1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第23回 facebookを全力でおす..
第23回 facebookを全力でおすすめ!
2011-02-28 36:38

第23回 facebookを全力でおすすめ!

新そんなことないっしょ第23回です

『facebook』
 1)どこで聴いてるの?何で聴いてるの?
 2)facebookの話
 3)斉藤の部屋はガタガタ
 4)そして。。。。

 必ず聴くのだ!!!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
スピーカー 2
そんなことないっしょ?
では、「そんなことないっしょ」第23回始めていきたいと思います。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
お送りいたしますのは竹内と
スピーカー 1
斎藤でございます。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
よろしくです。
スピーカー 2
斎藤さん。
スピーカー 1
なんでございましょうか?
スピーカー 2
斎藤さん、後ろのねガラスがうるさい。
スピーカー 1
あのね、ごめんね。
うちのボロアパートの窓ね、ちょっと風吹くとこうやってガチャガチャガチャガチャ言っちゃうんだ。
スピーカー 1
ごめんね。
スピーカー 2
今日はあれでしょ、なんか春、春一番なの?
スピーカー 1
あ、なんか春一番だったんでしょ?
スピーカー 2
だったの?
スピーカー 1
うん。一応、何度以上で、えーと、何メートル以上の南風が吹くと春一番なんでしょ?
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあそんな今日は何日ですか?
スピーカー 1
何日だったっけ?
スピーカー 2
何日だったっけ?
えー、25日か。
スピーカー 2
26日でございますね、もうね。
スピーカー 1
あ、そっか、明けちゃったんだね。
スピーカー 2
明けちゃいましたね。夜中に収録してますんでね。
はい。
まあ暖かくなってきて、またあるみたいですよ。
これ今配信してる今週は雨が続くっぽくて、関東の方は。
スピーカー 1
あー、でもちょっとさ、今日おかしいかったよね、この暖かさね。
スピーカー 2
そうなの?でもほら、斎藤さんほら、花粉症じゃないですか。
スピーカー 1
あ、なんかね、平気なんだよ。
スピーカー 2
今日平気だったんですか?
スピーカー 1
あのね、もう絶対今年の春はもうぐじゅぐじゅだろうと思ってたんだけど、平気なんだね、これが。
スピーカー 2
へー。
だから俺、
飛んでないのかな?
スピーカー 1
逆になんか2月ぐらいにさ、花粉飛ばすような何かに反応してるんじゃないかと。
いわゆるすぎ花粉じゃなくて。
スピーカー 2
はいはいはいはい。そういうことか。
スピーカー 1
かもしんない。
スピーカー 2
じゃあ、あれだ。全然なんか春が来ても分からないね、斎藤さんね。
スピーカー 1
春、一応、頭はいつも春来てるんだけど、脳内春は来てるんだけど、まあ分かんないよね。
スピーカー 2
分かんないか。
斎藤さん、そんな話はいいんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ね、春とかどうなっていいんですよ、あったかい春って。
あの、先週、オープニングで募集しました。
うん。
スピーカー 2
そんなことないっしょ、どこで聞いてますか?
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
何で聞いていますか?という質問ですね。
メールをいただいた。
おっと、きました。
早速読みたいと思います。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ラジオネーム、ラブさん。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
性別、女性。
な、な、な、なんだって?
スピーカー 2
性別、女性。
スピーカー 1
な、な、な、な、なんだって?
スピーカー 2
もういいか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
テーマの答え。
自分の部屋のパソコンで毎回楽しく聞いています。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
聞いてくれてるわけですよ。
スピーカー 1
聞いてますね、嬉しいな。
スピーカー 2
感想も書いていただいてますね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
村内の各配信は、村内プロジェクト番組、まあ4番組ありますんでね。
ね。
スピーカー 2
まあ全部、各配信ってことですね。
03:01
スピーカー 2
全部聞いてくれてるんですかね。
うん。
ツイッターで知ったんだそうですね。
はいはいはい。
スピーカー 2
ツイッターで知ったんですが、今じゃどっぷりソンライファインになっております。
あらあらあらあら。
スピーカー 2
うん。
これからも楽しく配聴させていただきたいと思いますので、頑張ってくださいという。
はいはい。
スピーカー 1
こちらこそ聞いてくださってありがとうございます。
スピーカー 2
ね、ほんとに。
あの、ほらまさかね、来ると思わなかったですね、メールがね。
びっくりです。
スピーカー 2
ありがたいです。
女性ってところがテンション上がるなあ。
スピーカー 2
テンション上がりますよね。
テンション上がってどうしようかと思っちゃうよね。
スピーカー 1
ドキドキしちゃった俺。
ね。
うん。
スピーカー 2
もう今日もこれだけで、ちょっと30分くらい喋る?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
無理無理。
喋れない。
こんな感じでほら、他のリスナーさんもね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
一人じゃないでしょ。
もう少し聞いてるでしょ。
あと2、3人は聞いてるでしょ。
スピーカー 1
頑張ろうね、俺たちもね。
スピーカー 2
他、今聞いてる皆さんも、これまだまだこのテーマでね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
メール募集しておりますんで。
はいはい。
スピーカー 2
ぜひ、応募、応募じゃねえや。
メールの方頂ければと。
スピーカー 2
応募っておかしいやんね、プレゼントなんかそのわけじゃないもんね。
スピーカー 1
竹内と斉藤ね、嬉しい泣きさせてください。
スピーカー 2
そうそう、我々寂しいんです。
スピーカー 1
寂しいんです。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
じゃあここでちょっと募集かけちゃいますね。
スピーカー 1
はい、お願いします。
スピーカー 2
質問の内容の方がですね。
うん。
どこでこのそんなことの内緒を聞いておりますかと。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
何で聞いてますかと。
うん。
スピーカー 2
いうこの2点でございます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
iPhoneで聞いてるとか、iPodで聞いてるとか、
うん。
スピーカー 2
ラブさんみたいにね、家のパソコンで聞いてるとか。
はいはい。
スピーカー 2
そういった感じで教えて頂ければなと思っております。
スピーカー 1
はい。
それに加えてですね、
スピーカー 2
はい。
ラジオネームと、
はい。
スピーカー 2
必ず性別を。
スピーカー 1
性別を。
スピーカー 2
なぜか必ず性別を書いてる。
スピーカー 1
性別を、ここ大事。
スピーカー 2
はい、ここ大事。
で、感想の方もちろっと書いて頂ければね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
我々三国一の幸せなことでございますんで。
スピーカー 1
そうなんでございます。
一つ吉田にお願い致します。
スピーカー 2
メールアドレスの方に行って頂きたいと思います。
メールアドレスの方がですね。
そんないアットマークゼロヨンサーハチドットJP。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
SONAIアットマークの数字のゼロヨンサーハチドットJPになっております。
はいはい。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
これまたエンディングの方でも同じアドレス言いますんでね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
またよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくです。
これ毎回必ず、いつもは最低は読みたいんでね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
お願いしますよ。
スピーカー 1
皆さんお願いしますよ。
スピーカー 2
ちょっと前のプレゼント企画でプレゼント貰った人たち。
スピーカー 1
人たち。
スピーカー 2
君たちは必ず送らなきゃダメだぞ。
スピーカー 1
これは義務です。
よろしくどうぞ。
スピーカー 2
よろしくお願い致します。
ということでございまして。
本編の方、今日はね。
もうこれから先に押さえとこうということで。
06:01
スピーカー 1
何だろうか。
スピーカー 2
今日はね、フェイスブックについて。
スピーカー 1
あら出ました。
スピーカー 2
フェイスブックについてね。
スピーカー 1
フェイスブックについて。
スピーカー 2
学んでいきたいと。
このように思っております。
ちょっとね、フェイスブックって何なんだと。
気になっている方はですね、本編の方も是非聞いて頂ければと。
このように思っておる次第でございますんで。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
じゃあ今日も最後までよろしくお願いします。
本編でございまーす。
はーい。
スピーカー 2
よろしくお願い致します。
よろしくお願いしまーす。
スピーカー 2
本日はですね。
スピーカー 1
何だい。
スピーカー 2
フェイスブックについてね。
スピーカー 1
はい、やあ。
スピーカー 2
斉藤さんとお勉強していきたいと。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
思っております。
気になっている人多いんじゃないですか。
スピーカー 1
ね、この辺あれね。
スピーカー 2
もうあれですよ。
今ね、ミクシーとかね、ツイッターとかやってる場合じゃないですよ。
フェイスブックやっておりますか。
スピーカー 1
フェイスブックね。
アカウントはだいぶ前に作ったんだけど。
まあよくわかんないやつって放置してて。
で、なんだっけ。
こないだ映画やってたじゃん。
スピーカー 1
ソーシャルネットワークだけが。
ほうほう。やってたんですね。
スピーカー 2
見たいんだよね。
スピーカー 1
俺ね、あんま興味なかったんだけど。
まあツイッターでだいぶ評判らしいし。
スピーカー 1
でまあ、時代はフェイスブックみたいなことを言うとる方もおりましたんで。
じゃあっつって、最近ちょこちょこ覗きに行って、
知り合いにちょっとお友達になってくださいメールは送ったかな?
ぐらいで終わっちゃってるな。
スピーカー 2
ああそうなんですか。
まだまだですね、斉藤さんね。
スピーカー 1
スルテとタケフさんはもうなんか、
俺に任せろチックな感じかい?
スピーカー 2
そうですよ、もう今日はね、僕に任せていただければね、斉藤さんも、
もう明日からフェイスブックを使い倒そうと。
スピーカー 1
マジっすか?
スピーカー 2
このように思うんではないかと。
スピーカー 1
超マジっすか?
スピーカー 2
超マジっすか?
スピーカー 1
超マジっすか?
スピーカー 2
超マジです。
ああ。
はい、じゃああのね、今日はね、斉藤さんにたっぷり、
スピーカー 1
はい先生。
スピーカー 2
フェイスブックの魅力について教えていきたいと思いますんでね。
スピーカー 1
はい、お願いします先生。
スピーカー 2
ぜひ勉強していってください。
はい。
じゃあまずね、フェイスブックの基本的な情報からね、
聞きたいと思いますよ。
スピーカー 2
まずね、全国で、世界で6億人ユーザーがいるらしい。
スピーカー 1
すごいよね。
すごいでしょ。
6億ですよ、6億。
スピーカー 2
6億、びっくり言ってるでしょ。
それに対してまだ日本では300万人しかユーザーがいないんだって。
なるほどな。
スピーカー 1
ちょっとわかりづらいからな、フェイスブックな。
09:01
スピーカー 2
フェイスブックわかりにくいですからね。
で、参考になるかどうかあれですけども、
Twitterとかミクシーは人数が出てるんですけど、
ミクシーが1000万人。
スピーカー 1
1000万人。
スピーカー 2
で、Twitterが1200万人。
スピーカー 1
ああ、Twitter強いね。
スピーカー 2
で、日本でのユーザーの数がそんなもんだらしいんですよ。
今年、おそらく日本の人口も1000万人くらいになるんではないかと、
言われておるわけでございます。
なるほど。
で、フェイスブックとは何なのよと。
スピーカー 1
何ぞやと。
スピーカー 2
多分ほとんどの人が、なんか流行ってるみたいだから登録したけども、
なんかよくわかんねえからやめちゃったっていうサイトさんみたいな感じの人が多いと思うんですよ。
スピーカー 1
俺、なんかほとんどの人そうかもって思ってるよ。
スピーカー 2
で、その人はおそらく、多分フェイスブックをミクシーとかTwitterのようなイメージで始めたんじゃないかな。
はいはいはい。
スピーカー 2
そうやって思って始めた人は、まあつまんないでしょうね。
スピーカー 1
じゃあ具体的に何が違うんですか。
スピーカー 2
目的はまず違うわけですよ。
ミクシーとかTwitterっていうのは、ネットだけのお友達を作る場。
スピーカー 1
ああだね。
要は架空の名前を使って、ネット上のお友達との交流を楽しむ場。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
に対してフェイスブックっていうのは、自分の写真を出して、顔の写真を出して、
フェイスブックっていうぐらいですかね。顔の写真を出して、自分の本名で。
で、基本リアルな友人とか知人を見つけて交流する場なんですよ。
ここがね、理解できてない人がまだまだ多いんじゃないかと。
例えば、あの昔の高校の時の、今はもう疎遠になっちゃったけども、高校の時の友達とまたフェイスブックを使って、たまたま巡り合えて交流がまた始まったとか。
要は会社の人たちがフェイスブックやってて、会社の人たちとフェイスブックでつながっているとか。
これあんま楽しくないだろうけどね、会社の人たちと。
会社の人だね、確かに。
スピーカー 2
だからまあ、昔の友達とね、再会できるって一番魅力じゃないかな。
スピーカー 1
そうだよね。まあ、なんだかんだ言ってね、疎遠になっちゃうこと多いじゃん。
スピーカー 2
そういった意味ではやっぱり、自分の顔写真と本名っていうのは絶対なんですよ。
で、僕もね、最近はちょっと面白いことがあって、最近って言ってもね、昨日なんですけどね。
12:00
僕の本名、竹内うんちゃらっていうフルネームで検索した同姓同名の人がいて、その人と友達になりました。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
すごいね、年配の人なんだけど、面白いでしょ。
スピーカー 1
それ面白いね。
スピーカー 2
これはね、昨日の話なんですよ。
で、フェイスブック始めたのがね、昨日なんで。
スピーカー 1
すいません、もう一回言ってくれますか?
スピーカー 2
昨日、昨日。
スピーカー 1
昨日始めたんですか?
昨日始めました。
スピーカー 2
で、今日で2日目。
2日目ですか。
スピーカー 2
フェイスブックをエンジョイしておりますね。
スピーカー 1
はぁ、はぁ、はぁ。
えー、これはすごいでございますね。
そんなあなた様が色々と教えてくれてるわけですね、今ね。
スピーカー 2
教えてますよ、大丈夫ですよ。
今色々ね、資料を見ながら教えてるんですよ。
何の皆さんも、どうしてくれるかと思いましたけどね。
スピーカー 2
2日目の僕がね、斉藤さんにね、結構長くやってる斉藤さんに教えたいと思うんですけど。
スピーカー 1
なんか腹立つわ。
スピーカー 2
何だろうな、多分使う人、特に女性なんかは、
自分の本命を出して顔写真出してっていうのは、
自分のプライバシー的なものをね、ネット上に流すのは怖いって人もいると思うんですよ。
スピーカー 1
思うよ。
スピーカー 2
そういう人はまずフェイスブックはやめた方がいいです。
フェイスブックに向かない。
僕はね、違うと思うんですよ。
逆にミクシーと例えば比べると、
ミクシーっていうのは、やっぱり本当のルールは本命登録して、
スピーカー 2
っていうのはルールじゃないですか。
公開しなくていいんですよね、本命。
公開してる人がほとんどいないじゃないですか。
かつ、本命登録してる人も意外と少なかったですよね。
登録すらしてないような感じで。
だからすごく匿名性が高いんですよ、ミクシーまだまだ。
逆に言うと、怖い部分もあるんですよね。
スピーカー 2
本当に出会い系みたいな使われ方されてしまったり。
ちゃんとした楽しくコミュニケーションとっている人が大半でしょうけども、
スピーカー 2
中にはね、そういった本当に不特定多数の異性と出会うことを思う敵とした人も中にはいたりして、
そういうことはやりやすい。
それに対してフェイスブックは、
見るとほとんどの人が本命で自分の顔写真を載せてるんで、
あんまりそういう人がいないんじゃないかな。
まだ2日目だからよくわかんないんだけど。
スピーカー 1
なんかさ、俺がフェイスブックでアカウント作った時にさ、
フェイスブックのホームページ上から、
15:03
スピーカー 1
フェイスブックってこんなもんよみたいなチュートリアルに飛ぶ、
初心者マークがついたアイコンがあってさ、
それパチッと押すと、フェイスブックってこういうもんですよっていう、
簡単な説明が見られるんだけどさ。
それだと要はお友達申請するのは、
リアルで1回でもあったことのある人にしましょうみたいな、
なんかちょっとそういう強引っちゃへんかな。
だから、ネットでだけの人に友達申請は、
よく考えてやろう、みたいなこと書かれてたのね。
スピーカー 2
そりゃそうですよね。
逆にその辺が自分で判断できる人が、
フェイスブックやるべきだよね。
スピーカー 1
それとさ、もう一つさ、知り合いの人が、
ちょっと仕事でフェイスブック行かせないかと思って、
アカウント作ったらしいんだけど、
名前の部分を本名じゃなくて、
ニックネームにしたんだって。
ところが最近、ほんと最近らしいんだけど、
フェイスブックちょっと厳しくなって、
というかフェイスブックは昔からそうなのかな、実際は。
そのアカウントね、使用禁止になっちゃったらしいんだよ。
消されてしまったわけだ。
スピーカー 1
だからさ、やっぱり今竹内さんが言った通り、
やっぱりその顔出し本名が大前提。
スピーカー 2
極端な顔は出さないまでも、
例えばちょっと、僕なんかもうちょっと顔のアップじゃなくて、
遠くから撮った感じの写真を使ってるんだけど、
顔がはっきりわかんなくても、
せめて本名ではやった方がフェイスブックは楽しいと思う。
それは嫌だなっていう人はフェイスブックはやらない方がいい。
ただ、そうやってやったら楽しいっすよ、ほんとに。
ほんと楽しいっすよ。
まあ2日目ですけどね。
スピーカー 1
それがちょっと怪しいな。
まあ確かにさ、これも実際に会った人でね、飲み行ったりした人で、
お友達人生5人ぐらい出して、
一応その5人様とはフェイスブック上で仲良く、
いや俺はあんまりフェイスブックでは発言とかそういうのしないから、
彼らがどういうふうにやってるのかっていうのをね、
電柱の陰から涙流しながら見てるんだけど、
俺は星明子かとかね、そういう話なんだけど、
そこ突っ込んでよ。
スピーカー 2
おいおい。
スピーカー 1
はい、すいません。
ある子がね、結構写真でいい写真撮る女の子がいるんだけど、
18:00
その子がね、写真アルバム作る機能があるんだね。
スピーカー 1
それでさ、彼女の写真。
ツイッターの方でもその子、自分の写真載せてるんだけど、
ツイッターってほんとね、川の流れのじゃないけど、流れちゃうでしょ。
スピーカー 1
だから見逃しちゃうこと多かったんだけど、
その子がフェイスブックに写真アルバム作ってくれてるおかげで、
最近ゆっくりね、仕事開け飲みながらね、ゆっくり鑑賞しちゃったりしてるわけさ。
スピーカー 2
あのね、やっぱりね、このツイッターみたいな使い方もできるよね、フェイスブックから。
今言ってるみたいな、ニュースフィードっていうのが多分、
ツイッターのタイムラインと同じような使い方?
自分の友達の発言であるとか、写真であるとか、
今ここにいるよとかっていうようなのが出てくる画面があるんだけど、
それが似たようなものだと思うんだけど、
ツイッターは今斎藤さんが言ったように、流れて見なかったらそれまでよ。
どんどん発言が流れていって終わりじゃないですか。
たまたま見たら、で、返信したらっていう感じじゃないですか。
スピーカー 2
それに対してフェイスブックは、一応それで流れてはいくんだけども、
その発言とか写真っていうのは、その友達のホーム画面にはきちっと残るように蓄積されていくんだよね。
そこはやっぱり、ツイッターとは大きく違うところ。
っていう意味では、ツイッターよりもある意味コメントとか反応がしやすい。
スピーカー 1
確実に。
スピーカー 2
もらいやすいというか。
やりとりが本当にもらいやすい。
スピーカー 2
いいと思うんだよね。
こっから多分フェイスブックがスタートなのかな。
最近ブログとかでも結構見るんだけど、
スピーカー 2
いいねボタンってあるじゃないですか。
スピーカー 1
はい、出ましたね、いいねボタン。
スピーカー 2
これもね、多分フェイスブックが最初なのかな。
スピーカー 1
ほとんどのホームページとかブログって大抵貼ってあるよね、いいねボタンね。
スピーカー 2
ちょっと発言とか写真とかに対して、きちっとガッツリとしたコメントを返すんじゃなくて、
最初にいいねボタンをポンって押せば、
自分の書いたこのコメントに何人が反応してくれたってのがわかる。
それだけでも楽しいじゃないですか。
交流がすごくしやすいような仕組みが出来上がっている。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
するわけですよ。
今後多分ね、流行っていくかどうかは、
企業とか芸能人がどこまでこれに群がってくるか。
スピーカー 1
そうだね。それはデカいよね。
かつてほらブログが今みたいにメジャーじゃなかった頃でもさ、
アイドルの誰それがブログを開きましたって言うと、
21:01
スピーカー 1
みんながその人のブログ見て、
じゃあ俺もやってみようかとなったし、
ツイッターもそうだよね。
有名人アイドルとかのツイッターをフォローしようみたいな風になったけど、
フェイスブックもね、そういう風に、
フォローと言わないのか。
スピーカー 1
一応あれ、友達申請って難しいんだな。
何だこれがフェイスブックだ。
スピーカー 2
でもね、フェイスブックはまさにブログとツイッターのちょうど間だと思うんだよね。
使い方なんですよ。
さっき言ったニュースフィードだけを見て、
スピーカー 2
もう流れてった友達のコメントは追わないっていうのも一つの使い方だし、
ブログのような感じでその友達のホーム画面行って、
その友達の過去のやつをブログのように読んでいく使い方もできるし、
さっき斉藤さんが言った友達があげた写真をチランで見ていってっていう楽しみ方もできるし、
要は写真の共有化みたいな。
そういう使い方なんだ。
使い方次第なんだよね。
使い方がまだ浸透してないだけ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
ツイッターも最初そこだったじゃないですか。
スピーカー 1
まあね、ほら、RTなんだって。
意味わかんなかったもんね、一番最初ってさ。
スピーカー 2
やっとね、最近わかってきた感じもあるじゃないですか。
スピーカー 1
まあ確かにね、わかっちまえばこっちのもんだっつってもすっかりね、
ツイッターの場合はさ、手足のように使えてるけど。
だからね、Facebookがさ、
スピーカー 1
まあちょっとほらインターフェースがね、
さっきも最初の方でチラッと言ったけどちょっとわかりづらいっていうところで、
ちょっとどうなんだろうかと。
スピーカー 2
ただ逆にFacebookのマイナス点というか、
FacebookよりもツイッターとかMixinoがいいなという部分に関しては、
Facebookはあまり本音が語れない。
ほら、誰が見てるかわからない。
スピーカー 1
わかんないしね、看板は自分そのものそっちゃってるしね。
会社の人が見てるかもしれないし、親切が見てるかもしれないし、
スピーカー 2
リアルな友達が見てるかもしれないから本音は語れないけども。
スピーカー 1
学校の先生が見てるかもしれない。
スピーカー 2
ただね、それはいいわけじゃないですか。
リアルな生活の中でも、
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
せいねとたてまえは使い分けてて、
当たり前じゃないですか。
スピーカー 1
当たり前だよね。
スピーカー 2
それで問題なく生活できてるわけで、
それをネット上でやってるだけだから。
スピーカー 1
そうだよね。
竹内さん毎回毎回高いもの買って恨ましいよなとは言えないもんね。
スピーカー 2
言ってるよね。
スピーカー 1
あれ?あれ?
まあでもそうだよね。
本当に勘違いしてる人が多いんだと思うんだよな。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
じゃあその辺をもうちょっとちゃんと考えて、
24:00
スピーカー 1
Facebookに取り組んだほうがええって話やな。
スピーカー 2
ありがとうございますよ。
もっといろいろな機能があるわけですよ。
スピーカー 2
例えば僕がまだ全然知らないね。
スピーカー 1
2日目だからね。
2日目だからね。
スピーカー 2
ファン機能とかなんか。
スピーカー 1
なんかあるよね。
ファンページだっけ?
スピーカー 2
ファンページでしたっけ?
スピーカー 1
ファンページだっけ?
なんかそんなようなんだと思う。
あれがね、どういう仕組みなのかが今のところさっぱりわかんない。
スピーカー 1
あれさ、他のボットキャストの番組でもさ、
ちょっとファンページっていう言い方するよ。
正式名称わかんないから。
ファンページ作ってる人いるけどそんないは作らないの?
スピーカー 2
だからわかんないんだもん。
だからその辺はね。
スピーカー 1
しっかり喋って作ってよ。
スピーカー 2
その辺はね、我々のそんないプロジェクトのIT番組がありますよね。
そんなITという番組がありますね。
担当のアメミヤさんの方に、
スピーカー 2
あとはその辺、もっと詳しく、
もっとコアな話はね、
スピーカー 2
そんなITの方を聞いていただければ多分ね、
そのうちやっていただけるんじゃないかなと思いますね。
多分今これね、アメミヤさん、
多分配信した後に聞くと思いますんでね。
アメミヤさんが、「えぇ!?」って言ってると思いますけどね。
スピーカー 2
その辺はよろしくお願いいたします。
じゃあそんな感じで大丈夫ですか?
ちょっとあれですか、
スピーカー 2
Facebook、興味持ってくれたかな?
スピーカー 1
まぁとりあえず落ち着いてちょっと、
長い目で見て付き合うっていう形ですかね、最初はね。
スピーカー 2
なんかちょっとまとまって、
まぁまぁまぁまぁ、
二日目の人間が喋ってますから。
スピーカー 1
ほんと二日目の人間ですよ。
スピーカー 2
二日目の人間なんだけど、
こんだけ喋ったら偉いでしょ?
まぁ、さすがだね。
スピーカー 2
偉いでしょ。まぁまぁまぁ、検討したということで。
スピーカー 1
じゃあさぁ、竹内さん、僕とお友達になってください。
スピーカー 2
あれ?なってなかったっけ?
スピーカー 1
あれ?
お友達になってね、ちゃんとね。
スピーカー 2
はい、わかりました。
ダメだしカットしたら。
スピーカー 2
これね、よくわかんないんだけどね。
僕やり始めて、
いきなり、なんかね、いろんな人に、
いろんな人に、なんか知んないけど、
僕の写真付きで、
なんか、友達になってね、メールが、
いろんな人に勝手に送られたらしいの。
本当は?
なんで送られたんだかさっぱりわからないんだけど。
スピーカー 1
怖いわぁ。
スピーカー 2
なんかね、なんか送られてきたよって人がね、
いっぱい現れて。
スピーカー 1
怖いわぁ。
こんなスパムが来たぜぇ。
スピーカー 2
なんかね、よくわかんないんですけどね。
わかんないこといっぱいありますけどね、
また勉強して、
スピーカー 2
Facebookね、
詳しくなったらまたお話、
できるんじゃないかと、
スピーカー 2
思っております。
スピーカー 1
もうFacebookってぐらいですからね、
日本語に直せば、
顔本でございますからね。
スピーカー 2
顔本でございますからね。
スピーカー 1
バカ本でございますからね。
なぜ今回Facebookのお話をしたかと言いますと、
スピーカー 2
1年後ぐらいにFacebookが今のTwitterぐらい
27:01
スピーカー 2
流行っていた場合、
ほらそんないでは1年前にもうすでに、
こんな早くもうFacebookの話をしてたと。
スピーカー 1
時代の最先端だぜぇ。
スピーカー 2
そういう自慢を1年後にしたいわけですよ。
スピーカー 1
自慢になるんだろうか。
スピーカー 2
そんな感じでございまして、
すみません、つたないご説明で、
申し訳ございませんでした。
スピーカー 1
で、一応これで規制事実はできたわけということで、
スピーカー 2
OKでございます。
ということで、
エンディングの方にいきたいと思います。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
お疲れ様でございます。
スピーカー 1
お疲れ様でございます。
スピーカー 2
お疲れ様でございます。
あの、ちょっと一言いいですか。
一言だけですよ。
スピーカー 1
本編の頭で、
俺のテンションが若干低かったのはですね、
スピーカー 2
何か理由があるんですか。
スピーカー 1
はい、えっとですね、
これSkypeで収録してるじゃないですか。
スピーカー 2
Skypeというやつを使っておりますね。
スピーカー 1
使っておりますね。
Skypeが不調になりましてですね、
ノリノリで喋ってたところでね、
止められて結局2回撮りをしたわけでございまして、
スピーカー 2
途中でね、
ちょっとね、声が変な声になっちゃってね。
スピーカー 1
変な声になっちゃってね。
スピーカー 2
2回目でございますね。
それでテンションが悪かったね。
スピーカー 1
それでもう1回って言われた時に、
えーっつってちょっとテンションが低かったんです。
ごめんなさい。
スピーカー 2
はい。
じゃあ、メール読みますよ。
スピーカー 1
あ、メールあるの?
スピーカー 2
あのね、すいません。
あのね、もう1つ来ておりまして。
スピーカー 1
おお、はいはい。
スピーカー 2
どこで聞いてるの?
何で聞いてるの?に対してですね、
もう一通来ておりまして
スピーカー 1
あらあらよかったよ
スピーカー 2
読みたいと思います
お願いします
出穴、ご無沙汰しております
スピーカー 1
はい、あ、出穴行ってないですね
スピーカー 2
ラジオネームの方がですね
僕はネスカフェのバリスタ買ってコーヒー飲んでる
月パパ男39歳です
スピーカー 1
あーもうほんといつもありがとう
いつもありがとうございます
スピーカー 1
大喜利、大喜利、ほんまに大喜利
スピーカー 2
いつもとちょっとラジオネームが違いますね
じゃあ本文行きますよ
尊内プロジェクトを聞く状況ですが
iPhone3GSで通勤電車
夜限定です
とても朝聞く番組じゃないと思ってます
まあわかる気がします
スピーカー 2
でも先日出張先のレンターカーで聞きましたが
30:04
スピーカー 2
なかなか車でも良かったですよ
スピーカー 1
そんなドライブのお供に
ドライブのお供っていうかあれかな
お仕事だからドライブじゃないか
スピーカー 2
同乗していたスタッフも気に入ってました
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
そうそう答えはわかりませんが
私の会社近くでも
サンクスで5000円札が上でした
なんででしょうね
ほらみんな思ってんだよ5000円札上なの
スピーカー 1
そうなんだ
スピーカー 2
いつもこっそり聞いてる月パパでしたということでね
スピーカー 1
ほんといつもありがとうございます
ありがとうございます
スピーカー 2
あのねこれ以外にもね
Twitterの方で5000円札が一番上なのが
気になるけど理由がわからないっていうのを
スピーカー 2
コメントもらいました
スピーカー 1
前回言ったようにさ
そういう何か決まり事ができたんだろうな
スピーカー 2
なんかね絶対ね
全国ね商店協会で決まったんだよ
スピーカー 1
これほんと冗談抜けてそうなんだろ
これねこれもね是非
知ってる方がいたらね
スピーカー 2
お釣りを返す時に
5000円札と1000円札が混じった
お釣りを返す時に
最近のお店の人って
5000円札を一番上にして
1000円札を下にする傾向があるのは何で
何か理由があるんでしょみたいな
昔は5000円札が一番下で
1000円1000円1000円って上に乗っかってたのは
今は1000円1000円1000円5000円っていうね
すっごい気持ち悪い返し方をするのは何でだろう
スピーカー 1
何でだ
スピーカー 2
その辺を是非
答えを知っている方がいたら
スピーカー 1
まあ俺コンビニで10000円札なんか
滅多に出さないんだけどね
スピーカー 2
あそうですか
はい
はいというわけでね
スピーカー 2
じゃあもう一通
スピーカー 1
おっともう一通はいはいはい
感想メールをいただいて
スピーカー 1
ありがとうございます
これは前回ですかね
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
メールいただきました
ルーズさん
スピーカー 1
はいはいはい
ありがとうございます
スピーカー 2
メールいただきました
竹内さん斎藤さんであな
スピーカー 1
であな
ルーズでございますお世話になっております
スピーカー 1
はいはいこちらこそ何をおっしゃいますやら
スピーカー 2
前回の大変しっけいな質問に
スピーカー 1
いやいや
スピーカー 2
すごく丁寧に答えてくださり
さらに存在のおさらいまでしてもらって
ありがとうございました
とんでもございません
スピーカー 2
ブログから1回目聞けたんですね
ダウンロードして早速聞きました
ありがとうございます
疑問も解けたところで
これからも1リスナーとして聞き続けますので
番組作り頑張ってください
ということでいただきました
ありがとうございます
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
よかったね
スピーカー 1
よかったね
スピーカー 2
前々回しゃべった甲斐があったってやつ
スピーカー 1
あったね
あったね
スピーカー 2
よかったですよ
どのみち俺はどこの馬の骨か分かんないようなやつなんですけどね
スピーカー 1
その辺は一つね
スピーカー 2
じゃあこんな感じで普通のこういったね
感想とか
33:00
スピーカー 2
そういったメールでも構わないですし
オープニングでもお話ししました
先ほども月パッパさんからいただきました
皆さんはこのそんなことないっしょ
どこで聞いておりますか
どこで
かつ何で聞いておりますか
スピーカー 1
何で
スピーカー 2
この質問にぜひメールで答えていきたいと思っております
はい
まずですね
ラジオネーム
ラジオネームはい
スピーカー 2
性別
スピーカー 1
性別
スピーカー 2
あとはこの今の質問の答え
スピーカー 1
答えはいはいはい
あとは軽く感想何ぞいただけると非常に嬉しいございますね
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
送り先はですね
はい
メールの方でお願いいたします
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
なんかタドタドしいぞ
スピーカー 1
だね
スピーカー 2
今始まった話じゃないだろうけどね
スピーカー 1
そうだよね
スピーカー 2
メールアドレスの方がですね
そんない
あっとマーク
ゼロ四三八
ドットJP
スピーカー 2
SONNAI
あっとマーク
数字のゼロ四三八
ドットJPになっております
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
こちらの方にぜひ
普通の感想でも構えます
スピーカー 1
本当普通の感想でいいんですよ
お願いしますね
スピーカー 2
ふざけんなでもいいです
スピーカー 1
ですよ
スピーカー 2
なんでもいいんでください
寂しいんです
僕たち寂しいんです
スピーカー 1
おじさん二人寂しいんです
よろしくお願いします
スピーカー 1
かなってほしいんです
はい
スピーカー 2
で我々ですね
ツイッターもやっております
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
本編でフェイスブック
フェイスブックと騒いで言いながら
ここでツイッターの告知でございます
スピーカー 1
なんでだろう
スピーカー 2
ツイッターのアドレスがですね
SONNAI2010
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
SONNAI数字の2010になっております
ツイッターやってる方がいたらですね
ぜひフォローしてください
よろしくお願いいたします
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
ブログもございます
ブログの方がですね
グーグルとかヤフーとかを
使っていただきましてですね
ひらがなで
スピーカー 2
必ずひらがなでですね
そんなことないっしょと
打っていただければですね
一番上に出てくると思いますんで
そちらの方から飛んでいただければ
このように思っておる
次第でございます
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
そんなもんか
そんなもんだね
スピーカー 2
それではね
告知は以上でございます
スピーカー 1
はいはいはい
スピーカー 2
ではもう今週も
結構長くなってしまっていると思いますんで
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
この辺で終わりにしてよろしいでしょうか
スピーカー 1
OKでございます
スピーカー 2
はい
ではお送りいたしましたのは
最近ローソンのパリパリごまわかめが
すごくおいしいなと思っております
竹内と
スピーカー 1
何それ
まあいいや
次回ちょっとそれについて教えてね
収録中に窓ガラスがガタガタ言って
ごめんなさいの斎藤でした
ずっとうるさいんじゃないかもう
スピーカー 1
ごめんよ
スピーカー 2
どんな話すんだよ
ごめんね
スピーカー 1
ありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました
36:07
スピーカー 1
ソンライプロジェクトでは
新規女性メンバーを募集してます
おしゃべりに興味のある方
私たちとダラダラおしゃべりしませんか
スピーカー 2
ソンライアットマーク
スピーカー 1
0138.jpまで応募お待ちしてます
むっさい男5人のソンライプロジェクトに
花が欲しいんですよ
36:38

コメント

スクロール