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スピーカー 1
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ、第655回でございます。
お送りいたしますのは竹内と鈴木です。 よろしくお願いします。 さて鈴木さんに質問です。
はいはいはい。 10×10はいくつですか?
10×10は100? 100だよね? 100だよね? じゃあ7×7は?
7×7は49。 おかしくない?
おかしくない? 10×10、10と10をかけたら100でしょ?
そうね、10が10個あったら100だよ。 7×7、7だよ7。
10の半分より上の7だよ。
それにさらに、10の半分以上ある7。 これかけた場合、10×10よりも半分以下になってるんだよ。
スピーカー 2
あーそういうことね。 おかしくない?
スピーカー 1
これちょっとさ、騙されてると思うんだ、僕ら。 何かに、絶対。
だって、おかしいじゃん。 7は10より多いでしょ? 2つ多いんだよ。
5よりね、2つ多いよ。 そうそうそう、5よりね。
半分の5より2つ多い。 半分以上はOKだよ。
半分以上の数字と半分以上の数字をかけたら、 答えが半分以下になるのはおかしいだろう。
騙されてる、僕らは。
それ考え方の問題じゃない。
いやいやいや、これはね、間違っていると思うんだよ。 これは正さないといけない。
スピーカー 2
何をどう今から正そうって。
スピーカー 1
ククを習わされるじゃん。 小学校2年生だけクク習う。
スピーカー 2
2年生かな、ククは。
スピーカー 1
ここで、7×7×49って覚えさせられてるわけじゃん。
スピーカー 2
7の答えは難しいしね。
スピーカー 1
何の疑問もなく。
スピーカー 2
そういうもんだって感じで覚えてるよね。
スピーカー 1
でもよく考えてよ。
10を基準に考えよう。
5よりも、半分の5よりも強い7。
スピーカー 2
強い?
スピーカー 1
強いわけですよ。2強いわけですよ。
2強い7と、さらに同じ2強い7。
7と7をかけた時に、10×10の半分以下になるのおかしいでしょ。
なんか騙されてる。損してる気がする。
スピーカー 2
損してるのもよくわかんないけど。
それで言うと、6と6は36になっちゃうしね。
スピーカー 1
だからもっと損してる。
スピーカー 2
損してるの意味がよくわかんないけど。
スピーカー 1
本来は50以上じゃなきゃおかしなわけよ。
7×7も6×6もそうよ。
スピーカー 2
5×5もそう。
スピーカー 1
結果的には50以上にならないとおかしいじゃん。
スピーカー 2
そういう確か見方はあるわね。
スピーカー 1
だけど、結果半分以下なんだよ。
だったら10×10で100のほうが得じゃん。
スピーカー 2
得の意味がわかんないんだけど、この場合。
スピーカー 1
おかしくない?
スピーカー 2
パッと言われると確かにそういう見方はあるかもしれないけど。
スピーカー 1
これは正していかないと。
スピーカー 2
もう何百でもかけて作られてきたね。数学のルールだから。
スピーカー 1
ルールという決まっているものを。
九九習う時に暗記をさせられたじゃん。
スピーカー 2
確かに暗記だったよ。
スピーカー 1
理屈とか関係なくとりあえず覚えなさい。
スピーカー 2
上から順番に言えたらねみたいなね。
スピーカー 1
5の段が言えたら今日は休み時間でいいです。みたいなことをやらされなかった。
並ばされてさせるまでさ。
5×1が5、5×2が10とかやらされて。
もうあれには理屈がないんだよ。
本来だったらちゃんと理屈から学ぶべきなんだよ。
こうだからこうですよって。
そんな土返しで、九九に関しては丸暗記をさせられてたわけだよ。
あの時から、小学校2年生の時から騙されてた僕らは。
スピーカー 2
学校側が騙してるからそういう話じゃない。
スピーカー 1
絶対おかしいもんだって。
スピーカー 2
まあそう言われちゃうと確かにね。
5より大きい数字同士かけたのになんで半分より小さくなっちゃうんだっていうね。
スピーカー 1
強いんだよ。だって5より7の方が強いんだよ。
スピーカー 2
強いって考え方がよくわかんない。
強いものと強いものをかけたら強くなんなきゃダメじゃん。
スピーカー 1
そしたらだいぶ。本来だったら77とかさ。
言ってもいいわけじゃん。まあ良くても65とか。
ぐらいはもらってもいいと思うんだよ。7と7が共同で頑張ってるわけだからさ。
それぐらいはもらわないと割に合わないというか。
スピーカー 2
年報の話してるの今。
スピーカー 1
だけどこれが結果49って半分以下っていう。
これ何?税金か何か取られるの?
ククって。
ククに税金制度ないから別にね。
おかしくない?普通に考えたら70がなんとなく納得できるじゃん。
スピーカー 2
まあまあまあ。
7かける7は70が何か納得できるじゃん。
何か納得できない。
スピーカー 1
それをね。21減らされてるわけよ。
スピーカー 2
70から見るとね。
スピーカー 1
本来70の持ち分なわけよ。7と7は。だけど21減らされてる。
何かがこれ税金?何?
スピーカー 2
税金取られることあるの?
スピーカー 1
分かんない分かんない。
スピーカー 2
そんな3割分取られるの?
スピーカー 1
まだね。65とかギリ60くらいだったら分かるよ。
多少減らされても。
スピーカー 2
50は超えてるからね。
スピーカー 1
分かるけど。でも49は納得できなくない?
スピーカー 2
行き過ぎ。やり過ぎ。
スピーカー 1
やり過ぎ。やり過ぎてる。
スピーカー 2
やり過ぎとかあんの?
じゃあ減税していかなきゃいけないって言ったぞ。
スピーカー 1
これはねちょっとやっぱりなんだろう?なんだろうねこれって。
これいい?
本当にみんなちゃんと考えてみんな。
鈴木さんもリスナーさんもちゃんと考えて。
今まで騙されてたことに気づいて。
当たり前だと思って。
だから小学校2年生だから暗記なんだあれ。
スピーカー 2
まあそうね。暗記にはなっちゃうね。
スピーカー 1
暗記をさせられたってことはそういうことなんだよ。
小学校2年生からその後ずっと目ビリした筋でこいつら騙しやろうぜっていう。
スピーカー 2
そんな悪い人たちの集まりじゃないと思う。
スピーカー 1
そういうことだと思う。じゃないとおかしいもんだって。
それまではだって太郎くんがとかやってたわけでしょ?
太郎くんがリンゴをいくつ持ってとかって。
買い物に行きましたみたいな。
田中さんがとかやってたわけでしょ?
なんとなく理屈で物事を考えさせる。
急に九九の時間になったら急に丸暗記しなさいで。
スピーカー 1
鈴木さんがまだ若いから。今からでも考えを変えられるじゃん。
スピーカー 2
考えを変えられる。
柔軟な考え方はあるかもしれない。
スピーカー 1
僕なんか将来先が見えちゃってるから。ゴールが見えちゃってるから。
ここからずっと騙され続けてたわけだよ。今まで。
スピーカー 2
そういう話になってくるのかな?
スピーカー 1
ずっと騙され続けてたのが、ここで気づいてもここから取り返し無理よ。
だから鈴木さんは今まで七七四十九で覚えさせられてたでしょ?
スピーカー 2
覚えてました。
スピーカー 1
闇の組織によって。
スピーカー 2
闇の組織とか無いの?
スピーカー 1
21を減らされてきたわけだから。
これから鈴木さんは本来70なんだけど、75とかにしていいです。
スピーカー 2
逆に増やすの?
スピーカー 1
そう。だしたら目ビリしてた分を取り返さなきゃいけないから。
スピーカー 2
過去の分なんで今から取り返してるんだっけ?
スピーカー 1
払いすぎてたから。
スピーカー 2
価払金請求じゃないんだから別に。
スピーカー 1
払いすぎてたから。
21減らされるのはちょっと…
スピーカー 2
アリーナに相談しましょうと。そういう話じゃないんだから。
スピーカー 1
気づかない。言われなきゃ分かんないんだこういうのって。
言われて初めてでしょ?気づいたでしょ?
スピーカー 2
そういう考え方はあるかっていう納得は一つしてはいますけど。
スピーカー 1
してるでしょ?
スピーカー 2
ただそれで考え方変えよっては今は思ってない。
スピーカー 1
巻かれていくの?
スピーカー 2
巻かれていくって。
スピーカー 1
国の策略に。
スピーカー 2
そういうわけじゃ全然ない。国に巻かれていくってそんな。
スピーカー 1
これもだからあれだと思うよ。
そのうち高市さんがここに切り込んでいくんじゃない?
いろいろ。いろいろやった後に最終的に。
入ってなかった?マニフェスト入ってなかった?
スピーカー 2
前回の衆院選の中には入ってない。
スピーカー 1
入ってなかった?
区の税金を取りすぎてましたっていう。
スピーカー 2
区の税金とかないんだっていう。
スピーカー 1
消費税ですら10%だよ。
スピーカー 2
消費税はね。
スピーカー 1
何%取られてんの?77は。
77に関しては。
スピーカー 2
70をあれとするんだったら30%くらい。
スピーカー 1
取られすぎですよ。
考えてみ?仮に30%で考えてたとしたら。
分かんない、僕も計算できてない。
77、49で覚えさせられて、ちゃんとした計算ができてなかった僕が。
その49が本来70で49で何%引くっていう。
そんな計算できるわけないんだよ。
暗算で。
暗算できるわけないんだよ。
だからこれから気をつけて。
スピーカー 2
気をつけ…。
スピーカー 1
ただして。
鈴木さんのお子さん2年生じゃない2歳。
スピーカー 2
2年生は2年生だけど。
スピーカー 1
まだ間に合う。
スピーカー 2
間に合うというかまだね。
スピーカー 1
だから8歳ぐらいになったら覚えさせられるわけでしょ?
スピーカー 2
大体2年生としたらそれぐらい。
スピーカー 1
小学校2年生だから。
そのときにちゃんと本当の掛け算を教えないとダメ。
スピーカー 2
本来あるべきね。税金がない形の。
スピーカー 1
1×1は1ですわ。納得できるじゃん。
1と1は最弱同士の組み合わせだからそれは1ですよ。
2人が死も納得できるじゃん。
2人が死だもん。
2と2だからそれは4ぐらい。
おいでしょうよ。
ヒットポイント的にはそういうことになるでしょ。
これがだんだんおかしくなってくるんだから。
本当は5×5は50じゃなきゃダメなんだよ。
本来は半分と半分なんだから5×5は50でしょ。
9×9までしか暗記させられないじゃん。
10×10を教えちゃうとここに気づいちゃうんだよ。
スピーカー 2
10のだからいらねえって判断じゃねえよ。
スピーカー 1
9×9は?
81でしょ。
9×9の場合は税金として持っていかれるのは9だよ。
9持っていかれるわけだよ。
これが7×7の時の21持っていかれるのはちょっと。
だったらまあまあ9までいっちゃった方がいいのかもしれないよね。
スピーカー 2
9までいっちゃったってそういうこと?
スピーカー 1
そう。81で少ないから。
もしくは1×1だったらまあまあわかるじゃん。
納得できるじゃん。
これだからわかったよね。
10×10を習わない。
あの時習わなかったっていうのはここに気づかせないためなんだよ。
スピーカー 2
変な陰謀論だもんな。
スピーカー 1
気づいちゃうだって10×10覚えさせちゃったらこれ。
何か疑問に思うよ多分。
スピーカー 2
思うかな。小学生だったらいそうだな。
スピーカー 1
ここで何人を小学生みたいな扱いして今。
今トーマシンお前考え方が小学生だぞみたいな。
そんなこと言ってたつもりはなかったけど。
おかしな人だよ。
これだからまあまあまあまあ。
だから一旦10×10も覚えさせて子供には。
スピーカー 2
10の段ってことだね。
スピーカー 1
そこで疑問に思う人もいるかもしれない。
スピーカー 2
そこで疑問に思える人がいたら結構その子は数学好きになってくる。
スピーカー 1
そしたら7×7勢はやっぱりデモしないと。
僕らは取られ過ぎは21はちょっと取り過ぎだぞ。
スピーカー 2
累進課税でもないもんね。
スピーカー 1
なんで9は。
9は9しか減ってないのに。
7はなんで21も取られるのっていう話よね。
スピーカー 2
まあまあまあそういうこと。
スピーカー 1
平等じゃないよね。
だからあれと一緒よ。
すごいお金持ち。
いろいろ優遇されるお金持ちだからさ。
あとはあまり収入のない人たちも
税金が投入されたりするわけじゃない。
スピーカー 2
地下税世帯とかね。
スピーカー 1
これやっぱり一番きついのは真ん中あたりなんだよね。
スピーカー 2
給料階級ね。
スピーカー 1
この辺がやっぱり一番損失してる。
スピーカー 2
今の日本の宿津。
スピーカー 1
これここだよね。
スピーカー 2
まだ泣くからそれ見えるの。
スピーカー 1
気づいちゃった。
ああそういうことか。
だから行くならこの9の段まで行かなきゃダメなのよ。
スピーカー 2
突き抜けなきゃいけないわけね。
スピーカー 1
そこまで行けばなんとなく生活も楽になってくるし
消費税とかも別にあってもなくても。
すっごいお金持ちの人からしたら
別に消費税の10%なんていうのは
自分の財産のうちの一部をごくごく。
むしろどんどん税金を納めて。
スピーカー 2
それじゃ全員で平等だからね。
だけど問題は真ん中あたりよ。
一番きつい。
スピーカー 1
どっちか。
スピーカー 2
年収5、600万みたいな感じ。
スピーカー 1
そうね。やばい。
スピーカー 2
そうね。5×5なんで25取られるからね。
これは考えとこう今後。
スピーカー 2
なんで掛け算でそんな社会のしくずが見えるんだろう。
スピーカー 1
見えちゃったんだって今。
なんていうんだろう。不倫落ちたってやつだよね。
不倫落ちてんの?
不倫落ちちゃった。
だから小学校2年生って大事なんだね。いろいろね。
人生においてね。
スピーカー 2
そこで気づくか気づかないかみたいな。
ここで気づくか気づかないか。洗脳されるかされないかっていう。
スピーカー 1
気づかなきゃいけないんだよ。理屈なしで丸暗記させる。
急に丸暗記っていう。
スピーカー 1
歴史を覚えますとか漢字を覚えますとか英語の単語を覚えますとか丸暗記でいいじゃない?別にさ。
スピーカー 2
歴史はそういうわけでもないと思うけどね。
スピーカー 1
算数とか。算数、数学はあんま丸暗記ってないじゃん。
公式以外でも丸暗記することじゃないじゃん。
スピーカー 2
公式ぐらいだね、確かに。
スピーカー 1
基本、そうなのに急に小学校2年生でも丸暗記しなさいわ。
やっぱおかしいと思わなきゃダメだったんだよ、僕は。
スピーカー 2
気づくべきだった。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
本来は。
スピーカー 2
本来は?
スピーカー 1
本来は。
本当は、ね?
スピーカー 2
危なっかしい話だな。
スピーカー 1
2が2個あったら4だよね?とか。
リンゴを2つ合わせたら4だよね?とかっていう。
そういう理屈で一個一個やっていかなきゃいけないの、本来は。
だとしたらなんとなく気づくの、途中で。
あれ?ちょっとおかしいぞ。
だけどそれやっちゃうと、もう気づかれちゃうから。
スピーカー 2
気づかれちゃうってこと?
スピーカー 1
うもを言わさず丸暗記って急に。
おかしい。
スピーカー 2
ちゃんと7個でやっても49になっちゃうから。
スピーカー 1
何を言ってんのよ、おかしなことを。そういうことじゃないじゃない。
スピーカー 2
そうやってちゃんと理の整然とやったとしても49になっちゃうから。
スピーカー 1
違う違う違う違う。
もう良くない、良くない。そういうのおかしいぞ。
わかるわかる。だってしょうがない。20代後半だっけ?
ガッツリだから小学校2年生の時に洗脳されちゃってるから。
なんかもうそれが当たり前だと思っちゃってる。
だって生まれた時消費税何パーだったよ。
スピーカー 2
生まれた時に5パーになったんかな?
スピーカー 1
でしょ?だから消費税あって当たり前の世代なんだよ。
消費税あることに疑問を抱いていないの、一切。
スピーカー 2
元からあったからね。
スピーカー 1
僕生まれた時はまだ消費税なんかなかったから。
スピーカー 2
そうだね、昔はなかったもんね。
スピーカー 1
だからやっぱりそこで途中で急になるよ。
なんで消費税の疑問についてだよ。
おかしなことね。皆さんもいい機会ですから考えていこう。
スピーカー 2
うん、考えていこう。
スピーカー 1
これ大事なことなんで。
スピーカー 2
うん、おどおど考えていただいて。
スピーカー 1
ここは良かったです。
スピーカー 2
これ結論全部かな?
スピーカー 1
良かったです、すごくこれが言えて。
スピーカー 2
逃げるようにやめてくんな。
スピーカー 1
何が?
スピーカー 2
逃げるように話が終わってくんな。
スピーカー 1
全部わかっちゃったんだってね。
だから10×10を習わない。理由もわかってるしね。
スピーカー 2
そうやって言えばね、それっぽく聞こえるけど。
スピーカー 1
だから今小学校2年生のお子さんのいるお父さんお母さんも、もしかしたら聞いてくれてるかもしれないんで。
ここは本当にお子さんと考えていこう。将来。
スピーカー 2
一つ疑問を持たせるのにはいい問いかもしれないですね。
スピーカー 1
でしょ?
将来中流家庭が一番損なんだよってことも含めて。
スピーカー 2
それは小学生にはあまり夢がなさすぎるからやめよう。
スピーカー 1
どっちかだよって振り切っていくか、逆にちょっともう働かないぐらいでいくか。
スピーカー 2
そんな教育しちゃダメだなって。
コツコツ真面目に働きましょうって教育をしていかないと。
スピーカー 1
良かったです。
スピーカー 2
良かったのか?
スピーカー 1
今週はお便りたくさん頂きました。ありがとうございます。
先週からなんと私、皆様から頂いたお便りをAIによって専用のアプリをAIに作らせて
皆さんから頂いたお便りをチェック。これとこれとこれとこれ。
今日今週頂いたらこれとこれとこれ。チェック入れるだけで。
綺麗なフォームのPDFで鈴木さんに渡せるっていうシステムを
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
うちのAIに作らせましたんで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
先週も話しましたけども。
今週もすごいあれでしょ?
すごい読みやすいでしょ?
スピーカー 2
読みやすいね。
スピーカー 1
すごいびっくりするくらい読みやすいでしょ?
スピーカー 2
びっくりするくらい読みやすいね。
スピーカー 1
聞いて聞いて。
先週は頂いたお便り。これちょっと本編で話すわ。
気になるな。
あと集計ちょっと前でね。
ちょっと色々あって。
同じ人の名前が2つあるけど気を付けて読んでくださいね。
わかりました。
ということでございまして。
今週お便りを頂きましたリスナーさんのお名前の方を
鈴木さんにご紹介してもらいたいと思います。
スピーカー 2
ご紹介いたします。
オレンジ妹さん。
たまごパンさん。
マナンさん。
カミキオさん。
マリンさん。
オレンジさん。
ナノニさん。
ソニカルさん。
ダウンマスターさん。
以上の皆さまから頂きました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、ということでございまして。
オープニングから熱く語ってしまいました。
スピーカー 2
議論が交わされてしまいましたけど。
スピーカー 1
それではこれはもう、これから未来を背負っていく子どもたちのためですから、これは。
スピーカー 2
まあそういうことにしておきましょうか。
スピーカー 1
なので、皆さんもそれぞれ家庭で議論し合って。
結果どういう答えになったかをお便りでもらえると嬉しいです。
スピーカー 2
やっぱり49ですって声のほうが大きい。
スピーカー 1
いやーそんなことない。
いろいろ多分あって議論が生まれるからすごく。
でね、さっきもオープニングでお話しました最後にね。
先週からAIにアプリを作らせるのを、とても今流行ってました僕の中で。
ブームが起きてますね。
スピーカー 2
ブームがね、来てるのね。
スピーカー 1
で、とりあえず今作ってるのがリスナーの皆さんから頂いたお便りを、いつもだったらコピペして、
コピペして枠で囲って、
リスナーさんのお名前を抽出して一覧にして、
鈴木さんにPDFで渡すっていう作業。
これに日によっては30分とかかかったりして。
スピーカー 2
まあまあお時間かかりましたね。
スピーカー 1
結構な作業だったんですよ。
これがさっきも話した、もう皆さんから頂いた専用のアプリでまずメールを受信して、
一覧がバーって出るんでそこからこれとこれとこれがお便りっていうのをチェックして、
そうすると一覧が綺麗にできるんで。
それを、あとはPDFに出力ってボタンを押すと、
リフができるんで、それを鈴木さんに渡せばいいっていう。
すごい簡単なシステム。
出来上がっちゃった。
これね、先週からバージョンアップしてました。
スピーカー 2
バージョンアップしてました。
スピーカー 1
なんとですね、リスナーさんから頂いたお便り。
2026年1月から今までのメールを送ってくれたリスナーさんのランキングっていうのが自動的に出るようになりました。
スピーカー 2
なるほど、回数によってってことね。
はいはいはい。
スピーカー 1
すごいですよね。
スピーカー 2
面白いね。
面白いでしょ。
スピーカー 1
どうする?
ビリから言ってく?
ビリから言ってかないといいですけど。
スピーカー 2
言うとしたら上のほうなんじゃない?
スピーカー 1
上のほう、ほんとに。
そんな別にランキング形式で並べられる。
上位5人だけ発表しておきます。
あえて順位は不動ってこと?
スピーカー 2
順位不動ね。
スピーカー 1
トップ5の方々を。
オレンジ妹さん。
ソニカルさん。
たまごパンさん。
オレンジさん。
キャナさん。
スピーカー 2
確かにいつもお名前を拝見してますね。
スピーカー 1
とても優秀な。
ごめんごめん。
5位が2人だな。
同率。
同率で言うんで。
マッタンさんもです。
スピーカー 2
おお、マッタンさん。
スピーカー 1
皆さん頑張ってください。
頑張ってお便り送ってください。
年末に集計したのを、
ちゃんと年末に発表しますんで。
スピーカー 2
誰が一番お便り。
半年以上ありますから。
スピーカー 1
送ってくれたら。
実はこれをさ、
そんなことないでしょうね。
この番組のお便りの集計。
これでバージョンアップをさらにしまして。
そんないプロジェクト、
あと2番組あります。
そんない雑貨店というのと、
そんない理科の時間という番組があります。
こちらの方の、
僕は一応リーダーじゃないですか。
僕らのクラスのリーダーじゃないですか。
スピーカー 2
右キー回って続きそうになる。
スピーカー 1
一応他の番組に来たお便りも
一応僕は見れるんですよ。
これも対応しました。
スピーカー 2
あ、そうだね。
スピーカー 1
対応しちゃいます。
スピーカー 2
じゃあもうね、
理科の時間もそんなに無かった。
でも見れるようになる。
まとめられるようになる。
スピーカー 1
そうですね。
どうします?
理科の時間のランキング1位だけ
発表しておきます。
別にそこ聞かされても。
これはいらない。
スピーカー 2
それは向こうの番組で
発表したいということであれば。
データを渡すという感じで。
スピーカー 1
そうしましょうね。
スピーカー 2
わけがないからこっちで発表してた。
スピーカー 1
AIが便利でございまして、
とても楽しくてしょうがない。
スピーカー 2
やれる幅が広がるもんね。
スピーカー 1
AIが楽しくてしょうがない。
だってプログラム組めちゃうんだよ。
でね、僕思ったの。
僕一応さ、
18歳の時から3年間。
高校卒業してから3年間の間、
一応プログラマーをやってたんです。
それがやっぱりちょっと
役に立ってるなって気がして。
スピーカー 2
その時のスキルというか。
スピーカー 1
要はプログラムを組む時の
根本的な考え方っていうのが
基礎としてあるわけですよ。
なのでこういう指示をしたら
こうなるだろうなっていう。
スピーカー 2
そういう想像が手にできるんですね。
スピーカー 1
なので、
コンピューター全く知らない人でも
作ろうと思えば作れちゃう。
スピーカー 2
もちろんね。
スピーカー 1
例えば今のAIだとね。
僕はChatGPTのコーデックっていうのを
使ってるんだけど。
これで、例えばブロック図し作ってっていう
一言を入れるだけで
ブロック図し作ってくれるわけよ。
スピーカー 2
そうなんだ、ミニゲーム的な。
スピーカー 1
そんなん全然、多分手取り作って
入れるだけで、手取り作ってくれるのよ。
これがもっとこういうやつを
こういう要素を入れてとか
やってくると、どんどんもうちょっと
細かい指示をできると、みたいな。
これ本当にみんな使ったほうがいいよ。
当然鈴木さんも今
プログラム組んでるでしょ。
スピーカー 2
全く組んでない。
スピーカー 1
組んでない。
スピーカー 2
そんなにパソコンを立ち上げる機会がないもんね。
スマホのほうとかでできればね。
スピーカー 1
でもやろうと思えばできるみたい。
パソコンのほうに入れておいて
で、スマホのほうから指示入れると
パソコンのほうでワーってやってくれるっていう。
スピーカー 2
でもアプリ自体はパソコン版のアプリでしょ。
スピーカー 1
アンドロイドだったら
基本的に自分で作ったアプリとかも入れられるじゃん。
スピーカー 2
オープンソースってやつ。
スピーカー 1
なので作れちゃう。
スピーカー 2
それはいいかもね。
スピーカー 1
iPhone、iPadはちょっとハードル高いかもしれないけどね。
スピーカー 2
そうだよね。
パソコンも週1回ぐらいしか立ち上げないから。
スピーカー 1
よくない、よくないな。
スピーカー 2
そんな立ち上げてる時間もないんですよ。
スピーカー 1
さあ、そんな中。
AI。
AIでさ、ちょっと前にさ
1週間前とか2週間ぐらい前にさ、ニュースで
あれ見ました?日本の政府が
ちょっと今AIやばいぞって言って
大手の銀行の偉い人とかを集めて会議したニュース。
スピーカー 2
それ見てないな。
スピーカー 1
見てない。
スピーカー 2
そのニュース見てない。
スピーカー 1
これね、ちょっと怖い話。
AIの楽しい話はここまでで。
AIがちょっと怖いよって話ね。
スピーカー 2
ああ、はいはい。
スピーカー 1
これね、ミュートスって聞かない?
スピーカー 2
ミュートス?
スピーカー 1
ミュートス。
スピーカー 2
ミュートス?
全然聞かない。
AIにあれがないな。
ミュートス聞いたことないな。
スピーカー 1
クラウドっていうチャットGPTを作ってるオープンAI。
っていう会社の元幹部の人たちが、
ちょっと枝分かれして新しく作ったほうの会社が、
スピーカー 2
クラウドっていうやつを開発して。
スピーカー 1
この2社がすごい争って感じなんだよね、やっぱね。
スピーカー 2
セーサータッグまで行くのね、競争しながら。
スピーカー 1
こっちのクラウドのほうが、
どうもミュートスという化け物を作ってしまった。
スピーカー 2
ツールの名前になるね、ミュートスって。
スピーカー 1
アンソロピックっていう会社なんだけど、
クラウドミュートスというのを作ってしまって、
ミュートスっていうのはね、ギリシャ語で神話っていう意味の言葉らしいんだけど。
スピーカー 2
神話、はいはい。
スピーカー 1
これが結局こんなAIできちゃって。
これ何かっていうと、
例えばOS、またWindowsとかMacOSとか。
歴史長いからずっと昔から。
スピーカー 1
作られてるよね。
常に重ねてきてる歴史があって。
でも人間では絶対に見つけることのできないような、
バグとかがどっか潜んでるんだよ、絶対ね。
所詮人の作ったものですから。
スピーカー 2
抜け穴とかあるでしょ。
スピーカー 1
こういうので、よくハッカーって言われてる人たちね。
こういう人たちは、例えば銀行とかそういうところのセキュリティ突破する、
そういうちょっと脆弱な、ちょっと弱い部分っていうのをついて入ってっちゃう。
スピーカー 2
そうだね、はいはいはい。
スピーカー 1
っていうのをよく聞くじゃない。
スピーカー 2
情報とか盗んじゃう。
スピーカー 1
ミュートスっていうAIが、
人間では絶対見つけられないようなバグを、
いとも簡単に見つけちゃうんだって。
スピーカー 2
おお、すごいな。
スピーカー 1
すごい。
ここまで聞いたらいい話じゃん、ここまでだったら。
スピーカー 2
それ使って、それを直してみたいな感じの話かも。
スピーカー 1
これが、要は、
例えば、戦争してる同士の国同士でこれを利用し始めたりとか。
ハッカーがこれを悪いことに使って、
弱い部分をこれで見つけてそこを突いて、
スピーカー 2
そうね、悪用しようと思えばね。
スピーカー 1
システムに入ってこうってね。
いくらでもできちゃうわけよ、これが。
スピーカー 2
そういうことになるわね。
スピーカー 1
公開されると。
で、このアンソロピックがね、
こんなん作っちゃって、こんなんできちゃった。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
これはやばいぞと。
スピーカー 2
まあそうね、その話を聞く限りは、
悪い方向にしか動きそうにないなっていうイメージもあるし。
スピーカー 1
一般公開はもうやめたのね、とりあえずね。
スピーカー 2
まあさすがに。
スピーカー 1
一般公開はやめて、
本来だったらライバルであるところの、
例えばマイクロソフトを、
コパイロットっていうAI作ってたり、
Googleもジェミニ作ってたり、
オープンAIもそういうところに限定して、
あとは大手の銀行とかそういう本当に限定したところに
こんなのできちゃいましたって公開して、
とりあえずみんなこれ使って、
固めてって、まず固めてってことをやってて。
スピーカー 2
あー先にそれで穴を見つけて、
開発の方で埋めておいて、
一般公開しても大丈夫なように。
スピーカー 1
一般に公開多分今後しないんじゃないかなって気がするんだけど。
スピーカー 2
まあまあ一応その内部の方ね、
脆弱性を回避するのに使ってねっていう今、
配布の仕方してるのね。
スピーカー 1
これがね、結局もうできちゃったもんだから、
もうなかったことにできない。
例えば核爆弾できちゃいました。
じゃあもうこれなかったことにってわけにいかないじゃん。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
じゃあこれをどうみんなで活用するかとか、
平和的な活用するか、
悪いことに使われないようにどのように守っていくか、
っていう方向にしか行けないわけじゃん。
もうできちゃったもんだから。
みんなで守ってこうぜってやるしかないわけじゃん。
それと同じ状況が今AIで起こってるわけよ。
もう下手したら核なんかよりも怖い。
スピーカー 2
まあそうね、それを使っていろいろやったらね。
スピーカー 1
本当にこれを悪用されて最悪なことを考えると、
例えば今ほとんど皆さん財産はデジタルって管理してるじゃん。
もうそんなのはわけわかんないことになる。
スピーカー 2
そうね。全部の機能が崩壊する。経済とか政治のシステムね。
スピーカー 1
簡単に、いとも簡単にやろうと思えばできちゃうわけよ。
あとは例えば極端なした爆弾、ロケットとかの操作を。
スピーカー 2
まあそうだよね。遠隔で操作するんだったらそこに入ってしまえば
勝手に撃っちゃうこともできる。
スピーカー 1
っていう可能性もある。
それもね、物理的にネット回線とか使わずに
やらないと撃てないようになってると思うんだけど当然。
スピーカー 2
さすがにね。ローカル環境でやってはいると思うけどね。
スピーカー 1
それに近いところまでいけるわけじゃん。
スピーカー 2
まあまあそう。
スピーカー 1
だからもう本当にライフラインとかも全部ぐたぐたんごたごたんになっちゃうわけよ。
スピーカー 2
そうだよね。遮断させることも可能だしね。
スピーカー 1
これ今えらい怪物作っちゃったって大変なことになって、
日本もこれを受けて大手の銀行さんとか政府が集めて、
スピーカー 2
ああそういうことね。はいはい。
スピーカー 1
やばいぞお前ら。
スピーカー 2
対策してよっていうね。
やばいんだぞっていう話をした状況が。
スピーカー 1
なんだって。
スピーカー 2
そっかー作っちゃったんだね。
スピーカー 1
えらい。しょうがない。化け物作っちゃったらもう。
どうこれを制御して守っていくか。
スピーカー 2
そうだね。壊せないしな。
スピーカー 1
本当にごくごく一部なんだって。
スピーカー 2
逆にね、またそのデータというか情報が漏れないようにしなきゃいけないのも大変ですね。
スピーカー 1
一つの会社がこれ作れちゃったってことは、他も作れちゃってるよね。
スピーカー 2
可能性としてはそうだよね。
スピーカー 1
作れちゃう可能性は十分。ゼロではどうせなくて。
怖いのが、要はアメリカの企業だから、こういうのはオープンしてこうぜっていうね。
資本主義の国ですから。
スピーカー 2
自由の国だからね。
スピーカー 1
これが社会主義の国だったら、作って出来上がってることすら表に出さないと思うんだよ。
スピーカー 2
そうだろうね、確かにね。
スピーカー 1
怖いね。
スピーカー 2
何もない顔でいるんだろうね。
スピーカー 1
一番強いのはもしかしたら今、タンス貯金かもしれないよね。
でもそれもあるか。円の価値もなくなるのか。数価の価値も。
スピーカー 2
そうね。インフレだったりとかハイパーインフレとか引き起こされたらもう。
スピーカー 1
だから金でもちましょう。
スピーカー 2
インゴってね。
スピーカー 1
これが一番。
スピーカー 2
今高いぞ。
スピーカー 1
でさ、この間ね、あのね。
すげえショックを受けたんだけどさ。
みんなあんまもう、話題にしなくなったビットコイン。
一番ビットコイン騒がれてた時に比べたら、えらい上がってるじゃん今。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
でね、もうちょっとだけ買ってた時あったの。
一番ブーム。みんなが騒いでた時にちょっとノリで買ったことがある。
それは上がったり下がったりするじゃん。
で下がった時にああやばいと思って。
損しない程度で売り切ってるのよそれね。
スピーカー 2
損切りでね。
スピーカー 1
で、その時に、
そっからもうね、ビットコインの取引所のサービスにログインすらしてなかったらもう売り切っちゃったから。
もう入ることもないだろうと思って。
つい数日前にログインしてみたの。
スピーカー 2
ああ久々ね。
スピーカー 1
何月何日にこれだけ売り切ったよっていう履歴は今でも入れるわけよ。
その時にもし我慢して置いといたら、今どれくらいの価値になってるのかなとか思って。
スピーカー 2
まあそうね。いわゆる放置しといた場合ね。
スピーカー 1
どうも、よくわかんないけど500万とか、下手したら1000万ぐらいプラスになってたらしいんだよ。
スピーカー 2
あ、そんなに変わってんの?
それはちょっと悔しい。
でもね、落ちてきたらどうしても損切りは早めに切っちゃう。
スピーカー 1
あのときはね、下手したらビットコインなんてなくなるなんていう話すらあったから。
スピーカー 2
そうね、まだブームのときはね。ちょっと出たてのとこだったからね。
スピーカー 1
もしかしたら1000万。税金半分とか持ってかれても500万ぐらい。
スピーカー 2
それでも500万だからね。
やっぱね、ああいう投資権は我慢しなきゃね。
スピーカー 1
もうね、損してないんだけど、すげえ損した気になっちゃう。見なきゃよかった。
スピーカー 2
そうね、知らなきゃね、別になんでもない。
スピーカー 1
かと思えばね、この間ニュースで見たのが、ビットコインで4ビットコインとか持ってた人かな。
最初初期の頃に買ってて。
IDとパスワード。パスワードを忘れたのかな。
ずっと売ることも買うこともできない状況でいるっていう人が、AIの力で、
自分の多分ね、パソコンの中からパスワードをAIが導き出して。
スピーカー 2
それもすごいね、そのAIもね。
スピーカー 1
すげえ久しぶりにログインできて。
スピーカー 2
よかったよかった。
スピーカー 1
見たらすごい金額上がってたっていうニュースを見てさ。
すげえなと思って。
スピーカー 2
1ビットコイン数千万なの?今。
スピーカー 1
すごいことになってるよ、今。
スピーカー 2
すごいことになってるよね。
スピーカー 1
一番早いのが、1ビットで何百万?2、300万とかだったよね。
スピーカー 2
そんな感じでしたよね。
スピーカー 1
百何十万、百二十万だ。300万まで上がったとか騒いでもね。
スピーカー 2
僕も一時期見てたことはあってね。ちょっとだけ見たことあった。
それを売らなきゃよかった。
スピーカー 1
でもね、税金えらい取られるからね。
スピーカー 2
儲けすぎたら儲けすぎたら。
スピーカー 1
下手したら、裏目のほうがマシなぐらい税金取られるでしょ、今。
スピーカー 2
あー、そうなのね、今。
スピーカー 1
結果そうするよーみたいな。
なんだって。
今だからいろいろAIはさ、いいニュースもあればちょっと怖いニュースも見乱れてるので。
今は、そういったものたちから守るには、まず自分で知識を蓄えるだよね。
スピーカー 2
まず自分の学習をしていかなきゃいけない。
スピーカー 1
今こういうことが起きてるんだ。こうするといいんだとか。
じゃあこういうことが起きてからこうしようとかさ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
いろいろ考えないとね。
だから今、鈴木さんも全部愛してください。
財産全部金に買いといてください。
スピーカー 2
買えるほどのお金があればいいですよね。
1グラム買えるかな、大丈夫かな。
スピーカー 1
余裕でしょ、だって。
スピーカー 2
僕個人はそんなに持ってない。
スピーカー 1
鈴木財閥としてはすごいけど。
鈴木さんの個人で財産持ってると、何年か前に起こされた裁判で負けたから、財産持ってかれちゃうから、自分の財産はゼロってことにして。
スピーカー 2
なんで裁判起こされたてえなの?
スピーカー 1
自分の財産は全部財閥の方。
スピーカー 2
財閥もないし。
スピーカー 1
もう今ないよ。
スピーカー 2
今ないとかじゃない、もともとない。
別にないよ。
スピーカー 1
海外の銀行に全部財産預けてるじゃん。
スイス銀行とかないよ。
だからあの時の裁判の。
スピーカー 2
裁判起こしてないよ。起こされてもないよ。
実家がどんだけ持ってるかは知らないよね。
僕個人の単位で見ると、本当にもうビビったる雀の涙ぐらいしかないので。
スピーカー 1
実家の財産が大きすぎて、それと比べて。
わかるわかる。
じゃあ僕と比べてみて一回。
大金持ちだから今鈴木さん。
竹内を基準として考えないとダメだから。
スピーカー 2
絶対竹内さんとか持ってると思うよ。
スピーカー 1
そんなわけないでしょ。
無職みたいなもんなんだから。
スピーカー 2
僕はもう安月給で働かされてるんで。
スピーカー 1
わかるわかる。
仕事っていうのは会社で勤めてるけど、一応経験として勤めてるというか。
別に何だったら勤めてなくてもいいぐらいだけど。
スピーカー 2
家業を継ぐとかそんな話ないから。
家業とかないから。
スピーカー 1
ないね。
スピーカー 2
聞いてみながら安月給でね。
スピーカー 1
政府から呼び出されて会議所に参加してたっていう。
ニュートースがね。
スピーカー 2
参加してないんだったら知ってるじゃん。
スピーカー 1
だからそこは知らない程度。
スピーカー 2
知らない程度。
スピーカー 1
わかるよ。
さあ、そんな中。
スピーカー 2
違いますかね皆さんね。全然違いますからね。
スピーカー 1
そんな話はどうでもよくてですね。
今すげえ欲しいものがあるんだけどさ。
スピーカー 1
これ皆さんね、ご存知の方も多いかと思いますけども。
僕今年誕生日スタートしてます。
スピーカー 2
早いね1年経つのはね。
スピーカー 1
スタートしてるんですよ。
僕の誕生日は一応6月14日なんですけども。
前後1ヶ月間が僕の誕生日なので。
スピーカー 2
そうですね、ちょうどね。
スピーカー 1
毎年言ってますけど、
鈴木さんは誕生日何月?
スピーカー 2
僕10月。
スピーカー 1
10月の1日だけでしょ、誕生日。
スピーカー 2
基本的にはそうですよ。
スピーカー 1
それはもうわがままです。
周りの人のことを考えてないというか。
俺の誕生日は何月何日だから、この日に祝えってことでしょ?
別にそんなことを言うつもりじゃない。
この日に祝いやがれを、鈴木さんはやってるわけだけど。
僕の場合は、この日に祝ってもらえたらすごく嬉しい。
6月14日に祝ってもらえると当然嬉しい。
本当にありがとう。
みなさんもいろいろ予定があるでしょ。
都合があるでしょ。
祝いたいのはわかりますよ。
それぞれ忙しい方に都合があったりあるので。
そこは余裕を持って前後1ヶ月。
5月14日から7月14日までは僕の誕生日。
この間であればいつでも祝っていいよっていう。
そういうシステム。優しいシステムになりました。
スピーカー 2
毎年恒例になってますね、前後1ヶ月のね。
スピーカー 1
概要欄のほうに僕のAmazonの補修物リストのリンクを貼っておりますので、
よかったらみなさんもお気軽にプレゼントを送れますんで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
間違いないんで補修物リストなんで欲しいんだから。
スピーカー 2
嘘はついてない。
スピーカー 1
そんな中ね、欲しいものが一個あって。
これは補修物リストに入れらんないんだけどたぶん。
ドン・キホーテ。
スピーカー 2
はい、ドン・キホーテね。
スピーカー 1
正確に言うとドン・キホーテね。
スピーカー 2
区切り方としてはそうね。
スピーカー 1
ドン・キホーテのかき氷器が欲しい。
スピーカー 2
ほう、かき氷器。
スピーカー 1
お値段21,890円。
スピーカー 2
ドン・キホーテの割には結構するんですね。
スピーカー 1
税込み21,890円。
ドン・キホーテのかき氷は特別で、コンプレッサー式かき氷っていう。
スピーカー 2
コンプレッサー式かき氷、全然ピンとこないけど。
スピーカー 1
何かっていうと、普通かき氷って冷凍庫で氷を作って、
この氷をかき氷器に入れてガリガリガリって。
作ったでしょ?
これは普通じゃん。
このドン・キホーテで発売しているコンプレッサー式かき氷というのはですね、
氷をまず作らなくていいんです。
お水を入れます。
スピーカー 2
はいはいはい、水を入れます。
スピーカー 1
お水を入れると急激にこの氷の膜ができるんね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
で、この氷の膜ができたら、そのできた氷の膜を削っていく感じ。
うんうんうんうん。
スピーカー 2
なるほどなるほど、はいはいはい。
スピーカー 1
これよく海外とかで流行ってるらしいんだけど、
例えばジュースとか入れたら、ジュースがかき氷状で出てくる。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
よくそういうのであるんだけど、
それに水入れれば普通にかき氷で、白くかけたらかき氷になるわけですよ。
スピーカー 2
へーそうなんだ。
スピーカー 1
これが欲しい。
スピーカー 2
そこにコンプレッサーを使ってるんですね。
スピーカー 1
これさ、だってさ、かき氷で一番めんどくさいのって氷作る作業じゃん。
スピーカー 2
まあそうね、やっぱり氷作っとかなきゃいけないのめんどくさいもんね。
スピーカー 1
で、かき氷機にさ、氷を作る用のカップがついてて。
スピーカー 2
はいはいはい、そうね、ドーナツ型みたいだったよね。
スピーカー 1
これで作らないと、きれいなかき氷ができなかったりするわけじゃん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
氷ってすげー大事じゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なので、こんなのストックをしとかないと、いくつか。
スピーカー 2
そうだね、冷凍庫を圧迫するようにすぐ食べないといけない。
カップもいっぱいないからさ、作って別に移しといて、作って別に移しといて。
スピーカー 1
1個ではちょっといっぱいならない。1.5個ぐらいでいいかな。
家族3人で食べるとしたら。
4.5。
いくつですか?4.5でいいですか?
スピーカー 2
1.5の3だったら4.5ですね、はい。
スピーカー 1
合ってる?それ3×1.5合ってる?
スピーカー 2
合ってる!合ってるでしょ。
スピーカー 1
区区的に合ってる?大丈夫?
スピーカー 2
区区的に合ってます、大丈夫。
スピーカー 1
区区にないか?
スピーカー 2
区区にはないよ、そんな1.5は。
スピーカー 1
最1.5が習わなかった。
最1.5は習わなかった。
スピーカー 2
そんなものはない。
スピーカー 1
それを最後にほかにいらないわけよ。
ごめん、最後氷足りなくなっちゃって、少ないけどいい?とかって、そんないのよ。
スピーカー 2
あー、喧嘩しなくて。
スピーカー 1
もう殴り合いだからね、夏にね。
スピーカー 2
そんなことはないと思うよ。
スピーカー 1
そういうのもなくていいわけですよ。
スピーカー 2
喧嘩しなくてよくなるからね。
スピーカー 1
海外で業務用として売ってるやつは10万円くらいするんだよ。
スピーカー 2
業務用だとそれくらいするか。
スピーカー 1
2万円さ、890円だったら。
スピーカー 2
かき氷機としては高いなって最初思っちゃったけど、そういうシステムだったら確かにね。
スピーカー 1
楽じゃない?水を入れてすぐに切る。
スピーカー 2
そうね。食べたいときにスッと水を入れればいいだけっていうのも結構いいよね。
いつでもいけるし。
スピーカー 1
これだったらかき氷用。
今朝の朝ごはんはかき氷用って出てきても、OKOKってなるじゃん。
スピーカー 2
朝ごはんかき氷はちょっとやだけど。
スピーカー 1
それは違う。シロップかけたら甘いから朝ごはんっぽくない。
たとえば朝だったら味噌汁かけるとか。
スピーカー 2
味噌汁かけたら全部溶けちゃうじゃん。
スピーカー 1
夜だったらカレーかけてみるとか。
スピーカー 2
全部溶けちゃう。なんで白米だと思うんですか。
スピーカー 1
行っとけば。
スピーカー 2
おやつにかき氷っていうのは全然ある。
スピーカー 1
おやつにかけたらシロップかけたり。
スピーカー 2
だからそれがすぐに熱いな、かき氷食べたらすぐ食べれるっていうのはいいんですね。
スピーカー 1
いいね。とてもいいです。
これめっちゃ欲しいんだよね。
スピーカー 2
いいね、そうだね。
スピーカー 1
この間ドンキホーって行ったときに、ちょっと見てみたら売ってないんだよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
人気があるのか、まだ発売になってないのかよくわからないけど。
スピーカー 2
一応出るよって情報だけ。
スピーカー 1
ネットで見て、あーいいなーって思った。
スピーカー 2
うんうんうん。
いいね。
見かけたら買っちゃおうかな。
スピーカー 1
見かけたらちょっと買いたくない。
微妙なんだよね、金額がね。
2万かーって。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
1万円くらいだったら、ちょっと冒険して買おうかってなるじゃん。
2倍になるとさ、2倍の冒険はしにくい。
スピーカー 2
ちょっとね、想像と違った時のあれが痛すぎるよね。
スピーカー 1
大冒険になります、2万円は。本当に。
スピーカー 2
安く売られてくれるかな。
そうかー。
スピーカー 1
ちょっといいでしょ、これ。
スピーカー 2
進化してんだね。
スピーカー 1
これはちょっと買えないですけど。
僕の何かの形で、僕の住所知ってる人は入手して送ってもらっても全然、誕生日ですからOKだし。
スピーカー 2
何らかの形で知ってる人はね。
スピーカー 1
鈴木さん知ってたよね、僕の住所。
スピーカー 2
幸いね、うちの近くにドン・ケホーテもあったりはします。
スピーカー 1
よかったですね。楽しみにしておきます。
スピーカー 2
楽しみにしてます。
スピーカー 1
さて、ちょっとこれ、鈴木さんに最後に聞きたいことがあって。
これどう思うって話。
今お店でさ、タブレットで注文するところが多いじゃん。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
某牛丼屋さんで起きたやつらしいんだけど。
タブレットで注文するのに。男の人1人で来て。
タブレットで注文して。
店員さんがカレーを頼んだらしいんだけど。
店員さんがカレーを2つ運んできたんだって。
どうも、タブレットで注文するときに男性のお客さんが操作をミスって2つっていう注文しちゃったらしいのね。
スピーカー 2
可能性としてはあるんですね、確かに。
スピーカー 1
で、2つ来てびっくりして、操作ミスというのは気づいたけど、
その男性のお客さんが逆切れして店員に怒鳴りつけたっていう。
結構ネットでは、客側がお前のミスなんだから、おめえが食えよっていう。
そこで切れるの違うだろうっていう意見の人が多いらしいのね。
その客もちょっと態度が悪くて、逆にした時に動画を撮り始めたらしいんだよね。
店員に対して動画を撮りながら切れ始めた。
で、それをまた他の客が動画で撮って、それが拡散されちゃって、客が悪いっていう感じになっちゃってる。
僕はその動画を見てないんだけど。
これね、タブレットで、ここのシステム分かんないけど、
ファミレスとかでも、「あなた方は何人でございますか?」って入れるじゃん、大人何人とかさ。
スピーカー 2
そうね、人名判明とか入れるよね。
スピーカー 1
1人ってなった時に、カレー2つ頼んだ時に、それこそAIでもなんでもさ、分かるでしょ、今。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
AIなんか使わなくても分かるよ。
だって人数よりも頼まれたメインの食べ物がたくさん。
スピーカー 2
サイドメニューなら私もね。
スピーカー 1
その時は、「よろしいですか?間違いないですか?」
大食いにしませんか?
いろんなアプローチの仕方があると思うんだよ。
タブレットにそういう機能がなかったとしても、注文が入った時点で、
店員が、「今こういう注文が入ったんですけど、お客様はお一人みたいで、お間違いないですか?」って。
スピーカー 2
聞いてくれたりすればいいんだろうけどね。
でも、そういうお客さんに注文を聞きに行くところを削るためのタブレットだからね。
スピーカー 1
それはみんな基本間違いないわけ。
間違いないけどたまにそういうのが入るわけ。
スピーカー 2
まあまあでもね、注文をそのまま受け入れちゃうんでしょうね、店員としては。
スピーカー 1
ちょっとさ、気にしろよって思うんだけど。
スピーカー 2
そこは思いやりだよね。そこはあってもいいよねっていうね。
スピーカー 1
それが人権指摘に無理なのであれば、
それこそちょっとね、AI駆使してさ。
どうにでもなるでしょ、今だったら。
どう思うこれ?
どう思う?
基本的には僕はタブレットの注文とか、
あと自分のスマホでの注文は別に否定しないのね。
自分は肯定派。どんどん進めばいいって思うのね。
めんどくさくないし。
スピーカー 2
店員さん呼ぶのも結構めんどくさかったりしますしね。
僕もそのタブレットで注文したりすること自体は全然苦じゃないし、
同じように進んでいけばいいなと思いますけど。
その事件だけで言ったらね、逆にそれは確かに違うなって思うんですけど。
スピーカー 1
だって運ばれちゃったから切れるしかないじゃん、客側に。
スピーカー 2
切れなくたってもうちょっと音便に話済ませようよ。
スピーカー 1
話ししようがないじゃん、もうその時点では。
注文しちゃって物が届いちゃってるわけだから、
一個なしでって言うのはもうないじゃん、だって。
音便に話してたら絶対ないんだよ、それは。もう出来ちゃってるから、物が。
これを仲良しなことにするとしたらもう切れるしかないんだよ。
スピーカー 2
そんなことは別にないと思うけど。
スピーカー 1
向こうのフビーもお前んとこのフビーもあるだろっていうのを言っていくしかないんだよ。
これ音便に話してたらだってこっちが悪いんだから。
スピーカー 2
操作をミスってたらこっちも悪いけど、そこは分かるじゃないですか。
僕は一人しかいないわけだからっていうので、
なんとか一個をキャンセルできませんかっていう。
スピーカー 1
だってもう出来ちゃってますから。
出来ちゃってもどうにもこういうのは破棄するしかないんだよ。
無理ですね。
スピーカー 2
ああそうですかって僕は引き下がっちゃいました。
スピーカー 1
だから音便に解決してないよ、全然。
じゃあ言わなきゃいいじゃん、なわけよ。
スピーカー 2
一度はちょっと可能性に欠けたいじゃん。
スピーカー 1
この時は音便に話すはもうないの。
切れるか受け入れるかの二択だよ。
スピーカー 2
僕一回お願い挟むけどな。
スピーカー 1
いやいや、挟まない挟まない、ダメダメダメ。
無理だもん、絶対オッケーじゃん、出ないもん。
そうですか、じゃあっつって。
引き込むことはないから、絶対。
まじでアルバイトでしょ?
スピーカー 2
まあまあ。
スピーカー 1
オーナーとかだったらまだしも。
スピーカー 2
あるんじゃない、そういう事例ってさ。
それこそずっとタブレットでやってるわけだからさ。
操作ミスなんて別に。
それが初めてってことはないだろうから。
でも何回かミスをしてる人も他にいるだろうから、
そうなったときには対応していいよみたいな、
オペレーションっていうこともあるかもしれない。
スピーカー 1
無い無い無い。
スピーカー 2
それは決めつけたほうがいい。
スピーカー 1
だって僕だったら、申し訳ないです、すみません、
もう無理だよ、できちゃってますからって。
スピーカー 2
それは言われたら僕は納得はしますよね、
だからああそうですかね、すみませんって。
スピーカー 1
じゃあ言わなきゃいけないじゃん。
その未来しかないんだから、おんびんに話したときに。
スピーカー 2
その可能性が100ってわけじゃないよね。
1%でも下げてもらえる可能性があるなら。
スピーカー 1
これは100です。
だってアルバイトなのはわかるじゃん、
だってもう来たのがアルバイト。
スピーカー 2
アルバイトならわかります。
スピーカー 1
まずは本当に交渉、おんびんに交渉するのは、
まずオーナーを出してくださいなんだよ。
まずね。権限のある人いませんかな。
スピーカー 2
ああまあまあそうね、上の人間で話す。
スピーカー 1
出てこないよ、そんなね。
冷静で話したって、そんな上の人は。
そん時はもう切れるしかない。
スピーカー 2
でもネットで探されるんでしょ?
スピーカー 1
もういかんよ。
スピーカー 2
でもミスってるのはこっちだからね。
スピーカー 1
ミスってるのはこっちだと思うでしょ?
多分法律的には負けるけど、
スピーカー 1
僕の個人的な考えとしては、
ミスってるのはこのシステムだからね。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
システムがちょっとサービスが足りない。
スピーカー 2
それこそちょっと無理があると思う。
システム的な問題だから。
スピーカー 2
そこを回収しようでね、AIを入れていきましょうって、
さっきの最初の提案はとてもいいことだと思いますけど。
スピーカー 1
でも今ミスだから。ミスってる。
ミスってるの?
スピーカー 1
ミスってる。
スピーカー 2
操作性が悪いとかは確かあるかもしれないけど。
スピーカー 1
でもあれなんで僕今ね、
Galaxy Z Fold 7っていう2つ折りのスマホを使ってるんだけど、
2つ折りのスマホを使ってる人は、
どうもサイゼリアお断りらしいよ。
スピーカー 2
そんなことあるの?
スピーカー 1
サイゼリアもQRコードを読み取って、
アプリ立ち上げてスマホで注文する。
最近そうだよね。
スピーカー 1
多いじゃん。そういう店舗ほとんどじゃん。
2つ折りのスマホを開いた状態でQRコードを読み取ると、
縦にしてくださいとかうまく動かないんだって。
スピーカー 2
ああ、そういうことね。
スピーカー 1
2つ折りのスマホを持ってる人はサイゼリアはいってはいけない。
スピーカー 2
特殊って言ってもあれか、最近普及していくはきってるもんな。
じゃあ2つ折りじゃないやと1台持っていただいて。
スピーカー 1
そのために。
スピーカー 2
安いやつだね。
そうだね。
iPhone8くらいとか持ってる。
スピーカー 1
しょうがない。仕方がない。
最後、鈴木さんなんか喋っときたいことある?
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
続きまして、鈴木さんの今週気になったお便りのコーナー。
スピーカー 2
今週気になった…。
はい。
では、マナンさんからいただいたお便りをご紹介したいと思います。
はい。
竹谷さん、鈴木さんこんにちは。
この前仕事が6日間続き、その後1日だけのお休みもついで半日潰れました。
疲れていたので一人でジョイフルでランチをしてきました。
ドリンクは持つけて一人時間を楽しみました。
大好きな読書が図りました。
数百円で贅沢な時間を過ごすことができました。
疲れも太りました。
スピーカー 2
一人で外出をして贅沢な時間の使い方をしたなと思ったことはありますか。
鈴木さんはお子さんが小さいのでなかなか難しいとは思いますが、
来月のツインビも何かしら贅沢してやるぞと思っています。
では、といただきました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
えっとね、一人で外出して贅沢な時間の使い方をしたことはないです。
あははははは。
あんま贅沢だなーって感じることは確かにないですけど。
スピーカー 1
苦手なので。
まずジョイフルってあれでしょ?ファミリーレストランでしょ?
スピーカー 2
ファミリーレストラン、そうです。
スピーカー 1
行けない一人で。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
間が持たない。
スピーカー 2
別に間が持つとかなくない?ファミリーレストランなんて。
スピーカー 1
間が持たない。
スピーカー 2
あ、そう?全然なんか。
それこそマナンさんも読書だったり、僕とかだったら多分YouTube見たりとかして。
スピーカー 1
YouTube見るんだったら家でいいじゃん。
だったらファミリーレストランで、ドドっとのファミリーレストランの駐車場で、
その辺で買ったコーヒー飲みながら車の中で見たほうがどんだけ気が楽かな。
スピーカー 2
ドリンクバーをつけるとなったらやっぱジョイフル行かなきゃいけないからね。
スピーカー 1
ドリンク、そこはだって。
スピーカー 2
あとはそれこそ、今だってどんどん暑くなってるから秘書も兼ねてさ、
そういうところで読書とかも勉強したりとか。
いろいろ一人時間を楽しもうと思えば楽しむことはできる。
スピーカー 1
集中できない。
スピーカー 2
周りがね、いろいろガヤガヤしてはいる。
スピーカー 1
ガヤガヤというよりも、まず一人でお店に入るのが恥ずかしい。
あとは店員にどう思われてるかなとかさ。
早く帰れって思われてんのかな。
スピーカー 1
ちょっと食べたものを片付けに来るじゃん、店員さんがね。
ごゆっくりどうぞって絶対嘘じゃん、あれ。
あれ嘘じゃん。
店員絶対ごゆっくりどうぞって思ってないじゃん。
スピーカー 2
それは時間帯によるでしょうね。
混んでるとさして帰れよって思うんでしょ。
スピーカー 1
たぶん空いてるときも思ってるよ、早くいなくなれ。
スピーカー 2
空いてるときは別にいない。
スピーカー 1
絶対思ってんだあいつら。
スピーカー 2
いやでも、言っちゃあれだけど、食器片付けても、それ終わったら店員さんが出る幕はほぼないじゃないですか、会計時くらいしか。
だってロディクマは勝手に持ってくれるし。
スピーカー 1
だからちゃんと使い分けてほしいよね、分かりやすいよね。
スピーカー 2
使い分けとかいる?
スピーカー 1
ごゆっくりどうぞじゃん、全てにおいて。
帰ってほしいときも、別にいてもいいよってときも、ごゆっくりどうぞ。
言っちゃダメだよね、混んでるときの帰ってほしいときにごゆっくりどうぞって。
嘘をついちゃダメだよね。
そこでごゆっくりどうぞって、そこで言っちゃうから、帰ってほしいときも言っちゃうから、別にいいときも帰ったほうがいいかなって。
思わせちゃうわけじゃん。
スピーカー 2
余計な疑心暗鬼を生まれた。
スピーカー 1
僕みたいな客はいけないわけよ。
スピーカー 2
ね。
厳しすぎじゃないかな。
スピーカー 1
これをだから、暇な時間帯はごゆっくりどうぞって言ってもいいけど、そうじゃないときは初期片付けな、はい帰りやがれって言ってくれたほうが楽。
スピーカー 2
クリエイムに発展する。
スピーカー 1
なんでよ。
それはだってあるでしょ、混雑時間帯は90分までですとか、あるときはいいじゃないですか、60分までですとか。
スピーカー 1
じゃあごゆっくりどうぞって言っちゃダメじゃん。
スピーカー 2
60分の間ごゆっくりしていいわけだから。
スピーカー 1
ごゆっくりじゃないじゃん、だって60分。
書いてある?だいたい60分って書いてある?
スピーカー 2
いやいや書けばいいじゃないですかって書いてあるとこもあるじゃないですか。
スピーカー 1
ラーメン屋さんとかってあれでしょ、何分以内に食わなきゃいけないとかあるでしょ。
スピーカー 2
町畑にあるらしいですけどね、そういったとこに行ったことはないんで。
スピーカー 1
スマホとか見ちゃダメとかある。あるでしょ。
スピーカー 2
なんか店主が厳しいとこあるらしいですけどね。
スピーカー 1
あれが本音なんだよ、お店の中ではどんどん回転させたいわけだからさ。
スピーカー 2
まあね、とりあえずラーメンとかはね、ロットなって言い方してね、どんどん回していきたいって。
スピーカー 1
本当にゆっくりしてもいい時だけ言ってほしいよ、ごゆっくりどうぞに関しては。
まあまあまあ確かにね。
スピーカー 1
何でもかんでもごゆっくりどうぞって言っちゃうから、本当に帰ってほしい時に分かんない人もいるし、見てもいい時に帰っちゃう人もいるわけじゃん。
そういうのが恨みに出てます。
スピーカー 2
じゃあ代わりの言い方考えないとね。
スピーカー 1
だからごゆっくりどうぞと、帰りやがれと。
スピーカー 2
帰りやがれだからね、角が立つ言葉やめようよ。
スピーカー 1
何?何?
スピーカー 2
何だろうね。
スピーカー 1
だからごゆっくりが良くないの。帰ってほしい時はどうぞで終わらせておけばいいんだよ。
スピーカー 2
どうぞもんね。失礼しますとかでいいかもね。
スピーカー 1
違う違う違う。初期片付けてどうぞ。
スピーカー 2
それが意味わかんないから。
スピーカー 1
嘘にはなくて。
スピーカー 2
どうぞ言われても。だから初期片付けて失礼しますみたいな感じだよね。
スピーカー 1
言えば別にごゆっくりどうぞって言ってたけどね。
初期片付け。
スピーカー 2
もうおじかんです。
スピーカー 1
おじかんですは違うじゃん。おじかんですは違うよ。
大変だし、店員も一人一人何分いるとか。
スピーカー 2
ババアカーディスとかね。
でもあいつ長ぇなって思ったらそれで一気合いじゃん。
いると思うよ。小さなお店は特にさ。
スピーカー 1
どんどん開店率上げなきゃいけないから。本当は全然ごゆっくりどうぞなんて思ってないお店あると思うよ。
スピーカー 2
まあまあそれは日本人の本音とたてまいっていうところね。
スピーカー 1
だから良くないとこ出ちゃった。日本人の悪いとこ出ちゃった。
スピーカー 2
良いとこでもあり悪いとこね。
スピーカー 1
ダメだよ。苦手なのこういうのダメだよ。
喫茶店とかも無理だもん。
間が持たない。
スピーカー 2
米田とかモーニング行ってYouTube見ながらゲームしたり、勉強したりとか。
スピーカー 1
だってさ、米田はYouTube見てほしくないじゃん絶対。
開店率上げたいわけじゃん。
スピーカー 2
まあまあそうなんだろうと思いますけどね。
スピーカー 1
YouTube本来はダメだけど、ダメって言うとお店側がすごく心が狭いふうに思われるから、ごゆっくりどうぞなわけじゃん。
スピーカー 2
まあまあまあ。それでごゆっくりどうぞとは言ってくれますよ。
僕も地元コーヒーを飲んでって、まだコーヒーがありますから帰りませんよっていうアピールはちゃんとしてますよ。
スピーカー 1
あれもさ、コーヒーちまちまもできないんだよ。
スピーカー 2
ああ、そうだね。
スピーカー 1
僕はどちらかと言うと、コーヒーちまちまではなく、普通のペースでコーヒー飲んでもうちょっといなきゃいけない時はおかわりをする。
そうするとなんとなくウィンウィンになるじゃんお店と。
スピーカー 2
向こうもね、また増えるしね。
スピーカー 1
鈴木公式だと、ウィンウィンじゃないんだよ。鈴木さんしか得意してないんだよ。
お店は得意してないんだよ。だから僕はウィンウィン。なんかちょっとね、食べ物一個頼む。
スピーカー 2
すげえ俺が悪棒みたいになってる。
スピーカー 1
そうじゃないと僕ダメなのよ。
スピーカー 2
ああ、そうだね。いろいろ考えちゃうよね。
スピーカー 1
気使っちゃうというかさ。
お腹いっぱいでもなんかちょっと一個…
スピーカー 2
タカあげるかみたいな。
スピーカー 1
言っちゃう。
スピーカー 2
ああ、そうか。そういう気使っちゃういろいろね。
スピーカー 1
ダメ。
スピーカー 2
僕は全然気にしないからな。
スピーカー 1
気にしない。
スピーカー 2
マナさんのこの贅沢時間いいなあと思いながら聞いてました。
スピーカー 1
うらやましい。うらやましい。
スタバとかもいけない。スタバでノートパソコン開くのは絶対できないもん。
だってノートパソコン開いた時点でもう長いし回すってことでしょ。
スピーカー 2
そういうことだね。
スピーカー 1
無理無理無理無理。
スピーカー 2
スタバは僕もあんまり行かないなあ。テイクアウトばっかだなあ。
スピーカー 1
テイクアウトさあ。スタバテイクアウトするのってさ。
モバイルオーダーでさ。ドライブスルーでさ。
スピーカー 1
注文してからモバイルオーダーで注文してからドライブスルーで商品受け取るっていう時にさ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ニックネームは何ですかって聞かれるじゃん。
そうね。決められますもんね。
スピーカー 1
あれ何してる?
スピーカー 2
僕はネット上で使ってるニックネームを。
そうなの?
それ言うの?
スピーカー 2
普通に言うよ。
スピーカー 1
恥ずかしくない?
別に友達の間でも言われてる名前なんで別にどうってことはない。
何何何?スズポン?
スピーカー 2
スズポンじゃない。
ネットで使ってる別のハンドルネームじゃないけどさ。あえて言わないけどここでは。
スピーカー 1
いやでもさちょっと恥ずかしくない?
スピーカー 2
別にその名前で別に呼ばれることもちょこちょこあるし別に何とも思ってないから。
スピーカー 1
僕あれは最初なんかランダムで付くんだよね。
スピーカー 2
ランダムになるよね。
スピーカー 1
恥ずかしいじゃん。だから僕普通に竹内。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
ニックネーム何ですかって聞かれて竹内ってのもちょっと恥ずかしいぐらい。
向こうとしてはニックネームじゃねえじゃんって思われるかなとか。
スピーカー 2
そこは思わないだろうけど。
方から聞いてるとニックネームで竹内だと友達いないのかなみたいな感じ。
スピーカー 1
恥ずかしい。
スピーカー 2
まあそうね確かに。ニックネーム問題は確かにあるよね。
スピーカー 1
どうにかなるんだろうね。
スピーカー 2
Macみたいに数字にしてくれりゃいいんだけど。
スピーカー 1
数字ね。
Macの場合は数字なの?ドライブするって。僕は駐車場でしか受け取んない。
スピーカー 2
ドライブするときはドライブするのはDTでなんとかですって。
スピーカー 1
あーDTなんとかね。ダウンタウンが好きなのかなとか思われちゃうねあれね。
スピーカー 2
ドライブするのDTだからね。
スピーカー 1
いやいや違う違う。
スピーカー 2
しかも全員DTだから別に。
スピーカー 1
ダウンタウン好きなんだなって思われてないから気になっちゃう。
スピーカー 2
そしたら全員お客さんダウンタウン好きになっちゃう。
スピーカー 1
運転派なんだけどって言いたくなっちゃうから僕。
スピーカー 2
それは知らないけどUNにはならないからね。
もしくはトンネルズかな。TNにお願いしたい。
そこでそのお笑いコミ出てこないから。
スピーカー 1
気になっちゃうからさやっぱり。
スピーカー 2
そうね確かにね。ニックネーム問題は確かにあったな。
スピーカー 1
スタバだからさちょっとさ、なんかちょっとあれかな。
サイモンですと。
スピーカー 2
ちょっとなんかね西洋風な名前の方がいいかもしれない。
何があるんだろうね。ガブリアスとか。
スピーカー 1
ガブリアスやだな。
まあ神の名前。
スピーカー 1
じゃあ僕今度どうしようかな。今度マイケルにするわ。
マイケル。
大丈夫かな。ほら最初ドライブするよ。マイク越しじゃん。
その後窓口行くじゃん。
TNに笑われないから。お前がマイケル。
マイケルの顔してないだろって思われないから。
スピーカー 2
マイケル富岡が好きなのかなと思われるかもしれない。
スピーカー 1
スタバでさこの間さ、スタバの話、本編これ。
本編くらい喋ってるけどね。
スピーカー 1
スタバでさこの間さ、コーヒーをね、嫁と二人で行った時にコーヒーを二つ頼んでさ。
嫁さんが、なんかほら、蜂蜜とかトッピング無料なんだよね。
じゃあせっかくだから蜂蜜って。
僕知らなかったそんなのね。
知らないから、嫁さんが優雅ままにモバイルオーダーして。
ニックネームは竹内ですって。
竹内顔だから一応ね。
スピーカー 2
竹内顔って。
スピーカー 1
竹内顔だからそこはたぶん納得してもらえると思うんだけど。
窓口行ったら、蜂蜜はさ、入って渡されるもんだと思ったの。
すぐに蜂蜜入ってようがなんだろうが。
スピーカー 2
蜂蜜何周にしますか?って聞かれてさ。
スピーカー 1
嫁さんがさ、5周って言ってたのね。
すげえ!って思ってさ。
僕は全く経験が無かったから。
蜂蜜って何グラムとか、小さじいくつとか、大さじいくつとか。
何周っていう単位で聞かれたことなんかないから。
分かんないじゃん。一周はどれくらいなんですか?
スピーカー 2
そうだよね。知らないとね、確かにね。
僕たぶん質問で返しちゃう。何周ってどういうことですか?
スピーカー 1
もしくは、普通皆さん何周ですか?って聞くと思うね。
スピーカー 2
お任せでとかね。
スピーカー 1
うちの嫁さん5周。即答。
スピーカー 2
即答。決めてたの?
スピーカー 1
かっこいいって思っちゃって。聞かれることも知ってたわけよ。
スピーカー 2
まあそういうことでしょ。経験があるんでしょうね。
スピーカー 1
何周システムっていう。知ってるわけよ。僕知らないから。
は?ってこっちで思ってるのに、その10席ですぐに5周って言ってたから。
5周がどうなのかも分かんないんだけどさ。
スピーカー 2
5周はちょっと多めなのかな?
スピーカー 1
ドライブ2出てから、なんであれ即答できたの?って言ったの。
そしたらさ、会社の上司がいつも10周って言うらしいよね。
スピーカー 1
だから何周って聞かれるってのも知ってて。
上司はたぶんちょっと体格のいい感じの上司。
10周っていうのがあるから。
あの人が10周だったら私5周がいいかなっていうのが即答できたらしいんだけど。
スピーカー 2
10周は相当ですね、確かにね。
でも僕一回何周がどれくらいとか分かってなくて、聞かれたときに、
スピーカー 2
じゃあ10周でって言われたら、10周ですか?みたいな感じで言って。
驚かれたことはありますけどね。
多いんだ、10周は。
スピーカー 1
僕なら聞いちゃうな。
何周が普通ですか?
スピーカー 2
それは無難ではあるよね。
スピーカー 1
あと聞かれてびっくりしたのが、
氷が普通と少なめと多めみたいなのを選べるんだよね。
氷なしみたいなのも選べる。
氷なしはすごい熱い日だったから。
氷なしは嫌だなと思って。
氷少なめにしたの。
ドライブスローで窓口行ったときにさ、
スーッて窓口で竹内でございって言ったらさ、
氷少なめでご注文いただいてるんで、
その分コーヒー増やしますか?って聞かれたの。
どういうこと?と思って。
どういうことなの?あれ。
氷が少ない分その分コーヒーを多めに入れてある。
よくマクドナルドとかあるじゃん。
氷なしにしたらたくさん入れてもらえるんだよみたいな話を聞くじゃん。
規定があるのかなと思う。氷少なめだったら。
あくまでも氷が多かろうが少なかろうが、
このコップのここまでだよっていう。
どうしますか?って聞かれてさ。
スピーカー 1
じゃあ増やして。
ちょうだいよ。
スピーカー 1
そしたらジャバジャバーってまた入れてくる。
スピーカー 2
あるんでしょうね。でも純粋に氷標準の状態のリットルがあって。
スピーカー 1
でも逆の人っているの?増やさないでくださいの人いるの?
スピーカー 2
どうなんだ、あんまりカフェに取りすぎたくない人とかはそういうことあるかもしれない。
スピーカー 1
僕だってさ、その時さ、一番でかいベンティ。
あれで頼んでるわけよ。
それで頼んでる人がさ、「いや、大丈夫です。」って言わないでしょ。
スピーカー 2
ベンティは確かにないかもね。
スピーカー 1
じゃあ小さいの、もうちょっと小さいやつがあるんだからさ。
スピーカー 2
トールとかね、そっちにするよねっていうね。
スピーカー 1
そっちにするよね、普通ね。