英語チャレンジデーの始まりと朗読
こんにちは、まりぃです。この放送は、私、看護師まりぃの声日記です。
主に日本語でお届けしていますが、時々英語も交えて、私の脳トレアウトプットのために発信しています。
皆様にリラックスして聞いてくださると嬉しいです。
今日は、3月の22日、日曜日の朝10時に収録しています。
今日は、英語チャレンジデーです。
毎月22日の企画、細々と私は続けております。
今日22日だよね、と思いながら、ECDに参加している方がいないと思って、合ってるかなとかちょっとふと思いました。
まだ続いているよね、この企画とか思いながら。
私は英語が好きなので、続けさせていただきます。
今日は、昨日収録したのかな、1日遅れでね、あ、2日遅れになるのか。
19日がMRDで、Monthly Reading Dayで、音読の日で、そこで読ませていただいた本を、今日も続き読もうと思います。
いろいろ英語にピックアップしようかなとか思いながら、音読その続きを読みたくなったので、今回も読ませていただきます。
今回読む本も、Flow, Circulate and Shape、山崎徳也さんの本で、写真集みたいなご立派な素敵な本でございます。
英語と日本語で書いてあるんですけど、全部ね直訳じゃなくて、本当に英語は英語の意味で、日本語は日本語でって感じなので、
ニュアンスが違ったり、やっぱり言葉ってツールなので、文化とか背景とかがあると、直訳すると合わないことがあるんですよね。
直訳しちゃうとどういうこと?ってなったりすることって結構外国の方とかと話しているとあると思うので、
やっぱりそこの文化背景を知っていると、こういった意味なんだねとか役なんだねっていうのがあると思うんですね。
なのでそれが上手に表れている本だなとか思って読んでおります。
では早速ですね、この間MRDで読んだ続きですね、読んでいこうと思います。
書籍の内容と文化背景の考察
自然合理性の生きた状態というのは、全体の循環だけを示すのではない。
人体においても重力に沿って立つことで、人体の機能の発揮のされ方は大きく異なる。
そのためあらゆる武道、武術では立ち方における稽古に重きが置かれているのである。
木の枝が重力に対し軸が通っているかいないかの判断は作者の主観を通して判断されるため、作者自身の体がどれだけ練られているのかをそのまま反映する結果となる。
もちろん作者自身が未だ未熟ではあるが、この作品は作者そのものを映すものでもある。
私が今ご紹介した同様な形状の理論から、この作品は植物の立ち方について同じように作られていると考えられる。
しかし、植物の立ち方が重力に通っているかどうかの判断は作者自身の主観を通して判断される。
植物の立ち方が重力に通っているかどうかの判断は作者そのものを映すものでもある。
私が今ご紹介した同様な形状の理論から、この作品は植物の立ち方について同じように作られている。
もちろん作者自身が未だ未熟ではあるが、この作品は植物の立ち方に通っている。
この作品は植物の立ち方に通っているが、この作品は植物の立ち方に通っている。
この作品は植物の立ち方に通っているが、この作品は植物の立ち方に通っている。
植物の立ち方に通っているが、植物の立ち方に通っている。
高校時代の野球部マネージャーと選抜大会
近畿大会は1年生、2年生の新チームで選抜支援を目指すわけです。
近畿大会は1年生、2年生の新チームで選抜支援を目指すわけです。
近畿大会は1年生、2年生の新チームで選抜支援を目指すわけです。
そこに最後まで残れなかったんですけど、私の母校もだいぶ行ってないんですよ。
実は私が高校生の時、野球部のマネージャーをしていて、選抜に2回も連れて行ってもらったことがあります。
1年生の時と2年生の時、新2年生、新3年生になる時だから2回中の2回チャンス出てます。
ただ、夏は1回も出れておりません。
夏はね、敗退しちゃって、マネージャーとして夏出れないとか思って。
でもね、私が実力で行くわけじゃなくて、部員さんの実力なので、チームワークなので、本当に連れて行ってもらったというだけでも本当にありがたい経験をさせてもらいました。
選抜2回、いい経験でしたね。
私は松坂世代だったので、松坂と対戦したこともいい経験でしたし、
今あれから何年経つんでしょう。
30年。え、30年は経たないか。
でも近いです。26、7年ぐらい経つのかな。
松坂大輔が今年46歳の年だと思うので、あの時高校生の時だから、16、17だから。
そうですね、本当に30年近いのか。
タイムフライズ、本当に時間経つの早い。
でもいろいろめちゃくちゃありましたけど、本当にいろんな経験があって今があるんですが、
選抜を毎年テレビで流れているのを見るたびに、あの場にいてたんだなと思って懐かしくなります。
私が行ってた時は選抜69回だったかなと70回記念大会だったような気がします。
ちょっとはっきり覚えてないんですけども。
スコアブックも書きましたね、ベンチで。
本当にその時のはうっすら覚えてます。
はい、いい経験でした。
現在の活動と自己肯定感
今は看護師として病棟で働きつつ、英語も学びつつ、自治会長もしつつ、
なんか私頑張っているなと思います。
なんでそれを思うのかって、なんか過去の若い頃の自分が今の私に言うとしたらみたいなお題をいただいて、
こないだ英語のレッスンのスピーチをみんなでシェアしたんです。
その時はみんなのスピーチが本当に素晴らしくて、
私も自分のことを若い頃から自分の今の自分を見たらどうだったかなという話をしていたら、
なんか結構自分で自分を振り返るいい機会で、今の自分をもっといたわろうと思いましたという話です。
ECDからだいぶ話は逸れて、選抜の話だったりとか、過去の話だったりとかで話飛びまくりましたが、
いつものようにまとまりがなくお聞きくださりありがとうございました。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
皆様にとっても素敵な一日になりますように。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
皆さんも素敵な一日をお過ごしください。
さようなら。