つけ麺スープ割りの珍体験とラーメンの匂い
蛇頭ラジオ
はい、どうも。
はい、どうも、みねです。
うん、しぶです。
はい、蛇頭ラジオでございます。
よろしくお願いします。
うん、よろしくお願いします。
ね。
あのさ、
うん。
つけ麺のスープ割ってさ、
うん。
つけ麺のスープを、多少、
多少あっさり飲むためのものだよな。
まあ、そうだ。
うん。
うん。
俺さ、
うん。
今日の晩、近所のとんこつラーメン屋さんに行ったんすよ。
うんうん。
そこでさ、魚介つけ麺って、濃厚魚介つけ麺店を出しててさ、
うん。
まあ、食べたんですよ。
うん。
で、まあ、つけ麺だからスープ割があるって。
で、スープ割お願いしますって言って出してさ、
はい、かしこまりましたって言って。
で、しばらくして出てきたらさ、
明らかになんか、重臭がすごいんだよ。
とんこつの、
けもの、けものの匂い。
けもの、あれなんだっけ、頼んだ魚介、魚介つけ麺だよな。
魚介、濃厚魚介つけ麺。
濃厚魚介つけ麺で、食べて、
うん。
スープ割を頼んだ。
はい。
多分、とんこつスープが入ってきてんだよな。
ははは。
はあ。
へえ。
へえ。
へえ。
なんかね、いまいち味薄くなってないしね。
なんならまだちょっとドロッとしてるしね。
うまかったけどね。
あの、体に悪い系のうまさだなと思ってね。
ははは。
あれ、俺のイメージしてたスープ割と違うなっていうのがね。
ははは。
うまかったけど。
えーと、鉄式入れてないんだね、とんこつ。
そう。
とんこつラーメン屋さんで出してる魚介、濃厚魚介つけ麺だから、
濃厚魚介つけ麺部分だけ別鍋で、あの。
そうそうそうそう。
濃厚魚介つけ麺つけダレだけが別鍋で作られていて、
基本的にスープって言われてるものはとんこつしか作ってません。
そうなんだよな。しかないんだよ。
なるほど。
そう。
あ、とんこつラーメン屋さんでサイドメニューじゃないけど、
そのサブメニュー的なつけ麺頼んでスープ割頼むとこうなるんだなってすごい勉強になったよ。
面白いね、なんかすごいや。
そう。
とんこつスープでしたっていう。
とんこつスープでした。
うん。
で、味はまぁどんな悪くない?
悪くないよ、そりゃあその魚介とんこつつけ麺、
違う、魚介とんこつじゃない、魚介濃厚つけ麺、
まぁ自体まぁどうしたってそうまずくなるものでもないし、実際まぁうまい。
で、そこのとんこつもですね、まぁいわゆる草うま系ですよ。
草うま系ってそっちで言うのかな?
へー。
まぁ、じゅうしゅうがすごく、けものにおいと書いてじゅうしゅう。
じゅうしゅうがすさまじく、で、そのじゅうしゅうをかいくぐった先にスープのうま味とこってり感があるっていう。
はいはいはい。
福岡だとね、ちょくちょくあるタイプの。
だってすごいよ。
駅前のさ、ラーメン屋さんなんだけどさ、駅の階段の下とかからさ、もうじゅうしゅうが立ち込めてんのよ。
はいはいはい。
じゅうしゅう、じゅうしゅういっぱい言うね。じゅうしゅう。
大将、じゅうしゅうね。
はいはいはい。
あの、そう、ディレクターが言うところの、俺は嗅いだことないからわかんないけど、濡れた犬の匂いらしいんだわ。
あーはいはいはい。わからない。犬に近づけない以上わからない。
そうそうそうそう。ちなみにね、その、ディレクター的には、あ、おいしそうな匂いなんだよそれが。くるめ出身、ディレクター。
あーもう、だからくるめ。とんこつのまち。
そうそう、とんこつのまち。あの、市役所がとんこつでできてるからね。
無効空間Zのね。
そうそうそう、無効空間Zの。
あー、豚の匂い。
豚小屋の匂いだ。豚小屋空間。
なるほどなるほど。
で、ディレクター的にはおいしい匂い。で、長崎出身の友達からすると、なんかこれは臭いんじゃないかぐらいの匂い。
なんかね、確かにタイピエのまちは、なんかね、しない。
北海道の友達からすると、これは無理だっていう。
北海道はまあ、バターとコーンの匂いだからね。
そうですね。あとメロンね。
メロンね、そうそうそう。後ろに入れたらいいんだろうね。
あ、そうね。
後ろ煮込んだ匂いだったらいいのかもしれない。
そうね、確かに。
そんなことない。そんなことない。肉牛のまちじゃないが、乳牛のまちだからね。
乳牛のまちだからね。
乳牛だから、確かに。
そっか。ひでえな。
いやいや。
いや、でもね、すごいよ本当に。福岡に来たなって気持ちになれる駅ですよ。東飛駅は。
いいですね。
はい。
はい。
でもなんか、だからそのスープが豚骨で魚介だから、なんかそれで普通にラーメン出したらいいのにって思ったけど、さっきの話で聞いて分かったのは、魚介豚骨ラーメンってそれだよな、確かにね。
そうね、そうそうそう。
確かに。
普通に魚介豚骨ラーメンを頼まないといけないのかな。
うん。
なんかそう、本当にそう、魚介豚骨ラーメンのスープをそのまま飲んでるような気持ち。
うんうん。
うん。
スープ割りって言った時に。
割られてないでしょ、一応。
割られてないでしょ、確かに。スープがスープに、漬けダレがスープに変わりました。
そうそうそうそう、そうなんだよ。
なるほど。
はい。
漫画『タフ』と記憶の曖昧さ
いや、いいですね。
はい。
じゅ、じゅうしゅ、じゅうしゅじゅうしゅって何回も聞いてあった。
頭の中に思い浮かぶのは、あの張翔さんなんだけどね。
張翔さんって何?
あの、ここてけんでタフの。
なんだっけ、いたよな、それ。張翔さん。
朝昇ると書いて、あの張翔さんね。
朝昇るって読むのか張翔って読むのか。
ずっと分かんなかったんだけど、調べてみたら張翔さん。
じゅうしゅ?
べえ。
読んでるは、読んでるはずだが、全く思い出せない。
なんだっけ。
え、張翔さん、見に行くんだったら張翔さんは、なんか、知っていると思ってた。
いや、よ、読んだはずよ。
んか。
あの人。
あー、なんか、な、でもなんか、その、ベロ出してる?
うん、そうそうそう。
なんかね、そのシーンしか覚えてない。
バキより明らかに覚えてない。
ジョジョ現象が起こってる。
そっかそっか。
いや、もう自分もだからタフ全部ちゃんと読んでない。
だからタフはね、みんな、あの、ネットミームで大好きだからね。
そうなんだ。
ネット、ネットでみんな好きだからタフは。
あれ、でもネットミームであるか?タフの。
タフ、ネットミームっていうかあの。
漫画の一コマ抜き出したやつで。
あーそうそうそう、漫画を一コマ抜き出すのもあるし、
タフのこの設定のとんでもさとか、なんか途中で設定を忘れる感じとかそこら辺をなんかこう、いじるネタが多い。
ま、筋肉マンと同じ扱いというか。
扱いだよ。
うん。
はい。
そっか。
じゃあ、まあいいや。
申し訳ない。
いい、いいぜ、僕もだからちゃんと読んでない。
僕より絶対ミネ君の方が細かいこと詳しいだろうなと思ったから一旦振ってみたけど、
意外とタフは通ってなかったっていう。
そうね、あの、覚えてないっていうのが適当かな。
その、ジョジョに近い。
ジョジョね、何回読んでもあんまり覚えてないんだよ。
あー面白い。
うん。
あれは本当に頭に残らないね。
なんか、それでも曲地的には覚えてんだけどね、なんか。
そう。
うんうんうん。
人にとって、人によってその刺さる漫画、有名漫画の中でも刺さるものと。
そうね。
細かく覚えてるものとそうじゃないものは変わるみたいな。
あとシュラのものとかな割と。
ミネ君ほどの、そうそうそうそう。
あ、そんなにっていう。
シュラのものとか、むしろ好きなんだけどあんま入ってこない。
うーん。
うん、いいですね。
なるほど。
面白い。
体調管理の改善と散歩習慣
はい、というわけで、そんな感じですか、今週は。
今週割と私ね、そんな感じですよ、あとはひたすら、
仕事なんだけどちょっと、体調のコントロールがうまくなってきたかなみたいな感じがした感じです。
あーいいじゃないですか。
うん。ちょうどね、金曜日の終わりぐらいに、今回まぁ完璧ではないんだよ。
金曜日の終わりぐらいにちょっと動けなくなったから。
でもまぁ1週間もったぜっていう。
ちゃんとぴったりそこまでにしたでっていう。
そうそうそう。
これがね、たぶんね、うまくやっていくと1ヶ月に1度そうなったりとか、それが1年に1度とかになったりするんだよ。
これまでだってさ、俺さ、仕事から、あ違う、休みから復帰したときってさ、やっぱさ、週1で休んだりとかさ、やった今月は1回も休まずに出れたっていう月があったりとかさ、そんな感じだったんだよ。
でも今となってはもう普通に、休まずにというか。
年中取らずにとかね。
体調不良で平日休みますっていうのをしないで。
そう。もうできるようになってる、それは。
だからね、あ、なんか、長いスパンで見ると全然俺よくなってるじゃんって感じだったね。
うん。
あとはね、さっきのその十州街道?十州街道っていうかその。
十州街道って言うんだ。
いや言わない。
言わないけど。
東比叡、東比叡の住民はそこのことを十州街道と呼んでいる。
言わない。
ごめん、俺が勝手に悪く言った。
その東比叡駅のその中の階段の下から上まで登るときに俺上がりきったら、もう息が切れてたんだよ、昔。
あーはい。
そう。それが息切れしなくなったりとかね。
あーなるほどなるほど。
そう。だから、あー俺回復してんだ、歳とって。
はい。
歳とってるけど回復の方がでかいんだなってのは思ったね。
そっかそっか。
十州なれって意味じゃなくて。
別に匂いにやられてゼハー言ってたわけじゃない。
いいことですね。
いいもんですよ、なんかそれを体感するのは。
お、できるようになってんじゃん俺みたいな。
そうですね。
そちらはどうです?なんか、どんな感じですか?
逆になんかちょっと今週はずっと頭が痛くて。
そうですね。
なんかね、ずっと頭が痛くてっていう、なんかね、
なんかね、先週のね日曜日が良くなかったのかもな。
なんか適当な過ごし方をしてしまったかもしれないんだよ。
で、先週がね、なんかまあまあね、
あの、まあ、福岡の人を毎日で言うのもあれなんですけど、
はいはい。
涼しい。
あら、寝たましい。
ここしばらく涼しい。
はぁ!?いいなぁ。
あのね、なんて言うの?
いや、えーと、
ここ数年の中ではやっぱ涼しいになっている。
あの、実際、先週ぐらいは、
やっぱ朝晩で、
その、仕事でね、在宅で一日家に出なくて、
でもまあまあ外も晴れてるし、みたいな時だった時に、
もう夕方に日が落ちてからかな?
なんかちょっと用事で外に出た時に、
あれ?涼しい!と思って。
え、そうなの?湿気とかはないの?
まあ、湿気はあるが、湿気もあるし、
別に、その、涼しいって言葉通りの涼しいではないんだけども、
あー、そういうことね。
想像よりは全然っていう感じというか。
そうそうそう。
熱風が吹いているとか、もうジリジリ照りつけているとかの話に比べたら、
こう、風もそこそこ吹いている中で、
風自体は別にそんななんか、熱くないなって。
で、あれ?涼しい!と思って、
スマホでその天気予報、今の天気見ると、
27度とか28度とか出てるんだよ。
20度台?
30度切ってんだよ、そうそう。
はあ!
夕方、6時、7時とか30度切ってんだよ。
あら、これはAは良いと。
うん。Aはなあ。
Aは簡単、これは便利。
何だっけそれ?聞き覚えあるぞ。
これ何のCMだったっけ?
聞き覚えあるぞ、それ。
タフより出そうな気がする。
Aは簡単、これは便利。
何だっけね。
リズムもこれで合ってるんだよ。
合ってるんだよ。
ああ、そう。
Aは簡単、これは便利。
これは便利。
このフレーズが。
出てこない。
CM出てこない。
本当だっけ?
ネットで出てこない。
本当だ、出ない。
出ない?
うん。
何かしら通販系だったかもしんないけど、何かなあ。
すごい、あの懐かしい、あの、翻訳ソフトだっけ?
あの、こりゃAはっていうさ、昔あった。
うんうん。
それが出てきた、検索で。
Aは時点のAはで、こりゃAはってソフトが昔あって。
翻訳か何かの。
懐かしいな。
ないね、何かあるよね。
なんか、クレ556とかそっち系のような気が。
ああ、だからね、それかもしんないね。
何かそれ系だよな。
ソフト99系の?
ソフト99とかの発声とか、何か。
何かあるよね。
ねえ、ノータッチは。
うん。
ノータッチは何?
ノータッチはだって、水かけなくていいの?
ノンノン。
かかなくちゃ。
ノンノン。だからノータッチ。
これはもう全然99、ノータッチでしょ?
ノータッチですね。クリンビュー。
クリンビュー、クリンビュー、クリンビュー。
クリンビューのノータッチ。で、で、で、でたーでおなじみね。
これイオンコートかな。で、で、で。
あった。
懐かしいな。何かあったよな。
懐かしい。懐かしいでしょ?
もはやテレビCMなのかラジオCMだったのかすら思い出せんわ。
これあの、テレビCMのイメージ。
テレビCMだっけ何か。
うん。
あー。
はい。
何だっけ。
うん。あったよな。
あれは簡単。これは便利。
あれは簡単。これは便利。毎回あれは簡単これは便利だよね。
ちょっとお待ちしてます。
はい。お待ちしております。情報をね。
情報をね。
もうどうしても出ないようだったら探偵ナイトスクープに出します。
いやそんなそこまでいかなくて大丈夫。
あ、そうね。別にわざわざ百田尚樹に調べてもらうことはねえわ。
クイズ界にはもうあの昭和平成芸能の詳しいツイートいっぱいいます。
いやだからほんとさ、涼しくてさ。
うん。
なんか。
いいね。
いったっけ最近いったっけ。
うん。
なんかね。
うん。
あの、フィットビットがさ。
はい。
あの、Googleに買収されてさ。
あー。
うん。
で、フィットビットアプリがGoogleヘルスっていう名前に変わって。
あら。
ちなみに。
エロい意味じゃないよ。
分かる。分かるわ。分かるわ。
ファッション製品じゃないだろうだって。
うん。別にそうそう。
ちなみにうちはあの一切応答しなくなりました。
うん。
本体が。
壊れちゃった。壊れちゃったから。
壊れちゃった。
私のもね。
あのうちの家族のもね。
そう。全滅。
はい。
フィットビットは寿命がちょっとある感じがしますからね。
僕もこれ確かに2代目だった気がします。
で、このGoogleヘルスになったのと。
うん。
まあ、で、なんかそれを機に僕がいつも自転車の記録で使ってるストラバっていうアプリとなんか連携するようになったんですよ。
お、便利。
で、連携するようになって。
で、なんか連携することでいい面もあればちょっとめんどくさい面もあんだけど。
なんかフィットビットがウォーキングで検出してウォーキングがある程度終わったときにそのストラバの方に勝手になんか自動でアップロードされるようになったんですね。
はいはいはい。
何分歩いて何キロですみたいな。
で、ああそうかいと思って。
だから今それを見てるんですけど。
で、それが終わったらなんかそれが出てきて、しかもGoogleヘルスがなんかフィットビットのときに比べて気を使うようななんかAIのしゃらくさい文章を作ってくれるようになってきたんですよ。
ああ気を使った結果しゃらくさくなるAI特有の現象だ。
うん。
でもなんかそいつがこうウォーキングが終わると、あの何分間のウォーキングで何とかでしたねっつって。
うん。
そのBPMなんか心拍もこれぐらいで何とかぐらいでしたねとかってことをなんか毎回毎回こう終わった度に言ってくるようになってきて。
うんうんうん。
ねえもう人間ねえ単純なもんで言ってくるとなるとなんかやってみようかなって。
お、アスケンやる人だ。
アスケンやる人だ。
アスケンってこんな、アスケンってこんな気持ちか。
トゥンク。
そうトゥンク。
トゥンクねいいよねモノマネタレントのね。
トゥンツクもね。
トゥンツクもいる。
いっぱいいる。
でね、ごめんごめん迷い起きなくなっちゃったんだけど、だから涼しくなってきて。
うん。
最近なんかね、20分30分ぐらいの散歩をよくするようになってきたんですよ。
あら健康的。逆にそれができるぐらいの気温なのがやっぱすごいねあなたがさっき言ったように。
そうそうそうそう。
やる気なくなんじゃんあまり暑かったりすると。
それぞれ危ない気持ち。
これアベンチャーまずいなと思っちゃうからさ。
だからちょっと歩いて行ってみようかなぐらいの感じになったし。
で、そこへ来てまたこれもその前言ったかもしれないけどちょっと引っ越したいよみたいなのが前。
あそうだよね。
言ってた言ってた。
ネバイでそのちょっといい物件をこう進めてくれるように、進めるように。
うん。
身体アプリで見てる新しい物件、条件に合う物件を眺めながら。
はいはいはい。
うちの近辺でもそれぐらいの条件に合う物件がここら辺にありますよみたいなのを見ると。
うん。
Googleマップでその物件名調べて。
見に行くんだ。
で、地図的にああここら辺にあるんだ。
うん。
なんかそれはそれ楽しそうだな。
そこまで行ってみるかみたいなやつを通り道とかしながら。
そこら辺ってどれぐらい遠、実際なんか駅から十何分って書いてあるけど実際どうなんだろうみたいなのを歩いてみたりして。
うんうんうんうんうん。
っていうのをね、そうやって。
あ、いいね。
ちょうどこの前なんかも。
一人内県。
うん。
内県じゃないけど。
ぐ、ぐるーっと近くにある川沿いとその道路沿いのそこのら辺にある物件を一回りして帰ってくるならどれぐらいの。
うん。
てかそこら辺の行ったことない、何路地みたいなところを歩いて。
うんうんうんうん。
おーいいね。
ぐるっと散歩してみようみたいなので。
うん。
それがね日曜日にねご飯食べた後にね一時間ぐらい歩いたんすよ。
すげえ。
普通にすげえな。
結構涼しくてねそんなか。
ご飯食べた後とか一日の消化試合じゃん。文字通り消化試合じゃん。
消化試合だからそうそうそう。
だから日曜日に。
うん。
ここ一でカレー食べて。
あーいいね。
夕食でカレー食べてそれ食べたからなんか腹ごなしに散歩しようかなって言って。
そっからぐるっと家に帰る前の道を遠回りで帰って、遠回りで帰ってみたら意外に遠回りで帰ってきて。
うん。
あのもっち見てみたら一時間歩いてて。
うん。
もうなんか平気で一時間とか歩いちゃうなみたいな。
うんうんうんうん。
思いながらね。
うん。
福岡市美術館と炎天下のコーラ
歩数とかってどれぐらい?
歩数ってどれぐらいなんだろう?なんか歩数はね。
そんなでもない?のんびり歩いたのかな?
あ、なんかせかせか歩きはしないね。散歩のレベルでやってるから。
うん。
えっと履歴見るね。
うん。でもね一万歩歩いてたらね歩いてる方だもんね。一日。散歩レベルとしては。
えらいもんだな。
でもあれだ。五千歩ぐらいだ。
おーすごい。
そんなもんなんだね。
うん。でもその日はそれ以外にも歩いてるわけでしょ?
あーそうそう。いやその一時間で五千歩でしょ。
うんでしょ?うん。一時間で。じゃあねすごい歩いてるじゃんね。
おーすげー。
それ以外に歩いてないんですよ。
おー。
まあまあまあまあ。
だったらなおのこと効果的だったってことじゃん。
うん。
なんかね。でもね。その次の日から頭が痛いんだよ。
あれー?
あれー?
だからその日過ぎる日から。だから風邪ひいたんかなこれ。なんかわかんない。
わかんないねそれ。でもなんかさ、風が吹いてた。汗可能性としては。汗かいて。
そうそうそうそう。だから涼しくて、涼しい中で結構歩いて汗もかいて、確かにその時もなんか汗がこう風で。
うん。でも腹とかは冷えてないけど。
冷えたのかもしれないなとか思いながら。
で。
うん。
なんか、なんかおかしいなっていう感じで。
あー。
そうそう。であのー、初日、月曜日とか火曜日とかかあの。
うん。
なんていうの。頭皮が結構神経痛みたいな感じのあの。
あーなんか、あの、ある、あるよね。
うん。なんかあるそうそう。
中がズキズキ痛いんじゃなくて。
そうそうそうそう。
頭皮がこうなんかの、頭頂部みたいなところが。
なんか頭の形で痛くなる感じというか。
うん。
頭の長い側からね。それで一部分だけがなんかピリピリ痛てててって感じのやつで。
うん。そうそうそう。
それはしんどいな。
それがねーなんかねー微妙になんかねー。
うん。
そう、治りきってない感じ。
あー。なんか多分それだけなんか長く続いてるんだったら逆に多分大丈夫だと思うんだけど、
俺はねー頭が痛くなるとねーふとねーなんか考えすぎなんだけど何日か経って俺クモマッカ出血とかなんないかなって気になってしまうんだよ。
あーなるほど。
うん。
どうなんでしょうね。
ね。
あれの頭痛はもう本当に我慢できないやつがいきなり来るらしいから。
あの本番はあるよ。そう本番はそうなんだよ。ただその。
あ。
ちょっと前に頭痛があるって聞いてさ。
うん。
あ、そうなの?
うん。ただそれである程度したらもうあの治るって言うからすぐ割と。
へー。
だから逆にあなたの場合多分大丈夫だと思うんだけど。
怖くなってきちゃった。はいはい。
いやしかも俺の場合在宅だからさ在宅で。
うんうんうん。
まあ火曜日以外はディレクターも外で仕事してるからさ。
うん。
あの俺が平日なんかあってぶっ倒れたらさ連絡できる人がいないのよ家に気づく人が。
怖い怖い。
怖いですよこれ。
怖い怖い怖い怖い。
うん。
緊急通報は。
ね。
緊急通報の用意と。
そう。
よしよしだけどね。
だからなんか自分の中でそういう耐えられない何かがあった時にこの行動はするみたいなやつをこう。
なんかねリスト化しておきたいね。
植え付けておくといいんだろうね。
うん。
そう。
地震の時に。
地震時を思ったそれ。
炎の火を消すのようにいいでしょうか。
うん。
だからとりあえず。
うん。
こう今言ってるのはそうスマホを持って。
うん。
あのドアの鍵を開けて。
うん。
で緊急通報ボタンを押して倒れるみたいな。
そうだろうな。
うん。
緊急通報はね絶対できた方がいいんで。
一人ならなおさら。
うん。
本当に部屋の外、家の外になんか出てる、出るみたいなこと最優先でやってた方がいいかもしれないね。
そうね。
倒れて発見されてるみたいなのがね可能性が少し高めだったら。
人が少しでもいる可能性が高いところに行くっていう。
うんうんうんうん。
はいはい。
あら怖くなってきちゃった。
まあだからそういうのなんかね微妙な頭痛がね。
うん。
まあ続いてるんだったらまだ。
うん。
やだわー。
せっかくロチラスに入ったっていうのにも。
私も入ったわよ。
昨日から。
あ違う今日からだ。
今日から入ったわよ。
夏休みも入ったしもうそれでね。
うん。
またいい天気の感じだからこう。
うん。
まだいい感じだったからね。
うん。
歩きたかったのにね。
あーなんか今そのそんな健康的な話を聞いてたところで俺思い出したんだけどさ。
うん。
こっちの近況。
ちょうどその頃福岡では。
はーい。
あのね。
うん。
あのオギボーとオギテイがですね。
はいはい。
来てみんなで福岡市の美術館でやってるムーミンテンを見に行こうと。
おー。
うん。
レゲエ。
それでそうそう。
それで外に出たわけですよ。
外に出たら。
出たらドライアン。
出たらドライアン。
サマーリリム01を。
ムーミンテン。
ムーミンテン。
サマーリリム01を26まで擦る我々。
25年間擦り続けてる我々。
そう。
いいね。
でね。
はいはい。
それでまあ大堀公園っていう公園を抜けた先にあるんだけどさ美術館。
うんうん。
まずそこが日陰がなくて相当やばかったっていうのと暑すぎて。
はいはいはい。
暑いね。
そう。
で、暑いなあ無理だなあって言ってて。
それでディレクターがさ美術館の中入ったら自販機とかきっとありますよかなんか言ってさ。
うん。
で入ったらさむしろなんか飲食禁止みたいなのが貼ってあってさ。
もう何とも言えない目でディレクターを見る私っていう。
お前。
っていう。
お前。
インはせめてインは。
そう。
てかあのもう今の福岡の施設でイン禁止はもう。
そう。
ダメむしろそっちが法令違反ではみたいな。
ねえ。
ほんとそんな感じですよ。
ねえ何だったら訴えられませんか。
うん。
ただね。
またねうまいことにね福岡市美術館抜け道用意してんだよ。
ほう。
足踏み式の給水機。
ああ。
あれでね。
あれ久しぶりにあれで水飲んだけどね。
あれ意外と入ってくる量少ないね。
まあまあまあまあまあちょろちょろちょろ。
でもねほんと命の水でしたよ。
受け方もあるからね。
え飲食禁止って貼ってあるんだけど。
うん。
その水はOK。
こう足の。
ああなるほど。
あとまたいやらしいことにこうカフェがあってですね。
ええ。
あの一杯800円とかでジュースとかね売ってたりするわけですよ。
はいはいはいはいはい。
出た出た出た。
出た出た出た。
そう。
まあそう結局ね帰りに耐え切れずに大堀公園の中で自販機探してね。
なんだね。
飲んだけどね。
いやでもね炎天下で飲むまあコカ・コーラゼロだけど。
いいね。
あのうまさ。
いいね。
ほんとプール帰りの小学生のような気持ちになった。
いいねいいよ。
これほんといい。
いいね。
やっぱ自転車とか乗っててもあるんじゃない?
まあまあまあまあ。
あんまり暑い中では飲んないかもしれないけど。
自転車もそうだし。
うん。
普通にさっきの散歩明けとか。
うんうんうん。
帰ってきてからコンビニ寄って。
うん。
とかその買うじゃないですか。
だからそのなんていうの。
もう炎天下で飲みたいのが。
ある。
あるよね。
ありますね。
もう我らこう文明IT人たちはさ。
そうですね。
文明IT人。
まあ峯君家はあれかもしれないけど。
うん。
うちなんかは。
うん。
それぐらいの散歩だったらもう家の冷房は弱めで入れっぱなしにして。
うちもうちも。
うん。
で帰ってきた時にはもう家は涼しい。
はい。
状態にして。
はい。
ででもこう暑いと思ってコンビニでなんかアイスとか。
うん。
冷たい飲み物を買って。
うん。
しまってでそれを暑いって思って家帰って家涼しいって思ってるところで飲むってなると。
うん。
あっもう涼しいしな。
そう。
あのインパクトが涼しいで持ってかれちゃうんだよ。
そう。
でコンビニに入った瞬間にもうコンビニが涼しいって。
そう。
コンビニのコンビニで。
体がヒャーって涼されて。
うん。
あー冷たい飲み物をここで買って飲むのか。
あーもう体もなんかだいぶここで冷やされてしまっているしな。
おーい禁言だなおい。
うん。
でどうせでも外れたらモワーってするからそこで開けて飲めばいいんだけど一旦冷やされてっから。
そうそう。
一旦冷やされてっからなーの。
ジュース以外で冷やされちゃってんだよ。
そう実はいるのかなこれ本当にこれいるんだったかな飲む。
一番美味しいシチュエーションなのかなーって思う中で今の大堀公園の自販機で買ったものをその炎天下の中でグビグビ飲むね。
そう。
最高ですよしかもね俺これねやっぱりあのなんだっけ人間の一生は子供時代への復讐であるってね寺山修二も言ってたけどさ
あの子供の頃のさジュースを買ってもらえなかった記憶。
それがね意外なところから呼び起こされるんですよ。
何買ったかってさコカコーラゼロの250mlの缶。
ちっちゃい。
ちっちゃい。
そう今となっては小さいけどさ俺らがガキの頃ってまだギリギリ250mlの缶があった頃じゃん。
なーるほど。
俺が飲みたくて買ってもらえなかったコーラってまあゼロじゃないけどゼロは豆乳だからだけど250mlなんだよ。
俺が買ってもらえなかったジュースって。
なるほどなるほど細い細いやつか。
細いやつ。
だから余計にね子供時代への復讐してるなって感じがね。
えーすごい。
いいですね。
やっぱね350mlより250mlです。
はいはいはいはい。
私にとってはね。
一気にグビーって飲んで終わりみたいなね。
そう。
そうか。500mlだとちょっともてあわすんだな。
一気にグビーといくにはもてあわしてちょっとちょぽんって残っちゃうやつをもう一回飲みきるのはなんか。
そうそうそう。
そうか。
いっぱい一口目のやつカイジのビールじゃねーか。
キンキンに冷えてやがるあのねちっちゃいやつ。
キンキンに冷えてやがるあったな。
そのパターンだそのパターンなんだな。
350mlも飲めるけどやっぱちょっと無理して飲んでる感というか。
なるほどなるほど。
100mlの美味しさがあるとしたら最後の方はもうなんか60mlか70mlしか味わってない気がしちゃってさ。
あーはいはいはい。
同じ量飲んでても同じように飲んでてもさ。
なるほどね。
やっぱ250mlがその最高なんですよ。
楽しいまんま。
そう。
暑い中でねもうなんか最高ですよ。
そういう意味では瓶のコーラとかもいいだろうね。
鳥貴族での「オギボー」とのエピソード
なかなか飲む機会ないだろうけど外で。
はいはいはいはい。
でね。
いや。
本当にそれじゃない。
で、このオギボーのたっての希望によりその後トリキ族に行ったんですね。
おー。
うん。
で。
トリキ行ってみたか。
トリキ行ってみたかまあそんな感じ。
トリキ族行きたいって言ってて。
で、まあそこからねこうあのキャベツ関東もあるような多分キャベツがね一回頼んだらおかわりし放題なんですよトリキ族。
はいはいはいはい。
福岡で割と焼き鳥屋ってそういう感じなんだけどトリキ族もそうで。
で、もう張り切ってめちゃくちゃオギボーたちがおかわりしようとしてて。
うんうん。
結局6回ぐらいおかわりしたのかな。
せっかくね。
何回でもおかわりできるんだったらいくらでもやってみたい。
そうそうそうそう。
限界に挑戦したい。
いいね。
いいよ。
うん。
そうやってね。
それでなんかまあやっぱそれで鶏肉とか焼き鳥とか食ってるとお腹いっぱいにはなってくるんだろうな。
うんうん。
でも俺は結構マイペースにさ。
あ、なんか一応この無効としての立場上さ。
あ、6皿頼んだんすね。
うんうんうん。
みたいな感じで。
マイペースに。
丸は貴族焼きを食べるでおじゃるよかなか言ってこう食べてたんですよ。
はい。
貴族焼き好きなの。
はいはい。
で、まあマイペースに食っててさ。
うん。
締めご飯かなと思って期間限定メニューのさ。
うん。
鉄板焼きおにぎりってのがあってさ今。
お、鉄板焼きおにぎり。
うん。
なんか結構カロリーも高そうだけどまあいいかと思って。
うん。
でも鳥貴族の鉄板のサイズだよなって。
鉄板ってだいたい多分直径17、8センチはあると思うんだよな。
で、鳥貴族の鉄板。
で、それに結構一杯目のおにぎりがドーンってなってる写真だったからさ。
これ量多いんじゃないかなと思って。
まあいいか締めでまだお腹余裕あるしと思って頼もうとしてたら向かいの席にいたお岐防がさ。
あ、それ何ねって言って。
あ、これあの鉄板焼きおにぎりってやつですよって言ってね。
あ、私もそれ頼もうかなって言って。
大丈夫ですか。
結構これなんか鉄板結構大きいと思うんすよね。
だからおにぎりもこれ結構大きいと思うんすけど入りますかって言ったら。
うん、入るって言って。
それで頼んだんだよ。
で、まあお岐防はお岐防なりのマイペースでそれから先もいろいろポツポツつまんでて。
で、鉄板焼きおにぎりきました。私が食べてんの。
で、結構でかかったですやっぱり。
私がこう食ってんの見てお岐防が明らかにちょっと不安そうな表情になってんだよ。
お岐防に不安が。
そう。
お岐防の不安で相当なことだと思うんだよな。
そうそうそうそう。
大丈夫かなと思って。
で、お岐防のところにちょっと遅れてきたんですよ。
お岐防それ頼んだから。
で、あらーって言ってて隣にいたお岐防にちょっとこれ食わんって言って渡そうとしてて。
それでお岐防がお母さんそれ食べれんとかなか言って。
お岐防がいや入らんって言ってて。
俺もう内心あれ?さっき即答で入るっておっしゃってたのにっていう。
キャベツろっかいおかわりしていたのに。
そう。
キャベツろっかいおかわりしてこれは入るとあれ?
内心なんかもう顎が外れたような表情しつつそこは無効なので。
もう淡々とあら入らなさそうですかかなんか言って。
はい。
それでねちょうどねなんか別のところでねなんかお岐防とお岐防がなんか大した話じゃないんだけどその鳥貴族でメニューかなんかの件で話に食い違いがあったらしくて。
軽くお岐防がお岐防に嘘つきとか言ってたんだけど。
その後でそれだから俺があなたあなたですよって思って。
あなたあなたですよって思って。
内心爆笑しながら表面上淡々と無効なので。
という表情でね食べてた。
でそのお岐防お岐防と別れてディレクターと2人になって帰るときにあれあれ嘘つきって話をディレクターにするっていう。
俺の時即答で入るって言ったのにお岐防がこう食べれるとって言ったら入らんってあれも即答だったぞ何って言ってて。
まぁまぁまぁまぁ。超面白かった。
まね思いもやらぬ。
お岐防食い切れた?
でも食い切ってた気がする。
あそこは流石にこう。
お岐防にも渡してなかったんじゃないかな
でもやっぱそこはね排達は伸ばない。
そうねすごいですね。
2号、2号はない。
2号はない。
2号はない。
2号はない。
うん。
いや、ちゃんと責任は取ったんだな。
そうそうそうそうそう。
まあ、すごかったよ。
あ。
はい。
はい。
はい。
そんなオギボー65歳。
はい。
元気、元気です。
66か。
元気、全く。
はい。
はい。
元気ですよ、ほんと。
ブーメラン、ブーメランオギボー。
まあ、そんなことがあなたが涼しい思いして歩いてるときにあったよ。
はいはいはいはい。
ちょうどその真裏だわ。
うん、確か。
はい。
クイズ大会の名称と参加者の名前
はい。
はい。
いや、元気で。
元気ですよ、もう元気に。
ね。
はい。
オギソフも元気だからね。
あ、すごいね。
うん。
96とかかな。
うん。
元気、元気。
すごい。
うん。
元気、元気。
あぶないあぶない。
あぶないあぶない。
あぶないあぶない。
そのまま続けると危ないから。
元気だからダメだよね。
そうね。
言っちゃいけないやつだよ。
やめろ!やめろ!
やめろやめろ、訓にやめろってなっちゃうからね。
やめろ!
はい。
はいええ、はい。
そんな。
え、じゃあこんなとこですかね。
はい、そうっすね。
はい。
近況こんなとこですよ。
はい。
えー、あーでもそうか、まあ、はいはいはい。
いいですか、今週はこういう週、こんなところで。
あとはまたこう、枝芸をやってなかった枝芸をね。
うん。
はい。
やらなかったとこですけど。
はい。
そうですね。
はい。
枝芸。
枝芸、枝芸。
えー、ね、結局あの、
高校生オープン。
高校生オープンの話をしてから、はい。
うん。
突っ飛ばしてましたから。
そうですね。
というね、高校生オープン以後の我々。
うん。
はい。
なんか、つい数日前さ、
でも、ちょっと高校生オープンの話戻してあれだけど。
つい数日前、高校生オープンのさ、
なんか、
なんだ、あの、得点表というか。
うん。
いや、その、ラウンド中の得点評価なんかみたいなのがさ、
うん。
Xで上がっててさ、
あーもうこんなハイテクになってるんだって思った。
あー、はいはいはいはい。
そうそうそう、高校生オープンがね、先日、あのー、
最近のやつが終わったみたい。
うん。
そうそう、しかもなんか問題表示とかまでされててさ、
なんならその問題がちょっと難しくてさ、
俺、高校の時、絶対それ分かんなかったよみたいなさ、
そうそうそうそう。
すごいね。
僕らも知らない、今の高校生クイーン、
うん。
高校生、
うん。
業界知らないですけど、あのー、
ね。
うん。
ね。
なんかちょっと前の話なのかもしんないですけど、
1カテ2カテっていうあの用語がね、すごい。
あ、そう。
俺なんかね、
聞く。
面白いと思って。
ちょくちょく聞く、それ、俺も福岡で。
うん。
ね。
1カテが簡単で2カテが難しいぐらいの認識なんだけど。
そうそうそうそう。
うん。
なんか本当になんかそういう感じみたい。
うん。
あのー、
うん。
1カテ2カテで、
うん。
えー、
えー、
ね、
だから単、
うん。
3は聞いたことない。
言ってしまえば、
うん。
うん。
ABC的な、
とか、
単、単文とか、
うん。
なんか基本とか、
なんとかみたいに、
うん。
なんとか1カテで、
うん。
こう、
うん。
言ってしまえば、
うん。
学生系なのが長文何文なのか、
うん。
もしくは難易度的にやや難しくなると2カテ。
2カテになってるね。
こういう。
で、
うん。
なんかそう、
で、1カテ2カテ3カテみたいに分けてるっていうよりは、
こう大きくその2文で分けてて。
あ、やっぱそうなんだ。
3聞いたことないもんな。
うん。
3聞いたことないそう。
うん。
なんか。
うん。
ね。
うん。
すごい。
ただね。
だいたいなんか、
うん。
2カテ、
2カテ性とかって言って、
うん。
結晶に向けてその2カテ、
難易度をちょっとずつ上げていくタイプのみたいな。
うんうんうん。
なんというか、
前々からやってたそういう難易度ちょっとずつ上げていくとかに名前が付いた感じなのかね。
整備されたというかそれも含め。
そう、そんな気がしますよね。
うん。
うん。
あのー、
こう、
独自の進化なんだろうか。
その、
うん。
ね。
おそらくだからsmall abcが、
こう、
主流化していって。
いいね。
なんかレトロニムな感じがすんね。
small abc。
うん。
なんか、
abcが、
うん。
こう、
出てきて、
うん。
すごい普及して、
うん。
単分基本で難易度を変えずに、
うん。
1日通して全部こう、みたいなやつ。
っていうのに、
うん。
対比させて、
そうやって、
うん。
難易度、
傾斜はつけますよ、みたいな。
うん。
ことになったのかしら。
なんね。
ね。
あの、
言葉の出方。
そうですね。
どういう思想のもとその言葉が、
使われ始めたのか。
そうそうそうそう。
なんか本当に突然聞いたからさ、
俺も、
1年も前じゃないな。
半年ぐらい前かな、
俺初めて聞いたの。
うんうん。
うん。
そしてなんかそうなるとね、
一切そこら辺を意識せずに作ってきた、
多分、
あなたもそうだろうけど、
我々のは、
何か手に入るんだろうっていうのは、
ちょっと気になる。
うん。
うん。
2なのかね、やっぱ。
1じゃないもんな、だって。
明らかに。
まあ、なんか、
ね。
うん。
聞いたことあるの出す前としてるからな、
どちらかというとこっちは。
せっかくだから。
分かる。聞いたこと、
ない。
なんかね、
あなたも、
なんなら、
作る問題すごい評判いいようじゃないですか。
いやいやいや。
うん。
なんか、
聞いたことないのにしようと思ってるけど、
聞いたことあるの引き出しがちっちゃすぎて、
聞いたことあるに流れていくパターンをね、
多いしてあるからね。
そこはね、
分からないからな。
聞いたこと、
みんな聞いたことあるのかどうかは、
俺は分かんないもんな、確かに。
うん。
あなたの問題好きだけど。
うん。
ね。
あとは、
聞いたことある、聞いたことないの中でも、
絶妙にあのね、
結局、
学生系の時とかも、
聞いたこと、
あるの範疇の中にある聞いたことないじゃないと、
受け入れられないこういう傾向とかあるじゃないですか。
まあね、
そこはね、
でもなんか、
それはね、
なんか、
俺、
自分で作る問題でね、
意外とそんなことないのかもなって、
実はちょっと思ったところがあって。
だって俺、
ジャンル自体、
そのミニジャンル自体あんまないところから出すからさ。
そうだね。
うん。
例えば、
センシャドウとか出したりとか。
なんか、
うん。
それはまた、
90年代後半、
2000年代とかに比べて、
聞いたことがないジャンルから出すこと自体を、
なんか、
受け入れるような空気にはなっている感じがするよね。
それはあるね、
確かに。
うん。
うん。
まあな、
今、
これだけいろいろ情報の検索性が上がってしまうとな。
そうなんだよね。
どの情報にも行きやすくなるじゃん。
うんうんうん。
ね。
それはあるよね。
ね。
うん。
はい。
あ、
ダメですね。
それ置いといて。
うん。
で、
高校生。
うん。
まあ、オープン。
オープン。
はい。
はい。
クイズ大会の歴史と参加者の名前の変遷
あ、
見てますかね。
見てますよ。
2000年クイズの結果。
はい。
はい。
ね。
第5回。
第5回、
女だらけのクイズ大会。
ね。
あのね、
女だらけのクイズ大会。
そうね。
これね、
確か、
私、
リアルタイムで、
そんな大会あるんだ、
っていう思った記憶がある。
多分、
うちの大学からも何人か行ってるはず。
ああ、なるほど。
当時。
確かに。
でさ、
これさ、
ふと、
今年さ、
どなたかがさ、
うん。
女だらけのクイズ大会って、
今の時代この名前見ると
ヒクナーみたいなこと書いてて、
書いてる、書いてる。
俺ね、
それ見てね、
あ、確かにって思った。
遅えんだよ、俺。
それまでもう、
あの、
なんていうの、
この、
それが当たり前の世界にいたから、
気づいてなかったんだよ。
うーん。
これだってね、
もともと、
あの、
まあ、
女だらけの水泳大会からね、
来てるってのは、
まあ、
ある程度の年代行ってたらもう、
皆さんご案内の感じでしょうけども。
で、
ただ、
うん。
考えてみると、
女だらけって言い方もすげえなっていうのは、
もう、
見ると言える気になってきて。
そうそう、
もうね、
そうそうそう。
うん。
80年代、
ね。
70年代の、
その、
一種の、
ジェンダー意識。
そう。
ドキ、
あ、もう戻れた。
ドキ、
丸ごと水着。
女だらけの、
水泳大会。
あ、
正式名称はそうなんだ。
ない。
ない。
ドキ、
丸ごと水着。
丸ごと水着。
はあ、
はあ、
はあ、
っていう。
ドキ、
まさか、
ドキまでついてると思わなかった。
いや、
ね。
ね。
これね、
でも、
あの、
面白いもんでって言うとあれだけど、
なんか、
よくこのネーミングがここまで、
いわ、
生き残ってきたなと思った。
ああ。
今の感覚で見ちゃったからなんだろうけど、
これはもう、
今になって。
うん。
うん。
確かに。
ああ、
そうですね。
なんかね、
それ見て、
俺、
これまで慣れてきた、
自分がいて、
慣れてきたから、
それ居心地は、
まあ、
言い悪いで言ったら、
いいんだろうな、
変わらない方が。
ただ、
確かに。
って思ってしまった。
確かに。
ってね、
そうね。
うん。
いやあ、
そこ。
でも、
それは確かに。
いや、
これ。
そう。
これが長く続いている、
もう、
長く続いていることの証だよね。
うん。
だって、
それでみんな、
もう気がつかなくなってるもんね。
うん。
ある程度、
新しく入ってきた人が、
違和感持たない限り。
うん。
うん。
そういう目線、
超貴重だよな、
って思った。
はい。
なんかね、
Xで見かけたんだよ。
うん。
はい。
今、
すいません。
僕にも、
あの、
覚えはありますし、
今、
調べて、
確認しましたから。
あっ、
あったよね。
うん。
そう。
はい。
で、
それ自体も受けて、
あの、
モナドラキュラ公式の方も一応、
反応はしてました。
あっ、
してるみたいですよ。
へぇー。
あの、
その、
その、
当人に反応してるってよりは、
うん。
今の、
その、
そういう、
意見に対して。
うん。
はいはいはい。
うん。
まぁ、
何らか、
うん。
どういう見解を出してるかにもよいけど、
なんか、
あんま、
むちゃくちゃな見解も出してなさそうな、
感じはするけど、
どうなんだろうな、
そこらへん。
うん。
まぁ、
見てみよっと。
はい。
で、
これが5回目ですよ。
ね。
5回目。
1990、
うん。
95年、
あー、
逆に言うとね。
98、90。
そう、
96年から始まって
の。
うん。
あーで、
はい。
うん。
2人くらいしか、
ご存知の方は、
ないけども、
その、
乗ってる方でね、
名前が。
うん。
そうだね。
うんうん、
うんうん、
でも、
東海地方から遠征にいらしてる方とかもね、
いるのかもしれないね。
なんか、
何か所属を見る限りでは。
うん、
loses
ダーマンクラブとかあるからね、開催したらね。 そうそうそう、うん。
はい。
はい。
48人か。
うん。
でも女だらけか。
だから、みね君の代で女だらけ行っている、
同期で女だらけ行ってる人はいたのかっていう。
えーっと、いるはず。
うんうんうん。
うん。
都会にも初期いた人だね。
うん。
だから、いっつは行ってみるかで。
うん、行ってるはず、確か。
うん。
はいはい。
そうそうそう、同期ではそうかな。
うん。
うんうん。
今、都会にいる人は行ってないと思う。
うんうんうん。
勉強めちゃくちゃ頑張る人なんで、その人は。
うんうんうん。
うん。
その頃、多分普通に勉強してたと思う。
うん。
そうね。
はい。
この時、第5回で今まで続いてんのか。
まあ、高校生オープンもだけど、すごいね、やっぱそう考えると。
生き延びてきたんだな。
うん。
おっ。
イントロクイズ大会「夏メロ4」
で。
で。
で。
夏メロ4。
次、夏メロ4。
夏メロ4はあれかな、当時4回目だったんだろうか。
どうなんだろうね。
いや、夏メロって名前自体俺ね、これは俺聞き覚えないんですよ。
俺もない。
うん。
でも、これおそらくイントロの大会だと思う。
うん。
だよね、イントロっぽいよね。
うん。
うん。
おそらく、いや、どうなんだろう、分からないことは言えないな。
あと、気になるのがさ、ペーパー1位の人がさ、下の名前だけっぽく見えるんだよ。
おー、確かに確かに。
一見ね。
その、けいいちろうさん。
うん。
ただ、これまで実はさ、ハンドルネームとかで来た人っていないんだよ。
そうね。
うん。
ひょっとしたら、ここ初なのかって気がするのと、ひょっとしたらなんか、ひらきいちろうさんとか。
そう、苗字かもしれないね。
そう。
これは確かにそう思う。
うん。
なんか、他の今までのこの流れで言ったら、この時代全員本名でやってるからな。
だよね。
うん。
いないんだよ、一人も、ハンドルネームはこの頃。
そうそうそう。
まあね、ただ、
すごい。
当時はそれ当たり前だったけど、個人的には、ハンドルネームでクイズできるようになったことで、にぎやかになったんだったら、もうそっちが正義だよなってもう5つある。
だって気にせずやれるようになったってこと、やれるってことじゃん。なんかその、ハンドルネームで。
なんか本名出さなきゃいけない人がハードル感じなくていいというかさ、本名出さなきゃいけないと思ってハードルを感じる必要はないというか。
うんうんうん。
なんかね、個人的には、俺は本名ガンガン出すスタイルだけど、本名使わないで大会で練のいいなと思ってる。
うーん、なんか今でもね、まだ分かれているところはありますけどね。
そうね、そこはいろいろ考え方あろうから。
また、ハンドルネームハンドルネームしている名前で出るのと、
これも結局どういう始まりで始まっていた文化かみたいなのにすごい影響されますからね。
そうですね。
こと、クイズ大会だと、クイズイベント、クイズの文化だと、テレビの視聴者参加番組から、それの模したアマチュアの大会の流れから来てから、
だいたい全員本名で来るだろうだし、本名で来ている中で、ハンドルネームが混じってると、みたいに言う人もいるし。
そうね。
ほら、間口が広がってるからいいだろうみたいなし、そのゲームの大会の。
カードネームってやつですね。
そう、ゲームの大会の参加者の話で言ったら、ゲームの文化、同人即売会の文化、オフ会の文化って考えたら、ネットのハンドルネームを出す。
ネットのハンドルネームでやる。
あらためて考えてみて、俺やっぱそっちだな。
それでいいじゃないとか。
ゲームの文化とかと交流するから、そしたらテレビの流れを組んできた人たちと。
それで発展してくるっていうさ、ゲームのあり方を取り入れたりさ。
そうやって活発になる気がするから、俺は、そうね。
個人的には入って混ざった方がいいなって考え方だな、ハンドルネームの人も。
むしろハンドルネームだけで交流している人にとってハンドルネームの方が通用する中で、学生のクイズプレイヤーは大会の時には本名で出て、でも呼ばれ方はハンドルネームで呼ばれてたりするみたいな。
なんかあるよね、それエントリーの時に指定したりするよね。
エントリーシートに出すのは、それはネットに公開情報として名前を載せるのはあれだから、ハンドルネームでやるし。
特に思うのは、学生同士で友達になっていたりサークルでいたりする人たちの中では、本名呼び、名字呼び、名前呼びでやって通名でそっちになってるけど、
社会人とかから見た時のその子が、ネットでツイッターとかをやっている時のハンドルネームの方しか見てないから、
ハンドルネーム君とかハンドルネームは、みたいな感じで呼んでたりしてて。
すごい面白いなあ、この二面性の中でやってて。
九州もそれ、福岡もそれあるよ。
麻雀プロの名前とクイズ界の未来
あるある。
むしろ、ハンドルネームにしてもらった方が誰なのかわかるんですか?みたいな。
それはね、うん、確かに。
難しい。難しいってか別に全然いいんだけど、すごい、なんか、この二面性の中でやってんだなあと思うと面白いな。
言われてみるとそうだよな。で、一つ面白かったのがさ、俺も。
それ思い出したんだけど、またちょっと話、一瞬戻るけど一瞬だけだから。
高校生オープンのその、なんだ、その出場者のさ、スクリーンショットというか写真というか見てるとさ、
今、高校名非公開って人が結構いたのな。
そりゃそうだよね、と思った。
なんかそれはそれで。
それ公開しなくていいんだったら、その方が楽だよなあと思って。
場合に、人によっては。
それもちょっと自分の中で良かったなあって思ったとこだった。
あーなるほど。
ね。
そうそうそう。
で、なんか、ハンドルネーム系と本名系と、で、これで、なんか、
ハンドルネームで、ハンドルネームでいいじゃん。
別にハンドルネーム本名混在で別にいいじゃんだったら、こう、それでね、そのまま行くんだけど、なんか、
ハンドルネームはやっぱりちょっと、みたいな人もいて、
で、なんか、それで言ったら、本名っぽいけど本名じゃないやつでやってる世界ってなんだろうって思ったら、
おお。
マージャンなんだよね。
あ、そうなの?
あ、えっと、人による。
基本、割と本名っぽい名前が多いなと思って私は、今の今まで思ってきました。
で、あれは、本名っぽいなって思ってるやつだけど、
人によっては、
うん。
ジャンネーム。
そうなんだ!
ああ、俺、もうなんか、
ササキプロとね、付き合い長いけど、もう、
四半世紀、あれ本名だと思ってきた。
ササキヤスヒコって。
あれ、騙されてきたんだ俺。
ササキさんが本名じゃないと言ったわけじゃない。
はいはいはい。
ないんですよ。
そういう人もいる、そうじゃない人もいるってあなたちゃんと言ったのにね。
そうそうそうそう。
で、その、ハンドルネームのような、ネットネームのような、
すごい、もう全然違う相性みたいな感じじゃなくて、
なんか、作家のペンネームに近い、
人の、日本人、東洋人の名字、名前っぽいけども、それは別に本名じゃないですよってパターンが。
まあ作家さんだな、確かにそう言われると。
いる。
うん。
いるみたいなんですよ。
うーん。
おー面白い、なんか。
あ、そうなんだ。
あともう一個、それで言ったらそこは宝塚だよ。
あ、本名っぽいか?
芸名、芸名か、芸名。
なんか、こう、
芸名っていうのは結構その中間地点だね。
ペンネームと芸名、日本の芸名っていうのはその本名と、
その、日本人の名字、名前っぽさがありつつも本名ではないやつみたいな、
なって、
おー、なんか。
うーん。
なるほど。
いやいや、面白いなと。
ちょっとね、時間差で一つ思い出した。
確かに、もう一人私、マージャンのプロをしてるね、知人がおります。
まあ友人と言って差し支えないと思うが。
はいはい。
福岡とかに行ってデザインとかもされてる方なんだけど、
うん。
この人は、その、マージャンのプロとしての名前と本名違うからな、確かに。
うんうんうん。
似て、似てるけど違うんだよ。
うん。
あーなるほどって。
似てるけど違うんだよっていう。
うん。そういうことか。
うん。
もしこれから先、
クイズの、今言ったさっきで言うと、
クイズの工業とかクイズのプロか、みたいな話が、
うん。
なってった時に、
うん。
えっと、
eスポーツのように、
うん。
ある種ネットネームのような、
ハンドルネームのような、
全然本名とは違う、
日本人の名前とは離れ知った系の、
なんか自由な感じで、その、
うん。
やっていく、つけていくやつに行くのか、
うん。
作家のペンネームのような感じで、
本名、
ほいけど本名じゃない、みたいな感じの名前を付け方が、
うん。
行くのか、
うん。
ちょっとこう、
興味があるっていうか、
そうね。
うん。
まあまあなんね、まあ相性、
youtuberとか、
うん。
eスポーツの方がメインだから、逆に言うとこれから、
うん。
麻雀プロの名前でそういう麻雀プロ増えていくのかな、
今、こうちゃんが麻雀プロだから。
あーそうか。
その名前そのままで。
こうちゃんが、こうちゃんのまんまで確か連名で、
うんうんうんうん。
あとは、
そういう風に、
うん。
だんだんだんだんそういう風に、
うん。
崩れた名前というか、
そうね。
相性なり、
アルファベットなり、
なんか、そういうもののまんま、
プロになって、
うん。
上に行くパターンが、出てくるんかなあ。
そうね。
ただまあクイズで言うと、
テレビと並走してる限りはやっぱり本名は勢い、
残りそうだけどね、ある程度。
あー。
どうなんでしょうね。
今のところ、どう、
今のところ、
どうなんだろうね。
テレビがこれから本名を求めるかどうか、みたいな。
あー。
外的要因で求められなくなるかもしんない。
うん。
テレビで素人を出すときに、
その素人に本名を求めるかどうか問題。
そうですね。
なんか、
今までは求めてきてたけど、
うん。
そう。
それこそだから、麻雀最強戦だと、
麻雀最強戦って、
半年ぐらいで、
いろいろな予選とか、
いろんなマッチをやって、
最終的に、
12月のクリスマスあたりぐらいで、
最強を決める、
竹書房が主催している、
今やってる大会があるんだよな。
で、
アーベーマーとかで、
放送してるんだよ。
うん。
で、
その時の全国予選で、
アマチュア予選をやって、
アマチュア予選で勝ち上がった人、
みたいなのが、
うん。
すごいハンドルネームなのよ。
あー。
で、
そう、
他の麻雀プロとか、
そこら辺の人の、
誰々プロ、
なんとかプロ、
なんとかなんとか、
なんとか、
本名的な、
本名というか、
人名的な、
中に、
こう、ちょろっと、
なんか星マークが付いてる、
なんちゃらさん。
あー。
が、こう挑んでるみたいな、
例えばなんか、
コーズテレビで。
それこそ、
なんか、
すごい人名っぽいのが並んでる中に、
デベレ人形っていうのがいるぞ、
みたいな感じになるわけでしょ。
マジマジマジマジそんな感じの中に。
うん。
うんうんうんうん。
なるほどね。
おほおほおほ。
そうそうそうそう。
だからそれが、
うん。
えっと、
なんか、
一応これはプロとか、
そういう人たちの中に、
アマチュア予選勝ち残りの人が、
参戦してる、
入ってる感じだから、
そう見えるんだけど、
他?
うん。
プロとしてやってると。
その比率とかそういうのが、
どういう風になるか。
そうですね。
うん。
あー。
なんか、
クイズ番組、
本名OKの人と、
ハンドルネームの人、
みたいな感じで、
うん。
混在してくるようになるのか、
テレビで出るときも。
うんうんうんうん。
うん。
不思議ですね。
はい。
なんかね、
うん。
テレビはなんか、
年配の人は分からない、
本名じゃないと受け入れないだろうと思って、
本名を求めるパターンがありそう。
なるほどね。
実際どうかは分からないけど。
そん中のね。
うんうんうんうん。
視聴者像みたいなのを作って、
そこに当てはめたときに、
っていうのはありそうだね。
うんうんうんうん。
すみません。
めちゃめちゃ長くなっちゃった。
長くなりましたね。
はい。
しかも大会の話、
触れてないからね。
触れてないからね。
だって、
ここで俺が分かることって、
結構少なくてさ、
あのー、
うん。
やっぱり、
かすがさんはイントロでも強いなっていう。
強い強い強い。
いやー強いねー。
うん。
2000年代のイントロだからねー。
そう。
俺、
MDで出題したんかなー。
テープ。
そうだろうね。
MDだろうな。
気になるとこですよね。
そう。
MDだよな。
この頃はMDだよ。
まさかテープで出題するとしたら、
我々すごくびっくりしたことだと思うよ。
次回へ続くみたいな感じになるね、
これだと。
なるほど。
はい。
MDだよー。
あ、っていうか、
俺だって、
もう、
この頃MP3ある頃だもんな。
俺、
高2ぐらいの時からもうMP3プレイヤー持ってたもん。
あー、だから、
まあ、やってたかもしんないんだが、
この時、
は、
MD。
A4のオートパソコンを持ってこれたかったんですよね。
あー。
A4のオートパソコンまだ2000年代も、
うん。
ホイホイと持ち歩かなかった気がするので、
俺は、
MDで、
そうですね。
作っておくのが、
パソコンはなかった。
お手軽だったんじゃないかって。
あー。
はい。
む、むしろ当時そうだ。
うん。
ね、あの、
イントロとサビ頭出しの、
こう、別トラックで入れてね。
そうそうそうそう。
あー懐かしいな。
うん。
やってたんじゃないでしょうか。
うん。
はい。
あー、いいですね。
はい。
じゃあ今日は、
はい。
2大会分で、
そうですね。
終わりですからね。
1時間待ちましたんで。
はい。
まあ次回ね、ちょっとまた、
あの、大きい。
大きい。
我々にとっての大きいイベント。
あなた名前載ってんじゃないっていうのがね。
載ってんね、確かにね。
はい。
最初だけ。
覚えてないでしょ。
うん。
覚えてない。
うん。
という感じですね。
じゃあ、おねがいしですね。
はい。
ではまた、
ではまた次回。
えー、また次回。
ありがとうございました。
ありがとうございました。