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そこあに「機動戦士ガンダム 水星の魔女」特集Part3 #774
2023-01-22 1:04:00

そこあに「機動戦士ガンダム 水星の魔女」特集Part3 #774

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「そこ☆あに」774回目は、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』特集Part3です。
「ガンダムシリーズ」として5年ぶりのオリジナル作品。監督:小林 寛・脚本シリーズ構成:大河内一楼・アニメーション制作:サンライズにより、第1クールが2022年10月より放送、第2クールは2023年4月より放送予定。

前回は第9話まで、今回は第1クール最終話の第12話「逃げ出すよりも進むことを」まで視聴済みでの特集です。

放送延期で年をまたいだ最終話、衝撃の第12話を終えて3回目の特集となりました。
Cパート、凄い引きで次クールを待たされる訳ですが、謎もより深まり今後の展開は全く読めません。
我々を裏切る期待以上の再スタートを待ちたいと思います。

■ アニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」公式サイト https://g-witch.net

■出演:くむP・たま・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにー。
そこあにー。
えー、久しぶりに会いましたね。
そうですね。リアルで会うの。
リアルで会うの。ほんとね、イベントとかも最近やらなくなっちゃったんで。
コロナ禍で。そうなんですよ。
2人会ってきました。2人というかね、3人と会ったんですけどね。
そうですね。4人旅を。
4人旅をしてきました。はい。
いや、いいね。
楽しかったですね。
オタク旅って面白いね。
っていうのをちょっと実感してきましたけれども、
そんな話は本編とは関係ないので、来週のサイドBで少ししようかなと思ってます。
はい。メンツが揃った時に。
はい。メンツが揃った時に。
いやね、クイズが面白かったね。
いやー、ひどかったですね。
あのクイズの話をしたいけど、あのクイズも本編とは関係ないのでサイドBでしたいと思います。
はい。
ということでね、いろんな作品の話とか、
なかなか会ってできないよねっていうところもあって、会って話すと面白いなっていうところもありました。
で、お互いに向けてこれ見てる、これ見てないとか、
実際にAmazonプライムとか再生しながら見てたんですけれども、
それもそれで面白かったね。
お互いに向けていいきっかけになったんじゃないかと思います。
ということでね、来週はお互いなんでぜひアンケート、
アンケートも始まってますね、もうね。
はい。
答えていただきたいとは思いますけれども、
まずこれを締めなきゃいけないかなと思うので、
締めたいと思います。
今日の特集は。
機動戦士ガンダム追星の魔女特集パート3です。
ガンダムシリーズとして5年ぶりのオリジナル作品。
監督小林博史。
脚本シリーズ構成大高知一郎。
アニメーション制作サンライズにより
第1クール2022年10月より放送。
第2クールは2023年4月より放送予定。
前回は第9話まで。
今回は第1クール目最終話の第12話。
逃げ出すよりも進むことをまで視聴済みでの特集です。
さあ、ということで始まりました。
今日の特集は機動戦士ガンダム追星の魔女特集パート3です。
パート3ですね。
03:01
そうですね。何回やるんだって感じですけど。
やりたいこといっぱいあるでしょう。
実際コメントも集まりましたし。
言いたいことあるだろうなっていうのは。
いや、こんな結末を迎えなければ
総括は逆に言うと
また始まっての振り返りみたいな感じでもいいかなと思ってたんですよ。
でもガンダムがそんな綺麗な終わり方するわけない。
やるだろうと思ってました。
引っ張るだろうなと思ってたんですけど。
どんな引っ張りをやるのかなって思ったら
想像の斜め上で来たなって感じでしたね。
ひどい引きでしたね。
ひどい引きでしたね。何が学園ガンダムだよっていうね。
みんながそう思ってただけなんじゃないですかみたいなそういうことですよね。
いやいや、そんな風に言ってたじゃないですか。
公式が言ってたんじゃないの?違った?
信じないもんだってそんなの。
やっぱこうなった。
なんとなく今年今季はゆりガンダムですみたいなそんな感じでね。
若い子たちにも見てほしいしみたいな。
じゃかましわって感じですよね。
徹底してガンダムじゃねえかっていうね。
まあ何をもってガンダムというかはいろいろありますけれども。
まあね、これを最初に見たら結構ショックはショックだと思うけど。
いいですね。コメント読みましょうか。
はい。
いきましょういきましょう。
岡山のやすさんからのコメントです。
ガンダムは父親がファースト世代で息の長いシリーズにもかかわらず
同年代にもファンがいるすごい作品だと思っていましたが
数が多すぎて今まで見ることがありませんでした。
SNSで盛り上がっていたので今作の彗星の魔女から視聴しましたが面白いですね。
メインテーマである親子の関係。
親を超えていこうとする子どもたちはどの年代の人にも刺さるテーマだと思います。
これだけの人数の家族関係を並行して描き
ストーリーを作る脚本には目を見張りました。
子どもたちであるスレッダ、ミヨリネ、地球竜のみんながどうなっていくのか
早くニキが見たいなと思いました。
はい、ありがとうございます。
これ初体験ガンダム。
おいでません。
いらっしゃい。
これがガンダムよ。
そういう意味ではガンダムでしたね。
僕の中のガンダム的な価値観でもガンダムでしたし
ハードな展開こそがガンダムだっていう人たちも
これはガンダムだなって言ってるし
ぶっちゃけ何を持ってガンダムとするかなんて人それぞれなんですけど
いろんな人がこういうのこういうのっていう展開になっちゃいましたね。
ちゃんと望まれたものをお出ししましたがどうでしょうかっていう顔をしてニコニコしていらっしゃるのでしょう。
06:05
ある意味広い層にガンダムだと思わせるのはすごいなと思いますけど。
正しいですよね、そういう意味ではね。
正しいけれども、正しいけれどもね。
若いうちにこういうガツンって板手がある作品に出会っておくのはいいことだと私は思ってるので
初体験ガンダムこれっていうのはなかなか私はいいと思いますよ、とても。
そうですね、今後もたくさんのガンダムは作られることになると思いますけれども
最初に味わうのがこれっていうのはこれはね
正しいかどうかはわからないですけど
良いことなんじゃないのかなという気が笑いながらですけど思いますね。
確かに導入は入りやすそうな顔してた。
そうね、確かにね。ずるいよね、本当にね。最初からハードな感じじゃなかったもんね。
これ考えたらファーストっぽくはないですよね、全然ね。
そうですね。
早々にハードモードでしたから。
そうそう、ファーストはね、どちらかって言ったらやる気満々でスタートしてますからね。
最初から爆速で行くのか、それとも静かに登ってってドーンと落とすのか、どっちがいいのっていう話なのかな。
そうですね。本当にいろんな作品をオマージュしているとかいろんなことを思いながら、最初は特にね、こう思いましたけれども。
いやー、やってくれますよね、本当にね、大河内一郎。
何年か前にもね、反逆の何たらで同じような目に合わされたような覚えがあるんですけど。
そうですね。
自由を向け合って終わったみたいな。
フレッシュトマト味と日染のユフィが同じ日にトレンド入りみたいな、そういうことはありましたよね。
狙ってますよね、もちろんね。
フレッシュトマトもそうだし、焼きトウモロコシもそうだけど、マジであのコラボ何なんだろうな。
最初から決まっていたんだと思うんですけど、というかもしかしたらコラボが決まったからそういう展開、いやどうなんでしょうね。
ドツボですよ、これ考え始めたら。
悪魔ですね、本当にね。
でも確かに今回の彗星の魔女に関しては親子関係っていうのはかなり重要なテーマに入っていると思うんで。
そんな話はね、もう最初からしてましたけれども。
どうなるかな。
まだこの段階では何も言えないことばっかりですよね、そういう意味ではね、だと思いますし。
ここからかっていうところではありますが、ちゃんと初体験した人たちが存在するっていうところがポイントなのかなって私は思いますね、これはやはりね。
09:07
あと面白いと思っていただけたなら。
なるほど、これがガンダムかと思ってくれたっていうところが大事なんじゃないかと。
界隈としては嬉しい限りの話ですね。
新しい人たちを受け入れていかないといけないわけですからね。
っていうか増やさないとね。
コンテンツが続かないんだ。
そうそう、コンテンツを続けるためにね。
ゆうきつさんからのコメントです。
最終話に至るまでも母親としては強烈な違和感を放っていたプロスペラが12話では娘の前で人を射殺。
それを見て怯える娘を笑顔で悟し、その直後、スレッタもミオリネを救うときはまるでいたずらをしている子供を叱るような感覚で人を潰す。
さっきまで怯えていた女の子とはまるで別人。
作中たびたび出てくる例の逃げたら一つはスレッタに暗示をかけるための言葉なんじゃないのかと思いました。
最初はいい言葉に思いましたが今ではうさんくさいなぁと感じています。
続きまして笹眼鏡さんからのコメントです。
スレッタがいつも口にしている逃げたら一つ進めば二つは逃げるよりも進めば何でも都合よく解決できるように思わせてしまう呪いの言葉としては本当によくできてるなぁと思います。
またその言葉はスレッタの母親とされるブロスペラからのおこりものでもあり、そこには家族という逃げ場のない呪いが含まれてしまうことでスレッタ自身が選べる選択肢がどんどん失われる状況が何とも言えないですね。
ミオリネは母親という鳥籠の外の世界に出られるスレッタの唯一のつながりでもあったと思うのですが、
ああなってしまった以上第2期からはどうなっていくのか。エアリアルの目線で見てしまうのでこれ以上何も失ってほしくないとスレッタの幸せを願うばかりです。
はいありがとうございます。
今回はもう最終話の話がメインだと思ってます。
まあそうなるよな。
ちょっとパンチが強すぎましたね。いい話だったんですけどその前の話も。
そうですね。いろいろ展開してきて、未来がやっと見えてくるかな。
開けたかなみたいな。
開いてきてるなみたいな。
見せてくれたところで、まさかの急展開。
上げて落とすっていうことですよ。
さすがね。いや、そりゃね、ここからワンクール分開くわけじゃないですか。
そうですね。
話題にしててほしいわけでしょ、作品としては。
ここは重要なパートですよね、やはりね。
シャンライズさん必ず2クール作品はワンクール目の終わりでドーンと落とすっていう決まりがあるように作品を構成されますから。
12:07
はい。
そういう意味では完璧にいつも通りの流れではありますよ。
それはある種、分割2クールみたいな形ができてきたからっていうところも特に強いと思うんですけど、分割だからね、やっぱり引っ張らなきゃいけないわけじゃないですか。
そうですね。
3ヶ月ぐらいモヤモヤして過ごしてほしいっていう強い気持ちを感じますよね。
いや、個人的にはショッキングすぎるかなとはちょっと思うんですよね。
だからショッキングなのが、例えば疑問、確かに今回もたくさんの謎は残したわけじゃない?
その謎を考える時間も3ヶ月あるわけですし、3ヶ月経ったから答えが出る保証はないわけですけど、
でもやはり、あの最後のCパートは、えぇ?ですよね、本当にね。
私は結構、スレッタっていう人格がここまでできてしまう可能性を秘めてたんだなっていうのが分かったから、あの締めはなかなか効いたなと思ってるんですよ。
これまで自分がないっていうのは分かってはいたんだけど、ここまでないのかっていうのが目に見える形で終わったのはすごいなと思ってて、
しかもそこまでないことを蹴っ取らせないような進行できてるから。
だから、ワンクールの間にちょっと変な子だなってはずっと思っていたわけじゃない。
でも、え、ここまで人間性のない子だったんだっていうのを、ある意味、どちらも欠けてたと思うんですよね、三織根も。
で、その欠けてる2人同士が重なることによって、お互い人として成長しつつあるのかなと。
三織根は進んだことによって、いろいろ得てると思うんですよ。
そうですね。
ただ、発信源であるスレッタが進んで、なんか獲得してるか?スレッタ自身が内面的な成長としてみたいなところは、ずっとね、微妙な描き方をしていて。
まあ、それはわざとちゃんとね。この結末になるのっていうのは、改めて考えれば納得いくわけですよ。納得いくようには作ってあるのね。
そうですね。こういう試練をしたかったから、逆算で作ってる感じはありますよね。
スレッタというキャラクターを、この結末を迎えるために、あえて改めて思えば納得できるような作り方をしてる。表現をしているっていうのかな。描き方をしてきたなっていう部分は。
15:06
でも勝手に見てる方は、ちょっと不器用なだけなんじゃないかとか、勝手に思ってたわけじゃないですか。
そうですね。主人公だから、主人公のはずだよみたいなね。
前回の特集でも言ってましたね。スレッタが死んでもおかしくないっていう話はしてましたから。
それはね、次のスレッタが現れてもおかしくないぐらいの信用してなさはあったわけですよ、我々はストーリーに対して。
なんだろうな、すごく悪いっていうよりも子供なんだなっていうのが怖くて、最終回の時のやめなさいあたりの演出って、結構無邪気な感じにみたいな話があったっていうのを聞いて、なるほどなと思ったんですけど、大人じゃないんですよね、周りよりも全然あの子って。
そうね。そういうふうに育てられてきたんだろうなって思うから、まあ、ひでえ親だよ。
いいことして褒められるはずなのになっていう反応をしてるっていうのを聞いて、わっと思って、確かにいいことだっていうふうに教えましたからね。
そうね、そうです、確かにね。
あのね、和術もひどくてすごいなって思うんですよ。
これをやりなさいって言われた場合、嫌ですっていう選択肢が人には残されてるんですけど、こっちとこっちの2つの道があるけど、こっちよりもこっちの方が結果としてはいいの。
あなたは賢いからわかるよねっていう言い方をすると、人は選択肢を選べなくなるっていう話を聞いて、まさにそれって思って。
本当にね、やり口が汚いんですよ、あのお母さん。
えぐいよね。
強制力が強い言葉を使ってるっていうのを聞いて、お父さんたちより全然えぐいじゃん、あのお母さんはっていう。
本当の親なのかもよくわからないですけどね、プロスペラは。
そのぐらいヤバさを持って、一番このシーズン通してヤバかったのはプロスペラだなっていうところで終わるわけですよね。
そうですね。さっきも親と子供の関係みたいなのもあるし、逃げたら一つ進めば二つって、親から子供にプロスペラがスレッダに渡した言葉じゃないですか。
その言葉をスレッダがどう脱却していくのかは、やってくれないと俺はこの彗星の魔女を納得できなくなるぞとは思ってます。
これを自分のものとして手に入れるか、もしくは一つを選ぶことによって二つが手に入らなくてもいいんだっていう決着をつけるか、どっちかしかないと思うんだよね。
このキーワードはずっと出続けてるわけなので、呪いの言葉であるだろうし、
実際この言葉が出たときのスレッダの変化を見れば、暗示なり洗脳なりって思われてもおかしくない言葉なんだろうなと思うので、
18:09
このキーワードに何かスレッダが反応する、従わざるを得ないものみたいな部分があるんでしょうね。そういう表現でしたよね。
まあでも子供は親の期待通りにはいかないから。
そこはね、でも本当にね、今回は親子の物語が最終話に詰まってましたからね、本当にね。
反抗期まで行ってる人たちとそこまで行ってない人の違いっていうのは如実にあるなとは。
そうですね、だから本当に異常なんだよね、このスレッダとプロスペラの関係っていうのがね。
その前に他の親子の関係が2人描かれたもんだからね。
一応ほら、あのシャリックもお父さんの言い付け守ってるようで守ってないから。
まあそこも入れれば確かにね、3句目になるわけですけどね。
たかちゅうさんからのコメントです。
第10話から最終話もまさにネタの放課状態でした。
それも後半の展開に関わってくるような重要なものからケナンジアベリーに何があったなどどうでもいいものまで玉石懇講。
これだけの情報量を3話にまとめた脚本家の力量に驚かされます。
個人的にはケナンジさんにロンドベルのブライト館長と同じ匂いを感じます。
カテドラルの両親として最後まで生き残ってほしいですね。
デリング暗殺という恐慌作に出たシャリック。
怖いアーシアンたちの襲来という緊張感漂う展開の中で癒しとなってくれたのがミオリネ・レンブランの魅力でした。
クソスペわがまま女と言われていたのも今は昔。
ダブスタクソ親父への業務報告でかつて見たことのない父の態度に対するポカンとした表情。
終わった後にほっとしたのか饒舌になる一面も見られました。
そして第11話での告白シーン。
不器用ながらそれまで他人に怒鳴るか独りごちるかのどちらかしかなかったミオリネからは想像できない一幕。
見ている側も嬉しくなってしまいました。
ただこれもこの後のプラント襲撃、さらには最終話Cパートの人殺し発言への効果的な伏せきだったのですね。
まんまと罠にはまった自分。続きを渇望している状態です。早く見たいな。
はい、ありがとうございます。
ケナン寺アベリーに何があった。これはまあね、時間が経ってますからね。
最初見たとき誰だっけってなったな。
本当ね、そう思いますよね。
まあ丸くなったんじゃないですかね。
でもこれ一瞬出てきてもわかるかっていうところはありましたけどね。
あまりの変わりをっていうところもあったので。
わかります?わかってない人もいるかもしれないけど。
ゼロワの人だったんだなっていう。
ゼロワに出てきたかっこいい人でしたね。
21:02
お殿さんを撃墜した人ですよね。
そうなんですよ。
あの人たちの艦隊が魔女狩りなんですね、本家の。
そうですね。
って言われてましたね。
あの辺ってちょっとわかりづらくはあるよね。
今まで出てこなかったから。
そうなんですよね。
ずっといだままでずっと学園の中の話だったから。
外の情報ですね。
世界観的なものとか、そういう部分とか、どこの星とか、
そういう部分がどのぐらいの距離感があるみたいなものが、
わかりづらい。じゃあわかりづらい。
まあそこはもうあれなんでしょうね。
あえてなんでしょうねって思ってるんですよ。
わかりやすくするためにキュって小さい世界でやってたんだろうなと思うんですけど。
あえてね。
私たちがその共感を持つというか、
一緒の目線で見てる人たちにこれまで否得されてたというか、
見なくてよかったものが突然開けるみたいな感覚を出したいんだろうなって。
しかも最終話にね、っていう感じですよね。
地球は出てきましたけどね、その前に。
地球にいる魔女たちっていうのの存在がその前に明かされて、
少しこの世界に存在するものが明かされたかなっていうところで、
最終話にドーンと来たっていう感じはあるけれども、
まあまだ全然、そういう部分では明かされてないことばかりだなという、
我々が知らないことっていうことですよね、要はね。
ばかりだなっていう感じではありますね。
まあだからまだ知らなくてもいいけれど、
存在は出てきたっていうところですね。
ただ、ブライト艦長と一緒か正直わからないですよね。
描写が少なすぎるからまだね。
まだ何とも言えないですね。
いい人だな、いいよね。
いい人だったらいいなという部分ですね。
感じはしますね。
このワンクール通してミオリネは本当先ほども言いましたけど、
いい感じに成長したかなと思いますね。
最初はね、ただ地球に逃げたいっていうだけの女の子だったわけじゃないですか。
そういう意味ではスレッダとの出会いがあったからこそ、
この成長もあったわけだし、感謝しなきゃいけないことではあるんだけれども。
そうですね。
あんな結末にならなければ。
そうね。
一話前ではあんなに可愛らしい告白をしていたのに。
メールは1日3通遅れって言ってましたけどね。
重い。
ちょっと重いよね、それ強制するのはね。
そんなことしなくても送ってくれるよ。
割と2人は相思相愛で可愛いなっていうのと、
ミオリネさんはちょっとお父さんに似てるとこあんだなっていうのも含めてね。
その面倒くささもね。
言葉足らずなところはマジ親子だよなって思う。
24:01
言えばよかったじゃん、その話。
今言うみたいなのもあったからね、お父さんね。
お父さん意外と悪いやつじゃないんじゃないか。
大人としてね、会社経営者として考えたら、
しかもあんな大企業体のっていう風にして考えたら、
あのぐらいになっちゃう部分もあるよねと。
でも優しいじゃんみたいな話をしてたところでした、前回。
そうですね。
だからこの親子関係そんな悪くないんじゃないかなと思っていたわけですけれども。
こんなことにならなければ綺麗に和解して、
いつかはきっと笑い話になっている時期があったと思うんだけど、
今こんなことになっちゃったから。
最終的にお父さんは死んでないんですよね、まだね。
まだわかんないです。
まだわかんない状態ですよね。
結構深い傷ではありましたけど、
ただこの段階では、12話の段階ではまだ生死は明かされてない。
三織根が連れてきている最中で終わってるっていうところですね。
あえて描かなかったってことは生きてるんじゃないかとは思いますけど。
思わず三織根も最後の一言が出ちゃったと思うんですけど、
でもまあ、助けたことは事実だから。
そこを組み上げてほしいな。
あれはたぶんスレッタが震えながら降りてきたんだったら抱きしめてあげるくらいあったと思うんですけど、
笑ってたからどうしようもない。
ノリノリだったからな。
笑ってたし、なんで笑ってるのっていうところがスタートですからね。
昔北斗の件を見てた時に、
モヒカンから助けられたとしてもモヒカン後ろで爆発してるけど、
よく助けてくれてありがとうみたいなテンションになるなと思ってたんですけど、
まさに同じ状態ですよね、これね。
いやいや、北斗の件と比べるのはどうかと思う。世界観が違うだろう、まず。
でもね、助けてもらったのは間違いないんだ。
助け方がね、っていう。
腕も飛んでたしね。
あれ、描写の問題ですよね。
いや、なぜあそこまで手に血が付いてるっていうところも含めてね。
悪意ある描き方を。
そうです。描き方が悪意があるわけですよね。
だって演出だけで言ったら、
思わず手を出したら潰しちゃったでもいいわけじゃないですか。
襲撃者とミョリネの間に手を滑り込ませようとしたら、
襲撃者の方に寄っちゃってペシャンコにしちゃったっていう描き方でもいいのに。
やるという意志を込めた描き方をされているから。
27:01
ダメみたいな感じのノリですからね。
でも実際、壁にするとかだったら超えられちゃう可能性もあったから、
完全に危険を避けるっていうのは、殺すのが一番いいんじゃないのかな。
相手は殺意を持って撃とうとしているわけなので、
それをどう抑えることができるのかって言ったら、
それが一番早かった、手っ取り早かったっていうところだと思うし。
多分みんな見てる人も、スレッダが殺したことについては何も良くないとか、
なんてやべえ奴だみたいなことは多分言ってないと思うんですよね。
やっぱりさっき玉さんが言ってたように、終わった後の態度だよねっていう。
もう全てそこですよ。その描き方ですよね。
その態度にしたのはやっぱりプロスペラだから、やっぱあいつがろくでもねえんだよなっていう。
そうですね。しかもその表現で、
ミオリネがあの人殺し発言をさせるところまで含めて、
これは演出のいやらしさだなっていうふうに。
でもこれはスレッダの性格的な問題を非常に表すための発言として、
次クールまで持っていくわけですよ。
効果的ではありますよね。
この二人の関係もどうなるのかっていうところも含めて。
ミオリネからは今回すごく恐ろしい、
その前にね、父との関係もあったもんだから、
精神的に安定していないタイミングだとは思うし、
そこにプラスして、あの手を出されたときに、
その手を握れるかって言ったら、
何か化け物を見ているような気分だと思うんですよね。
しかも今回最終話に関して言えば、
非常に今まで彼らがやってきたことが、
モビルスーツ戦もお遊びとまでは言わないけれども、
決闘ゲームだったわけじゃないですか。
言ってしまえば。
命はかかっていない。
っていうところがよく表されてたんだなと。
戦争ではないっていうところがね。
だからあえて決闘ということで、
ずっと描き続けてたことが、
こうやって効いてくるわけですよね。
まあでも本来モビルスーツは戦争の道具なわけで、
それを扱ってた。
で、ミオリネもそれを扱う会社を起こしたとか、
その辺の子供の時には見れなかった、
守られてた部分が強制的に大人の都合で、
自分たちの直接の状況に関わってくるようになって、
無理やり成長させられるとか、
その辺はガンダムっぽいなっていうのは、
僕は思いましたけど。
この後の展開で言うと、
30:02
スレッタのああなってる原因がお母ちゃんだってことに、
ミオリネがどこで気づいて、
どういう動きをするのかなってのは。
確かにですね。
気になりますよね。
今のところ気づく要素が少なすぎて、
不安なんだがっていう。
手取らせないように立ち回ってると思いますからね、
あの人も。
ミオリネが1機はスレッタに引っ張ってもらったんだから、
今度は2機ではスレッタをミオリネが引っ張ってあげられると、
いいなって思いますね。
そうね。
いや、俺ね、今回最初は見てて、
オープニングから見てたらさ、
こんな話じゃないじゃんって思いながら見てたんだよ。
本当に思うわ。
あのオープニング詐欺。
11話まではああだったんじゃないですか。
まあ確かに。
ツネシンさんからのコメントです。
1機ラスト、プロスペラとデリングが、
ガンダムの前で何を話していたのか気になりますが、
ニカが2機のトラウマのトリガーになりそう。
誰からも頼りにされ、
信頼されていた彼女が工作員であったことが、
明るみに出そうなシーンで終わったところから、
どのように再開されるかが心配です。
はい、ありがとうございます。
まあサブキャラといえばサブキャラなんですけど、
ニカの話はやはり出てきますよね。
まあ闇が深そうって言ってたら本当に深かったな。
でも彼女にしてみたら、
確かに裏切り、裏切っているというか、
生きるためにっていう感じだと思うし、
そこまでみんなを売っているつもりはないですよね。
まあ結果として、
めちゃくちゃ危険なことに巻き込まれてしまったけれども、
でもそれがニカのせいかと言われれば、
一旦はあるけどって感じだし、
ニカにそういう予想ができたかと言えれば、
それも難しいし、
窮地を出したのはニカのおかげだから、
みたいなすげえ微妙な立場にいるよね。
つらいよね。
ナイツしてるっていうのがバレかねないことをしてるのを、
人に見られちゃったわけですから、
ニカの立場はこの先非常に苦しい。
いやあいつをもうやるしかないわ。
なんか口軽そうじゃないですか、あの人。
口軽そうな感じの声ですからね、まずね。
あれで結構男を上げる可能性も無きにせよあらずなんだけど、
どうなんだろうな、ニカと。
結構最終話にこんなことまで持ってきてるかっていう感じはありますよね。
これでもかって言うほどいろんな情報を与えられましたけどね。
そこを彼が見ていなければ別に問題はなかったのに、
見ていたということで、
33:00
この話もまた次来るまで持ち越しかよ、みたいなね。
人間関係に深みが出てますね。
そうね、確かにね。ガンダムっぽいですね。
そうですね。
大宮ランナーズハイさんからのコメントです。
父殺しの十字架を背負ったグエルが今後どのように食材し克服をしていくのか。
ミオリネを救うためにためらいなく敵を殺すスレッタの姿と、
簡単に生身の人間を殺せてしまう兵器としてのエアリアルの強大な力を目の前で目撃し、
ミオリネはスレッタとエアリアルがいなければ、
自分もダブスタクソ親父も死んでいたという現実との間で苦悩を葛藤していくことでしょう。
スレッタについても多くの謎が残されています。
そしてガンド技術を生かして人の命を守る医療分野での研究開発を目指して立ち上げた
学生ベンチャーである株式会社ガンダムを通じて、
ミオリネたちが未来に向けてどのような答えを出すのか。
単に女性が主人公ということではなく、
未来を担う若者たちの知恵と勇気があれば、
兵器としてのガンダムの技術で人の命を守ることもできる。
そうした新しいガンダムの形が示されるのか。
そんなことを期待しながら、再会を楽しみに待ちたいと思います。
はい、ありがとうございます。
グウェルでしょ。ボブかな。
今、現ボブ。
現ボブ、最も気の毒な展開でしたけどね。
グウェル君はさ、どこに行かされるの。
最終話のグウェルは、学校にも手遊ばれてるよな。
どこに行かされるのですよ、本当に。
グウェル君はね、たくましいから、
泥の中に咲く蓮のように輝いていてほしいから、
あそこからでも這い上がってくれるって信じてるけど、
本当にひどいことしたよね。
そうね、ひどかった。
ていうか、グウェル君の立ち位置は主人公の立ち位置ですよ、普通だったら。
ライだったら主人公ですよね、確かにね。
今までのガンダムだったらグウェル君が主人公ですよ。
間違いなく。
ガンダム親殺しやりますからね、普通にね、今まで。
もう、描かれてきましたし、納得はするんですよ。
だからその立ち位置をグウェル君が背負うのかと。
やっぱり主人公だったんだね、彼はね。
結果があれかよは本当に悲惨なんですけど、立ち回りは主人公でしたね。
言うて目の前で親が死んだのは結構言うけど、直接手を下したのって、
あれ、神言うとパッパって違ったような気がするけどな。
でもまああれか、刹那は自分で殺してたよな。
殺してたね。
でも、知ってて殺すのと決意によって、これは事故でしょ。
36:03
そうね。
分かっててやったわけじゃないからひどいんだよ。
心配してたよっていう言葉を最後に残されてるんだよ。ひどいよ。
進もうと思ってやったことの結果だからね、これね。
いやー、やっぱ呪いの言葉なんじゃないか、あれ。
グウェールはその言葉に引っ張られたわけではないですけどね。
でもシュレッダマーキュリーに進めていないっつって。
まあ確かにね、そういう意味では言われてるから。
だから、ちょっと思ってましたけど、進んで得られるものもあれば、
こぼれ落ちていくものは当然あるわけでという話のキャラなんだなって感じですよね。
2つも得られるわけねえじゃんっていうところがね、本当に。
2つだとしても3つなくしてる可能性はあると思うよ。
捉え方で玉虫色に変わるからな、言葉はっていう。
だからもうこの作品にグウェールというキャラクターがいて良かったなって本当に思いますね。
まあ良かったことは良かったなんだろうけど。
いや気の毒だよな。
まあ気の毒ですよ。
いやだからもう本当ね、次クールではグウェール君の活躍が見れる、見たい。
見たい。かっこよくシュレッダーを救ってくれよっていう気持ちもある。
仮面をつけてダリルバルデに乗ってくるのか。
ありそうなんだよなワンちゃんちょっとな。
仮面キャラが2人になってしまう。
いやもうもしかしたらお母さん仮面取るかもしれないからね。
まああの仮面意味ないからな正直。
あの仮面何のためつけてるかもよく分からないよね。
まあ一応自分の顔隠したいんだろうけど、別にあの髪型も髪も全然違うわけだからバレないじゃんって思うんだよね。
娘の前でも被ってるからそういうことなんだろうなってことですけど、そういう象徴ですよね。
まあ本当の顔は見せないっていうことなんだと思いますけどね。
仮面聞いてた時もあるからな、その静かに泣いてた時とかどんな顔してんだろうこの人って思ったりしたし。
11話かの野戸さんの置いて行ったりしないわっていう声がもう怖すぎてすごいなと思ったんですけど。
声だけでなんか感情が測れるのってすごいですよね。
あのスレッダーに対してよりエアリアルに対しての方が声が優しいのが察せられちゃうのとか。
あって思うよねあれ。
昔は野戸さんといえばもう憧れの声優さんだったんですけどね。
癒し系のね。
いやいいですよもうこういう面が見れてきてたまらんたまらん。
役者としては正しいですよね本当にね。
いろんな仕事ができて深みがより増しているという意味ではね。
心理学用語でいうところのグレートマザー的な存在として大いなる闇をはらんでいるのがいいなって。
39:02
母性の悪い面を切り取った時に子供を支配する飲み込んでしまうみたいな側面を上げられたりとかするんだけどまさにそれだから。
親との戦いみたいなものが描かれるんだろうみたいな話を予想として前回してたと思うんですけれども。
結果的には戦いに、戦ってはいますよねグウェル君だってね。
でも意図してた戦いではないし、父親は意外と子供に対してはどっちも悪い親ではなかったと。
上手くいってたかどうかは。
親としてはちょっと勝って過ぎたかなみたいなところはねどっちもあったわけなので。
上手い親っていうのはいないんじゃないのっていう話をこの若い人に見せたいなって言って作ってる作品の中に織り込んでくるのはいいなと。
こんなひどい形でやれとは言ってないですけど。
そうなんですよね。
その中で、上なのっていう、上じゃないこれは絶対道具として扱っているんじゃないかと思わせる。
プロスペラがある。
プロスペラがあっていうところの問題が次につながっていくんだなっていうところがある意味、
その反するものとしてグウェルたちが描かれたかな、今回はっていうふうに思いますね。
グウェルは一応スレッダとプロスペラの救いになるかもしれないなみたいな属性が生まれたと思ってるんですよ。
実際自分がやらかしてますからね、味わえる。
もう親を失ってしまった状態の人と、まだ生きてるからやり直せるじゃんってそういう人から言われるのは、
まあ願蓄があるのかなみたいなところも展開としてあるかもしれないみたいな予想はね。
この二人につながる機会があるのかっていう現状を、この後の展開、学校にまずグウェルは戻らないだろうしとかいろいろ考えるかね。
学校どこじゃないでしょ、そもそも状況がね。
だからどうなっていくのかっていうところもね。
いや本当にツークールメイが全く読めずにスタートするっていう感じですね。
太田半世紀さんからの投稿です。
確かにこれは魔女の物語のようです。
私の推測は魔女イコール強化人間、このアドステラの世界では強化人種と呼ぶ人のことなのかなと思っています。
そうでないと12話でのスレッタの行動が理解不能です。
つまり母と思われるプロスペラが殺人をしても、説得されれば平気になってしまう安易な心の変化は強化人種だから可能だと思いました。
42:00
またシーパートでスレッタが敵兵を潰したシーンは、逆襲のシャアで強化人間のギュネイがケイラを握り潰したシーンを思い出しました。
さて以前より底兄さんでも指摘されていましたエリクトはスレッタと年齢が合わない件ですが、私はエリクトがエアリアルに入っていると思っています。
スレッタはエリクトの強化人種、つまりエランと同じようなコピーのような人物ではないかと思っています。
本作は9話程度までは学園者プラス器用者だったから、戦闘シーンがなくてつまらないと思っていたのに、だんだんキナ臭くなってきて戦闘が多くなってきたと思ったら12話であれですからね。
私としては本作がガンダムシリーズでの問題作と言われるほどのストーリーで人気になることを望んでおります。
ありがとうございました。
いやーいろんな予想が立ちますね。
いろんなところで立ってますね。
強化人間ですか、魔女は。
強化人間っぽい、強化人種っていうのかな。
強化人種ね。
っぽいところはありますね。
何をもって強化というのかっていうのはいろいろありますけど、精神操作も一種の強化ではあると思うんですよ。
実際ね、強化人間は精神操作と薬物投与とかいろいろ全部含めてましたよね。
ゼータとかだと擦り込みもバンバン使ってましたからね。
その結果、ニュータイプに近い能力を持たせていったけれどもピーキーになっていくっていうどんどんね。
お決まりでしたけど。
それは00とかでも当然出てきてましたし。
ただその魔女の最初の描き方からするとそこまでではないのかなって思ってた部分はありましたけど、まあでもね、結局変わりがいるものですからね。
そういう人もいましたね。
もうすっかり忘れてしまってますけれども。
いやあなたと同じ性格の悪さですよってこれ悪口言われてるよね。
いいですね。性格悪そう。
生き残れそうですよ。性格が悪い方が。いい人だったから死んだんでしょ前の子は。
そうです。
いい人は死ぬんですよ本当に。
本当に死んだの?
いやまあそれも分からないですけどね。
ベルメリアさんが実は逃がしてたとかないの?
前回まで彼こそが仮面を背負ってくるんじゃないかっていう話をしてましたけど、現状それどころじゃなくなりましたからね。
そんな場合じゃないみたいな。
ベルメリアさん死にそうなんだよな。
そうね。分かんない。
病気派の人は命が短い。
エリクトがスレッダとは年齢が合わないとか、リアルがエリクトなんじゃないかとかいうのはこの辺はみんな思っていることではありますよね。
45:04
明らかにそう誘導したい感じがしますしね。
ただ誘導されている通りなのかっていうところも疑問はあるわけですよ。
ここまでみんな思っちゃうでしょっていうところだと思うので。
逆に情報が出そろってきてるから違うんだろうなっていう。
そこまでも思っちゃうんですよねもうね。
ここまでで我々が想像できちゃうレベルだったら、思われて当然だよねっていうところなので。
じゃあ違うんじゃねえかなって思ってますけどね、ここまで来たらね。
ネタとしてはこねくれるかなって思いますね、考察。
ただね、エアリアルの中に人がいますと言われてもですよ。
何なんだっていう話。
人がいますって言われちゃうと、じゃああのゆりかごの星は何なのって話になるから。
そうなんですよ。
だから色々と合わない部分もあるので。
まあそうなんですね。ただスレッタには兄弟がいるっていう示唆とかもあったりはするから、
それをどう回収していくのかっていうのは、今回スレッタお姉ちゃんって呼んでたやつ出てきましたけどね。
全然年齢的にはお姉ちゃんっぽくないんですけど、お姉ちゃんと言われたっていうことがね、どういうことなのかと。
同じタンクでみんな作られたんですか?
まあ色々とその辺はね、明かされない限りわからないことではあるなと思いますけど。
いやー本当振りまいていきましたね、最後にね。
今これをああだこうだ考える時間っていうのが3ヶ月分与えられてるっていうのが一番楽しい時かなって思うので、
いっぱいいろんな予測を立てて、綺麗に裏切られたいっていう気持ちはありますね。
もう1話目から裏切りそうな気がしますもんね。
リゲポンさんからの投稿です。
怒涛のような最終回でした。
そして多くの懸案事項を残したまま第1クールが終了してしまいました。
やはり一番衝撃的だったのは最終回Cパートでしょう。
11話でスレッタとミオリネは再び強固な関係を築いて、もう2人は大丈夫だろうと思っていた矢先にアレでしたからね。
さてスレッタイコールエリクトではないというのはほぼ確定であるとして、ここからは私の妄想です。
何らかの事故でエリクトの意識体がエアリアルに取り込まれ、いずれそれをサルベージしてスレッタという器にインストールすることがプロスペラの目的の一つだったのだろうと思います。
器となるスレッタの肉体はクローンか別人をさらってきて生計を施したのではないでしょうか。
それができるのはペイル社の洗脳も含めた技術ですね。
48:01
水面下ではすでに新成功者と協力関係にあったと見ています。
そしてエアリアル回収型にはスレッタにエリクトの意識体をインストールするシステムが回収と同時に搭載されていたのではないでしょうか。
いずれにせよ視聴者を飽きさせない脚本と今後が気になる魅力的なキャラクター作りは見事であるとしか言いようがありません。
春まで楽しみに待ちたいと思います。
ありがとうございました。
いやー予想する予想するみたいな感じですね。
まあでもこの辺ってみんなだいたい何か予想している感じですよね。
まあいろいろ言われてますけど。
いやーね本当にどれか一人くらい当たんのかな。
わからないです。私は本当にこのぐらいは想定されていると思うので。
絶対こっちには来ないと思うよ。
いや逆に言うと来たらえ?な感じですよ。
ある意味たまさんが言ってたようにいい感じに裏切られたいっていうのはマズであるから。
そうなんですよ。
いやハードル上がるぞ。
これ絶対ね仕組まれてると思うね。
そのように思わせるような仕組みだと思うんですよ。
本当にこれは褒め言葉ですけどひねくれた脚本だなと思って。
いや本当に思う。
素直にはくれないよね。
だって相手は海戦山戦の人だからな。
そうですよ。今までどんだけ我々を苦しめてきたんだって。
いっぱいひどいことされましたからね今回もですけど。
そういう意味では新規の人たちにガンダムを見せたいっていう意味で、
ちゃんとガンダムが出てきたっていう意味で正しいなと。
いやーやられましたよ。
ちょっとどんな作品なのかって本当ね。
でもね俺は今回ね確かに大幸治さんだからっていう部分はあったけど、
最初のスタートの流れから言ったら、
いや本当に若者を取りに来たんだなって思ってましたから。
いや取りに来てましたよ。
実際取りに来てた。
取りに来てたと思うんですよね。
ちゃんと入りやすく。
取りに来た上でなんか自分のターンに巻き込んでいった感はすごいするんだけど。
例えば入り口が入りやすくできていたとして、
その先にあり地獄がないなんて誰も言ってないですから。
そうですね一応タイトル機動戦士ガンダムですからね。
いやでもタイトルロゴも水星の魔女ってのがさ、
すごいデカデカと書かれて、
ガンダムって文字をそこまで意識させないようにしてるんだなみたいなこととかも思ってたんですけどね。
51:02
ちょっと可愛い感じのフォントを使ってキャッチーな雰囲気を出して、
今回甘めな内容なのかなと思ったらとんでもねえよ。
ここ最近のガンダムの中でもヘビーなものがお出しされましたね本当に。
毎回それなりにつらい話、重い話、難しいテーマってのはありますし。
そんな甘いテーマのガンダムはなかったって言えばなかったですよね。
あんなに元気が出るGレコでもねえ、きついシーンはきついっすよ。
だからガンダムである以上、心に傷つけずして、
何がガンダムだ的な部分はね、本当にその通りだったなという気はするんですけど、
そういうものを望んでいたかと言われると、
望んでたんだろうな。
まあ意識してなかったけど望んでたんやろうなみたいな。
裏切られる、傷つけられるっていうのがある種のフィクションを見る上での快感に変わるっていうのは絶対ありますから。
そうですね。
いやでもまあ、それでも俺は、
彗星の魔女は今のところそういう意味では見て気持ちいいなっていう作品だけど、
そうね、毎回毎回それが気持ちよさだけかっていうと、
トラウマになるのは全然あるからなあ、本当。
そうですね。
小説の08章っていまだに許してねえからな。
同じ作家じゃないですか、それは。
同じ、そうなんですよ。
マジで許してねえからな、あれ。
本人たぶん聞いたらめっちゃ喜ぶんじゃないかと思いますけどね。
絶対喜ばれますよ。
高校生の時にどんだけ凹んだか、本当。
いまだに思い出したくねえって思ってるから。
やっぱり高校生ぐらいの時にそういう板手を与えたいっていう強い気持ちは感じる。
そうね。
性格悪い。
本当に。
褒め言葉ですよ。
作者妙理に尽きる、脚本家妙理に尽きるといえばそうでしょうけどね、本当にね。
ただトータルで見ると、やはり1クール目すごく狭い世界で描かれて、
今からっていうことを考えれば、ちょっと長かったかな感じは感じません?
狭い世界がってのが。
そうですそうですそうです。
だって戦争が始まるまで11話ほどかかったわけですもんね。
そうなんですよね。
この題だったらもうほぼ1話で始まるものじゃないですか。
そうですね。
そこまでしっかり描いたからこそ、
スレッタと美織音の関係っていうところが面白く描けたっていう意味では正しいんでしょうけれども。
54:03
そうですね。
11話かけてみんなで頑張ってきて会社を起こしたりとか、
戦争の技術を違うことに使ってみようみたいな、
素敵な希望にあふれる話を一気に戦争でぶっ潰されるっていう、
この無慈悲さみたいなのはやりたかったんだろうなって思うので、
序盤丁寧に描くほどひどいじゃないですか。
そうですね。
だからそのための構成だったんだなっていう。
会社も人間関係も作った上で、どんがらがっしゃんにしたから。
12話のために全てがあったって言えばそうなんだなっていう感じは受けますね。
毎回できることじゃないとは思うので、
だからこそこの彗星の魔女って結構特殊な作品だなとは思うんですけど、
こういうのあってもいいよねとは思うので、
面白いの出てきたよなとは思ってます。
そうですね。
この作品のスピード感っていうのは多分今だから作られる作品だと思うので、
そのスピード感に乗って最後にこれをやらかせるっていうところは、
時代にちゃんと乗ってるっていうところでお見事ですよね。
ただやっぱりこういろいろ思うところはある。
もうちょっと手心とかですよ。
あとやはりあざといって言えばあざとい気もするのね。
そうですね。
その最後のCパートの部分は。
そこはちょっとわかります。
これをやって話題に上がりたいみたいなところを邪推してしまうみたいなところは。
絶対そうでしょうね。
って思っちゃう部分が、
もうちょっとなんかこう、
もっとうまくできないかったのかっていうことをちょっと考えないわけではないかなっていうね。
そこは多分好みなんだろうなって。
話題性自身になっちゃったかなって。
私はこれぐらい悪趣味にやってもいいんじゃないって思ってたので、
そこは本当に好き好きかなとは思います。
そうですね。
そこはだから意見は様々だなって思って。
多分結果的には変わらない。
感想は変わらないと思うんですけど、
表現としては別にマイルドにしろっていうんじゃないんだよね。
だからマイルドにしようっていうんじゃなくて、
もう少し何か他の表現はなかったのかなっていう風に思っちゃうっていうね。
ストレートすぎだろそれっていう部分が。
さりげなさが欲しかったかなみたいな。
いや、さりげなくてもいいんだけどなーみたいな。
上手とか機微みたいなそういうことなのかなとは思うんですけど、
ちょっとど真ん中ストレートを私は求めていたので、
そういう意味では私はヒットだったけどっていう。
そうですね。
だからそこら辺は好き嫌いがあるなーって思ったCパートだったの。
特にCパートがね。
もっと何かこうなるべくして、
57:01
これ以外にちょっと取れなかったよねっていうのが好みの人もいるだろうし、
いや、スレッダーは今こういう状態な子だからこうやるんです!
ドーン!みたいな感じで今回来たからっていうところでしょうね。
その通りなんですけどね。
実際話題にはなったから。
まあ大事かなね。
めちゃくちゃ話題になってるからな毎週。
グウェル君の親殺しの方が良かったわけじゃない。
良かったというか表現としては私は好きだったなと思ったわけですよ。
その先に繋がっていくっていう意味でね。
スレッダーが人間ぽくないっていう表現としてはあれが正しいのも、
もちろんわかった上でやっぱり思うところではありますね。
いいなっていうのの、これでもかっていう幼さとか、
結構無慈悲さみたいなのが出てたかなとは思うので。
さあ、我々とか皆さんの予想は果たしてどう裏切られるのかを楽しみに待ちたいとは思いますけど、
遅れないよね。本当にね。
まあ昨今ね、いろいろ事情がね。
そうなんですよ。4月からスタートですけど、
本当に4月からスタートできるの?っていう。
声優さんもね、この後の展開はまだ私たちも知りませんってツイッターでおっしゃってましたよね。
ってことはアフレコはまだないってことですよね。
結構厳しくないですか?
でもまあね、そこは俺は伸びてもいいと思う。
もうね、今の状況から言うとね。仕方がないもんね。
こんなアニメがそうなってるけど、そこはもう許してやろうよ。
まだ作れてないっていうところがね、少なくとも前話上がってはいない。
脚本は当然上がってますよね。確実にね。脚本はとっくに上がってると思うんですけど、
作画というかアニメを作ること自体がどの何話ぐらいまですでに上がっているのかっていうところがちょっと不安感はね。
今回も遅れたわけじゃないですか。
だから脚本がまだかもしれないですよ。
みんなの反応を見ながら脚本を書いてるの、やばいじゃん。それじゃ間に合わないよ。
間に合わないよ。それは無理。
無理ですよ。脚本変わらないから基本的にね。
作画エグいやつがそんな3ヶ月で終わるわけないから無理だよ。
そうですそうです。
実際ね、あと残り12話ですかね。楽しみに待ちたいと思います。今日の特集は。
移動戦士ガンダム彗星の魔女特集パート3でした。
そこあに
そこあにサポーターズ募集
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度そこあにサポーターズ
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
1:00:00
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
まだ見ぬ今聞かせて
お送りしてまいりましたそこあにです。
はい。
さあ、慌たかいに向かっていきましょう。
そうですね。色々見てますね。
我々結構今回みんな見てますよね。ほんとね。
幅広く。
モチベが高い。
モチベ高く。ほんとにね。
さあ、いつもより若干1週ぐらい遅めなので
皆さんも色々この作品っていう推しがあるんじゃないかと思います。
現在推し作品アンケート3作品募集中です。
アンケートフォームからお待ちしております。
そしてその中から1作品選んでコメントもお待ちしております。
投稿の宛先は?
投稿の宛先はそこあに.comまでメニューバーにあります。
投稿募集からお待ちしております。
機動戦士ガンダム彗星の魔女特集パート3は
立ち切れセンコウさん、おおめ財団さん、まきさん、夜さえあればいいさん、
にわっさん、ゆきさん、つねしんさん、メガネ属性ノットイコール負け属性さん、
たけさん、シリコンの谷のしかじかさん、すいすいさん、きひさん、しおしおさん、
きんねこさん、かいづきさん、なおすけさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お相手はタクシーコムと
たまご
宇宙戦記仮面でした。
1:03:06
ご視聴ありがとうございました。
ni
そこはにはホットキャストウェイブの制作でお送りいたしました
01:04:00

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