1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第102回 最終回?! スピリチュ..
第102回 最終回?! スピリチュアル大募集! byそんなことないっしょ @sonnaip
2013-03-26 48:40

第102回 最終回?! スピリチュアル大募集! byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第102回です

『スピリチュアル募集』
1)さくら
2)スピリチュアル
3)最終回
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

 
竹内のYouTubeはこちら https://www.youtube.com/user/sonnaitakeuchi

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ第102回でございます。お送りいたしますのは竹内と
もとみやです。 よろしくお願いいたします。 お願いします。 もとみやさん。はい。 いや、北海道のもとみやさん。
スピーカー 2
なんだい? 桜は咲きましたか? 桜かい? もうね、すごいよ。 本当に? うん? 雪で。 だよね、だよね。 まだ咲きだよ、北海道。
スピーカー 1
北海道もあれですよ、当然桜は咲くよね。 桜は咲くよ? で、あの今もう今、例えばもう今ね、これ収録時にはもう関東はもうかなり咲いてるんですよ。
あ、そうでしょきっと。 うん、でも下手をしたらこれ配信してる火曜日には、 もしかしたらな。 かなり散っちゃってる可能性、もう風が強ければ散っちゃってるよねってぐらい。
雨降ったり風、ね、強かったらね、そうだよね。 ぐらいなんですよ。これが今関東でそれぐらいの時期で、どれぐらい遅れて北海道に?
スピーカー 2
えーと北海道の中でもほら、函館とかあっちのほうは早いんだけどさ。 あ、北海道広いからね。 そうそうそうそう。 お店さんが住んでるのが。 えー僕のとこはね、かなり、かなり遅いほうで。
スピーカー 1
はいはいはい。 うん、だいたい平均ゴールデンウィークの最中ぐらいかな。 あ、じゃああれだ、もとみやさんの、なんだろう、住んでるところではやっぱり卒業式とか入学式で桜っていうイメージはないのか。
ないね。 あーそうなのか。 卒業式は雪どけが進んでて下手くそと、学校の前は雪どけでべちゃべちゃぐちょぐちょとかね。 そんな感じ。 今年はね、こっちも関東のほうもすごい中途半端な時期にされちゃってて。
スピーカー 2
早いの?いつもより。 えっと、いつもよりだいぶ早いみたいで。 あ、そうなんだ。 いつもはだいたい卒業式、入学式ぐらいに咲くことが多いんですよ。 そんなったらほんとになんか絵になるよね。 そう、4月ぐらいに咲くのが多いんだけど、今もう咲いちゃってるわけですよ。 ちょっと早いか。 3月のね、半ばぐらい。 そうだよね。
で、卒業式は終わった直後。 あーそっか。 入学式までちょっと間があるっていう、この中途半端な時に咲いちゃってるから、たぶん両方とも引っかからないんじゃないかなっていう。 子供は花見に参加しやすいかもしれないね。 あーそうかもしれない。
スピーカー 1
こっちはね、ゴールデンウィークに花見のイメージがかぶってるのよ。 僕はね。そうそう。連休にちょっと花見みたいなさ。 あーそうなの。でね、今日ニュースを見てたら、だいぶ関東早く咲いちゃったみたいで、困ってる人がいっぱいいて。 困るの?
03:12
スピーカー 2
結局ほら、それを商売にしてる人たちっているじゃない。 花見客みたいのを当て込んでるような人たち。 当て込んでジュース売ったり酒売ったりとか。 そういう人たちはまず準備ができてないと。 先読めよな。
ほら、例えば役所とかが公演とかに夜でも夜桜みたいなのが楽しめるように、ちょっとライトアップみたいなのやったりするじゃないですか。ああいうのも間に合ってなかったり。 そうか役所はしゃーないね。遅いからね。
スピーカー 2
一番困ってるのが会社の去年入った人たち。 1年生か。 そうですね。今年で2年目に入ろうとしてる人たちが一番困ってるらしくて。 なんで困るんだ?
なぜなら会社で花見をするときには必ずいつものように新入社員に場所取りをさせるというのがいつもの通例らしいんですわ。 どこの会社も多いらしいね。そういうところがね。 今年はまだ新入社員が入ってない。 なるほど。
スピーカー 1
去年のやつらは2年連続やらされてるってことか。 2年連続やらなきゃいけない。 そりゃ気の毒だ。 今年の4月に入社する人たちはうまくいけば1回も場所取りっていう傾向をせずに済む可能性があると。 なるほどね。
そういう会社には勤めたことないけどね。 僕もないね。 大きいビニールシートを敷いて真ん中にポツンとしてゲームから出てるでしょ。 別名あるまで待機みたいな。大変だ。 大変だと思いますよ。
スピーカー 2
なんかね、都会の花火は人が多いね。 びっくりするくらい多いね。 僕はね、花火はほとんどしたことないね。 俺も酒が飲まないからね。 あのね、花火って何?桜の木の下で酒を飲む? そうそう、花なんかみんな見てないですよ。 まあそうだけどさ。
スピーカー 1
さらに北海道では花火イコルジンギスカンと被ってるのよ。 花の下でジンギスカンを食うみたいな。 花火の時にジンギスカンなんだ。 ジンギスカンっていうのがかなりあるね。 北海道だね。
スピーカー 2
なんだかね、みたいな。 多分ね、今聞いてるタイミングではね、多分関東ではみんな花火も終わって、下手したら桜も散っちゃってる可能性があるんでね。 まだまだ北の人はこれからだよ。これから東北だしね。
06:16
あれですよ、関東過ぎたらもう日本全国桜のシーズン終わりみたいな雰囲気になっちゃうからね。 何をおっしゃる。これからですってば。 まだ雪降ってんだから。ほらほらほら、時間ないから時間ないから。 今週もたくさんお便りいただいてますからご紹介をお願いします。
スピーカー 1
さっぽろマーシーさん、にゃばにゃんさんの提供でお送りいたします。 ありがとうございました。
それではまた皆さん、今週も頑張っていきたいと思うんですけども。 頑張りましょう。 あのね、うちの嫁がね、すごい久しぶりに熱を出しまして。
おー、風邪かい? 風邪だと思うんですわ。
ほいほい。 昨日の夜もね、38.7とかすごい熱出てて。
あららららら、それ大変だね。 結構つらそうだったんだね。
それぐらいがね、結構つらいね。 そうなんですよ。
今日ね、僕は仕事だったんです。 嫁と娘がちょっと休んでて。
ほいほいほい。
スピーカー 1
お昼にね、ちょっと僕弁当を買って、家に届けて。
スピーカー 2
あ、はいはいはい。
スピーカー 1
一緒にご飯を食べたんだけど、そこでね、うちの娘がね、かわいいんだよ。
ん?なんだなんだ? 娘の話があった。
かわいい。もう嫁の風邪の話じゃなくて娘の話。
もううちのね、3歳の、かわいくてかわいくて、食べちゃいたいぐらいのね。
スピーカー 2
おー、娘が。
スピーカー 1
お昼休みですね、ご飯食べてて。
スピーカー 2
娘何食ってた?
スピーカー 1
娘何食ってた?そこの話題?
スピーカー 2
いやいや、お弁当なんかお子様ランチ的なものか。
スピーカー 1
いや普通におにぎりとか食べてた。
スピーカー 2
あ、そういうか。
スピーカー 1
まさかそんなこと聞かれるとは思わなかった。
僕のかわいい娘の話を聞いてくださいね。
スピーカー 1
うちの娘がね、薬箱に行ってね、風邪薬を持ってくるんですよ。
スピーカー 2
頼みもしないのに。
スピーカー 1
持ってきて、お母さんのとこ持ってきて、この台所に行ってね、キッチンに行ってね、台を持ってきて、台を持ってきて、ちょっと高いところからコップを1個出して、水を自分で入れて、でお母さんのとこ持ってくる。
09:17
スピーカー 2
ほら優しいね。
スピーカー 1
かわいいでしょ。
スピーカー 2
もう何かこれを、風邪をひいたときはこの組み合わせを、ってのがもうわかってんだね。
スピーカー 1
多分まあ薬を飲むっていうのはわかってるんだろうね。
スピーカー 2
その中でちょっといろんな薬の中でちゃんと風邪薬をチョイスしてきた?
えーとね、チョイスしたのは僕。
スピーカー 2
あ、そういうか。
スピーカー 1
取りに行ったから僕がこれだよって渡したけどね、薬だけはね。
で僕がちょっと目を離した隙に水が用意してあるから嫁さんがくんだのかなと思ったら、娘が自分で台を持ってきて、もうなんでも今台。
なんかちっちゃいときに台使いませんでした。なんか高いところにあるもの取るのに。
で専用の、自分専用の台みたいのがなかった。
俺は椅子だったな。
スピーカー 1
うちの娘は、えっとね、あのあれこれなんだろう、お風呂で使う椅子あるじゃないですか。
スピーカー 2
ああ、はいはい。
あれをね、一個なぜか外にあって、それをなんか発見したらしく、自分に一番しっくりくる台らしくて。
スピーカー 2
やっぱり台一個あると、自分の届く範囲が拡大に広がるからね。
スピーカー 1
もう何やるにもその台。
スピーカー 2
学んだね。
スピーカー 1
僕ちっちゃい頃あれだったな、あのね、わかるかな、あの、丸い筒。
スピーカー 2
丸い筒。
スピーカー 1
あのね、のりとか入れる缶わかります?でっかい、でっかい缶。
スピーカー 2
なんかわかるような気もするぞ。
縦がね、50センチくらいあるような、もう今は覚えてないな、なんか。
スピーカー 2
あのね、たぶんね。
いっとかんみたいなのか?
スピーカー 1
それくらいの大きさ、いっとかんくらいのやつで、丸い筒。
で、えっとね、僕のイメージは、家では、うちの家ではのりが入ってたんだけど、のりがね、あれしないようにね、敷けちゃわないようにね。
スピーカー 2
敷けちゃわないようにね。
スピーカー 1
で、のり入ってたんだけど、でも今思うと、なんかね、茶畑で女の人が茶葉をこうやって、なんか、やってるような、とってるようなような絵が描いてあったから、あれたぶんお茶を入れる筒なんだと思うんだよ、でっかい。
スピーカー 2
そんなのあるんだ。
スピーカー 1
わかんない、そういうのなかった。
スピーカー 2
なんだろう、業務用かなんかなのかね。
スピーカー 1
いやわかんない、なんか普通に家にあったな。
スピーカー 2
普通でも、そういうの家だとなんだろう、いっとかんくらいしか思いつかない。でもいっとかんって四角だもんな。
スピーカー 1
ほら、普通の茶筒のやたらでかいやつですよ、要はイメージ的には。
スピーカー 2
それにお茶入ってたのかね。
スピーカー 1
お茶をそういうので売ってたのかな、よくわかんないんだけどね。
12:02
スピーカー 1
うちはのりをそれに保存してました。
そんな話はいいんですけどね。うちの娘がかわいいって話は置いといて。
スピーカー 2
その話は終わったの?
スピーカー 1
その話は終わった。
僕今週ちょっとね、自分で考えても失敗したなって話があるんで聞いてほしいんですけどいいですか。
聞きましょうか、何?
スピーカー 1
ちょっと時間いただきました。
今週は仕事上で一つちょっと大きな、僕の中ではちょっと大きな仕事が一個あったんです。
スピーカー 2
久しぶりに聞いたような仕事シリーズ。
スピーカー 1
これは何かっていうと、僕は今大きなグループの末端のほうの会社に勤めてる。
グループとしては結構でかいんですよ、いろんな会社があって。
スピーカー 2
名はでかいがその中の…
スピーカー 1
親会社の名前を言ったら結構あそこねってわかるような会社。そこの末端の会社ね。小会社の小会社みたいな。
スピーカー 2
トヨタと言えばでかいけど、そこで一番そこでネジ作ってる工場みたいな感じ。
スピーカー 1
小会社みたいな。
普段は気楽な仕事をしてるんですけど、
今週どうしても親会社のグループのトップのところですよ。しかもそこの本部に行かなきゃいけないっていう。
総盟閉じ目だね。
スピーカー 1
打ち合わせにどうしてもそこに行かなきゃいけない。
打ち合わせに同席するのは親会社の社員だったりするわけですわ。
組長のところに行くわけだ。
スピーカー 1
もうこれは失敗できないわけですよ。
そうだねそうだね。
スピーカー 2
怖いね。
スピーカー 1
午後1時にその親会社の本部のどこどこに待ち合わせみたいな。
スピーカー 2
親会社の中?
そう。
スピーカー 2
でかいんでしょ会社も。
でかいでかいでかい。
スピーカー 2
建物がね。
スピーカー 1
でかいしね。セキュリティもしっかりしてるしね。
前行くの怖いなっていう雰囲気。
スピーカー 1
下手をしたら親会社のうちのグループのトップのトップの社長に出会っちゃう。
その会社ってウィーンって中入るとカウンターで受付の女性がいたりするわけ?
スピーカー 1
でもいないな。
受付に女の人立たせるとかってあんまないよね。他の会社行っても。
だいぶ減った。昔はどこでも必ずいたけど、そこを省いてる会社が増えてきた気がする。
スピーカー 2
うちの街には一個足りようもないけどね。
15:03
スピーカー 1
でね、午後の1時に行くのに、うちのグループって、
例えば1時に集合だったら12時ちょっと過ぎぐらいに集まってるのが当たり前みたいな感じの会社なんだ。
スピーカー 2
随分早く集まるんだね。
スピーカー 1
例えばちょっとした会議があるとするじゃないですか。
社長も出席するようなちょっと大きめの会議があったら、
例えば何時からスタートですよ、朝10時からスタートですよって言ったら、
ほとんどの人がもう9時に集まってて。
でも全員集まった頃、はじめちょっかーっつって9時にスタートするぐらいの感じの会社なんだよね。
スピーカー 2
みんな気が早い。
スピーカー 1
気が早いというか、社長が早く来るから、それより社員は早く来なきゃいけないでしょ。
スピーカー 2
暗黙の領外でそんななってるのね。
一応時間は決まっても、ハックのは当然だよねっていう感じの会社なわけですよ。
それを僕は頭にきつくあるんで、朝からですよ。
スピーカー 1
カーナビで道調べてですよ。
うちの会社からその親会社の本部まで行くのに、カーナビで1時間40分ぐらい。
スピーカー 2
おお、なかなかの距離だね。
スピーカー 1
だいたい1時間半ぐらいあればいける。
スピーカー 2
カーナビはちょっと遅めに表示するからね。
スピーカー 1
1時間半だから、そうすると何時に出ればいい感じの時間につくかなんて。
ちょっと余裕をもって会社に出たわけですよ。
向こうは1時って言ってるわけでしょ。
スピーカー 1
だから正確には、メンバーがメンバーなんで、
12時半から1時、遅くても10分前ぐらいには入らないとなという感じで会社に出たわけですよ。
順調に高速発信。
中はちょっと渋滞もあったんだけど、多少の渋滞はね。
ほら僕もね、余裕をもって出てますから。
スピーカー 2
時間に余裕をもって。
スピーカー 1
余裕をもって出てますからね。
全然余裕でつくなって言い出してるわけですよ。
なんだろうね、僕ね。途中で何かを勘違いしたんだね。
やらかしたか?
スピーカー 1
やらかしたんだね。
とりあえず僕、結構ね、用心深いというかね。
段取りをきちっとしてから、安心してちょっと余裕があったら休むぐらいのタイプなんで。
スピーカー 2
いつも準備はすごく周到な感じがするね。
スピーカー 1
一応ね、ホームブルーがある前をきちっと通ってね。
18:04
スピーカー 1
早めに着いたからほら。早めに着いたから。
ここか。じゃあちょっと外れたところで、ちょっと早くはちょっと外れたところで休憩しようかなって。
まだ時間あるしみたいな。
早く着いたのよ結局。
場所にはもう着いてたね。
スピーカー 1
場所も確認した。ここ大丈夫、大丈夫って。ちょっと離れたところで休憩してた。
余裕でね。
したらね、携帯が鳴るんですわ。
携帯が鳴るんですよ。
で、出たら会議に出席するね、親会社の社員の人から電話で。
今どこ?って言われて。
スピーカー 1
え?あれ?
でもよくわかんないけど、なんか把握できてないけど。
スピーカー 2
時間まだ早いんでしょ?
把握できてないけど、とりあえず近くにいるし。
スピーカー 1
とりあえず、もう着きますって言ったら、じゃあ早くしてって聞かれて。
あれ?なんでだろう?全然余裕で着いて、まだ時間あるから。
さすがにこんな早くは始めねえよなーなんて思ってたのさ。
スピーカー 2
何分前だったの?それ。
スピーカー 1
って思ったのが、午後1時。
スピーカー 2
おかしくね?どういうことだい?
ん?竹内くんともあろうものが。
何かキツネにつままれる。
スピーカー 1
なんだろうね、あのね。
高速を走っている最中に、午後1時から会議がスタートっていう僕の頭の情報が、
現地まで1時間半かかるっていう情報とごっちゃになったんだね。
スピーカー 1
どこかで、1時半スタートっていう情報に頭の中で書き換えられてて。
なるほど。
あのね、渋滞にはまったから、ちょうどいい時間だったのよ。
スピーカー 1
前通ったのが、12時45分とか前通ったから、ちょうどそこで飛び込めばいい時間に着いたのよ。
スピーカー 2
いい時間だったでしょ。
スピーカー 1
だけど何を勘違いしたのか、その時点で頭の中が会議1時半にスタートに書き換えられてて。
スピーカー 2
何かこう、無駄なアップデートをしてしまった感じだね。
スピーカー 1
で、わざわざそこを通り越して、ちょっと見えないところに休憩してるんだよね。
スピーカー 2
余裕かまして、第一国と。
何だろうね。
スピーカー 1
午後1時からスタートっていうのと、現地まで1時間半かかるっていう。
スピーカー 2
あ、1時間半が1時半になっちゃったね。
そうそうそう。これがね、多分ね、シンクロしたんだね。いい感じでね。
スピーカー 2
ああ、いやいやいやいやいや。
21:03
竹内コンピューター、ちょっとずれたね。
スピーカー 1
何かね、最近そんなの多くてね。
スピーカー 2
それ何かあの、うん、何て言うんだろう、物忘れの前兆かな。
俺も何かね、笑ってあげたいんだけど、ちょっと笑えない部分もあるんだよ。
スピーカー 1
僕、最近本当にね、家出る時も、普通にいつものように玄関出て鍵閉めて車乗って、
ちょっと出て、待てよって車戻して、もう一回玄関の鍵閉めたか確認して。
スピーカー 2
ごめん、俺もあるんだ、それ。
スピーカー 1
自信がないんだよ。
閉めたら自信がないんだよ。
スピーカー 2
あれ、鍵閉めたよな、閉めたよなって。
鍵が閉まってんだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
閉まってんだけど、すごい不安になる時がある。
スピーカー 1
でね、何かいい方法ないかなって最近思ってるんだけど、
例えば鍵を閉めたら、いつも右のポケットに入れてる鍵を左に入れるとか。
左に入ってるときは閉めた証拠みたいな。
スピーカー 2
それを忘れてしまうんだよな、きっと。
スピーカー 1
だめだめなんだよな。
スピーカー 2
俺、昼休み家に自分家帰って、車で5分くらいだから、昼休み家帰ってんだけど、
会社出て家に着いて、家の玄関に来るまで、家の鍵を会社に忘れてきたことに気づかなかったこと。
それで、あ、鍵がないって言って会社に取りに戻ったりとか。
スピーカー 1
それなら昼休み終わっちゃうよね。
スピーカー 2
もうもったいないと思ってニューヨークすんだよ。
もうって思ってさ。
あるんだな、そういうこと。
スピーカー 1
なんだろうね、年だね。
いやもう、こういう話題が年々増えていく気がするね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
多分ね、そういうことだよ。
年を増やしていくっていうのは、そういうことの積み重ねでね。
なんだろうね、僕は本当にね、自分の中でね、
スピーカー 1
絶対僕そういうの遅刻しないタイプの。
すっごくね、余裕を持って行動するから絶対遅刻しないタイプなんだよ。
スピーカー 2
そうね、そうね。
だってディズニーランド行った時だってちょっと前の日にプリントしてって、
まあうまくいかなかったんだろうけどね。
準備はちゃんとする子だってのは知ってるよ。
なのよ、なのにね、なんかね、自分で落ち込んじゃってさ。
スピーカー 2
で何、飛び込んだら何?結構中の空気まずかったの?
スピーカー 1
いや大丈夫でしたよ、とりあえず。
スピーカー 2
大丈夫だった?
スピーカー 1
すいませんって初めてお会いするのにいきなり遅刻ですいませんって。
スピーカー 2
もう初っ端で何かこう、いやーね、そういうのもね。
ドキドキするわ。
スピーカー 1
もうだめ。
スピーカー 2
親便会社がね。
スピーカー 1
もう一つ、もう一つちょっと今週ね、どうしても今週話したいことがあって、
24:00
スピーカー 1
元宮さんって、スピリチュアル、
スピーカー 2
スピリチュアルかな?
スピーカー 1
スピリチュアル。
スピーカー 2
スピリチュアル。
スピーカー 1
そうそう、スピリチュアルとかってどう思います?
スピーカー 2
どう思うかっていうと、
スピーカー 1
あのちょっとお前ほら、えはらさんだっけ?とか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
あの辺がやたらなんかブームになってた。
スピーカー 2
ちょっとあのなんて言うんだろう、心霊でもないみたいなさ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
ああいうのって信じるタイプですか?
スピーカー 2
基本的に、信じるか信じないかの二択だと信じない方向に行ってるね、僕はね。
スピーカー 1
あの、なんだろうな。
えはらさんとみわさんか。
スピーカー 2
みわさん?みわさんってみわきろさん?
スピーカー 1
そうそう。なんか番組やってたじゃないですか。
スピーカー 2
みわさんはね、別になんかそうでもなかった気がするんだけど、
えはらさんのはかなりなんかちょっと、
あの、そっち方向に強かったので、
俺の中ではちょっと抵抗感強かったね。
スピーカー 1
ああ。
なんかちょっとあの、申し訳ないけど、生あげて言っちゃうと申し訳ないけど、
えはらさんちょっとね、ラサンくさい感じがするんだよね、若干僕の中では。
スピーカー 2
うん。俺も言葉をちょっとね、濁らしてたけど、まあそういうことだな。
スピーカー 1
そういうことだよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
みわさんも同じ位置にいたんだけど、
やっぱりみわさんは説得力がある。
なんかね、どちらかというと、
なんだろう、すごくすべてを、
スピーカー 1
なんか、すべて読まれてる感じがするんだよね。
スピーカー 2
あのね、みわさんの場合はね、どっちかというとね、
あの、カウンセリングに近いよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そうそう。で、えはらさんのはね、なんて言うんだろう。
スピーカー 1
なんか心霊に近いんだよね。
スピーカー 2
オカルト入っちゃってる。
スピーカー 1
なんか脅されてる感が強いんだよね。
スピーカー 2
うん。あの、賛否あるんだろうけれども、
僕はちょっとね、眉毛にこう、よだれをべっとりとつけてみてたけど。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
今でもほら、みわさんの話ってね、
普通にみわさんの話を聞いてても、
なんか引き込まれる。
ある種の喋り方なのか、雰囲気なのか、オーラなのかわからない。
すごい引き込まれる感じがする。
スピーカー 2
なんかね、えはらさんはね、スピリチュアルを使って商売してる感じでしょ。
スピーカー 1
はいはいはい。
みわさんはね、みわさん自体がスピリチュアルなわけ。
スピーカー 2
なんかそんな感じ。
スピーカー 1
よくわかんないけど、なんかわかるわ。
だから、あのほら、去年の紅白ってみわさんが歌ったじゃないですか。
スピーカー 2
あーすごかったね。
良いと負けの歌。あれもなんかね、
スピーカー 1
あの瞬間だけにすごい引き込まれたし、
なんかひとつひとつすごい説得力がある。
スピーカー 2
あの人はこう、なんて言うんだろうね、オーラがすごい。
スピーカー 1
ね。
すごい。まあそんな中でね、
27:02
スピーカー 1
最近あの、女子大生のスピリチュアル女子大生タレントって呼ばれてる。
なんかちょっとテレビ見たぞ。
スピーカー 1
知恵さんっていう人が。
スピーカー 2
ちょっとポチャっとした子でしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
この人が、なんかどうも、
昔交通事故で、その後遺症で一時意識不明になってたんだけど、
それをきっかけに目覚めた後に、なんかいろんなものが見えるようになったと。
はいはいはい。なんかね、あの、
スピーカー 2
ビートたけしとところ女児がなんか出てた番組で見た。
スピーカー 1
まさにそれ、僕が話したいのはそれだよ。
スピーカー 2
あーそうかそうか。
あのね、世界丸見えに出てたんだよ。
あ、そんだそんだ。
スピーカー 1
そう。
で、僕もその番組見てた。
スピーカー 2
たまたま俺も見てた。
スピーカー 1
で、そのね、丸見えでね。
うんうん。
すごいんだよ。あのね、出演者の、
例えば家に何があるでしょとか、
今これで悩んでるとか、ズバズバ当てるわけですよ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
だから投資で、もう見てきちゃう、投資が。
家が今こういうのがあって、こういうのが好きでしょとか、こういうことがあったでしょとか。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、そこで言ってたんだっけな。
お墓を?
スピーカー 2
ありがと。
スピーカー 1
あの人。
熱中時代の校長先生の息子。
スピーカー 2
男優さんでしょ。
ごめんね、こういうふうになると二人は出てこない子だから。
視聴者の皆さんごめんなさい。
知ってる?見てたよ。
サスペンスの人、サスペンスの人。
スピーカー 1
掃除が好きな人の旦那さん。
スピーカー 2
俺も思い出す気もないんだけど、出てこないから。
で、その人がお墓を建て替えたのか。
スピーカー 2
うん、なんかね。
スピーカー 1
建て替えて、その翌日、まだマスコミにも何もそんな話全くしてないくて、
翌日ぐらいの収録かなんかで、
耳元でなんかね。
ありがとうっていう話をされたみたいな。
かなりびっくらこいてたね。
スピーカー 1
うん、びっくらこいつよね。
すごいその知恵さんってすごい。
もう本当にね、投資能力というかね、
全てこの人にはね、見えちゃってるんじゃないかな。
なるほど。
思うわけですよ。
なんだけどね。
スピーカー 2
なんだけど?
スピーカー 1
これ見てたでしょ?この番組を。
スピーカー 2
見てたよ。
テレビまるみえ。
スピーカー 2
うん、見てた見てた。
スピーカー 1
テレビ特装部?
スピーカー 2
世界まるみえ。
スピーカー 1
世界まるみえはテレビ特装部。
特装部だな。
スピーカー 1
それ見てたでしょ?
スピーカー 2
見てたよ。
スピーカー 1
見てたでしょ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ね?おかしくね?
ん?
スピーカー 1
疑問は感じなかった?
あの番組その後、そのそのね、お墓の下りがあって。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
その後ずっとやってたでしょ?
30:01
スピーカー 1
出てたでしょ?その知恵さんも一緒に。
スピーカー 2
知恵さん出てたね。
おかしいって思わなかった?
スピーカー 2
あの実家でね、家族とブチャブチャ仕掛けながら見てたからね。
あんまり覚えてないんだけど。
スピーカー 1
でも僕ね、その後の番組がおかしいよな。
スピーカー 2
その後何やってたっけ?
スピーカー 1
辻褄合わねえよなって思いながらずっと見てたんだけど。
何をその後やってたかっていうと、
スピーカー 1
いろんな世界のね、いろんな各地で起きた、
ちょっときっかいな事件とか、不思議な出来事を、
ちょっとクイズ形式で、
なぜこの人たちは亡くなってしまったんでしょうとか、
その原因を当てましょう。
それがちょっと、これがこうなってこうなってこうなったからなんて、
まず答えがなんか出せねえよみたいな。
そんなようなクイズ番組。
スピーカー 2
なんか謎解き番組みたいな。
スピーカー 1
そんなのわかんねえよってのが、
ちょっと売りになってるようなクイズ番組のコーナーですよ。
その後がね。
そこにね、知恵さんも当然答えを出すのにね、参加してた。
スピーカー 2
一緒にね。
スピーカー 1
当然司会をしてるアナウンサーの女の人かな。
その人たぶん所さんの2人くらいは答えを知ってる感じ。
たけしさんとゲストの人たち。
知恵さんを含める。
知恵さんと熱中時代の校長先生の息子を含める。
はいはいはい。
スピーカー 1
知恵さんと掃除が好きな女の人の旦那さんを含める。
ゲストの人たちは答えを知らないっていう程度ね。
一生懸命答えを、5じゃねえか5じゃねえかやるんですよ。
司会をしてる2人はたぶん答えを知ってる。
少なくとも女性のアナウンサーの人っぽい人は答えを知ってるわけですよ。
スピーカー 2
なんか思い出してきたぞ。
あれでしょ、ビルのみんな死んじゃってみたいな。
スピーカー 2
どうしてでしょうみたいな。
スピーカー 1
おかしいでしょ。ここまで話したらおかしいと思うでしょ。
スピーカー 2
なぜ知恵さんが答えられないか。
スピーカー 1
そういうことよ。
前半のコーナーでね。
その人の心とか思ってることとかをね。
全て言い当ててる彼女がですよ。
後半のクイズのコーナーになった途端にね。
一切司会をやってる女の人の答えを全然見通せてないのよ。
スピーカー 2
そこがね、スピリチュアルなんだよ。
スピーカー 1
だってさ、そこのコーナーはもう果てろよ。
もしくは、この人がいたら答えをバレちゃうから、この人は除外にしとけよ。
33:00
スピーカー 1
そこで一緒に考えて分からないですねってやってるのはおかしいじゃん。
スピーカー 2
知恵さんは気を使って分からないフリをするんだよ。
スピーカー 1
分からないフリをさせるんだったら、避けといてやれよ。
スピーカー 2
あれだよ、番組編集で知恵さんだけカットする編集もできるわけだよな。
スピーカー 1
だからさ、もうさ、おかしい。
スピーカー 2
知恵さんが一緒に残っちゃってたんだね、そこにね。
スピーカー 1
そうそう。
なんかね、おかしいよこいつ。
スピーカー 2
あれなんじゃないの?相手に触ったりしないと見えないとかそういう意味でもない?
そんなんじゃなかったね。
スピーカー 1
ビトたけしさんは触ってなかったけど、股間だけオーラがよどんでる。
ほんとかな?
スピーカー 1
でもさ、全然おかしいでしょ?
どっちかが矛盾でしょ?
スピーカー 1
前半のコーナーがうさんくさくなるか、知恵さんがすごいよって言ってたのがおかしくなるか、
後半のクイズのコーナーが知恵さんが分かってるのに何か分かんないフリしてるっていう。
なんかどっちかモヤモヤとした感じになるじゃん。
そうかい?
スピーカー 2
短期、何だろうね。
まあまあ、バラエティですよ。
スピーカー 1
バラエティ、だからそこがバラエティじゃん。あくまでもバラエティになっちゃうじゃん。
スピーカー 2
まあいい、どうだろうね。
まあでも、なんて言うんだい?
うーん、なんだろうな。
スピーカー 1
後半ずっとあれだよ。
スピーカー 2
そういう疑惑の目で見てたの?
こいつなんて分かんねえんだろうな。
スピーカー 1
ついさっきまであんだけ人の心読んでたのに、どこまで面白いの?
スピーカー 2
全部答えられちゃったら困るしね。
スピーカー 1
どっちかでしょ?全部ズバズバ答えちゃうか。
私は分かってるんで黙ってますって。
って言えば、スピリチュアル女子大生タレントキャラが保たれるわけじゃん。
スピーカー 2
あまり露骨にしちゃうと、この先の仕事にいろいろ支障が出たり。
それで売りにするんだったら、その場に一緒にいさせられるんだったら、そこの話し合いには参加しちゃダメだよ。
ちょっと席から外れたほうが良かったかも。
スピーカー 1
私は分かっちゃってるんで。ってやらないと。
スピーカー 2
それもちょっと嫌味だから、ニコニコしてればいいんですよ。
私は知ってますけど、みたいな顔してればいい。
スピーカー 1
だからね、それをね、すっごくね、モヤモヤってしながらずっと番組見てたんだけど。
スピーカー 2
悪いけど、僕はこういうの全然、基本的に信じられない人なんで。
スピリチュアル?
スピーカー 2
スピリチュアル。結局やってることは、予知能力的なものでしょ?
36:03
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
いいんだけど、僕はちょっと、自分で試してもらわないとどうしようとしても信じられないね。
スピーカー 1
ズバズバ当てられちゃうと思うんですよ。
スピーカー 2
ちょっと本当に見てもらいたいわ。
スピーカー 1
もう一回見てもらうといいんじゃないですか?
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
リスナーさんの中でもそういうの全然できるよっていう人いるなって思う。
スピーカー 2
本当?
スピーカー 1
うん。
あなたこうだねなんて。
配信聞いてても僕らのことが丸見えな人もいますよ。
スピーカー 2
それは怖いな。
だってもうすごい人数聞いてくれてますから。
スピーカー 2
そうだね。
その中には一人二人がいますよ。来週のお便りすごいですよ。
スピーカー 1
本宮さんのまだ番組では全然一回も喋ってないようなことが。
今実は家でこういう状況だったよ。
俺が今どんな恥ずかしい格好で収録をしているかバレてしまってるから。
じゃあ今週お便りをくれようとしている方々は、
本宮さんないしかも僕の竹内のまだ番組上でも一切言ってないこと。
家のことでもなんでもいいですよ。
それをズバリ書いて送ってきてください。
本物もいればたぶん偽物もいますよ。
それちょっと来週発表しましょうか。
スピーカー 2
俺のこの部屋の状況がバレてしまったら怖いな。
スピーカー 1
それは面白いかもしれない。やってみましょう。
スピーカー 2
部屋でヤギ飼ってるかもしれないしね。
スピーカー 1
たぶんサッポロマーシーさんあたりがね。
ズバズバ。
スピーカー 2
それを当てるために俺の家の近くまで来て窓から何か覗き込もうとしていたりしないだろうな。
怖いぞ。
スピーカー 1
怖いぞ。
ということで。
なんちゅう話。
ということでございまして、みなさまからのスピリチュアルカウンセリングをお待ちしております。
スピーカー 1
ではエンディングに行きたいと思います。
エンディングでございまーす。
お疲れさまでございました。
今これ収録する前に本宮さんがね、
やっぱり僕はスピリチュアルとかそういうのを信じないんだって話してましたけど。
39:05
スピーカー 2
僕は科学の子だからね。
あ、そうだね。
スピーカー 1
すごい、それは納得できるわ。科学。
スピーカー 2
だ。
スピーカー 1
でね、売らないとかもあまり信用しない?
スピーカー 2
売らないは別に、信用するしないじゃなくて、1日の型にはしますよ。
スピーカー 1
あ、ほんと?それからに信用しちゃうんだ。
スピーカー 2
いいことがテレビでやってればよしって思うし、悪いこと書いてれば信用しないと。
そんなもんだよ。
スピーカー 1
ただ前向きな人じゃん、それ。
そうそうそう、そうとも言う。
スピーカー 1
だからね、売らないに関してはさ、
昔一回番組上で言ってるけど、
スピーカー 2
なんだっけ?
スピーカー 1
本当にね、手相でですよ。
手相売らないというのが本当に当たってですよ。
手相でその人の寿命がわかるんだよ。
僕も小さいときに手相を見てもらって、
あなたは80まで行きますって言われたことはありますよ。
スピーカー 2
あ、そうか。それはいいこと。
スピーカー 1
あるんだけど、本当に手相でね、何歳まで生きるとかっていうのがわかるんだったんですよ。
空港の登場口に一人占い師を貼り付けさせろと。
お客の手相を一人一人見れば、
もしその飛行機がその後墜落する可能性があるのであれば、
スピーカー 1
その乗る人たちの手相がね、かなりの確率で、
そのときの年齢で止まってるわけじゃないですか。
スピーカー 2
普通みんなね、同じところで。
みんな偶然に居合わせてしまって。
したらその痛ましい事故も避けることができるわけですよ。
スピーカー 1
だからこれから、空港には必ず登場口に一人占い師を立てるっていう。
スピーカー 2
小さいテーブルに手相って書いてて、
黒い服着てるおじさんに虫眼鏡持ってさ。
スピーカー 1
怪しいな。
スピーカー 2
あと竹のやつでジャラジャラジャラジャラって。
スピーカー 1
なんか当たるも発見、当たらぬも発見って言っちゃうんでしょ。
当たらなくてもいいのかよっていう。
スピーカー 2
当たらぬもっても困るけどね。
スピーカー 1
それをやるべきですよ。
それをやるか、もしくは占いなんて適当だよって言うかどっちか。
二択。
スピーカー 2
二択かー。
じゃあやっぱり、ジャルなりアナなりが雇用するべきだね。
スピーカー 1
そういうことだと思います。
したほうがあれですよ、大勢のですよ、
飛行機に1台に乗るのはすごいですから、
人数何百人とか乗っちゃうわけですからね。
そういった方々の命を事前に防ぐことができる。
命を防ぐことができるっておかしいな。
命防いじゃったら死んじゃうじゃねえか。
42:01
スピーカー 1
事故を事前に防ぐことができるわけですから。
スピーカー 2
そのね、雇われてた占いのおじさんが
全部一番最後終わったら飛行機に乗り込んで
パイロット席に入ったら怖いけどね。
え、あんたパイロットだったの?みたいな。
その日、そういう自信があるかどうか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
嫌だ、俺は乗らないっていうかもしれない。
スピーカー 1
したら真剣に手相とか勉強するよね、きっとね。
スピーカー 2
そうだね。
あれだって一応中国の方から来てて何千年もあるんじゃないの?歴史が。
スピーカー 1
あ、そうなの。
スピーカー 2
多分ね、よくわかんないけどね。
スピーカー 1
手相、手相か。
スピーカー 2
なんか手相とかの本いっぱい出てるよね、でも。
俺もね、中から見たけどよくわかんないね。
スピーカー 1
よくわかんないね。
スピーカー 2
俺手にね、結構シワが多いんだよ。
スピーカー 1
苦労してる。
スピーカー 2
どれが何やらよくわかんない。
そうか。
スピーカー 1
なんかね、そんな感じですよ。
あとね、僕最近もう一つだけ、我々損ないプロジェクトの写真の番組そんなフォトないっしょ。
吉安さんがやってる番組が、あと数回で終わると。
100回を区切りに最終回にしますっていう、最終発表して。
リスナーの方々すごいショックを受けてる方が多い。
でね、そんなフォトないっしょにね、今週すごいメール来てるんですよ。
スピーカー 2
そうか、みんな最後押しんでくれてるのかしらね。
スピーカー 1
僕が読んでてもね、なんかいいなっていうメールがたくさん来ててね。
なんで終わっちゃうんですか。
実は今まであんまりメールしてなかったけど、こんなにこの番組は僕は大事だったんですよみたいな。
すごいね、なんかね、多分ね、吉安さん多分ね、メールを読んでて絶対涙してるなっていうような内容のメールばっかり来てる。
で僕はそれを読みながら、ああいいな、羨ましいなって思いながらね。
スピーカー 2
あなたあれでしょ、この番組最終回にしようとしてるでしょ。
スピーカー 1
そう、だからうちもちょっと最終回にしようか。
スピーカー 2
最終回にしてあれでしょ、お便りいっぱいもらった後、しれーっと普通にやるんでしょ。
スピーカー 1
そうそうそう。収録前にね、吉安さんと話したら、こんだけ熱いメールもらっちゃうと、最終回にせざるを得ないよね、もうね。
続けられにしない。
なんちゃってねーなんて言えないよねって話してるよ。
スピーカー 2
普通にやるのがそんなこと内緒です。
スピーカー 1
ということでね、先ほどのメールもそうです。
ほら、そんなこと内緒もこの番組も、あと数回でね、最終回ですから。
45:00
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
皆様からの温かいお便りをお待ちしてますよ。
スピーカー 2
要求すんなよ。
スピーカー 1
僕が涙ぐむようなメールをお待ちしております。
スピーカー 2
あとスピリチュアルなお話と。
うらやましいんだよ、うらやましいんだよ。フォトの方にすげーいいメールいっぱい来てるんだよ。
スピーカー 1
まあいいんだけど、うちに来てるメールもすごい嬉しいメールいっぱいあるんだけどね。
スピーカー 2
いただいてるでしょ、うちだってね。
スピーカー 1
たまには紹介しろよって話してるじゃん。
スピーカー 2
全然。
スピーカー 1
こんだけ言うなら紹介しろよ。
スピーカー 2
ごめんなさいね、皆さん。ちゃんと読んでますからね。
スピーカー 1
ということで。
はい。
その、ほら、もろもろのね、宛先を含めた告知をお願いいたします。
そんなこと内緒では、あんまり読んであげられてないですけど、
スピーカー 2
皆さんからのお便りをお待ちしております。
Eメールのアドレスは、sonnai.jp
あとは、ソンナイプロジェクトのTwitterのアカウントもご紹介しておきます。
sonnaip、s-o-n-n-a-i-p、配信情報はこちらからお知らせしています。
あと、ホームページ、ソンナイプロジェクトのホームページもございます。
URLは、sonnai.com
こちらでは、他の番組とかも、うちの番組全部聞けますので、
ここからメール窪を書くことができますので、よろしくお願いします。
あと、うちの、すいませんね。
竹内くんがYouTubeやってますので、見てあげてください。
YouTubeで、sonnai竹内で調べたら出てきます。
チャンネルの登録も、気に入ったらしてあげてください。
終わりだよ。
はい、どうもありがとうございます。
スピーカー 1
今日、すげえ長い。
メール頂戴って、本編からずっと言い続けてるのに、
こっち適当だぞ。
最後、ちょっとグネグネでやってたよ。
ということで、よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ということで、また来週。
来週は何か喋るのか?何か予定あるか?
スピーカー 2
俺か?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
俺は別にないぞ。
スピーカー 1
ないな。特にない。
多分、来週は皆さんからのスピリチュアル特集ですよ、きっと。
スピーカー 2
そうだね。
あと、何人か最終回に騙されて。
スピーカー 1
騙されて、メールくれるから。
その特集をしましょう。
必ずスピリチュアル送ってみんな。
スピーカー 2
そうだね。
こんなこと言ってるから、もしかしたら来週はお手紙を結構読んでもらえるかもしれないよ。
みんなね、きちんとスピリチュアルだよ。
スピーカー 1
スピリチュアルおじさんだよ、とかね。
スピーカー 2
こんなスピリチュアルを募集します、みたいな。
スピーカー 1
そういう能力があろうがなかろうが、みんな送ってきて、スピリチュアルを。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
何でもいいよ。
ということで、お送りいたしましたのは、竹内と
スピーカー 2
科学の子、もとみやでした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
48:34
スピーカー 2
そんなことないでしょ。
48:40

コメント

スクロール