ラジオ再開の挨拶と近況報告
タメキヨのたこ公園でひまつぶし
タメキヨです。
さあ始まりました。たこ公園でひまつぶし。
このラジオは、できれば毎週金曜日、深夜24時に配信しています。
でも、あっという間になってきたね。
不思議だね。
前まで寒い寒い寄ったのに。
でも、あったかくなってきたからこそ、いろいろやりたくなってくるというか、
外出て散歩したりとか、
ちょっと陽気な気持ちになって本読んだりとか、
そういうのもしやすい感じにはなってきたよね。
確かにね。
ラジオも再開しやすいというか。
再開だね。
この間は再開だね。
1ヶ月半ですか?
そうだね。
飽きましたけども。
率直にどう?
ラジオ再開というか、
俺らの中でずっとできてないなできてないなみたいなありながらの、
今週も無理みたいな。
毎週一応何かしらやりながら連絡は。
今日は久々に撮るってなったわけだけどさ。
詳細に言うと、実は3月末に一回撮ったんよな、俺らは。
それを上げれてなくていろいろあって。
そこから狂ったのもあっての、
新年度始まってお互いちょっと、
俺は新しい生活に戻るし、
普通の生活に戻る、大学院に戻るし、
タメは部署変わるしみたいな。
勤務地か。
仕事内容も変わったしね。
撮れてなくての今日っていう、
率直にどうですか?
率直に?
久しぶりだったね。
さっき最初さ、
さあ始まりましたから言ってさ、
毎週金曜って言ったけど、
月曜と金曜、
どっちって言っとったっけぐらいの。
どっち言えばいいかも分からんっていう。
そもそも去年の時点でいろいろぐるぐるしちゃったもんな。
そうね。
こっちはね、
割と楽しみだったよ今日は。
マジですか?
久しぶりに撮れるっていうので。
いやそう、これは嘘なく。
だいぶ楽しみだったね今日は。
ありがとうございます。
俺も楽しみで早く帰ってやろうって思ってたけど、
まあなかなかね、
難しいね。
帰るっていうのが、
8時に終わって、
パッと。
基本8時終わりな。
昼からとかが多いけ。
まあって言っても、
なんだかんだで朝からとかあるんだよね。
10時からとか。
8時に終わって今日はパッと帰って、
準備してやろうって思ったけど、
まあなかなか帰れんね。
まあね、雰囲気とかあるんやろどうせ。
まあ雰囲気もそうだし、
仕事量的にもってこと?
仕事量っていうか、
まあ今日のうちに出しといた方がいいメールとかね。
まあ重くそ対人相手やもんな。
対人の極みみたいなところもんな俺の仕事は。
新規体験とか今日やったりとかね。
それでちょっと、
そこの時間で作業しようと思ってた分ができなくて、
みたいな言い訳ですわ。
聞いてくれてる人がおるじゃん。
毎回レベルで。
まあそういう人たちに何も言わずにね、
これはもう一番良くないんですけど。
本当にね。
大前提。
これは本当に申し訳ないと思いながら
休んできたんですけど。
あのちょっとまあ今、
俺はもう久々に対面じゃないけど
Zoomで直接話したのは久々じゃん。
でもちょっと話しながら、
まあそうね、俺も大学に戻って
あと2年では絶対卒業しないといけんみたいなとこにおるし、
多分もう部署変わって忙しいみたいな。
社会人と大学生でやるっていう時点で
もともと生活サイクルが合ってないじゃん。
っていうのもありつつ、
やっぱ予定がどうしても合わんみたいな時もあるけんさ。
ネックはその1時間収録っていうとこがネックやなっていう話に
タメが今日持ってきてくれて、
俺もまあそれはあるなと思って。
でまあ、ちょっとねラジオの枠を
改編、この時期の。
そうね、改編の時期だね。
30分から40分に収めようとね。
そうだね。
1時間経ったところ、
3、40分以内に。
ちょっとそれでやっていこうかなっていうね。
そうですね。
また別に、
3、40分を絶対守るってわけでもなくさ、
対面でせっかく会ったなら1時間取るかとかでもいいだろうし。
時間に縛られずにっていう感覚かね。
基本30分が基本。
増えても40分くらいで、
俺ら的にもいろいろやりながらの生活の中で
1時間ここで時間を取るっていうのは
なかなか厳しいものがあったってことで。
1年やってみた結果ね。
3、40分でいこうってことになりまして。
3、40分週1投稿っていう。
週1はちょっともう本当に守っていこうってことになりましたんで。
そうですね。
更新日に関してはちょっとまだ待っててね。
一応、俺とタムの中で今話したのは
月下に収録を絶対しようっていう話になって。
大問題ってさっき、3月末の放送が大問題があったって言ったのも
あれやん、このZoomの音源をさ
俺ら各々で自分の声だけ取ったやつを
合致させて1個の音源にして出すっていう意味分からん方法を取ってるじゃん。
それしかないもんね。
で、その合致した音源の容量が重すぎて
ずっとタムがやってくれよったんやけど
タムのデバイスがパンクして
送れんくなって
なんか音源データ送れんくなってっていうことがあって
で、じゃあもうこっちでやるしかないんかって思いながら
俺も昨日やっとその
これ、復帰のラジオ撮った後のが絶対いいって思っちゃったけどさ、出すのは。
それまでやる気全然なかったんやけど
昨日ちょっとやろうって思って
やりだったんやけど
まぁ難しいね、あれ。
やり方が分からんわな。
俺もユイチに教えようって思ったけど
収録データの問題とリスナーへの感謝
説明の仕方が分からんって感じだよね。
ちょっともうそういうことで
1個のラジオを出すのにちょっと時間がかかりそうっていう問題も起きとって
今俺の中では。
すいませんね。
容量がパンパンなもんで。
っていうことで、ちょっとまぁ
いつ
公式になるか分からんけど
月間にはとりあえず毎週撮るんで
毎週多分1個は出ますということでね。
またよろしくお願いします。
これは本当に。
まぁ
まぁということでね
あの
メールが来てます。
すごいね、この状況でさ
メールしてくれるっていうのが。
はい、ということで。
久しぶりですね。
メール。
誰からよ。
いや、えーっと
シンキからです。
あ、なるほど。
はい。
ちょっとお待ちを。
はい。
えー
いきますね。
はいはい。
ふつおた。
ラジオネームアンチョビ。
ふつおたが一番欲しいからね。
初めてメールを送ります。
4月から新社会人となり
なかなかにしんどい毎日ですが
ためきおさんの職場でのやらかしエピソードを聞き返して元気をもらっています。
後輩ができたことによる変化とやらかしエピソード
これはいいラジオの聞き方ですね。
下を見るっていうね。
そうですね。
私は支度中にタコ暇をお聞くのが日課なので
最近配信がなくて寂しいです。
これからもリスナーのために頑張ってください。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
という声があるわけですよ。
はい、という声がきてます。
これに、ちょっとどうアンサーするわけ?
うみきおくんはさ。
うみきおくん?
いやー
まあそうだね。
やらかしエピソードはね、正直ね
この1ヶ月でも溜まってます。
聞きたかったんだよ。
それ聞きたくて聞きたくて俺は。
溜まってます、溜まってます。
このための感じで溜まっとんだろうなって思いながら毎回さ。
俺の今日の疲れ具合も半端ないでしょ。
なんかこっちは久々に撮るって楽しみに来たわけよ。
お前喋るの全然嫌いじゃないでしょ、俺。
そう、俺もゆーちゃんと喋るのはすごい楽しみ。
うみにさ、ズーム開いたらさ、もうなんかズームから顔半分出てたわけよ。
その状態でさ、頭に手をついてさ、
ちょっとね、もう。
ちょっと撮る?
相談があって、1時間ちょっとやめよって言い出してたの。
なんこいつって。
ごめんね、ちょっと。
あのー、ほんとに。
そうなんですよ。
まあ、なんていうんやっぱ、うちも変わってってなったら、またゼロからのね。
そう、忙しいのはまあ理解できになりには理解しようと思ってるつもりよ。
いや、その中でなんか、さらにやらかしというか、まあ足りない部分、至らない部分もまあ多いわけですわ。
そりゃああるよね、2年目の時。
で、まあこれもね、後から話すっちゃ話すとこかな。
いやまあ、リスナーにもためにも確認やけど、まあもう俺らの個人トークみたいなのは一応。
そうだね。
もう自分の好きなタイミングで話すようにするじゃん。
そうそうそう、うっすらしかもう形は残さんつもり。
そうだね。
とりあえず2人がなんか自分のトーク1個持ち寄って、それを話すっていうのは作りたいけど、順番ももう無しにしよう。
そうだね。
話すタイミングが来たらもう話していいよ、全然。
あのー、まあやらかしね。
これね、まあ一番きついのってね、後輩が入ることなんやなっていう。
まあそれは共感できるね。
うん、まああってね、やっぱまだこの前までは自分が一番下だったじゃん。
うん、いや分かるよ。
だけどまあ比べる相手というか、まあそれが同期っていう。
まあ同期だったら別に。
同い年だしね。
それぞれの個性としてできるできんところはデコボコでさ、考えるじゃん。
けどマジの1年目が後輩ができたらさ。
マジで分かるよ、その気持ちは。
背中を見せんといけん部分もあるやん。
いやなんかちょっとまあ、まあできんところも多いしなって自分の中で自分のことを分析はできたんやけど、
でもちょっと意見見せたいみたいなとこあるよね。
そうそうそうそう。
いやこれがだるいな。
とか、1年目は気づいとる気遣いを俺は全く気づけてないとかもね。
それが多々あるね、本当に。
とかがあるんですけど、まあマジでちょっとしたのいっぱいある。
昨日、もう昨日だ。あ、一昨日か。
あの、たかつきとね、自分の教室があるんだけど、たかつき1教室とたかつき2教室の2つがあるんだけどね。
俺は普段は1におってそこでやってるんだけど、
2にちょっと、俺が1でちょっと手も空いたし、2でやるプログラムにちょっと見学しに行きみたいな。
言われたんやね、先輩に。
あっわかりました、じゃあ今から行ってきますって言って、
俺はその見学っていう言葉だけをさ、聞いて、あっ見ればいいんだだけでね、軽い気持ちで言ったらさ、
ガッツリプログラムにも入ってもらって、でプログラム終わったら、
ありがとうございましたってもう抜けようと思ってたら、じゃあ今から振り返りするねって言って、
プログラムの振り返りをして、みんなパソコン出してさ、
その中で、えっ見学って聞いたじゃん、パソコン持ってきてないんだけど、メモ帳しかないんだけどみたいな。
でパソコンに振り返り記入するんや。
そしたら、すみませんパソコン持ってきてないですって言ったら、
えっ何しに来た、見学だもんねだって。
優しくね言われて、見学って言われたんでって言われて、
見学って言われて本当に見学しに来る人がどこにおらんのよって言われてから。
うわーしみるななんかそのさ、多分あっちも優しめにさ、
優しいよすごい優しく。
笑いに消化しようとした注意じゃんそれ。
そう、で、あの、
ちゃんと一言一個お前の中に残ってるもんね。
残るしね、それのね、普段だったら別にいやすいませんぐらいで終わるんだけど、
何が嫌って後輩がおる目の前でやる、その繰り広げられることね。
はいはい。
あの、すみませんけど、俺の持ってる武器は見学って言われたんでしかないわけよ。
もう大賢者のショットガンやろお前の中での。
ショットガン、もう乱射それを。
で、あの、で、それでうわーってなってる時に先輩もパソコンを出してくれてね。
教室の、なんていう、備品のパソコンというか。
うんうん。
そう。
で、あの出してもらって、ふーってへこんでるけさ、
それもなんかぼーっと見とったわけ、出してもらっとるのも。
うん。
そしたら、いや出してもらったらありがとうとかないの?みたいなさ。
うわきつい。
ここはコミュニケーション教えるスクールだよ。
みたいな。
きつい。
小学生に教えてることだよ。
俺もうその人嫌いかも。
いやいやいやいや。
まあまあまあまあまあ、なんか茶化す感じでね。
ってくれたんだけど、
あのー、何が嫌かってさ、
あの、後輩がおる前だよね、それ。
あーダメだ、こいつに社会人2年目はできねぇ。
ずっと1年目におらんと。
あーーってなって。
まあ、そのさけないこともありまして。
で、まあ本当にいっぱいあってね。
今日とかもね、あのー、それで8時に終わろうって思って。
まあいろいろ残ることもあって、8時半とかなって。
でも、あの、残ってもいいなとかね、普段だったら別に思うよ。
別に。
そこにおる人らを楽しいし、喋るのは別にいいんだけど、
今日に関しては一緒にラジオがあるけえね。
うん。
絶対にまあ10時までには帰りたいなって、そんぐらいかなって思ったけえ。
うん。
思っとったんやけど、あのー、何が帰りづらいかってね、
後輩がまだ残ってるよね。
なるほどね。
そこもね、みたいな。
なるほど。
のがあって、割と後輩が入ったってことでね、結構環境が変わったっていうのはね、ありますね。
っていう。
後輩が入るっていやだよな。
マジで。
なかなかにね。
いや。
いい後輩ないの?すごい。
いやそう、後輩自体はいいやつだったりするよ、これの場合ね。
ほんとに。
後輩が入ったことでこっちもさ、多少なると見栄を払うといけないことが出てくるわけじゃん。
あの、見栄っぱりとかでもなく。
ほんとに引っ張ったりとか教えたりみたいな場面もあるし、
なんかわからなそうだなって思ったら、裏でLINEでね、これわかる?みたいな。
うんうんうん。
ちょっと、なんていうか、一個上の先輩として一番聞きやすかったり言いやすかったりするやん。
そういうところ見せたいんやけど、割と絡まるよな、これが。
そうなんだよね。
俺なんかさ、割と一番むずいのが、結局あたみに言ったか?言ったっけ俺?大学院もう一年行くっていう話をしたか?
うんうんうん、聞いた聞いた。
だって今から二年なんよ俺。
だって今入ってきた子らは後輩なんやけど一応。
うん。
でも、その後輩の子らと一緒に卒業なんよ俺は。
はいはいはいはいはい。むずいな。
これも難しくて。
なるほどね。
でまぁ最初、大学院入って一年目とかさ、マジ何もわからんわけよ。
うん。
だけどまぁいろいろ聞いてもらって、まぁ全部答え、できるだけ答えてみたいなことはするわけやけどさ、
もう文学、こと文学においては、もう俺より全員できるけんさ。
ははははは。
まぁもう入った瞬間から。
入った瞬間から。
一年院やってみたけどもみたいな。
いやそう、俺なんかもう文学なんか本一冊も読んだことない状態からさ文学とかって院に行っとるけんさ。
マジでみんな俺よりできるんよ。
確かに。
そのなんか読書会みたいなのもあってさ、
うん。
一個本読んでみんなで同じ本読んできて、でちょっと感想言いやんみたいな。
でここどう思うとか言われたらもう一年生で入ってきた子なんかもうすっごいこと言ってくるわけよ。
うんうんうん。
あ、なるほどねみたいな。そういう読み方もあるわけねみたいな。
こっちがね、驚かされるね。
でゆいくん何も喋ってないけどどう?みたいな。
あー。
先生とかに言われてさ。
きついねー。
いやまぁこういうところが面白かったっすねーって言ったら、
うーん、そうかーって言われて。
うわー。
死んだ。
あ、えぐって思って、えぐこいつって。
こいつもフォローしろよって思って。
でね今異元は失った状態で、
明日はね、あの後輩さん4人の前で、
あのー、研究、自分の研究のどういうことをやってるかみたいな発表があるわけですよ明日。
はいはいはい。
うーん、まだ資料できてないね。
いやー、厳しいね。
うーん、明日の3元ね。
まだまだ時間あるしね。
うん。
いやー、そうなんよね。
なんかそもそもね、後輩、
なんか元々至らなかった部分が後輩が入ったことによってさらに顕著に。
うん、顕著になったね。
妹の大学入学と家族のやり取り
見える、見えるようになってきたみたいなね。
うん。
それは本当に思うね。
そうだ、あのー、長崎に、
首長に、
行ってましたね。
他の法人を見に行くっていう視察を1泊2日でしに行ったんやけどね。
うん、あのー、
名刺、持ってくものに名刺って書いてあって、
うん。
名刺持ってったよね。
うん。
で、1日視察回って、
なんだかんだで、
いろんな人に会うんだけど、
名刺渡す機会がなかったんよ、全体通して。
はいはいはいはい。
で、名刺の存在忘れとって、
うん。
あのー、
それで夜は向こうの法人の、長崎の法人の人と、
うん。
こっちの人らで飲むみたいな。
うん。
そう、居酒屋で夜飲むみたいな。
で、俺もそれ楽しみで、わーって行って、
その前に一旦ホテルにチェックインして、
荷物置いてから行くってやつなんて言ったけど、
はいはいはい。
うん。
ホテルに全部置いて来ちゃってさ、俺。
wwww
もういらねーと思ってね、ここまでしないんだったら。
うん、そうそうそう。
あと飲んでどんちゃん作りするだけでしょってね。
うん。
で、そしたらあのー、
うん。
急に、
あっ、金ちゃん今日はありがとうございました、1日。
って言って見せてもらった法人の人たち。
うん。
あのー、いきなり名刺交換しやしてさ。
wwww
って思って、マジか。
ってなったら俺の同居は、
全員出しとる名刺を。
全員出して。
で、俺はもう、
代表にね、
うん。
うちの代表に、すみませんってね、
ホテルに置いてきちゃいました。
wwww
って言ったら、
あのー、代表に、
肩パンこれ。
肩パンされてるww
肩パン。
職場で、今時肩パンされてるww
相当だぞ。
今時の職場で、
めちゃめちゃ。
今時の職場で肩パンされてんの?
すみません。
wwww
ね、もうそもそも、
いやそれは、
あのー、
同期以上の人しかおらんけ、
後輩とかはゼロなんよね。
うん。
うん。
もし後輩とかおって、
後輩も全員、
名刺出した中での、
俺のこれだったら、
もうほんとに俺、
もう肩パンの辛さも変わってくるもんな。
うん、変わってくる。
ほんとに。
もう、その日は飲んだねー。
wwww
いや、名刺取りに行けよお前ww
wwww
バカヤローww
飲んだねーじゃねーんだよww
飲んだねー。
wwww
楽しかった。
帰り、
うん。
二次会まで行って、
2期目まで行って、
うん。
帰りスキップして帰っとったらしいね、
俺。
wwww
記憶がないんだけど、
俺は。
でも長崎の人だからさ、
名刺もらってないけど、
あの人誰ですか?みたいな。
wwww
いやー、
あー、なかなかね、
まあ楽しかったね。
二日目はちゃんとね、
名刺の機会があれば、
あ、それはよかった。
はいはいはい。
まあね、
それくらいの失敗なんかありますからね。
うん。
あるあるある。
うん。
あのー、
まああのー、
4月入って一番、
4月から撮ってないじゃん、
このラジオ。
うん。
4月入って一番変わったことって言ったらさ、
うん。
俺の周りでは。
うん。
妹が大学入ったのね。
あー、そうだね。
関西の方に来たね。
うん。
関西に来て、
で、あのー、
妹の大学の入学式、
妹の引っ越しとトモコレの話
4月1日とか、
うん。
3月の30、31くらいからちょっと引っ越し、
ギリギリで引っ越しするっつって、
うん。
でも、
引っ越し業者使わず、
実家の車に全部ダンボールで詰めて、
えー。
で、それで俺が一人で運転してきて、
関西まで。
あ、すごい。
で、妹と母さんは、
あのー、新幹線で来て、
ははは。
あー。
で、家合流で、
引っ越し作業するっていう行事があったわけよ。
うん。一大イベントやな。
うん。で、4月1日も入学式で、
うん。
まあそれは、あのー、
父さんも、
まあせっかくやったら入学式も見たいっつって来て、
うん。
広島から新幹線で。
うんうんうん。
で、まあ俺が運転しながら、
うん。
あのー、で、なんか入学式がね、
大学の中じゃなくて、
うん。
大阪城ホールであったんよ。
へー。
そう。
じゃけん、
その大阪城ホールに、
うん。
あのー、
まあ、せっかくなら父さんと母さんも行ったら、
みたいな話になって、
うん。
あのー、妹と父さんと母さんを送りに、
俺が車で、
うん。
片道30分かけて送るっていうターンがあったよね。
ははは。
うん。
いやでもまあさ、なんかあのー、
まあ妹がめっちゃ不安があっとってさ、
大学入ることを。
へー。
いやまあ友達できるんから、
みたいな。
まあまあね。
まあそれはあるじゃん。
うん。
やっぱ誰しも。
そうだよね。
やっぱそのー、
俺らはさ、もうお互い一人暮らしで、
一人暮らしっていうかまあ、
一人で関西出てきてさ、
うん。
まああんま知っとるやつもおらん、
大学におのおの入ったじゃん。
うん。
やっぱ最初はその不安ってあるじゃん。
あるね。
そのー、
誰もおらん大学に入るっていう友達が。
うん。
でまあ友達できるんかなー、
みたいなずっと不安があっとるけどさ、
うん。
いやどんな感じなんやろー、
みたいな不安があっとって、
うん。
いやまあ、
うれしいなーって思いながら、
俺はハンドル握ってるわけよ、
ずっと。
うん。
そしたら母さんがさ、
あのー、
いやでもあんたはお前、
この、
大学生なんか、
この、
まあ、
エンディングと今後の抱負
春って呼ばれてないけど、
家では。
うんうん。
春って呼ばれてないけど、
春より年下ばっかやー、
みたいな。
うん。
そんなザコじゃろー、
ってなって。
うん。
うん。
で、
まあザコっていう言葉が一瞬引っかかったんやけど。
ははは。
すごい。
お母さんからザコって言葉出るんやね。
うん。
うん。
で、
そしたら妹が、
あ、まあそっか、
じゃあ全員ザコか、
みたいな。
ははは。
納得してや、
いつも。
すごい、
めちゃめちゃ単純じゃん。
あ、
じゃあザコだザコだ、
みたいな。
うん。
あ、もう全然いけるわ、
ってなってさ、
うん。
なんか相対的に、
俺もザコみたいな感じになってた。
ははは。
え、
俺なんか家族に、
なんかザコって思われてたやん。
なんかザコって思われてた。
うん。
で、なんか、
言ったやん俺も、
ちょっと我慢ならんくて。
うん。
ハンドルで、
え、それなんか俺もザコみたいなことになってない?
みたいな。
ちがうね。
小声で言ったらさ、
あの、3人、
まあお父さんも乗ってたんやけど、
うん。
3人誰も否定せず大笑いして、
あ、じゃあ行ってくるわ。
ははは。
大阪庁ホールに向かって行ったっていうね。
あー、
ザコやった。
もうこれ、
え、え、みたいな。
俺家族にザコって思われてたんやけどね。
ははは。
まあそのショックはだいぶありましたから。
ははは。
ザコ辞任した?
うん。
うん。
まさか家族に思い知らせられるとは思ってなかったけどね。
ははは。
いやー、ザコって確かに、
言われんな。
人からザコって言われんもんね。
うん。
まあザコ2人やな。
ここはじゃあ。
ははははは。
うん。
悲しすぎるだろそんなラジオ。
うん、マジで。
うん、マジで。
いやー、
復帰早々こんな暗いラジオ撮ってさ、
ははは。
楽しくないってリスナーって。
ははは。
なんかまあ、
妹の話でさ、
もう一個あってさ、
あのー、
まあ引っ越し作業しておる中でさ、
うん。
まあガスとかがまだ通ってなかったよね、
行ったら。
うん。
まあそりゃそうじゃん。
行ってからいろいろ手続けして通すじゃん。
うん。
ガスが通ってなくて、
じゃあ、
ご飯も作れんねってなって、
うん。
で、
1人暮らし始める時ってさ、
あの家具とか作るじゃん。
作る?
組み立ての家具とかあるじゃん。
みとりとかで買ってみたいな。
そうそうそうそう。
ああいうのが届いて組み立てるのに、
うん。
まあ俺と母さんが器用なわけよ、
割と家の中では。
うんうんうん。
で、妹は結構不器用で。
へー。
そうだね。
だけど俺と母さんがほとんど作りながら、
みたいな。
うん。
妹は手伝うみたいな感じだったんやけど、
うん。
あの昼時になってさ、
うん。
初日、引っ越しの初日で、
うん。
ガスも通ってない。
料理もできんけん。
うん。
ちょっとあの、
妹にあの、
3人分弁当買ってきたやつって言ったら、
いやいやいやみたいな。
何がいい?って言うけん。
うん。
いやまあ、
オムライスか焼きそばくらいかなーみたいな。
うん。
言ったんやん俺が。
うん。
したら、
あの、
コンビニ行って、
うん。
オムライスも焼きそばもなかったみたいで、
ほう。
あの、
オムそば買ってきて。
ああ、けど一番オムライスと焼きそばじゃん。
いや、わけ違うじゃん。
オムライスとさ、
焼きそば食べたい奴にさ、
オムそば買ってくるわけ違うよこれ。
うん。
なんかわけ違うなーって思いながら、
食べましたけどね。
うん。美味しいよね。
オムそばってね。
っていうね。
っていうね。
あ、いいね。
いい塩梅の話だよ。
ほんとに。
うん。
ちょうど素人らしさっぽいだろ。
うん。俺ともこれ買った。
素人らしさ。
腹筋一寸目だからいいでしょじゃねえんだよ。
ともこれ買っちゃったねこれ。
楽しいねともこれ買ってまじで。
いやー、
お前が作ったキャラ一人は捨てやろうか。
うん。
大谷翔平。
いや、俺そんなベタなことせんわ。
はー、ほんま?
うん。
何作った?
いま、いまる作った?
いまる作ってないよ。
いまる作れや。
いや、まじで、
身内しか作ってない。
あ、そうなの?
うん。で、俺は、
ゆっちは作ろうとしたんだけど、
うん。
このラジオも、
復帰もしてない状態で、
ゆっちを作るのは、
ゆっちに申し訳ないって思って。
まあ、いい意味わかんないけどね。
全然。
けど、なんかわからん。
なんかわかる、なんかわかる。
なんか、対面で、
ちゃんとゆっちにと、
まだ向き合えてないのに、
ともこれの世界で、
ゆっち作って、
遊ぶのって、
失礼じゃない?なんか。
まあ、失礼かどうかわからんけど、
まあ、割とあったよな。
その時期なんかさ、
お互いさ、
お互いがなんか色々急がしすぎてさ、
何も出来てない状況でさ、
あんまお互いのこと考えたくなかった。
いや、そうそうそう。
なんかね。
うん。
だっけね、
今日の夜寝る前とかに、
ゆっち作るかもしれない。
まあ、気持ち悪いっけ。
作らなくていいけど。
絶対作る。
そう。
まあね、
全部70人作れるみたいだからね。
あ、そんな作れるの?
うん。
まだ俺は13人とかかな?
作ったのは。
ああ。
うん。
ともこれなんかすんな、お前。
ラジオ撮れっぱなしだもんね。
ああ。
こういうことでしょ?
そういうことだよ。
そうそう、そういうこと。
はい。
ということでね。
一旦じゃあ、
ジーフを入りましょうか。
はいはいはい。
はい。
えー、この放送は、
えー、スタンドFM、
ズームオンキーステーションに、
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お願いしまーす。
はい、エンディングです。
はいはいはい。
いや、どう?30分尺。
ちょっと短く感じるね。
うん、短いよね。
話したら。
これなー。
いや、けどね、あのー。
撮り始めるまではなー、
マジで1時間がネックなんじゃない?
そうなんよ。
だっ、そう。
撮り出したらもう関係ないんやけど。
撮り出したら、
1時間。
ちゃんといけるんや。
ちゃんといけるんや。
そう。
けど撮り出すまではない。
これはね、もう。
やってみてわからん。
この感覚は。
でも撮った後も、
あ、もうこんな時間か。
ってなるんやな。
1時間とか。
いや、そうなんよ。
時間にもちゃんとビックリする。
もう夜のな。
ここないよ。
ここないよ。
っていう過渡期です、今。
2年目にして。
2年目?3年目かこれ。
すごいな。
3年目だ。
すごい。
3年ラジオやったって。
すごい。
気持ち悪い。
いやー、いいね。
やっぱり晴れるよ、これは。
止まってた100回までのカウントダウンが
やっと済むね。
皆さんまた聞いてくださいね、ほんとに。
はい。
またよろしくお願いします。
また来週。