
「そこ☆あに」757回目は、『神クズ☆アイドル』特集です。
原作は、いそふらぼん肘樹によるマンガ。コミックZERO-SUMにて2018年から連載。既刊6巻。アニメ版は監督:福岡大生・アニメーション制作:スタジオ五組により、2022年7月より全10話放送。
今回はSTAGE.10「FINAL STAGE」まで視聴済みでの特集です。
「顔はいい。しかし、歌わない踊らないファンサしない。
まったくやる気のないアイドル“仁淀ユウヤ”
金のために芸能界に足を踏み入れた彼が、あまりの熱意のなさにクビを宣告されたある日、不慮の事故で亡くなった“神アイドル・最上アサヒ”の“幽霊”に出会う。
正反対な2人がタッグを組んで、目指すはアイドル界の天下一!」
今回はすでに今期最終回を迎えた作品の特集となりました。今からの一気視聴もかなりオススメです。
男性二人のアイドルユニットを描いた良質なコメディー作品ですが、彼らのファン目線からのパートもかなり多く、見ているうちに豚貴族で同じく応援している自分に気がつくかも?
ZINGSのより成長した姿を愛でたいので2期を期待したいですね。
■ TVアニメ「神クズ☆アイドル」公式サイト https://kami-kuzu.com
感想
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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
リープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
金曜日から劇場公開が始まりました、雨を告げる漂流団地。 Netflixでも独占配信が始まっておりますので、
私、今回Netflixの方で見たんですけれども、ペンギンハイウェイの石田監督の作品なんですけれども、期待して見させていただきました。
どうでした?
あのですね、もう来週の特集を決めているんですけれども。
おお、はい。
ちょっとね、ここ最近思ってたんですけれども、やはり劇場作品っていうのは、少なくとも最初に見るのは、劇場で見るのが多分一番合うように作られてるんだなと。
これは本当にそうですね、その暗い中で他に気を取られることがないまま、最初から最後まで見切るっていうことにフィットするような形で作られてますからね、劇場作品って。
そうなんですよね、これも2時間ある作品なので、それを劇場の中で体験することが、一番その劇場作品として見るのには正しいんだろうなっていうのを見ながら、見終わってかなと思いましたね、本当にね。
作品自体はさすが石田さんって感じ、スタジオコロリドだなっていう感じの作品に仕上がっておりますので、楽しめましたけれども。
できればね、ネットフリじゃなくて劇場で見に行ってほしいなというふうに、ネットフリで見た私が思いました。
感想をお待ちしております。
ということで、来週の特集も急に決まりましたけれども、こちらの作品も急に決まった特集でした、今日の特集は。
神くずアイドル特集です。
神くずアイドル
顔はいい。しかし、歌わない、踊らない、ファンサしない。
全くやる気のないアイドル、二尾戸雄也。
彼のために芸能界に足を踏み入れた彼が、あまりの熱意のなさに首を詮告された。
ある日、不良の事故で亡くなった神アイドル、最上朝日の幽霊に出会う。
正反対な二人がタッグを組んで、目指すはアイドル界の転化。
原作はイソフラ本・ヒジキによる漫画。
コミックゼロサムにて2018年から連載。
期間6巻。アニメ版は監督福岡大輝。
03:03
アニメーション制作スタジオ5組により、2022年7月より全10話放送。
今回はステージ10、ファイナルステージまで視聴済みでの特集となります。
ということで始まりました、神屑アイドル特集です。
はい、面白かったでしょ?
私、金曜日まで手をつけてなくて。
ギリギリじゃないですか。
ギリギリの金曜日に、思い越しを挙げて見始めたわけですよ。
はい。
もうね、1話のアヴァンを、アヴァンってこの最初のね、オープニング前に大体1話そういうのがありますからね。
アヴァンを見た段階で、あ、これは絶対俺の好きなアニメだと。
ていうか絶対面白いっていう風にLINEのグループに投げました。
そのぐらい面白かった。
面白かったし、しかもそのテンションが本当に予想通り落ちないまま最終回まで突っ走っていきましたね、この作品。
気になるアニメですよね、最後まで見ても。
これね、私全然見てなかったのを後悔するぐらい面白かった。
1話ずつだと毎週元気をもらえていいよなっていう感じの作品だと思うんで、一気見だとちょっともったいないかなとは思ったんですけど。
一気見でもこのぐらいカロリーの高い作品って見てるとちょっと疲れるタイミングがあると思うんですけど。
眠たいなを超えてくる、いやでも次が見たいって思わせるような面白さがやっぱりありましたね。
ほらー、オススメした回がありましたよ。
特集がなかったら俺見てなかった可能性があるから、先週ね、押されて結局神クズアイドルに決めたわけですけど。
いや決めてよかったなーって本当に思うし、これもあるし色物アイドルものだと思うんですけれども。
色物アイドルもの好きの人たちにはぜひオススメしたい面白さを持っているんじゃないかと思いました、本当に。
お互いの時にまだ1,2,3話くらいだったので、これこのままいくのかなって若干その時はどうなるんだろうと思ってたんですよ。
でも結構ストーリーがあって、やっぱちょっと押しぶどうっぽい感じというか、
なんかただただコメディというよりはちゃんと内容があって、アイドルについてやってるアニメだから、そういう点でも面白いなと思います。
私もなんか話題になってるけど、なんかタイトルにクズってついてるし、どんなクズの話なんだろうと思って、ちょっと避けてた時があったんですけど。
なんか思った以上に感動できるお話で見てよかったです。
06:01
あのね、でも私頭見た時から、これは絶対最終的に感動は来るだろうし、一歩間違えば本当に思われてたように朝日ちゃんが成仏して終わる話になるんじゃないかっていう。
まあ原作が続いているというのを前提とすると、あれだけど、でもドラえもんだって一回帰るわけだから。
そんなちょっとなんかお涙が最後に感動とともにあるみたいな、でもまあ納得するよねっていうところは感じてたんですけれども。
ただやっぱりこの作品、良質なギャグアニメじゃないですか。
なんですよね。
だからさすがにそこでオチがそれじゃギャグにならないので。
っていうのは思ってたんですけれども、まあだから納得の最終回だったかなっていう感じはね、思いました。
けど、神クズアイドルの最終回だったなっていうのがすごい良かったなっていうのがありますね。
タイトル通りな最終回じゃなかったですか。
完璧でしたね。
いや本当にね、アイドルものって面白いね。
で今回ほら、男性じゃないですか。
そうですね。
男性の2人組ですよね。
まあゾンビランドサガとかさ、見てるわけなので、まあ推しぶどうだって女の子なわけじゃない?女の子のグループなわけじゃない?
ですかね、女の人のグループのアニメは。
男性グループで私がハマったのはショウハリぐらいしかないわけですよ。
だからそう考えると、来たなっていう。
感じがありましたね。
男性アイドルも来たなって感じがありましたね。
やっぱこういう感じで入ってくれるとハマれる。
なんかついカラオケで歌いたくなるよねっていう。
もう入ってますからね。
ジングズの歌、歌いたいよねって思うくらいに、ちょっと振り付けを見ながら真似してるぐらいの感じはありましたからね。
いやーこう、CGの振り付けって意外と覚えやすい感があるじゃないですか。
作画より。
っていうのがあって。
ああなるほど、子供たちがああやって踊るのもわかるわみたいな。
っていうところも含めて楽しんでおりましたけれども。
誰かにそう言われると、アイドルものっていっぱいあって、女性アイドルだと結構難しい振り付けしてたりとか、フォーメーションとか人数が多いんであったりするけど、
どっちかで言うとプリキュアよりだなと今話聞いてて覚えました。
まだ踊りやすいものじゃない?
真似しやすいというか。
特にニオド君はね、動きがさ、若干タイだじゃないですか。
09:07
クズなんでね。
クズなんでね。なるべく動きたくないしね。
だからあの感じ、若干ネコゼ感っていうのかな。真似しやすそうな感じがありますよね。
確かに。
はい、ということでね、今回もコメントをいただいております。
また、ニオド役の今井さんの演技もすごく特徴的で、クズニオド、朝日ちゃんが表意したニオド、ライブで歌っているニオドと、それぞれが全く違っている人が演じているかのような声になっているのに驚きました。
特にクズニオドなんかは、どんな風にクズらしさを出していくか難しい配分を求められそうですが、
絶妙に低くて脱力した声で演じられており、ギリギリ渋くてかっこいいラインを保っているのも上手いなぁと見ておりました。
最終話で早見さんがアイドルの輝きについて語っておりましたが、アイドルはファンとともに作り上げていくものだと、
ジングズの活動だけでなく、ファンの活動も同じくらい描かれてきた紙屑アイドルだからこそ、より一層感じることができました。
2周年のライブでは思わず私もアンコールと叫んでおり、なんだかファンのみんなと一体になれたような気がしてとても楽しかったです。
ありがとうございました。
なんかこのジングズって、この曲の作りが今最新のアイドルじゃなくて、ちょっと前のアイドルらしいので、歌詞とかもちょっとダサい感じというか、
なんかオープニングとかもドラマティック空の下から始まるじゃないですか。
いいじゃないですか。
わかったわ。
俺が好きな理由がわかった。昭和だからか。
かもしれない。
ちょっとシュージとアキラとか、あそこら辺の匂いが漂わせていますよね。
なるほどね。ジャニーズの昔の感じなわけですね。
ドラマティック空の下から始まる歌詞は古いな。古いっていうか、ちょっとあれな感じだな。
全然気にならない。本当に。
めっちゃいいじゃんって思ってたけど。
そういう意味では、キングオブプリズムとかの魂を組んだ作品だなっていうのは非常に思います。
あれも大概な歌詞してるんで。
男性アイドルそういうの多いですよね。コンセプトで。
あとはやはりファン層の問題もあるんじゃないの?やはり。応援していく年齢層みたいなところ。
12:04
我らの?
我らの。
なるほど。JKではないと。
JKじゃないんじゃない?JDもいないわけではないですけど。
確かにブタ貴族チームちょっと年齢層高めの予感するけど。
っていうか、ファン層見てても結構年齢層高そうじゃなかったですか?
正直、ヨシノタンはわかんないですけど、ニオドタンはもう手のかかる子供可愛いみたいなちょっと母性まで入ってくる感じのファンの人がついてると思うんで。
そういう意味では若くないって言われればちょっとわからないでもないかな?
結構リアルにアイドルとオタクを描いてる感じがするので。
なんか新規が若いのもそう。流れとしてはすごいわかるなーと思ってました。
確かに。
いやだってニオド君本当にクズじゃないですか。
でもあのクズ。
アイドルとしてはちょっとね。
クズじゃないというかめんどくさいからみたいなことが基本優先ですからねあいつね。
でそれをあまりアイドルとして隠してなかったおかげで。
それでもファンがいたわけですよねニオド君にね。
それだから推してるみたいな。
ないがっていう感じですよね。
ニオド君目覚ましてみたいな感じですからね。
もう生きててくれるだけで尊いみたいな感じなわけでしょ。
ちょっとじゃないかもしれないけどやっぱその欠けた部分に愛を感じるっていう思想はわかるので。
それの延長なんだなと思いますけどただまあファンの人たちは結構その。
こじらせてるじゃんどう考えても。
でもそのねジングスというアイドルだけで考えるとともかくとしてあれはやはりニオド君のファンまで含めてこの物語は成り立ってるから面白いんだよねやっぱりね。
そうですねそこに愛があるからっていう感じはいいですよねこういう人を愛しているっていう。
アイドル物として考えた時にそのどっち側を描くのかっていう意味でその普通やっぱりアイドルがメインでファンのところってまあこうスパイス的に入るものなのかなって思うんですけど。
この作品尺5号ぐらいとまで言わなくても64ぐらいだよね。
多いですよね確かに。
そう思うんですよ。
でなんかこうシーパート的なところで最初ねこうあの豚貴族で打ち上げをするあの3人はこういわゆるシーパートおまけなのかなって思ってたんですけどあれ結構メインだよね。
本当にどんどんエスカレートしていっているのを見ると素晴らしいなってここで説明をしてくれるからニオド君のキャラクターがより光るんだなぁみたいなところを感じさせてくれる。
15:12
あの構成は見事だなと思いましたよ。
結構オタクのシーンでジングスの状態というかちょっとずつ人気が上がっていくんですけどそこもわかるのがなんか笑いどころなんだけど面白く伝えてくれてるっていうのもすごく面白いなと。
やっぱいいファンだよね。だってこう新規の人たちが入ってくるのはちゃんとこうまああんまりねジングスって売れてないからっていうところもあるんだけどそれをしっかり支えているファンだけのことはあってみたいな感じもあるよね。
同等拒否とかじゃなくて新しく入ってくる人は一緒に頑張ってこうねっていう感じなの。まあじゃんけんは譲りませんけど。
じゃんけんはね譲れないですよそれはねやっぱりね。
でもやっぱり私があの場にいたならやっぱり推しと自分とで2ショット撮りたいなってちょっと思ったんですよ。
そこがそうジングス2人の2ショットで喜んでる姿見て本当にいいファンなんだなって思っちゃった。
でも押し方が結構やっぱり人それぞれじゃないですかファンってそこは結構この作品はバラバラだなと思っててなんかこう押しぶどうの時は結構やっぱり女性アイドルだったので男性ファンって言ってもすごいこうまあ一部分的だったんですけど今回はすごいバラバラ本当にバラバラで個性的だなぁと思っていてやっぱ
この作品でやっぱり一番そのコメントでもありましたけど2人組なところとかはなんかちょっとコンビで押してるグループであるような形も見えてその2人の2ショットが良かったりとか衣装交換が良かったりとかはそういうあるあるだなとは思ってました。
でもこれって知らないとそんなあるあるあるのっていうところじゃないですか。
だからコアだなぁと。
いやでもさ私も全然知らないけれどもそれでもなるほどなって思えるから十分その面白さは伝わったんじゃないのかな。
なんかそれこそがそのオタクのパートで面白いってわかるじゃないですか。
そうそう。
燃えてるのがわかるんで。
徹底してギャグに振りまくってるでも愛がちゃんとそこにあるっていうのがあの豚貴族に集うファンたちが良かったんじゃないのかなって思いますよやはり。
ずっと豚貴族じゃないですかあのシーンってほとんど。
はい。
結構お酒が飲む量とか種類とかが結構バラバラなんですよ回によって。
はい。
だからテンション高い時はめちゃめちゃ飲んで減ってたりとか2杯目行ってたりとかそこが細かいんですよね。
テンション行き過ぎた時はこう店長まで出てくるからね。
いやあの状況になっちゃう。
18:00
迷惑な客だよなあれほんとに。
なぁ注文を追加するっていうなんかのすいませんっていう気持ちちょっとわかるので触りすぎちゃった時に申し訳ないなって。
でもいいお客さん。
そこ大人なんですよだからちゃんと。
学生一人いますけど大学生は。
でもあとはちゃんと社会人だからお金はちゃんと出すとこは出しますよっていうところが素晴らしいよねやっぱりね。
還元は頼むことでしますっていう。
なんかオタク特有のムーブのような気もしてちょっと覚えましいんですよ。
もうだってね絶対顔は覚えられてるわけだからねあの人たちね。
毎回来てすごい騒いで物騒な話してる人って絶対目つけられてますからね。
なんだったら一番奥の席とかに通してなるべく周りに。
あれ一番奥の席なのかな確かにこうこっち側店員さんいつもいるからね。
なるべくねあの周りに静かな席とか置かないように配置してあげたいなとは思うんじゃないですかね。
横にカップルとか迷惑だよねあれね。
かわいそうでしょさすがに。
手に頭パンパンパンとぶつける音ずっとしてる宅の横では飲めないかな。
あの豚貴族の後ろの文字がいつも気になってる。
気になりました。
非常にいいですよねあれね。
多分モデル鳥貴族だと思う。
そんなに値段がしないところで飲もうかみたいな感じとかも生っぽくていいなって思うんですよね。
推しにお金を使った後に飲むときはまあほどほどに。
いやーあの豚貴族行きたいな本当に。
ちょっと楽しそうですよね身をそば立てるだけで。
横にいてほしいな。
元気と楽しんでる人を見るのは楽しいものですよ。
確かに。
宇宙さんからのコメントです。
中盤から登場したシグラスのリーダー瀬戸内光。
自身も人気アイドルながらニオドの現場に変装して足を運び、ニオドの一挙手一投足を見て、
モガミアサヒとの共通点を見つけ出しネット上で晒します。
瀬戸内くん暇やな。
実は筋金入りのアサヒちゃんファンで私のファンだったんですねとのニオドに表意したアサヒちゃんの質問に
違うファンだと過去形でない返答をしたのには唸りました。
アサヒちゃんの急使をよく乗り越えたものです。
大ツイートコンサートにもきっといたのでしょう。
ところでアサヒちゃんは人気アイドルグループアイムのメンバーと作中の報道にあるのですが、
そのグループは一度も登場していません。
今後絡んでくるのでしょうか。
全10話は短すぎるので2期があると信じて待ちたいと思います。
そういえばアサヒちゃんが大好きな3人組アイドルグループスイートファーマシーの声をやっているのはニオド推しの3人です。
ニオドくん生きて内輪と推し心集めてアサヒもがみ川Tシャツの商品化をぜひお願いします。
21:02
はいありがとうございます。
あのもがみ川のTシャツ多分普通の人は見てもわからないですよね。
神屑アイドルのファンしかわからないっていうところがね。
意外とアニメグッズとしてはありないんじゃないかっていう。
逆にね。
これ着てなんかのライブ行きたいな。
どこの?わかんないけど。
何かしらのアイドルグッズか何かなんだろうなと思うけどまさかこことはねっていう感じになりたい。
瀬戸内くん。もう瀬戸内くんという名前がですね、出てこないんですけど、でも彼はもう基本ホッカムリ先輩ですよね。
トップアイドル。
トップアイドルでありトップウォーターだって。
トップウォーターですからね。
どっちもトップで頑張っていく全力の男ですね。
いやあれバレてないの?
さすがトップウォーターとか言われてるけどどう見てもバレてないんですかあれって。
周る人はジングスにしか興味がないからバレてないんじゃないですかね。
ただチームメンバーにはバレバレですけど。
チームメンバーはみんな優しくていいよね本当に。
可愛いねって言ってくれる仲間たちいい奴らですよね。
いい奴らですよね本当にね。
めっちゃ彼もこじらせてるじゃないですか。
あのこじらせっぷり大好きでした。
最初ね、この作品悪いやつ出てこないじゃないですか全然。
最初出てきた時に悪いやつ彼は悪いやつにならないと思うんだけどなって思ってたんだけど。
いやーめっちゃおいしいキャラクターでしたね本当に。
強みのファンっぽい感じの人でいいなって思いますね。
もっとよくできたはずだよみたいなことを言ってくる厄介ファンっていると思うんですけどそれじゃないですか。
前よりは良くなってたみたいなことを言ってるから。
何目線なんじゃみたいな。
いやまあでもね、それは彼らのグループからすりゃ全然まだまだなわけなので、そのぐらい上目線でもいいと思うんですけどね。
Cクラスと比べればね。
トップアイドルだからこそ言って許されるセリフですよあれは。
いやーまあこうなんかねイケメンのイベントも面白かったし。
ありそうなっていうかあるんですかああいうイベント。
いやないと思うんですけどさすがに。
大運動会はないんですか。
でも大運動会みたいなのはないわけじゃない。
経験はあると思います。東京ドームとかで野球やってたりするらしいですよ。
24:02
なんかほらジャニーズとかやったりするじゃないですかいろいろね。
そういうののノリなんだろうなーって思いながら見てましたけど。
いやでも細かくてねそういう小ネタっていうかそういうのが面白くて。
でも他にいるアイドルたちも面白いよね。
それアイドルなのみたいな。
野菜の着ぐるみを着た人がいるんですよ。
サンチ直送ってそういうこと?って。
それ舞茸じゃないよって言われてたの面白かった。
キノコ着てるのに詳しくないんかいみたいな。
エリンギか。
エリンギだよあれ。
エリンギか面白かったなあれ。
いやまあそういうのも含めてねほんと小ネタたくさんで非常にいいんですけど。
あのやはりこの作品朝日ちゃんですよね。
突然出てきた元なくなったアイドル。
トラックに引かれたんだっけ?交通事故にあったんでしたねこれ。
一緒に引かれたのはゾンビランドサガで。
そうか。トラックに引かれたのはゾンビランドサガでしたね。
ゾンビランドサガともなんかコラボしてますよね。
しましたしましたね。
突然死したアイドルつながりみたいな感じなのかな。
朝日ちゃんとはコラボしてないから。
神くずアイドルっていうかジングスとはコラボしてますよ。
ジングスは3人でチームだから今は。
神とクズとイケてるアイドルの3人ですか。
イケてるアイドル。
みんなさちゃんとバックボーンがあって、
瀬戸内くんもそうだけれども、
決してみんながアイドルになるべくしてアイドルになったわけじゃなくて、
結果どんどんアイドルになっていったっていうお話も非常に良かったし、
そういう意味じゃあ朝日ちゃんは神聖のアイドルだったんだなっていうのは、
わかるよね見てたらね。
あそこ好きなんですよね。朝日ちゃんは何系アイドルなの?って言って、
アイドル系アイドルだよって言ったとこが、
ああまさに神アイドルなんだと思ってイケてるし。
キラキラだからな。
確かにその笑顔一つで、
この人一生おせちゃうかもしれないっていう魅力を放ってる人っているから、
たぶん朝日ちゃんってそういう感じなんだろうなっていうのをずっと見ながら思っているんですよね。
自爆霊だけどね。
朝日ちゃんはなんかあのポジションだけど、
ニオド君に対して、
いやもうアイドルさせてもらえるだけで嬉しいんじゃなくて、
結構わがままじゃないですか意外と。
あの感じとかがねすごく好きなんですよね。
パフェ勝手に食うし、ステージ勝手に立つし。
27:03
いやあの、たぶんねこれしんみりした話になったら、
面白さが半減すると思うんですよこの作品自体は。
だから朝日ちゃんの亡くなったことに対する部分をあんまりネガティブに出したら物語として成立しないと思うんだよね。
そうなっちゃったってしょうがないけど、
でも今できることがあるなら全力で楽しもうっていうスタンスじゃないですか。
そうなんですよね。
だからそこがめちゃくちゃ明るい。
朝日ちゃんがペンライトのカラーで、しかも自分の名前が貼ってあるやつで、
ちょっと悲しい思いはしましたけれども、
でもその後ちゃんと彼が応援しているアイドルのことを見て、
納得するところも含めて、本当新生のアイドルじゃないですか彼女は。
そこがね、やっぱりここまでさすが国民的アイドルだったんだなっていうところがね、
そこまでなかなか今昔と違ってトップアイドルってなかなかいないのかなって思ってるんですけどね。
覚えちゃんみたいな。
言ってしまえばそのぐらいのベスト10でトップを君臨してたような人たちですよ言ってしまえばね。
だからなんかちょっとアイドル的には最近のアイドルっぽく見えるんだけど、
感じだけで言えば昭和アイドル感があるのかなっていうふうに思いながら見てました。
この作品すごく上手だなと思うのは、
私は結構瀬戸内君とか朝日ちゃんの推しが死んでしまったっていうところにすごい悲しみに暮れてたんですけど、
そういうシーンもちゃんと書いてはいるのでさらっとですけど、
そこもちゃんとやりつつやってるのはすごく良かったのと、
死んでるからこそ次の推しができたときに、次っていうか2人目の推しができたっていう設定にも、
しかも朝日ちゃんが入ってるによど君だしっていうのもあって、
嫌な気持ちじゃなくて、そういうことも必要だよねと思えたところが上手だなと思いましたね。
死んでないとちょっとまた次の人を推すの?とか、
もう一人推しできちゃうの?っていう気持ちもなくはないと思うので、
そこはすごく死んでるのは悲しいことなんですけど、
そこがプラスに取られてコメディとして消化できてるところは、
描いてるのにコメディのままいけるっていうのはすごいなと思います。
そこって難しいと思うんだよね。
作品の中でそれを一緒に描き切るっていうのは、
どこかでお涙話になるのかな?
いや、確かに悲しい話だし、ほろっとしないわけではないんだけれども、
ちゃんと逆アニメとして成り立ってんだよね、これはね。
30:02
そうなんですよ。そこはなんでこんな感動をしてるのに笑ってるんだろうっていう不思議な感覚。
瀬戸内君っていうキャラクターがそれになってるっていうのがいいなってすごい思ったな、今の話聞いて。
瀬戸内君を演じられてる寺島さんが、まさに瀬戸内君みたいな人なんですよ。
寺島さんはアイドルを推してる声優なんで。
まんま瀬戸内君が寺島さんみたいな感じなので、そこもすごいハマってたなっていうのも。
あさひちゃんも結構東山さんだなっていう感じじゃないですか。
そうですね。
そういうキャスティングがすごく合ってて、無理なく見れたというか自然体な感じで、
不思議なんですけどこんなにコテコテなオタクとかアイドルいっぱいいろんな種類を出してるのに、
なんか変なリアリティがあって、あるあるがすごくあるし、曲とかも面白くないですか。
結構シグラスとかはジングスと違って、逆に今風のアイドル曲を歌っているグループだったりとか、
もちろんエンディングとかも毎回違うところもありますし、
結構このレコーディングのお話をインタビューとかで読ませていただいたんですけど、
今ってすぐピッチとか直せるんで、音程を。
結構パッて撮って直して出すっていうCD音源のために撮ってるんですけど、
そういうの今回しないで結構生のまま撮ったまま出すような感じで何回も撮ったりとかもしてたみたいで、
それが結構このアニメだとずっとライブなのでそこが生きてたなと思います。
生歌特有のちょっと外れる時とか、コンディションが今日はいつもよりいい感じとかそういうのとかって、
生じゃないと出ないし、やっぱりそのピッチ変えちゃったりとかすると消えてしまう部分なのかなとも思うので、
生っぽさを残そうとしてくれている努力は感じますよね。
なんだろ、すごい作り手にも愛されている作品だなって感じしますね。
ライブやってるからね、CD音源はそれこそオープニングとかその辺ぐらいなわけで、
基本はライブパートなわけじゃないですか。
って考えると、そこがリアル感がないと面白さにつながらないのかなって思うし、
正直なところこの作品、ライブパートのCGはちょっとグレードが低いって言ったら申し訳ないですけど、
ここ最近のアイドルものにしては若干落ちるのかなっていう予算的なものもあると思うし、
そこはもうちょっと最近のお金かかってていい感じに作ってる作品に慣らされすぎてますよ。
多分そうだと思うんですよ。
思いますよ、だって私キラリンレボリューションがCGだった頃から見てるから本当そう思うもん。
やっぱり気にならないというか、ちゃんと作品の中でライブ見てるなっていう感覚になっていくから、
33:05
そこに作品に対する愛というか、キャラクターが生きてるなっていうのは思いますね。
だから結局それを気にしないで済むぐらいに歌と彼らを応援してる感じになってくるわけですよ。
すごいあれですけど、やっぱり作画をどこに削くかみたいなところとかってあるじゃないですか。
当然ね、今のアニメはね。
3Dに削くものもあって、でもそれを見てるわけじゃなくって、やっぱりストーリーがあった上でのライブパートだったりするので、
そういう意味ではこの作品はそこを思い出させてくれたなとは思いました。
そうね。当然限りある予算と制作期間の中でやってるわけなので、
バランスをどう作中で取っていくのかって結構重要だと思うんです。今のアニメってね。
だからその中でどこに予算を振ってどうやって取っていくのかみたいな部分で、
ライブパートを見たら非常にちゃんと歌としてライブをやってる感はあった上でみたいな感じになるので、
そこはね、すごくよくできているなぁと思いました。
そうですね。なんかこう、クオリティを上げきれない部分は演出でカバーするとか、
そのライブだったらこういう流れになるよねっていう臨場感を構成で作っていたりとか、
あとはアイドル作品だったら前はエンディングが違う方が嬉しいよねみたいなところとかを補ってくれることによって、
ファンがどうだったら嬉しいかなみたいなことを考えて作ってくれてる感じがしたのが私はすごく嬉しかったです。
作品自体がまるで本当にアイドルだよね。だったなと思うんですよ。
欠点があっても見せるっていう作品じゃないですか。
確かにね。そこなんですよね。
この部分がちょっとだからっていうことがなかなか、
ほぼ言えない、最後まで見てめちゃくちゃ良かったって言える作品になっているっていうところがね、
いやいや、本当に素晴らしい作品だなぁと。
綺麗な作品だったけど、
来期になったら忘れちゃうかもなぁみたいなのじゃなくて、
多分いろいろ変な作品だったけど、この作品のことを何か数年後とかにふと思い出すことあるだろうなっていう作品なのがね、いいですよね。
多分この今後もいろいろアイドルアニメ出てくると思うんですけど、
確実にこの作品の話は出てくると思うんですよね。また振り返る時に。
そのぐらい出来が良いアイドルアニメだなぁというふうに思いますね。
ナオスケさんからのコメントです。
多種多様な趣味や価値観が否定されず、個人の好きに寛容な今だからこそ、アニメという最高の形でこの作品に出会えた気がします。
魅力的な原作はもちろん、限りある予算と制作時間の中、楽しませることに終始全振りしてくださったスタッフ陣や、
36:05
細かすぎる演技に挑んでくださった声優さんには感謝しかありません。
その心意気と丁寧なエピソードの積み重ねで辿り着いたステージ9のあの景色。
ニオドの言葉に大泣きでした。
ニオドも吉野くんも朝日ちゃんも社長もファンのみんなも現場のアニメスタッフ陣も諦めないでくれてありがとう。
9話視聴後だとオープニングのライブシーンも感慨深いです。
ファンの語彙力もすごかった。
神ヨド各編、概念グッズ、ニオドガチャ、はしゃぎ拝み手、アイドルのドバイ、ホッカムリショック。
ホッカムリさんといえば推しの賭け持ちを決意してからはオープニングのペンライトが二色使いになる潔さ、好きです。
他推しの名前フルネームで呼ぶ系男子の瀬戸内くん。
ニオドの物好きですねにバーンされたご新規さん。
カレンダー界の豚貴族メンバー。
みんなわかりみしかない。
もう観念して原作の特装版を揃えました。
おにりびしている楽曲を聞きつつこの先の物語を楽しみます。
はい、ありがとうございます。
暑い。
ほんとね、そんな暑くなる作品でしたよ。
ナオスキさんも書かれてますけど、ペンライトが二色持ちになるっていうやつ、仕掛けとしてオープニングがちょっと変わるみたいなのが私すごく好きで。
オープニングって手入れなくてもいい場所じゃないですか。
だから削減をしようと思えばオープニングに手入れするって発想ないと思うんですけど。
でもここ入れてくるの愛だなと思うんですよね。
アニメコロナ禍だったりとかいろんな事情で落としたりする作品もやっぱあるわけですけれども。
そんな中でここまで最後までサービス精神旺盛にやってくれる作品ってすげーなってやっぱ思うわけですよ。
とにかくねやっぱり最初から最後まで気を抜けない。
どこで何をやってくるかわからないじゃない?この作品。構成が毎回違ったりするからさ。
Cパート長いなとかいろいろありますよね。
そうなんだよ。
オープニング遅いなとか。
そう。で、Cパートに入る前にここで豚貴族パートが入って、エンディングがここでまた新曲で入って、その後またCパートも来るんだみたいなさ。
毎回違いますもんね。
そう。それね、不思議だよね。ある意味ね。
ある種決められた枠で行く方が作品って多分作りやすいんだと思うんですけど、そんなことじゃなくて毎回楽しんでもらうんだっていうのが伝わってくるじゃないですか。
その輪その輪でここに何を持ってきたいっていうのは変わってくるんだから、それをちゃんとやって。
39:02
アイドルものだからこそ歌は感動するところに持ってくるんだよ、エンディング。
上手いなと思いますね。エンディングはさ、1本2本ぐらい違うのが来るのかなって思いましたけど。
特殊エンディング的にね。
特殊エンディング的にね。10話までしかないからね、今回ね。っていうのもありましたけど、いやいやそんなんじゃないじゃないですか。
特殊エンディングとかの話じゃなくて、曲が違うし歌い手も違うから全然違うエンディングじゃないですか。
そう。すごいね。
ファンマシーちゃんにもあるの?みたいなところに返しましたよね。
そうだよ、本当に。
でもちゃんとあれ書き下ろしじゃないですか。
そうですね。
歌詞もうまいなと思いながら見てました。
10話しかないアニメなのに25曲ぐらいあるらしくて。
でも最終話を見れば確かに必要なんだろうなと思うんですけど、それにしても多いなとは思いました。
思いますね、確かに。
本当に楽曲多いんですよ、この作品。
キング・オブ・プリズムとのコラボで1曲別で作ってたりとかしてて。
さらに?大変。
キンプリの主人公の男の子と3人で歌う曲とかがあるんですよ。
本編で使わない曲まで作ったんですか?マジすか?みたいな感じだったので。
その辺に対して熱い感じはありますよね。
熱いね。
曲数からも分かる。
あとアサヒちゃんの歌も良かったね、アイドルアイドルしててね。
私あれ可愛くて好きだった。
そんな風にね、最初から最後まで飽きさせないパートでいく物語ですんで。
いやーちょっとこれね、10話までしかなかったのも残念ではあるんだけれども、
でも逆に言うと十分綺麗なところで10話で終わったなっていうところも、
あるので、アサヒちゃんがね、本当にあそこで、
いや、作中で成仏するんだっていう風にニオド君が勘違いしてるところも笑いますけれども。
メイトの土産だなってライブのMCに。
ダメだよ。
どうしたお前。
いや、こっちが思ってることを先に言うんだなって思って。
でも別にね、アサヒちゃんは成仏しようなんて思ってもいなかったわけなので。
でも最初の方、1話の最後とかですよね、アサヒちゃんもう成仏しちゃうかもみたいな。
2話だと思います。
2話か、あの時もういいやって一瞬は思ったからあんな感じになったと思うんだけど、
2人っていうか3人でやってきたことで、あのチームに未練ができたからこそ、
いややめないっすよっていう感じになったんだなって思うとちょっと胸が熱いものがありますよね。
42:01
そのわがまま言えるんだもうっていうのも含めて。
1話2話に戻ってみたんですよ、最終話まで見て。
そうするとニオド君はクズなこと言ってるんだけど、
ちゃんと最終話でその伏線というか言ってることをちゃんとやってて、
え、あんな苦し紛れに成仏してほしくないから言った言葉がちゃんと現実になってるって思ってちょっと面白かったです。
ちゃんとニオド君の成長物語だからね。
そうなんですよ。
私アサヒちゃんもちゃんと葛藤もあって吉野君もあるし、おたくも瀬戸内君も成長してる。
全員成長しているっていうのがちゃんと最終話のちょっとしか出てこないのでわかるっていうのがすごいなと思ってました。
作中でニオドがファンってなんで俺を推してるのかわかんないみたいな話をしてたのが、
みんな応援してくれてるっていうのを見て、
なんか推敬な人たちですねみたいなこと言うようになったのがすごく好きで、
ありがとうまでいかないんだけど推敬な人だねって言ってちょっと愛を覚えるっていうのがね、
愛を知らない男が愛を知るに至る経緯っていうのに熱いものを感じちゃうんですよね。
推敬っていう表現がいいですよね。
なんからしいなって感じするよね、あれ。
そう、ああいう飾らないところっていいなって、それポイントだぞって思いながら見てた。
あの瞬間の笑顔はニオド推せるなって思った。
原作の方は続いてますので、これ日記あってほしいね。
こんなに愛に包まれた作品だったらまた10話でいいから本当にね。
会いたいですね。
会いたいね、そうそう。
この先の彼らの活躍が見たいわけで、いずれドームまで行ってほしいからっていう。
行くんですかね、なんか目標は掲げてないですけど。
そうね、普通掲げるんだけど掲げてないもんね全然ね。
トップアイドル、トップアイドル。
何で落としていくかっていうところなんで。
ニオド君はね。
何をもってトップにするかですよね。
そうね、そういうところも含めた面白さがこの作品にはあるし、
もうあさひちゃんはね、このジンクスと一緒にアイドルと生きていくしかないわけなのでね。
一緒に成長していってほしい。
このアイドルがさ、女性アイドルと男性アイドルの違いっていうところもちゃんと描いてたところも面白かったね。
ニオドの時違いますもんね。
そうなんだよねっていうところも含めて、その面白さをあさひちゃんが築いていくところも、
やっぱ本当にあさひちゃんってアイドル好きなんだなっていうところがね、面白いよねやっぱりね。
すごい好きだな人間として。
そうね。
アイドルバカ一代って言われた女の姿。
ですね。
よしのくんがパートナーで良かったなってずっと思ってたじゃん、ずっと見ながら。
なんかどんどんあさひちゃんがよしのくんってなってくるのが面白くて。
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なんか良かったな、なんかいい意味で3人出会えて良かったなっていうのが。
そうね、ニオドくんとよしのくんそのままだったらうまくいかなかった可能性は十分あるんですよね。
やっぱりこうあのままだってニオドくんがあんな感じだったわけだからね、もともとね。
社長の思惑通りよしのくんをだんだんソロにしていこうみたいな感じで終わっちゃってたかもしれないから。
いつかね。
あの出会いは奇跡だったし、もうジングスは3人グループですから。
3人グループだっていう話をニオドくんがして、最後のバラードの歌を歌うとき3人で歌ってたじゃないですか。
一瞬でね、あれ上手い演出だなって思ってさ、いや良かったです本当にね。
今回の構成本当素晴らしいから、さすがにきっと今日の特集ここまで聞いてくれてる人は神くずを見ていた人なんだろうなと思うんですけど、まだ見てないっていう人がもしいたら絶対見てください。
1話でつかまれると思うんでぜひ見てほしいと思いますね。
普通にアイドルなんですけどコメディとしても見れるし、ちゃんと物語もあって。
感動もできるっていう物語。
2次元のアニメとか好きなものがある人には刺さるオタクのあるあるもいっぱいあるので、そこも見れるかなと思います。
そうね、オタクあるあるめっちゃ面白かったな。
あんな最後の方のセリフとか、最後というか途中から、もうこれどういう指示を出されてるんだろう、好きな方にやってくださいとか言われてるんじゃないのって思うぐらいに凄かったよね。
みんな限界な感じで出てて良かったですよね。
途中からブタ貴族グループにマリリカさんが合流したのが結構好きで、
盲目な推し活動をしてる人をちょっと遠目から見て、いやいやいやっていうツッコミを入れてたりとか、
そんな限界なオタクたちの挙動をちょっと優しく見守ってるじゃないですか。
2周年ライブの時にTwitterとかを覗きながら、あの神殿じゃんみたいな顔してたのがね、あれすごい良いんですよね。
友達が好きなものを全力で楽しんでるのを見るのすごい幸せな気持ちになるから、きっとマリリカさんそういう気持ちなんだろうな、今っていうのもあって。
マリリカさんのおかげで、あの3人もアンコールが出せたっていうのもあるし、そういうのも感慨深いなと思いながら、
私はでも弥生さん、吉野くんオタの人が、実際一番ヤバいのあの人だよなと何言っても可愛いで済まされてるのヤバいなと思ってました。
ヤバいよね。
あの人対外だったよね。エスパー目指してるんでしょ。
オタクもちょっと結構厄介というか、すごい癖が強い人が多いので、そこもね、いろんな見方できますよね。
面白い。
というところで、ぜひニキに繋がってほしいなと思います。
今日の特集は。
48:00
アミクズアイドル特集でした。
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お送りしてまいりました。そこ兄です。
最終回特集が近づいてきて、
まさかここで自分の中の神アニメが来るとは思いませんでした。
っていう感じでした。
準備も進めてます。
ということで、来週の特集は
雨を告げる漂流団地を特集します。
現在劇場でも公開中ですし、ネットフリックスでの配信も行われてます。
できれば劇場で観に行って感想をお待ちしております。
投稿の宛先は
そこ兄.comまでメニューバーにあります投稿募集からお待ちしております。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこ兄サイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
私、くむと
たまと
こみやあきと
米林あき子でした。
あ
最悪
へこむ
そんな時も見えちゃうんだ
そしてまた立ち上がり歩くの
原作も変わってしまうけど
何気に不協和もする
従者
努力
勝利
手つかむの
奇跡を
そこそこだけど
先に
変わり
ないでしょ
時に
ドッキリ
考えて
51:00
しまうの
明日はどう
宙
無量に見えたとしても
幻想が二次元だけど
夢を
見ない大人になりたくなり
好きな
そこ兄はホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
52:23
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