったり、まああとその多分発見を通して
その哲学的な領域なんで、ある程度その 生きる意味とか
まあ少し
なんていうのかな
まあ抽象的だけども 本質的というか、いつも関心があること
に近いところ
についてじっくり考える時間があったので まあねその間ちょっと進んでいた
AIの講座とかの演習を やりきれなかったりとかまあもちろんその
できたことできないことはあったんだけど まあなんか良い
区切りになる一月半だったなっていうふうには思ってますね まあまだ6回目最終回があって6分の1だからね
15 18%分ぐらいはまだので、もちろん
終わった後振り返りだったりとかもあったりするんで 終わったわけじゃないんだけどもなんか結構区切りがつく感が
ありますね
新体制と役割の変化
でまぁ
6月は割と話したかもしれないけども新しい体制になったりとか うちで言うと四半期の始まりで少しまた新体制とかね
自分の事業部の中ではあったりもして自分の役割もちょっと変わったとこなんで
なんかね 少しずつ動き出した感
を感じるし、逆に言うと始まったところなんで頑張ってキャッチアップ
キャッチアップっていうのが、まあなんかその 波をちゃんと
乗らないとあるので まあ切り寄りどこまで今日はやっていきたいなみたいな
感じかな
中国古典思想と自己形成の歴史
なんだろうね 今日はちょっと
直前が調べ物とかしてずっといろいろと考え事したりとかしていた ところではあるので
なんか なんていうのかな
思考がばらけるというかいろいろな ことが気になりながらは話しているけどもそんな感じかな
まあねまた午後とか少し雨が降るみたいな予報ではあるけども
割と すっきりと
午前中は晴れていてまあそれも気持ちの良さ
はあるかなっていうところで そうだなぁ
まあねちょっと直前がその中国古典のコースの振り返りみたいなところをしていたので
まあ改めてちょっと 振り返ってみると
まあ最初の方はそのね東洋思想という人でまぁ中国古典思想が自分の まあそれこそ春季ぐらいの時に
割と まあ読んだりとかその時代の主旬戦国時代の話とかが好きで読んでて
まあその中で そのだいぶ自分の思想に影響を与えているもの
ではあるねなんかそれこそ そうだよなぁ学生の頃特に高中学とか高校生の頃は
なんか三国志の諸葛興明 とかに憧れるというか軍師みたいなものに憧れたりとかするけども
割とずーっとその軍師とか参謀への興味みたいども もちろんなんかそのその頃の
自分の 何ていうか
まあコンプレックスとかも含めた自分のなりたい あり方とかに近いからっていうのはあるんだけど
興味があって
ん でまぁなんか
やっぱその 何だろう節目節目というか
まあ悩んでいる時っていうのはそういう軍師的な立ち回りとか 2
意識して 割と
来たりとかもするしまあその軍師的なまあ立ち回りもそうだしまぁそういう立ち回り に影響を受けたなぁみたいのは
前 からだけども
まあその背景になる思想みたいなところで 読んだりもしてたし丸いわ
物語になっているところもあるからそういう意味では少し外れたりとか あるいはなんていうか
エッセンスのためにまあ 実際
とはちょっと違うこととか書かれてはいるけどもまあそういう 軍機ものとか戦略もの
を 踏襲したような物語っていうのをよく読んで
やっぱりそれが自分の地となりに行くとなっている 部分っていうのは
あ るけどもそれがまあ西洋哲学
でまぁその後社会人になってまあそれこそビジネス本とか 好きだから
読むし まあなんか割とどういう仕組みかみたいなところは
気になるし気にしてきたんで ずっと
考えるとなんか感覚的なもの と
その言っていることっていうのが少し合わないなんか 目指しているところが
いやまあ目指しているところがちょっと違うのもあるんだけどその目の前のゴール みたいのは同じ設定だからその似たようなこととかがあるんだけどやっぱ
重みを置いていることが違ったりとか アプローチが違ったりとか
なんかするでそれをこう西洋哲学って一方の軸だと未熟さみたいな感じに捉えている ところもあって
ん なんかね
新たな軸の獲得と視点の変化
悩みっていうか違和感はずっと感じ続けていて でまぁそれがまあじゃあ
中国古典を っていう軸を持ったからすべて解決されるってことはないけどもまあそういう
割と今まで常識って思っていたことに対しての まあもう一つの軸ができたことによって
考えれることとか
見れることっていうのがまあ変わって
新しく考えることっていうのができたのがまあこの1ヶ月半だったかなって
そんな感じです