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第133回 Podcastock2014公開収録イベント。このポッドキャスターが凄い byそんなことなっしょ @sonnaip
2014-06-17 30:59

第133回 Podcastock2014公開収録イベント。このポッドキャスターが凄い byそんなことなっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第133回です

『公開収録イベントPodcastock2014』
1)公開収録の模様をお届け
2)このポッドキャスターがすごい
3)そして・・・

必ず聴くのだ!!

 

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00:07
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第133回でございます。
お送りいたしますのは竹内と、
本宮です。
よろしくお願いいたします。
本宮さん、6月7日土曜日に行われましたPodcastock2014。
やっと終わりまして。
終わったね。
たくさんのリスナーの方にお越しいただきました。
本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
イベントで、
去年も我々単独でイベントやらせてもらったじゃないですか。
去年も実はいただいていて、
今年のこのイベントにもPodcastockの時もね、
いただいたものがございまして。
おお、あれね。
びっくりするんだけど、毎回毎回届くと。
焦っちゃうよね。
今回は他のチームも焦ってたね。
立派な立派なお花を。
すごいよ。
会場に届けてくれるリスナーの方がいらっしゃいまして。
笑っていいと思うみたいだね。
本当にいくらするんだろう。金額の話するのやらしいけどさ。
びっくりしちゃうよね。
本当にどなたからいただいたかっていうのは、
我々は分かってるんですけど、
あえて言わないほうがいいかな。
本当に驚くよね。
本当にありがとうございます。
本当にたくさんの方に来ていただいて、
93名リスナーの方、最終的には。
席が100席なので、ほぼ満席。
良かったです。
当時雨だったのにね、来ていただいて助かりました。
このイベントなんですけども、
先ほども言いました6月7日土曜日、
秋葉原のハンドレットスクエアクラブというところでやらせていただきまして、
我々ソンライプロジェクトのメンバーと、
あとはリンゴは踊るされとならばず、
ハイスピードアップルシーズン2、
UMAGポッドキャスト、
あとウッドストリームのデジタル生活、
以上5団体。
全部言った今?
言った。
大丈夫?
5団体で行わせていただきました。
我々長丁場だったんですよ。
朝から夕方まで約7時間。
まるっと1日だったね。
休憩なんかもあるんですけども、
そのうちの80分、我々いただきまして、
いろいろ考えたんですよ。
竹内くん結構策を考えて、
おおむね成功したんじゃないかな。
成功したのかな。
どんなことをやったかと言いますとですね、
80分いただいたんだけども、
03:01
うちほら番組多いからさ。
番組が5番組ぐらいあるんで、
これどうしようかと。
2番組ぐらい撮れるんですよ。
だいたい。
だいたい最初はそういう予定だったよね。
どれとどれ撮ろうかなんて話もしてたんだけど、
最終的にはね、
全部撮ろうと。
最初ね、他の人、えーって思ったよ。
全番組撮ってしまおうと。
そんな時間ねーだろ。
ということで、
そんなことないショー、この番組も10分間、
公開収録で撮りました。
10分だけ。
他の番組も全部10分ずつ、
全番組撮りましたんで。
細かく分けて。
ということで、順番にやってったんだけど、
撮っていったんだけど、我々このそんなことないショーは、
そんなプロジェクトの中でもトップバッターですよ。
だったね。
最初の10分間、我々。
うん。
どうでした?
いやー、なんかバタバタしているうちに終わっちゃったというかね。
10分間ね。
ねー。
あのね、後からもうちょっと聞き返したのよ。
10分間後。
恥ずかしいね。
なんだろうね、ひどいね。
そうだろ?
ひどかったよ。
そんなことないショー?
そんなことないショー。
そうかい?
うん。なんかね、
これね、ポッドキャストで聞いて面白いかなと。
どうだい?
この後聞いていただけます。
もうノーカットでね。
我々はもう完全に10分間BGMもその場で乗っけながら喋りましたんで。
そうだね。他のとこは音を分けてたからね。
そうそうそう。
最悪、他のね、団体のね、番組はカットできるんですよ。
あー、はいはいはい。
我々はBGM乗っけてますからカットが一切できないんで。
カットできないもんね。
10分間まるまる聞いていただくんですけど。
この緊張感。
とりあえずね、ゆるい気持ちで聞いてください。
ちょっと温かい目で。
あ、なんか会場それなりに盛り上がってるのかな?ぐらいな感じで聞いてください。
そうね。
そうそうそう。
で、えーと、これまたね、エンディングでもちょっと喋りますけども。
いろいろ不備がありますよ。
あ、そう?
不備がありますよね。
あったかな?
あとね、まあいったんこれはちょっと最後にエンディングでちょっと話します。
とりあえず聞いてもらった後に。
あ、この後流すのね。
聞いてもらった後にちょっと話した方がいいかな。
あ、そっかい。はい、わかりましたよ。
言うことでね、我々、意外とね。
どうだい?あまり覚えてないんだよな。
僕ね、僕の印象としては、我々ソンライプロジェクトのメンバー8人いるじゃないですか。
うんうんうん。
現場には7人。1人ちょっとお休みだったんで、7人いたんですけど。
一番さ、こういうさ、人前で喋るっていう経験をしているのって、もとみやさん。
06:01
舞台は出てるけどね。
一番馬鹿像を踏んでるはずなんですよ。
そうだね。
なんだけどね、僕ね、意外とね、もとみやさんが一番ね、緊張してた気がする。
意外にね、緊張してたかもしれないね。
ね。
あのね、なんと芝居とやっぱり大きく違う部分があってこう、ほぼ今回ライブだからね。
芝居もライブなんだけど、あの、なんと言うんだろう。
事前にもう、綿密な打ち合わせ的なものがしっかりとしているので、芝居はね。
ああ、まあね。
そうそうそうそう。
特にそんなことない人はね、今回もこの10分間といえども、僕は何喋るか一切もとみやさんに言ってないからね。
教えてくれないもんだからね。
言ってないからね。
変な緊張してたよ。
ね。
どう来るかなあ、みたいなさ。
それがやっぱりね、ちょっと出ちゃったかもしれないね。
出ちゃった。
そうです。
僕も意外とあれなのよ。
うん。
その、なんだろうな、もとみやさんがどう返してくるかってのが分かんないから。
ああ、そうね。
そう、それでほら、喋ることも多少変えていかなきゃいけないんでしょ。
変わってくるからね。
まあその緊張感が、まあこの番組の持ち味でもあるんだけどね。
10分間で入らなかったりすると、今回は本当に10分間のBGMを最初から作ってそこに乗っけてるから。
あのね、全体的に思ったんだけど、まあこれはエンディングで話そうか。
エンディングで話そうか、ということで。
まあとりあえず、とりあえずはまずは聞いてみてもらって、温かい目でというか温かい耳で聞いていただいて。
みんな10分間、とりあえず聞こう。
そうそう、なんか盛り上がってるぐらいな感じで聞いて、本当にね。
ということで、聞いていただくんですけども、その前にオープニングですからこれ。
ああ、そうね。
お便りをね、やっぱりいただいてるわけでございます。
ありがとうございます。
ということで、最後に聞いていただく前にお便りいただいたリスナーの方のお名前をお呼びして、その後に聞いていただくことにします。
そうですね。
元宮さんよろしくお願いします。
この番組はビッグバックさん、札幌マーシーさん、はじめさん、おーちゃんさん、さくまアイスクリームさんの提供でお送りいたします。
ありがとうございました。
ということで、改めまして竹内でございます。
元宮でーす。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
元宮さんね、いつもね、そんなこと内緒は、僕が本当に何の打ち合わせもなく。
本当に何も教えてくれないな。
09:01
本当に。
喋りたいことだけ喋って、時間を潰しているような感じじゃないですか。
で、ちょっとさ、話すでしょ。で、途中で噛んだりつまんなかったりしたら、あの、声取り直すんだけれども、話題を変えるからね、この人。
その話題は没にしちゃう。
そうなんだよね。
でね、今日は何の話をしようかなと思って、いろいろ考えたんですけど。
とりあえずね、あの、やっぱり今来ていただいてるリスナーさん。
うん。
も、まああと我々も、共通の話題はやっぱり、ポッドキャストかなと。
まあ今日はそうだからね。
ね。で、ポッドキャスターについて、我々含む。
え。
ついてちょっと喋ろうかなと。
おや。
思ってるわけでございますよ。
元宮さんほら、いろいろポッドキャスト聞いてるでしょ。
そうね、聞いてるよ。
聞いてるでしょ。好きなポッドキャスターって言います?
おや、いきなり降ってきたから。
これ大事よ。
そうね。あ、僕あれよ。あのー、やっぱり初めて聞き始めたのは、
あのー、大阪の新一世のワンボタンとか。
うん。
あと、ね、当時あの、何て言ったろ。流行ってたらすごく人気あった、
あのー、iPhone大出身のシャルちゃんの番組とか。
当時?
いや、今もやってますよ。
ああ。
うん。一人で。
うん。
頑張ってますけども。
その辺がすごい。
やっぱりすごく当時は憧れて。
当時は。
追いつけ、追い越せ、頑張れ。
あ、もう追い越しちゃったから。
もう今は。
こんなもんじゃないですよ。まだまだまだ。
でね、まあ僕がね、まあその、もとみやさんの話はどうでもいいんだけど。
なんだよそれ。
僕がね、すごいなっていうポッドキャスター。
ほう。
ちょっと挙げてくんですけど。
えっとね、そんなプロジェクトの中では、僕はね、もとみやさんとさかいさん。
何それ。
あのー。
この二人はすごい。
なんかあの、こういう風に持ち上げる時はすごくね、警戒してるんですよ。
いや、あのね。
何かやらされるぞみたいな。
で、もとみやさんは今こうやって僕とこうやって喋ってるじゃないですか。
で、かたや、そんなエリガの時間っていう番組ではメインで喋るんですよ。
で、この時に、キャラクターが全然違う。
あ、なんか痒い。
あのね、きちっとね、スイッチを持ってるんですよ。
これすごいなと。
こんな変わってるかい。
そう。だから僕がさ、ほら、そんなことないっしょっていう番組を、もとみやさん一緒にやろうよってお願いしたのは。
へえへえへえ。
日頃からすごいなって思ってるから。
うわ、気持ち悪い。
そういうことよ。
そうなの?
うん。だから坂井さんも本当にすごいね。
美術の時間の時の坂井さんと、ソネットダルか。
ソネットダルの時の坂井さんでは、キャラクターがやっぱりきちっとね、アシスタントの時はアシスタントに徹することができます。
なんかダルの時はすごく無茶振りされて、なんか聞いててちょっとかわいそうみたいな。
話しちゃうけどね。
この二人は本当にそんなプロジェクトの中でもすごいな。
自分の持ち番組を褒めるのはなんかかゆいから。
ね。で、逆にね、これダメだな。
ダメだな。
この人ダメだなって思うのは、僕。
12:03
僕は自分の好き勝手に喋るのはまだいいのさ。
へえへえ。
だけど、僕聞き手になったらダメでしょ。ポンコツでしょ。
そうかい?
頑張ってるよ。
なんか変に振られた時も何も返さないでしょ。
あのね、意外に自分で、あなた自分でワーって行く時はいいんだけど、
この人に無茶振りされた時はすごく弱い。
攻撃力高いんだけど防御力がゼロだから。
そうなんだよね。だから僕ね、たぶんね、スイッチが壊れてんだと思うから。
たぶんね、スイッチはあるんだよ、どっかに。
で、カチャカチャやるんだけど全然反応しないんだよね。
人をいじるのは大好きだけど、いじられるのに無茶弱いよね。
そうなんだよね。
でね、意外とさ、吉康さん。吉康さんもすごいって思うでしょ。
うちのまあまあ、ご意見版だから。
僕らの番組の中では。
だけど意外と吉康さんって、ダメなんだよね。
さあ来たよ、さあ来たよ。
ちょっと理由があるそうですので、理由聞きましょう。
あのね、吉康さんはメインで喋るのはもう当然すごいんですよ。
で、アシスタント的なこともすごい器用な方なんで、まあ問題ないんですよ。
だけど、番組始まるときはアシスタントで始まるんだけど、番組後半ぐらいになるとね、メインの人食っちゃうんだよ。
知識がありすぎるから。すごすぎるから。
あのね、どんな質問をしても帰ってくる。
だからね、こっちがちょっと困らせてやろうとか思ってもね、全然困らないんだよ。
ちょっとね、今度ね、恋愛の、恋の質問とかしたらどうなるのかなって。
いや、意外とすごいことになるかもしれないよ。
ちょっとそこら辺のところ、ジャンル外かなって思ったんだけども。
あ、もとみさんあと5分だ。
まだまだ、意外に長いよ。
意外とね、これは言わないほうがいいな。
何?
やめとこう、これは言わないよう。
えーとね、書いてあるのはね、ポンコツって書いてあるんだよね。
あそこら辺は僕怖いからノーコメントして。
僕を巻き込まないでって。
で、あとね、あのあれですよ、トマト屋さん。
ここにいるね。
ここにいるトマト屋さんも意外とポンコツなんですよ。
利用機構か。
トマト屋さんも吉田さんと似てるところがあって、すごい器用だから。
知識もいっぱいあるし、すごいんだけど、最終的にメインの人が食っちゃうんだよ。
この後の収録あります。
りんごは踊るされど。
ならばず。
ならばず。
その絵では、結構メインじゃない時もあるでしょ?
アンカーマンやってない時とか。
それでも最終的にあれ?誰がアンカーマンだった?で終わるよ。
結構声張るからね、トマト屋さんね。
なんか一番目立っちゃうんだよ。
今今日ちょっと会場にいないけれど。
いないけどね。
いないからいいね。
いないからいいんだけどね。
それよりも、僕が尊敬する元宮さんとか坂井さんよりも、もっとすごい人が一人いて。
親は誰ですか?
ヨーヨーさん。
ほー。
15:00
ヨーヨーさん。
このスチでね、完全にiPhone7で、メインの人の影に隠れて上手くサポートするヨーヨーさんね。
そうね。
かと思えば、りんごは踊るで、メインで喋ってるヨーヨーさん。
そうね。
で、その中でも上手いのがね、本当に僕ね、冗談の気で上手いなって思うのは、
さらにスイッチを持ってて、りんごは踊るの中で、トマト屋さんとコマシーさんがいるときって意外と控えめに来てるのよ。
ポジション的に。
そう。だけどコマシーさんが休みだと、メイン、前の方に入ってくるのよ。
スイッチをね、3つぐらい持ってんのよ。
ヨーヨーさん、聞いてる?
僕今褒めてる。
はい。喜んでいただいたみたいで。
あのね、ヨーヨーさんはね、僕がね、さっきお昼休みに流れてたポッドキャストアワード。
あの時に初めて僕、まだお客さんのポジションだったんだけれども、
その時でこれから理科の番組始めるんですよなんて話をした時に、
頑張ってねって言ってね、熱いエールを送っていただいて。
ヨーヨーさんってすごいね。だからね、ヨーヨーさんってね、僕がね、実はポッドキャスト辞めてた時期がある。
あのね、この人定期的に面倒くさい病っていうのが出ちゃってる。
辞めてた時があって、で、さっきから話出てるポッドキャストアワードっていうイベントに、
僕をね、誘ってくれたのがヨーヨーさんなんですよ。
で、それきっかけでポッドキャストをやらないわけにいかないなっていうので、復活したのがあるんですよ。
だからね、すごい感謝してます。
はい。だから褒めてるんですけど。
まあそれまでね、ちょっと僕も聞いてたけど、休んでた時期に長かった時期あったもんね。
うん。そうそうそう。今多分これイベント終わった後にね、もしかしたらちょっと休むかもしれない。
なるほどね。ちょっとここがこうっと上がって思いつきちゃって。
そうそうそうそう。でね、結局さ、スイッチをいっぱい持ってる人ってさ、ほんとすごいなって思うのね。
元宮さんをはじめね。
俺そんなにないと思うけどね。
元宮さんをはじめね。
あ、そうですか。はい。分かりましたよ。
で、ほんとに僕なんかポンコツで、なんていうのかな、ほんとに、なんだろうな、嘘をつけないっていうのかな。
常に自分の字じゃないといけないっていう。
嘘を、な、僕っていい人。すごくいい人。
あの、なんて言っていいか分かんねえな。
そう思いません?
はあ、そうですね。
えーと、そうだなって思う人、手を挙げてください。
手かよ。
あー。
120人くらい挙げてください。
すごい上がったよ今。
うん、すごい上がったね。
はいはい。
あ、もう下ろして下ろして下ろして下ろして。大丈夫です。
あ、そこ立たなくて大丈夫です。はい、大丈夫ですよ。
はい。
ということでございまして、あ、いい時間。いい時間ですよ。いい時間ですよ。
頑張ったね。頑張ったね。
いい時間ですよ。でもちょっと余ってますよ。どうしますよ。
ちょっと余ってるから、元宮さん。
18:02
あの、ソフトバンクのロボットが警察のね、前に立ってて何でしたっけ?
え、あのロボットの名前なんて言うんだっけ?
あれ、ペッパー君っていう名前です。
交番の前にペッパー君がいると。
ペッパー警部。
おもしろーい。ありがとうございました。
あー恥ずかしい。
いい時間かな。
さあ終わった。よし帰るぞ。
エンディングでございまーす。
はーい。
お疲れ様でございました。
ちゃんと聞いてくれてるかな?
ね。
大丈夫かな?
どうだろうね。
途中で切った人いるかも。
ま、切った。途中で切った人はここまで聞いてないから大丈夫。
そうだ。じゃあ大丈夫だね。
ということで、いくつかあるんですけど。
うん。
言い訳。
聞こうか。
あのね、やっぱねもう反省点として。
うん。
僕今回ね、ポッドキャスターの話をしたかったんだけど。
うんうんうん。
んーとね、結局その何、現場その何、いる人たち?
あー、集まった人ね。
そう、集まった人。
そこの会場にいる人たちは、他の番組の人たちのことも知ってるから。
あーそうね。
例えばほら、トマト屋さんって言ったらわかるわけですよ。目の前にトマト屋さんいるから。
そうだね。
ね。
うん。
わかるわけです。だけど今、たぶんね、聞いてくれた人の中にはトマト屋さんって誰?
あーそういう人いるだろうね。
そうそう。だからそれもね、僕は本当だったら、冷静にね、こうやって収録してるんだったら、
あの、リンゴアウドルサレドナラバスっていうポッドキャストをやってるトマト屋さん、なんていう言い方をするわけですよ。
10分しかないから、それはちょっと周りくどいよな。
うーん、でもなんかそういうのをね、本当は言わなきゃいけない。
うーん、まあね。
じゃないとね、もうわけわかんない。トマト屋さんって誰?みたいな。
うーん、そうね。あんなといきなりなんか人を褒め出すからね。気持ち悪いってあれはありゃしない。
あのねー、今だから言うけど、とりあえず、あの僕の作戦としては、
うん。
もとみやさんがね、どう暴走するかわかんないなっていう僕の怖さもあったんで、
あーはーはー。
えーとりあえずこいつを褒めちぎって、だまらしとこうと。
俺褒めたら、褒めたら暴走するよ俺は。
21:01
いやでもね、僕ね、中で言ってたことって全部本音で。
うんうん。
あのー、やっぱりソンライプロジェクトのメンバーの中では、
うん。
えー、もとみやさんと、あと僕がソンライとダルを一緒にやってる坂井さん。
うんうん。
この二人はね、もううまいと思う。
うん。だから、だから、かゆいから。
ほんとにうまいと思う。
俺はね、そういうの苦手だからね。
いやほんとにほんとに。これはもう本気だし、えーその後に言ったのも全部本音です。
あのね、僕ね、あのー、今回何がよかったかっていうとね、
うちのソンライメンバーの中でね、やっぱり竹内さんあなたが一番こう乗ってた。
乗ってた?
うん。あのー、みんな後ろで吉谷さんとかとコソコソって話してたんだけど、
うん。
やっぱりリーダー乗ってると、なんか全体的にいいねみたいな感じでね。
あーそう。
そうそう。逆に俺がちょっとね、理科なんかも、噛むまでいかないけどちょっとつっかかったりしてね。
うん。あのね、ほんとにね、あ、もとみやさんちょっと緊張してるなっていうのは伝わってきた。
うん。なんかね、変に緊張しちゃったなっていうのは、上がりまでは言ってなかったけど、そうそうそう。
そうそう、一番余裕こいてほしかった人なんですけどね、もとみやさんがね。
あんまり準備してなさすぎたかもしれない。
でね、これね、ほんとにね、
うん。
あの、これはね、ポッドキャストとしてね、公開収録という名のもとやってるね、イベントとしては、
こんなこと言ったらはいけないんだけど、
うん。
動画で見てもらいたい。
あははは。
ビデオをね、全部ね、回してあるんですよ。
あー、今ね、でかいからちょっとずつダウンロードしてる。
データがね、データを今ネット上に関係者だけが見れるように僕がアップしたんだけど、それがデータが大きすぎて。
とりあえずそんなん落としたけど。
あーそう。
他の番組は落としきれなかった。
80分だけは落とした感じ。
全部で何ギガ?
全部でね、データだけでね、52ギガ。
バカみたいでしょ。
うん、バカみたい。でもしょうがない、7時間撮ってるから。
7時間撮ったらそれぐらいになるよね。
しょうがない。でね、マスオンラインプロジェクトのこの80分。
80分の動画をね、どっかでね、僕ね、公開したいというか。
あー、うちの番組だけね。
うん。
えー、いう風には思ってるんですよ。
おー。
で、だけどね、そのネットで流すわけにはいかないんで。
そうだね、顔出ちゃってるからね。
うん。なので、だからといってね、このね、動画で見た時に。
うん。
面白いんだよ、この我々の80分意外と。
あははは。
あの、自分で言うのもなんだけど。
そうか。
なので。
うん。
えー、わかんないけど、これまた他のメンバーともね、相談してなんだけど。
うん。
多分、例えば来年、なんか我々またなんかイベントやるじゃないかなって思うのね。
ほとぼりが冷めたあたりでね。
そう、なんの、なんのほとぼりを。
いやいやいや、わかんないけどね。
なんかやらかしちゃったみたいじゃん。
あははは。
ね、もしかしたら、まあ、年末の忘年会があるかもしれないし。
24:02
なんかその、そんなプロジェクトとして何かやるイベントのときに。
うん。
またいつものように、SDカード、特別音源のSDカードっていうのをまた作ろうかなと思ってて。
なるほどね。
その中にね、入れるような形。
結構ボリュームあるよね。
ボリュームあると思います。
80分だから。
80分だから。
ね。
でね、SDカードを今回売ったんですよ。
うん。
物販として。
ね。
あの、去年のイベントでも売らせてもらいましたけど。
うん。
今ね、えらいもんでね、第3弾までSDカードできてて。
作ったね、僕ら頑張ってね。
でね、今回はさすがに全部売れないだろうなって思いながらも。
うんうん。
その、結構な数作って、30何枚作ってたんですよ。
うんうん。
第1弾何枚、第2弾何枚、第3弾が何枚みたいな感じで作ってたんだけど。
そうね。
おかげさまで全部完売。
いやー、本当に嬉しい限りでね。
売れると思わなかった、全部売れると思わなかったんですよ。
うん。
でもね、全部売れました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、第4弾としては今年のPodcast Talk2014の
うん。
えー、そんないプロジェクトの80分を収めた。
これでもう1本できちゃうね。
うん。SDカードをね、第4弾としては作りたいなと。
どっかでね、見てもらいたいんだよね。
うーん、そうだなー。
ちょっとね、これはさすがにこのSDカードはね、いろいろ
あのー、本当にね、お宝音源だったりお宝動画がいっぱい入ってるやつなんで。
結構個人で頑張っていろいろ作ったもんね。
そうそうそうそう。なので、あのー、イベントごとで
もう直渡しの時じゃないとちょっとね、販売難しい。
そうだね、これはね。だから通販とかなんかね。
そう、いろいろやりたいんだけど、なかなか難しいので。
そうそうそうそう。申し訳ないんですけど。
なんかイベントをまたちょこちょこやりますんでね。
そういう時によかったら、興味があったらまた期待していただいて買っていただければなと。
そうですね。
思います。
はい。
ほんと動画がね、おもしろいんで。
いやー、でもなんか祭りが終わっちゃったって感じだね、ほんとに。
ね、あのー、しばらくね、終わってからしばらくね、ゆっくりした。
あー、なんかこう、燃え尽きたーって感じだね。
燃え尽きたーって感じ。ほんとにもうね、前日まで、前日までもうね、準備でバタバタだったから。
あなた一番バタバタしてたもんね。
もうね、ほんとに細かい内職みたいな仕事からね。
あのー、あれだよ。
あのー、本宮さんなんか他のメンバーと飲み会やってる時も僕準備してたんだから。
いやー、ありがたい。リーダーってこその存在ですよ。
まあ出たらそういうことばっかり言って。
ということでございまして、いろいろお便りもいただいてるじゃないや、募集しておりますので、
宛先の方を本宮さんの方からよろしくお願いします。
そんなこと内緒では皆さんからのお便りをまだまだ募集しております。
27:00
Eメールのアドレスは、
もう一つ、あと、
配信情報はこちらからお知らせしております。
あと、そんないプロジェクトのホームページ、
そんないの番組が全部聞くことができます。
こちらからメールを書くこともできます。
あと、そんないプロジェクト、YouTubeも作ってますので見に行ってあげてください。
YouTubeで検索すると出てきます。
チャンネルの登録もよろしく。
以上です。
ありがとうございます。
今日は収録しているのが、6月の13日です。
明日は6月の14日です。
まあ普通そうだね。
たぶん配信されてるときには、14日ちょっと過ぎちゃったかなという感じなんですが、
6月14日といえばですね、僕の誕生日ということで。
今年もですね、いろんなリスナーの方、
あと三内からですね、プレゼントいろいろいただきまして本当にありがとうございます。
これだけちょっと言ってきたかったんでね。
それは嬉しいね。
元宮さんから来てないな。
ということでございまして、
お送りしましたのは竹内と、
プレゼントはあげないよ!元宮でした。
ありがとうございました。
ということで、私は信じます。
イカが大好きです。
イカイカイカイカイカイカオヤジ。
やってきましたイカオヤジ。
30:59

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