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2023-12-11 22:15

「信じたい気持ち」のその後

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LISTENアドベントカレンダー2023の11日目のエピソードです。

#LISTENアドカレ2023

内容

  • Podcast歴
  • LISTENを知ったきっかけ
  • 使ってみての振り返り
  • 「信じたい気持ち」のその後
  • LISTENの機能の要望

 

Summary

アドベントカレンダーの収録エピソードでは、LISTENの登録や使い方を振り返り、LISTENの機能の要望について話しています。LISTENを知ったきっかけは、メディアヌップの配信で近藤さんが話しているのを聞いて楽しそうだなと思ったからです。Twitterの作り方と利点、LISTENの音声とテキスト連動によるコミュニケーションの良さについて考察しています。LISTENを経由することによって、ネットコミュニティの盛り上がりを感じることができるようになり、技術ブログのマーケティングの有効性も高まっています。

Table of Contents

LISTENの登録と使い方振り返り
みなさん、こんにちは。今回は、アドベントカレンダー2023という企画の11日目のエピソード分を収録しております。
snowと申します。よろしくお願いいたします。
ちょっと緊張してますね。何を話そうかなというのは、だいたい流れとしては頭にあるんですけれども、ちょっと頑張って話してみようかなと思います。
今回の話の流れとしては、LISTENを知ったきっかけとか、使ってみての振り返り、あとは信じたい気持ちがその後どうなったのかということと、あと最後にLISTENの機能の要望を話そうかなと思います。
信じたい気持ちって何っていうところは、話す流れでおよい説明していこうかなと思います。
それでは、まずはね、私の簡単にポッドキャスト歴ですね。
いつから始めたのとか、なんで始めたのみたいな話をちょっとだけさせていただきますと、ポッドキャスト始めたのは2020年の10月あたりからです。
でももうちょっと話すと、多分その年の6月ぐらいから、他のアプリをダウンロードして、
プラットフォーム、しかも複数、登録できるものをいくつか試したりはしてたんですよ。
それで話したりはしてたんですね。
あとはプラスで、アンカー経由でポッドキャストにも配信できるっていうのも分かってたんですよね。
そのあたりを触っていく中で、結果アンカーを、アンカー経由のポッドキャスト配信を選んだんですよね。
それなんで選んだかっていうと、多分ここが他の方で、
ポッドキャストはちょっと違うと思うんですけど、反応を得られにくいんですよね、一番。
いいねとかコメントとか、2020年当時はつけられなかった。
まあいいねとかは今もだと思うんですけど、私はそっちの方が良かったんですよね。
じゃあなんでポッドキャストをしていたのということは、話す練習をしたかったっていうところが大きくあるんですよね。
で、その時の社会情勢的に、なかなか話す、誰かと話すみたいな、会って話すみたいなことですよね。
それがしがたい時期ということと、あとは私の環境がそんな感じだった。もともとそういう感じだった。
家にいることが多くて、一人でいることが多くて、家族が単身赴任だったんですよ、その時。
そのあたりが余計に合わさって、
私このままなんか誰かと話すってできるかな、大丈夫かなみたいなことをね、非常に思わされるような時だったんですよね。
で、なんとなくラジオは聞くのは好きだみたいな背景はあったんですけど、
そこと、その話すの自分大丈夫かなみたいな思いに駆られたのと、
あと、なんとなくその時に、そういう配信プラットフォームのニュースが、自分も気にしていたからなのかもしれないですけれども、
目に留まるようになったんですよね。
で、そのあたりからやってみようみたいなことになったんですね。
で、その時は、さっき話す練習って言ったんですけど、話し方もそうかもしれないけれども、
どっちかというと、自分の気持ちを思うがままに思ったように表出する練習っていう意味合いも私にとってはありました。
で、そこが一人語りであり、なおかつあまり反応が得られにくい。
で、ポッドキャストっていうのが、あの当時の私にはちょうどよかったんですよね。
で、そこがいい具合に合わさって、もう一人で淡々と壁打ちみたいな感じで、
今、もう続いてるんですけど、230回配信してる感じになります。
それくらいずっとやっていた。
で、今、そのLISTENに登録してますよね。
そのあたりが、なんでLISTENを知っていったのかとか、そもそもなんで登録したのかみたいな、
さっき言ったように、反応を得られにくい方が良かった。
で、そのあたりが、なんでLISTENを知っていったのかとか、そもそもなんで登録したのかみたいな、
そういうのが良かったって思う、私が。
真逆じゃないですか、矛盾してると思うんですよ。
で、なおかつ、その時って、私調整してるんですよ、話すことを。
どういうことかというと、例えば、ポッドキャストの中で、
何かの感想について話したりしたら、本でも、何かのラジオでも、何でもいいんですけど、
でも、タイトルにそれを入れないっていう。
だから、検索されにくいように返ってしてたとか、
あと、この内容はあんまり聞かれたくないなって思ったら、
わざと後半の方で話す。
とか、そういう感じで調整をしているくらいだったんですよね。
で、そんな感じで思っていた私がですね、
LISTENを知るきっかけ
ここからはですね、なぜLISTENを知っていったのかっていう流れをお話しさせていただきますと、
それくらいポッドキャストをやっていることによって、
だからその時点で多分200回近くやってたってことなんですけど、
やっていると、ポッドキャストの情報に、
アンテナを、
気になって調べるっていうことの背景はもうあったと思うんですよね。
それくらいやっていたから。
なんとなくポッドキャストのニュースを読んで、探す、読むみたいなことは多分やっていて。
で、LISTENしたのは、きっかけはメディアヌップさんの配信を聞いたからです。
近藤さんが出演されているLISTEN。
だから、タイトルですね、ちょっとさっきね、調べたんですよ。
あ、そうそうそうそう。
2023年の、
4月のテキストきっかけで、人の話に耳を傾けるLISTEN。
この配信に、近藤さんと、かいさんと、sasakillさんの3人でお話をされているっていうのを聞いたんですよ。
なんか楽しそうだなって思って、たまたま聞いた。
じゃあなんでメディアヌップさんを知ったのかっていうと、
これ多分かいだんさんなんですね。
なんかちょっと振り返ってたんですよ、さっき私。
そしたら、かいだんさんの、
2022年2月、大型新人メディアヌップに学ぶポッドキャストの在り方。
たぶんこれを聞いて、で、メディアヌップさんを知って。
だから、ポッドキャストが気になって情報を得ていく中で、
ポッドキャストの中でポッドキャストについて語る番組とかをたぶん探して、
で、結果そこに、なんか知っていったっていうことがあると思うんですよね。
で、話戻しますけど、その流れで知って知っていって、LISTENの、
話、メディアヌップさんの配信会で話を聞いて、
楽しそうだなということをすぐ思って、
で、たぶん、その後すぐ、そこでもし知らなかったとしても、
ネット記事とかに上がってきたので、読んだりとかもたぶんその後したと思うんですよ。
でも、もしそっちから文章で入っていたら、
なんかこんなスムーズに登録しようとか思えたかなっていうと、
たぶんスピード感は違かったんだろうなっていうふうには思います。
あ、こういう感じで作ってるんだ、みたいなことが、
その人の声を聞いて入ったからこそ、すぐ登録、たぶんしたし、
あと、ディスコードも全然使い方とかよくわかんないのに、
頑張って入ったっていうか、なんか入ってそのまま、
ただただ私読んでるだけなんですけど、っていうのを見ていた感じがあります。
LISTENの機能についての要望
で、そうやってLISTENを登録して使い続けていく中で、
いろいろ機能がだんだんとこう、
更新されていくじゃないですか。
最初は文字起こしされます、というところがあって、
で、その後、その文字起こしが全部検索されますっていう、
タイトルとか説明欄だけではなくて、
話した内容が文字起こしされて、さらにそれも検索されるみたいなことが、
だんだんこう、機能が更新されていくと。
で、さっき説明した私の、
もともとのポッドキャストやり始めたみたいな、
検索されにくいように調整していたみたいな、
話とだいぶここで矛盾するんですよ。
なんですけど、結果使い続けている。
だからそこに私信じたい気持ちがあるって、
言ったのはそこに繋がるんですよ。
これ私ですね、そのLISTENの検索機能が追加されていくことによって、
メインの方の自分のポッドキャストですね、
これ2023年の5月に配信したんですけど、
LISTEN、ポッドキャストのエピソード検索機能について思うこと、
っていう配信をしてるんですね、私。
ここでも検索されないように調整していたとか、
ちょっとポッドキャスト歴みたいなところを話してるんですけど、
ここにでもLISTEN使うのは信じたい気持ちがあるからだ、
っていうふうに言ったんですよ。
それって何っていうと、
ここにポッドキャストの話だけではなくて、
やっぱりSNS、これTwitterがやっぱりメインになってくるんですけれども、
テキストだけのコミュニケーションの怖さみたいなのを、
私感じ、もともと感じてて、
だんだんそれが強まっている時期とも重なって、
そういうのがあるんですよね。
で、Twitterの、今もう名前まで変わっちゃってるじゃないですか。
でも、この名前変わる前までも、
なんかTwitterがザワザワしてる感じもあって、
Twitterの利点とデメリット
で、この作りとして、
これメリット、デメリット両方あるので、
難しいとこなんですけど、
そのTwitterの、
まあTwitterってちょっと言いますけど、
あの、こう、なんていうかな、
作りとして、タップすると、
それに対しての、この、
返信とかが、わーっとこう、
文字でテキストで、わーっとこう繋がって見えるじゃないですか。
そこをタップした瞬間にこう、重なって、
ずらずらずらずらずらーって、
で、
なんか情報交換とかそういう意味とかだったら、
情報を得られやすいから、
それはすごくメリットだと思うんですけど、
あと関連するのもね、いろいろこう、
見えてくるじゃないですか。
だから情報収集っていう意味では、
意味ではいいかもしれないんですけど、
やっぱこれが、
言い合いみたいになっちゃってて、
どう収束していくんだろう、みたいな、
もうちょっと、
ど、どうしたらいいんだ、みたいな、
ことが、
なんか見てて、見ててだから、
目に入っちゃってつらいなー、みたいな風に思っていて、
で、えーと、
もちろんそれを、
だったら見なきゃいいじゃん、
みたいなことになりかねないんですけど、
結局見えちゃうんですよね。
自分がこれ検索したから、出てきたっていう意味じゃなくて、
もう見えちゃう、たてつけになっている。
で、
そこで私、あの、
分散型SNSとかを調べていくんですよ。
いや、これ他の場所とかだったら違うのかなー、
とか思って、
色々こう調べたりとか、していって、
その調べてる時期と、
あとLISTENが出てくる時期と、っていうのが、
なんか被ってるんですよね。
って思った時に、
あ、やっぱりLISTENの違うところって、
テキストと音声が連動してるっていうところの、
やっぱここが違ったんですよねー。
テキストも見えます。
一方で、
1ページで、そこの、
テキストをタップした瞬間に、
声も聞こえるじゃないですか。
だから途中から聞いてもそうですよね。
内容もなんとなくテキストで追っていくけど、
そのテキストで追いつつ、
そこをタップした瞬間に、
その声の表情、
声のテンション、
それがこう、
聞くことができる。
そこに人がこう、
存在しているところが、
やっぱテキストだけのコミュニケーションの、
その怖さを感じた私からすると、
そこがやっぱ良かったんですよね。
で、その話の内容だって、
夢中になってね、
話してるのかーとか、
あの、声が聞こえてくれば、
それでもちょっと言い淀んで、
ちょっとこう、考え込みながらね、
ま、あの、
たぶん編集とかで、
いろいろカットするとはいえども、
雰囲気的なものはあるじゃないですか、
声のトーンみたいなところは、
感じられる。
そこがやっぱ違ったんですよね。
で、
それがいいなって思ったんですよ、
LISTENの音声とテキストの連動
LISTENの、いいなって。
そんなあの、検索されたくないから、
この内容は後半で言おう、
みたいなふうに思ってた私も、
え、LISTENだったらそんなの関係ないじゃん、
ってなるんですけど、
とはいえでもタップした瞬間に、
そういうふうに音も聞こえるんだったら、
なんとなく人も存在している感じも、
そういうところがたぶん良かったんですよね。
で、そこに私信じたかったんですよ。
あ、これは違うって信じた気持ちがある。
で、そこのエピソードに、
たぶん近藤さんがコメントをくださって、
そこが、なんか、
初めての接点だったのかもしれないですね。
っていう、まあ、
そういうふうに、LISTENってコメント機能もあるじゃないですか。
で、
反応を送れますよね。
だけど、まあそれで、
それで完結するのもいいですし、
あとは、やろうと思ったら、
例えばその次のね、
あのコメントについてみたいなことで、
補足もできるじゃないですか。
しやすいっていうかね。
そういうところもね、やりやすくて良かったなっていうふうに、
思ったんですよ。
コメントだけで、そのやりとりで完結するも良し、
もしくは次の、
配信したときに、
このコメントではこうだったんです、
みたいなことも言えるっていうこともできるのが、
良かったんですよね。
で、そこから
使っていく中で、
声日記っていう、
ジャンル的な感じに、
知っていくというか、
あ、こういう感じで配信もできるんだっていうのが、
分かっていて、
私、声日記用の、
あの、
LISTENでね、
登録、番組を1つ追加していくんですよね。
で、それをやることによって、
そっちでは、
なんかこれやってみようっていう、
広がりが出てきたなっていうのが、
私すごい感じてます。
ちょっと具体的に言っていくと、
例えば、
LISTENの広がりと新たな試み
アドベントカレンダーに登録してこうやって配信してることもそうですよ。
やってみようっていうふうに、
ちょっと、だから登録するってことは、
自分から動かなきゃいけないじゃないですか。
で、アドベントカレンダーって、
ブログとかでこうやって、
企画されて、立ち上がって、
っていうのはなんとなく見てたから、
名前とかも分かっていたんですけど、
じゃあそれに自分やろうかって思ったら、
いや、
それはなかった。
だけど、このLISTENのアドベントカレンダーだったら、
あ、やってみたいな、みたいな、
ふうに思ったんですよね。
っていうのもそうだし、
あと例えばですけど、
料理しながら、なんかポッドキャスト収録したり、
みたいなことを、
声日記始めた頃は、
やったりもしたし、
だいたい料理聞きながら、
あ、料理しながらポッドキャスト聞くとかは、
まあそれなりにあるじゃないですか。
ながら聞きーってやつですよね。
だけど、ながらしゃべりーみたいなことを、
やってみようって思った。
で、そこの料理やってる中に、
たまたま猫様が登場してくれたから、
なんかそう、
それがよかったみたいなのもあるし、
で、
猫様の、あのー、
鳴き声だけを収録して、
っていうだけの、
配信をしたりとか、
だからなんか、
今までそういうふうなことやろうみたいな、
メインのポッドキャスト、
200回以上配信してますけど、
そっちではそんなこと全然思わなかったです。
こういうことやってみようみたいなこと、
思ってなかった。
だけど声日記の方だと、
なんかやってみようみたいな、
で、あとは、
地域性のある、
配信もいいなって思ったりするので、
ちょっと出かけたりしたときに、
音声をちょっととって、
音声っていうか、
出かけ先の音を収録して、
それを配信に載せてみる。
で、たまたまそこにね、
会話が入ったりすると、
地域性がありますので、
ちょっと訛みたいなのが、
作った、
それで話したの取ろうっていうよりは、
もうそのまま、
素の日常会話的なところっていう意味の、
訛です。
それとかも、入れてみようって思ったりとか、
なんかこう、
やってみようみたいなことが非常に広がったなと。
それまでは、
ポッドキャストっていうふうになると、
それこそこう、
マイクの機材的なところも考えたりもしたし、
いや、もちろんそれも楽しいから、
それはそれでいいと思うんですよ。
だけど声日記になると、
それはちょっと、
視点が広がったっていう意味です。
で、メインのポッドキャストだったら、
なんかこれを喋ろうみたいな、
私だったらドラマの感想とか、
あと最近買った文房具の話とか、
まあそれを、
そのことだけ話して、
終わりっていうか、
LISTENを通じたネットコミュニティの盛り上がり
それはそれで話して楽しいからいいんですけれども、
なんかその一つの、
なんかコンテンツみたいなのを、
話して終わりみたいな感じだったんですけど、
もっと声日記の方だと、
誰かがやっていた、
みたいなことを聞いて、
それを影響を受けて、
自分もやってみよう、
みたいなことになるとかね。
そうですね。
番組と番組の繋がりみたいなところが、
LISTENを経由することによって、
より感じられるようになったな、
っていうのはあります。
勝手なイメージなんですけど、
ポッドキャストってなると、
なんか番組があって、
そこの周りにリスナーがいる、
みたいな感覚だったんですよね、
私は。
LISTENは、
番組と番組がもっと繋がってるように、
見える、感じられる。
それはどういうところからっていうのは、
私はちょっと一人語りなので、
あまり関係はしてないんですけど、
例えばゲスト登録できますよね。
で、そこの、
プロフィールみたいなところが、
並んでるから、
その人の番組もあれば、
タップすると、
たとえゲスト出演だったとしても、
それをタップすると、
その人のメインの番組も、
見えてきますよね。
そういうのもあるし、
あと言及機能とかもそうですよね。
そのあたりがあるから、
なんかより、
番組があって、
LISTENナーが周りにいるだけではなくて、
番組と番組がなんとなく、
つながりあって見えて、
そこから広がりが見えるみたいな、
それが感じられるから、
すごい面白いなっていう風に、
使ってて思います。
LISTENの機能要望
だから2020年当時のことを考えると、
もうちょっと信じられないけど、
それくらいですかね、私。
一人で壁打ちしていて、
それで満足はしていたんだけれども、
そこからLISTENをすることによって、
なんか広がって、
これやってみよう、あれやってみよう、
みたいなのが増えたっていうのがあります。
で、ここからは最後に、
LISTENの機能要望ですね。
で、それを今、
私がちょっと思っているのは、
これちょっとイメージ的な話で、
なっちゃうんですけど、
後で聞く、
っていう機能が欲しいです。
どういうことかっていうと、
LISTENって、
今現在でも、
連続再生できたりしますよね。
それ、例えばフォロー中の、
とか、
あとは、なんかタグで、
よく聞かれてますとか、
あとは、
新着ポッドキャストとか、
連続でできるんですけど、
それを、自分が、
今ね、今ちょっと聞けないから、
後で、
番組のこの配信、この配信、
この配信、これを、
後で聞きたいっていうのを、
なんか後で聞くフォルダに、
ちょっと入れておけて、
で、それを、その聞けるタイミングで、
連続再生、その、
自分が選んだところをね、
連続再生する、みたいな機能が欲しいな。
なんか車を、
運転するときがあって、たまに、
いや、たまにっていうか、まあ、
運転はしてるんですけど、ちょっと1時間くらい、
長く運転するときがあって、
私だったら、やっぱ、
声日記の、
配信をよく聞かせて、
聞かせていただいてるので、
それを、あ、この方の、この方の、この方の、
みたいなのを、ちょっとこう、ピックアップして、
それで、フォルダに入れておいて、
あとは、こう、車を運転しながら、
連続再生できる、
自分が選んだものを連続再生できるっていう機能が、
欲しいなっていうふうに思います。
あとは、
こう、えっと、
やっぱり気になっちゃうんですけど、
自分に、
いいねつけちゃうときがあるんですよね。
いいねしてつけたいわけでもなく、
自分の配信に。
で、これ、私、
例えば、まだね、
公開前、下書き
をしていて、そのときに、
えー、例えば、
文字の修正とか、なんか、停止と再生
みたいな、なんかやったりするときに、
公開する前に、
自分の配信に、いいねがついちゃうときがあるんですよ。
で、そのまま
配信しようと思うと、なんか躊躇しちゃうみたいな
気持ちとかになるんですよ。
ついてもいいんですけど、例えば、
もう一回タップすると消えるとか、
なんか消せる機能があると、
その辺が私はスムーズかなっていうふうに
思うので、
他の人だったらね、
他の人の番組だったら、
あー、つけちゃったら、別につけちゃったらいいと思うんですけど、
自分の番組についちゃうのがちょっと気になるから、
それを、
ついてもいいんですけど、
あとから取り消せる機能があるといいなっていうふうに思います。
その2点ですね。
えー、ということで今回は、
えー、
LISTENアドベントカレンダー2023
の11日目の
エピソードということで、
LISTENを知ったきっかけ、
使ってみての振り返り、
あとは信じたい気持ちがその後どうだったのか、
まあ、今もね、
そのままの気持ちで続けてますっていう感じなんですけど、
で、最後に、
LISTENの機能の要望っていうところを
お話させていただきました。
これからも楽しく、
LISTEN経由の配信を、
まあ、
声日記ですね、その辺りを楽しく
やっていきたいなと思っておりますので、
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
22:15
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