オープニングと防災の思い出
蛇頭ラジオ
はい、どうも。
目が痛い。どうも、みねです。
ほうほうほうほう。
目は普通。しぶです。
なんか、すいません、なんか、なんか、俺、俺が目が痛いって言ったから、なんか、無理やりなんか意見を表明させてしまったみたいになって、ごめんね、なんか。
いいですけど。
なんか、そう、あの、必ずしもそういうのってスタンス表明、目のね、スタンス表明しなきゃいけないってものではないから。
確かにね、そうです。
目が痛い。
お、それ何?
ギが痛い。ギが痛い。
ギが痛いね。
手が痛い。手が痛い。
膝を下ろす。
懐かしい。
膝を下ろす。
ぎこははは。
あー、ぎこははは、懐かしい。
懐かしい。
怪しいワールド。
怪しいワールド。
俺はうんこ漏らした笑いです。
ほっとくとインターネット、なんかね、祖先回みたいになるよね。
老人ですらない。
ない。
お宅さんみたいのをね、クレーマーチューノっていうね。
懐かしい。
まだ続けるのか。
いい、いい、ごめんごめん。
アッキーね、アッキーね。
後々逮捕されるアッキーさんね。
逮捕されたっけね、そうだったね、そういえば。
2008年かそこら辺くらいには逮捕されてなかった。
あったあった、懐かしい。
はい。
目が痛いな。
なんかね、たぶんね、汗かいた状態で、目を擦る感じで目を拭いたからだと思う。
目をゴシゴシやったからと思う、夕方とかに。
それ、それなの?
夕方ぐらいだったから。
疲れ目とか。
あーでもなんかね、今日一日うっすらと眠いからそこら辺もあるかもしんない。
あーはいはいはい。
目がシパシパする。
すごいなんか、俺、石原慎太郎みたいになってるもん、今俺。
まばたきの量がね。
そう。
ね、ギとゴとショクの三国人がね。
そうね、その時代の人たちのことを読んでたからそうなっちゃうってことですね。
そうそうそう。ギとゴとショクの三国人がディーゼル車を使ってね。
あーそうそうそう。ペットボトル持ってる?ペットボトル持ってる?
ペットボトル?
そうね。
詰めてる詰めてる?粉詰めてる?
詰めてる詰めてる。
こんなんが、こんなんがって言って。
そうそうそうそう。
懐かしい。
やってる?インナートリップしてる?
インナートリップ?レイユー界だ。
まあね、レイユー界切っても切り離せませんからね。
切っても切り離せないんだよ。
ダメだ、なんか、モノマネのつもりがなんかこう。
端末鉄路っぽくなった。
切っても切っても。
切ってもだから仕方がない。
うん。ね。
はい。
そうかそうか。
えー、どうだね。
そうか。
じゃあ目が痛いか最近。
目が痛いのとね。
あと、そうね。
今週何があったかいまいち思い出せない。
まあでも先週ね、やってないから先週なんか。
うん。
あの、そう。
年に一度ぐらいに実質なってる出勤日が。
あーはいはいはい。
福岡支社がないから貸し会議室を借りて集まるっていう。
集まるっていうね。
そう。
なんか、なんか出勤って年一とか月一だといいもんだなって思った。
たまにあるといいもんだねっていうね。
そうそうそうそうそう。
投稿日だけでいいわなみたいなね。
そうそうそうね。
夏休みの投稿日だけで一年の授業こと足りるなっていう。
そう。
あ、そうだ。
それでちょっと思い出したんだけどさ。
うん。
はい。
あの、あなた千葉県出身ですよね。
まあ、曲がりなりにも。
はい。曲がりなりにも。
まあ俺も曲がりなりにも東京都出身だけどね。
で、福岡出身でもあるけど。
防災図鑑ってあった?
あ、学校に。
学校、まあ、あの学校でなんか用意してたなんか椅子の上に座布団みたいに敷いてさ。
クッション代わりにマザーして。
そうそうそう。
いつもはクッション、いざとなったら防災図鑑みたいな。
そうそうそう。やっぱそうだよね。
うん。
で、なんか二学期のさ、修行式とかにさ、避難訓練あったりした?
そうですね。
はい。
防災図鑑は義務付けられてなかったね。
あ、そうなんだ。
うん。
ほう。
だから、防災図鑑ではないにしろ椅子にクッションをこうなんかみたいなものを持ってきているやつはいたような気もするが、女子とかに。
女子かよ。
こだいらを出すな、こだいらを。
はいはいはい。すいません、すいません。
クソミソジミーをね。
こだいらの。
クソミソジミー小学生をね。
うん。
今では表示、表示の戦士、表示戦士としてね。
表示戦士。そうね。表現の自由戦士ね。
戦士たちが。
そうそうそう。
今こだいら出身なんでしょ、世代が。
そうね。
陳騎士が。
嫌な言葉だね。
大体こだいらの世代の人たちが陳騎士に今。
ね。
はい。
本当に嫌な感じになるでしょ。
いや、陳騎士ってあれでしょ。
何だっけ。
ベネチア国際映画祭か何かのショーのことでしょ。
陳騎士ショーっていう。
陳騎士ショーね。はいはい。
微妙に、微妙にあった。
あのついね、反射的にね。
本当にあまり好きじゃない言葉が出てきたものでね。
はいはい。
いいよ。そんなの俺は陳騎士でいいよって思ってる人間だからね。
陳騎士はね。
意味違ったねごめんね。
あ、そうなの。
陳騎士はネット上で女性に気に入られたくて見返りを求めるんだから近づく男性。
沈黙したのが一緒ですから。
見返りなくていい。
そっちよりはやっぱり表示の戦士たちとか。
はいはいはい。
ドラゴンクロスと。
表示の戦士たち。
ミソジンニをこじらせる人たちだから。
はいはいはい。
ケンフェミでしょケンフェミ。
あ、ケンフェミって言葉もよく見かけるね。
そうそうそう。
ケンフェミね。
もしくはインセルだ。
インセルが一番広いというか、広く人口に感謝したというか、新聞で使っててもおかしくない言葉のような気がする。
ただ、牛村くんは新聞に載ってておかしくない言葉が人口に感謝してるとは限らないところ。
そうね、だから言い直したの。
むしろそうそう。
うん。
はいはい。
小平。
小平ね。
小平が育んだインセルたちが。
そうね。
あの人やあの人は小平出身なんだろうか。
インセルの話もあの人やあの人は。
あの人は。
なんか寄生獣みたいなアイコンの人。
うん。
はいはいはい。
防災図験か。
牛村。
義務ではなかったはずよ。
そうなのか、別に怒られないんだ。
持ってきてなくてもというか、常備してなくてもってことは。
怒られないね。
で、防災訓練。
避難訓練。
なんかもう小学校の時の避難訓練って、なんか思い出せないな。
校庭まで全員出たかしら、みたいな記憶が。
でもなんか定番のパンチラインあるじゃん。
あの校長のさ、皆さんが静かになるまで何分何十何秒かかりましたみたいなの。
あらあらあら定番パンチラインあるけど、
あれが防災訓練の時に聞かれていたパンチラインなのか、そうじゃない時のパンチラインなのかはわからない。
まあどっちにしよう、子供騒ぐからね。
そうそうそう、運動会であろうと修行式であろうと修行式であろうといつでも使えるじゃないですか。
そうね。
やっぱさ、東京芸大とかのさ、音楽家とかで避難訓練やるとさ、
皆さんが静かになるまで4分33秒かかりましたとかなんのかね。
最初から静かじゃねえかよみたいな。
逆じゃねえか。
先生がしゃべる場で4分33秒待つみたいなね。
先生部門長、学長の挨拶が4分33秒放置した後に、
そう。
というわけで始まるっていう。
ありそうだね。
ざわつくのみんな。
え?みたいになって。
そっか。
いや、このね、俺は東京都古代らしいですよ。さっきね、言ったとおり。
なんというか、男尊女卑の都。
そこではさ、防災図鑑も義務だったし、
たぶん関東大震災があったからだと思うんだけど、
関東大震災があった9月1日。
その日が。
その時代には。
いや、1923年に俺生きてねえよ。
佐賀じゃねえよ。
みね君の時代はまだ記憶の新しかったから。
生きてたんだろうね。
私が生まれるまであと59年待ってください。
傷跡も生々しかった頃の。
うん。
ね、ほんと。
まあ、焼け跡派としてはね。
なるほどね。
なんか、それで結構あったわけですよ。避難訓練とか。
それで俺、小学校6年の途中に福岡に引っ越すんだけど、
それ以来、
防災図鑑とかの概念を持ってる人に九州で会わないっていう。
逆に今、熊本とかで地震あったじゃない、大きい。
それでなんか、うちもそういうのがあればってなんか羨ましがられるっていう。
うーん、そうか。福岡はそっか。
そう。避難訓練もだからやんないんだよね、2学期の修行式の時。
うんうんうんうん。
ああ、確かになんか。
うん。あれ関東ローカルだったらしいっていう。
関東ローカルなんだ。
そんな、あるとしたら火災流火みたいな土地が。
93年94年、雲前があったからね。
そうそうそうそう。
だから、図鑑をかぶってても無駄みたいなところがあるのか。
健康診断と検査体験
逃げずに伏せる。
うん。とか。
今何かが起こるとしても、道路が一気に陥没する。だから、図鑑があっても意味が。
また昨日クルメで陥没したよ、今度は何か道が。
うーん。うーん。うーん。大変だ。
何かね、何かポコンポコン陥没する。
わかんない。ローカルニュースってだけで、日本全国結構陥没してんの?俺が知らないだけで。
陥没列島、陥没列島かもしんないですね。陥没列島。
金融不足列島、陥没。
陥没ですよね。
日本陥没。
日本陥没。日本陥没だね、今確かに、確かに確としたら。
うん。
色んな意味でね。
うん。うん。確かに。
でも確かにな、地震が生々しいかった。生々しいが。
今まあこうやって話してるってことは、じゃあミネ君のところ、まあ福岡はっていうとこなんですよね。
そう、あんまり地震は起こらないんだよね。
うんうん。
だって、まあでかいのが、20年ぐらい前の西方大きい地震っていう震度6の地震。
うーん。
俺はそのときたまたま福岡にいなかったんだけども、ちょうどね、福岡から東京に移動する日だったので。
へー。
飛行機に乗ってるときに地震が起こった。
あ、へー。
離陸した直後ぐらいに。
はいはいはい。
それは何かしらミネ君のその。
そう。
前日のこう夢の中でそういうイメージが。
おつげ。
こう湧いたことによって、この飛行機に乗ろうって思ったみたいな。
そうね、まあありそうな線としては、俺がいかにも好きそうな生図のキャラクターかなんかが、そっちは危ないよーかなんか言って。
言ったかもしんないね、確かにね。
うん。
ここにいてはいけないとかってところが。
そうそうそうそう。
本当にあの、何て言うか。
川の主みたいな。
うーん。
でね、そんで。
少年チャンピオンのやつみたいなのかな。
チャンピオンだっけあれ、サンデーじゃないっけ。
サンデーだっけ。
生図。
生図はサンデーだ。
うん。
チャンピオンは何かさ、海賊というか白鷺というか何かそんな、シルクハットが持ったやつじゃない。
あーはいはいはい、確かに確かに。
うん。
なぜか、あのチャンピオンのロゴを見ると、実際に持ってたこともないエコエコアザラクの単行本の背拍子が頭に浮かぶっていうセットで。
チャンピオンの、チャンピオンコミックスの背拍子の中にある。
そう。
自分の中のサムネイル画像がエコエコアザラクなんだ。
そう、ちゃんと読んだこともないエコエコアザラク。
ウィキペディアの貼ってる写真みたいなもんで、チャンピオンコミックスの項目にはエコエコアザラクが並んでる。
並んでる。
読んだことがある、レッツダチコーとかドッコーレンじゃないんだよ。
ないね。
はい。
そう。
フルアヘッドココでもない。
フルアヘッドココでもないね、そうね。
なぜかエコエコアザラク。
はい。
うん。
えーっと、そうかそうか。
で、なんかさ、そう、その時ね、東京に降り立って電車乗ってる時に、
うん。
携帯で、まあその我々の共通の友達で、群馬の新聞社にね、勤めてる。
うん。
うん。
前、ジャトーにも参加してくれたことありますね、北さんが、
あの、メール送ってきてくれて、福岡で地震あったけど大丈夫?みたいに送ってきてくれて、
あー。
マジで?ってなって、実家に電話したら全然繋がんなくてさ。
あー。
昼過ぎに電話で折り返してきて、俺が大丈夫だった?って聞いたら、うちの父が何が?って答えたっていうね。
まあ、もう、それぐらいのもんだった。
それぐらいのもんだった。
うん。
しかもなんかその時地震が、揺れた方向がね、奇跡的に、なんか、被害が出にくい方向に揺れたみたいで、
うーん。
でかいビルの窓ガラスが割れた以外は、なんか、規模の割に被害は少なかった。
ただちょっと、場所によってはブロック塀が崩れて、死者が出ちゃってはいるんだけど。
うーん。
うん。
そんな感じにはなってたなあ。
つまり、今この話は何かっていうと、
はい。
福岡は、防災図鑑が、
ない。
地震、ない。
うん。
防災訓練もない。
いや、防災訓練はさすがにあったと思うけど、あなたと同じですよ。あんまり覚えてない。
覚えてない。
うん。
俺の小学校、福岡の小学校にいた約9ヶ月の記憶は、給食が微妙な味だったことと、
それに、給食についてくる納豆が納豆クオーっていう、到底納豆クできない名前だったっていう。
覚えてるね。
うん。
はいはい。
それぐらいっすね。
ただこれはね、なんかね、あの、ミソジニ帝国の古代らしい、しかもうちの小学校が自前で給食室持ってて、給食は、
たぶん特別にうまかったっていうのがあると思う。東京の方が。
はいはい。
うん。
まあね、もうちょっとこっちは、いろいろ、気をつけないといかん状態ではあるがね、
まあ、そうね。
確かにまあ。
用心しながらって感じだ。
うん。
さっきも、また誤尺が出たらしいからね。
出たか。
あ、それは俺把握してなかった。そうなんだ。
という、あの。
はい。
速報が、ニュースがこっちに来たぐらいですかね、地震速報として。
そうだね。
うん。
このね、心臓に悪いんだよね。10年前の地震、熊本の地震が、でかいのが2発来てるから。
うーん。
しかも、あとは余震だっていう雰囲気になってるときに、もうちょいでかいのが来たから。
うーん。
うん。
正直ね、なんかもう、そういう意味では地震起こってほしくないね、そのみんなが気をつけてる間は。
小さいのもあんま起こってほしくないかな。福岡はまだそんな揺れないけどさ、熊本が大変だと思うから。
うん。
うん。
はい。
そんな感じですよ。ね。
いやー。
はい。
大変だ。
大変だよ。そちらは近況はいかがですか。
近況ねー。
うん。
近況ねー。
うん。
人間どっかに行ってきたよ。
あら、てことは、あの、ば、ば、ば、ばり、ばり、バリウム、バリウム。
いや、ノーバリウム。
おー、やっぱそうだよね。人間の尊厳は守られるべきだ。
バリウムが本当に、本当にバリウム耐えらんないんだな。
いやいやいや。
へー。
いや、あのー。
人間、はい。
うちはね、あの、日帰り人間ドッグもできるけど。
うん。
自分はもう同室だから。
なんか一泊二日とかなんでしょ、人間ドッグって。
そうそうそう。
うん。
隣の人間ドッグにしたし。
うん。
いいカメラ出し。
今年は大腸内指腸を、こう、ちょっと、その場で奮発して、大腸CTに変えてみてよ。
え、あの、ハーバーがもらえるっていう噂の大腸、大腸内指腸。
あ、それはあの、ディレクターの話なんじゃないですか。
そうですね。
ハーバーもね、大腸内指腸。
あの、麻酔を打たれて数秒で意識を失って気がついたら別室にどうやらいたらしくて、あの。
手にはハーバーが握らされていたっていう。
そうそうそうそう。
手にはハーバー。
ディレクターの主観としてあくまでもてなされた気しかしないっていう。
はいはいはいはいはい。
その大腸内指腸ですか。
で、あの大腸内指腸も、今回は大腸内指腸なんか今まで何回もやってるしなって思いながら、なんか、ふとドッグのところで紹介された。
うん。
大腸CTってのがありますよっていうのは。
ミヒマルCTみたいな。
そうね。
なんか、そうだよね。ご機嫌だぜ。
大腸CT。
うん。
大腸CT。
うん。
と言わせていいって。
あ、じゃあなんか。
うん。
せっかくだから受けてみるかってその場でこうオプションで追加して。
そう、なんかそういう。
大腸CTに書いてくださいって。
そう、なんか興味深いのってついでやっちゃうよね。
うん。
うん。
やってもらって。
はい。
うーん。
結論あんまり変わんなかったなって感じはします。
まあまあでもそれもまたよくある話じゃない。新しいのちょっとやってみてさ。
特に言うほどのことはなかったみたいな。
それなんなの?大腸CT。
大腸CT?
うん。はい。ごめん。
ミヒマルだと解説すると。
はい。
まあでもミネ君って何?人間ドッグ。バリウムは飲んだ。
もう思い出したくもないが飲んだことあるよ。
ない。
イカメラは飲んでない。
飲んでない。
飲んでない。
大腸内死経もやってない。
やってない。
なるほど。
うん。
だからいずれやるのかもうやらないでこうなるのか。
多分やることにはなるんだろうけどね。
はい。
うん。
大腸内死経というのが大腸にイカメラのようにそのカメラを突っ込んで。
そうですね。
で、ちょっと見てっていうやつなんで。
ですと。
うん。
で、大腸CTは大腸をCTスキャンしますと。
まあそういうことですよね。
うん。
で、振れ込みでは大腸内死経ってこう奥の奥までずっと突っ込んでいけばいけないので。
はい。
だいたいその。
ほどほどのところ?
なんかそこら辺の先ぐらいまで見て終わりますと。
はいはいはい。
で、大腸CTはCTスキャンで撮るので。
うん。
もうちょっと奥の方まで見れます。
まあ、必進周型だからみたいな感じかね。
っていうその、あの、もうちょっと入り口で大腸全体をどうぶく。
うんうんうん。
確認できますと。
うん。
カメラで直接見るわけじゃないからちょっとちっちゃいやつは見逃すかもしんないけどごめんねみたいな感じの。
いいなフランクだな。
うん。
でもその代わりその内死経が入り込めないところまで見ます。
うん。
そうかっつって。
うん。
やる、申し込むわけです。
はい。
で、じゃあ、まあ説明を受けるんです。
あの、ミネ君がたぶんやったことないからミネ君にその大腸内死経のそのもそのもののところとかイカメラのところとかも全部ね。
なんとなくわかるけどね、その写真とかは見たことがあるから。
はいはいはい。
うん。
朝に全部出すみたいなやつっていうのはたぶん大腸内死経のためなんだよな。
リアクターもやったもんな。
ムーヴェン、ムーヴェン飲むやつでしょ。
ムーヴェン、ムーヴェン。
それはそう。
知らないな。
え、知らない?
それじゃないかな、ムーヴェン。
あ、ムーヴェンはいはい、あってますあってます。
うん。
おそらく。
便をムーヴさせる。
そういう、そういう類型ですね。
うんうんうん。
だからムーヴェンだったり、
うん。
こう今画像で出てたモビプレップとか。
うん。
うちのやつは何だったかな。
あ、マグコロールかな。
あ、なんか聞いたことあるマグコロール。
うん。
クエン酸マグネシウム。
はい。
まあ下剤ですよね、要するに。
そうですそうです。
うん。
で、内聴内思経でも、
まあその、下剤を飲んで、
朝に透明便になるまでこう、
はいはいはい。
出し続けてくださいと。
いいね、なんかすごいコブラに出てくるクリスタルボーイみたいな、
うん。
透明便。
コブラの悪役でね、すごい透明な敵が入るんだよ。
クリスタルボーイはわかるけど、透明便。
そう、クリスタルボーイは透明な便出すと思うんだよね。
まあ確かに透明な便じゃなかったら、
まあ透明だからバレちゃうしね。
そうね。
便の時点でもうなんか中だけ色がちぎれないなっちゃうからな。
ね。
それでね、うっかりそれ見ちゃったらコブラが言うんだよ、
ノックはするべきだったかな、かなんか言ってね。
で、クリスタルボーイが、
イーサン俺と貴様の仲じゃないかとか言うんだよ。
はいはいはい。
名シーンだよコブラ。
名シーンだね、よく聞かせた会話だよ。
はい。
で、
うん。
下剤、内聴・内視鏡の場合、朝にそうやって下剤を飲んで、
全部出し切って透明になって、
その状態で超きれいな状態にした上で、
内視鏡コーナーにうかがって、
はい。
で、やりますせー言って。
うん。
じゃあ横になって、ベッドっていうかそこに横たわって、
じゃあケツにジェル塗りますせー。
ああ、意識があるとそういうことですね。
そんなこと。
ケツにジェル塗りますせー。
そうそうそうそう、
ディレクター、
覚えてなくてよかった。
ここ、全然何もしないっていう。
うん。
ケツにジェル塗りますせー。
うん。
じゃあケツに突っ込んでいきますせー。
ああ。
それはやっぱ、
ああ。
やっぱ麻酔してないと感覚はあんの?
あららら、
おん。
つって、
ちょっと入れて、
何かそこだって。
よーっていって、
うん。
で、
ういっと入りながら、
うん。
入るところで、
うん。
で、しかもこう、
えーと、
じゃあここからガスを入れてきます。
うわ、ちょっときつそう。
うん。
その、ちょっと腸を膨らませる、
あ、そうね。
中に入るために、
聞いたことある聞いたことある。
中を見るために、
うん、だよね。
空気を入れまーすって言って、
ガス入れまーすって。
お、お、お、お。
で、
おならしたくなると思うけど、
そこはおならしないように。
ああ、そうだよね。
で、力を抜いて。
うんうんうん。
全体的に、
全身の力を抜いて。
力を抜かないとこう、
痛、痛いというかこう、
しまっちゃってなんかね、
入りにくくなるから。
うん。
力を抜きつつ、
おならが出そうになったら、
おならは出ないように。
すごい。
あの、
すごい、あの、
バリウムだよね、それ。
逆、上下逆にしただけで、
バリウムと同じだよね。
ゲップ出ないようにみたいな。
あ、そうそうそうそう。
うん。
あ、肛門活躍筋は、
力を入れられない、
でも、
だめなの?
みたいな思いながら、
うんうんうん。
お、あ、
って思いながら、
こう、
で入ってくんだけど、
うん。
俺の場合なんか、
S状結腸のところが、
なんかカーブがきついらしくて、
おぉ。
前やってもらって。
あの、
生田のレーサーが、
うん、
事故ったという、
うん。
そうそうそうそう、
この、
死刑員でね。
死刑員でね。
俺死刑、
俺死刑員にこう、
そうそうそうそう。
カメラがこう、
うん。
引っかかるのか、
当たるのかで、
あ、痛いんだそれは。
きついな。
うん。
痛いのはきついな。
で、
ダメですか?
ダメですか?
いけないですか?
って言って、
あぁ、
いやぁ、
頑張ってください。
お願いします。
よいしょ。
痛ましい。
い、
い、
痛いってのはこう、
痛いがによって緊張が生まれるから、
それによって体がこう、
固まっちゃうから。
そうだよな、
そうだよな。
そこはやっぱシステマの呼吸を思い出して、
はぁ、
はぁ、
はぁ、
はぁ、
はぁ、
はぁ、
はぁ、
はぁ、
システマの呼吸。
システマの呼吸で、
こう、
ね、
言ってもらいながら、
こう、
ちょっと見てもらって、
うん。
っていう風な経験があった、
だけど、
はぁ、
そんな感じで、
うん。
入れてもらって、
で、
また、
こう、
空気、
ガスをちょっと抜いて、
うん。
とか、
お腹がちょっと張って、
まぁ、
そうだよな。
ガスが入って、
お腹が張ってみたいな、
うん。
ところもありつつ、
で、
うん。
えー、
最後、
内視鏡がこう、
うん。
じゃあ抜いていきますねー、
つって、
ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルって、
抜かれていって、
うん。
ドゥルンって抜かれ、
抜かれて、
なんか最後の最後、
気持ちよさそう、
なんか。
うん。
ドゥルンって取れて、
ドゥルンだと。
うん。
で、
お腹にガスが溜まってる、
張ってる状態で、
はいはいはい。
だから早く、
トイレに行って、
お腹を、
お腹を、
おならをして、
ガスを出してください。
まあ、出なくても吸収するから、
まあいいけどね、つって。
あ、それはなんか、
無便的な音違うね。
ガスが、
そのガスは、
あ、マグロだから、
そうそう、下剤、
下剤を飲んでも、
便が出ないのやつは危ないんだけど、
うん。
その、
そこのネイルでガスが、
そこはいいね。
でもそこもガスも出さなきゃ、
本当にガス出さなきゃダメなんだけど、
うん。
まあ、
あんまり出ないなって思ってても、
しばらくしたら、
まあガスが吸収、
そうなんだよ。
吸収されるんだよ。
そうです。
されるんです。
どうしたの?
あのね、
俺ね、
なんかの本で、
読んだ、
おならは我慢してると、
吸収されるみたいな話を、
中学で、
なんか、
うん。
なんかね、
たぶん、
そんなしなくてもいい局面だったと思うんだけど、
すごいなんか、
したり顔で話して、
みんなに、
信じてもらえないどころか、
めっちゃ笑われるっていう、
屈辱的な経験をしたので、
うん。
そうだよ、
おならは吸収されるんだよ。
そっちが正しいんだよ。
俺は間違ってねえよ。
そう、
ミネ君の、
ミネ君のガスライティング、
プロ記憶がね。
ガスライティング経験が。
みんなが、
みんなが自分のことを脅し入れようとしている経験が。
そうそうそう。
中学高校はね、
そういう時期ですから。
怖い怖い。
えーと、
その、
話す俺も俺だから。
うん。
で、
あー、
おなら、
あーっつって、
でもおなら、
うん。
トイレに行って、
トイレで、
いざ便器に座って、
おならを出すぞ、
と思うの中々出てこない。
そう。
そうなの。
不思議だよね。
出そうとすると出ないじゃん、なんか。
出ない。
うん。
で、
立ち上がって、
外にいて、
あー、
でもなんか今これでそうだけど、
これ出したら、
これは出てくるのは、
MI?
空気なのか、
そうそうそう、
空気なのか、
でねー、
MI、
もしくはBEN。
ねー、
そうそう、
BENね、
AKA、
MI、AKA BENね。
BEN、
そうそうそう。
うん。
だのか。
うん。
で、
いう風に思ってしまって、
こうやっぱり、
だから外にいて、
あの時にはなんか、
思いっきり出す気にはなれないみたいな、
あの状態をこう、
怖い怖い怖い怖い怖い、
それは、
うん、
ね、
無理だよ無理だよ。
うん。
で、
いうのは、
ここまで大腸内視腸ですよ。
すごっ!
これがそんな、
これが大腸内視腸。
大スペクタクルだったの?
なんか黙ってればケーキが出てくるもんだとばっかり。
ないない、
だから黙って、
ハーバー渡されるなんてもう、
ほんと、
麻酔かけてもらって、
ハーバーが出てくるってもう、
夢のような、
ぬるま湯のような生活を。
うん。
いい経験ですよ。
うん。
変わって謝っておきます。
はい。
で、
うん。
大腸CT。
大腸CT、はい。
振れ込みでは、
短時間で終わる。
うん。
全体が見える。
うん。
みたいな。
でもあれ、
角度どうなってんだろう、
CT。
うん。
ってやつですって言われて、
うん。
おお!
やってみるかと。
なるなるなる、
それは。
うん。
で、
じゃあ事前に説明読んでください。
うん。
事前説明、
このビデオを見てくださいって言われて、
見て。
うん。
おお。
じゃあ、
朝になったら、
いやいやいや、
こちらの下剤を。
ははは。
ははは。
まず、
朝になったら、
マグコロールを。
便残っちゃうからね、
そのCTでもね、
たぶん。
長を綺麗にするが、
同じ。
同じ、うん。
で、
そのマグコロールの下剤に、
うん。
加えて、
うん。
造影剤を1本、
こうちょっとそれに加えておいてください。
ああ、
そっか。
そっかそっか、
そうだよな。
なんかね、
うん。
だからね、
こう、
うん。
うん。
ウコの力みたいな瓶。
ははは。
ウコの力ぐらいの大きさの、
えーと、
まあ、
どちらかというとウコの力だけどな。
そうそうそうそう、
瓶、
瓶を渡されて、
はい。
この瓶の中身を、
うん。
えーっと、
そのマグコロールというか、
下剤の、
その1リットル作るやつに、
はい。
1本入れておいて、
それも一緒に混ぜて、
はいはいはい。
それを含めて、
うん。
飲み切ってくださいと。
で、多分飲み切って出し切るんだけど、
うん。
飲み切って出し切ってる間に、
そっちの薬成分は、
たぶん腸の方に残ってて、
張り付いてる。
増栄剤として機能してるなと思います。
うん。
で、
はい。
うん。
じゃあ飲みます、
出します。
うん。
あーもうまずはいつものようにっていう感じで。
あー手慣れたもんだね。
うん。
いつも手慣れたもんなんだけど、
いつもあの、
うん。
えーと、
あの6時に起きてから、
6時から7時までの1時間の間に、
この、
えーと、
5分おきぐらいに、
わー。
うん。
飲んでって、
2ml飲み切ってくださいねって、
飲んでる間に、
うん。
えーと、その、
その飲んで初めて30分後ぐらいから、
うん。
はじめの便が始まっていきます。
うん。
って言って。
うん。
で、
あーそうかそうかと思いながらも、
こうなんか、
前日の説明だと、
うん。
6時から、
じゃあこれ飲んでくださいねって言って。
はいはいはい。
1時間ぐらいかけてこれ飲み切って、
うん。
で、
えーと、
こっちの検査の開始時間は、
えーと、
10時ですって言われて。
はい。
ほう。
で、
またなんかこう、
結局俺朝6時に起こされて、
1時間飲んで、
7時ぐらいで終わるのに、
はい。
なんか10時まで待たされるのか。
うん。
それなんか、
9時とかじゃダメなのって感じすんね。
なんかなって。
9時からダメなのとかって感じすんだけど、
うん。
あのー、
大体前日、
大体1年か2年ぐらいおきに、
人間ドッキリって聞いたときに、
うん。
なんで3時間待たされるのかよって思うんだけど、
うん。
あのー、
うん。
実際あの6時からC99飲んでから、
そっからあのー、
えーと、
トイレに行って、
ビャービャービャービャー出してる、
あれ時間が1時間半ぐらいあるから、
まあ適正っていう。
ハハハハハ。
まあまあ来て。
そうなのかもしんないけど、
へこむ理由だよな。
ハハハハハ。
ハハハハハ。
あっそうだ、
これ9時じゃダメだ。
9時じゃ、
まだまだ出るわ。
そうかそうか。
出続けてるもんね。
いるいるいる。
いるいるいるっていう。
うん。
まあまあ、
で、
えー、
出して、
うん。
えー、
じゃあ台上CTの場所に行きますさ。
はい。
で、
うん。
台上CTの部屋には通されて、
まあそこはいつも、
胸部CTも取ったところに、
CTの部屋に通されて、
はいはいはい。
うん。
あっじゃあここでやるんだ、
よろしくお願いします。
CTの間、
うん。
そう、
CTの間。
うん。
じゃあ、
このCTのところの前に、
えー、
横にあって、
うん。
うん。
お尻こういうふうに向けてくださいね。
あ、あんまり、
あんまり、
うん。
はい。
はい、えーとお尻にね、
えーとガス入れますんで、
あの、
お尻ジェル、
ゼリー塗りますね。
はい。
ここまでは同じ。
ここまでは同じレシピ。
ゼリーを塗る。
うん。
ゼリーを塗って、
えー、
くだがこうぬるっと入って。
うん。
で、
えー、
くだ固定しますね。
うん。
どうされてるかわかんないけど、
なんかこう、
くだが固定されて。
はいはいはい。
おー。
うん。
はい、これでまあ、
えーと、
簡単にはこう、
はい。
抜けたくなりましたよ、
あーそうですか。
うん。
はい、じゃあ、
空気がね。
これガス入れますんでね。
うん。
お腹痛くなったら言ってくださいね。
あってきたあってきた。
うん。
なんかあってきた。
おー。
微妙に、
微妙に痛い。
微妙に痛いけど、
この痛みは、
我慢できないほどではない。
みたいな感じでこう、
入れられて、
はい、じゃあ、
えー、
ガス入れましたんで。
うん。
じゃあ、
そのままこうCT、
うん。
取りますねって言って、
うん。
こう、
で、
えー、
息を吸って、
吐いて、
吸って、
止めて、
みたいな感じの感じで、
あーなんかやるね。
CTを。
うん。
で、
それを、
うん。
仰向け体勢、
うん。
横向き体勢、
で、
うん。
うつ伏せ体勢で、
うつ伏せって地味にきつくないか?
うん。
お腹張った状態で。
うつ伏せなきゃ枕をね、
胸の部分とこう、
あー。
下腹のところに枕を置いてくれて、
うんうんうん。
そのお腹の張ってる部分は、
くっつかないように。
圧迫されないようにとね。
まあそっか、そうだよね。
膨らんだ状態で取んなきゃいけないからね。
うんうん。
でもまあこう、
ガス、
ガスこう、
お腹に入れられて、
うん。
やっぱ若干、
痛い。
若干苦しい。
うん。
やっぱりシステマの呼吸でこう、
力を抜いて。
システマ便利だなあ。
ふふふふ。
はー。
うん。
いやー。
もう取ってもらって。
うん。
みたいな。
うん。
あー言われましたんでじゃあ空気、
ガス抜きますねーって。
うん。
ガスが吸われていって、
おー一気にお腹が楽になっていく。
うん。
みたいな。
はいはいはいはい。
で、
まあ終わりました。
うん。
はい。
うん。
大腸内至経どこでどっちが良かったのか。
ハーバーが出る分内至経がいいんじゃないのか。
いや、出ないんだって。
ははははは。
出ないんだって。
そしたらどっちだってハーバーくれーのって。
はっ。
失礼しました。
ははははは。
あのね、
あんま変わんなかったね確かに。
うん。
なんかねーそう、
まあでもその、
大腸内至経が、
S腸、
そうS腸血腸のところで、
なんか、
あたっ、
痛かったでしょ。
あたってるのがそこを通れなくて、
うん。
すごい痛かった、
痛いっていうあの痛さと、
大腸CTでガスが、
うーんって入っていて、
うん。
なんかじんわり、
っていう痛みと、
持続性がある痛み的な感じかね。
そうそうそうそう。
あー。
でも、
逆にその持続性の痛みは、
その、
内至経の方はないの?
そんなに。
あー、
内至経もだから、
内至経もその、
ずっと入ろうとしている、
そこの入る、
あるところまでから入ろうとするときに、
まあ、
それはあるだろうけど、
でも、
空気は入れるわけじゃん。
それを変えられなかったら、
うん。
あ、そう、
空気も入れる。
でも、
その空気よりは、
内至経自体の確か痛みだった気がする。
あー。
うん。
じゃあ、
CTが向いてそうな気がすんな。
うん。
いやー。
健康状態とメタボ基準
で、
うん。
血下まちですよ。
あー。
今までね、
なかったところを見てるけど、
あの、
なんか、
マグロの細巻きでしょ?
うん。
あー、
血下まきだ。
血下まきな、
はい。
はい。
うん。
血下まきだな、
あー。
うん。
大体どれくらいで結果出るの?
そういうのって。
結果出てんのかな?
結果出てたのかな、
あれ。
あー、
でも、
俺もなんか、
うん。
なんだろう。
いまいち、
人間ドッグの結果、
最終的な人間ドッグのこう、
結果みたいなのって、
もうちょっと後日判明するんで、
うん。
はずなんで、
後日送られて、
はいはいはい。
後日ね、
うん。
はずなんで、
うん。
どう、
大丈夫なのかな?
なんか、
一応、
人間ドッグ終わった時の診察では、
特に言われなかったから、
あー。
もしかしたら大丈夫だったのかもしれない。
うん。
まあ、
でも、
なんだろうな、
人間ドッグ、
俺の経験から、
一つ言うと、
いきなり幼稚園になると、
いろいろ手っ取り早いぞ。
あー。
ははは、
怖いよー。
怖いよー。
糖尿、
糖尿でした。
ははは。
あー、
怖いよー。
怖い。
うん、
そうだったよ。
怖いねー。
お、
で、
人間ドッグ、
俺もやった記憶はあるんだけどね、
そこら辺のやってないんだよな。
うん。
まあ、
そこら辺いろいろプランがあるのかもしれない、
別料金とか。
そうだね。
うん。
で、
まあ、
バリウム飲んでEをやってるわけだから、
一応Eはそれで見てるっていう。
そうだね。
うん。
それなら、
もう見てもらわない方がいい。
頑固な人。
いやいや。
うん。
Eカメラね、
やってみるといいかもしれないですね。
うん、
そうだね。
うん。
うん。
なんかピースとかしてこう、
なんか、
Eカメラ通そうかな。
なんか写真といえばみたいな。
1たす1は?
とか言って。
いいから。
やれるなら、
やれるならやってみなさい。
いや、
ほんとに。
みねくんがEカメラやってる時に、
どういう、
どれぐらい読んでいられるのかは、
楽し、
ちょっと見てみたい。
うん。
なんか、
俺はなあ、
何かあると泣く男だぞ。
笑
その、
うん。
鼻ない至強、
口ない至強、
いや、
俺、
口ない至強やったことなくて。
うん。
あれ?
口ない至強が、
あの、
えずくんだっけ。
そうそうそうそう。
うん。
その、
最初から、
鼻と口ありますけど、
どっちにしますってやる時に、
うん。
なんか、
口に対してのその、
えずくイメージがあったから、
あるね。
うん。
鼻にしてもらってて、
うん。
で、
鼻ない至強にしてんだけど、
うん。
なんか、
改めて分かったのと、
今回の、
あの、
やってくれた、
施術してくれたおじいちゃんが、
はい。
あの、
うん。
俺なんか鼻の、
その、
穴のところが、
たぶん狭いんですよ。
あー、
なんかそういうのって個人差あるよな。
うん。
ある。
で、
うん。
いっつも左が狭かったのか、
右が狭かったのか忘れちゃって、
うん。
だから指定することもなく、
うん。
あの、
ま、
右の穴でやったんすけど、
今回も。
うんうんうん。
で、
いっつもこう、
鼻の穴のところを通るときが、
一番痛いっていうか、
こう、
うん。
鼻の穴の、
異物感というか、
突き抜けるところ、
うん。
そう、
が、
一番あいつが入ってくるときとか、
抜くときに、
え、
えって、
なんか、
それを聞くと、
鼻も楽じゃなさそうだな、
うん。
っていう風に思っちゃうんだけど、
でも、
でもそれは、
え、
えって入ってくると、
うん。
もうそこ入り切ったら、
あー、
いったいった。
あ、
いったいった。
あとはちょっとこう、
喉のところに来たやつを、
はいはい飲み込んでーつ。
うん。
あ、
よいしょよいしょ。
唾と一緒に飲み込んで、
うん。
ゴクンゴクンしながら、
はいはいはい。
あ、
演芸してこう、
奥に持っていくんだ。
奥に持って。
うん。
で、
やっぱりそこも、
あの、
え、
多分その、
胃カメラからガスというかなんか、
膨らませるための何かを、
うん。
とかを、
あと、
なんだろうな、
まー、
そこの胃の中の、
あ、そうなの?
うん。
泡とかなんかを吸い出したりして、
あー、
あ、
なんか、
そんな風になってんだ、
先っぽって。
見えない、
泡とかで邪魔になっている部分の泡とかを、
こう、
吸い出し、
吸い込んで、
うん。
部分とかもあって、
吸い込んで、
うん。
中を見えるような綺麗な状態にして、
で、
そのカメラで再撮影して、
ちょっとずつ写真でこう撮ったりして。
あー。
みたいなのをしてて、
うん。
俺は結構その、
うん。
あの、
横になりながら、
そこのカメラで写しているカメラ、
映像みたいなところの、
うん。
えっと、
お医者さんが見ているやつを、
こう横目で、
横目というか横目使いで、
まあね、
姿勢なり、
横向きにね、
転がりながら鼻にこう、
そう、
カメラを突っ込まれている状態で、
えっと、
お医者さんの目線、
目線だからちょっと、
ベッドよりも上の方にある、
うん。
首を動かしちゃダメって言われるから、
あー。
目だけで見る感じね。
そうそうそうそう。
顔を上げないで目の方だけ見て、
あー、胃だ。
俺の胃だ。
って思いながら、
うん。
でもその時にこう、
シュコーシュコーって、
なんかいろいろ吸われたり、
やられたりしながらやっている様を見ているのは、
あんま嫌いじゃないの。
なんか俺もね、
それは、
俺好きだろうなって気がする。
自分で。
うん。
入ってら入ってやる、
入ってら入ってやるって。
やっぱ天皇がそれやってたら、
君がいなのかね。
あははははは。
あはははははは。
ねー、
分かんないね。
内私経。
天皇なんか内司経とかで、
なんかそういうのやる機会、
他の人より多そうじゃんなんか。
多そう、確かに確かに。
うん。
ニュースをコールで流れるからな。
そうそうそうそう。
うん。
体温とか出てくるからな。
内司経のニュースだ。
うん。
内司経のニュースとかそうそう。
今日の体温とか出てくるからな。
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
出そう。
なんかさ、
俺ちょっとその内司経の仕組みって
初めて聞いたんだけどさ、
うん。
なんかその空気を送ってちょっと見えやすくするみたいなのでさ、
見てみたら先生がさ、
なんか手元ペコペコやってたらやだよね。
なんかあの、
あはは、そんな。
ダスターみたいな。
よっぽどペコペコ。
エアダスターみたいな。
ペコペコやってたら。
エアダスターみたいじゃないですよ。
ペコペコペコってやってたらやだよねゴムを。
やだやだやだ。
アナログのやつはやだ。
ふふふ。
なんか空気送るっていうかなんかその液体、
ここに胃に残ってるなんか胃液とか唾液とかいうのをこう吸い出して、
まあ吸うか吸う、吸ってる側ね。
うん。
吸ってる側で。
で、
であーって。
でまたそれもあの、
えっと、
あ、胃紋とか多分、
うん。
胃の粉紋とか胃紋とかの中まで入ったりするから、
一旦そこの部分突き抜けたりなんだりするとかで。
あー、それは感覚はあるの?
一旦グッって入ったりするのかな。
うん。
まあ一応なんかそのもう飲み込んだりなんかこう、
もうちょっとこう、
あの、
力抜いてー、
うん。
何とかしてーとか。
うん。
あったり。
で、
でそれが終わって、
戻ってくる時もこう、
だんだんちょっとずつちょっとずつ戻ってくる感覚というか。
うんうんうんうんうん。
終わりでーすって時にこう。
あー。
引き上げられていくところもー。
引き上げられていっているなーっていうのをこうちょっと。
ははは。
鼻が塞がってるからそういう声になるね。
そうそうそうそうそう。
内心。
って思いながら、
うん。
そう。
で鼻の裏の底の部分も全部麻酔入れてもらってるんだけど、
うん。
あ、麻酔は。
最後。
うん。
あんのね。
麻酔打ってる打ってる。
あの打ってるっていうか麻酔をね、
あの、
麻酔スプレー。
塗るというか。
血が出にくくなる、
なんか、
鼻に、
の奥に、
花粉の点尾薬みたいな感じで、
また血が出にくくなるみたいな。
あーはい。
うん。
なんかやっと噴霧した後に、
うん。
えっとゼリーを、
苦い、
甘苦いゼリーを。
ゼリー矢印。
穴のところに、
うん。
奥にこう、
チュッて入れられて、
うん。
それをこう、
飲み込むみたいな。
あー。
あの、
鼻の裏側をずるっと通して、
でそうすると麻酔がかかって、
あーなるほどね。
だから鼻のあれを突っ込まれても、
別にそんなに言ってはないんだけど。
そんなに大変なことにならないんだよ。
なんじゃない。
うん。
だけどやっぱりこの、
ヒャッ入れる時に、
えいっって入るやつと、
うん。
その最後に抜ける時に、
うん。
今回お知らせくれたおっちゃんが、
うん。
狭いなって言って、
うん。
抜いたのよ。
うん。
狭いっすかねーって。
はははは。
なんかさ、
すごいなんか、
なんか自分も気になるけど、
自分でもどうにもならないこと言われた気が。
自分も気になるけど、
鼻狭いっすかねーって。
そうだねーって。
なんか、
鼻よりも口の方がいいんですかねーって。
はい。
おー。
いのちだな。
そう。
うん。
でもその時に、
鼻、
鼻が何でもいいって訳じゃないからねーって言われたんだよね。
おー。
おー。
まあ、
鼻だから何でもいいって訳じゃないからねーって言われた。
おー。
確かには。
あの、今なんか、
鼻なら、
鼻なら何も問題ないよみたいな、
言い方はよくされてる気はする。
おーそうそうそうそう。
きつくないし。
鼻万能説があれじゃないですか。
うん。
鼻万能説あると思う、
それは。
必ずしも鼻がいいって訳じゃないからねーって言われたから、
おー?
うん。
来年口でいけってこと?
って言う。
そうそうそう。
もしかしたら俺は口の方がいける口なのか。
おー。
口だけに?
思ったけどな!
思ったけど言わなかったよ!
うん。
話、
喋りながら思っちゃったよ。
喋りながら思っちゃったけど、
うん。
でも結構賭けなんだよなー。
そうよねー。
口でお願いしますって選んで、
で、
地獄の苦しみをね?
そう、
地獄の映像だったら、
うん。
でも、
選んだ以上やんなきゃいけないし。
そうねー。
ってなるからさー、
果たして、
って、
思っちゃう。
うん。
でも、
みねくぼだから、
やるんだったらどっちからやればいいのかなー。
鼻だろうなー俺は。
鼻だなー。
うん、
痛いのとか、
あ、
えずくの俺すごい苦手なんだよ。
うーん。
うん。
ね。
えずくと想像しただけで、
えずいた時のように涙が出てきてしまうみたいな、
そんなレベルだから。
はいはいはいはい。
はいはいはいはい。
まあ、
私は鼻のつもりですね。
はい。
たぶん鼻のつもりそんな悪くはないと思うんだよ。
鼻炎持ちとかでもないし。
うんうんうん。
はい。
じゃあその、
うん。
果たして、
うん。
果たしてっていうよりは、
うんうん。
あのー、
うーん、
ベクトルが違う辛さだから、
一概に比べられないけども、
でもバリウムよりも、
なんか、
人間扱いされてる感じはするかもしんない。
ははははははは。
そうね。
大体の、
大体のものはバリウムより人間扱いされてるよ。
なんかバリウムの人間扱いされてない感は、
あるよな。
ある。
ある。
あるよな。
そう。
左と右分かってないこっちが悪いみたいな。
ははははは。
なんかあったな、
それ。
そうそうそう。
えー、
こんなものに乗せられて、
こんな風な覚悟にされた状態で、
左に回るか右に回るかを、
即座に分かる人います?みたいな。
そんな、
地図が読めない、
女みたいな。
IQテストみたいなのさせられてる気持ちになる。
そうそうそうそう。
空間把握能力みたいなのいきなり、
もう問われましても。
しかもさ、
それ、
俺の場合はさ、
顔中の穴という穴からなんか、
ドリーってこう、
吹き出してる状態でだからな。
うわーってこう。
うわっ。
えー。
無理、無理、無理。
女だったんだ、
そんなだったんだ。
もうだって、
なんか涙は出てくるし、
ゲップ出てきそうになるのを必死に抑えてるけど、
結局なんか出ちゃったりして、
またなんか、
ダメな感じになる。
もうグダグダですよ。
もう、
俺はキュリー夫人が憎い。
いやいやいやいや。
パリーフ違ったっけ?
あの、
レントゲン的なものって意味ではそうなのかもしれないけどね。
うん。
あ、あの、
はい。
でも、
口からいろいろダラダラ流すとか、
なんか鼻からダラダラ流すっていうと言うと、
胃カメラもまあ多分出すとは思いますよ。
そっかー。
なんかさ、
外から写真撮ってダメかね、
分かんないかね。
こんにちは。
こんにちは。
パシャー。
いや、やらせてくんないよ、それ。
ダメか。
ノリのいい人じゃないとやらせてくんないよ。
そっかー。
うん。
ダメかー。
はい。
それで、
不健康になんない?
あー。
うん。
気持ちは分かる。
うん。
気持ちは分かる。
基本、
うん。
胃カメラと内体調をやったその日っていうのは、
うん。
なんか結構疲れるっていう、
結構現代人はっていうね。
そうですよね。
そうだと思うよ。
俺だってバリウム確かそんな感じだったと思うもん。
午後仕事にならなかった気がするもん。
そうそうそう、
ぐったりするっていうね。
しょうがない。
だってそれは、
うん。
朝から下鞘に止まされてこう、
うん。
ね。
うん。
まあ、
あの、
本当のね、
痛みの伴わない下痢だからいいものの、
結局排泄はこうしてるわけで、
そうですね。
そう疲れは、
うん。
あって、
うん。
またもう、
終わるたびに手洗ってたら手もカサカサになるし、
うん。
なんだろうな、
もうちょっと俺はバリウムとかなんかそういう体に何か入れる系を平気になりたい。
あの、
あー。
なんかね、
うん。
注射とかは、
余裕なんすよ。
うん。
だからその余裕をちょっとね、
なんかそれ系に分けてほしい。
その、
スキル、
あの、
スキルポイントの割り振りをね、
ちょっとあの、
イカメラ系に回したい。
鼻口から入れる系をなんかオッケーにしたい。
そうそうそう。
針系、
針系がちょっとスキル余ってるから、
針系がね。
スキルポイント余ってるから。
はいはいはい。
はいはいはい。
うん。
確かにね。
うん。
はい。
がー。
なんか、
大腸CTカメラミネ君がそうやってくるのを、
そう、
いつかやれる日を。
そうですね。
うん。
おー。
まあね、
だって大事になるよりは、
なんだかんだでマシでしょって言われたら、
もう、
私としてはそれを認めるしかないわけでね。
うん。
早め早めでやってね。
うん。
で、
ミネ君のそう、
あの、
月1計測の情報をこう今見返してみて、
うん。
あー、
なるほど。
大変だ。
なるほど。
なるほどとは。
あー、
いや。
うん。
なんかね、
ちょっとね、
体重がね、
70の大台に乗りそうなんですよ、
私。
あ、
あなた?
うん。
70って大台だったの?
www
すいませんでした。
すいません。
それはすいません。
www
嘘です、
嘘です。
大台です。
そうですね。
確かにミネ君たちはもう全然そんな、
なんかもう、
ねえ。
すいません。
すいません。
あの、
70は切りたい。
僕にとってはただ通過点だよって。
www
確かに。
給水ポイントだよむしろ。
確かに。
はい、
このコーラ飲んでみたいな。
うん。
70を切ることが、
ミネ君にとっての今こう、
そうですね。
ね。
うん。
確かに課題だった。
うん。
逆にこっちはなんか70いきそうな、
久しぶりに70いきそうな気配で。
まあそもそも年を取るだけで
代謝は落ちるからね。
うん。
で、
うん。
今日ね、
福井も測って。
はいはいはい。
自主検査で福井も測って。
うん。
ああ、
でも俺80個超えてる気がするっていう、
メタボの。
自分を超えてる気がする。
あの基準さあ、
あれ?
ほんと意味わかんねえんだけど。
ははは。
いや、
ははははは。
それはあの、
我が身が可愛いとかそういうことじゃなくて、
俺もっと公平な目だよ。
だってさあ、
公平な目。
俺のさあ、
胴回りの85とさあ、
身長190センチの胴回り85って、
全然話が違うじゃない。
まあ、
まあ確かに確かに確かに、
だからあれはなんか絶対評価ねえ、
うん。
ほんとに身長関係なく言ってるあれだから、
うん。
出来がしちゃうよね。
うん。
もともとの課題はどうすんのって。
うん。
はいはい、
あれはあれ。
俺とあなたの答えは違うと思うよ。
うん。
それでもまあ、
まあなあ、
うん。
超えてんなあと思いながら、
うん。
言ったし、
うん。
で、
なんか前回は、
うん。
あの、
なんだっけ、
甘いサイダー飲んで、
あの糖測るやつ。
あ、
俺が飛ばされたやつだ。
あの、
なんかさあ、
オリゴ糖かなんか、
ぶどう糖かな?
入ったサイダー飲んで、
血糖値の上がり方調べるやつじゃない?
糖不可試験だって。
そうそうそう。
うん。
だよね。
うん。
俺がね、
それね、
要検査、
あの、
要治療でね、
即もうそこまでしなくて糖尿病だってわかるからね、
飛ばされたやつ。
そうか。
だから俺それやったことないんだよ。
そう。
だからミネ君は、
もうその今度は、
やんなくていい。
やんなくていい。
わかってるからっていう。
わかってる。
やるまでもないっていう。
上振り、
上振りしてるからやらんでいい。
うん。
発達障害の診断と自己理解
はい、
はいっていう。
うん。
え、でもなんか前は、
前はなんかそれは、
あ、もうそれやんなくてもいい。
こっちの基準以下なんでクリアです。
っていう段階だったから、
なんかやんなくていい、
やったのが、
今回、
うん。
ヘモグロフィンA1Cだけ、
うん。
基準値超え。
基準値ってでも一般人の基準は5.4とか?
基準。
5.5。
5.5か。
うん。
5.6。
おー。
ちょっと超えてんね。
まあまあちょっと、
ちょっと要注意というか。
だからそう。
うん。
まあ0.1だからどうします?って。
まああと直近2ヶ月だからね。
うん。
やんなくていいっすよ、
みたいな。
やんなくてもいいですって言われる。
サイダー飲めんのに?
そう、だからそう。
サイダー飲めんのにってさ、
あ、サイダー飲まんのかと思ったんだけど、
うん。
サイダー飲むと、
血を抜くの天秤にかけて、
サイダー飲むのやめましょうって思った。
あ、血は抜く。
あ、まあ採血だよね。
あれ血は抜くよ。
そうそうそう。
採血でもう1回血抜くのか。
ああ。
で、で、
えっと、
あ、そっか、
今回ヘモグロゲンはし、
これ基準超えてるなって。
うん。
で、空腹時血糖これだって。
うん。
いや、ミネ君ってこれいくつだったっけ?
っていう風に思って、
うん。
今、
うん。
この話をする前に、
はい。
月1計測の、
うん。
ディスコードのやつを見て、
はい。
あ、もう格が違いますさって思ってこう。
ははははは。
100、
俺大体110から120ちょっとだもんね。
うん。
そうそうそう。
うん。
あ、じゃあ96とかでしょ。
あら。
大丈夫?
ちゃんと食べてる?
うるせえ。
ははははは。
泣こった?
いや、うるせえじゃないんだよ。
うるせえじゃない。
いやいやいやいや。
そんな、ミネさんに、
ミネさんに、
ミネさんにこんなね、
気を使わせるもんでもないですよ。
いやいやいや。
こんなもう、
もうもうもうもうもう。
もう。
そうだよ。
全然全然。
全然全然。
まあ、やっぱね、
うん。
まだそのさ、
サイダー、
甘いサイダー飲めるやったー
とか言ってる人間とは格が違いますかね?
こっち虎。
うんうんうん。
いや、違う違う格が違いますよ。
こっち虎飲ませてもらえませんからね。
ウフフフフフフ。
ああああん。
ウフウフフ フフ。
ん、もうね、
うん。
そう。
やいやい、
ミネさん。
ミネさんもういいですから。
ハハハ。
大丈夫ですか?
もうもうもうもう。
そうかい?
そうかい?
いやなんかもう、
いや何か、
やっといたほうがいいんじゃないのかい?
分かるんすか?
こういうのはもう若手にやらせばいいんすから
そうかな?そうかな?
若手の機会奪っちゃうかな?
でーんで、でーんで構えてください、でーんで
そ、そうね
そうね、俺はもうそれぐらいしていいのかもしれない
でーんと構えていいのかもしれない
血統値において
うん
ね?
うん、うん、そうね
みたいな感じでね
みたいな感じで、そうそうそうそう
大丈夫
文句ないっす、文句なしです
うん
伝道入り
ははははは
伝道入り
っていう
確かに、ていうやつだったな
うん
なるほどね
そう
あの、自分が健康診断すると
あの、なんというか
上具合が分かるっていうね
うん
まあでも、やっぱ
有断者になるとね
その、200とかいくからね
ふふふふ
あ、確かに、本当のね
うん
そうね
確かに
やっぱ、俺は
俺から見ても、そこはやっぱり
いやいやいや
そこは、でーんて構えていってください
いやいや
でーんて構えてください
あの、我々中堅が出ていきますから
みたいな
そうそうそうそう
そんな感じになるからね
うん
だから、空腹に決闘地で言ったら
みね君の決闘地と僕の決闘地で
うん
これボーリングのスコアだったらね
もうなんか、すごいこう
どんぐりのセークラブで競ってるみたいなもんですからね
そうね、そうね
あ、でも3桁
すげーじゃん、みね君130出してるじゃん
そうそう
3桁いってんじゃん
そうそう
でも、プロは全然ね
300に近づくっていう
300に近づくから、そうそう
まあまあまあまあ
うん
そうですね
お岐防すげーな
どうだい最近
ふふ
どうだい最近
うーん
今んとこ
測ってはいないね
体重は測っているのかい
測ってないね
ただ
なんだろうな
自分で割と制御はしてるかな
おかわりはまず絶対しないとか
うん
うん
そこのところの制御はしてない
で、最近だと
直近のトピックスとしては
ローソンの水溶感がうまい
だが
ふふふふ
だが
だめじゃねえか
あの、今日はやめようがある普通に
はいはいはい
どうぞ
えー
そうですね
だいたい
2回してみたらさ
最後の記録がさ
昨年の8月9日だからさ
あーもうほんとに
ちょうど1年前
うん
まあ1秒即災的な感じでね
うん
行ったらやってくれるのかな
やってくれるんじゃないのかな
またちょっと行ってみるかな
まあそれとは別でね
私病院ね
ちょっと今行ってますんでね
そこの兼ね合いもあり
はい
そうそう
ね
うん
失礼しました
いえいえいえいえ
そうね
あのね
こっち
これまあ言って
まずい話でもなかろうから言うけど
どうもこの人生45年
44年?
44年でね
どうも私は
あの
ADHDなんじゃないかって話がね
出てね
それでね
病院とかに行ってまして
薬とかも処方されたりしてますんでね
いつからそれ言ってるの?
1月
あー
今年の1月
そうそうそう
うん
で
なんかね
俺なんというか
よくある話じゃよくある話なんだけどさ
なんかこうこうこういう話で
過去どんなことがありましたって言って
いろいろこう説明していったらさ
なぜかその問診の後
病室に呼ばれて
そこで第一声が
うん
これまでつらかったでしょうだったからね
おーおーおーおーおーおー
うん
そうですよ
そうか
はい
はい
じゃあ孫子と亡き
まあただそこはね
確定診断を出せるところではないので
確定診断を
出せる病院に
転院
うんうん
をするっていう手続きとかいろいろあって
で転院するのが9月
あー
うん
そうそうそう
1月にまず見てもらって話をして
で月1月1で見てもらってて実は
へー
そう
それで
ただここでは確定診断とか出せないんで
うんうん
ちょっといろいろはっきりさせることで
福祉につながることができる
それこそ
まあ場合によっては手帳とかもあるかもしれない
うん
でそういうのもあるので
まあ自分を福祉につなげるためかな
でいろいろそういうのを
転院の手続き確定診断出せるところに
転院しようというので
2ヶ月ぐらい前から
準備進めてて
で新しいところの初診日が9月の7日かな
来月の7日
うんうんうん
そうそうそう
うんうんうん
そこは私が前精神的にやっちゃった時に
いろいろ見てもらったとこでもあるので
過去のカルテが残ってるかもしれない
うんうんうん
うん
へー
あー
月1の時ってのはどういう風なことを見てもらっていたの
いやでもね
最初に結構ガッツリ見てもらって
第1勢がそれだった以外は
なんか本当にねあっさりしたもんだよ
なんか
いろいろなんか気づいたことありますかとか
うんうんうん
うん
本当にすごい時になると
すごいざっくりした質問なのよ
えー前回の診察から今回までどんな感じでしたかっていう
もうほんもう
なるほど
それをどう説明するかとかもまあ見てるんだろうけど
うんうんうん
で一応なんか3ヶ月に1回とかで
まあ採血とかするのかな
うんうんうん
それでいろいろ見てて
なんかちょっと血糖値がちょっと高めですねぐらいは言われたけど
ふふふふ
ただ糖尿のことをそんな
うん
まあ採血で見た人は知ってはいるのかな
既往歴で書いてはいるから
うん
でもまあそんな深刻な感じではなさそうだったんで
あー
うん
まあグラデーションですからね
そうそうそう
なんかその
うん
ねえその一概になんかこうだったらこうって話でもないか
ないですね
その怪我怪我今までその怪我あったのかな
てかそれらはそれらはどういうことだったのかなっていうのをこう話してみると
今のところ
まあそれはもうそういうことでしょうっていう
そうですね
はい
って言われてはですね
特性ですねっていう
うん
まあただ
うん
なるほど
だからといってなんというか
何か変わるわけでもないからね
今の生活が変わるわけではないからな
でもむしろいろいろ福祉につなげるとしたら
良くなっていく可能性がある
これまで苦労してたことで苦労しなくて良くなるとか
うん
うん
現にまあ薬は結構意外となんだろうな
効いてるっちゃ効いてて
なんか
処方されてるんだもんなもうね
そう
バテにくくはなってる
脳がバテにくくなってる
うーん
とかはそういうのはあるよ
うん
もうなんだって私は力借りますよ薬でもなんでも
うんうんうんうん
なるほど
そうそうそう
そっか
そうです
そっか
うん
確かに
うん
その確かには何の確かにだ
確かに
確かにっていうのはなんか
つらかったでしょっていうのは
そうだよな
なんか
高校とか大学とか
切り投げてたからね
ここら辺から考えると
うん
そうそうそう
切り投げてんのはそれ関係あったの
分かる
あと大学卒業してないから
うん
あの
うん
そうそうそうそう
そういうのとかね
何
授業出ようにも体が動かないとかね
そうそうそうそう
うん
なんか
あの
気になるのは
うん
そうそうそう
あの
ミネ君エピソードの中の
うん
どの部分は
まあそれかな
みたいな
うん
なんかこの部分は
そこはまあいいんじゃないですかねみたいなのっていうのは
うん
なんか
大体どうだったのかなって
その
ね
うん
実際どうだったんですかねっていうのは
気になる
そうね
ね
まあなんかそれは確定診断とかを
出すときに
たぶん周りの人とかにも
いろいろ聞くんだろうから
うん
そうそうそう
だから
やっぱき
ね
うん
霧は吹くのか
はははは
それはこじらしてるだけだよ
ははははは
分かんないよ
素人目だよ
分かんない分かんない
霧は含む吹き含まないのか
そう
まあ
えっとそう
だから授業とかね
そうでほんと大学時代はね
いけない
そうそうそう
行こうと思ってもいけてないっていうあれは
うん
そう
なんかかなりそうだったんじゃないか感がある
はははは
あるあるあるある
うん
あるあるあるある
うん
だからなんかそうだったんじゃないか感はある
まあねとはいえ
うん
やったことの結果が出ただけだから
卒業できなかったんだよ
うん
うん
で
でも
それ別に分かんなかったら
そのまま納得というか
まあ別に今と変わらない納得の仕方して
まあね
うん
だって出てないもんしょうがないし
そうそうそう
うん
確かに確かに
うん
予診場だから確定診断というかその中で
うん
まあそこはやっぱりこうすごいボーダーとして
うん
手帳まではみたいな話になるかもしれないし
うんそれならまあ分かんないけど
手帳がまあ必要ないぐらいではあるんだなって
捉えるだけ
うん
でもまあそれも
あったほうがいい
うん
そうですね
そうそうそう
うん
まあダミネ君は全然その
うん
なんか
診断されて
診断される中で
うん
こういう風な対処というか
そういう
なんかこういう風にその時その時のこれを対処するといいですよという風に言われたりするよりも前に
うん
独自に分析して
うん
こうすると良さそうみたいなことを今まで
うん
20年間やってきた
うん
がから
うん
なんかそこの情報更新がなんかされたりすると
うん
嬉しいね
そうですねそれは本当にそうで
うん
うん
こうすると良いですよとかこういう風な特性のはこういうことだからなんですよみたいなことの
うん
情報が増えるとこう
そう
増えて対処がもうちょっと良い対処につながるんだったら
もちろんもちろん
何というかそういうつもりもあるかな
うん
全体で何というかねなんかある種都合が良い考え方だけどあんま自分では悪いと思ってないんだけど
あの
障害なら障害を
自分を検討するのに利用する
うん
自分のことが良く分かった
敵を知り己を知れば百戦危うからずじゃないけど
うん
うん
生かせると思うんだよね
うん
で俺がもう一つ思ってんのは
自分がそうなったことで
他人への想像力をより深く持つこと
うん
他人というかその一人一人への
だってねそれ前病気になった時も思ったけど
なったんだったら
なんかなったきつさとかがせっかく自分なりにあったわけだから
そこは他人のも想像できないともったいないじゃない
なってしまったからには
うん
それはずっとあるかな
その大変さを想像するのって
なって初めて分かる部分とかもあるんだろうから
うん
だから自分が
自分の目標として
他人をより上手に大事にするってのがあるわけだけど
完全にそのための材料にできないかって思ってる部分もある
うん
まあ何だってそうなんだけどね
大目標がそれである以上は
そこに向かっていろいろ集まっていくわけで
自分の行動なり思考なりは
うん
なるほどね
音というか
そうですよね
なんか
いやーなんか
ミディ君のそのタイプの
うん
お疲れ様です
お疲れ様です
うん
後ろで救急車
乗ってる乗ってる乗ってるめっちゃ乗ってるよ救急車
うん
あとはねちょっと個人的に
なんか胸を慣れ下ろしたのはですね
俺自身がもともと多分
なんかどうなんだろうね
なんか
そういう障害なりなんなりを全くフラットなものとして
受け止めてたからだと思うんだけど
自分が当事者であるってなる前もね
だから自分がなったんでも
あそうなのねで終わったっていう
うーん
うん
ミネ君のタイプの
うん
そう
ADHDかもしれない
まあそれはまた来月
まあね一人一人
あれを見てみて
うん
そうそうそう
はい分かりました
うん
分かりましたっていうかそうなんだなと思って
そうそうそう
いやちょうどね
うん
ちょうど読んでる漫画がさ
はい
あの
うん
カレー沢カオル先生のね
はいはいはいはいはい
うん
カレー沢カオル先生直りはしないがマシになるを読んでるんですけどね
あの単行本で
あそんな作品があるんだ
あの人
あるんです
うん
あとはいあの
カレー沢カオルさんは分かるけど
うん
分かるよね
作品は分かんなかった
うん
そう
あのそのカレー沢カオル
うん
の直りはしないがマシになるも
こう自身の
うん
が発達障害であるというところの
はいはいはい
というのを
うん
まあなんじゃないか
うん
っていうのを
うん
診断してもらうところ
うん
なるほどね
うん
まあ
あの
うん
始まっているんだが
うん
あの
カレー沢カオル先生とタイプの
うん
あの発達障害の話と
うん
りげくんの話は
うん
またタイプが
あそれはね
あの
そう
同じところもありつつ違うところもありつつ
そうだと思う
あの
ADHDとかの場合って
大人になるに従って
落ち着いていく特性とかあったりするから
うんうんうん
それが大人になっても
どこが残ってるか
人それぞれ違うから
例えば俺は
うん
小学生の時とかは
あの
前あなたにも言ったことあると思うけど
すぐ手が出てたんですよ
ケンカとかで
うん
うん
でも今はそれ全くないからね
うん
うん
まあそういうのとか
そうそう
でも例えば
忘れ物とかは
めっちゃしてたとか
うん
今でもなんならするとか
でも減りはしてるけどね
うん
小中高って
宿題をあんまり
なんか
まともに出せてないとか
うん
うん
そういうのとかもあるね
ただ
今は例えば
仕事でこれ期限って言われたら
まあ守れるようにはなってる
でも大学生の時とか
全然できなかったよ
あの
落ち着いていく部分もあるので
ただ
多分その
落ち着いていく過程で
守るのがしんどい
よくさ
なんかあの
ネットミームであるじゃん
なんか
できるけどしんどいが
間にあるみたいなやつ
あれなんだよね
あれね
うん
あとは
つい
あの不容易なことを
言ってしまうとかさ
人によっては
俺もそれは例えば
中学生の時ありましたよ
さっきのその
おならって我慢すると
あの食ったの
吸収されるらしいよとか
吸収される
体吸収されるらしいよ
うん
うん
そうそう
そういうの
全然考えずに言ってたけど
今は多分
そこは
かなり制御は
できてるんじゃないかな
という感じはする
うん
そう
でも残ってる部分もあって
例えば話が
とっちらかるとかは
残ってるところだろう
今も
うん
でもまぁそう
思いもよらない想像力で
こう
飛ばせるってのは
能力だなぁとも
思ってるからなぁ
どう生かすかとかもあるよね
その
俺は多分そういう
まぁ本質的に私は
自分が大好きな人間なんで
うんうんうん
うん
そうそうそう
そういうのもあるよ
あと
どうなんだろうね
これは
結局これはねちょっと
微妙だから
関係あるかないかは
断言はできないけど
その
なんだ
物心ついた時には
既に
基本的な感じの
読み書きができたとかさ
うんうん
そういうのとかもなんか
その
凹凸の
一つとして
あんのかもしんないしさ
うん
うん
まぁちょっとそこは
過集中
過集中
過集中のタイプだからね
そう
過集中
過集中する癖は
残ってるんだろうね
うん
今は体力がね
続かなくなったけど
うん
めちゃめちゃやる気のないことには
やる気にならないタイプの
話はあるのかな
どうなんだろう
ね
それこそでも
授業とかので
あの時のやつは
でもやる気ないってよりは
なんか
あれだよな
その
今これ
今じゃないといけないって言って
その
一元の授業で見た
その
映画の
前編を
前編を
二元授業あんのに
二元の時間に
図書館に見に行くとか
あー
そっちに
うん
入選順位
で
おそらくそっち
って層に付けてしちゃう
そうそうそうそう
うん
自分の
これが一番
興味があるってところが
そう
うん
って話はある
あとは
そうね
あの
動けないはあるよ
やっぱりその
動けないが多分それだよ
俺の場合
やる気が出ないの
言い換えなのかもな
とは思う
でも
やんなきゃいけないことは
頭で分かってても
うん
うん
うーん
動けないの
多分やる
やる気が出ないって
言うのかもしれない
うん
やんなきゃいけないって
義務感だけある状態
ただまあ
それってやる気があるとは
ちょっと違うような
気もするからな
やんなきゃいけない
確かに
やんなきゃいけないっていう
うん
うん
で
で多分俺は
でもやりたくないは
言っちゃいけないと思ってるから
言わないんだろうな
うん
そういうところもあるかもしれん
うん
でも動かないわけだ
うん
動けないか動かないか
分からないが
うん
そういうのはあるだろうね
まあでも
うん
まあでも自分のことが一つ
うん
ああそういう視点で見たら
そう見えんのねって
分かったのはね
自分の中で結構でかいかな
今年
うん
うん
個人的には
ネガティブには
一切捉えてないな
うん
うん
ただまあ聞いた側がね
気を使うから
あんまり方法で言いはしないけど
なんかだからそう
あの
うん
転院した先
転院したところで
うん
こうなんだろうな
うん
うーんと
ある種
こう
うん
いろんな
うん
えーと
発達障害のいろんな人たちがある
いる中での
うん
ある種こう
類型の中の
ここの類型に当てはまりますね
みたいな話とかをこう
うん
多分がして
大きく
聞けたりするような気がしていて
あーなるほどね
うん
この
類型があるから
ミネ君
うん
あるなら
ミネ君のこう
今までのこの感じって
ミネ君ってこういうタイプなんですね
みたいな
うん
こう話があったら
それは聞きてえなと思ってて
こう
あー全然話
まあね
ミネ君
なんかあれば話すよ
ミネ君が
うん
ミネ君の
うん
行動特徴みたいな
うん
ミネ君の特徴として
今まで聞いてた話
みたいなものが
うん
ある種の
そういうところの
中の
うん
ある部分
こういう部分に
の
うん
ものとして
こういう行動に出てたのかも
みたいな風に
ね
うん
それはそれでね
何か
何ていうか
説明がつくっていうのは
ねそうそうそう
なんかねそこを
どういう説
どういう説明で
付けられるんだろう
みたいな
そうそうそうそう
っていうのを知りたいなって
気分
そうですね
いやなんか個人的には
言うのは全然構うけど
うん
うん
まぁ分かればね
えーと思って
だから
うん
だから本当にあの大学の時の
その
うん
本当に授業に出れなかった
あの時のあれは
とかっていうのは
ね
ね
うん
うん
まぁなんかその
普通に
必要な
なんだ
うん
ヒットポイントだか
マジックポイントだかが
足りなかった
とかね
うん
そういうことになるかもしれない
そういうことになるかもしれないし
でもそれも
そう
なんか
うん
こう
だからそうそう
それが
うん
まぁそうなるよね
っていう話だったっていう
うん
うん
そうね
なんかそれはそれで
うん
ある種その
うん
こっちも楽になる感覚はあるだろうな
あー結局それは
うん
もうどうしようもなかったことなんだ
と
うん
ね
うん
それはあるかもしれんよね
たぶんかもしれない
うん
そうなんか
うん
本当に
基本これはやんなきゃいけないと思っていたのに
うん
っていう
うん
まぁあの
んのの
うん
だから
何だろうな
カレー座
カレー座カオルの
うん
漫画を読んでみて欲しいですよ
はいはいはい
あの
うん
あの
うん
ミネ君の思考とは違うタイプの思考で
こう
あの
うん
まぁ漫画が面白い
うん
だからその
うん
この人のその書きっぷりはその
うん
あの
うん
ね
まぁあと
普通の人の普通のミネ君とかみたいな
その
うん
なんだ
道徳心ではいない書き方だから
うん
面白いって面白いんだけど
うん
通ずるもんがあったのか
そこまでは思わねえよってとこなのかっていう
まぁねあとはこれは
確かに面白い
今パッとその事前情報的な部分だけ見てるけど
ASD
アスペルガーもちょっと
うん
併発してるって書いてあるね
うん
この
うん
そうそうそう
俺はそっちは特には言われてないので
そういう違いはあるのかもしんないね
あるかもしんないね
うん
うん
分かんない
ただいざ確定診断ってなったら
いやそっちもあるよって言われるのかもしんないけど
うん
なんかそうミネ君の
うん
そう
なんか対人的なものとか
対社交的な話に関しては
そんな何かしらは感じないからなぁとか
うん
でもそれは関係ないのかもしんないし
そう
うん
感じる感じないではないのかもしんない
うん
そこのところで対人的なところだとむしろね
私Xをねもうなんか20年近くやってんのに
うん
炎上もせず特に
うん
うん
うん
でも
あとはなんか自分の中で何かいいやり方を見つけてんのかもしれないね
なんか
うん
方法論的な感じはないけど
基本的に私は他人あっての自分的なところは常にあるので
うん
うん
であと他人をどう上手に大事にできるかっていうのは考えてはいるので
ひょっとしたらそれが何かしらいい方向に向かってんのかもしれない
うん
うん
まだまだではあると思うけど少なくとも炎上はしないぐらい
うん
うん
うん
そうよっぽど
ねえ
うん
でもなんというかこの部分で
うん
あなたはねあの根っから人に感謝してるできる人だから
それは
うん
もうとてもすごいことだと思うので
うん
そのなんか自分も含めてそれを
ああ
簡単にできることではないことをやれてると思ってるんで
まあ得意不得意それぞれ人あるからな
うん
そうそうそう
それが得意であることはすごい
プラスに働いてるよねこの場合
そう
うん
すごいことだと思ってるから
まあそれもただ実は自分の中にその原因というかあって
できることとできないことがはっきりしてるからさ
あの他人の凄さが分かりやすいのよ
うん
うん
他人の凄さとその他人にフォローしてもらってること自分が
それはね初めから分かりやすい
障害があろうがなかろうが
あのそういうなんだろうそこの理解の難易度は低いと思う俺は
うん
分かりやすく人の世話になってる
ちょっと
うん
ここまで話してて今なんですが
はい
まあ時間も時間になってきたところもありますし
時間も時間になってきたところでって言いながら
話したけど2時間じゃない1時間半か
1時間半話してることになってる大丈夫そっち見えてる
1時間半じゃない今
11時31分ですよ
収録時刻を見ると
うん
そうかなんかごめん今
時間出る?
リバーサイドの上に書いてある時間を見るとそう
うん
エンディング
さっきまで俺1時間何分とかって出てたはずなんだけど
今俺のところの時計で18分
あ
50
なんだそれ
ただ俺んとこだと今1時間27分って出てるよ
本当?じゃあそっちを信じよう
うん
なんかこれ妥当な時間だと思いますよ
だよね
こっちの方は勝手にリセットされちゃったのかなと思う
ちょっと怖い気分になってる
怖いっすねなんかそうだよね収録上怖いよね
怖い
うん
はいはいはい
まあこんな感じでラジオでも別にまあ
聞く他人のことさえ考えなければしていい話なんで
なんかね
うんうん
他人のことさえ考えなければっていうか
まあでもそういうもんなんで私はっていう
まあそこは
はい
なんかあそうなんだなってフラットに捉えてくださいや
よかったらって感じですね聞く人に対して
そうです
うん
私も
まあ差し支えなければ
ね
私も他人がそうだったらフラットに捉えるつもりなんで
はい
そうですね
次回こそは枝毛を
はは
あ枝毛をはい
はい
枝毛に行きたいと思います
ですね
はい
はい
では
では
えー
ありがとうございました
はいありがとうございました
ご静聴ありがとうございました
また次回
いろんな意味
はいはい
ではまた来週
また次回
はいありがとうございました
はい
はい