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第93回 愚痴ってみましよう! byそんなことないっしょ @sonnaip
2013-01-22 54:26

第93回 愚痴ってみましよう! byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第93回です

『愚痴』
1)愚痴
2)愚痴
3)愚痴
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

 
竹内のYouTubeはこちら https://www.youtube.com/user/sonnaitakeuchi

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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ第93回でございます。
お送りいたしますのは竹内と、
スピーカー 2
もとみやでーす。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
はい、どうもでーす。
スピーカー 1
もとみやさん、今週はね、
うん。
僕の愚痴を頭からケツまでずっと聞いてもらいます。
やだなあ。
スピーカー 2
今日は愚痴の回か。
スピーカー 1
もうね、ほんとにね、色々あったのよ。
とりあえずね、ジャブから。
スピーカー 2
この1週間で色々あった。
スピーカー 1
1番軽いやつから。
ちっちゃいやつから頼むよ。
スピーカー 1
ちっちゃいやつからね。
もうほら、体が慣れないといけないから。
スピーカー 2
まずね、いきなりだとちょっとね、
心臓ドキッとすっからね。
スピーカー 1
えーとね、今日の出来事です。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 1
今日の出来事。
収録日のね、今日の出来事。
去年、あのー、久しぶりにね、
朝マックを買いに行ったんですよ。
スピーカー 2
いいね、朝マック行けるのね。
スピーカー 1
マクドナルド行ってね、朝マック。
で、僕ほら前にさ、覚えてますか?
朝マックで一番好きなのが、
サラダマリネマフィン。
スピーカー 2
おおー、覚えてるよ。
スピーカー 1
これをね、僕ね、今日食べたくて。
サラダマリネマフィンが食べたくて、
行ったのよ、マクドナルドね、朝マック。
あと、あと、15分ぐらいで朝マック終わっちゃうっていうぐらいの感じで。
スピーカー 2
朝マック何時までなの?
スピーカー 1
えーとね、確かに10時半。
スピーカー 2
おおー。
スピーカー 1
なので、えーとね、10時15分ぐらいに。
スピーカー 2
ダメじゃん。
スピーカー 1
滑り込んだの。
スピーカー 2
あー、ギリギリか。
スピーカー 1
そう、滑り込んだの。
そしたらね、サラダマリネマフィンのセットをくださいと。
うん。
そしたら、少々お待ちくださいと言われて。
で、しばらく経ったら、申し訳ございません。
サラダマリネマフィンは終わってしまったんですと。
スピーカー 2
あほほほほほほほ。
スピーカー 1
まあ、そんな日もあるかなと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
思って、でもね、ちょっと待てよと。
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
思ってね、聞いてみたの。
これはあれですか、たまたま今日がないだけですか?
それとも店舗に寄ってないんですか?
それとも、もうメニューから消えてしまったんですか?
スピーカー 2
あー、いろいろ取り方あるよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
メニューからなくなったんだって。
スピーカー 2
え、マジで?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
終売ってこと?
そう。
あら、人気なかったのかしら?
人気がね、やっぱなかったみたいで。
スピーカー 2
なんだおい、一人で食べてたけど、他の人にはあんまり人気なかったんだね。
あー、なんかね、なんかね、その時にね、ツナマフィンだったらございますがって。
スピーカー 1
いや、ツナマフィンは僕あんまり好きじゃないんだよとか思って。
その代わりね、その代わり、今日行ったら、今まではね、朝マックのセットって、バーガーと、なんか、なに、ポテト、なんちゃかポテト。
スピーカー 2
普通のポテト?
スピーカー 1
じゃ、じゃない。
え、そうなんだ。
なんか、なんかあの、何てことに。
あの、なんか、小判型のやつ。
スピーカー 2
小判型?
03:00
スピーカー 2
小判型。
分かる分かる、もう聞いてる人は分かるよ。
スピーカー 1
そう、なんちゃかポテトとか。
あと飲み物のSがついてたの、今までは。
スピーカー 2
おーおーおー。
スピーカー 1
俺がね、でもね、Mになった。
スピーカー 2
お、そっか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
Mだと結構飲み応えあるでしょ。
そうそうそう。
スピーカー 2
うん。
だからね、飲み物はちょっと良くなった。
スピーカー 1
容量が増えた。
スピーカー 2
いつも何頼んでんの?
スピーカー 1
サラダバに入れます。
スピーカー 2
違う違う違う。
スピーカー 1
何が何が。
スピーカー 2
飲み物飲み物。
スピーカー 1
あ、僕はあの、ブラックコーヒー。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
僕ブラックコーヒーだから。
スピーカー 2
ブラックコーヒーが好きだね。
スピーカー 1
で、まあそれでね、ちょっと残念だなと。
スピーカー 2
あーそうだね。
これ食わないまま終わってしまった。
スピーカー 1
サラダマリーヌマフィン最後食べたのいつだったっけなーと思ってね。
スピーカー 2
惜しかったねー。
スピーカー 1
ちょっと悲しい出来事があったんですよ、朝から。
スピーカー 2
ジャブね、ジャブ。
スピーカー 1
ジャブジャブジャブ。これはジャブですよ。
で、この後、本編ではですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ディズニーシーに行った話と。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
ヤマトキュービンがダメだって話と。
スピーカー 2
ヤマトキュービンちょっとなんかデカそうだね。
スピーカー 1
えー、なんかお弁当が最悪だって話をしますんで。
スピーカー 2
皆さん、楽しみになるのかな?
最後まで聞いてあげればなと思います。
スピーカー 1
じゃあですね、オープニング最後はですね、いつものもとみやさんのあのコーナーでございます。
スピーカー 2
この番組は、マーボーさん、ゾゾピーさん、キリーさん、もときさん、七品工房さん、ニタッチさん、ブチエーノさん、パンプキンさん、ヤマウツさん、サッポロマーシーさんの提供でお送りいたします。
スピーカー 1
ありがとうございました。
さあ、グチっていきましょう。
スピーカー 2
グチかよ。
スピーカー 1
グチっていきましょう。えー、もとみやさんのじゃあリクエストに答えましょうか。
お弁当屋さんの話とヤマトキュービンの話とディズニーシーの話どれがいいですか?
スピーカー 2
全部グチなんだよね。
全部グチですよ。
スピーカー 1
ディズニーシーに至っては何がグチがあるのって思うでしょ。
スピーカー 2
楽しいでしょ。
スピーカー 1
楽しい以外ないでしょって思うでしょ。
スピーカー 2
いつも楽しい2歳児と。
3歳児、3歳児。
スピーカー 2
あ、3歳になったのねおめでとう。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
じゃあ、軽いジャブからお弁当のお話。
スピーカー 1
お弁当の話しますか。これ新鮮ですよ。昨日のお話です。
スピーカー 2
最近ばっかりだね。
スピーカー 1
昨日おった話でございましてね。
ホットモットっていうお弁当屋さんね。
スピーカー 2
お弁当屋さん。
スピーカー 1
ホットモットっていう。
これ名前言いますよ。僕頭きてるからね。
ホットモットっていうところ。
ここでね、昨日ちょっと帰りが遅くなっちゃったんで、
06:03
スピーカー 1
じゃあ弁当って今日は済ますかと。
スピーカー 2
ということで、僕ね、スペシャルステーキ弁当っていうのを頼んだんですよ。
おいしそうだね。
スピーカー 1
スペシャルステーキ弁当っていうのを頼んだんですよ。
で、嫁さんと娘もそれぞれ頼んで。
娘はドラミちゃんのカレーのセットですよ。
ドラミちゃんカレーですよ。
スピーカー 2
そんなのあるのね。
スピーカー 1
あるんですよ。
スピーカー 2
ドラえもんじゃないのがいい。
スピーカー 1
ドラえもんとドラミちゃんがあるんですよ。
何が違うの?
スピーカー 1
容器が違う。
買って家持って帰って。
家からホットモットまで車で3分ぐらいの場所ですよ。
スピーカー 2
じゃあ家帰ってもまだ熱々だ。
スピーカー 1
開けたんです。
僕のスペシャルステーキ弁当のスペシャルの部分はエビフライが乗ってたり、
焼肉みたいのが乗ってたり、いろいろするんですけどね。
スピーカー 2
スペシャル焼肉、ステーキだからお肉でしょ?
スピーカー 1
ご飯の上にステーキが1枚乗ってるんです。
スピーカー 2
豪華じゃない。
スピーカー 1
豪華でしょ?スペシャルでしょ?
エビフライとかはいいですよ。
スピーカー 1
問題はご飯の上に乗ってるステーキですよ。
スピーカー 2
そこメインでしょ?
スピーカー 1
メインですよ。
乗ってるやつは立派なステーキが乗ってますよ。
スピーカー 2
見本だしね。
スピーカー 1
それよりもしょぼい肉なのはしょうがない。
ある程度はちょっとね。
スピーカー 1
でも何度も買ってるの。ステーキ弁当って。何年も前からあって。
スピーカー 2
もう内容もわかってるの?
スピーカー 1
結構何度も食べてるのね。
わかりやすく言うと、普通の焼肉の厚み?
ステーキという名前なんだけど、厚みは大体焼肉ぐらいの厚みですよ。
スピーカー 2
ちょっと薄いんだね。
ちょっと薄めなんですよね。
それなりの肉が乗ってて美味しい。
いつも食べたことあると。
スピーカー 1
そうそう。何度も食べてる。
昨日開けてびっくりしたのが、ご飯の上に乗ってるのが、なんかね。
干からびたような。
何て言うのかな。
あなた、これ何?シャブシャブの肉を焼いちゃった?っていうような薄いね。
しかもなんか、穴ぼこ空いてるような肉?
スピーカー 2
なんかもう。
パッサパサかい。
グニャって感じのやつが。
スピーカー 2
ビーフジャーキーをお水で戻してみたいな。
スピーカー 1
本当にそんな感じ。
マジで?
スピーカー 1
これね、あまりにもひどかったから、ツイッターで写真流しちゃったんだけど。
どれどれどれどれ。
スピーカー 1
そしたらね。
スピーカー 2
あー、これか。
そしたらね、ツイッターのフォロワーさんから返ってきたのが、何年か前のおせち料理の事件があったじゃん。
09:05
スピーカー 2
おー、あったね。
スピーカー 1
なんだっけ、なんだかっていう。
スピーカー 2
なんだか忘れちゃったな。
しょっぽい感じのおせちが。
スピーカー 2
しょっぽい時間、汚いやつね。
スピーカー 1
あれと一緒だねって言われたら。
スピーカー 2
ちょっとないね、これはね。
スピーカー 1
ちょっと今まで、ある程度の見本との差はあっても、これはさすがにないなと。
スピーカー 2
おかずの方の、唐揚げとかじゃなくてエビフライとかの方は、これいいよ。
スピーカー 1
ね、いいでしょ?
いい、これはいい。半分だけ見たら全然合格よ。
スピーカー 1
でね、僕、とりあえずこれあまりにもないなと思って、ホットポットにちょっとやりましたね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ここの中で、僕の心の片隅には、よし、ネタになったって思ってるんだけど。
これネタを広げるためもあって電話してるんだよ。
スピーカー 2
ちょっと電話してみようと。
モンクロ電話?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ちょっとこれはないぞと。
スピーカー 1
ちょっとこれ今まで何度も会わせてもらったことがあります。
ちょっと今回のどうかと思うんですけど。
話をしたら、一番最初に出てきた言葉が、
これは工場から出荷されたものなんでっていう言い方をされたのね。
スピーカー 2
嘘やん。
スピーカー 1
これはもう工場から出荷されたものなのでそんなわけありません的なことを言われたの。
電話口の女性の人に。
スピーカー 2
女性の方?
そうそうそう。
スピーカー 1
それはもしそうだとしてもそうなんでしょうけども、
だけどこれをご飯に乗せた時点で、
これちょっとないなって思わないかなっていうぐらいのものですよって話はしたの。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
今度その女性が次に言ったのは、
なんて言うの。
じゃあ取り切ってください。公開しますから。
スピーカー 2
おーちょっとなんか、そこの時点でもすでに逆切り気味だね。
スピーカー 1
ちょっとね、僕がそこで切れてる感じにね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ちょっとそれもないんじゃない?って。
はいはいはい。
スピーカー 1
せめて持ってくるでしょと。
嘘でもお持ちしますって言うでしょと。
でね、そこからね、少々お待ちくださいって。
で、永遠に待たされて。
スピーカー 1
やっとね、変わったと思ったら、じゃあお持ちしますって話になって。
まあ後ろでゴニョゴニョいろいろやってたんだからね。
スピーカー 1
そうそう。でね、どうもね、店長がお店にいなくて。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、店長が一回その店に来て、店長が持ってきたらしいんだけど。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
スピーカー 1
この持ってくるまでの間、時間何時間かかってると思います。
スピーカー 2
もうね、何時間っていうレベルなのか。
スピーカー 1
買ったのがね、6時、夕方6時50分ぐらい。
スピーカー 2
まあまあ晩飯時だわな。
スピーカー 1
家に届いたのが、8時50分ぐらい。
スピーカー 2
おー、なかなか待たせるね。
スピーカー 1
自分で新規で買いに行った方が早く持って帰れるよっていうぐらいのね。
12:03
そうだね。向こうの精一杯の抗議なんじゃない?逆抗議。
スピーカー 1
でね、理由は分かった。店長が来て理由が分かった。
どうもね、車では来てるんだけど、酒臭いんだわ。
おおう、おおう、おおう、おおう。
スピーカー 2
そうか。
これ以上はちょっとな、みたいな。
スピーカー 1
酒臭い。
これはたぶん、まあまあまあね。
ちょっとね、おそらく家で、まあ。
スピーカー 2
ちょっといっぱい引っ掛けちゃった。
そう。ターンでしょ。
スピーカー 2
店長行ってくださいよーって、私嫌ですよーとか言われたんだよ、きっと。
スピーカー 1
で、あのね、店長さんの家には運転できる人がパート3に誰もいないんだって。
スピーカー 2
ううううう!?
スピーカー 1
大きくわかんない。そんなこと言うなよ。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
あらま。
スピーカー 1
で、まあ物を見せたら、まあ。
買わないで取っといたのね。
スピーカー 1
そう。それもひどいでしょ。
そうだね。ご飯を待たないといけない。
スピーカー 1
そうそうそう。
待ってください。普通ね、例えばマクドナルドでレシートと中のものが違うときってありますよ、たまにね。
そのときに電話したら、いや中とちょっと違ったんですけどっていうと、マクドナルドの対応って二択なの。
スピーカー 1
というのは、とりあえず申し訳ございません。今回それをお食べくださいと。
その代わり今度ご来店いただいたときに、その商品を差し上げますのでという対応。
もしくは、お待ちいただければすぐ交換のものをお持ちしますので。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それもだいたい、まあどんなに待っても10分かからないんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
この、今回ホットモットーに関しては、食べずに待っててくださいと。
スピーカー 2
おお、食べずに、それを俺も見たいと。
いや待たせたね。
スピーカー 1
お待ちくださいって言うから待ってたのに、短くかかる。
スピーカー 2
やっぱアジャーナのもう、サヨナラに入って酒抜いてたんじゃん。
スピーカー 1
もうね、なんだろうもうね、呆れて物が言えないじゃこのことだよね。
スピーカー 2
で何、新しく来た弁当はどうだったの?
スピーカー 1
まあそれは許せる範囲でした。
それが普段の。
スピーカー 1
いつものやつです。
スピーカー 2
スペシャル焼肉じゃね、スティック弁当。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あら、何があったんだろうね。
スピーカー 1
まあ多分だからその工場から来たやつの中に、たまたま切りっぱしの部分があったんでしょうね。
スピーカー 2
ああそっかそっかそっか、それを乗せちゃえと。
スピーカー 1
っていうことなのかなって気がするんですけどね。
スピーカー 2
この切りっぱしのちょっとクズクズのやつでも、2つ分入ってたらちょっと許すかな俺。
ちょっとクタクタだけど倍入れていたからったらちょっと許す。
スピーカー 1
でもその写真ちょっとひどいでしょ?
スピーカー 2
あのね、ちょっと食べる気がいまいち起きないね。
昨日のお肉の残りかな?みたいな顔する。
15:00
スピーカー 1
よかったらね、僕のツイッターをね、検索してもらうとね、写真載ってます。
よかったら見てください。
ほんとは綺麗なんだけどね。
スピーカー 1
まあでもこれは軽いほうですよ。
この元々の話は軽いほうですよまだ。
スピーカー 2
まだジャブ。
スピーカー 1
まだジャブですよ。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
次何しようかな。
スピーカー 2
何やったっけ次。
スピーカー 1
ヤマトさんの話しますか。
スピーカー 2
なんかこれでかそうだね。
スピーカー 1
黒猫ヤマトの卓球日の話しますか。
スピーカー 2
あなた結構文句の時は会社名出すよね。
出すよ。
スピーカー 1
それは出すよ。
これね、これひどい話ですよ。
あのね、実はまあうちの会社の、これ仕事上の話ですけど、
うちの会社の親会社がちょっと離れたところにあるんだけど、
そこから荷物を時間指定で送ってもらったんです。
スピーカー 2
時間指定ね。
スピーカー 1
そう時間指定。
お金払うと数百円払うと時間の指定ができるじゃないですか。
スピーカー 2
あれ便利ですよ。
スピーカー 1
9時10時と11時とできるんですよ。
で、9時に丸をして、
で向こうの親会社の営業が9時で届くはずなんですよ。
スピーカー 2
9時って朝の9時?
朝の9時と。
スピーカー 2
朝一発目に来ると。
スピーカー 1
そう来ると。
ああわかりました。
じゃあありがとうございました。
で、9時に待ってたんですよ。
もう僕はその荷物持ってお客さんのとこ行かなきゃいけない。
スピーカー 2
ああなるほどね。
そうそうそう。
スピーカー 1
でも9時に来る。
9時過ぎても来ないのよ。
スピーカー 2
まあこれ、多少のズレは。
スピーカー 1
多少ね。車だから、渋滞とかいろいろ問題いろいろあるだろうからね。
前のお客さんとかってあるだろうから。
多少の差はあるだろうから。
スピーカー 2
5分10分とかそれぐらいならば。
スピーカー 1
まあ10分20分経っても来ないんで。
まあおかしいぞと。
これちょっと下手したら僕のお客さんに怒られるぞと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いう状態になって。
調べたら番号で調べられるでしょ。今どうなってる。
どこにあるよって配達中だと。
スピーカー 2
推識できるんですね。
スピーカー 1
ちょっと親会社の営業に番号を教えてもらって、番号で検索したらびっくり。
10時って書いてあるね。
スピーカー 2
おかしいね。
スピーカー 1
おかしいでしょ。
で、ドライバーさんの電話番号が出るから。
ああ出るね。
スピーカー 1
ドライバーさんに直接電話した。
そしたら、いや10時になってますと。
スピーカー 2
おお。
おお。
どこで?
スピーカー 1
どういうことだいと。
まあこれは、僕は最初疑うのは相手の送った人ですよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
申し訳ないけど、こんなことを大和さん言ってるから、
そっちの控えの電票をFAXくださいと。
スピーカー 1
FAXもらったんですよ。
FAXでは9時になってる。
スピーカー 2
じゃあ何だ入力ミスか。
スピーカー 1
で、荷物届きました。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
電票ついてますね。
電票に9時に丸がついてるまずね。
おい。
スピーカー 1
で、そこにバッテンがついてて、
10時になってるよね。
18:02
スピーカー 2
それはどういうこと?
これどういうこと?
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
バッテンしたのは誰だ?
スピーカー 1
どういうこと?って聞いたら、
どうも、うちの会社がある地域は、
9時の配達をしてない地域らしい。
それは。
スピーカー 2
あるらしいのね。
スピーカー 1
あるらしくて。
僕の会社がある隣の市までは9時やるんだけど、
その僕の市の中の営業所は9時やらなくて10時なんらしいんですよ。
スピーカー 2
それ統一してもらうと困るよね。
スピーカー 1
でも向こうから来た電票は9時になってます。
ここにあるのはバッテンしたって10時に丸がついてあります。
ということは予想するに、
荷物を集荷した後に、
どこかの営業所の中で書き換えられて、
で、向こうの送り主にも、
その届け先のこっちにも、
一切連絡なしで勝手に10時に変わってたと。
スピーカー 2
そういうことだよね。
スピーカー 1
ちょっとないでしょこれ。
スピーカー 2
1時間とはいえ、
消灯絡みだとこの1時間でえらいことになる時だってあるわけだ。
スピーカー 1
僕はもうお客さんに迷惑をかけてるんで、その時点でね。
そうだね。
スピーカー 1
とりあえず、
でもこれは今後のこともあるから、
真相をきちっとしとかなきゃいけないなと思って、
集荷をした営業者に話を聞いた。
スピーカー 2
あ、はいはい。
スピーカー 1
したらね、最初に出てきた言葉がびっくり。
スピーカー 2
なぁに?
そのね、
スピーカー 1
うちの親会社の人間には、
何度も言ってるんですけどね。
え?
ここの地域は、
スピーカー 1
9時は無理ですって、
何度も言ってるんですけどね。
うん。
っていう言葉が一番最初に来たのね。
スピーカー 2
そんな泣き疲れてもだね。
スピーカー 1
そこでね、
僕はちょっとカチンと来てしまいましたね。
スピーカー 2
ほう。
いや違うでしょうと。
スピーカー 1
何度も言っているのはいいとしますでしょうと。
ただ、うちの親会社は、申し訳ないけど、
何百人と人間がいますと。
スピーカー 1
新しい人間も入ってくれば、
いろんな部署に移動する人間もいれば、
やっぱり会社だからそういうことはありますと。
一人二人に言ってもらったところで、
全員に統一ってなかなか難しいですと。
スピーカー 1
中には知らなかった人間もいるわけで、
その都度言ってもらわなきゃいけないですよねと。
逆に私が今この話をあなたに言ったら、
あなたは、
この大和さんの全社員、
ドライバーの端から端まで全員に伝えられますか?
ん?
結構正当なこと言ったと思わない?
そんねえ。
スピーカー 1
そしたら、
できませんって書いてくれる。
ですよねって。
それはうちの親会社です。
スピーカー 1
無理です端から端までは無理ですよと、
その通り言っていただかないと。
21:01
スピーカー 1
できるだけ通達はしてるんでしょうと、
うちの親会社も。
だけど端から端までっていうわけにはいかないと思いますよと。
しかも今回問題なのは、
せっかくの副社の伝票なのに、
スピーカー 1
副社の一番上から書き直すんではなくて、
一回控えを置いて、
その先で書き直されてるから、
スピーカー 1
控えが口になってるんだと。
スピーカー 2
意味ねえな、おい。
スピーカー 1
副社の意味がないだろうと。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
おやま。
スピーカー 1
せめて残ってる控えが書き直されてれば、
向こうの営業の人間も気づくだろうと、途中でね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
なんかこうなってるっていう話で。
スピーカー 2
そうかー。
何か根本的な問題だな。
スピーカー 1
ヤマトの電話出た、やっぱ女性の人なんだけど、
その人が一番最初にうちの親会社のせいにしたのが、
ちょっとカッチンときちゃったね。
スピーカー 2
そうだね。
なんかこう、私は悪くないのよみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうかー。
スピーカー 1
もうね、これはね、どうかな。
スピーカー 2
うちのマッチもたぶん9時やるのかな。
わかんないけどね。
朝早くの指定はちょっとやったことないからわかんないけどさ。
スピーカー 1
で、ほら、しかもさ、お金払ってるわけじゃないですか、送り主は。
スピーカー 2
そう、そこだよね。
スピーカー 1
お金払って9時でお願いしますでお金もらってるのに、
じゃあそれが約束守れないわけじゃないんですよ。
配達できない地域だから。
スピーカー 2
その分ちょっと返してくれよって。
スピーカー 1
そう、だったらこれは無理ですって言うしかないじゃん。
約束は守れませんって言うのが普通じゃないですか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だけど約束勝手に変更しちゃダメだろうと。
スピーカー 2
金取っといてそれはないな。
スピーカー 1
でしょ。
スピーカー 2
これまだ無料なら少し、ちょっとまだあれだけどさ。
でも無料って言うのは、たとえばさ、
スピーカー 1
AM指定とかやるじゃないですか。
スピーカー 2
ああ、はいはい。
あれは一応約束はするけど、確実ではないらしいんですよ。
スピーカー 1
お金かからない。
お金かからなくて普通にね、明細の中にAM指定みたいなの書くじゃないですか。
あれはね、もし午前中に最悪いろんな問題で届けられなくても、
あれは文句言えないらしいんだ。何の契約もないから。
スピーカー 2
それとは別にあるわけだね。
スピーカー 1
それは数百円払ってるから、今回の事件に関してはね。
スピーカー 2
はいはいはい。それが文句言うべき。
スピーカー 1
これはね、ちょっとね、大和さん聞いてたら。
そうだよー。
スピーカー 1
大変だと思うんだけどね、ドライバーの人もね。
スピーカー 2
でもドライバーは従事と思ってたわけでしょ?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ドライバーは悪くないというか、そうだな。
スピーカー 1
でもドライバーさんもね、うちに来たドライバーさんも、
でもほらこれ、ファックスで向こうからもらった控えには9時になってるんですよ。
だからそこが10時に書き換えられてるじゃないですか。
24:00
スピーカー 1
なんでですかねって聞いたんですよ、ドライバーさんに。
したら、いやこれは私はよくわかりません。
受け取った、集荷したところの問題なんで。
いやいやいや、そうじゃないだろうと。
僕は大和さんの代表として今あなたに聞いてるんだから、
あなたは知らないって言っちゃダメでしょと。
スピーカー 1
調べますでしょって。
スピーカー 2
素直だねドライバーさんはね。
僕はただの運ぶ人ですよみたいな。
そこまで僕わかんないなみたいな感じなんだろうねきっとね。
スピーカー 1
そこで知らないって言っちゃダメでしょ。
会社の代表で看板背負ってきてるんだから。
スピーカー 2
いやいやいや、なかなか重い話だね。
スピーカー 1
重い話でしょ。
スピーカー 2
授業改善ですね。
スピーカー 1
まあまあまあ、ちょっとここでね、楽しい話しましょう、ディズニーシーの話を。
これは楽しいんだね次は。
スピーカー 1
楽しくないよ。
スピーカー 2
僕のこのもやもやした気持ちをすっきりさせてくれるわけない。
スピーカー 1
すっきりしないと思う多分。
あのね、ディズニーシーに行ったんですわ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
こないだほら三連休あったじゃないですか。
スピーカー 2
ありましたね。
スピーカー 1
三連休の二日目にディズニーシーに行った。
しかも前日の夜に明日ディズニーシー行こうかって決めて行ったのね。
スピーカー 2
連休だから混んでるね。
スピーカー 1
でもそうでもなかった。言うこと混んでなかった。
翌日ほら関東大雪だったから。
スピーカー 2
あの日の前の日か。
だから天気悪いから中身がちょっと混んだんだけど。
スピーカー 1
それでもそうでもなかった。
今ディズニーランドのディズニーシー、特別なイベントないんですよ。
あーそっかそっか。
スピーカー 1
なのでそんなに混む時期ではないんですよ。
スピーカー 2
穴場っちゃ穴場の時期だね。
スピーカー 1
穴場の時期なんですよ。
でね、行くことになりまして。
スピーカー 1
今CMでディズニーEチケットっていうやつをしてます。
多分ね、北海道では流れてないと思う。
スピーカー 1
流れてないから今Eチケットってやつ。
これどういうことかっていうと、
インターネットでもチケットを買って、
そのチケットをプリントアウトして、
スピーカー 2
自分で?
スピーカー 1
持っていけば、窓口並ばなくていきなりこれで入れちゃう。
スピーカー 2
あ、それは便利だね。
スピーカー 1
便利でしょ。
スピーカー 2
窓買うので時間かかるんだ。
スピーカー 1
これにね、気づいたのが当日の朝ですよ。
スピーカー 2
もうちょっと早く気づけよう。
スピーカー 1
朝早く起きましたよ。
その日は確か9時オープン。
9時オープンだから、
うちから1時間かかるかかかんないかぐらいなんですよ。
近くに?
スピーカー 1
意外と近いんですよ。
東京湾のアクアラインっていうのがありましたね。
27:00
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
海の中をトンネルが通ってる道がありました。
ここ通るととても早い。
スピーカー 2
千葉だけどそっち通ったほうが近いのね。
スピーカー 1
うちは千葉でディズニーランドも千葉にあるのに、
なぜかアクアラインを通って、
神奈川を通って東京を通って行ったほうが近いっていう。
よくわからない。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
よくわからない状況に。
スピーカー 2
まあそのほうが近いと。
スピーカー 1
朝6時くらいに起きた。
スピーカー 2
早起きたね。
スピーカー 1
準備も終わって、よし行くぞ。
これもう余裕で朝1で入れる。
スピーカー 1
時間帯で。
スピーカー 2
そっと行けるじゃん。
スピーカー 1
そうそう。
で、僕そこでいいチケットっていうのを知って、
じゃあこれやってからさらにスムーズに入れるじゃん。
スピーカー 2
もう今日は1日バンバンだよ。
そうですよ。
スピーカー 1
時間もある程度余裕あったから。
スピーカー 2
ねえ、習うのが大変だから。
スピーカー 1
ちゃんと早起きしたから、時間あったから。
パソコンに向かって、
AppleのMacですよ、うち。
それに向かって、
初めてだから会員登録とかちょっとめんどくさい作業やって、
スピーカー 2
初めてだからね。
スピーカー 1
クレジットカード登録して、
で見事チケット2枚買えたわけです。
うちの娘まだ無料だから、3歳だから。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
3歳までは無料なんです。
4歳からは有料なんです。
スピーカー 2
まだいい歳じゃねえんだろうね。
スピーカー 1
で、2枚買って、
あと、ほら、プリントアウトして持っていくだけですよ。
スピーカー 2
いいね、楽でいいね。
スピーカー 1
楽でしょ。
で、最後ね、プリントアウトするってボタンが出てくる。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、クリックする。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
画面が変わらない。
スピーカー 2
んんん!?
スピーカー 1
クリックする、変わらない。
それはどういうことだ?
何やってもそのチケットの画面が出てくる。
スピーカー 2
おや?
スピーカー 1
で、結局プリントアウトできない。
スピーカー 2
それは何だ、Macだからか?
スピーカー 1
いや、でもね、ちゃんとMacきちっと対応してるし、
Macのブラウザサファにもきちっと対応してる。
うん。
うーん。
スピーカー 2
なぜだ?
わからない。
スピーカー 1
わからない。
いろいろ触って、全然わからない。
で、まぁちょっとホームページいろいろ見るしかないじゃないですか、とりあえずね。
スピーカー 2
まぁね。
スピーカー 1
で、見てったら、一度買ったチケットは返金できません。
スピーカー 2
買ったことになってるの?
スピーカー 1
そう、もう買ってるんですよ。
もう買った後、その買ったものをプリントアウトして持っていくだけだから。
あー、そうだよね。
スピーカー 1
一度買ったチケットは返金できませんって書いてあるね、きちっとね。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
で、もう一つご丁寧に書いてあるのは、プリントアウトをしていかなかった場合は入れませんと。
スピーカー 2
ほほほほほ。
スピーカー 1
で、現地で印刷はできないから気をつけてねって書いてあるんですよ、きちっとね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
もう出かけらんなくなっちゃったわけですよ、そこで。
スピーカー 2
そうかぁ。
スピーカー 1
どうしようといろいろやっても全然ダメだよ。
でもこのチケットは、よくわかんないんだけど日にち指定で買っちゃってるから。
30:02
スピーカー 2
あー、もう今日流れたらおしまいか。
スピーカー 1
まぁよくわかんない、ちゃんと見てないんで。
もしかしたら、今日からその日から1年間有効のチケットなのかもしれないけど。
スピーカー 2
あーはい。とにかくプリントしないと。
スピーカー 1
とにかくプリントしないと、この今2人分の1万数千円が無駄になってしまうと。
スピーカー 2
おー。おー。恐ろしいな。
スピーカー 1
で、どうしようどうしよう。
いろいろやってもわからないから、ホームページのキュアドライブみたいなのもわからないから返金できないって書いてあるし。
しょうがないから、あとは電話で聞くしかないじゃないですか。
スピーカー 2
あーはいはい。
スピーカー 1
したらいいチケットのサポートセンター。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
10時スタート。
スピーカー 2
イェーイ。イェーイ。
どうするよ。
スピーカー 1
どうしようと。
じゃあもうこれディズニーランドのディズニーリゾートの大元の窓口。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
ここにかければいいだろうと。とりあえずね。
助け組にもらうね。
そこの電話番号見たら、9時スタート。
スピーカー 2
おー。
おー。
スピーカー 1
オープン9時ですよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ここから1時間ですよ。
そうだね。
スピーカー 2
あららら。
どうなった?
スピーカー 1
とりあえず買ったという画面。
購入しましたよっていう画面があるね。チケットではなくて。
スピーカー 1
このチケットの番号は何番だよっていうのがあったから、
とりあえず画面元でこれをプリントアウトして番号だけ控えて。
スピーカー 2
はいはい。画面のキャプチャーみたいなのか。
スピーカー 1
そうそう。で、もう家出ちゃおうと。
でも途中から電話しようと。
スピーカー 2
あとはもうどうにでもなれと。
スピーカー 1
でもその時点でもう8時ちょい過ぎですよ。
スピーカー 2
あー。着いたらもう始まってるね。
スピーカー 1
そうそう。僕の予定はもうそこでもうグダグダでございます。
そうか。
スピーカー 1
これでね。
うん。
で、まあまあまあやっぱりディズニーリゾートですから。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
まあ電話出ればもう対応は早いですよ。
スピーカー 2
で、やっぱりなんかいい対応してくれるでしょ。きっとディズニーだからね。
スピーカー 1
そうそう。電話やっと9時。これがねまた9時回るっていうのがね。
スピーカー 2
うん。
なんで9時回ってるんだよって感じもあるでしょ。
スピーカー 2
9時回っちゃっても。
スピーカー 1
これね。これね。僕らが出るのが遅かったから。
うん。
渋滞にハマりまして。
スピーカー 2
おう。おう。
スピーカー 1
見事に。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
もう全然進まない。
スピーカー 2
大変だね。
おいで。おいで。
スピーカー 1
で、まあ途中から電話したらまあとりあえずあそうですかと。
じゃああのとりあえずどことこの窓口行ってくださいと。
そこでもうチケット印刷して用意しときますからっていう。
スピーカー 2
あら素晴らしい。
スピーカー 1
いいでしょ。やっぱディズニーだよ。
スピーカー 2
プリントしてかないとダメだよって言いつつなんとか困ってくれよ。
スピーカー 1
だけどまあ困った時にはやってくれるのが。
スピーカー 2
やっぱりやってくれるの。さすがディズニーだね。
スピーカー 1
さすがディズニーですよ。夢は壊さないですよ。
33:00
スピーカー 1
お金さえもらえばね。
スピーカー 2
そうだね。金さえあれば夢は何でも叶うよと。
スピーカー 1
そうそう。
でまあ渋滞で散々10時近くですよ着いたのが。
スピーカー 2
アクアラインが渋滞してたの?
スピーカー 1
アクアラインの先の高速道路。
スピーカー 2
あーはいはい。都内入ってからか。神奈川とかね。
そう。で着いてパーキング止めるじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
これ今2千円なの知ってます?駐車料金。
全然知らん。
スピーカー 1
駐車料金1日2千円なんですよ。ディズニーの。
スピーカー 2
1日2千円で止め放題というか。
そうそう。
スピーカー 1
で、このP1からP2、P3ってあって。
スピーカー 2
あそこも広いよな。
スピーカー 1
そう。僕が止めたのがP7。
スピーカー 2
P7。
スピーカー 1
そんなとこ止めたことないですよ僕。
スピーカー 2
だいぶ向こう。
スピーカー 1
あのね、いつもはディズニーシーンの真横にある立体駐車場のどっかに止められるよね。
どんなに混んでても。
スピーカー 2
近いとこね。
スピーカー 1
そう。で、今回止めたのがP7で、そっから永遠歩いて、ちょっと遠くにある道路のさらに先みたいなところにある立体駐車場の3階みたいな感じ。
スピーカー 2
あーだいぶ送料取ったね。
スピーカー 1
そんなところで止めてね、そっから歩くのよ。永遠。
スピーカー 2
えらいあるでしょ。
スピーカー 1
Cまで。だけどね、2000円なんだよ。俺どう思います?
スピーカー 2
そりゃお前、しゃーねーべよ。
スピーカー 1
だってさ、近くに止めた人も2000円で、すっげー遠くに止めた人も2000円はおかしいでしょ。ちょっと安くしろよ。1900円くらいにしろよ。
スピーカー 2
それあんた、出花をくじかれたからね。
ねーもうね。
スピーカー 2
ペダルティだね。
スピーカー 1
でも、最後までとりあえず遊びましたけどね。
スピーカー 2
一日中ね。
一日中ね。
スピーカー 1
飛びましたよ。楽しみましたよ。
スピーカー 2
いいねー。近くにあるとねー。
とりあえずね、あのー、イズミシは楽しいね。
スピーカー 2
Cからね、C出てランド行こうとかそういうのはないの?
スピーカー 1
お金かかっちゃうじゃん。
スピーカー 2
C入ったらずっとCか。
スピーカー 1
そう。お金かかっちゃう。
なるほどね。
スピーカー 1
今年入ってからも、去年の末がいたの。
この2ヶ月ぐらいで2回か3回行ってるんだよね。
スピーカー 2
一応月一行でしたね。
スピーカー 1
ここまで行くんだったら、年間パスポートってあって。
スピーカー 2
ああ、年パス年パスってやつだね。
スピーカー 1
これをちょっと検討しようかな。
スピーカー 2
年パスっておいくら?
スピーカー 1
調べたのね。
まあびっくり。
まずディズニーランドだけっていうのとディズニーシーだけっていうのがあって。
さらに両方っていうのがある。
36:00
スピーカー 1
ちゃんとした数字は覚えてないんだけど、
こっちだけって片方だけのやつって5万いくらする?
スピーカー 2
まあまあまあ、年間入り放題なら安いわな。
両方行けるやつは8万いくらする?
スピーカー 2
ちょっとひるむぞ。
ちょっとひるむぞ。
スピーカー 1
だってさ、1回買ったらその年はもうランドしか行けないとかシーしか行けないのはちょっと嫌でしょ。
スピーカー 2
どっちか今日はこっち行きたいとかあるわな。
スピーカー 1
あるでしょ。
で、そうするとやっぱり両方行けるやつが欲しいじゃないですか。
スピーカー 2
それでもランドだけとシーだけ買うと10万オーバーか。
スピーカー 1
そうだね。
だからこれ1人8万、9万いかないぐらい。
8万いくら。
それが大人2人だから2ですよ。
スピーカー 2
安いっちゃ安いけどね。
スピーカー 1
これはちょっとさすがに買えないなと。
スピーカー 2
ちょっとひるむね。
スピーカー 1
何回、年間何回行ったら元取れるんだよって話ですよ。
でもそれ買っていくやついるんだろうよ。
スピーカー 1
本当に好きな人は年発持ってて、
例えばお昼ご飯だけランドに食べ行くとか、
そういう人いるんだよ。
スピーカー 1
イベントが年間にいろんなイベントやるじゃないですか。
いろんなパレードが変わったりするじゃないですか。
それだけ見に行ったり。
この間YouTubeで検索してたら、
面白いのがあって、
ディズニーシーの入り口入って、
ディズニーシーを一周ぐるーって、
全部のところぐるーって回るっていう映像。
スピーカー 2
歩いてかい?
スピーカー 1
歩いて。
ビデオカメラ構えてずっと黙って喋る。
スピーカー 2
端をぐるーって回るわけ?
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
結構広いよね。
スピーカー 1
なんだかんだでそのビデオ1時間近く。
結構かかるんだね。
スピーカー 2
俺、地位って数えるぐらいしか行ったことないんだけどさ、
迷子になるもん。
スピーカー 1
迷子になる。
スピーカー 2
結構入り組んでるよね。
スピーカー 1
階段登ったり。
階段多いし坂も多いし、疲れる。
スピーカー 2
ランドのはなんとなくぼやーり分かるんだけどさ、
シーワーは迷う。
スピーカー 1
難しい。
でも面白いですよ、それ。
そういうの撮るなんて、絶対一人で行ってるじゃないですか。
そうだよね。
スピーカー 1
でしょ?
しかも、そのまま入り口から入ってまた入り口だから、
年間パス持ってる人だなと。
その人は間違いない。
スピーカー 2
ああ、そうだね。一切遊ばずそれを撮るために。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ただ入るんだったらいくらかかるんだっけ?
スピーカー 1
ただ入るんだと、5、6千円。
あ、そっか。
スピーカー 2
そうだな。
それを撮るのにそれを払うのはなかなかな金額だな。
でしょ?
スピーカー 2
そうだね。
39:00
スピーカー 1
まあでも水入手は楽しかったです。
ちょっと、頭ちょっと失敗しましたけどね。
スピーカー 2
結局プリントはできずじまいで終わったんだね。
スピーカー 1
できずじまい。
スピーカー 2
謎だね。
スピーカー 1
分からない。分からないですよ。
でももう買えない。
スピーカー 2
次はWindowsパソコンから買ってごらんよ。
スピーカー 1
いや、怖い怖い。もう普通に買う。
スピーカー 2
そうか。
これは僕の計画ミスですよ。最後のは。
スピーカー 2
ちょっとね。
スピーカー 1
東京ディズニーリゾートは悪くない。
スピーカー 2
ディズニーリゾートはどっちかというといい仕事をしたね。
スピーカー 1
ただね、お願いがあるとすればサポートもうちょっと早く始めて。
スピーカー 2
サポートもうちょっと早くするのと、P7の駐車場は100円負けろって。
スピーカー 1
そう、100円負けろって。
ということで、最後の話はまあまあいいでしょ。そんなに怒ってはないもんね。
ということでございまして。
スピーカー 1
以上、私の今週の愚痴でございました。
スピーカー 2
毒を食ったね、俺はね。
スピーカー 1
エンディングでございまーす。
お疲れ様でございました。今週疲れたでしょ。
スピーカー 2
俺お疲れ様で。
スピーカー 1
お疲れ様ですね。多分リスナーの皆さんもお疲れ様。
僕の気だけが晴れた感じですね。
うーん、なんかね、毒食ったな。
スピーカー 1
こういうの大事ですよ、やっぱり。
でもやっぱり思うでしょ、これはないよねって。
スピーカー 2
そう、あんまり俺も最近ないけど、たまにはあるかな。
スピーカー 1
でもほら、なんだかんだ言っても僕ほら気が弱いから、
あのね、多分最後までは行けないんだけどね。
スピーカー 2
それでもある程度探求するよね。
スピーカー 1
そこは広げとかないとここで喋れないから。
スピーカー 2
ネタのためにって感じじゃない?
スピーカー 1
半分、もう最近そうよ、半分そう。
スピーカー 2
そうね。
何話そうかって結構悩むもんね。
スピーカー 1
で、あのね、ホットモットーに関しては、ついでにね、
あと最後一個聞いていいですか?つって聞いたことがあって。
スピーカー 2
なになになになに?
スピーカー 1
僕前にさ、ホットモットーでちょっと納得できねえって話をしたんだけど、この番組の中で。
スピーカー 2
なんだっけね。
スピーカー 1
電話注文で来る人。
電話で注文しといて、できた頃に取りに来る人。
スピーカー 2
はいはい、なんか言ってたね。
42:01
スピーカー 1
お店に直接買いに行く人で、
お店に直接買いに行くと特に夕方あたりは、
僕はね、20分とか待ってるのに、
20分待ってる間に、後から来たお客さんが来て、
なんか物だけ持って、
買いに行くっていうのが、
やたらそれがあるとちょっとイラっとくるよねっていう話をしたと思うのね。
スピーカー 2
覚えてる覚えてる。
スピーカー 1
なんかちょっと気持ち的になんか許せないよねっていう。
スピーカー 2
俺はね、それやる派だからね。
電話をしちゃうって。
スピーカー 2
電話をしとく派だからね。
スピーカー 1
それをね、実は聞いた。
スピーカー 2
聞いてみたの?
スピーカー 1
僕実は金がね、こういうふうに思ってるんですけど、
これってなんかないんですかねって話。
スピーカー 1
で、したら一応ね、ホットモットーの人が言うには、
一応電話の注文っていうのは、
例えば大量に注文買うときとか、
いうのに、ほら、例えば来て、
じゃあこれを20個とかって言われても、
店側も困るし、
頼んだ側もその場で待つのは大変でしょ。
だから時間ある程度余裕持って、
電話で言っといてもらえれば、
スピーカー 1
大量の注文でもある程度お待ちかねを。
スピーカー 2
時間指定で何時に取りに行くからだったら。
スピーカー 1
もともとそういうものらしい。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だけどきっと僕と同じように、
現場で待つのやだよっていう人がいるんでしょう。
スピーカー 2
一人分でも電話して作ってね。
スピーカー 1
一人分でも電話して、
2,3人分でも電話してっていうので、
どんどん電話注文が増えちゃってるから、
スピーカー 2
それが普通になっちゃってんだね。
スピーカー 1
どちらかと言うと、
直接買いに行くほうが損した感じになっちゃうっていうことにはなってるらしい。
もともとは大量注文とか用の電話注文らしい。
スピーカー 2
まあそうすればお互い嫌な思いしないで済むからね。
まったりしないでね。
スピーカー 1
っていうことらしいよ。
あなたもそうすればいいんだよ。
スピーカー 1
そうすると結局だったらさ、
電話注文でいいじゃん。
うちは電話注文しか受け付けませんでいいじゃん。
まあその、どっちも。
スピーカー 1
やっぱり僕は行った時のテンションで頼みたいんだよ。
スピーカー 2
それなら多少待ってもいいぞと。
スピーカー 1
僕はやっぱり行った時に、
今日はスペシャルステーキ弁当が食いたいと。
スピーカー 2
インスピレーションね、その場のね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
それで持って帰ってきた時にしょぼい肉が乗ってるのが、がっかりなわけですよ。
ああ、なるほど。
おもしろいのがね、
2時間待ったじゃないですか、ほとんどね。
スピーカー 2
家でね。
スピーカー 1
交換のものを持ってくるまでね。
2時間待ってる間に、
テレビでスペシャルステーキ弁当のCMが2回流れましたからね。
もうテレビのCMの絵と、
45:02
スピーカー 1
現物を何度も見比べちゃう。
スピーカー 2
そうか。
ね、もうおもしろいです。
スピーカー 1
いや、もちろんなんか、なんかもとみやさんおもしろい話があるでしょ。
スピーカー 2
いやあの、竹内さんね、
誰かに似てるとか言われたことってある?
スピーカー 1
学生の頃はちょこっとありましたけどね。
スピーカー 2
ほんと?
俺、昔ね、なんだっけ、お笑いのオードリーのちっちぇほ?
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
若林か。
あれに似てるってちょっと言われたことあったけどね。
ああ、なんか、うん、なんかわからない。
スピーカー 2
なんとなくなんかわかるっしょ。
いや、そうじゃないんだけどね、
ちょっと前に会社の新年会で、二次会でスナック行ったのよ。
ただね、スナックにフィリピンの、フィリピン人の女の子がいて、
すごいカラオケ上手なんだけどね。
ひとしきりカラオケみんなで歌ったりね、
口喋った後、お客さんが減ったときにね、
フィリピンちゃんが隣に座ったのね。
人の顔ね、じーっと見るのにね、
なんて言ったと思いますか。
スピーカー 1
社長さん。
違う、社長さんじゃなくて。
スピーカー 2
あなた、韓国人に似てるって。
どういうことだろうね。
スピーカー 1
いや、それは多分、
多分、アジアの人は多分ね、みんな同じに見えるんだよ。
スピーカー 2
ちがう、お前もアジアだろみたいな。
スピーカー 1
そっか、そっか。
でも多分ね、逆にほら、
韓国と中国で我々が見たときに、
どっちの国の人だろうって、
一瞬ね、はっきりわかんないでしょ。
スピーカー 2
わかりやすい韓国の顔の方もいるけど、
一瞬やっぱりちょっと話を聞かないと、
何を話してるかで判断するのが多いよね。
スピーカー 1
やっぱりアジアの人みんな一緒なんだよ。
スピーカー 2
フィリピンの女の子がさ、
俺、次回見るのにiPhone出して、次回見てたらさ、
あなた、韓国人なのになんでサムソン使わないの?
なんでガラクシーじゃないの?とか言い出してさ、
スピーカー 2
iPhone、それMade in USAだよとか言い出してさ、
ちょっとカチッときたのね。
スピーカー 1
それがもし、韓国人に間違えられてなくても
同じ文句が来るわけだね。
あんた、日本人なのにって言われる。
なんでソニー使わないの?になるわけでしょ?
どっちにしても文句は言われたんだよ、そこは。
iPhone使ってる。
スピーカー 2
うるせえ、これ作ってんの中国だよ、iPhoneは。
よりによって、ギャラクシーをなぜ使わないって。
スピーカー 2
俺、iPhone大好きっ子ですよって。
それが、韓国の人に言われるんだったら、
スピーカー 1
愛国心な感じはするけど、フィリピンの人なんでしょ?
48:03
スピーカー 2
おめえ関係ねえだろってね。
かわいい子なのよ。
スピーカー 1
でもイメージあるね。
テレビとかのイメージ、ドラマとかのイメージだけど、
ずけずけ言う。
そういうのあった、あれはやっぱりお国柄だね。
スピーカー 2
すっかりね、韓国人扱いされちゃってさ、
あのね、冬のそなたの歌歌ってとか言われて、
知らねえやと思って。
スピーカー 1
指定はしなかったのか。
スピーカー 2
もうなんか諦めムードでね。
冬のそなたの歌って知ってる?
スピーカー 2
知らないんだけど。
スピーカー 1
知ってるよ。
スピーカー 2
なんかね、あの歌もカラオケに入ってないらしいよ。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
なんかね、著作権の関係でなんか揉めたらしくてね、
カラオケの機械から削除されちゃったんだってさ。
だから歌わずに済んだんだけど。
スピーカー 1
探しても、ないないとか言い出してね。
探したんだ。
スピーカー 2
ペヨンチュンとかね、
あの、群足さんとかに似てるとか言うならまだちょっとね。
スピーカー 1
まだ、あの、韓国、韓国人っていう範囲広いよね。
スピーカー 2
くくりがでかいんだよ。
スピーカー 1
いろんな顔の人がいるだろって。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
でもでもでも、韓国人に似てるって言われたの?
スピーカー 2
そう。
で、なんかね、そこのスナックのマスターのおっかっちゃんがね。
マスターはおばちゃんなんだけどさ。
なんか去年、韓国に観光旅行行ったんだって。
行ったらね、なんかね、マスターに同意を求めるわけ。
ね、マスター、韓国の顔似てるね、マスター。
というか、マスター、うんって言うんだよね。
逆生涯だろ。
スピーカー 1
でもでもでも、韓国の人に似てるねって言われたんだから、
日本人なのはわかってるんだよ。
スピーカー 2
まあ、日本語で話すしね。
そのね、女の子はね、韓国から来て、
こっち、うちの町でお客さんと結婚なさって、
今はうちの町に住んでるんだけれども。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
そうそうね。
なんか田舎のね、韓国の田舎から日本目指してやってきて、
住み始めたらこんな田舎で、なんか逆に申し訳ないって気がする。
スピーカー 1
なんでまたその、日本の端っこの方に行っちゃったのかね。
スピーカー 2
なんだかわかんないけどね。
間違えちゃったのかな。
スピーカー 2
意外にでも住んでるから、いい場所だと思ってくれてるんだと思うんだけどさ。
スピーカー 1
多分あの、日本はみんな雪だらけなんだと思ってると思うよ。
スピーカー 2
意外に日本田舎だね、みたいな。
まあそんなことがございましたよ。
スピーカー 1
いうことですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということでございまして、これ以上も時間がだいぶ経っちゃったね。
なんかこんなに僕の愚痴だけでこんなに時間経つもんなんだね。
スピーカー 2
愚痴で始まり、愚痴で終わったね。
スピーカー 1
果たしてこの時間まで聞いてくれてる人が何人いるか。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
今この瞬間まだ聞いてる人がもしいたら、
あなたはすごく忍耐力があります。
51:00
そうだね、我慢強いね。
スピーカー 1
素晴らしいと思います。
スピーカー 2
ここから楽しいからね。
スピーカー 1
はい、ここから楽しいです。
もう最近ね、元宮さんのこの告知が楽しみだと。
スピーカー 2
なんかそうらしいね。
スピーカー 1
っていうお便りが多いんで。
今週は元宮さん、どうするのかな?
真面目にいくのかな?
どうするのかな?ということで、
元宮さん、告知のほうをよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
そんなことないっしょでは、皆様からの励ましのお便りを募集しております。
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また、そんないプロジェクトではツイッターをやっております。
ツイッターのアカウントは、そんないp、プロジェクトのpがついております。
こちらのアカウントでは、そんないプロジェクトの配信情報などをつぶやいております。
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そんないプロジェクトのリーダー竹内さんがYouTubeのチャンネルを始めました。
こちらのチャンネルは全て小文字のそんない竹内です。
こちらからは竹内さんのレビュー動画や、そんないプロジェクトの番組の過去配信なども行ってまいります。
ぜひこちらのチャンネルのご登録もお願いいたします。
以上です。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
お便り来たのを、もとみさん読みました?
スピーカー 2
読んだよ。
スピーカー 1
先週の告知の中で、全て小文字でそんない.comとか言うのはちょっとおかしいだろうっていうお便りを読みました。
スピーカー 2
お便りを見て気づいた。
あれ、そんなこと言ってた?
スピーカー 1
言ってたらしいです。
スピーカー 2
言ってたらしいね。
スピーカー 1
僕も気づいてないんだけど。
スピーカー 2
全て小文字でそんないって言ってたんだね。
アホや。
スピーカー 1
気になる人は先週のエンディング聞いてみてください。
先週はね、ちょっと焦ってたね。
スピーカー 1
焦ってた。
スピーカー 2
ちょっと焦ってたよ。
スピーカー 1
全て小文字でって言う場合は、S.O.N.N.A.Iって言わなきゃいけないわけですね。
スピーカー 2
そんないって言っちゃった。
まあまあまあ。
スピーカー 1
そういうことでございまして、また来週の告知もお楽しみに。
そこ?そこ売り?ここ?
スピーカー 2
最後まで聞かないと聞けない。
スピーカー 1
そういうことで。
ということで、お送りいたしましたのは竹内と
スピーカー 2
乙宮でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
さよなら。
54:19
スピーカー 2
そんなことないっしょ。
54:26

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