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第256回「あの麵のふるさとを訪ねて」
2026-10-04 47:05

第256回「あの麵のふるさとを訪ねて」

久大本線/セブンイレブン/まーさん食堂/栗木商店。クイズ枝毛はおやすみです。

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サマリー

子どもの頃に食べた「栗木のラーメン」をもう一度味わうため、話者が福岡県の栗木商店を訪ねた。久大本線を乗り継ぐ途中で、クレジットカードのタッチ決済が使えない区間に入り、現金不足に気づく一幕もあった。駅前ではまーさん食堂でフーチャンプルを食べ、AI生成画像の店頭掲示とは対照的な家庭的な雰囲気を楽しんだ。栗木商店では豚骨・醤油ラーメンやひや麦を購入し、袋麺のつかみ取りで8個を獲得、店員から大辛ラーメンまでおまけしてもらった。今回の旅は購入編で、昔の味と同じかどうかの実食検証は次回以降に持ち越された。後半では、栗木商店の袋麺がラードだけで揚げられていることへの期待や、先週休んだ理由、AQLでの飲み会などを話して終わる。

栗木のラーメンを探すきっかけ
蛇頭ラジオ
おれの最近の近況でちょっと1個ネタがあったんだけど、それの関係上、あの歌のふるさとを訪ねて、あのグループ魂のね、アルバムでナンバーガールと組んでやってたあのコント、あれに合わせて、「こんにちは、みね、サトシです。」ってやろうと思ったんだよ。
ただ、そうすると、なんかね、あの、こんにちはであることと、なんかいきなりのテンション、いきなりのテンションはまあいいんだけど、こんにちはであることでちょっとペースが乱れるかなと、この2人のこの初めの挨拶のね。
はいはいはい。
それで、うっとこらえて、「どうもみねです。」っていうね、普段のペースに戻すっていうね、そのまんですね。
そのまんですか。
はい。で、「渋です。」って言って、おれはそれによってまたちょっとなんか、それって自分が迷ったことによってペースが乱れて、あれ?蛇頭ラジオですって普段言うのどっちだっけ?っていう。
そういう。2回目のはそれ。
あー、なんかね、わかりました。わかりました。
あの、その、何かやろうかなと思って躊躇したみたいなのは読み取れなかったんで、単純にテンポが朝一で忘れたなこれっていう感じには取れました。
はいはいはいはいはい。
いろいろ考えてんだよ。
そうそうそう。朝一だったから、もう段取り忘れたなっていうふうに思ってたんで。
それもまあね、4割ぐらいの確率であるからね。
うん。なんだろうね。4割。4割忘れる。5割8分、何かしらネタに走る。
はいはい。
あと2%ぐらいしかまともにやんないね。
そうだね。
うん。
じゃあ、ちょっとその躊躇のね、躊躇させた部分を。
はいじゃあ、躊躇と言えば躊躇バルデスですよ。
うん、はい。
あ、ラテンのピアノにそういう人いるのね。躊躇バルデスっていう人いるのよ。
親父さんのベボバルデスとね、2人で結構連談とかしたりしてる。ピアノで。
いいね。
躊躇って言葉聞くたびに。
ハイソサイティな親父。
レオンギャグみたいな感じだね。
レオンギャグ?ラテンだしな。
ちゃんとしたなんか親父ギャグ。なんかあの、ただのダサいだけの親父ギャグじゃない方のやつみたいな。
ダセーよ。
その、それをこういうね、躊躇、躊躇、躊躇バルデスって。
あ、いや、ダサくはないな。あれに近い。
ダサくはない、ダサくはない。
最近のね、もうお疲れ様でございました長いことね。
伊藤志郎が言うね、悪いね、悪いね、悪いねデートリヒみたいなね。
デートリヒなのがいいんだよね。Dトリヒとかじゃなくて。
ね、確かに。
俺らはこの世代から動きがねえぞっていう意思を感じさせてね。
行、行エテで行くぞと。
そうそうそうそう。ね。行エテとは俺のことかとシラーいいですよ。
行っちゃいますねみたいな。
お前じゃない、お前じゃない、お前じゃないから。
違いますよ。カラリプ、カラリプはやめてください。
カラリプ。
カラリプに反応するんやめてくださいって言って。
Xがある。Xがある。
Xの、Xで気にするシラー。
そうそうそうそう。
はい。そうなんですよね。
まあ私から近況言っちゃっていいですかね。
AQLとかもあるというのに、まあAQL話せること少ねえからな。
まあいいや、クイズじゃないです。はい。
とですね、私あの、一人探偵ナイトスクープみたいなことやってきたんですよ。
一人探偵ナイトスクープ、はいはい。
そう。子供の頃ね、東京住んでた時に、
親がさ、ある時、謎のラーメンをどっかから取り寄せてきたんだよ。
普段のマルタイ棒ラーメン、九州味じゃなくて。
あー、東京に住んでる、でも東京住んでる時も基本的に親御さんはマルタイ棒ラーメンを仕入れてくる。
はい。
まあ、あれでしょう、たぶん、うちの父としては自分の父親が工場を自分の村に誘致したみたいな誇りもあるんでしょう。
あ、そうなんだ。
北畑村というところに。
えー、えー、えー。
すごいすごいすごいすごい。
ちょっと、何、ミネ君のなんか華麗なる一族感が出てきましたよ。
え。
あ、大丈夫、市役所の中のメンバーとして、村役場のメンバーとしてだから。
あー、うん。なるほど。
まあ、それでもね。
うん。
祖父進むがね。
うん。
えー、あ、一文字。
そうですよ、そっからの台ほぼみんな一文字ですよ。
すごーい。
そういう理由で、そこに行くんだ。
はい。
まあ、それでね。
あの、何でもその栗木っていうところのラーメンなのよ。
ラーメンだったのね。
栗木のラーメン。
今日は栗木のラーメンがあるよって言われて。
うん。
栗木のラーメン?はて?と思って。
まあ、ごたぶんにもれず豚骨なんだけど。
あー、なるほど。そこは変わらずなんだ。
そう。
やっぱ仕入れてくる。
基本的にあの。
そう。
関東にある、その関東にあるというよりは、こう。
うん。
日清だ?札幌だ?つって。
うん。
なるほど、なるほど。
なんかね、あの。
知らんぞ。
そう、知らんぞだね。
うん。
ち、ちじれてんじゃねえぞと。
ははは、言われていいや。全部、全部ちじれてない。
まあ、博多ラーメンあんま、あ、いや、うまかっちゃんちじれてんな。
うまかっちゃんちじれてない。
そっかそっかそっか。
えー、はいはい。
栗木。
栗木というところのラーメンを仕入れてきてて。
それがね、やたらうまかったんですよ。
たぶん、小学ね、3年か4年だと思うから、たぶん、35年前だと思う。
うんうんうん。
当時はインターネットとかもないからさ。
確かに。
まあ、電話かファックスだろうね。
まあ、そうだね。
まあ、確かに手紙、はがきかな。
はがき、はがきもあるか。
うん。
そうね。
ただ、なんかその、ん?
なに?
いや、ディレクターが飯食ってんだと思って。
ははは、いいですよ。
なんか、ジャズクラブみたいでしょ。
カトラリー、カトラリーの音が。
あ、確かに。
ごめんごめん。ごめんごめん。
あの、ね、映像がないから、今ミネ君はブルーノートで収録してる。
ブルーノートでね。
そうそうそう。
後ろではね、ブルーノートが。
ディレクターがスコーナー食って。
食べてるから、みなさんがね、お客さんが食べてるところだから。
そうそうそうそう。
そうそうそう。
でね、
それがやたらうまかったんだけど、
うんうん。
なんか、3、4回ぐらい食べたら、
うん。
なくなり、まあね。
なくなって。
仕入れてきた在庫がなくなって。
で、それ以降、一切食べることがなかったんですよ。
おー。
栗木のラーメンを。
はい。
で、
俺の中の依頼者が、
俺の中の探偵局長と優秀な探偵たちに、
途中まあ探偵局長はオカルト記事が気に入らないって返っちゃったんだけど、
あの、
初代探偵局長が。
初代。
そっかそっかそっか。
うん。
で、俺、
あの、それの外側にいる俺は、
うん、気持ちはわかると思いながらそれを見送ってたんだけど。
うんうんうんうん。
で、
で、2代目がやってきた。
2代目がやってきた。
もうやたら泣くんだよね。
やたら泣くよねー。
西田俊幸で会ってたっけ2代目。
会ってたねー。
泣く泣く、泣く泣く。
そう。
うん。
はいはいはい。
そう。
ただね、俺の歴史から3代目はなんか抹消されててよくわかんないんだよね。
あーはいはいはい。
うん。
で、記憶にあんまりない。
日替わり、日替わりでこう、なんか。
うん。
変わった時期が。
日替わりで探偵局長が変わる時期って。
うん。
あったあった。
で、優秀な探偵局の皆さんに、
栗木商店と浮羽の製麺文化
うん。
栗木のラーメンをもう一度食べたいと。
はいはい。
うん。
どうか調べてくださいと。
うん。
そしたら、
俺ん中の桂小枝が、
35年前ですって!
コラー探すのちょっと大変ですよ!
って言うんだな。
言うねー。
言うそうだねー。
はいはいはいはい。
それで、
ただ最近インターネットの時代だから、
うん。
栗木商店という製麺所が、
福岡県浮波郡、浮波市に。浮波郡じゃないのか、
浮波市になってるから浮波市にあるっていうのをね。
浮波っていうのはね、
なんだ、
久留米の東なんでね、
ちょっと地理的に分かりにくいかもしれないですが、
福岡県の中では、
真ん中のちょっと東側。
うーん。
うん。
もうちょい南寄りかな。
久留米の東だもんね。
うん。
の沢田。
福岡市の西側に行って、
てかまあ佐賀の方に行って、
佐賀に、まあちょっとね、ちょっと佐賀の方に行く。
長谷川。
で、久留米。
西行って、
あ、久留米南の方に行くの?
南の方。
で、ちょっと東。
そう、ちょっと東。
はい。
まあ、結構のどかな田園地帯です。
最近だとね、果樹園がものすごく人気。
そこのフルーツが。
へー。
あとはあれですね、
ものづくりは園家だこと、
草刈機正男くんのキャニコムの本社はここですね。
キャニコムの本社浮波市。
なるほど。
これは、それはいいですね。
そうそうそう。
ね。
まあ、栗木商店ってのがあるぞと。
うん。
なんでも有名なところらしく、
大正時代ぐらいから製麺してるぞと。
あ、すっごいもう。
小麦がない時代から。
小麦がない時代から、そうですよ。
戦前からだよね。
小麦ないもんね。
小麦ないからね。
すげーな。
だからあの時は空気でね、空気で麺作ってたんだよ。
そうだよね、もうね。
あー、これが麺ですって。
そうそう、でもここだけの話。
本当に戦後すぐって、空気からパンができるみたいな話があったらしいよ。
ん、んーと、え、これはなんかアントニオ・イヌキが持ち込んだやつ?
あ、あの、当時の噂話として、
うん。
みんなお腹空かしてる時代で、
はい。
いや、技術が進めば空気からパンが作れるようになるぞっていうのが。
はいはいはい。
そんな話がね、実際ちょっと回ったことがあったらしい。
それでね、あの連想ゲームかなんかでね、
テレビ番、ラジオ番組かテレビ番組かの、
それで、黒柳哲子が、
空気っていう、前の人が空気って言ったのに対してパンって言って、
うん。
なんか、はてみたいな感じになったことがあるらしい。
後の時代かな、それは。
あー。
突拍子もね、
うん。
ウィット、ウィットを挟んできた。
そうそうそうそう。
あー、空気からパン。
まあ、今ね、それだったら今ね、
あの空気からバターを作ってきてるじゃない。
ね、もうね、そこら辺実用化されつつあるからね。
空気からバター作ってんだからパンまでもう一息ですよ、もう。
ね。
次空気から小麦を作って。
小麦を作ってね。
まあパン作ったんだったら、
まあそこから小麦作ってもね、麺とかに派生できるけどね。
うん。
だから戦前に言われた小麦ってのは、
本当は存在しなかったのに小麦って言われたもんだったわけだから。
おー、あれはそういう、そういう論理展開してんのあっちは。
もう分かんない。
なんか言ってるってことは、
あの時あれは空気から実は生成したのかもしれないし。
そうね。
そこら辺悪用しそうだな。
オーバーツみたいな。
古代の技術かもしんないね。
ね。
はい。
まあそれで、話を急激に戻すと、
まあね、すごく長い時代、長くやってる製麺所があってね、
なんならね、浮き波のあたりって製麺所も実はね有名なんですよ、結構。
結構全国区になるような製麺所が三つ四つあって。
ほえー。
一つの区域の中に。
へー。
なんか、本当にね、あの、グルテンバレーみたいな感じのね。
なんか、そうかそうか、なるほどね。
そう。
まあ、反米勢力が。
まあ、二毛作だったんだよ。
ちくご川を勘外して二毛作ができるようにしたの、あのあたりは。
ちくご川のちょっと上流寄りの方なんだけどね。
うん。
はい。
そうなんです。
はい。
マジレスしちゃったよ。
二毛作だったんですか、言っちゃったよ。
はい。
で、自分で反米勢力って言いながらね、こう、なんか中国に近いからかなとか、
アジアに近いところの都市があるから、
ああ、そうね。
一種だからね。
知らぬ顔の反米ですよ。
ね。
親中反米勢力みたいな感じになってるのかなと思って。
やっぱね、中国も南の方は米だわ。
そうそうそうそう。
あれ?中国地形の反米勢力とはこれいかに?って思って。
ね。
はいはいはい。
はい。
はい。
どこまで終わったんだ。
そう。
まあ二毛作でね。
二毛作だ。
せいめん状が多い。
そうそう。せいめん状が多い。
で、まあ昨日、ちょっとここのとこね、バッタバタバタだったから、なかなか。
はいはい。
久大本線で栗木商店へ
ちょっと一人でのんびりする時間が欲しいなと思いまして。
おー。
あの、ディレクターは土曜仕事なんすよ。
なので。
あ、基本的にね、そっかそっか。
うん。
そうだ、栗木商店行こうと思って。
果たしてそこにあるラーメンが本当に自分の記憶のラーメン、そのままなのか。
なのか。
うん。
それでね、あの、ローカル船の旅みたいな感じで、
10時ぐらいに博多駅を出て、来る目までは普通40分あればいけるんだけど、
途中どっかの駅で、10分ぐらい待ったので50分かかり、
んー、接続?接続?
接続。
あー、接続だねー、ローカル船。
そう、そっから来る目から、九大本線って来る目の区に大分の大。
来る目と大分を東西方向に結んでるローカル船があるんですよ。
すごい、九州大学に行きそう。
ん?
九州大学に行きそう。
どういうこと?
いや、九大本線でしょ。
あ、九大本線ね、そうそうそうそう。
九は、来る目の九だから。
来る目の九か、ごめんごめんごめん。
九大本線、九大本線で完全に九大。
ちゃんと来る目大学も入った駅あるから。
久大。
久大、久大。
久大なんだね。へー。
来る目と大分。
そう。だいたい1両か2両の電車。
うんうんうん。
うん。
まあそれとの接続で、来る目駅で30分待ち。
はいはい。
まあでも、なんだろうね。
俺は実はそこらへんはむしろ、
多少ぼんやりしたりとか人待ったりするのはね、
どちらかというと好きなんすよ。
うんうんうん。
なので、あーのんびりしてんな、
俺が求めてんのこれだったかもしれんとか思いながら。
さっきもね、一人時間が欲しいっつってね。
うん。
バタバタしたところからだからね。
そう。
そういうスローライフを。
そう。
ぼんやりして、そっから来る目から、
あれは大分駅になんのかやっぱ。
大分駅に乗って、
もうディーゼルカーですよ。
あの。
ディーゼル。
上パンタグラフがないの。
スカスカなのなんか。
うんうんうん。
うん。
それで、おー揺れるなと思いながら、
ガタンガタンガタンガタンみたいって、
途中の駅でまた10分ぐらい、
単線だから、なんか向こうのが通るのかな。
それを待ったりとかしたのかな確か。
はいはいはい。
ちょっと詳しい人からツッコまれて、
違うよとか言ったら怖いんだけどね。
まあそれで、
まあ、途中まったりしつつ、
その途中の駅でね。
まったり。
まったり。
2つの意味で。
あはははは。
そういうことか。
うん。
待ちつつね。
はい、まったり。
まったりね。
はい。
まったりまったりしつつってちょっとね、
こうなんか、チンザドープネスとかが言いそうな雰囲気の。
うん。
うん。
まったりまったりしつつ、
みたいな感じのことを言いそうだね。
はい。
見なかったよ。
はい。
俺あんまり。
どうぞどうぞ。
続けてください。
途中、楽しまるって駅がね、
ちょっとなんか、
カッパの形した駅舎で有名なんすよ。
ほー。
なんかね、
アタック25のビジュアルクイズでも出たことがあるんじゃないかな、
多分。
あーはいはいはい。
この施設は何でしょうみたいな感じで。
多分、楽しまるって駅までは答えさせないと思うけど。
うん。
うんうんうん。
で、
大体、
10時ぐらいに出発して。
出発して、
着いたのがね、
12時15分とかかな。
あーでも2時間ちょいで行けるんだ。
待ち時間っていうか。
そうそうそうそう。
距離的にはそうでもないが、
待ち時間のせいで2時間ぐらいかかるみたいな。
そうそうそうそうそう。
うんうん。
で、
まあ駅の外出たら、
なんだろうな、
程よい田園風景というか、
ちょっと古めの建物があったりしつつ、
でもまあ新しい建物もなくはなかったりして。
うんうんうん。
うん。
そこで、
次のさ、帰りの電車が、
1時40分だから、
それを逃すとどうなるの?
次多分、
2時40分か2時50分とかだったと思う。
あーまあ1時間置きぐらいか。
うん。
でもすることあんまないから。
まあ観光、歩き回りはいいのか?
まあそうかもしれんけど。
まあでも、
大体私は、
どっかお店行くって予定立てて、
行って戻ってると思ってたより、
時間が経ってないことが多いので、
30分ぐらい店に行ったんじゃないかって思ってる時でも、
実際は10分しかいなかったりとかするので、
うんうんうん。
体内時計とね、そこが違うんですよ。
なんか結構。
うん。
これはなんか時間を、
持て余す可能性あるなあと思って、
途中、
昼飯まず食ってからにしようと思ったんだけど、
うん。
現金不足とセブンイレブン
待てよと。
そういえば手持ちの現金が少ないなと。
おー。
そう。
っていうのもね、
うっかりしてて、
最近、
日本中どこでもさ、
クレジットカードで改札通れるようになってんじゃん。
おー。
はいはい。
私最近それ結構使ってて、
こないだ東京行った時とかでも使ったんだけど、
クレジットカードをピッて当てて通るやつ。
あの携帯の、
厳密にはスマホのクレジットカードの部分だけど、
Apple Payとか書いてるウォレットの。
タッチクレジットで、
クレジットカードのタッチ決済で、
しかもスマホに入れてるクレジットカードのタッチ決済で、
通過しちゃってると。
そうそう。
そんなさっきまで、
ちょっと前まで、
いい感じの田園風景とか行っていた方が。
そう。
さかた駅。
最新駅の。
そう。最新駅の。使いました。
で、
私が降りたのが、
ちくごよしい駅という駅です。
はい。
うん。
ヤンキー先生。
よしい?
え?
よしい?昼駅とかじゃなかったっけ?
よしい。
よしい?よしい?よしい?
ちくごよしい駅。
ちくごよしい。
よしい駅の、
よしい駅の部分な。
あーほらほら。
ちくごよしい駅に含まれるや、
隠れているヤンキー先生な。
はいはいはいはい。
ほんで、
そこさ、ただね、
なんか旧大本線乗ってる時から、
ICカード決済はどこそこの駅から先は使えませんみたいに言ってて。
はい。
あら、そうですかと。
そうですかと。
ICカードって要はさ、
すいかとかさ、
こっちで言う、
なんだ、あれは。
いこかか。
すご。
いこかじゃない。
いこか。すごから。すごか。
そう、なんで俺自分のとこ忘れてんだ。
すごか。そう。
とかなんだけど、
じゃあクレジットカードってどうなるんだと思ったら、
ダメでしょうね。
まあそうですよね。
ダメでしょうね。
なんかね、あの、
あの、駅でね、
うん。
じいさんの店員さんにね、
店員さんじゃない店員さん、駅員さんにね、
駅員ね。
4分の1切れぐらいされてね、
だから行ったでしょみたいな。
いや、こっちは旧大本線乗るまでそのアナウンス聞いてなかったんだってみたいな。
で、
バカヤローっつって。
うっかり通っちゃった。
ちくご、
ちくごをなめんなと。
駅員さんからね。
そうそうそう。
そうそう。
こっちはそうだった。
ディーゼル車やろ。
うん。こっちは、
一応ディーゼル車やろっつって。
そうそうそう。
クレーカー、クレーカータッチなんてあると思うなっつって。
うん。
その、最初鹿児島本線乗ってた時は全くそのアナウンスもなく、
車で乗り換える時にいきなりそれ聞いたからさ。
もうどうしようもなかったんだよね。
生産するしかないというか。
まあまあまあ、入っちゃったからね。
うん。
で、
基本的に私は結構キャッシュレス社会に生きている人間なので、
はい。
うん。
で、改札出る時に4分の1切れぐらいされて、
まあまあ、でもそりゃそうっすよね、すいませんみたいに思いながら、
うん。
片道1510円払い、
あ、でもそこ現金払いじゃなきゃダメなんだ。
はい。
そっか。
その、もうICタッチに対応していませんで、
駅員から言われて払う時に、
うん。
うん。
スイカで、
ICタッチ。
って言ったら、この3分の2切れぐらいされちゃうのか。
うん。
そうそうそう。
それ地雷踏んでるよ。
なるほどなるほど。
お前ピッて踏んでるよ。
ピッて。
この、確かに確かに。
ここの土地で信用なんか通用しねえだろっつって。
信用できるのは原生だけだっつって。
まあね、
原生取っ払いですよ。
ね。
確かに確かに。
はい。
で、
現金払い、
あ、現金払い、
現金心もとない。
心もとない。
だって帰りの分もあるから。
やばい、やばい。
帰りも1510円払うってことだからね。
はいはい。
で、俺は俺でちょっとラーメン買いたい。
うん、買いたい買いたい。
でもどこ行っても現金だけかもしんない。
そうそうそう。
で、
やばいやばいやばい。
参ったなあと思って、
まあ携帯で、いい時代になりましたよ。
携帯でさ、いろいろマップとか見たらさ、
うん。
300メートルぐらい行ったとこにコンビニがあったんだよ。
セブンイレブン。
ああ、よかったと思って。
ああ、コンビニはある。
コンビニはある。
まあ、なんかそこまでね、
極端な田舎ではないので。
うんうんうん。
ねえ、わあと思いながら、
あ、ここ近道かなと思ったら妙に細い道でさ、
こう、
まあ、
ちょっと草が、
やや生え気味?
うん。
水辺?
うん。
で、
ちょっと気候的には暑すぎもせず、
うん。
秋晴れぐらいの、
まあ、心地よい感じ。
うんうん。
まあ、そりゃ小橋になりますよね。
フフフフフフ。
ん?
ああ。
わかんないかなあ。
気持ちが走りたくなる気分に。
なりますとも、だってヘビいるかもしれないじゃん。
あ、そっちか。
フフフフ。
なんか、
いや、なんか、
秋晴れの草むらみたいなところで、
心がこう、なんか、あの、
は、はしゃいで、
弾んで、
なんか、
ゾワゾワする。
つい駆け、つい駆け出したくなるみたいなのが、
うん。
それはあんまりミネ君に合わねえなあって、
その、
それは、
10代、20代のなんか若者とか、
うん。
アクティブな子ならわかるよって思って。
そうね。
見ながら聞いてたら、
あ、理由そっちか。
そうです。
さあ、わかりました。
こんなところには、
こんなところから一刻も早く脱出しなければと思って、
小橋になり、
エンカウントしないように。
そうそうそうそうそう。
もしくは、
エンカウントしても気づかないように。
でも、
そういうときってさ、
あなた苦手な動物そんないなさそうだから、
わかんないかもしれないけど、
目はね、
見つけやすい目になってんだよ。
なるほど。
警戒モードで。
そうそうそう。
それもまた怖くてさ、
うん。
普段なら見つけないようなヘビを見つけてしまうんじゃないかみたいなさ、
はいはい。
ガサガサって動いたらやっぱ目折っちゃうしね。
苦手な動物って言ったらそうなんすよ。
かえって目で折ったりするんすよ。
目が離せなくなっちゃうね。
しょうがないです。
それでまあ、
だいたい時間にして、
30分ぐらいには感じられる、
2分とかなのかな。
客観的にはね。
すごい。
それで、
どうにかコンビニに入って、
はい。
まあ、
ゲンダマを卸しですね。
嫌な言い方ゲンダマだって。
ATMはあり、
うん。
ちゃんとゲンダマもその中には一応こうしまわれており。
うん。
そっかそっか。
で、
まーさん食堂のフーチャンプル
昼ごはんを食べようと思ったんだけど、
その浮き葉の名物ってまあ、
さっき言ったように果物とかなので、
あまり昼ごはんぽくはない。
うーん。
ちょうどその駅前でもあるし、
あの、果物の人気だろうね。
それを当て込んで、
おしゃれなカフェはいくつかある。
でも飯が食えそうなところはない。
で、
ここでまたスマホの登場ですよ。
それでこの、
なんかないかなと思ったら、
沖縄料理の店が近くにあって、
よかったね、でも。
うん。
セブンイレブンがありますよって言わなきゃよかったね。
そうね。
セブンイレブンで買ってね、
そこ座って食うって。
セブンイレブンにお弁当も充実、みたいな。
あ、でも沖縄料理か。
うん。
でね、
沖縄料理の店があって、
そこバーって、
ああ、
いい感じかなと思って行ってみてさ、
まあそこか、
あと、
津島料理しかなかったんだよ。
沖縄料理か津島料理かしか。
なるほどなるほど。
まあ気分的には、
今日は沖縄の方かなと思って、
津島料理もね、
とんちゃん焼きとか結構うまいのあるんだけど。
そうそう。
で、
そしたらね、
ん?
店、
なんだ、
店の前に貼ってある紙がさ、
全部AI生成の画像でさ、
AI生成によく出てくる人の絵とかさ、
よく出てくる、
あ、この人、
他のAI生成の画像でも見たとかさ、
はいはいはい。
うん。
あの、
うん。
フォントも?
フォントっていうか。
フォントも、もちろん。
もちろん。
うん。
あ。
あらー。
あらー。
なんか右上がりのね。
そうそうそう。
で、ちょっとなんかこう、
ところどころ動きを持たせてる的な。
筆に描いたように動きを持たせてる。
あらー。
絶品みたいな。
うん。
あらー。
いや、まあ、いいじゃないですか。
うん。
なんか、あの、
その、
うん。
ICタッチもないような、
うん。
もう、街に文明の香りをこう感じるみたいな。
うん。
まあ、
ね、だから、
なんていうか。
戦艦の文明を。
うん。
この人たちはまだ、
この手の絵に触手をしてないんだなって思いつつ。
あはは。
なるほど。
飽きてないんだな、この手の絵にと思って。
なるほど、なるほど。
まあまあ入ってみようと思って。
うん。
そしたらさ、
まあ、
店の中入るとね、
ひたすら沖縄の音楽がガーって流れてたりしますよ。
はいはいはいはい。
で、
食券の自販機なんだけどさ、
うん。
いろいろ、
なんか、
沖縄そばが結構充実してて、
なんか、
そうきそば、
なんか、
なんだ、あと、
あぐー、
あぐー豚そば、
中身そばとかあって、
中身そばってあんまり見ないんだよね。
中身って要は内臓ね。
持つ。
おー。
持つそばみたいな。
あ、珍しいなと思いつつ、
あとなんかね、
沖縄の焼きそば、
ケチャップとか使ってるのかな、あれは。
うん。
へー。
そういうのとかもあるんだけど、
今の気分なんだろうな、
定食っぽいの食べたいなと思って、
うん。
フーチャンプルって書いてあったから、
うん。
フのチャンプルね。
うん。
あーそれかなーと思って、
これ定食だよなーって見たら、
他のところで、
別のゴーヤチャンプルとかは、
ゴーヤチャンプル単品って書いてあって、
うん。
あーなるほどね、
じゃあこれ定食かと思ってポチって押して、
お願いしますって言って出したら、
まあ単品でしたよね。
まあ、
あららら、あららら。
まあでも、
フの時点でちょっと主食っぽいからいいのか、
とか思いながら、
味、味、
あ、これ相当うまいぞと思いながら、
あー、味はうまい。
うまかったですよ。
本当にね、
あ、やばい。
なんか、
あの、胡椒がめちゃくちゃ合うなっていう、
チャンプルには。
ね。
てのが、
なんか向こうだとさ、
ピパーチって言ってちょっと、
ロングペッパーって言われる、
厳密には胡椒とはちょっと違う感じのやつ、
をかけたりするんだけど、
うーん。
でも、
これ胡椒めちゃくちゃパンチが効いてて、
うまいじゃんって思って、
うまいうまいこれって思って、
大喜びで食べ、
もやしもシャキシャキしてるし、
うん。
うん。
で、
まあ特に、
そっから先は、
オチはなく、
なんか、
強いて言えば、
なんかこれガキレンジャーっぽいけど、
歌詞が、
なんか、
もうちょいなんか、
植物的だなって思って、
シャザムにかけたら、
あー、
これがーっていう感じの、
なんか、
有名なYouTuberの人たちだったり、
あー、
店内BGMね。
店内の音楽。
そう。
沖縄の曲が流れているやつね。
そうそう。
その後にいきなり、
沖縄の、
あの、
なんだ、
あの、
民謡になるのか、
沖縄民謡の、
等身同意っていうね、
すごい、
あの、
いい調子の曲。
あの、
沖縄音楽って時に、
パッて頭の中に流れる、
あの、
チャンチャチャンチャチャンチャチャン、
チャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャ、
みたいなやつ。
はいはいはい。
うん。
あの曲、
っていう、
等身同意って言うんだけど、
うん。
その曲が流れたりして、
沖縄って言うのは、
共通点ねえなと思いながら、
うーん。
まあ、
そんなわけで店出てさ、
あー、
うまかったなあと思って。
ご飯食べました。
はいはい。
なんか、
生成画像だけで判断するべきじゃないなと。
あとね、
すごいよかったのがね、
家庭的な雰囲気だったんだよね、
店の中が。
うん、ほう。
多分、
お店の子供と常連さんの子供とかが、
わーって、
走り回りはしない、
うるさくないぐらいに、
わーって、
うろうろしてて、
うーん。
で、
宿題やったかなんか、
惹かれたりとかしてて、
店の中の。
なるほどね。
そう、
おばあちゃん、
息子か娘か夫婦、
その、
娘さんなのかな、
が、
なんか、
三代でやってるような雰囲気の店で、
だいたい。
うんうん。
時には、
おばあちゃんとかが前に、
あの、
なんだ、
配膳に来たりとかもしながら。
うんうんうん。
まあ、
いい感じの店でさ、
あ、
これ、
よかったと思いながら、
こう、
まあ、
栗木商店で麺を買う
麻酸食堂って店なんだけど、
そこ行って、
そっから、
ぐるーっと歩き回って、
その、
党の区域商店ですよ。
はい。
そこに、
行きました。
人っ子一人いません。
あれ?
ただ、
御用のある方は、
このブザーを押してください。
うん。
ああ、
みんな目になっちゃったわけじゃない。
目になってない。
そんな、
なんでも目に、
あのさ、
怖すぎるだろ。
なんだその、
全員、
全員ジャガン草食ったみたいな。
はい。
そう。
はい。
ね。
ブザー、
ビーって押したらさ、
斜め後ろぐらいから、
しばらくして、
30秒ぐらいして、
斜め後ろぐらいから、
おばさんがこう来たんだけど、
なぜか向こうもちょっと、
おおってびっくりしてんだよ。
こっち見て。
いや、
ブザーだった。
斜め後ろぐらい、
だったから、
予想より、
予想と違う場所にいたんだろうね。
俺が。
俺ブザーの前で、
立って待ってただけなんだけどね。
その距離とか、
いろいろあったんでしょう。
いいな。
いいな。
お互いに、
おお。
斜め後ろから、
ぬって現れて、
おおってなるのは、
キネック君は分かるけど、
向こうが驚く理由が分からない。
おお。
だから、
想定と違う場所にいたと思うんだよね。
想定と違う場所にいたか、
想定と違う人がいたんだと思うよ。
なんか。
あー、なるほどね。
なんか、
この時間帯とか、
いつももう、
この、
感じで、
ブザー鳴らすのは、
だいたい知り合いしか、
いねえだろうと思っていたら、
後ろで。
あー、
それはあるかもな。
うん。
それはあるかもしれない。
はい。
まあ、
それで、
この、
まあ、
その、
なんだ、
その、
正面所の隣にある、
直売所に入ったのね。
はいはいはい。
そこで、
まあ、
誰もいない、
無人営業状態だったから、
人を呼んで、
うん。
店の中、
ちょっと見せてください、
いいですよって言って、
こう、
うん。
見たわけですね。
うん。
そこでね、
まあ、
結構怪しいラーメンがあるわけですよ。
お、
これじゃねえみたいな、
豚骨ラーメン。
っていうね。
はいはいはい。
怪しいラーメン、
なんかすごい悪い感じで思っちゃったけど、
じゃあ、
みね君が、
記憶の中のラーメン、
かもしれないやつが。
そうそうそう。
あの、
興味深いって意味で怪しいだったら、
他にもカレーラーメンとかあったよ。
うん。
うん。
そうそう。
でもね、
なんかそれもうまそうだったんだけどね。
あと、
ひやむぎとかさ、
そうめん、
うどんとか、
もう、
麺を手広く手掛けてるからさ、
はいはいはい。
うん。
その中に、
なんかね、
でかい、
ボール箱みたいなところで、
中が見えるようになってて、
うん。
ラーメンつかみどり。
ラ、
ラーメンつかみどり。
即席麺つかみどり。
即席麺つかみどり。
え、
あの、
よくある、
ん?
なに?
四角い、
この、
インスタントラーメンの袋。
ラーメンのあれが、
あ、
袋。
あ、よかった。
なんか、
むき身のやつがこうバキバキ、
バキバキにされた状態で、
ボール箱いっぱいに、
あの、
その、
固まった袋麺が、
パキパキってこう割られた状態で、
ガーってこう、
味のしねーメビースターみたいな感じだよな?
そうそうそうそう。
つかみどりって言うときに、
もうつかもうとするけど、
とがってて痛ぇみたいな、
なんかそういう、
感じだと思ったら、
ちゃんと袋に入った袋麺がいっぱい、
うん。
バッってね、
入ってる。
400円。
な、つかみどり。
うん。
ねえ、
これ、
まあせっかくここ来たんだから、
やんなきゃなと思って、
のう、
俺の中の、
なんだ、
俺、
あの、
オギボーを召喚しようとしながら、
はいはいはい。
メンタルセットをそっちに持っていきつつ、
この、
はいはいはい。
俺、
オギボーなんだと思ってんだろうね。
あの、
お店の人呼んで、
すみません、
これさせていただきたいんですけど、
って言ったら、
うん。
なんと、
お店のおばちゃんから入る攻略解説。
フフフッ。
フフフッ。
あ、
これ、
あの、
麺のところを持つと、
そんなに数持ってないんで、
袋の四隅の方を持つようにしてください。
そしたら、
たくさん取れますんで、
って言う。
あー、
俺が思ったのと同じだった。
親切。
フフフッ。
俺、
俺が思った、
攻略法も、
ミネ君の中のオギボーも、
も、
もしかしたら、
あの、
わしっと掴むんじゃなくて、
うん。
えっと、
それぞれの指と指の間のところに、
袋の端っこのところを、
ちょっとずつちょっとずつ挟むようにして、
こう、
全部の指で、
フクロメンのあの、
端をつまむようにして持ち上げれば、
こう、
ゴロッコ、
片手でゴロッコを、
フフフッ。
は、
あの、
ネタバレやめてもらっていいですか。
アハハハハハ。
フフフフッ。
フフフフッ。
いや、
まぁ、
実際ちょっと違うところもあるんだけど、
あのね、
それで、
すごい親切って思って、
フフフッ。
うん。
で、
一応ね、
箱に、
30秒、
で、
どれだけ取れるか、
みたいなこと書いてあって、
はいはい。
30秒、
なるほど、
時間制限がある。
そうなんだけど、
おばちゃんとかは特にそういう、
あの、
完全に、
もう、
見なかったことにして、
じゃあちょっと、
で、
しかも、
こんな感じで取るんですよって、
身振りまでやってくれて、
はいはい。
あなたが言ったようなやり方ですよ、
さっき。
じゃあやってみてくださいって、
言ってくれて、
で、
やるわけですね。
うん。
8個いけましたよ。
フフフフフフッ。
フフフフフッ。
フフフフフッ。
むしろね、
いいね。
片手でね。
いいね。
うん。
片手で。
よいしょ。
ういってやって。
むしろ、
この穴があるんだけどさ、
箱のところね。
そこに引っかかんないかが心配。
でも、
そこはでも、
うん。
おばちゃんとかはなんかさ、
あ、
別にいいですよとか、
なんか掴み取りのさ、
あの、
趣旨どこ行ったみたいなこと
言ってくるわけですよ。
はいはいはいはい。
強欲な猿みたいなのを期待してる、
あれでもないっていうね。
そう。
しかも、
こう、
ね、
いいです、
別にいいですよって落としたの別に、
買うとしていいですよみたいな言い方だから。
あーもうもうもうもう。
掴み取りの趣旨とはみたいになったんだけど。
優しい、
優しいね。
19人前の麺と店員の親切
それでまあ8個ぐらい、
はい。
ラーメン。
まあ、
いただきって会話したんだけど。
そうなんだけど、
そこで、
お店の人にちょっと話聞いて、
実はこう、
こういうわけで35年前に食べた、
栗木のラーメンっていうのがすごくおいしくて、
うん。
ちょっと来たんですよと。
うん。
なんか、
ここのお店で一番古いラーメンってどれですか?
って聞いたのね。
だいたい。
うん。
そんな感じのこと。
そしたら、
そうですねって言って、
俺が豚骨って言い忘れてたから、
一番古いのこの醤油ラーメンですねって言ってて。
おおおお。
あ、あ、そっちですか?
あ、あ、そっちですか?
そっちですか?みたいな。
思って。
で、
あ、そうなんですか、
あ、すいません、
私あの実は食べたのがあの豚骨でして、
まあでもこれもちょっといただいていきますがみたいな感じで
カゴに入れて。
言われたからにはね、
あ、はいはいはい。
うん。
これで結局、
豚骨ラーメンと醤油ラーメンと、
あと、
今シーズンそういえば食ってなかったひや麦。
はいはい。
うん。
をだいたい、
なんだ、
何人前だ?
ラーメンで言うと、
9人前ぐらい。
うん。
醤油ラーメンが生麺5人前。
で、豚骨ラーメンが生麺2人前。
2人前が、
2袋。
はいはい。
で、9。
プラスひや麦。
ひや麦はさ、あのよくある乾麺だから、
どうとでも分けられるというか。
さ、その、
今の今まで思ってなかったけど、
うん。
ミネ君が少年時代に食べたやつも、
うん。
あれは袋麺ではなくて生麺だったのか。
思い出せないそれが。
あー。
ただ、あの一応その、
豚骨に関してはね、乾麺なかったの。
うん。
うん。
乾麺がないんだ。
で、そこにある古いやつっつったらそういう風な、
生麺系の醤油と、
うん。
うん。
ってことになるのか。
そうそうそう。
なるほど。
はい。
んで、
あーでもそれはそれですね、
それ、それとプラス、
えーと掴み取りした8人前。
そう。
そうです。
はい。
17。
はい。
それで、
はい。
これだけこう、
買ってレジに持ってったら、
店の人がまた優しいんだよ。
あ、これだけ買って、
ビニール袋って3円しちゃうから、
じゃあちょっと、
いただき物のお菓子の袋でよかったらそっちに入れますがいいですかって言って。
あらー。
リサイクル。
親切、親切と思って、
親切。
結構でっかい紙袋に、
はい。
入れてもらって。
17人前入れてもらい、
17人前プラスその、
掴み取りの8人前ね。
で、
ところで、
お客さん辛いのとかって平気ですかって聞かれて、
お?
お?と思って。
さらに。
あ、いや大丈夫ですよって、
大丈夫ですよって、
あ、好物ですみたいなこと言ったのかな。
うん。
そしたら、
あのこれ、袋の閉じがちょっと十分じゃなくて、
売り物にはできないやつなんですが、
よかったら試食ということで召し上がってみませんかって言って、
その大辛ラーメンっていうラーメン。
2袋。
なんかね、新ラーメンみたいな雰囲気のやつ。
を、
2袋入れてくれて、
追加で。
おまけ、おまけが。
おまけが付いた。
うん、すごい。
で、19人前になって、
あ、すいませんありがとうございますって。
まあ日持ちはするもんだからさ、生麺以外はね。
うんうん。
で、
まあお金払って出ましたよ。
で、
だいたいそういう時って私、
気分ウキウキした状態で歩いてるから、
まあ足取りも軽いんだけど。
ええ。
そしたらさっきのおばちゃんが走って追っかけてきて、
ううう。
あ、どうされましたって言ったら、
あのすいませんさっきあの、
ラーメンのつかみ取りちょっと600円で計算してしまっててって言って、
200円返しに来てくれてたんだよ。
あははは。
はいはいはい。
あ、すいませんわざわざありがとうございますって言って、
ラード揚げ麺の実食は次回へ
楽しみにしてます食べるのって言って話してこう、
まあ、
余計ちょっとなんか、
いいとこだったなと思いながらこう帰るっていうね。
まあ、そんなわけでラーメンが、
19人前。
はい。
そう。
まあね、来週、
大量だぞーと。
そう、実家に帰るから、実家にもちょっと分けようかなと思ってるけどね。
あー確かに。
実家検証しないとね。
うん。
栗木のラーメンについて全く覚えてないからな。
うん。
まあ、もう一つ思ったのは。
それはちょっと検証結果を楽しみにしてます。
うん。
その栗木商店、まあ今回、
そこのお店に行ったっていう経験がプライスレスではあるものの、
往復3000円かかってることを考えると、
公式サイトからの通販の方が安いなとは思った。
あははは。
まあ、往々にしてあるよね。
うん。
往々にして交通費無視するよね。
うん。
分かる分かる分かる分かる。
うん。
一回現地を見たからね。
あとはこれから通販しやすくなるよね。
もしこれがあの時の栗木だったら。
でもちょっとまた行きたい気もするんだよな。
ええええ。
いいところだったよ。
うん。
栗木商店。
いいじゃないですか。
畜語手作り村。
うん。
畜語、畜語手作り村。
へえー。
すごい、新しい村みたいな感じなのかな。
あははは。
そういう運動ね。
村自体、村自体手作りだったのかなと思った。
うんうんうん。
そうね。
どこの村も手作りでしょうけどね。
まあそうですね、村規模だったらね。
田園町府とかが違うんだからね。
田園町府の田園じゃない感すごいよね。
ああそうね確かに。
うん。
はい。
こんな感じでした。
じゃあこんな感じ。
栗木、栗木商店。
はい。
あの、あの時の豚骨ラーメンを求めてね。
探して。
そうそうそう。
とりあえず、まずは購入編ですね。
購入編ですね。
だから。
実食編とかはまだね、特に。
まだ食ってないからね。
次回以降がね、検証編になるわけですね。
そうそうそう。
はい。
まあ、今すごい楽しみですよ。
違ってもうまい可能性の方が高いからな。
うんうんうん。
なんか見っかりにうまそうなんだよ。
うん。
なんかそこはね、麺を100%ラードだけで揚げてるっていうね。
ほおー。
生麺じゃない方はね。
うん。
はいはいはいはい。
袋麺は。
ほおー。
もう、何がノンフライだと。
そうそうそうそう。
バカ野郎と。油で揚げたら麺だと。
そう。しかもラード。
その、ラードってなんか、ある種ラード振興のようなものってあるからな。
油振興の中でもラード振興ってあるからな。
ラードだけでやってんだぞお前つって。
そう。
確かに、とんかつ大王みたいなね。
そうそうそうそうそう。
まあそうだよね、ラード振興そうですね。
そこら辺もでかい源の一つだと思いますよ。
はい。
はい。
ラード、なんかその、なんか、なんだろう。
最大の、瞬間最大うまさはうまそうだけど、
なんか劣化がしたらえらいことになりそうみたいな認識ですよ、私は。
確かに確かに確かに。
新鮮じゃないラードを使った場合とかね、溶かした後に置いたラードはやばそうみたいな。
勝手なイメージがね。
うん。
ある。まあ実際のところ検証できてないけど、そのイメージだけね、あるよ。
うん。
はい。
どうなんでしょう。
はい。
んな感じでした。
はい。
ありがとうございます。
いやいやいや、いいですね。
はい。
うん。
近況と番組の締め
じゃあ、今日はあの日曜日の朝撮ってましてね。
そうですね。
これから、またお出かけもあるので。
そうですね。
これどうしましょうかね、枝毛をするか、これぐらいにしておくか。
いや、これぐらいでいいんじゃないか。
だって、あなたもめっちゃ昨日チャリ乗って疲れてるでしょ。
隙間を作っていこう、隙間を。
そんなにね、ヘロヘロではないんですけども。
すげえな。
ゆったりとやってたんで。
それもんでも、やみやがりでもあったからね。
先週ね、先週ね。
そうそうそうそう、風邪ひいちゃってさ。
先週スキップしたけども、先週スキップしたのもちょっと無理っていうのもあって。
おお、よかったよかった、それ。
それなら、スキップしてくれてよかった。
先週は先週で、俺は。
そうそう、先週はそれこそ、AQLとかだった気がする。
九州の。
だよね。
1次回が4時から6時っていう時間だったせいで、
行く人は3次回、終電ぐらいまで3次回行ってたけどな。
始まりが早いからね。
午後に、あとずっとだから。
でもね、鹿児島の会長の方はものすごくお酒飲まれる方なんだけど、
すごくね、なんだろうな、
過度がない、ほがらかな方なんだけど、とにかく酒を飲む方で、
4時からの1次回に、0次回と称してメガハイボール3杯か飲んで、
酸化し始めるっていう、ガソリンの入り具合がすげえなっていうのがあった。
そんな感じでしたよ。
体調を直して。
これからは、アラフィフからの邪道ラジオが始まるわけでね、今後は。
年齢的に、ミネ君が。
いや、俺、もうちょい先だけど、3月になったら45になるからな。
四捨五入したら50だろう。
ああ、はいはいはい。僕はもう一足飛びに今50なわけですね、確かに。
ああ、そうか。
もうちょいじゃない?
もうちょいか、来月50になるんですね。
だよね、そうそうそう。
自分の歳曖昧なんね。
もうね、そうそうそうそう。
今年の初めの方とかの会社の書類とかで、俺自分の年齢一個さわよんで46って書いてた気がするな。
ああ、なんかね、令和を1年間違えるパターンだよね。
そうそうそう、なんかよくわかんなくなっちゃって。
ああ、そっか。書類、書類書かなくなったな、会社で。
ていうか、会社がねえから。会社っていうか、オフィスがねえから。
会社っていうかね。
そうそうそう。
じゃあ、まあ、あの、今週もぼちぼちやっていきましょう。
そうですね、お互い。
お互い。
では、今週はこの辺で。
こんな感じですね。
では、また来週。ありがとうございました。
ありがとうございました。
47:05

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