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第163回 佐野さん!ピラミッドは何段にしましょう? byそんなことないっしょ @sonnaip
2015-09-08 53:48

第163回 佐野さん!ピラミッドは何段にしましょう? byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第163回です

『佐野さんの今後について考える』
1)ピラミッドは5段まで?
2)AKB48最大のイリュージョン
3)手持ち花火の遊び方

必ず聴くのだ!!

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00:07
そんなことないっしょ そんなことないっしょ第163回でございます。お送りいたしますのは竹内と和田です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
スピーカー 1
和田さん、夏が終わりました。終わりましたね。秋になりました。なりました、なりました。うちの5歳の娘が言ってるから間違いないと思います。
またそういう可愛い話題で好感度アップですね。もうね、うちの娘が言い始めた。もう秋だよねって言い始めたから、もう彼女が言うから間違いない。
スピーカー 2
でもね、また9月暑くなるみたいですよ。本当に?じゃあ娘にちょっと判断を委ねますね、僕はね。秋だけど暑いんだよって。
スピーカー 1
和田さんはあれですか、夏、この夏何か、なんか楽しいことがあったとか。
スピーカー 2
この夏楽しいことですか?感じたことが、この夏に気づいたことがあるとか、なんかあります。僕はですね、やっぱ地球温暖化をひしひしと感じました。
本当に?感じました。暑いです、やっぱり。温暖化ですか?おかしい、おかしい。おかしいですか?おかしいです。
じゃあもうあれですね、もう地球上の牛という牛をすべて殺していかなきゃいけないんですか。また牛のゲップがとかって話でしょ。
スピーカー 2
でも、NASAなんかも発表してますけど、明らかに二酸化炭素は原因みたいですよ。じゃあみんなもう息をしない。正解。呼吸をしない。正解、正解。
僕はね、この夏いろいろなところに行って、花火大会とかさ、行ったり自分の家で花火をしたりするじゃないですか。
スピーカー 1
僕、前々からなんとなく思ってたんですけどね。手持ち花火、家でやるね、普通のね。あれってさ、楽しい?
スピーカー 2
楽しいじゃないですか。
スピーカー 1
何が楽しいの?
スピーカー 2
火を見て綺麗だねって言って楽しめるじゃないですか。
スピーカー 1
あれさ、どうなんだろう、みんなどうなんだろう。リスナーの皆さん、よく考えて。リスナーの皆さん、和田さんもね、よく考えて。
手持ち花火、家でやるね、手持ち花火。あれ意外といっぱい入ってるじゃん、一つ買うとさ。
あー袋に。
30本だ、40本だとか。できた入ってるじゃん。
スピーカー 2
入ってますね。
スピーカー 1
あれ、なんかその手持ち花火の、この今ここにあるものの消火作業になってませんか?
スピーカー 2
消火作業?
スピーカー 1
消す、消すというか、要は使っていく作業。
スピーカー 2
それはね、寝てる気持ちを忘れてる。
スピーカー 1
なんかさ、ほら、本当だったら本当に楽しいね、手持ち花火っていうのは、じゃあ1本つけて、でみんなでその1本の花火を見て楽しむじゃん。
はい。
でも、そんな楽しみ方してる人っていないと思うんだ。
03:01
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
いや、結構ね、みんなね、最終的には、もうどんどん各自が1本ずつ持って、で、ろうそくにさ、こうやってつけてやるんだけど。
はい。
スピーカー 1
で、どんどんどんどんその、ろうそくが途中消えたりしてさ、どんどんやばくなって、なんか1本誰かがやってるところにもう1本近づけてまたつけてみたいな。
スピーカー 2
もらうもらう。
スピーカー 1
作業になるでしょ?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そうすると、それがどんどん、今度日本にやり始めたりさ、1人。
えー。
で、どんどんどんどんこの、消費していく作業になっていくでしょ?
スピーカー 2
www。
大人の発想、大人の発想。
スピーカー 1
なんか無くしていく作業になっていかない?
なんか、結局さ、1本1本楽しんでないでしょ、誰も、あれって。
スピーカー 2
最初はね、1本ずつやりますけど、だんだん増えていきますから。
スピーカー 1
なんかさ、ね?あれ、ちょっと違うよね。
まあ、あれもあれで花火も盛り上がりですよ。
スピーカー 1
そうかなー。
なんか結局さ、どの花火がどういう楽しい感じになっているとかさ、
どういう火花が散ってたとかっていうのを全然覚えてないでしょ?
スピーカー 2
まあ、なかなか凝視はしない、しなくなりますね。
スピーカー 1
最終的にはさ、なんかもう家の前の庭のところが全部さ、煙だらけになってさ、
ちょっと近所迷惑じゃねえぐらいな感じになっちゃってさ。
スピーカー 2
あと石を炙ってみたりね。
スピーカー 1
なんかちょっとコンクリートに絵描いてみたりさ。
やるやるやる。
スピーカー 1
しはじめるでしょ。だからちょっと考えましょう、これからはね。
花火は1本ずつ。家族で、たとえば4人でやるとしても、4本同時につけちゃだめ。
スピーカー 2
1本ずつ。
スピーカー 1
1本ずつね。このやり方をね、リスナーの皆さんもきちっと守って。
スピーカー 2
いいのかな?
スピーカー 1
いやいや、じゃないとさ。なんかね、今年も思ったんだよ。
なんか消費していく作業だよねって。
スピーカー 2
1人がステージに立って1本持ってじーってやったらいいですよ。
スピーカー 1
そうそう。で順番でね。タッチみたいな感じ。次僕。そんな感じでいいんじゃないかな。
で、1本1本やり終わったら、一旦暗くなるでしょ。
スピーカー 2
なりますね。
スピーカー 1
そこで家族みんなで、今の花火はどうだったかっていうのを一言ずつ言ってくるっていう。
感想会を。絶対盛り上がらないと思いますよ。
スピーカー 1
今のはこうだったよねなんつって。
スピーカー 2
お父さんのは色が良かったねなんつって。
スピーカー 1
最終的に何番目のやつが一番綺麗だったんで。
スピーカー 2
優勝を決めて。
スピーカー 1
決めて。ということでございまして。
今週はですね、いろいろ。せっかく和田さんとお話ししますからね。
和田さんとお話しするんだったらこれだなっていう話題をね。
いろいろ聞いておりますんで。
頑張っていきたいと思います。
ということで、今週も最後まで見てください。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
06:22
スピーカー 1
ということで、今週もですね、ノー編集でお送りしております。
そんなことないでしょうけど。
ここでね言っとくと、この編集一切せずにね。
途中つっかえたり噛んだりね。
変な間があったりしてもね、聞いてる皆さんは納得して聞いてくれるので。
スピーカー 2
もう免罪符。
スピーカー 1
そう、ここで言っておきますよ。
えーとね、今週ちょっと和田さんとお話ししたいのは。
なんでしょう。
スピーカー 1
東京オリンピックのエンブレムのお話をね、ちょっとしようかなと思うんですけど。
スピーカー 2
おお、はい。
佐野さんがさ、パクったらパクらないである。
ねー。
スピーカー 1
最終的になんたか委員会。
エンブレムを採用した日本のなんたか委員会が取り下げたでしょ。
スピーカー 2
取り下げましたね。
スピーカー 1
やっぱやーめたって。
佐野さんはあくまで僕はパクってないよっていう。
スピーカー 2
そうですね。声明文を発表してましたね。
スピーカー 1
発表してるじゃないですか。
正直なところさ、東京オリンピックのエンブレムはさ、
いろんな人からいろんな意見を聞いて、
最終的に僕が思ったのは、あれはデザインって言うほどのもんじゃないよなっていう。
スピーカー 2
デザイン論にまで。
スピーカー 1
そもそもじゃあデザインってなんなのって。
何がパクリなのって話じゃん。
Tっていうマークだって、ああいう書体って昔からあるじゃん。
スピーカー 2
ありますよね。
スピーカー 1
それのアレンジでしょ。
極端にしたら赤い丸ね。
あれなんだって、日の丸からパクってるわけでしょ。
日の丸のデザインがあって、それのパクリでしょ。
スピーカー 2
前回の東京オリンピックなんかもろにそうですもんね。
スピーカー 1
最初の東京オリンピックは、東京オリンピックは赤い日の丸のマークで。
あれでもいいんだよね、今回もね。
スピーカー 2
あれはデザイナーの方が、タバコのラッキーストライクの赤丸をパクったっていうか、
あそこから取ったよって言ってましたね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
そのときはまだよかったのかね。
スピーカー 2
でもパクるじゃなくて、モチーフというか、そこから考えついたんだよっていうのはOKだと思うんですよ。
スピーカー 1
結局あれって、昔からある考え方というかデザイン、
いろんなバリエーションの中の組み合わせだったり、
バリエーションだったり、ちょっとアレンジだったりっていう感じじゃん、もう。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
デザインってなんなの?って思っちゃう。
だってもともとの美術館のパクられたって騒いでる裁判を起こしてる人だってさ、
09:00
スピーカー 1
あれに似たやつだってまたあったりするんでしょ?
スピーカー 2
どっかにはあるのかもしれません。
スピーカー 1
お前だっていつ訴えられるかわかんないよ、そんなこと言ってたら。
思えちゃうじゃん。
だから僕最初的に思ったのはね、
佐野さんは東京オリンピック以外のエンブレム以外のものでもいろいろ出てきちゃってるじゃないですか。
今このネット社会すごいからね。
スピーカー 2
すごいですよね、あの調査能力。
スピーカー 1
すごいでしょ。
こんだけ出てきちゃってるから、これから佐野さんもデザイナーとしてはちょっとやりにくいと思うんだ。
スピーカー 2
デザイナーとしては。
スピーカー 1
これからは佐野さんはモノマネ芸人として生きていくのがいいんじゃないかな。
スピーカー 2
ステージとかでやるんではなくて。
スピーカー 1
デザイン的な部分をモノマネを主としてやってるモノマネデザイナーとしてさ。
スピーカー 2
でもそういうパロディーの人っていますからね、デザイナーでも。
スピーカー 1
モノマネ芸人だってさ、結局誰かのモノマネをして、この人が好きだからとかさ、この人に憧れてるから僕はモノマネするんですとかっていうところで逃れちゃったりするわけじゃないですか。
だからあれもこれのパクリだけど、似てるでしょ?似てるでしょ?似てるけど、このデザインのもとなったデザインにすっげえ憧れてて。
僕はこれをリスペクトしてこのデザインを作ったんですよ。
ほら!似てるでしょ?って言っとけば、そういう人になるじゃん。
スピーカー 2
あいゆえにです。
スピーカー 1
逆にさ、考えてもらうと、例えばモノマネ芸人、コロッケがね。
コロッケがね。今は例えば三河健一のモノマネをやってるって言ってるけど、
これが急にさ、モノマネしてないって言い始めたらどうなるって話だよ。
スピーカー 2
変わった人になりますよ。
スピーカー 1
だって三河健一のモノマネをしてるって言うと、三河健一もしかしたら訴えられてしまう可能性があるわけだよ。
そうするとやばいから、もう全然真似してないよと。
スピーカー 1
ちょっとよく考えて、似てるかもしんないけど、全然僕は三河健一なんか知らねえしと。
スピーカー 2
オリジナルです。
スピーカー 1
オリジナルだと。
三河健一こんなに直角に曲がらないでしょと。
スピーカー 1
三河健一こんなに口曲げないでしょと。
これは僕のオリジナルだから。オリジナルの歌い方がね。
スピーカー 1
いや、似ちゃったけどさっていうことをコロッケがもし言い始めたら。
スピーカー 2
これはもう大問題でしょ?
スピーカー 1
大問題でしょ?
違うでしょ?これは違うでしょ?
それをデザインの世界に持ってこようと。逆にね。
スピーカー 1
今それをやってんだよ、佐野さんは。デザインの世界を。
スピーカー 2
新しい世界を。
スピーカー 1
そうそうそう。
全然その美術館のデザインなんか知らない。見たこともないと。
似ちゃったかもしんないけど、全然知らないからパクリじゃないよって。
12:03
スピーカー 1
モノマネなんかしてないよって言ってるわよ。もうおかしな話なんだよ、そこはもう。
だからもう、開き直って、すごくあのデザイン、僕は昔から憧れがあって、
あのデザインになりたいと。あのデザイナーになりたいと。
スピーカー 1
その気持ちが、今回のデザインを生み出したんですと。似てるでしょ?
だけど僕のオリジナル部分もあるでしょ?
ちょっとデフォルメしてね、ちょっと面白くしましたようだからね。
あっち笑えないけどこっち笑えるでしょ?と。
スピーカー 2
もうそれを開き直って言っちゃう?
スピーカー 1
そういう道がまだ佐野さんには残ってるな。
スピーカー 2
まあやっても叩かれるでしょうけどね、今から。
スピーカー 1
叩かれるかな。だってモノマネ芸人の人たちってそんな叩かれないじゃん。
スピーカー 2
今から言ってもね、開き直るなって言われちゃいますよ、今は。
スピーカー 1
そうかなあ。
もうちょっとしばらくしてから。
スピーカー 1
いやいや、もう今だから。後から言ったらやばいって。
今むしろここでテレビ急にバラエティカなんか出てさ、
お笑いの人、いじりがうまいような人にいじられながらさ、
そういうこと言い始めちゃったらさ。
スピーカー 2
絶対怒られる?そんなの。
まずごめんなさいを言わないとみんなが納得しないと思いますよ。
スピーカー 1
だからもうごめんなさいじゃん。だって真似ましたよって言っちゃうわけだから。
真似ましたよ、別に悪くなくない?って。
すげえ憧れてたから。
スピーカー 2
それを開き直って言っちゃったら大したもんですけどね。
スピーカー 1
それぐらいのことをやっていただきたいなと思う。
今日この頃でございます。
スピーカー 2
そんな今日この頃でしたか。
どう思いますか、これに関して。
スピーカー 2
僕その意見はありだとは思いますけどね。
スピーカー 1
ありだとは思いますか。
スピーカー 2
でもね、同じようにデザインでアンディ・ウォーホールっていう人がいて。
あの人ね、知ってる、アンディ。
スピーカー 2
もうたけでさんよくご存知の、家に何枚かあるんじゃないかな。
あるある、何枚かね。
スピーカー 1
あれでしょ、レコードね。
レコード。
スピーカー 1
レコードあるよ。
スピーカー 2
レコード!?
レコードじゃない方のやつね。
スピーカー 2
じゃない方ですね。
レコードじゃない方。
スピーカー 1
前か。写真かな。
写真家のね、あの人、写真もない。
写真もたぶん撮ったことあると思うんですよ。
スピーカー 1
アンディ・ウォーホールさん。
スピーカー 2
アンディ・ウォーホールさん。
スピーカー 1
ウォーホールさんね。知ってる知ってる。
絵描きの人だよね。
スピーカー 2
絵描きますね。
詳しくは損ない美術の時間で。
スピーカー 1
あーそうそう、それね。
スピーカー 2
あの、半画やったりする人なんですけど、
マリリン・モンローの色んなカラフルな顔が何枚も並んでるような作品でおなじみなんですけどね。
これって今でも同じ手法を使ってて、いろんな人が。
最近のところではですね、ガンダム10って今六本木でやってるんですよ。
スピーカー 1
ガンダムもとうとう10作目に突入したのかな?
15:00
10作目ですか?
ガンダム10でしょ。
スピーカー 2
あー、はい、えーガンダム…
スピーカー 1
アムロのあれかな?もうそろそろなんか暇号かなんかが…
スピーカー 2
もう老後の暮らしを。
おじいちゃん昔モビルスーツ乗っててねーなっていう。
ガンダムの展示会!
スピーカー 1
最初のガンダムしか見たことないから、僕。
ゼータガンダムとか知らないから、見てないから、
いまだにアムロが主人公でいるんだろうなって思ってるけどね。
今ね、六本木でやってるガンダム展、ガンダムの展示会は初代のやつですよ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。へー。
スピーカー 2
そこ行ってきたんですけど、そこで売ってるTシャツなんかも
アンディ・ウォーホールのマリリン・モンローの作品みたいな感じで、
シャアがカラフルな顔で何枚もTシャツにプリントされてるんですよ。
スピーカー 1
アンディなんたかさんが作ったやつなの?
スピーカー 2
作った手法と同じ手法というか。
スピーカー 1
手法には著作権ないんだ。
スピーカー 2
そうですね。同じイメージと言いますかね。
カラフルな顔を並べるっていうのをやってるんですが、
まあそういう方向なんじゃないかなと。
スピーカー 1
どういう方向なんだ?
スピーカー 2
佐野さんがもし今後、先日の言うようにやってくんだったら。
スピーカー 1
あーもういろんな手法をいろんなとこから取り入れてとかするとか。
スピーカー 2
リスペクトです。
いい言葉だ。
スピーカー 1
まあ世があれだよ。
いっぱいさ、デザインなんてどんなデザイン、どのデザイン取ってもさ、
どっかに探しは似たようなものはあって。
スピーカー 2
ありますあります。
それはもうきりない。あとは訴えられるかどうかだから。
スピーカー 2
どこまで自分のオリジナリティを加味していくか。
スピーカー 1
オリジナリティなんかもうデザインの世界にはないよ。
スピーカー 2
ないのかなー。
スピーカー 1
ないよ。
だってあんまりオリジナルすぎると今度は世間が認めてくれないなじみがないとさ。
スピーカー 1
やっぱりどっかこれちょっとエンブレムっぽいよなっていうものにしとかないとダメじゃん。
したらみんながそう思うイメージをすでに持ってるのに近いものを作っていくしかないじゃん。
スピーカー 2
そうそうそれはそうですね。
スピーカー 1
そうするとやっぱりどっかに似ているものはどっか逆さえは出てくるんだって。
スピーカー 2
芸術家とか小説家って個性的って言いますけど、
人気のある人は一番一般的な人なんじゃないかと思うんですよ。
みんなと同じ気持ちというか、モチーフを持ってるって意味で。
スピーカー 1
特に日本はね。みんなと一緒じゃないといけないから。
そんな話どうでもいいんだ。
スピーカー 2
お、はい。
私、そんな佐野さんの話で引っ張る回じゃないから。
スピーカー 2
えぇー。
スピーカー 1
そんな話いつまでもしてちゃダメ。
もう終わった話は次の新しいデザインが出るんだから。
スピーカー 2
そうだそうだ。
スピーカー 1
大阪の教育委員会がね、小中学校、小中高で運動会とかで組体操を制限かけ始めたんだって。
スピーカー 2
制限を?
18:01
スピーカー 1
組体操のピラミッドは、高さを5段までとするという制限をし始めたんだって。
スピーカー 2
これ巨大になりすぎちゃうと危ないからですか。
スピーカー 1
場所によっては、9段だ、何段だってやっててさ。
すっごいでかいピラミッドを作って、それでねんざだとか骨折だとかっていう事故が起きたりするのも少なからずともありまして。
それはやっぱり大阪市の教育委員会としては許せないと。
スピーカー 1
こういう制限かけないといけないと。
ということで制限5段までになったらしいですよ。
5段まで。
スピーカー 1
どう思いますか、教育問題に。
スピーカー 2
教育問題っていうかもうそこ体育ですからね。
スピーカー 1
いや、体育じゃん。体育ね。
スピーカー 2
体育。
スピーカー 1
もうダメよ。体育とか言ってたらダメ。ちゃんと読まない。日本語は大事にしましょうね。
スピーカー 2
大事にします。
体育ですね。
うーん、実際事故とか起こってるんですよね。
スピーカー 1
起こってるんだって。
2014年度、練習中などに骨折、ねんざなどの事故が小中学校で約200件起きたらしいよ。
スピーカー 2
そんなに起こる前に気づけよって思いますけどね。
スピーカー 1
でもさ、これ制限かけなきゃいけないもんかなって思うの。
だって、その現場にはそれぞれ先生がいるわけじゃん。
国から先生になっていいよって言ってもらってる人たちがいるわけじゃん。
スピーカー 1
教員免許、それそれね。
それを持ってる人たちがいるわけじゃん。
その人たちが現場で判断してやらせてるわけじゃん。
それはダメなの。それでもやっぱり怪我とか起きちゃうから制限しなきゃいけないの。
スピーカー 2
現場で判断させたら200件も事故が起こっちゃったんだけどね。
スピーカー 1
変えるところがそこじゃないじゃん。
先生たちの教育を変えていくしかないじゃん。
スピーカー 2
ああ、先生側の認識というか。
スピーカー 1
だから、事故を起こさないためにやめさせるんじゃなくて、
やめさせる、9弾でも怪我しないような構成というか。
スピーカー 1
見極める力とか、危ないと思ったら途中でやめさせるとか。
たぶんこれって、ある中学校でピラミッドが9弾とかでやってる。
スピーカー 1
これが毎年の名物みたいになっちゃってさ。
高齢のこんなに高いピラミッドをやるんだっていう中学校って毎年必ずやってるようなことでさ。
21:02
スピーカー 1
だけど生徒は毎年違う生徒がやるわけじゃん。
それぞれ体格も違うし、毎年同じ人がやるわけじゃないから。
当然食べてるものも違えば骨の強さも変わってきてさ。
スピーカー 1
そういうのを見極めずに、9弾やるには一番下に何人いなきゃいけないって決まってるからさ。
体格のいいやつから9人とか10人とか18人くらい必要なのかな。
わかんないけど10人とか20人とか決めるわけでしょ。
その上が何人っていう。
それを、今年はちょっと体格的に8弾までしか無理だよなとかさ。
スピーカー 1
5弾でやめとこうかなって判断できると思うんだよ。
スピーカー 2
それは必要。
スピーカー 1
やらないわけじゃん。毎年9弾やってるから9弾やらなきゃいけないって。
今年はちっちゃい子が多いけど、骨が弱そうな子が多いけど、
でも9弾毎年やってるからやらなきゃいけないってなってるわけでしょ。
そうですね。
スピーカー 1
柔軟性のある教師はいないのかい?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
割と先生側の都合でやってる気がするんですよ。
スピーカー 1
だよね。やらされてる感があるよね。
で、途中崩れたらそいつが悪いってことになるわけじゃん。
だから我慢するじゃん、生徒も。
なんかね、教育委員会が5弾にしたっていうのも許せないというか。
スピーカー 2
教育委員会としては5弾までなら、なんとか事故は起こんないんじゃないのっていう感じじゃないですか?
スピーカー 1
5弾まででやらせてて、これでけがとかあったら、今度教育委員会のせいだよ。
スピーカー 2
そうですね。それはそうなりますね。
スピーカー 1
これ結局制限をつけるってことは、先生にとっては5弾までだったらいいんだって。
むしろ。それ以上考えなくなるじゃん。
場合によっては5弾もやばい時だってあるじゃん、きっと。
スピーカー 2
そうそう。5弾であってもね、下に小さい子とか弱い子が置いちゃったら、それはもう潰れちゃいますから。
スピーカー 1
そこらへんが違うところに制限かけてる気がして。
同時にやってくんじゃないですかね、こういう先生に対する指導も。
スピーカー 1
なんかさ、学校とか先生に制限あんまかけちゃダメだと思うんだよ。
バツ与えちゃいけないとかさ。あるでしょ、いっぱい。
スピーカー 2
それはね、強く感じますよ。
スピーカー 1
子供なんかさ、叩いたっていいじゃん。
僕なんか小学校のときあれだよ、思いっきりビンタされてたよ。
スピーカー 2
されてました、されてました。ビンタ原告でして。
スピーカー 1
先生が何かやるとすぐビンタがあるから、あの先生のクラスにはなりたくないってみんなで言いながら、でもなっちゃって。
24:09
スピーカー 2
ええ、あったあった。
スピーカー 1
やっぱり僕なんか出来悪いから、やっぱりビンタされるときがあった。
でも別にその先生恨んでないしね。
スピーカー 2
先生が手足を縛られちゃってて指導できないんですよ、学校今。
スピーカー 1
あれは何がいけないかっていうとね、金橋先生がいけないよね。
スピーカー 2
あら、金橋先生が?
スピーカー 1
結局金橋先生に限らず、学校のドラマがいけない。
あれでさ、みんな覚えてるんだよ。
先生に対して、この言葉を言えば先生は何も言えなくなっちゃう。
スピーカー 2
先生の弱いとこ出しちゃったんですかね。
スピーカー 1
それをドラマ化しちゃってて、先生が困っちゃってみたいなのをドラマにするじゃん。
だからな気がするんだよ。
ああいう知識を子供たちに与えちゃダメじゃん。
子供たちにさ、お前らこうやってやると先生困るんだぞって教えてるだけじゃん、テレビで。
ああそういう面もあったのかもしれませんね。
スピーカー 1
僕らがそれこそ小さい頃、もっと前のドラマとかって、
逆に先生が、ほんと先生だったじゃん、ドラマの中でも。
うんうん。絶対存在でしたね。
スピーカー 1
もう先生の言うこと絶対で、
お母さんの言うこと聞かなくても先生の言うこと聞くとか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そんな時代だったじゃん。
それをテレビとかネットもそうだし、ニュースとかでも全部さ、
先生の弱い部分をみんなに教えちゃってるからさ、子供たちに。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
どんどんやりにくくなるんだよね。
スピーカー 2
そうすると先生側も、やりにくいからじゃあやーんってやっちゃうんですよ。
スピーカー 1
じゃあやめちゃうんだよね。
だったら早く帰っちゃったほうがいいかなと。
何もやらずに帰っちゃうんだよね、先生もね。
スピーカー 2
だからできないっていう勉強面だと、作らないようになっちゃうんですね。
難しいことを教えてできないって文句言われるぐらいだったら、教えないよーってやって。
スピーカー 1
大阪はちょっと考え直したほうがいいと。
スピーカー 2
安全面は十分配慮しつつ。
スピーカー 1
規制をしちゃいけないという感じでもないんだけど、
規制すればOKっていうのも違う気がする。
スピーカー 2
そこは違う感じがします。
スピーカー 1
よかった。和田さんにこの話を聞けて。
そうですか。ありがとうございます。
スピーカー 1
じゃあちょっと話題変えますよ。楽しい話題にしましょうね。
和田さんも大好きなAKB48の話を。
スピーカー 2
うわーい大好きだー。
最近ちょっと思ったことがある。AKBは新しい曲を出したじゃん。
27:00
スピーカー 1
ハロウィンの曲を出したんだって。
あれで発売して、最初の週でミリオンセラーらしい。
120何万枚とか売れてる。
スピーカー 2
またAKB商法をやってるんですか?
スピーカー 1
まあ相変わらずやってるんだけどさ。
スピーカー 2
やってますか。
新曲のプロモーションも兼ねて、いろんな音楽番組とかバラエティ番組が出てるんだ、AKBの人たちが。
スピーカー 1
やたらあちこちで、ハロウィンに賭けてるのかどうかわかんないけど、
マジックをやるんだよ、AKBが。
スピーカー 2
ハロウィンにマジックって関係ありましたっけ?
スピーカー 1
ハロウィン、魔女的なイメージの、おばけ的なイメージ、不思議な感じのマジックみたいな感じの。
2つぐらいバラエティと音楽番組見たんだよ。
こっちでもマジックやってる、こっちでもマジックやってるみたいな。
スピーカー 2
なんだろう、間違っちゃってる気がするな、ハロウィン。
スピーカー 1
でね、そんな中で、Mステかなんかで、
マジックをいくつかポンポンポンってやる中で、一番最後のやつを失敗するみたいなのがあって。
スピーカー 2
あらま。
スピーカー 1
ちょっとネットで話題になってて。
スピーカー 2
それはわざと失敗なんですか?
スピーカー 1
それも秋元さんの戦略なんじゃねーのって、わざとマジック最後失敗して。
マジック失敗して、その種までカメラで映しちゃってるから。
スピーカー 2
それは作戦でしょ。
で、最後歌い終わった後に、失敗した高橋なんたかっていうのが土下座するってとこまでちゃんと映してるから。
そこまで含めて、ネットで話題になってまたみんながそれを話題にしてみてみたいな。
スピーカー 1
そこまで含めた作りなんじゃないっていう話もあるんだけど。
スピーカー 2
そんなに臭いがする。
スピーカー 1
でもね、一番ね、Mステなんかでいろいろマジックやってたけどさ、
一番すごいマジックがさ、AKB48、あのね、口を動かさなくても歌えるんだ奴ら。
スピーカー 2
えー?そんなマジックが?
スピーカー 1
一部の人はね、口動いてないけど歌声がきちっと流れてきた時にテレビでね。
あとちょっと口と歌がちょっとずれてたりね。
スピーカー 2
すごいなー。
スピーカー 1
すっげー!ありえない!
こんな笑顔では歌えないだろうっていうぐらいの笑顔を作りながらみんな歌うたってんだよ。
スピーカー 2
一刻ドライクな。
うん、すごいんだよ。
だけど歌はすごくね、なんていうのかな、ちゃんとしたスタジオでレコーディングしたような歌声なんだよね。
スピーカー 2
音程もだいぶ調整入ってる感じの。
スピーカー 1
完璧な歌をね、歌うんだよ。
普通さ、なかなかさ、アイドルのさ、完璧なアイドルスマイルみたいな感じの笑顔を完璧に作りながら歌うって難しいと思うんだよ、実際ね。
30:06
スピーカー 1
どっちかがやっぱり劣ると思うんだよ。笑顔がちょっとやっぱり、ちょっと劣るか歌よりになるか。
歌がちょっとイマイチになるけど、今度こっちの歌が上手くなるかとか。
スピーカー 1
あると思うんだ、おそらく。
だけど彼女たちは両方完璧にこなすんだよね。
スピーカー 2
一刻ドイチモン。
スピーカー 1
これが一番のマジックだね。
最近気づいた。
意外とすごいぞって。
スピーカー 2
その曲って最近発売になったんですか?
スピーカー 1
そう、最近発売になった。
スピーカー 2
ハロウィン?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
早すぎません?
スピーカー 1
いや、だってあれだよ、東京ディズニーランドは9月の8日ぐらいからハロウィンでしょ。
スピーカー 2
早すぎません?ハロウィン10月末ですよ。
スピーカー 1
だってもうあれだよ、今クリスマスだって11月ぐらいからクリスマスだよ。
スピーカー 2
もうね、おかしい。
もうじゃあ年内に正月祝っちゃったらいいですよ。
でも早いところは、12月の24日、25日過ぎたらもう正月の飾り付けだよ、お店とかさ。
スピーカー 2
もうね、季節感がおかしいと思う。
スピーカー 1
あれなんだっけ、デパートとかさ、スーパーとかさ、
正月の福袋をさ、普通に12月に売ってたりするじゃん。最近。
スピーカー 2
正月じゃないじゃないですか、12月じゃないですか。
スピーカー 1
なんかもうそんな感じじゃん。
だからもうおかしいんだよね、今。
だってさ、年末だとさ、クリスマスの商品と正月の商品を同時に売るでしょ。ダブって。
スピーカー 2
おかしい。
もうね、どっちかにしちゃったらいいような気がする。
スピーカー 1
ね、おかしいな話ですよ。
和田さんがおかしいって言うんだったらおかしい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
僕は別にね、やっぱ商売みなさんもあるから、そこまでは思わないよ。
やっぱり商売、いや大事じゃん、やっぱり。
スピーカー 2
ハシゴを外された形ですよ。
スピーカー 1
いやいやいや、もうみんな色々なね、試行錯誤の、いろんな商売思いついてさ、頑張ってるところですよ。
でも和田さんがそこまでね、そういう商売に全部イチャモンつけてくんだったら、僕はそれに乗りましょう。
スピーカー 2
ああ、イチャモンをつけたさ。
スピーカー 1
しょうがない。それはしょうがない。
でも好きですからね、日本人。なんか新しいイベントって。
スピーカー 1
ね。今最新ハロウィンでしょ。
でも今定着しちゃったから、またそのうち新しいの。
スピーカー 2
今度ね、たぶん感謝祭ですよ。
何の感謝祭?
スピーカー 2
謝肉祭とかね。感謝祭とかね。
そのうちアメリカの独立記念日も祝うんじゃない?
33:02
そうかもしんないね。
スピーカー 2
やったね、7月4日なんつって。
祝いそうな気がするな。
スピーカー 1
いや、きっとやるやる。
いいんじゃないかな、みんな一つになろうよ。
スピーカー 2
いいことはみんなで祝ったらいい。
スピーカー 1
そんな和田さんにね、聞きたいことがありまして。
スピーカー 2
なんでございましょう。
スピーカー 1
話題変わってますよ、今ね。
ピザはどこが好きですか?
宅配ピザはどこが好きですか?
スピーカー 2
僕ピザにあんまり味を期待してない。
スピーカー 1
え、じゃあ何を期待しているの?
スピーカー 2
雰囲気。
ピザ食べながら映画見るっていうシチュエーションに憧れてるので。
スピーカー 1
え、なんでピザ食いながら映画見ないでしょ。
え?家で家で。
スピーカー 1
だって家で真っ暗なところでピザ食えないよ。
スピーカー 2
え、明かりで見えますよ。
スピーカー 1
何の明かりで?
スピーカー 2
画面からの明かりで。
それにテレビを見るときは部屋を明るくしてみてね。
スピーカー 1
あ、僕はごめん。テレビじゃないんだよ、映画見るときは。
プロジェクター。
120インチ。
これが言いたかったわけなんだけど。
今リスナーの方々はザワッとしてる。
スピーカー 1
いやいやいや、もういいと思いますよ。
みなさんいいんじゃないかな、そういうのがテレビで見ればいいんじゃないかな。
わたさんとかはでっかいテレビがあるんだ。
何インチかな。ここで発表して終わりにしましょうかね、今週ね。
スピーカー 1
じゃあ、わたさん家のテレビのインチ数を最後に発表してですね、本編終わりにしてエンディングいきたいと思います。
スピーカー 2
こちらは、プラズマの50インチ。
スピーカー 1
エンディングいきまーす。
エンディングでーす。
お疲れ様でございました。
わたさんダメ。
何でその50インチとかっていうなんかさ、笑うにはちょっとでかいしさ、
突っ込むにはなんかちょっと中途半端な感じの大きさを選ぶの?
スピーカー 2
大丈夫、みんなの突っ込みどころを残してありますから。
スピーカー 1
なんすかなんすかなんすか。
スピーカー 2
プラズマですよ。
スピーカー 1
プラズマ。
スピーカー 2
もうないのに。
スピーカー 1
プラズマいいんじゃないですか。
あのあれでしょ、消費電力のすっごい高いやつでしょ。
スピーカー 2
そう。
部屋が暑い暑い。
冬、暖房いらないんですよ。
スピーカー 1
ちょっとちょっとあれだ、古い感じの。
スピーカー 2
そう、映画見るならプラズマって言われてた時代で。
36:01
スピーカー 1
昔はね、液晶だとちょっと残像が残る。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ゲームとかちょっとね、やるときは。
スピーカー 2
ねーって言われてたのに今やもう。
スピーカー 1
今はもう液晶のほうが良かった。
まあプラズマ作ってるとこはないからね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
いうことでございまして、
私たちとこのプラズマテレビの話題なんかどうでもいいんですけどね。
スピーカー 2
おえーっと、はい。
スピーカー 1
あのさ、シートベルト。
スピーカー 2
はい、シートベルト。
スピーカー 1
最近ね、警察に呼び止められたのね。
スピーカー 2
あらま、何しちゃいました。
スピーカー 1
シートベルトだ。
僕、前この番組でも話したんだけど、
シートベルトを脇の下に通して。
普通は肩の上を通してシートベルトをするでしょ。
スピーカー 1
僕、スーツ着たまま車に乗るから、
するとね、スレるんだよね。
シートベルトでスーツが。
スピーカー 1
すると、スーツのスレてるとこがテッカテッカになるの。
それが嫌で、脇の下を通す。
いまいち、いまいちじゃねえか。
スレにくくなる。
スピーカー 1
それで、よくスレをやってて。
で、一回ね、それが違法なのかどうか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
白媒の人に聞いた。
そしたら、違法じゃないと。
違法じゃないんですか。
スピーカー 1
違法じゃない。
だけど、シートベルトしてるかどうかっていうのが外から見たときにわかりにくいから、
警察に止められてしまう可能性がございますよ。
へー。
スピーカー 1
そのときにね、してれば問題はないので、っていう説明を受けたのね。
問題ないんだって。
脇の下だろうが、肩だろうが。
まあ当然肩で普通にしててもいいんだろうけど。
脇の下では問題ない。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
だからシートベルトは二転式のやつとかもあるじゃん。
スピーカー 2
ええ、ありますね。
スピーカー 1
だからとりあえずは、最低限の安全も守れるし、
そこまでの規制はないからいいんだって。
ほうほう。
僕は脇の下を通すんだけど、警察に止められて、
シートベルトちゃんとしなきゃダメじゃないかと。
たぶん最初はしてないって思って止めたんだ。
してますって言ったら、ちゃんとしなきゃダメだよって言い始めて。
知らないんだよ。
普通の警察とか、交番のお巡りさんとか知らないんだよ。
スピーカー 2
それが違法かどうか。
スピーカー 1
意外と知らないの。
問題だみたいなこと言うから、実は前に知らないの方に聞いたんだと。
これは違法ではないって言われたんで、このやり方をしていると。
あ、そうなんですか。知らなかったんだって思ってさ。
でもそれは危険だからやめてねとは言われるのね。
39:01
そうですね。安全面考えると肩の上のほうが聞きはします。
スピーカー 1
わかりました、ありがとうございますって終わりにするんだけど。
今度一回切符切ってもらおうかなと思ってさ。
スピーカー 2
お、また挑発的な。
スピーカー 1
知らない警察が、それ違法だって言い始めてさ。
わかりました、違法だと言うんであればどうぞ切符切ってくださいと。
切った後って取り消しできないんだよね、絶対ね。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
切ったらダメなんだって。取り消しはできないんだって。
そうすると、それで本当に違法なんですか?
スピーカー 1
裁判になっちゃうんですか?どうなんですか?
切ってもらった後に言ってみようかなと思ってさ。
スピーカー 2
おーっとまた国家権力に対して挑戦を。
僕も似たような経験ありますよ。
スピーカー 1
何何何。止めたほうで。止めたほうじゃなくて。
スピーカー 2
免許の更新のときに、興味本位で本当に聞いてみたんですね。
携帯って運転中ダメですよねと。
信号で止まってるときダメなんですかって。
これ本当はダメなんだと思うんですけど、一応運転中になるので。
でもその教官の方はにっこり笑って、どうだろうねって言って終わっちゃいました。
スピーカー 1
これもね僕も聞いたんだ。
副面の警察。副面のパトカーに乗ってる警察に聞いたんだ。
スピーカー 2
びっくりした。
スピーカー 1
聞いたら、基本、これが携帯だろうが何かのテレビとか、
液晶の端末を何秒以上見続けたらアウトなんだって。
例えば時計を見るという目的でも、何をする目的でも、
何秒以上見続けてるのを警察が2人以上で目視で確認したら捕まっちゃうんだって。
っていうふうに言って。
だからメールをちょっと見ようかな、時計見ようかなって携帯持って時計見たらそれでアウトなんだって。
何秒以上って。
ただその人が言ったのは、信号が止まってないだったら問題ないって言ってた。
そうなのか。
スピーカー 1
電話をしてるかしてないかなんてさ、
持って電話してるのがだめだったら、そのときは液晶を見てないじゃん、当然電話してるんだから。
それがだめだったらさ、
じゃあ例えばね、このBluetoothのハンズフリー。
これを耳につけずに持って電話してたときに、電話は置いてあるんだよ。
42:01
スピーカー 1
ハンズフリーのBluetooth、これも当然耳につけてさ、手離した状態で運転してるから問題ないでしょ。
地域によってアウトなところもあるけど、大丈夫なところ多いでしょ。
これが耳から取れそうになったり、ちょっと聞こえづらいときにちょっと押さえるんだよ、そのハンズフリーのイヤホンね。
このときに、これ固って塞がってるよなって僕たまに思う。
電話を持っているのと、これで今このハンズフリーを押さえているのと、何が違うんだろうって思う。
それだめなんだろうね。
だめなんでしょうね。
スピーカー 1
でもいいのかな。捕まることはないのかな。
スピーカー 2
ずっと押さえ続けたらちょっと危ないよって言われるでしょうけど。
スピーカー 1
あとさ、10席の人が運転席の人の耳に携帯をこうやって持って当ててあげて、話してるのはOKなのとかね。
スピーカー 2
OKなんですかね。
スピーカー 1
これって結局さ、交通ルールは別として、危ないからでしょ。
スピーカー 2
危ないからだめでしょうね。
スピーカー 1
会話しながらさ、片手塞がってて会話しながら運転してたら、注意がいろんなところに行っちゃうから、
だめでしょ。運転に集中しなさいってことでしょ。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
だけどね、これはOKでこれだめってあるよね、多いよね。
なんか不思議だよね。
スピーカー 2
不思議なのはね、一個一個聞くしかないですね。
スピーカー 1
聞くしかないですね。
捕まってから気づくんだよ、だいたいみんなね。
スピーカー 2
そうそうそう。
これだめなんだ、とか思うということですよ。
警察の方も大抵はね、横暴なことはしないから、最初は注意してくれるから。
スピーカー 1
だったらさ、正直思うんだけどさ、
よっぽどさ、運転しながら煙草吸ってるほうが危険だね。
スピーカー 2
うんうん。口元に800度の熱があるんですよ。
スピーカー 1
でしょ?
あれを持ってるんだよ、この狭い空間の中でさ。
あれを火を扱ってるんだよ。
でもあれを煙草に火をつけて吸いながらってのはOKなんでしょ?
スピーカー 2
OKなんですよ。
スピーカー 1
あんな危険なものを、あの狭い空間で扱って。
今、煙草を吸ってる方からはね、いいじゃねえかって聞こえてきそうですけども。
スピーカー 1
もういいんだけどね。
だからね、タバコが1箱1000円になるなって言い始めた議員さんがいるみたいだからね。
いいんだけどね。
どんどん税金を払えばいいさ。
スピーカー 1
ということでございまして。
告知なんですけども、そんなことない人では、皆様からのご意見とかご希望とか文句とか。
竹内、死んじゃえばいいのになんていう意見はね。
スピーカー 2
ないないない、大丈夫。
スピーカー 1
たくさん募集しておりますんで、メールのほうでいただければなと思います。
メールアドレスのほうがですね、
sonnai-0438.jp、sonai-0438.jpでございます。
45:03
スピーカー 1
数字の0438はどういう意味ですか、和田さん。
スピーカー 2
ある県の市街局版でした。
スピーカー 1
おかしい。ある県の市街局版おかしい。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
ある市の市街局版ね。
県じゃなかった。
スピーカー 1
僕の住んでる千葉県の岸原寿市の市街局版が0438。
スピーカー 2
そうでした。
だから0438.jpなんだよ。
スピーカー 1
そんないプロジェクトとは全く関係ないよ。
ただ短いドメインが欲しかっただけなんだよ。
スピーカー 2
リーダーのお家のあるところじゃないですか。
言うことありますよ。
スピーカー 1
あとはですね、そんないプロジェクト、そんなことない人だけではなくて、
いろんな番組を配信しております。
僕がもう一つやってるそんないとだるではですね、
スピーカー 1
月曜日配信なんですけど、昨日配信した分では、
何喋ったっけな。
僕のAppleのApple TV楽しみだなって話と。
スピーカー 2
出るんですよね。
発表されるかどうかわかんないけどね。
スピーカー 1
iPhone楽しみだなって話と。
あと何喋った。何喋ったっけ。
知りませんよ。
スピーカー 2
僕に聞かれても。
スピーカー 1
あとあのあれだよ。
Windows10がインストールできないのかっていう話ができたんだよ、Windows10が。
スピーカー 2
ああそうなんですか。
スピーカー 1
で、そっから先のまたさらに問題があってね。
ここから先はもう男のロマンですから。
男のロマンについて語っております。
スピーカー 2
男のロマン。
スピーカー 1
よかったらそんないとだる聞いてください。
そして今週木曜日配信の和田さんが出ております、そんな理科の時間。
理科のことにカコつけて適当なこといっぱい喋ってる番組。
適当じゃないです。勉強して喋ってます。
スピーカー 1
ちゃんと調べて理科的なことにすげえ興味持ってもらおうっていう。
そうです面白いですよ。僕も勉強になります。
スピーカー 1
それでは何喋る予定なの。まだ収録してないんだよね和田さん。
スピーカー 2
そうなんです。
ただ今週は地球外生命についてお話をお送りしようと思ってます。
なんと科学者の間ではですけども、地球外生命見つかるのは時間の問題と言われてるんですよ。
スピーカー 1
僕知ってるよ。地球外生命。
数人知ってるよ。
スピーカー 2
数人?宇宙人ですねじゃあ。
スピーカー 1
正確にはある意味宇宙人。
スピーカー 2
ある意味宇宙人。
スピーカー 1
宇宙にね、でっかい住める場所があるんだよね。
なんちゃか宇宙センターとかって。
スピーカー 1
いろんな国が協力しながら作ってる。
そこに生物が何人かいるみたいだよ。
スピーカー 2
今レタスなんかも育ってませんかそこで。
スピーカー 1
分かんない。レタスが育ってるかどうかそんなに興味がないから分からん。
スピーカー 2
理科の番組やってる人間の前で今興味がないと言いましたね。
48:00
スピーカー 1
だって地球外生命でしょ。
地球にいない生命体のことを言ってるわけでしょ。
スピーカー 2
またそうやって理屈を言う。
なんちゃか宇宙センターがあってるの。
スピーカー 2
国際宇宙ステーションですね。
それそれ宇宙ステーション。
スピーカー 1
あそこにいる人たちはみんな地球外生命体です。
スピーカー 2
今地球外にいる生命ですね。
そうじゃなくて本当に地球外で発生した生命がもうすぐ見つかると言われてるんですよ。
スピーカー 1
見つかんないから。それがミジンコみたいな。
スピーカー 2
そうですそうです。
生命としてそれを認めるのは何なの。
スピーカー 1
科学者はあなたたちにとっては生命体と言ってるかもしれない。
我々一般人からしたら一切生命体とは言えないよっていうようなやつの話でしょ。
スピーカー 2
でもどれが見つかるか分からないんですよ。
たぶんまだまだ魚とか動物、哺乳類とかあんなんじゃないと思うんですけど。
スピーカー 1
地球人以上の文明を持った生命体はいないよ。
それは太陽系内というか近場ではいない。
スピーカー 1
いない。絶対いない。
むしいたらですよ。
むしいたら僕らよりもすっごい技術持ってるわけじゃん。
ということは、我々では理解できないような頭の良さなわけだ。
スピーカー 2
そうそうその可能性はありますよ。
スピーカー 1
そういう頭のいい奴らが、何らかの方法で地球まで来てると。
もしそうであれば、そいつらにとっては地球人なんて我々にとってのアリンコレベルでしょ。
アリンコはアリンコで多分いろんな感覚を持っていろいろ動いてんだ、意味があって。
スピーカー 1
僕らにとっては文明だばっかだな、なんも考えない。っていうレベルでしょ。
スピーカー 2
きっとそうだと思いますね。
スピーカー 1
だからどっからか来てるすっげえ遠くからしか来れないんだからさ。
この辺にはいないんだから、絶対いないんだからさ。
すっげえ遠くから来るわけだからさ。
したらもうあれだよ。大したあれではない。
僕らに。だから相手になんかされないんだよ、地球人に。
スピーカー 2
地球自体がそういった高度な生命の実験室なんじゃないかっていう、だいぶSFチックですけども。
スピーカー 1
FSチックというかドラえもんチックというか。
そういう発想もありますね。
スピーカー 1
最初に箱庭みたいなところでのび太君が僕らを育ててるんでしょ。
ドラえもんの話になったところで。
スピーカー 2
地球外生命について、今週はお話をします。
スピーカー 1
あ、ドラえもんの話をするんじゃないの。
スピーカー 2
ドラえもんはしません。
スピーカー 1
じゃあそんなことないっしょを聞いてるリスナーさんだけが、そんなエリカの時間で楽しめるために、
そんなことないっしょのリスナーさんにだけ向けた、隠しキーワードを和田さんがどこかで言うという企画を今週やります。
51:00
隠しキーワードを。
スピーカー 1
じゃあね、この真面目なリカの話を、今週はカオリさんと二人でしゃべるんでしょ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
言ってる中で、どこかで僕の今から言うワードを絶対入れてください。
カオリさんに気づかれないようにね。
スピーカー 2
カオリさん敏感だからな。
スピーカー 1
カオリさんに気づかれないように入れてください、ちゃんとね。
いいですか、何しようかな。
スピーカー 1
じゃあ、うんこ。
スピーカー 2
あのね、吉田さん絶対編集でカットする。吉田さんはリカの時間のリーダーですけども。
スピーカー 1
大丈夫大丈夫。編集は吉田さんがやるのか。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
そこは吉田さんにも気づかれないように。カットしにくいようにちゃんと入れておかないとダメだよ。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
うんうんこ。だからあれだよ、二つ三つ入れておかないとうんこ。
スピーカー 2
頑張りますけども。
例えばオープニングでうんこって言ったら、そのうんこってやつをエンディングでもう一回触れるんだよ。そうすると編集めんどくさくなったら。
スピーカー 2
リカの時間ね、割と拡張高くやってるわけですよ、僕も。
スピーカー 1
だからそんなに拡張高くない、そんなことない人のリスナーさんがですよ。
リカの時間聞いてないね。
あちわと侵食される。
スピーカー 1
両方、ほら聞いてるね、頭の良い人たちもリスナーさんいますけど。
こっちばっかり聞いてる、あんまりリカに興味のないリスナーさんもいますから。
そういう人たちがリカの時間という番組を聞くためのきっかけ作りですから。
スピーカー 2
もうね、あっちはFM、こっちはAM。
スピーカー 1
意味がわからない。
もう難しくてわからない。もう頭の良い人に言ってることは全くわからない。
ということでね、リスナーの皆様、なんだっけ、ワードは何でしたっけ。
うんこぷりぷりして。
スピーカー 2
こんなに増えてない。
スピーカー 1
うんこ、うんこ、うんこ。
お送りいたしましたのは竹内と。
スピーカー 2
和田でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
楽しい。
スピーカー 2
大独占イカオヤジ
あんたが大将イカオヤジ
なかなかイカすぜイカオヤジ
イカは大好きです
愛は信じることです
私は信じます
イカが大好きです
イカイカイカイカイカオヤジ
やってきましたイカオヤジ
53:48

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