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第174回 みんなの友達の石センター byそんなことないっしょ @sonnaip
2015-12-01 37:50

第174回 みんなの友達の石センター byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第174回です

『みんなの友達の石センター』
1)紅白歌合戦残念
2)ショップ店員残念
3)クリスマス残念 

必ず聴くのだ!!

 
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00:07
スピーカー 2
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第174回でございます。
スピーカー 1
お送りいたしますのは、竹内と
スピーカー 2
ノリコです。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
ノリコさんですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
残念なお知らせなんですけども。
スピーカー 2
ええ。
スピーカー 1
ここ1年間、この番組で推してきた、奥様レコードのですね、
イカオヤジが紅白に選ばれなかったのは、俺納得ができない。
スピーカー 2
ちょっとプロモーションが足りなかったですかね。
スピーカー 1
ちょっと来年は狙いたいなと。
本人がね、歌手の本人が狙ってるかどうか分かんないけどね。
僕としては出て欲しいよね。
スピーカー 2
私も出て欲しいね。
スピーカー 1
イカオヤジでね。
スピーカー 2
じゃあ来年は考えましょうかね、もうちょっとね。
スピーカー 1
考えましょう、頑張っていきましょうね。
頑張りましょう。
スピーカー 1
ということでですね、ここでですね、
もうたくさんのファンの方がね、奥様レコードのファンの方がいると思います。
この番組にはね。
スピーカー 1
いる?大丈夫?
いるよね?
スピーカー 2
います。
スピーカー 1
大丈夫だよね。のりこさんも大好きだもんね。
スピーカー 2
私も大好き。
スピーカー 1
そんな奥様レコードのですね、
今までまだかけたことのない新しい曲をね、
ここでお聴かせしたいと思いますよ。
スピーカー 2
楽しみ。
スピーカー 1
大丈夫ですか。
ということでございます。
奥様レコードのですね、
石センター。
スピーカー 2
石センター。
スピーカー 1
石センター。
いい曲ですよ、これは。
とりあえず聴いてください。
はい。
笑う曲じゃん。いい曲なんだから。
スピーカー 2
いや、最後の方でこの歌ってる方も笑ってましたよね。
うん。笑ってる。最後笑ってるんだよね。
スピーカー 1
これ、ちゃんとね、これ、今歌詞がいい歌詞だったでしょ?
スピーカー 2
あのー、いつもの、
男性の声ではないんですね。
スピーカー 1
どうもね、解説を読むとですね、
この家のね、庭にゴロゴロと落ちている石を拾うのが面倒だなと思っていて、
03:02
スピーカー 1
子供をうまく使って石を拾わせる悪い親。
こういう場面を歌にしているらしくて。
その子が、拾わされているその子が、どうもサビの部分をどうも聴かせてくれて、
そこにいろいろ後付けして、一曲作ったらしいんですよ。
スピーカー 2
はい。もう一度、竹内さん、タイトルを。
えーとですね、これは、石センター。
スピーカー 2
石センター。
石センター。
スピーカー 1
よかったね。どこ行っても売ってませんけど、この曲がね。
ということでございまして、ではですね、今週もですね、たくさんお便りいただいておりまして、
スピーカー 1
この今週いただいたお便り、我々にこの元気と勇気とやる気を提供してくれたリスナーの方のお名前を読むコーナーでございます。
では、のりこさんよろしくお願いします。
スピーカー 2
この番組は、きむちさん、片岡持蔵さん、ソニカルさん、笑うヒージャーさん、
札幌マーシーさん、なべさん、バロンさん、天然魔法少女風合成化合物独撃物指定さんの提供でお送りいたします。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ということでございまして、のりこさんちょっとね、今週はのりこさんの意見を聞きたい。
スピーカー 2
はい、どうぞ。
どう思っているかなと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのね、なんかさ、お店で商品買うじゃん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっと高めのものを買ったりすると、その商品を店員さんが出口まで一緒に持ってきてくれて、
お見送りしてくれるお店ってあるじゃん。
あれって、のりこさん、気持ちいい客として。
スピーカー 2
あの、よく、出口までお持ちいたしますっていう出口で渡されるパターンですよね。
私は、もうあの、レジでお買い物済ませたら、もうそこで終わってほしいですね。
スピーカー 1
終わってほしいよね。
はい。
スピーカー 1
あれいらないよね。
スピーカー 2
そう、でも最近あれが増えましたよね。昔はそうでもなかったんですよね。
スピーカー 1
いや僕はね、普段買い物してる中で、そういう目に合うのはね、
06:04
はい。
そういう嫌な目に合うのはね、スーツを買った時。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
スーツ買った時は、なんかあの、紳士服の店員さんって、出口まで来るのよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんか、上得意様みたいな。買ったスーツなんか2万ぐらいのさ、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんとかで半額ですみたいな感じのスーツなんだよ。
スピーカー 2
もう1着買ったら、1着プレゼントみたいな。
スピーカー 1
そうそう。それでさ、なんかもう、ぎょぎょしく来るのがさ、
来なくていいよって一回断る。大丈夫ですって言うの。
だけど、へーとかって来るんだよね。あれもう決まってんだと思うんだけどさ、マニュアルで。
スピーカー 2
こうしなさいって風になってるんでしょうね。
スピーカー 1
あとは、たまにあるのは携帯電話買った時ね。スマホとか買った時に、
ショップの人が出口。
スピーカー 2
携帯電話であります?
スピーカー 1
あるあるある。ついこの間ソフトバンクで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そうだったよ。
スピーカー 2
ペッパーくんがやってくれたんじゃなくて。
スピーカー 1
ペッパーくんはやってくれない。
スピーカー 2
ペッパーくんがやってくれたら楽しいですよね。
スピーカー 1
ペッパーくんはさ、もうさ、あれだよ。
3体ぐらいと会話したことがあるんだけど、
いまいち会話が成り立たないね。彼らはね。
スピーカー 2
彼らは。
彼らは。なんかね、調子悪いペッパーくんが多い。
スピーカー 2
どんな会話しました?
スピーカー 1
いやもう、こんにちはとかって言っても、
無視なんだよ。無視かよ。
うちさ、家族3人で行くじゃん。
子供が一緒の時じゃないとペッパーくんと話なんかしないからさ、恥ずかしいから。
5歳の子供がいて、僕と嫁さんがいて、
ペッパーくんすごいなって思うのは、
3人が目の前に立った時に、
僕を見るもん。
子供を見るんじゃないんだよ。
嫁さんを見るんじゃない。僕を見る。
多分ね、この3人の中で一番力持ってるのは、
こいつだなって判断してるんだろうね。彼なりに。
実は嫁さんが力持ってるんだけど一番。
ちょっと間違ってるんだけど、でも彼なりに判断して、
僕の方を向くんだよ。
スピーカー 2
向いてその後。
スピーカー 1
何喋っても、大したことはしない。
そんな話いいよ。ペッパーくんの話がいいんだよ。
ペッパーくんの話をしたいんじゃないの、僕は。
スピーカー 2
じゃあ戻しましょうかね。
スピーカー 1
僕がしたいのは、
最近のソフトバンクのCMは、
外してるよねってことを言いたいわけですよ。
スピーカー 1
最近ソフトバンクのCM見る?
スピーカー 2
正直に言いまして、
テレビをほとんど見ない。
そこまでつけてないので。
09:00
スピーカー 1
白い犬のキャラクターでさ。
お父さん犬っているでしょ。
上戸綾さんが娘役で。
家族のパターンでずーてつい。
最近変わったのよ。
お父さん犬はまだ出てるんだけど、
アトムが大人になったとか、
セーラームーンが大人になってみたいな。
それが役者さんとか、
小泉ひょうこうさんとか、
やってるのよ。
大人になったセーラームーンみたいな感じで。
やってるの。
それでちょっとやるんだけど、
いまいち話題にもなってないし、
完全に外してるの面白くないんだよね。
AU頑張ってるよね。
CMに関して。
AUはほら、前にも話したでしょ。
三太郎シリーズ。
桃太郎と倉島太郎と、
桃太郎と倉島太郎と、
金太郎か。
スピーカー 2
さりげなくどっかに何かがいる。
スピーカー 1
そんな話になります。
CMの話なんか誰もじゃない。
スピーカー 1
出口まで商品を持ってきてもらうことが気持ちいい。
本当にあれは気持ちいいサービスなんですか?
って話をしてるわけですよ。
スピーカー 2
話が最初に戻りましたね。
スピーカー 1
ずっと最初からこの話をしてます。
スピーカー 2
時々脱線してますね。
でね、
スピーカー 1
のりこさんはどう思うかと。
スピーカー 2
私はレジで
ありがとうございましたで。
スピーカー 1
丁寧にありがとうございましたって言えばそれが一番気持ちいい。
あとは帰りにさ、出口までの間に
ちょっと他の商品見たかったりさ。
それじゃん。自分のペースで帰りたいじゃん。
スピーカー 2
そうですよね。
どちらかというと追い出されてる感がある。
スピーカー 1
早く買ったら
とっとと出てって言われてるような気がするんだよね。
そんな気がしない?
スピーカー 2
お店の方はそこまでは思ってない?
スピーカー 1
そうやって思ってない。サービスとしてやってるのは分かってるよ。
分かってるけど別にそのサービスは
僕としてはあまり気持ちいいサービスじゃないし。
僕が何千万の商品を
プラチナカードかなんかで
もしくは現金でポンって買ってさ
それで出口まで見送ってくれるんだったら
ちょっとなんか若干優越感はあるのよ。
まあ多分ね。そんな買い物したことないから
分かんないけど。
まだあるんだけど。だけど
高々2、3万のものをさ
買ってさ、出口までさ
なんかちょっと
むしろちょっとバカにしてる?みたいな感じのさ
12:02
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
違うよなと思って。
スピーカー 2
いらっしゃいませっていう風にお迎え来て
お見送りっていう気持ちで
やってらっしゃるのかもしれないですよね。
スピーカー 1
お見送りはレジでありがとうでいいじゃん。
それでも十分気持ちいいんだよ。2、3万の買い物しかしない
庶民としては。
スピーカー 2
私もどちらかというと竹内さんと同じ感じなんですけれども
お店の立場から見ると
スピーカー 1
だからそれはお店の人の
店員さんも別にやりたくてやってるわけではなくて
マニュアルでそうなってるんだよ。
お見送りするようにっていうお店のルールがあるんだよ。
それに従わなかったらなんでやらないんだと。
スピーカー 1
お店側の考えとして
あなたたちが売っているものと
客層を見てサービスをやりなさいよって言いたいのに。
スピーカー 2
でもそれって
お客さんによってですね
この人は1万円だからレジまで、この人は5万円買ったから
スピーカー 1
違う違う。そのお店の雰囲気と
来る客層よ。
行ったこともないけど銀座の
飲み屋さんで
よく見るじゃん。出口まで
スピーカー 1
お見送りして
また来てねみたいな。あれは
ありな気がするのね。
スピーカー 1
もうそこまでのサービスをする
って感じで分かるのね。
なんだけど僕の言ってるのは
本当に2、3万円のスーツを
買ってそこまでの
サービスいらないよって思うの。
スピーカー 1
むしろちょっと気まずいよみたいな。
スピーカー 2
でもその
購入してくれた金額に関わらず
来ていただいた。買っていただいたっていう
感謝の気持ちを込めて
スピーカー 1
レジでありがとうございましたって
言ってくれるお店。
それだけをやるお店あるでしょ。
スピーカー 1
別に僕
感謝の気持ち足りないなって思わない。
全然それはそれで
あり。笑顔でありがとうございました
って言ってもらえれば気持ちよく帰れる。
スピーカー 2
お店の
スピーカー 1
あなたたちが売ってる
商品の金額とか
来てる客層を考えなさいよ
僕のカードなんか
普通の年会費だよ。
1000いくらのやつだよ。
普通のカードで使ってるの。
JCBの普通のカードで。
そんな人に出口まで
15:01
スピーカー 1
ありがとうございましたって言われても
気まずい。お互い気まずい。
やめとこそういうのっていう感じ。
スピーカー 2
大変ですよ。
その気持ちを受け止めて。
スピーカー 1
あなたたちのお店の客単価を考えなさいって話。
そういうことです。
スピーカー 2
そうです。
先ほどスーツを選ぶときの話なんですけれども
今見送りは
いらないよってお話だったでしょ。
スーツを選ぶときに
スピーカー 2
お店の方がついてきますよね。
スピーカー 1
当然当然。
スピーカー 2
それはどう思います?
スピーカー 1
いいんじゃない?
スーツ屋さんはそれはありなんだ。
分かんない。
例えば自分のサイズであるとか
スピーカー 1
それがどこにあるの?
どの辺にあるの?
僕の中では
スーツ売ってる店員さんは
それなりの色の勉強とか
してたりするから
僕にない部分として
あれかなと。
ただスーツ屋さんはOKなんだけど
普通のカジュアルな洋服屋さんで
それやられたらアウト。
結局
スーツって
僕は無難なものを選びたい。
仕事で使う上でこういう仕事をしてるんです。
僕は営業やってるんです。
僕のことを見て
どれくらいのスーツがいいか
選んでや。
リクルートスーツみたいな
新入社員が着てるような
感じのやつでもダメじゃん。
あんまりちょっと派手な感じのやつもアウト。
無難なところの
落ち着いた感じの
みたいな感じで選ぶじゃん。
スピーカー 2
薄い白の線が入ってるとか。
スピーカー 1
外から見られた時の感じをメインに。
誰か見てくれる人がいると
僕は嬉しいのよ。
スピーカー 1
普段着に関しては
自分が気に入ったものを買いたいから
他人の意見はどうでもいいんだよ。
でも着いてきますよね。
スピーカー 1
僕そういうとこ行かない。
スピーカー 2
着いてこないところの方が少ないと思うんですよね。
スピーカー 1
たぶんね。
行くお店だろうね。
ショップ店員ですみたいな感じ。
私ショップ店員ですみたいな感じの
スピーカー 1
店員さんがいるようなお店。
のりこさんがよくギャルが行くような
感じのお店行くでしょ。
18:02
スピーカー 1
そういうところはみんな着くんだよ。
スピーカー 2
いらっしゃいませーって言うんですよね。
スピーカー 1
私なんかもこれ着てるんです。
お前が着てる服なんか着たくねーわ!
そういうとこ行くでしょ。
僕良くてユニクロだから。
スピーカー 2
ユニクロさんは確かに着いてこないですね。
スピーカー 1
そういうことですよ。
スピーカー 2
女性のお店ってですね。
スピーカー 1
のりこさんはギャルっぽい服を着てるってことは
否定しないといっさい。
スピーカー 2
ギャルっぽい服のお店もそうなんですけれども
一般的にですね。
入った瞬間に何かお探しですか?
って聞かれちゃうんですよね。
探してるから来たんだけどと思うんですよ。
心の中で。
スピーカー 1
声かけるのは店員としてはする。
僕は過去に電気屋さんで勤めてて
来たお客さんには
一声まずかける。
いらっしゃいませって何かあったら
お声かけしてくださいっていうようなことは
必ずする。
いろんな意味があって。
声かけやすくするための
言葉だったり
ちょっと怪しそうな人に対しては
お前のことちゃんと注目してっからねって
変なことすんなよっていう意味もあったり
いろんな意味を込めて
一言声をかけるのね。
それ以上は
電気屋の場合はやらない。
よっぽど探してるなっていう雰囲気のとき
この人買うなって思ったら声かける。
スピーカー 2
洋服屋さんの場合は
ちょっと違うんですよ。
スピーカー 2
何かあったらお声かけくださいって
そこまではいいんですけどね。
あれさわかりましたって思って
自由に見ようとするでしょ。
そしたら必ずこれが流行っててですね
こうしたらいいですよって
ゆっくり見たいんですよね私。
スピーカー 1
でも断ればいいでしょ。
スピーカー 2
断ってるんですよ。
スピーカー 1
わかりましたって言っちゃいけない。
スピーカー 2
どう言ったらいいんですか。
スピーカー 1
大丈夫ですって言われる。
スピーカー 2
何が大丈夫なんですかって。
もしくはちょっと見てみます。
スピーカー 2
それを言うんですけどね。
しばらくしたらまた声かけられるんです。
そういう店には行かない。
スピーカー 2
そういう店が多いんですけど。
二度と行かない。
スピーカー 1
ユニクロに行けばいい。
スピーカー 2
まあそうなんですけどね。
スピーカー 1
ユニクロとかGUとか行っておけばいい。
21:02
スピーカー 2
確かについてこない。
スピーカー 1
もしくはネットで買えばいい。
ZOZOTOWNかなんかで買っておけばいい。
スピーカー 2
でもサイズがわからないからですね。
スピーカー 1
アマゾンとかで買うじゃん。
ほとんど洋服売ってるところってさ
一回買って着て
合わなかったら返品できたりするんだよ。
気に入らなかったり
サイズが合わなかったりしたら
よっぽど切れちゃったり汚しちゃったりしたら別だろうけど
ちゃんと買うときに
ネットとか大体それ書いてあると思う。
スピーカー 2
ネットショッピングっていうのはですね
このインターネットのご時世なんですけれども
どうも苦手でして
わかります?この気持ち。
スピーカー 1
全然わからない。
たぶん竹内さんね、すごくIT詳しいからですね。
スピーカー 1
僕はネットショッピングの方が気楽だし値段も安いし。
スピーカー 2
それは文房具とかだったらいいと思うんですけれども
洋服とか
スピーカー 1
ちょっと色合いがあって。
スピーカー 2
ネットショッピングだから
クレジットカードしか使えないっていう時もあるでしょう。
そのカードの情報を入れるっていうことは
この人にバレちゃうって。
スピーカー 1
どの人に?
スピーカー 2
会社の人にバレちゃう。これで漏れたら嫌だなとかね。
スピーカー 1
でもね、カードをしたら一切使えないよ。
だってお店の人だって
カードを預かりしますって
ちょっと変な機械に通せばさ
簡単に中の情報なんか盗めちゃうからさ。
スピーカー 2
だからカードを使わないんですよ。
スピーカー 1
カードを使わないの?
カードは明細をきちっとチェックしておいて
身に覚えのないものが入ってたら
カード会社に言えばその分は
入ってくるからお金が。
スピーカー 2
もちろんね、使った時は絶対チェックするんですよね。
スピーカー 1
大丈夫大丈夫。大きなことにならないから。
自分に過失がない限りは大丈夫だから。
スピーカー 2
そこはね、大丈夫なんですけど。
やっぱここはITに弱いとこなんですよね。
ITに弱いとかではなくて
スピーカー 2
やる気の問題。
スピーカー 1
やる気の問題というか、身長なんだろうね。
スピーカー 2
よく言えば身長ですね。
悪く言えば時代遅れみたいな。
スピーカー 1
すげえ損してると思いますよ。
僕、前も言ってるけど
カードで全部支払いすることで
年に1回か2回ディズニーランドに
タダで行ったりするからね。
すごいだって今
CMとか見てても
楽天ポイントでこういう条件満たせば
24:02
スピーカー 1
10倍のポイントがつきますとかやってるじゃん。
スピーカー 2
なかなか乗れない自分がいてですね。
どうしたらいいですかね。
スピーカー 1
カード使い始めたら現金で
払うことの方が
スピーカー 2
面倒くさくなりますかね。
スピーカー 1
移りもらっている人の方が面倒くさかったりすると思う。
スピーカー 2
ちょっと少しずつ準備して練習していきましょうかね。
スピーカー 1
現金が悪いのかというと
そうではないから。
カードを持たない主義は全然いいと思うんですよ。
スピーカー 2
1枚だけ持ってますけどね。
スピーカー 1
そのカードをあんまり目的に使わないでしょ。
スピーカー 2
あんまり使わないですね。
スピーカー 1
普段持って歩いてするの?
スピーカー 2
あえて使うと。
スピーカー 1
あえて使うとかじゃないんだよ。
家にしまったりするんでしょ。
使う時だけ持っていくみたいな。
スピーカー 1
実因じゃないんだからさ。
スピーカー 2
カードの意味なし。
スピーカー 1
ダメ。
ダメかどうか分からない。
ダメではないけどね。
何の話してたんだっけ?
スピーカー 2
店員さんが
買い物終わった後に出口まで荷物を持ってきて
ありがとうございましたって言われるのが
僕は苦痛で苦痛でしょうがないっていう話でした。
スピーカー 1
言うほど苦痛でもないけどね。
スピーカー 2
あれだけ言ってたじゃないですか。
スピーカー 1
全然そんなことないですよ。
お店のさ、いろいろ考え方があるからさ。
最初の言ってることが違う。
スピーカー 1
言っちゃダメ。
ありがたくそういうのを受け入れるぐらいの
心の広さを持たなきゃダメ。
ということでございまして。
スピーカー 2
こういうふうに最初の意見から変わるっていう竹内さんのことも
受け入れたいと思います。
スピーカー 1
ではエンディングいきます。
エンディングでございます。
お疲れ様でした。
スピーカー 1
最近ほらもうクリスマスに近くなってきて
1ヶ月切りましたんで。
世間でイルミネーションいっぱいやってるじゃないですか。
27:04
スピーカー 1
結構あれですか、
のりこさんの地域のほうでも
家に飾ってるような人って多いですか?
スピーカー 2
今のこの時期ではまだ見ないんですけれども
多分12月の2週目とか3週目になったら
飾って賑やかになってくるんじゃないかなと。
まだこの時期少ないの?
スピーカー 2
まだ家は少ないですね。
うちの周りはもう結構みんなやってるよ。
スピーカー 2
竹内さんのお家も?
スピーカー 1
家はやらない。
だって何が楽しいのかさっぱりわからないんだけどさ。
自分の家をさ
スピーカー 1
光当てたりキラキラさせたりしてさ
自分はその家の中にいるんだよ。
スピーカー 2
そうですよ。
だって家の中に綺麗にツリー飾ったほうが良くない?
スピーカー 2
そう思います。
最近はいろんな家がするもんだから
家同士の競争になってるっていうところも聞くんですよね。
スピーカー 1
どっかの団地みたいなさ
そこの一角はもう
各家がやってて競い合ってやってて
地域とか
地域でやってたりするとかあるよね。
スピーカー 2
そこがちょっとしたイルミネーションを見るスポットになってる
っていうこともあるんですよね。
わざとその前に通ってみたりしてね。
スピーカー 1
結構そういうところって
12月の25日を過ぎても
そのまんま片付けないんだよね。
そのまま新年までいっちゃう。
年明けてもしばらくやってるんだよね。
スピーカー 2
単純に片付けるのがめんどくさい。
スピーカー 1
だったらやるなよって話だもんね。
ということですよ。
今年のクリスマスは
誰かから何かもらえる予定はあるんですか?
スピーカー 2
多分ですね。
竹内さんから何かもらえるような気がするんです。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
待ってます。
スピーカー 1
わけわからないこと言ってるよね。
スピーカー 2
もらえたらいいなって。
スピーカー 1
何が欲しいんですか?
スピーカー 2
えっとですね。
ウサギのぬいぐるみ。
スピーカー 1
ウサギを山に行って
本物のウサギを
白製にして
スピーカー 2
サンタの帽子かぶせちゃったりして。
スピーカー 1
お届けしようじゃないか。
そんな話いいですよ。
とりあえず今週もたくさんお便りいただいてますので
お便りご紹介したいと思います。
のりこさんよろしくお願いします。
スピーカー 2
キムチさんからいただきました。ありがとうございます。
いつも楽しく拝聴しています。
30:00
スピーカー 2
のりこさんの声を聞くと、昔の女優さんですが
マヤジュンコさんを思い出します。
というメッセージいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
また新たな人がね。
わかりますか?マヤジュンコさん。
スピーカー 2
あのマヤジュンコさん申し訳ないです。
ちょっとわからなくてですね。
金ちゃんの被害者ですよ。
スピーカー 2
金ちゃんの被害者?
スピーカー 1
金ちゃんの被害者。
女優さんなんだけど
金ちゃんが萩本金一さんが
昔やってた金床で
金ちゃんの奥さん役をやったんだよ。
ずっとバラエティー出てたから
バラエティーの
金ちゃんの奥さんのイメージが強くなりすぎちゃって
すごい視聴率よかった。
30%とか40%だったね。
スピーカー 2
そうなんですね。後で調べてみよう。
スピーカー 1
すごい女優さんだったんだけどそこで色付いちゃって
番組金床終わってからは
あまり見なくなっちゃったよね。
スピーカー 2
そういう方なんですね。
スピーカー 1
被害者。被害者なのかどうなのかわからない。
スピーカー 2
これって今回4人目ですかね。
4人目ですね。
スピーカー 1
女優さんが多いですよ。
スピーカー 2
どうしよう。
スピーカー 1
何勘違いしてるんですか。
半分も絞り出してる感じがありますよね。
次誰にしようか。
スピーカー 1
似てるやつ誰かにね。
スピーカー 2
来週はどんな方に。
スピーカー 1
待ってますよ。
誰々の恋に似てますよねって話題は
意外と読まれやすいぞってことが何となくわかったでしょ。
スピーカー 2
わかりました。
次は竹内さんのも聞きたいですね。
スピーカー 1
僕は誰だろうね。
スピーカー 2
まだ1回しかないですよね。
スピーカー 1
僕にも何か送ってきなさいよ皆さん。
よろしくお願いします。
ということでございまして。
では告知してください。
のりこさんが。
今週するのめんどくさくなっちゃった。
しっかりしっかりやりましょう。
たまにはちゃんとやりましょう。
スピーカー 2
先週もちゃんとやりましたよ。
スピーカー 1
ちゃんとフルコースでやりましょう。
スピーカー 2
そんなことないっしょではですね。
すみません。ちょっと噛んでしまいましたが。
スピーカー 1
切らないよ。カットしないよ。
スピーカー 2
そんなことないっしょでは皆様からのご意見ご感想などお便りを募集しています。
Eメールのアドレスは
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
33:00
スピーカー 2
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
そん、そんなこと、えーと、そんない、
えーと、すいません、噛んでみました。
スピーカー 2
真面目にやろうとしてたら。
スピーカー 1
えー、そんないプロジェクトね。
スピーカー 2
そう、出てこなかった。
そんないプロジェクト、えーと、検索してみてください。
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
また、あのー、そんないプロジェクトでは、あのー、
紙、紙ではない、すいません、文字のブログもやっておりますので。
スピーカー 1
紙では、紙では配ってないよ、ブログ。
すいません。
スピーカー 2
あのー、文字のブログもやっておりますので、
そちらもぜひぜひお読みください。
スピーカー 2
ご感想もいただければとてもうれしいです。
またあのー、今日ね、あのー、番組の中でも触れましたが、
クリスマス特集を、えーと、また12月に配信いたします。
皆様のクリスマスの思い出、エピソードなどをお寄せいただければ、
またこれもとてもうれしいので、よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
はい、えー、大丈夫ですか?
途中なんかそんないプロジェクトが出版社になりましたけど、大丈夫ですか?
スピーカー 2
出版業界にも出ましょうか?
スピーカー 1
無理でしょう。
ということで、紙では一切配布してませんのでね。
よろしくお願いしますね。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、えーとですね、あとはですね、あのー、
まあいろんな番組そんないプロジェクトってやってまして、
理科の時間という理科の番組であるとか、美術の時間という美術の番組とか、
えー、あとはそんないとだるっていうIT系の番組とかですね、
いろんな番組やっておりますんで、
えー、よかったら他の番組もね、ホームページから聞けますんでね。
終わっちゃった番組も聞けたりしますんでね。
スピーカー 2
そうですね。
よかったら聞いていただければなと思います。
スピーカー 1
えー、あとさっき言ってたクリスマス特番のクリスマスエピソードがね、
止まってるんですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今週ちょっとね、お便り来てないので、
まあ多分みんな考えてるんだと思うんですけど。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
今年最後の、そんなことないでしょ、最後の配信が、
えーと、12月の22日配信が最後になると思うんですね。
はい。
スピーカー 1
えーと、ここでクリスマス特番というのをやります。
えー、言うのはどんな内容かと言いますと、
えー、リスナーの皆さんからクリスマスの思い出とか、
えー、クリスマスについて語りたいこととかね、
クリスマスなんかなくなっちゃえばいいんだとか、
えー、クリスマスってこうだよねとか、
クリスマスに関わることだったらなんでもいいんだよね。
お便りたくさんいただきまして、
それをご紹介していこうという内容の特番をね、
36:02
スピーカー 1
ほぼ毎年のようにやってるんですよ。
スピーカー 2
過去の配信も聞けますよね。
スピーカー 1
このいただいた皆様のお便りは、
えーと、僕は一切読みませんので。
スピーカー 2
安心してくださいね。
えー、のりこさんと、
スピーカー 1
この番組もずっと参加してました坂井さんと。
女性2人が読みます。
よかったら送ってきていただければなと思います。
えーと、一番面白かったエピソードには何かプレゼントとか、
なんかそんなの考えようかなと思ってますんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ぜひよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
えー、いうことでございまして、
えーと、今週の反省は、
はい。
ないです。
スピーカー 2
告知が途中で言えなくなったという。
スピーカー 1
いや、もうあれはわざとでしょ。
スピーカー 2
うん、そう、わざとなんですよ。
スピーカー 1
噛んだほうが面白いかなって。
そんなプロジェクトってのは忘れると楽しいかなとかね。
ちょっと紙でブログやってるってことにしたら、
すげー笑えるかなとかって思ったわけでしょ。
スピーカー 2
そうそうそう。さすが。
スピーカー 1
そこは反省することじゃなくて。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
はい。ということでございまして。
スピーカー 2
あれってリスナーさんもね、
興味を持っていただくっていう。
スピーカー 1
お送りいたしましたのは竹内と、
スピーカー 2
成子でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
37:50

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