●アンケートの参加はコチラから ※締切:12月5日(木) 【企画概要】 競馬ファンにとって年末の風物詩、有馬記念。毎年、多くの感動とドラマを生んできたこの大レースで、今年は既にドウデュースの引退も表明されています。 フォロワーの皆様の「記憶に残る有馬記念」をぜひ教えてください! 競馬Podcast シンプルKEIBA〜難しくない競馬ラジオ〜内で、皆さんのエピソードを紹介させていただきます! 「#記憶に残る有馬記念」をつけて投稿! この投稿にリプライorDMにてご回答お待ちしています! 投稿いただいた方の中にはお礼として「シンプルKEIBAオリジナルステッカー」のお渡しを企画しています!デザイン鋭意製作中。結果はPodcast内でお知らせします。 皆さまの“記憶に残る有馬記念”が番組を特別なものにします!たくさんのエピソードをお待ちしています! ーーーーーーーーーー
シンプルKEIBAオリジナルグッズ販売中!
パーソナリティー紹介
◇溝口勇樹
理論だけでなくスピリチュアル要素も織り交ぜながら万馬券を狙い続けるIT企業経営者。
その手腕は経営にも活きている!?
X(旧Twitter):コチラ
◇東端佑典
あくまでも理論的に馬券を当てることに拘るIT企業のセールスチーム責任者。
X(旧Twitter):コチラ
ーーーーーーーーーー
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
はい、では、溝口さん。今回はシンプルKEIBAの企画のお知らせをしたいんですけれども。
初の企画。
そうですね。有馬記念の盛り上がりに便乗いたしまして、リスナーの方にアンケートを取らせていただいて、
リスナー参加企画ということで、記憶に残る有馬記念のエピソードを募集するという内容をやりたいなと思いまして。
はい、いいですね。
どういう趣旨かというと、やっぱり有馬記念って、KEIBAファンからすると特別なレースというか、年末の恒例行事だったりお祭り的な雰囲気があるかなと思っていて、
有馬記念を見てKEIBAが好きになったとか、有馬記念で応援したい馬が見つかったとか、そういう人って結構多いのかなと思っていて、
普通のG1とか他のレースとかと比較しても、結構思い入れあるレースだと思うんですね。
なので、そういうエピソードを、今回このシンプルKEIBAを聞いてくださっている皆さんから収集させていただいて、
それを実際有馬記念の前、どこかのタイミングでアンケートで募集した内容を本編の中でお話しして、みんなと共有するという。
そういうのをやったら面白いかなと思ってやらせてもらいたいなと思っているんですけど。
概要としては、今、XQ Twitterのほうで自分のアカウントでも告知させてもらうんですけれども、
記憶に残る有馬記念をぜひ教えてくださいという内容で告知させていただきます。
ぜひ、勝った負けた、応援した、感動した、怒った、交通費なくなった、何でもいいんですけど、
そういった記憶に残っている有馬記念のエピソードをぜひ教えていただけたらなと思っています。
その投稿に対してコメントを残していただくでもいいですし、DMで送っていただいても大丈夫ですという感じになっています。
一応締め切りだけ切らせていただきたいなと思っていて、12月5日。
12月5日。
何曜日なんでしょうね。木曜日かな。
木曜日。
をめどに一応締め切りとさせていただいて、その以降で収録を頑張ってして、編集してこんな感じでしたっていう内容を、
有馬記念の前にちょっとタイトなスケジュールになるんですけど、やりたいなと思っているので、ぜひご参加いただきたいなというふうに思っています。
そうですね。いろんなエピソード聞きたいですね。
そうですね。
実際これご協力いただいた方には、鋭意政策中となるシンプル競馬オリジナルステッカー、
03:08
こちらを何らかの形でお渡しできたらいいかなと思ってるんですけど、
何らかの形ですね。
何らかの形ですね。
データを入稿するとかいうので、ステッカー化するのはご自分でお願いしますとかになっちゃうかもしれないですけど、
ステッカー化してね、私はあげたいですけどね。
極力。
そうですよね。
極力そうですね。
ただこのご時世、いろいろ考えなきゃいけないこともあるので、その辺はおよい検討はするんですけれども、一応そういう気持ちはあるよという感じですね。
デザインも今ね、しっかりと作り込んでおりますので。
これ今水口さんがね、オリジナルステッカーのデザインを考えていると思うんですけど、進捗はどうですか。
進捗ですか。
作っては消し、作っては消しとですね、なかなかちょっと満足のいくデザインという。
私デザイナーではないんでね、と思ったんで、ノリと勢いで作っちまおうというところで。
そうですね、皆さんのことをですね、思いながらステッカー作っていこうかなと。
なるほど、いいですね。
一応配信する日、このアンケート企画の内容を配信するときには、できればステッカーのデザインも合わせて公開したいので、よろしくお願いします。
わかりました。
そこだけはよろしくお願いしますって感じで。
そうですね、どういう形になりましたよっていうのはね、お知らせしたいと思います。
そうですね。
水口さん、アリマ記念、思い出に残っているエピソードありますか?
思い出に残っているエピソード。
どんな感じの内容を投稿すればいいのかみたいな参考になるかなと思って。
僕はでもね、ハーツクライの馬鹿に握りしめてアリマ記念をテレビで見てたことがありますね。
なるほど、なるほど。
現時にはちょっといけなかったんですけど、抽選に漏れちゃって。
なんですけど、ディープインパクト対ハーツクライっていう記念すべきレースがあったんですけど。
ディープがハーツクライに負けるというレースがあったんですよ。
あのときね、なぜかハーツクライの単勝を勝ってるんですね。
それが的中して、ものすごく喜んだっていう思い出がありますね。
なので、みんながね、周りがディープインパクトで賭けるわけですよ。
この馬強いし、この馬に勝つ馬なんかいねえみたいな感じで。
みんな言ってるわけですよ。
逆張りしたくなっちゃったんですよね。
なるほど。
ディープじゃねえと。ディープ以外の馬で生きそうな馬なんかいねえかなと。
で、選んだ馬がハーツクライと。
その馬がね、アリマ記念でまさかの一着と。
あれはね、喜びと感動とルメさんありがとうということでエピソードとして残ってますね。
なるほど。
東さんどうですか?
自分のエピソードはこの本編でお話しさせていただこうかなと。
06:01
分かりました、そうですね。
長くなるんで。
ちょっと短かったね、俺はね。
全然それぐらい。自分が異次元の長尺をお届けしてしまうので。
皆さんこれぐらいでいいですよっていうことですよね。
参考までにということで。大丈夫です。
ありがとうございます。
ということで改めてのお伝えになるんですけれども、
自分のXのアカウント、概要欄のほうには記載するんですが、
そちらのほうにその投稿のURLは記載させていただきます。
12月5日までにぜひご参加いただけたら大変嬉しいなと思っておりますので、
ぜひ皆さんでアリマ記念一緒に盛り上がっていけたらなと思うのでどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
じゃあ今日はこんな感じですね。
07:01
コメント
スクロール