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第86回 不審者クリスマスダイエットの巻 byそんなことないっしょ @sonnaip
2012-11-27 46:29

第86回 不審者クリスマスダイエットの巻 byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第86回です

『クリスマス特番をやるぞ』
1)不審者に気をつけろ
2)クリスマスの歌に気をつけろ
3)ダイエットに気をつけろ
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

 
竹内のYouTubeはこちら https://www.youtube.com/user/sonnaitakeuchi

感想

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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ、第86回でございます。お送りいたしますのは竹内と元宮と
スピーカー 2
坂井です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 1
坂井さん、突然ですけども、夜、一人で暗い、あまり人通りのないところを歩くことってあります?
スピーカー 2
あります、あります。
スピーカー 1
なんか気をつけることってあります?
例えば、防犯ブザーみたいなものは常に持っているとか。
持ってないですね。
持ってない。
スピーカー 1
例えば、よく女の人がやる手としては、電話をしてなくてもしてる振りをしながら歩くとかね。
電話もしてないんですが、ポッドキャストを聞きながら歩いています。
なんか怖い思いとかしたことないですか?
スピーカー 2
ありますよ。
あります?
スピーカー 1
私は、よく駅からお家まで歩いたりするんですけど、声をかけられたりとかしますね。
それは普通のナンパ的なものではなくて。
ナンパ的なものなのかな?よくわかりませんけど。
変質者的なものにはあってない?
あったこともありますね。
そうなんだ。
パンチして逃げました。
スピーカー 2
強い。
スピーカー 1
強いな。
すごいね。
スピーカー 1
そういうこともありますよ。
坂井さんには気をつけてくださいね。
気をつけてくださいね。
パンチされてしまいますね。
はい。パンチします。
そんな感じでね。
よく詩とかのメールとかってよく来ません?
変質者がいつ発生したよみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
登録してると。
僕も登録してるから来るんですけど。
ネットを見てたらちょっと面白いのがあってね。
多分これ京都の方のやつなのかな。
スピーカー 1
そういうメールできたやつをまとめて乗っけてる人がいるんですよ。
このサイト自体は行政とか全然関係ない個人のページなんだけど、
そういうやつが来たら乗っけてるっていうのがあって。
場所は別として、場所は言わないとしても、
例えばね、女性が散歩中に善良の男を目撃した。
男はいずれかに立ち去った。
スピーカー 1
男の特徴が20代の中育の男。
不審な人に遭遇したらすぐ110番してねっていうのと、
何ちゃか警察署が何番だよっていうのが書いてある。
これがある地域の防災防犯情報メールっていうの。
03:04
スピーカー 1
こんな感じのやつがまとまってるんですよ。
よく家事でそんなのやってるね。
スピーカー 1
その中でですね、11月22日。
午後10時50分ごろということで。
同じメールで。
スピーカー 2
夜中だね。
スピーカー 1
概要。
女子中学生が自転車で帰宅中。
自転車の男がついてきた。
男は女子中学生を追い抜き立ち去った。
男の特徴30歳ぐらい身長170センチぐらい小太りの男。
恐悪犯だな。
黒の自転車に乗車。
スピーカー 1
追い抜いただけ?
不審者に遭遇した場合はすぐ110番しましょう。
スピーカー 2
不審者?
こういうのが届いたっていう。
スピーカー 2
偏失者極まれりだね。
スピーカー 1
これね、本宮さん。
今こういう時代よ。
夜中に女の人がいて、この人を追い抜くだけで通報されちゃうっていう時代ですよ。
スピーカー 2
中学生11時半に塾の帰りか?
そっちの方が問題あると思うよ。
早くお家帰りなさいよ。
生きててすみませんって感じだよね。
スピーカー 1
今さ、おかしいよね。行政とか死とかさ。
どこまでが常識でどこまでが常識じゃないのかって判断できないのかってことが多いでしょ。
スピーカー 2
それを載せちゃうのもわけがわからない。
スピーカー 1
これを通報するやつがいるのはまだいいよ。その中学生は怖かったんでしょう。
結果追い抜かれたけど後ろから男の人が一緒の道来たのが怖かったんでしょう。
なんかおっしゃったんでしょう。よくわからない中学生ってさ。
すっげえスピードで走ってたのに抜かれたのかな。
スピーカー 2
悔しくて通報しちゃったのかな。
スピーカー 1
これはわざわざメールで市民に送ることじゃないっていう仕分けができない行政がどうなのっていう話ですよ。
それはいくらなんでも小太りの人可哀想。
スピーカー 1
可哀想だよね。気をつけないと何で訴えられるかわからないですよ。
こないだも地管で捕まったNHKのアナウンサーみたいなのあったでしょ。
06:04
スピーカー 2
あったねあったね。
スピーカー 1
あれが捕まえた男の人が、どうも捕まえる常習犯らしくて、常習犯って言わないか。
スピーカー 2
捕まえる常習犯。
スピーカー 1
捕まえる常習犯だったらなんか犯罪みたいだね。
その後にも捕まえた人が、その数日後にも今日も誰々を捕まえたとかツイートしてたりするんだって。
スピーカー 2
地管地面が趣味なのかな。
スピーカー 1
まあまあまあそういう人がいればね、逆に女性は安心なのかもしれないですけどね。
スピーカー 2
熱像だったら怖いけどね。
スピーカー 1
だから冤罪とか怖いよね。地管とかってね。
だからこの人地管ですってなったら、違う違うって言ってもとりあえず縛り上げられちゃうでしょ。
そうそう男の方が弱いよね。
でも捕まって、警察に突き出されちゃったらもうダメでしょ。
スピーカー 2
そうだよね。そこは怖いよね男の人はね。
坂井さんって電車乗りますよね。
スピーカー 1
乗りますよ。
あれですか満員電車的なものって。
乗ります乗ります。
やっぱり怖い経験したことあります?
私はないですね。
殴られちゃうから。あいつ殴るかもしんない。
殴られちゃうからね。ないですね。
スピーカー 1
友達はあるんですけどね。私はないです。
スピーカー 2
坂井さん多分ブラックリスト乗ってるから、あいつはダメだ殴られる。
スピーカー 1
パンチするからダメだって。
女の人もさ、どこまでが叫んでいいかどうかっていうのは分からないよね。
これは触られてるのか何かぶつかってるのかみたいなところもあるでしょ。
スピーカー 2
それはあると思います。
スピーカー 1
もしかしたら坂井さんはすげえ触られてるのに、
ただただぶつかってるって思い込んでるだけなのか。
スピーカー 1
私はないですね。
ない。
満員電車はね、僕も何年か乗ってたことあるけど、
男も女も気をつけないと。
男はできるだけ女の人の近くには立たない。
どうしても隣同士になっちゃったりね。
スピーカー 1
あるけどね。
結構ね、満員電車とかって乗ってるとね、暇なんだよ。やることないし。
中摺広告もだいたい読み終わっちゃうし。
スピーカー 2
寝つぶってじっとしてるぐらい。
スピーカー 1
毎日同じ風景じゃん。つまんないんだけどすげえ。
身動きも取れないから、何も本読むなんもできない。
スピーカー 1
何年も毎日通ってると、たまに1ヶ月に1回ぐらいね、
静かな車内の中で、やめてくださいって言うのがね。
スピーカー 2
あるの?
スピーカー 1
あるの。時間があるのよ。
なんかね、知らないけど、満員なら満員であるほど静かなんだよ、車内って。
09:03
スピーカー 2
もう黙っちゃうんじゃないの?
スピーカー 1
そう、みんな黙っちゃうから。
そこの中で、誰かが声を上げるとすごい目立つし、
そっから僕はね、そっからちょっと楽しいの、その日は。
その日は大変なんだろうけど。
ここはどうなってんだろうみたいな。
でも満員だから、声忘れてもどこかしらみたいな。
スピーカー 1
そう、わからない。
女の人は大変なんだろうけど、でも勇気のある人だなって思うんだけど、
スピーカー 2
そうですね、目を上げにくいだろうしね。
スピーカー 1
だからどの男だよ、っていうそのなんつーのがな、
だからなんだよって感じなんだけどさ、
なんかその静かな車内がね、ちょっと人事件が起きるとちょっとね、
楽しいって言っちゃう、怒られちゃうんだけどね。
スピーカー 2
ちょっと人騒動な感じがしてね。
スピーカー 1
ワクワクしちゃうっていうのもおかしいから、それも怒られちゃうな。
すっげー怒られちゃう。ということでございまして。
スピーカー 2
いや、あえて言おう。他人の不幸は蜜の味って言葉はある。
なんてこと。
スピーカー 1
ということで、満員電車乗ってるリスナーの方はもう、
男性も女性も気をつけましょう。
スピーカー 2
そうですね、はい。
よくないですから。
スピーカー 1
ということでございまして、今週もたくさんお便りいただいておりますので、
ほんとみなさんから、はい。
スピーカー 2
いきましょうか。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
この番組は、
スピーカー 1
ありがとうございました。
これ3回目。
それでは、元気よくいきます。
はい。
坂井さん。
はい。
今日はあれですよ。坂井さんに振りますよ、話をどんどん。
スピーカー 1
なんですか。
なんかね、ここね、3回ぐらいね、過去3回ぐらいね、聞いてると、
僕編集の時に聞いてると、ちょっとね、もとみなさんが喋りすぎなんで。
いやいや、あの。
ちょっとね、坂井さんに振ってこうかなって積極的に。
スピーカー 2
それがいい、それがいい。
スピーカー 1
いやいやいや、緊張しますね。
あの、クリスマスの準備しました?
いや、特に何もしてませんけれども。
あれ?してないの?なんかツリー飾りましたよとか。
いやー、うちツリーないですね。
なんかクリスマスケーキの予約をしましたよとか。
あー。
12:01
スピーカー 1
年賀状は。
年賀状の話じゃない、正月の話じゃなくて、クリスマスの。
坂井さんはいい、坂井さんはもうちょっといい。
もとみなさん、やっぱね、もとみなさん。
スピーカー 1
この番組はもうもとみなさん。
もとみなさんがあってこその、そんなことないでしょ。
クリスマスの準備しましたか?
スピーカー 2
してません。
スピーカー 1
だから、もとみなさん?
スピーカー 2
なになになに?
スピーカー 1
下にクリスマスツリーとか飾ってるでしょ?
スピーカー 2
あー、クリスマスツリーね。
うちクリスマスツリーないな。
壁広がらない2人だな。
スピーカー 1
竹内さんは?
ケーキの予約はしたでしょ?もとみなさん。
スピーカー 2
ケーキの予約は、ケーキの予約だけはした。
スピーカー 1
したでしょ?
したでしょ?
スピーカー 2
下地区には無理やりさせられたんですよ。
スピーカー 1
させられたの?
スピーカー 2
仕事上。
スピーカー 1
まあまあまあ、僕の話を聞いてください、じゃあ。
竹内さんのお家はどうなんですか?
あのね、うちは去年までは実はクリスマスツリーなかったんですよ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
僕今家を建てて、12、3年経つんですけど、
家を建ててすぐクリスマスツリーは買ったの。
ずっとあったんですよ。
何年か前に捨てちゃったんだよ、そのクリスマスツリーを。
子供がその後生まれて、
去年一昨年は、まあまあほら子供ちっちゃいし。
わかんないよね。
スピーカー 1
わかんないからいいやと思ってたんだけど、
今年も今3歳になったんで、
今年はクリスマスツリーを買いました。
で、なんと180センチ。
大きいですね。
ちょっと大きめのやつを買ってね。
で、子供と一緒に飾り付けなんかして。
もう子供がピカピカピカピカって。
楽しそうですね。
スピーカー 2
今の電球はLED?
スピーカー 1
LEDですよ。
LEDだから今コンセントとか入れないよ今。
どういうこと?
電池で済んじゃうんだよLED。
電池あれば十分なのよ。
あーそうなんですか。
スピーカー 2
私はコンセント挿したよね。
スピーカー 1
コンセントのやつもいっぱいあるんだろうけどね。
スピーカー 2
意外に温かいんだよね。
スピーカー 1
でね、うちの娘です。
うちの娘が飾り付けてきましたと。
で、このクリスマスツリーが嬉しいんですよ。娘はすごく。
いやー絶対嬉しいと思いますよ。
で、そのクリスマスツリーの目の前で歌を歌うんですよ。
ね。
スピーカー 2
ハッピーバースデートゥーユー。
素晴らしい。
スピーカー 1
合ってるんだけど。
間違ってはないんだよ。
確かにお誕生日ではあるんだけど。
スピーカー 2
キリスト様のね。
そうかそうか。
間違ってはないんだよ、うちの娘。
スピーカー 1
ただ、たぶんそんな深く考えては歌ってないと思うんだよ。
スピーカー 2
まあね、まあね。
なかなかあれだね、3歳にしていいボケ気質。
15:01
スピーカー 1
ほんとですね。
スピーカー 2
なんでお父さんに突っ込むの。違うやろ。
スピーカー 1
何を勘違いしたんだろうね。
何か楽しいイベントは誕生日なんだろうな、やっぱり。
スピーカー 1
なのかな。
そうかそうか。
そういうことなのがすごくね。
クリスマスの歌を教えてあげないと。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
だからね、でですよ、今年もそんなことないっしょではですよ。
クリスマス特番をやるんです。
あ、やるんですね。
去年おととし聞きましたか、坂井さん。
スピーカー 2
はい、聞きましたよ。
スピーカー 1
ほんとに?
はい。
はい、1回は聞いてると思います。
本宮さんは去年は参加してもらってますよね。
スピーカー 2
そうだね。
去年は覚えてますよね。
スピーカー 2
えーと、あの話っていうの。
スピーカー 1
一番ほら、どんなことをやるかというと、
毎年リスナーの方からクリスマスの思い出をお便りでいただいて、
それを読ましていただいて、非常に盛り上がる会ですよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
クリスマスとかもね。
スピーカー 2
ありましたよ。
スピーカー 1
それにたくさんお便りいただいた中で、
本宮さんが去年の話で一番覚えてるやつって何ですか。
えー?
まあいろいろあって困ると思うけど。
スピーカー 2
そうだね。
何だ?いろいろありすぎちゃってね。
スピーカー 1
坂井さんこれ覚えてないパターンだぞ。
スピーカー 2
覚えてないよ。
スピーカー 1
覚えてないの?
スピーカー 2
はっきり言おう。
話したのを聞けば、あ、あったあったってなるけどね。
スピーカー 1
私もそういうパターンですね。
スピーカー 2
最近ね、脳みそのこの目地がどうもかすり気味でさ、返事が出てこない。
過去にはどんな話があったかっていうと、
スピーカー 1
僕も今資料見てないからわかんないんだけど、覚えてないんだけど去年のこと。
スピーカー 2
覚えてないだろ?
スピーカー 1
覚えてないんだけど、一昨年のやつで一個だけ覚えてるのがあって、
一昨年でいただいたお便りの中で、
スピーカー 1
仲のいい女の子同士でクリスマスにちょっとこじゃれたレストランに、
覚えてます?
覚えてます。
スピーカー 1
こじゃれたレストランにお食事に行ったと。
注文終わって、女の子同士だからベチャクチャ喋ってて、
何時間、1時間経っても料理が出てこない。
スピーカー 2
おーおーおーその話。
スピーカー 1
1時間経っても料理が出てこなくて、
で、1時間過ぎた頃にやっと運ばれてきたのか?
違うな、やっと店員さん来て、
その一言目が、
すいません、シェフが辞めてしまいましてっていう。
その後料理がちゃんと出てきたかどうかわからないっていう話を覚えてます。
スピーカー 1
ありましたね。
スピーカー 2
いやいやいやすごい話ですよね。
18:02
スピーカー 1
そんなようなクリスマスの思い出エピソードを、
リスナーの方から広く募集しました。
今年もやっていこうと思います。
今年はですよ、みなさま。
去年は、確かね。
去年はお便り読んでくれたのが、
テペさんっていう女性の。
スピーカー 1
ちょっとゲストに読んで。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
テペさんに全部読んで。
今年はほら、坂井さんがいますから。
スピーカー 2
ほんとね。
スピーカー 1
みなさまからのお便り。
だからあれですよ、男性からいただいたお便りは坂井さんが読んで、
女性からいただいたお便りは本宮さんが読んで。
僕読んじゃっていいのかい。
スピーカー 1
読んじゃうっていうパターンでどうですかね。
なるほど。
今年は12月の25日がちょうど火曜日ですから。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
クリスマスの日に特番が配信です。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
いいですか。
はい。なので本日からみなさまからのクリスマスエピソードを募集しております。
応募の仕方はまたエンディングでちょこっと話しさせてもらいます。
スピーカー 2
クリスマスなんかの日に聴いてくれるのかな。
スピーカー 1
聴いてくれますよ、大丈夫ですよ。
スピーカー 2
出るんですか。
さらっと流したなおい。
スピーカー 1
流しましたね。
でもちょっと今さ、心配なのがさ、
スピーカー 1
坂井さんも本宮さんもクリスマスツリーすら飾らないと。
飾らないですね。
クリスマスって特別な日じゃないんですか?
スピーカー 2
なんかね、御馳走買ってきては食うよ。
スピーカー 1
そうかな。
スピーカー 2
御馳走は食う?
スピーカー 1
何食べます?
スピーカー 2
友達が去年から七面鳥を買う都合があって、
いっぱい買っちゃって余るからって家にくれるんだよね。
スピーカー 1
買ってるんだね。
スピーカー 2
付き合いでいっぱい買わないといけないらしくて、食い切れんからって。
スピーカー 1
七面鳥ってうまいの?
スピーカー 2
よくわかんないけど、
おいしいことはおいしいんだけど、
スピーカー 2
普通の鶏食べ慣れてるからね、
意外に骨っぽく食べにくいから。
スピーカー 1
僕さ、丸焼きってすごく抵抗があってさ、
上から足が2本出てるでしょ?
骨が。
足の部分が。
その間に鳥さんのお尻が目の前にあるじゃん。
21:02
スピーカー 1
そっからいろいろ詰めたりするんでしょ?
スピーカー 2
そういうのもあるね。
スピーカー 1
なんか嫌なんだよね。
もうちょっと加工しようよって丸じゃなくてさ。
スピーカー 2
あれを昔憧れてたよ。
トムとジェリーとかに出ててさ。
スピーカー 1
出てきますよね。
スピーカー 2
食べてみたいと思ったけど。
意外と食いにくいので。
スピーカー 1
あれ子供の頃からあれって七面鳥だと思ってました?
いや、鶏だと思ってました。
ね、鶏だと思ってたよね。
スピーカー 2
七面鳥なんか見ないものほとんどね。
ね。
あとは飲めないワインをちょっと舐めて。
スピーカー 1
お酒も飲まれるね。
ちょっと舐める。
スピーカー 1
あれじゃなくて子供のキャラクターが書いてあるシャンメリーみたいな。
シャンメリー。
スピーカー 2
もらってくるかもしれない。
スピーカー 1
ポンってやってさ。
ポンって言ったら必ず蛍光感はあるんだよね。
小さい頃よくやりました。
スピーカー 2
ポンガチャンガチャンって。
危ないんだよね。
そんなもんかな。
スピーカー 1
うちはだいたいなんかね、やっぱご馳走って言うと寿司とピザとオードブルみたいな感じ。
でケーキがあって結局食べきれずに終わるみたいな感じ。
スピーカー 2
ケーキは食うよ。
スピーカー 1
ケーキはだいたい僕でも翌日だな。
飯でお腹いっぱいになっちゃうとケーキまでいかないんだよね。
スピーカー 2
無理矢理食うんだよ。
まだケーキの分忘れてて苦しいって言いながら食べちゃった。
スピーカー 1
坂井さんはどんな?
私はだいたい仕事なので、仕事先ででもケーキが出るんですよ。
そうなんだ。
お昼みんなでクリスマスだねでも仕事だねって言いながらケーキを食べて仕事するっていうのが。
スピーカー 2
そうなんだ。年末だからね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
忙しいんだ。
スピーカー 1
そういう感じですよ。
スピーカー 2
僕はケーキはね、お仕事先のスーパーでうんを言わさず一個注文を取らないといけない。
スピーカー 1
じゃあもう完全に問答無用で山崎だね。
そこのほうのケーキ屋さんかな。
スピーカー 1
違うの?
違うんだ。
スーパーとかって100%山崎でしょ。
山崎生きてるかな。独自のやつだからちょっと違うんだけど。
それでもスーパーのご注文を一つ取って、それは俺実家にあげちゃう。
スピーカー 2
俺はうちはうちで違うところのを食ったりもしてたけど。
スピーカー 1
そうなんだ。
僕は今年は近所の今年できたばっかりのケーキ屋さんに頼みました。
24:05
スピーカー 1
チェーン店じゃなくて個人でやってる感じのケーキ屋さんに頼んできました。
スピーカー 2
やっぱりね、若い。
ケーキもさ、やってる人たちの年齢でケーキの雰囲気も変わるんだなって思ったんだよね。
ちょっと都会のドラ焼きとかね、高級和菓子を売っているお店でも普通の洋菓子のケーキも売ってるんだけど、そこで作ってるやつ。
なんかね、ケーキの見た目とか作りがね、ちょっとご年配向きのような感じなんだよ。ゴージャスって感じだよね。
なんかこう、銀座のママが買っていきそうな。
スピーカー 1
中にあんこが入ってるとかじゃなくて。
スピーカー 2
いやいやいや。
なんかね、見た目も重厚感たっぷりのね、お金持ちが買いそうなケーキが置いてあったりしてさ。
スピーカー 2
なんかこう、若い人がやってるケーキ屋さんって見た目も軽かったり、若い感じがしてさ。
なんだけど、お店によってだいぶ違うんだなってちょっと思ったりもしたよ。
スピーカー 1
クリスマスの楽しい思い出を。
当然あれですよ、もとみやさんとさかいさんもクリスマスの思い出は25日の配信のときには語っていただけますね。
スピーカー 2
悲しい話でもいい。
スピーカー 1
悲しい話でもいいんですよ。
毎回来るお便りの中には、すごく悲しいっていう話もあるんで。
彼女に振られた話とかね。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
いろいろあるんで。
前日に振られちゃったみたいな。
ホテルを予約してるのに前日に振られちゃったみたいな話とか。
そんなのも来てるんで。
そんなんでもいいですしね。
思い出します。
思い出して。子供の頃からあるでしょ?
スピーカー 1
初めての子供の努力にもらったクリスマスプレゼントとか。
あーありますね。
スピーカー 1
僕はね、ここ3年ぐらいやっちゃってるんで、しゃべることもないんで。
もう同じ話しか出てこないんですよ。
スピーカー 2
まあまあ何個かあるとは思うので。
当然ながら坂井さんはこの収録の時にはですね、
スピーカー 1
サンタさんの格好をして。
え?
みなさんには見えませんけど。
収録に臨みますんで。
あれ何なんだろうね。
ケーキ屋さんとかコンビニとかでケーキ売るときに、
ちょっとさ、かわいい店員さんが必ずちょっとサンタの格好するじゃん。
ちょっとスカートバージョンのサンタさんの。
ありますね。
あれなんか可愛く見えるよね。
スピーカー 2
私あの、ゲームセンターでバイトしてたときは。
27:01
スピーカー 1
ゲームセンターでバイトしてたんだ。
さらっと言ったけどそうなんだ。
スピーカー 1
昔の、すごい昔10年以上前の話ですけど、
ゲームセンターでバイトしてたときは、
スピーカー 1
クリスマスの12月1日からクリスマスまでは、
サンタの格好しなきゃいけなかったです。
ゲームセンターもでもそうだね。
そうですね。
そういうの多いね。
スピーカー 2
次のクリスマスのときは坂井さんはサンタの格好してる。
スピーカー 1
格好して収録に臨みますんで。
だから皆さんリスナーの方はそれを想像して、
きっとこういう感じなんだろうなって。
スピーカー 2
俺はそう言うけど、そんなのはどうでもいいって感じだよね。
スピーカー 1
もとみやさんはトナカイの格好してる。
スピーカー 2
俺はトナカイで。
スピーカー 1
役割ができてる。
僕はツリーの格好してる。
たまにチリンチリンってなる可能性あるんだけど、
スピーカー 1
そこは許していただいてね。
スピーカー 2
ツリーはチリンチリン言ったっけ?
スピーカー 1
鈴、鈴付くじゃん。
スピーカー 2
そういうのもあるんだ。
スピーカー 1
うちのツリー付いてるよ。
スピーカー 2
俺は鈴付きを見たことがなかったのかもしれない。
スピーカー 1
ということで、
まだ時間、もうないですか?
まだ時間。
最近ちょっと気づいたことを一つだけ言っていい?
何でしょう?
大したことじゃないんだけど、
スピーカー 1
あのね、僕BS富士で、
セタガヤスっていう番組が好きで見てるんですよ、毎週。
スピーカー 2
トコロさんのやつ?
スピーカー 1
そう、トコロジョージさんがやってる。
なんか雑誌を見たことありますね。
これがちょっとつまんなくなってきたんだよ。
もう2年ぐらい前から見始めて、
でも最近つまんなくなったな、この番組って思ってたの。
ちなみにどういった番組なんですか?
トコロさんが適当なことをやる番組。
スピーカー 1
あれはトコロさんの番組?
トコロさんの個人事務所があって、
そこはセタガヤベースって呼んでて、
そこにトコロさんが趣味で集めてるものとか、
っていうのもそこで全部ガヤガヤあるわけですわ。
車やらないや。
最近だと古い自転車を海外とかから買ってきて、
自分で直して乗ってみたりする。
その前は車をプラモデルみたいなやつを
すごく自分で改造するみたいなやつ。
すごいいろいろやるんだけど、
そんな感じの番組なんですけどね。
すごい面白かったの。見始めた頃は。
俺も見てて面白いなと思ってたけどね。
スピーカー 1
最近詰まってなって思ってたの。
30:00
スピーカー 1
よく考えたら、僕が見始めた2年ぐらい前は、
もうすでに番組始まって2年ぐらい経ってるのよ。
スピーカー 2
意外と長いよね。
すごい長いのよ。
スピーカー 1
てことはだよ。
気づいたらすごい僕はそうだなって思っちゃったんだけど、
全ての番組に対してそうなんだと思うんだけど、
この番組つまんなくなったな。
昔もっと面白かったのになって思うのは、
全てにおいてそうだと思うんだけど、
スピーカー 1
僕見始めたのはもうすでに番組始めて2年後ぐらいだから、
そこの時点で面白いって感じてたわけだ。
そこから僕2年ぐらい見てるわ。
番組は面白くないわけじゃないの。
番組は面白いの。
例えば坂井さんが来週からこの番組見ようって言ったら、
たぶんすげえ面白いのよ。
僕がいけないんだよね。
スピーカー 2
飽きちゃった。
スピーカー 1
僕がこの番組に慣れちゃったっていうか、
飽きちゃったんだよね。
スピーカー 2
そうね。
なるほど。
スピーカー 2
それはあると。
スピーカー 1
だから全てのテレビ番組、
この番組つまんない、まんねりだよなとかさ、
スピーカー 1
つまんねえよなってのは見る側の問題だよね。
言っちゃダメだなって思った。
テレビつまんねえんだって。
スピーカー 1
お前がつまんなくなったんだよって。
俺が。
スピーカー 2
そうじゃなくても、
この番組ってどっちかというと、
だらーっと進行していくからさ。
それが面白いとこなんだけどさ。
スピーカー 1
世田谷ベースはね。
この番組もそうだけど、そんなことないでしょ。
多分先週から聞いた人は、
スピーカー 1
もしかしたら面白いって思ってる人もいるし、
2年くらい前から聞いてくれてる人は、
最近まんねりだよなみたいな。
スピーカー 2
デタがねえんじゃねえよ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
いうふうに思ってる人がいるかもしれない。
スピーカー 1
それは聞いてるあなたの問題ですからね。
そういうことに。
我々は問題ないの。
そういう結論になりましたか。
もし最近つまんないなって思ってる人がいたら、
あなたたちの心次第で面白いわけだから。
スピーカー 1
これを今週言いたかったわけでございます。
いやいや、我々も頑張らねえわ。
いや、我々はいつも通りこのままいきます。
スピーカー 2
ということで、コメントしない病法。
スピーカー 1
本宮さんが同意してくれたところで。
エンディングです。
33:05
スピーカー 1
エンディングでございまーす。
はい。
お疲れ様でございました。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 1
先週話をしました。
はい。
フール、覚えてますか。
覚えてますよ。
フールで、すごくフールのツイッターの中の人が、
すごく親切だよってお話を先週したんですけど。
すごい話だよね。
スピーカー 1
実は今週、先週話をしたんで、
フールジャパンさんに軽くメンションを送ってみたんです。
スピーカー 2
ツイッターで。
スピーカー 1
したら、フールジャパンさんの中の人が、
番組聞いてくれたみたいで。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
そうですか。
大切さありがとうございますという返事がきました。
スピーカー 2
いやいや、すごいね。
スピーカー 1
本当に真面目な方です。
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。
我々はフールを全面的に応援していきたいと思います。
スピーカー 2
来週の提供にはフールジャパン。
スピーカー 1
提供というと逆に相手方にすごく迷惑になってしまうから。
スピーカー 2
逆にね。
提供の意味をちょっと触ってきてしまう。
スピーカー 1
下手したら不買運動的なことになっちゃうと困るから。
スピーカー 2
そうだね。
あなたは褒めといて落とすときあるからね。
スピーカー 1
危ないですね。
まあまあ今週はどうせ聞いてないから。
もう一つ先週話した中で、
コーヒーのダイエットの話。
ありましたね。
それについてお便りいただいているので、
もとみさんちょっと読んでもらっていいですか。
スピーカー 2
はい、ののじぞさんからいただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
こんにちは。キラキラネームは将来が不安です。
コーヒーダイエットは単なるカフェインの利尿作用では、
スピーカー 2
それならみかんも有効かもです。
といただきましたよ。
スピーカー 1
そういうことなんでしょうね。
みかんもそういうのがあるの?
みかんも何?利尿作用あるのかしらね。
スピーカー 1
ね。
わかんない。
スピーカー 2
みかんはみかんで食べすぎると指が黄色くなると?
スピーカー 1
ね。
僕さ、ちっちゃい頃さ、
本当に真面目にね、
3歳、4歳、5歳くらいかな。
幼稚園入る前だよ。
に、あのね、指がね、真っ黄色になったの。
異常なくらいに真っ黄色になって。
みかんの食べすぎでですか?
で、病院行ったの。
あまりにも真っ黄色だったから。
そしたら、病院の先生に、
みかんの食べすぎですって言われた。
まだね、その頃っておそらくね、
今ほど、みかんを食べすぎると手が黄色くなるって。
いう常識がね、まだなかった。
36:00
スピーカー 1
母親もね、そういうの、
言われて初めてわかったみたいな感じ。
何個ぐらい食べるとなっちゃうんですかね。
相当食ったと思いますよ。
もうほんと真っ黄色でしたもん。
スピーカー 2
昔は結構ほらもう、
テーブルの上に常にカゴにみかんがあって、
吸い放題の状態でしょ。
スピーカー 1
うちもほんとにあのでっかい段ボールで、
一箱必ず買ってましたよ、冬場は。
冬は買うね。
スピーカー 2
美味しくないやつに当たると、
もう一箱がっかりね。
スピーカー 1
もとみなさん、もう一通来てますんで、
もう一通お願いします。
スピーカー 2
出てきました?
だてなおとさん、かっこ亀から頂きました。
だてなおとさん。
もとい。
スピーカー 2
だてなおとさん、かっこ亀さんから頂きましたよ。
3巻に2つ付いたよ。
スピーカー 1
もとい。
スピーカー 2
だてなおと、かっこ亀さんから頂きました。
スピーカー 1
正解。
ありがとうございます。
スピーカー 2
カフェインには離尿効果と脂肪の燃焼を助ける効果があるので、
コーヒーにはダイエットを助ける効果があるらしいです。
スピーカー 1
という情報を頂きまして、ありがとうございます。
そうなんですね。
スピーカー 1
脂肪の燃焼。
だからトイレに来た男の人2人の話は嘘じゃないわけですよ。
スピーカー 2
毎日コーヒー飲んでるけどな。
ダメだ、お砂糖ちょっと入れちゃった。
スピーカー 1
今週ネットで話題になってたので見ました。
コカ・コーラとかでカロリーゼロのやつがあるじゃないですか。
あれ太るって知ってます?
スピーカー 2
逆にかい?
知らないです。
スピーカー 1
カロリーゼロって人工的な甘味料が入ってるじゃないですか。
それがどうもカロリーはゼロだけど脂肪の燃焼を抑えてしまうらしいのね。
その話題になった話だと。
だから何かの実験でやったときに、砂糖少し入ってるものよりもむしろカロリーゼロの
スピーカー 2
ダイエットコーラとか。
スピーカー 1
的なものを飲んだ方が体重は増えたっていう結果が何かで出たらしくて。
スピーカー 2
だけどいっぱいちゃんとやんねえと正確なあれも出ないだろうしね。
スピーカー 1
結局そうらしいですよ。
だから一番いいのは水とかお茶とかね。
ブラックコーヒーとかそういうので行くのが一番いい。
無理やり甘さがあるけどカロリーゼロの飲み物は良くないのかなっていう気がして。
スピーカー 2
人工のやつってちょっと変な甘さだしさ。
スピーカー 1
知りません。すごい話題になってますよネットで。
39:01
スピーカー 1
見てませんでしたね。
忙しいんだね二人ともね。
すみません。
スピーカー 1
はい、いうことで。
じゃあちょっと最後に本編でチャラッとお話し。
チャラッとってなんだ。
チラッとお話しさせてもらえれば。
今年ね、今年はねクリスマス特番にね、チャラい人がいないんだよね。
いないんだよ。
去年までは愛の伝道師がいたんですよ。
そうでしたね。
今年はね愛の伝道師がいないんで、そこをどうカバーしていくかっていうのはちょっと課題なんですけどこの番組の。
多分リスナーさんの中から現れると思います。
スピーカー 1
期待してでは。
よろしくお願いします。
エピソードお待ちしてね。
その応募方法をじゃあ酒井さんの方から。
今週からですね、リスナーの皆様からのクリスマスのエピソードのメッセージをお待ちしております。
Eメールのアドレスはいつものですね。
sonnai at 0438.jp
sonnai at 0438.jp
こちらのメールの方に、メールアドレスの方にお送りください。
そしてあとホームページの方のですね。
スピーカー 1
そんなことないっしょのページの右側のメールフォームの方からもお送りいただけますので。
こちらの方からクリスマスのエピソードをお送りください。
こちらのメールにはメッセージと性別とラジオネームも必ず添えてお送りください。
スピーカー 1
お願いいたします。
よろしくお願いいたします。
で、これは締め切りを決めとかないといけないんですよね。
そうですね。
締め切りは12月20日。
20日。
12月20日一杯を締め切りとさせていただきたいと思いますので。
それまでによろしくお願いします。
スピーカー 2
時間はたっぷりあるね。
スピーカー 1
たっぷりありますね。
ただ、ほら、今回このクリスマス特番はほぼ100%読みますんでね。
スピーカー 1
皆さんからのメッセージは。
そうなんですね。
スピーカー 1
なので普段はね、めったにメッセージ読まないですけどね。
我々は読んでますよ、きちんとね。
普段からいただいているお便りは全部いただいて読んでますけど。
番組上ではなかなか読まないので。
スピーカー 2
申し訳ございません。
スピーカー 1
なので今回はね、このクリスマス特番は全部読みますんでね、基本。
よっぽど変なのじゃない限りね。
元宮さんの悪口ばっか書いてあるやつとか以外は読みますんで。
スピーカー 2
読むの?
俺もそういうの来たらあえて読みたい。
スピーカー 1
あえて読みます。
ほぼ100%読みますんで、ぜひお便りください。
これは12月20日締め切りなんですけども。
42:02
スピーカー 1
これはあくまでもクリスマスエピソードの募集ですから。
これを送ったからといって今週、
皆さん感想とか送らなくていいやなんて思っちゃいけませんよ。
今週は今週の感想をいつものようにいただきたいわけですよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そのいつものお便りの応募方法、違う。
告知を。
それを。
告知を。
大丈夫か、今週。
告知を。
スピーカー 1
じゃあ佐藤さん。
はい、いつもの告知を参ります。
そんなこと内緒では皆様からの励ましのお便りをお待ちしております。
Eメールのアドレスはsonnai at 0438.jp
つづりの方はsonnai at 0438.jpです。
またソンナイプロジェクトではツイッターをやっております。
ツイッターのアカウントはsonnaip projectのpがついております。
スピーカー 1
こちらのアカウントではソンナイプロジェクトの配信情報や
何かトラブルがあったときのご連絡などもこちらでしております。
スピーカー 2
ツイッターをやっていてソンナイプロジェクトをまだフォローしてない方は
スピーカー 1
ぜひぜひフォローをお願いいたします。
そしてソンナイプロジェクトには公式ホームページがございます。
ホームページのURLはsonnai.com
つづりはsonnai.comとなっております。
こちらのページからは
ソンナイプロジェクトが配信しているご番組すべてお聞きいただけます。
またそれぞれの番組のページに飛んでいただきますと
メールの投稿フォームがございますので
こちらからもメッセージをお送りいただけます。
最後にソンナイプロジェクトのリーダー竹内さんが
YouTubeのチャンネルを始めました。
こちらのチャンネルはすべて小文字で
スピーカー 2
ソンナイ竹内です。
スピーカー 1
こちらからは竹内さんのレビュー動画ですとか
ソンナイプロジェクトの番組の過去配信なども行ってまいります。
ぜひこちらのチャンネルのご登録もお願いいたします。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
この僕がやっているYouTubeで
そんなことない人の過去配信を
今のところ3回配信しているんです。
つい最近第3回目を配信させてもらいました。
これが今回は本宮さんが
ソンナイプロジェクトに参加して
初めての収録の回っていうのをね。
スピーカー 2
忙しい回だね。
スピーカー 1
YouTuberの北海道のむねさん
一回この番組も出てもらいました。
むねさんをゲストに迎えて
むねさんのリクエストでその回を流している。
スピーカー 2
なぜ選んだかね。
スピーカー 1
大ファンだということね。
45:00
スピーカー 1
その回を丸々流しているのと
頭約8分くらいむねさんと一緒に
いろんな話をしてますんで
よかったらYouTubeのそっちに聞いてもらえればなと思います。
スピーカー 1
頭の8分だけでもいいから聞いてください。
よかったら全部聞いてもらってね。
もとみやさんがまだね
もとみやさんがね、僕に敬語使ってるんだよ。
スピーカー 2
そんな時代もあったね。
スピーカー 1
1年前まだね、もとみやさん僕に敬語使ってるんだよ。
今でも使ってるよ。
スピーカー 1
どうでしたっけ?
使ってるよっていうのはね、敬語じゃないんだよ。
あれ?
ということでございまして
お送りいたしましたの竹内と
スピーカー 2
もとみやと
坂井でした。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 1
そんなことないっしょ。
46:29

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