
「そこ☆あに」776回目は、『ルパン三世VSキャッツ・アイ』特集です。
「ルパン三世」アニメ化50周年、「キャッツ・アイ」原作40周年を記念しキャッツ・アイ連載当時の1980年代を舞台に、“泥棒×怪盗”のアクションが繰り広げられる。
2023年1月27日よりPrime Videoにて独占配信中。
「1981年、東京。昼は喫茶店を営み、夜は怪盗キャッツアイとして世間を騒がす美人三姉妹、瞳・泪・愛は、美術展から一枚の絵画を盗み出す。
同じ東京に現れた大泥棒・ルパン三世。彼もまたとある武装組織を出し抜き、絵画を盗むことに成功した。
両者が盗んだ絵はどちらも画家ミケール・ハインツの描いた作品――三連作「花束と少女」の一枚。
伝説的な泥棒の獲物が自分たちと同じであると知った彼女たちはその眼差しに美しい闘志を宿す――」
2019年の「劇場版シティーハンター〈新宿プライベート・アイズ〉」にゲスト出演したのも話題でしたが、キャッツ・アイが主役のアニメ作品としては1985年放送のTVシリーズ2期以来。ルパン三世とコラボレーションする事で忘れている設定などもうまく思い出させてくれました。
今回時代設定的にはオリジナルに合わせてありましたが、新たに描かれたキャッツの面々は現代でも通用しそうな感じです。新たな物語を見てみたいですね。
■ アニメ「ルパン三世VSキャッツ・アイ」公式サイト https://www.lupin-vs-catseye.com
感想
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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
そこあに宛てに、コメントを先週、先々週と頂いておりまして、
現在公開中の映画、「金の国・水の国」が非常に良かったので、是非見に行って下さいというコメントを頂いておりまして。
そんなに皆さん言うんだったらと。
なぜか見に行きまして、多分くむさんは好きですよと言われたので、見に行ってきました。
いかがでしたか?
いや、まあね、そりゃ信頼できるスタッフの言うことですから。
まあ、私は好きに決まってる映画でしたけどね。
私も結構宣伝とかで見てたので、気になってわいたので、特集できて嬉しいです。
特集できて、まあそういうことですね。
ということでね、来週ちょうど鬼退治が始まったもんですから、いろいろと劇場の公開数とかも減ってるんですけれども、
是非これそのまま見ないで終わるのはもったいないなっていう部分もあるので、是非劇場に行って見てほしいなという。
物語的に突っ込んでいけばっていう部分はあるんですけど、そういうのを置いといて、
ちょっと心がすさんでるなとか、そういう人は特に劇場に足をはかんで心を洗ってくるといいんじゃないかなという。
思いですね。
今のご時世だから特にみたいな感じも私の中では感じた作品だったので、是非見に行ってほしいな。
やっぱり女性の方多かったんですけど、私も劇場に行ったときに、女性向けの作品ではあるので。
でも制作マッドハウスなんで、アニメ好きの方であれば、ある程度引っかかる部分もあるんじゃないかと、
映像的にも思いますので、よかったら見に行って来週感想をいただけたらと思います。
ということで、来週は金の国、水の国をやります。
今日の特集ですけれども、先週お知らせしました、急に決まったこの作品です。
ルパン三世vsキャッツアイ特集です。
03:14
ルパン三世vsキャッツアイ
ルパン三世vsキャッツアイ
1981年、東京。
昼は喫茶店を営み、夜は怪盗キャッツアイとして世間を騒がす美人三姉妹、
ひとみ、ルイ、アイは美術展から一枚の絵画を盗み出す。
同じ東京に現れた寝室鬼没の大泥棒、ルパン三世。
彼もまた、とある武装組織を出し抜き、絵画を盗むことに成功した。
両者が盗んだ絵は、どちらも画家ミケール・ハンイツの描いた作品、
三連作、花束と少女の一枚。
キャッツ三姉妹にとっては、父であるハンイツの消息を掴むための重要な手がかり。
伝説的な泥棒の獲物が自分たちと同じであると知った彼女たちは、
その眼差しに美しい投資を宿す。
ルパン三世アニメ化50周年、キャッツアイ原作40周年を記念し、
キャッツアイ連載当時の1980年代を舞台に、
泥棒怪盗のアクションが繰り広げられる。
ということで始まりました。
今日の特集は、ルパン三世vsキャッツアイ特集です。
これ、私、今知りました。
物語の舞台ですよね。
1980年代だったの?
全く気にしてませんでしたね。
確かにね、テレビ古いなとか、
電話でかいなとかね、
車も古いなとか、そういうのは気になってたし、
あとキャッツのメンツが非常に若いなというのは思ってたんですよね。
でも、あえてリブートしたいとか、
いろんな戦略があるのかなとか、いろんな思いを感じながら、
あえてキャッツのメンツは若くしてるのかなと、
とかいろいろ思ってた。
アニメ時空なんだと。
これに関しては後から話したいと思うんですけど、
ルパン三世とキャッツアイって都合よく使われてるじゃないですか。
だって新宿プライベートアイズにキャッツアイ出てましたよね。
キャッツの名前出てましたし、シティハントですね。
そういう感じでコラボできるとして考えたときに、
自由に、プライベートアイズいつなんだ時代とか。
近年ですよ。
ルパン三世の時代はいつなんだと。
細かいことはいいんだよ。
06:00
細かいことはいいわけじゃないですか。
どの時代にでも存在できる。
毎回そこら辺をぼやかしてるのが上手いなと思ってて、
一つ世界観を定めてアベンジャーズみたいにしちゃうと、
擦り合わせ取らなくちゃいけなくなっちゃうから、
自由度が下がるなって気がするんですよね、題材の。
そうです、わかりますよ。
だからそこ、特に作品同士の関係もあるしっていうのもあって、
そこをどうお互い擦り合わせ、
原作者が違う作品で擦り合わせしていくのかっていうのは
めっちゃ大変だと思うんだけど、
その中で今回のコラボが組まれたということで、
ただこれ1980年代っていうのは、
ぜひどこかでテロップか何か入れてほしかったなと思うんですよね。
テレビとかのアナログテレビだなっていうのを見せて、
これは80年代ですよっていうには、結構映像的には
入れすぎた感はありませんね。
そうなんですよね。別に、電話とかは確かにそうだったけれども、
それ以外の部分で、キャッツの使っているものも含めて、
近代的すぎないかという。
それを言ったら原作からそうだね。
それはそうなんですよ。だからそこは許されるんだろうなと思うんだけれども、
もうちょっと1980年代、昭和じゃないですか。
昭和っぽさっていうのがもうちょっと出てた方が、
もしそこを舞台にしているというのであれば。
逆に言うと、これ80年代は舞台である必要があったのかなって思うから。
特にはストーリー的にはなかったかなって感じですね。
でしょ?これは80年代じゃなきゃいけない理由っていうのが、
あまり感じられなかったかなっていうところは。
世界としてはそうかなとは思いますけど、
80年代によくあった設定といえば本当にその通りなので、
どっちかというとそっち都合かなっていう気は。
現代にしちゃうと今回のボス元おじいちゃんになっちゃうから。
まあ確かにね。
足腰立たなくなっちゃうから。
でも意外とさ、今CATS-Iやるんだったら、
もう新たなるじゃないですけど、
だってシティハンターだってあれいつだったのって思ったわけじゃない?
でも今だったわけでしょ?
ドローンとか使いますからね。
そう、ドローンも使ってたし、今の時代に普通に
サイバリオが年も取らずに存在してたわけじゃないですか。
いや、あれはもうご利用せば本当に道理は引っ込むんだなって思いましたよね。
そうでしょ?
その中にもCATS-Iはいたわけなので、
別にいいじゃんとか思ったわけですよ。
あれを見たときに。
で、ルパン三世もどの時代にもいるじゃない。
09:01
で別に、設定的にはルパン三世の
いろいろジャケットの色によって変わっていく部分はあるけれども、
まあ厳密ではないよね。
まあ気にしないよ。
確かにあったかもしれないけど、その後いろんなルパンが作られて、
まああんまり、なんか印象的にこういうキャラの時のルパンは
この色みたいなところはあるかもしれないですけど、
そんなレベルですよね。
そうですね。
もういわゆるテレビのオリジナルシリーズから経て、
まあいろいろなって、
まあどの軸にもいてもおかしくないルパン三世という存在になっちゃったのかな
というふうに思うので。
でもスペシャルによって人格が違うから彼は、割と。
そうですね。はい。
無慈悲な時もあればめちゃくちゃ慈悲深い時もあるから、
マチマチじゃないですか。
うん。なんかね、勘違いしかねないですけどね、
ルパン三世は優しい奴だっていうのに。
一応奴は泥棒だし、
まあ人も殺すよっていう存在なんだけど。
これもしっかり押し出して、
彼らは悪事をしてるし、
人を殺しますよっていうところを全面に押し出した作品とかもあったりはするんですか。
ありますね、ちゃんとね。
まあそっちの方が魅力的だったりもするわけじゃないですか。
うん。それは好みね。
好みではね、あると思うんですけど。
気持ちのいい連中の時だってはあるかな。
そう、それもよしだしっていう、
そういういろんなルパン三世がいるなっていうところで、
ルパンゼロまで作られたわけですね。
私も見たかったんですけど、まだ見てないんですが、
あれは配信の絡みで、
そうっていうのもあって、
だからいろんなルパンがあって、
いいなっていうのと同じように、
いろんなキャッツアイがあってもいいんじゃないのかなっていうのを、
今回見て改めて思ったかな。
いろんなっていうのが、
設定はキャッツアイは逆に言うと崩せないと思うんですよね、そんなにはね。
でも時代はもう逆に言うと、
令和にいてもいいんじゃないのって思ったぐらいで、
なんかこう、微妙な、
でもね、1980年代を舞台にするんだったら、
もっと徹底してやったほうがよかったのかな。
レトロな感じ。
そう、全部をねって思った部分は、
ちょっとルパンのものも含めて、
完全に合わせちゃったほうが面白かったんじゃないかなっていう部分は感じました。
だからちょっとこの概要のために公式サイトを見てて、
あ、え、そうだったの?と。
なんとなくごまかしてるだけかなって思ってたんですよ。
時代設定はあえてそのテレビとかで古めかしく見せてる車とかも、
古い車になっているだけなのかなぐらいに感じてたんですけれども、
あ、そうなんだっていうところにちょっと今、
収録の時に驚いてるっていう感じではありました。
はい、一応1981年が舞台なんですね。
12:04
こう、まあ見ててわかると思うんですけれども、
物語的にキャッツアイの、
途中だよね、物語的に。
まあそうなるんじゃないですかね。
僕はあんまりキャッツアイ自体はそんなに知らないけど。
世代的にどんな感じです?みんな。
私はもう普通に、
ルパン三世が夜7時にやってた世代なんですよね。
うちのほうでは、うちの地方では月曜の7時がこの枠だったんですよ。
だからずっとルパン三世、キャッツアイ、シティハンターみたいな感じで、
これがコロコロ回ってた時間帯ですね。
まあもちろん再放送もありましたけど、
基本リアルタイムではそこでやってたんですよ。
だからまあずっと見てた。
その時間帯だけは見せてもらえてたんで、テレビ。
ルパンは日曜日の夕方?いやお昼か。
それ再放送ですよね、もうね。
そう、再放送やってて。
夜に見たキャッツアイは、すごい小さい時に、
記憶喪失がどうのみたいな話をしてるっていうのだけは覚えてて、
あとはシティハンターは結構見たし、漫画は全部読んだな。
すごい。
私はルパンもキャッツアイも、言うたらシティハンターもなんですけど、
ケーブルテレビ契約してたんで、
そこで再放送、永遠と流れてるやつをたまに見るっていう感じでしたね。
キッズチャンネルずっと流れてますもんね。
そうそうそう、ああいうの見てました。
私は学校から帰ってきた時間帯に、月曜日から金曜日の4時のアニメ枠だったので、
そこで再放送してるのを見てましたね。
まあそうですよね、40周年ですからね、原作でもね。
ルパンもキャッツアイもシティハンターも同じ枠だったから、
あんまり前後してる記憶がなくて、
ほぼ同時期のものをまとめてコラボとかで見れているっていうイメージだったりする。
小さい時見てた作品が、今になって突然コラボレーションしたからびっくりするみたいな感じでした。
まあ確かに40周年で私が10代ぐらいの頃に見ていたものなわけなので、
そう考えたらね、ターゲット完全におっさんだなっていう感じはあるわけですけれども。
でもルパン三世ってやっぱりずっと作られ続けたし、
言ってしまえばキャストも入れ替わってるわけじゃないですか。
そうですね。
それって、ある種作品世界を広げてきたっていう部分があると思うんですよね。
15:08
その点キャッツアイっていうのは、テレビシリーズ終わった以降はないですよね。
原作がどのあたりで終わったのかもよくわからない。
そのハインツの謎って、今回?
ここまでね、キャッツアイ本編にルパンが絡んじゃっていいのっていうところがある種の驚きだったんですよ。
ルパンはあの人と知り合いだからですべての作品に絡めるポテンシャルがあるから、
そういう意味でいいんじゃないですかね。
もちろんそう思ったんですよね。
だからこれも今回の件で話はつくとはいえ、
お父さんであるハインツ、キャッツの親であるミケール・ハインツの絵をずっと探してるわけじゃないですか、彼女たちは。
で、その物語にここまでガッツリとルパンが実は若い頃関わっていたと。
お父さんと知り合いだったっていう事実がすごかったですよね。
そうなんですよね。
あれ上手くて、すごい関わりはあったし、恩義もあるんだけど、
でも確信には触れてないみたいな距離感だから、すごい上手いとこ落としてるなと思いましたね。
そうですね。
その後の行方とかには関与してないから。
そうですね。だからハインツがどうなったかの話は結局、まだわからないわけですよ。
で、その後の物語は結局アニメでは、確か描かれずに終わってるはずなんですよね。
いつ見てもお父さんの絵を探しているところで盛り上がっているっていうのをお話しか見てないから、
やっぱり今回のお話にも沿いやすいところではあったなと思ってたんですけど。
そうですね。
だからそんな終わりがあるっていうのも、分かりづらいというか、謎なところはありますよね。
だから終わらないんじゃないかな。
だからキャッツアイの物語としては、ハインツに繋がってしまってどうなったかが分かってしまえば最終回なんだけど、
そこまで多分アニメとしては描かれてなかったはずだし、
原作がどうなったのかも、そこに関しては正直分からない。
読んでなかったんでねっていうところもあって。
これ結末は描かれてないというふうに聞いたような記憶があるんですよね、私の中で。
一応一つの区切りはあるんですけど、結局その後どうなったのっていうところがスコーって抜けて、
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こんな終わり方するんだって終わり方をしてはいます。
その、ひとみとうつみん刑事の関係は解決するのは知ってますよ。
その話で終わるんだよね、確かね。
それでいいのかって終わり方はしますけどね。
そうなんですよね、確かね。だからそこの記憶は私の中にもあるんですよ。
でもその物語の一番ずっとテーマであったハインツの絵を追いかけてお父さんの消息をっていう部分に関しては、
結末がなかったような記憶があって。
生きてるってことは分かるんですよ。
そうなんですね。
追われてるっていうか、追ってる人たちがもう私たちを追わなくなったっていうことも一つの区切りとして起きてるんですよ、確か。
なるほどね。
だから本当にあとお父さんを探すだけだよっていうところで一つの区切りがついているはず。
そんな話だったんだ。
意外とキャッツアイの方が設定的に自由度が低いじゃないですか。
ルパンって何を話したとしても次の盗みに行くから時代とか目的っていうのに左右されないけど、
キャッツアイはもう一つ決着がついたらもう別に怪盗業とかやる必要もないし、
続ける理由もないっていう作品だったりするので。
別にただの怪盗じゃないですもんね。
彼女たちが狙ってるのは自分の親の描いた絵で、
それをいろんなところに拡散しているものを集めているだけですから、
それ以外には興味がないわけですもんね。
そう考えたら全て解決してしまえば別に絵を探す必要もないし、
怪盗する必要もないわけなんですからね。
だから絡ませるとしたらやっぱりルパンはお父さんの知り合いでっていう風にするしかないから、
すごい意外と難しいやつをよく落とし所として落としてるなっていう気はします。
割と世代なんでここら辺っていうのも、
なんとなく世界情勢とかにちょっと絡んでいたような気がするから、
あんまり動かせないのかなっていう気がするんですよね。
この年代設定されているのもキャッツ都合のような気がするので。
はいはい。
確かにね、絵画がこれほど話題になっていた時代って、
やはり日本がバブル明けぐらいの頃だと思うんですよね。
絵を描いたほうが買い漁ってた時代もあったわけなので。
それを考えると、絵の回答みたいな感じな可能性が物語として描ける時代っていうのは、
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確かに1900、昭和なのかなっていう気はしないでもないですね、確かにね。
だからこそ、80年代だったの、そのままだったのっていうところがある種の驚きではあったんですよ。
映像としてね、今回の作品が。
そういう意味ではちゃんとルパンが時代を変えられる面白さとして、
うまくコラボできたのかなって思いますね。
すごい自由度の高い作品なんだなっていうことが非常に分かったかなっていう気はしますね。
そうね。だからやっぱり今回、オルシジーだったわけじゃないですか。
そしてキャッツの面々自体が非常に幼く描かれていた。
若者ですよ、設定通り。
その辺がやっぱりちょっと最初、え?って思って見てたからね。
そんな年取らないですからね、作中で。
実際そうなわけですよ。でもほら、我々はもうすでに一体何年経ったんだなわけですよね。
エンジェルハーツみたいな経年があってもおかしくはなかったっていう、そういうことですかね。
そうですね。もう少しオリジナルはやっぱり作画だったわけで、
これがシティーハンターのプライベートアイズの時ももう少し大人だった印象なんですよね。
キャラとして。
キャラデザイナーの違いなんじゃないですか。
そうそう、キャラデザインの違いなんですよ、要するに。
ほうじょう先生の演技を寄せているのと、今回の中田さんに寄せているのではだいぶ違うんじゃないかなって。
そうなんですよ。だからキャラとしてはめっちゃ可愛かったですね。
お、可愛かったですね。
すごくね、キャッツのめんめんは可愛かったし、若いというのかな、
作中で藤子ちゃんが子猫ちゃん達みたいなことを言うじゃないですか。
まあ子猫ちゃんで合ってるかなって思うわけですよ。
だって、やっぱ終始一環ルパンチームのほうが上手っていうスタンスで貫かれてるじゃないですか。
間違いだからな。
そう、でもキャストはもう言ってしまえばベテランづるいなわけじゃないですか。
強かったですね。いやまあキャッツ愛もですけど、キャッツ愛はね、ほぼオリジナルキャストだから。
そうですね、深見さん除くオリジナルキャストですよね。
そう、でもありましたけど、敵役ゲストキャラとかも贅沢な使い方すんなみたいな。
本当にね、こんなの多分こういう作品だからだなっていうような。
そうですね、大御所のボイチェンマイも大御所なのは豪華と思うという。
声変わっても強えじゃねえかって。
もうこの人悪いの即分かっちゃうじゃないっていう感じのやつがね、お約束でいいんですけど。
そこはね、我々の耳が悪いんだと思うんですけど、ある種。
24:06
そう、そう、キャッツ愛がオリジナルキャストだ分、若さがないっていうひどい言い方したらあれなんだけど。
いやでも俺ひとみ可愛いな、戸崎恵子さんすごいなって。
戸崎恵子さんすごいですね。
ほんと可愛いですね。
戸崎恵子さんやっぱりすごかったなあ。
でも深見さんあってるんですけど、やっぱり周りと合わせたキャスティングだと思うんですよね。
そうですね。他の二人に合わせた。
合わせたキャスティングだと思うんですけど、やっぱりそれの上で、子猫ちゃん感はないわけですよ。
一番年上とはいえ。
大御所感があるなと、どうしても。
そこはやっぱりオリジナルキャストにこだわりたかったのは分かるんだけれども、キャッツの若さと見るとどうだったんだっていう。
そこはちょっと難しいところではありますけど、でもやっぱり今回40周年っていうのがあるんだったらオリジナルでやりたいっていう。
タッグとしてはキャッツチームをルパンみたいに総入れ替えして、ここからまたキャッツアイがあるかどうかわかんないけど、この後アニメ化あったらこのキャストでいくんだろうなみたいなキャスティングを取るのもアリですし。
オリジナルでいくのもアリだし、どっちにするってなったら40周年なんだったら元のキャストでいこうよっていうのはそれは正しい気がしますね。
そこを重きを置いてるんだったら、深見さんで役者のバランスを取るっていうのは全然納得のいくキャスティングでは僕はあります。
若いってなっちゃうとちょっと釣り合いが取れないかなっていうのは。
しかも一番上のキャラクターだしね。
この作品見たい人ってどこよって言われたらそれが正しい正解な気がする。
リブートで新しいシリーズが始まりますよっていう時に改めて今っぽいキャストにするっていうのが一番いいんじゃないのっていう気がしますけどね。
今回は原作40周年だからっていうところはあるんだと思いますけどね。
キャッツアイ自体は意外とまだいけるなっていうのを逆に言うと、コンテンツとして。
キャラクター的にすごい魅力あるんだなって思ったから、
これだったらちょっと原作、僕はキャッツアイの原作ってとびとびにしか読んでないんですけど、
ちゃんと読もうかなとか、アニメ見ようかなみたいなその気分にはなりますよね。
27:00
ただやっぱり時代的なものもあるので、やるんだったらやっぱり新しいキャッツアイとしての物語、
原作は準拠だけどその時代背景を変えた今見れるもの的な感じで、
あってもいいのかなっていうのを今回のやつを見て思わせられた部分はあったなと思うので。
キャラの魅力はやはりさすがだなっていう部分はありましたよね。
そうですね。往年の人気作なだけはありますよね。
そうなんですよね。だからちょっと自分的にはどこを狙ってんのかなかの謎みたいな部分は見ながら。
いや面白かったんだよ作品としては。
狙いはおっさんでは。
狙いはおっさんなのと思うけど、おっさんが見てよしよしっていう気分になれたかっていう部分に対して、
すごくどうなのかなっていう部分もなかったわけではないなっていうところはあったんですけど、
だってうつみ刑事だって頑張ってるなって思うんだけど、
1回目うつみ刑事オリジナルなのこれって思いながら私見てましたからね。
頑張ってたじゃないですか。
で2回目見たらうつみ刑事だったんだよちゃんと。
だから自分の頭の中にあるうつみ刑事とかとね、他のキャッツオリジナルメンバー、
あいちゃんとかもとね、今動いてるキャラクターと耳の中にいるキャラクターとが合わないわけですよ。
こんな声じゃなかったような気がするみたいな。
引導してもそういう思いではありますよね。
とはいえ変わってたら変わってたで何か違うなって思うから人間は難しいよ。
何か違う人になってたらエッセンスすらないわけで、
オリジナルのキャストの方だったら年齢が経ってるってところはあるにせよ、
でもあの頃のこの言い方とかこのニュアンスみたいなのは絶対に入ってくるから、
そういうところは聞けると僕は嬉しいと思うけどな。
私は結構キャラクターのセリフセリフごとに結構思い出しシーンがあってグッときましたよ。
だからね私は思ったのはこれは2回見てほしいと。
配信だから。
で、私今回2回目を見て、すごく逆に言うと画面あんまり見ずに声だけ聞いてたよね2回目ね。
非常にしっくりきた部分が上がったな、感度が上がったなっていう感じはやっぱりあったので。
宇都宮刑事こんなだったわみたいに思いながら見てたんで。
だからやっぱり2回目見るとやっぱり慣れてくるんだな、人の耳はっていうね。
そういうふうに思いながら見てました。
僕は逆にもともとのキャッツアイの話の記憶がほとんどないから、見てた時にアイちゃんクソガキやなーって思って見てて。
30:07
で、ああ高校1年生かっていうのを設定を調べて知って、まあそれなら仕方ないって感じで。
若いんだよねアイちゃんね。
アイちゃん結構甘えたの部分が強い子だから、それが原因でトラブルっていうのもあったりはするキャラクターなので。
懐かしいなこの子っていう。
まあでも小生意気な部分もちょっとね、やっぱりあったりとかしてね。
でもITにはめちゃくちゃ強いっていう設定でしたからね、あの頃からね。
一番騙されやすいんだなこの子っていうところとか愛しかったですね。
全員騙されてんだけど。
あんなわかりやすいやつに!と思いながら。
いやーねー。もう訪ねてきた時からお前だーっていう声をしているから。
そんなに簡単に信じて大丈夫?ってすごい思ったよね。
いやいやだってもうあれね、突然来たただのおじさん。
しかも父親のことを知っていると言われて、それをそのまま丸ごと信じるか?みたいなところ。
善良な人なんだなーって思ってね。
父さんも善良な人だったからそんな感じなんだろうな。
信用しすぎでしょっていうところはね、ルパンが現れるわけなのでね。
その甘いところも含めて。
そうそう、その辺の甘いところっていうか純粋なところもルパンとの差ができて良かったんじゃないかなって思う。
今回はあいちゃんとルパンがタッグを組んでいるところがすごい良かったなって思ってたんですよね。
ルパンは子供との相性がいいですから。
ちょっとカリオポストロみたいな感じはして、ルパンのかっこよさがね。
あの感じもね、スペシャルのルパンって感じがして良かったですね。
女子供に甘い時のルパンだこれって思って。
そうそうそう、あれ好きだった。
カリーパンさんからの投稿です。
そこ兄さんでの特集を機に鑑賞しました。
特にキャッツアイは世代でもなければ事前知識ゼロで不安でしたが、思いのほか楽しめたと思います。
ちょっぴりエッチで団結意識の強いキャッツアイと、画が強くもいざ集うと縁になるルパン一味。
トリオとしての在り方の対比として上手く構成がハマっており、バーサス名探偵コナンとはまた違った切り口で面白かったです。
すでにこの系統の作品は様式美が確立されており、変装している人物や黒幕が安易に予想できてしまう点は少々残念でしたが、そこも見やすさに特化したためだということでご愛嬌。
ちょっと成長したキャッツアイ、ルパンの泥棒としての境地がバランスよく配分されてて満足でした。
キャッツアイはルパン一味より対術寄りですので、CGアニメーションとも相性が良かったように思えます。
ありがとうございました。
33:12
あんまり俺は今回の衣装結構好きなんだけど、エッチとは思わなかったんだよな。
いや、みんなちょっと露出度の強いキャラクターになれすぎだよ。あんなぴったりした服着た人みんなエッチだよ。
確かに。
なぜあの衣装である必要があるのかっていうところもね、よくよく考えるとっていうところがあるんです。視線誘導がやっぱりあれは。
目立つ色の服着てますかね、暗いの。紛れてるとはいえ。
相手は黄色やからな。
変わりましたけどね、今回ね、衣装ね。
私は露出が少なくなって前の方が良かったなって思ったけど。
前のレオタードは小さい頃恥ずかしくて見れなかったからな。
恥ずかしいといえばね、キャッツアイのエンディングが私恥ずかしかったんですよ。
体操。
そうそう、体操してるやつ。
だってあれ実写ですもんね。
あ、そうなんだ。
実写でしょ?
え、実写じゃないの?
あれ作画じゃなかったっけ?全然思い出せない。
作画だった気がする。
作画だったと思うな。
エアロビックスするやつですよね。
そうです。
あれ作画だったの?俺実写トレースだと思ってたけど。
えっとね、キャラクターのイラストが出るタイミングがあったはず。
ずっとシルエットで踊ってて、こうイラストになるみたいな感じじゃなかったかな、たぶん。
いや、ちょっとよく覚えてないんですけど、なんとなく、あ、あのシーンだ。
で、今回オープニングが面白かったじゃないですか。
ちょっとこういう作品って、ルパンとコナンの時もそうですけど、
ルパンのオープニングとキャッツアイのオープニングがちゃんと被るように作られてるでしょ?
ああいうの好きなんですよね。かっこよかった。
今回はもうあそこで許せるみたいな感じが思ったんですよ、私の中ではね。
なんかすごいコラボしてるって感じがいいですよね。
オープニングテーマがね、ちゃんとね、背景も含めてバーサスになってんなって思いながら。
そして、エンディング、さっき言ってたエアロビックス的な映像のコラボレーションみたいなものもあったりとかして。
これよこれ!って思いながら、そこで掴まれたなって思ったんですよ。
いやーでもね、正直エンディングで踊ってほしかったな、私は。
ね、そう、私はエンディングで見たかったなって。
エンディングでみんなが踊ってくれてもよかったけどね、確かにね。
せくじこちゃんとか。
踊ってほしかったなって。
てか、藤子ちゃんに踊らせたかったね、やっぱり。
そうね、踊ってほしかった。
超セクシーにね、セクシー対決してほしかったよね。
36:02
ターゲットどうせ大人なんだからさ。
いやーなんかね、もうちょっと惜しいなって思ったところで、各作品のテーマ曲もっとバリバリ使っちゃってもいいんじゃないの?みたいなのはあったかもしれない。
うん。
わー来たー!みたいなのがね、あったらより盛り上がったなって思ってた。
そうね、まあやっぱりルパン三世の曲はいっぱい流れてるなーって思ったし、キャッツの曲も流れてるんだけど、まあ忘れてるよねっていうところもあって。
そこら辺はルパン強いですよね。
ルパンはずっとやってる部分の強さっていうものはやっぱりあるなと、どうしてもそのキャッツ愛は主題歌のアンリーの曲がどうしても頭にあるみたいなところはあって、それ以外の曲の印象があまり残ってないっていうところがね。
ここ一でね、やっぱあの曲を流してほしかったみたいな欲望はあります。本編中にね。
そうですね、確かにね。だから定期的にこういろんな作品が作られてるルパンと、今までアニメとしては、こうね、シティハンターに久しぶりに出たぐらいのキャッツ愛との違いみたいなところはやっぱりあったなという感じはあるので。
逆に言うと、ここで復活させたんだからもったいなくない?っていうのは思いますよね。今後のことを考えると。
まだね、シティハンターとのコラボだってあり得るわけで、同じ作者だし。
シティハンターは映画は決まってますからね。
そうなんですよね、また出るのかなって思いながら。
出るかもしれない。
もうちょっと物語に関わってほしいよねって思いますよね。逆にね。ルパンとやれるんだったらね。
そういうのこそテレビスペシャルでしょ。配信でもいいけどさ。
そうですね、なんかギリギリだなっていう感じがしましたね。ルパンのメンバーやっぱ超人じゃないですか。
日本刀で拳銃の弾が切れるみたいなのは、やっぱり人間の動きじゃないから。キャッツアイギリギリ人間を留まってるから。
これ同じ世界危ない、危ないっていう感じ。
でも今回さ、斬鉄拳は折れるし、ルパンもボロボロだし、次元もボロボロだったでしょ。
そうですね、斬鉄拳は、ルパンの最新シリーズは僕見てないんですけど、割と折れる感じになってんのかな、最近。
いや、斬鉄拳は折れちゃやばい刀ですからね。
特殊な金属だから作るのが大変みたいな。
そうですね、ありました。
すごく斬鉄拳を作れる刀家は1人しかいないですよね、確かね。
39:00
ポキポキ落ちたら本当に怒られる。
結構探検みたいになってましたよね。
ちょっとね、あれは大丈夫なのかと思いました。
バランス調整でしょ。
斬鉄拳は折れちゃいけないんですって思いながら。
あの後が大変なんですよって思いながらね。
あと、そうだ、拳銃ポンと放り投げたのも、それもヤバくないかって思いましたけどね。
次元がね。
だからこの辺っていうのは、キャッツアイの物語に合わせた部分なのかなと。
斬鉄拳が折れたりとか。
そういう部分もリアリティラインの合わせ方とかなのかなって思いながら。
なのかもしれないし、ルパンぐらいいろんな人が脚本を書いたりしていると、その人それぞれで斬鉄拳に対する重さとか扱いとかは変わってくるから。
そういった描写はあんまりね、ファンが目くじら立てない方が幸せなのかなと思いますよ。
優しいな。
ライトに見て流していくっていうのがこの作品すごく良くて。
今回はそんな感じなんだなぐらいで。
本当にテレビスペシャルの重さでポップコーンポリポリしながら見るのが一番いい感じの。
細かいところをツンツンって突っついちゃいけない作品だなっていうのはすごい強くあるんですけど。
でもなんかそれでいいなっていうバランスになってて良かったな。
多分ね、こういう機会がないとキャッツが戻ってくることってないと思うんですよね。
きっかけとして。
まあそうですね。これをきっかけにはあるかもしれないけど、こういうきっかけがないとっていうのは。
そう、だからあくまでもその前だってシティハンターにちょい役で出てきたっていう、サービス役で出てきたっていう感じだったわけで。
あれも、いつの時代のキャッツなのっていうところ、もう令和の時代に現れたわけじゃないですか。
そうですね。
プラス30歳ぐらいだから、アイちゃんですら41歳。
いや、ダメですよ。あの格好で現れちゃダメですよね。
やるともうそこアニメ時空でやっていただくしかない。
それはね、みんな同じでしたからね。確かにね。裁判員はもう変わってなかったからね。
毎年20歳の誕生日を迎えてるんですよ。
いいんです、それでね。全然ね。
だからまあ、これでキャッツの新しいコンテンツっていうのが出てきてもありかなというのを、ちょっと思わせてくれるような内容だったし、
ルパンっておいしいなっていうのを改めて思わせてくれる作品でもあったかなと思いました。
ルパンが続いていくことによって、そういう昔の作品を引っ張り上げてくれるみたいなことが起きてるのもいいですよね。
42:07
ルパンは全然コナン君と被ってもおいしいですからね。
僕は結構世界観がシュラだからまあ、馴染みが良かったですね。
そうね。ルパンとコナンの組み合わせめちゃくちゃ良かったから、そう考えると、
リアリティラインが低いのか高いのかみたいな物語の話になるなと思いながら、そこも面白いなと思ったわけです。この組み合わせの差みたいなところ。
結構ね、キャッツ愛とのバランスの取り方に気を使ってる感じがあったから、コナンの方が楽だったんだろうなと思いました。
確かにそう思った。本当に。
だってトシ君が普通の刑事さんだから一応ちょっと破天荒とはいえ、ゼニガタさんが引っ張られてちょっとまともだったじゃないですか。
そうね。ゼニガタ変なんだなっていうのをうつみと組み合わせてみるとわかるっていうね。
確かにゼニガタ変なんだけど。うつみ刑事、本当に海外行っちゃっていいの?って思いながら見てました。
あれ多分、今回出てこなかったけど、上司の人ガチ怒りしてると思いますよ。
自分の仕事ほっぽり出して行ってる感じだもんな。
海外出張行っちゃいけないよね、勝手にね。
いつも上司振り回してるから、振り回される立場もいいんじゃないですか、彼はね。
しかも彼刑事長じゃなかったよね。
犬なり小。
小ですよね。だから海外とか行く権利ないですよね。
どうやって落としたんだろう、ずっと思ってましたけど。ゼニガタが持ったの?これ。
インターポールが持ったんじゃないですか、インターポールが。
彼は持ってんじゃないかな。
ゼニガタは他に使わないからね。ルパンを追いかけることに全てをかけてるからね。
やべえやつなんだよな、やっぱり。
確かに、ゼニガタのヤバさがより引き立つ回でもありましたね。
このタイミングでこれ出てきたのは本当に非常に面白かったなと思いますし、
ルパン三世のコラボ、この後何が出てくるかわかりませんけれども。
なんかテレビシリーズなくなっちゃったから配信でやるっていうのすごくいいなって思いますね。
そうですね。
見れる見れるルパンみたいな感じで。
そうだね、だから今期、前期からになるのかな、だからルパンゼロがあったわけじゃないですか。
だからあれってでもどちらかといえば、私見てないんで何とも言えないですけど、
どちらかといえばハードメイのルパンの昔話なわけじゃない?
ルパンがルパン三世になるまでのお話でしょ?
45:00
子供の頃のお話のはずなんで。
それもオリジナルにはなかった物語だけれども、
そういう時代感を超えながらでもいろんな物語が作れるのがルパン三世の魅力というところだと思いますし、
その中にこういうコラボもいくらでもやれるんだなっていうところもあるし。
フリーズ、ワンクール分ってちょっと重たいから、やっぱり一本ですっきり見れるっていうバランスがいいなって思うので、
またやってほしいですね、一本完結ってやつ。
ルパン三世のここ最近ってハズレなしなんですよね、ずっと。
だから脚本家の人たちも毎回必ず同じではないし、
その人たちがずっと一時期、過去のルパンの特集でも言ってましたけども、
スペシャルが面白くない時期が続いたわけですよ、本当に。
面白くなくなって、ルパンを作り続けようとしてもなかなか面白い作品が作れなくなったんだなって思ってた時期があったんだけど、
それが乗り越えて、面白いルパンが作れるようになったタイミングが来たわけですね、この何年か。
テレビシリーズでも面白いし、ルパンで育った脚本家の人たちが脚本をたくさん大御所になりつつあるわけじゃないですか。
っていうところもあって、非常に面白い物語が描けるようにシリーズとしてもなってるなっていう部分もあって、
そういう結果でゼロなんかも描かれたんだと思いますし、
こういうふうなコラボの物語が出ても、話としても十分うまく擦り合わせができるようになっているっていうところも含めて、
今後もルパン・ワールドは広がっていくんだろうなっていうところが、
久しぶりのスペシャル感の作品を見て、良かったなという感じがありましたね。
はい、ということで、今日の特集は。
ルパン三世 VS キャッツアイ特集でした。
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48:10
お送りしてまいりました、そこあにです。
ルパンやっぱ気楽に見れていいですね。
こういうルパンもいい、ああいうルパンもいい。
ご飯食べながら見れるみたいな。
本当にご飯食べながらこれ見てましたよ、私。
違うご飯食べてない、お昼に見てたんだこれ、そういえば。
私はポップコーンを食べながら見てました。
そんな気分で見れるアニメも大事だよねっていうところですよね。
ということで来週の特集オープニングでも話しました。
金の国、水の国を特集いたします。
現在劇場公開中です。
ぜひ映画館に行って感想をお待ちしております。
投稿の宛先はそこあに.comまで。
メデューバーにあります投稿募集からお待ちしております。
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今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お会いしましょう。
また来週お会いしましょう。
51:34
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51:39
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