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シンプルKEIBAス難しくない競馬ラジオ。この番組は競馬大好き経営者と年間1,000時間の競馬に費やしている無事別漫画。
競馬にまつわる情報シンプル活動をわかりやすく配信するポップキャストです。パーソナリティを務めます河口勇樹です。
溝口勇樹です。都内でIT系企業を経営しています。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。ということで、2024年最後の収録ですね。
声大丈夫ですか?
声大丈夫じゃないですけど、大丈夫です。
大丈夫ですか?
なんとか。
最終ですよ、今日が。泣いても笑っても。
2024年12月29日。
東京大商店ですね。
そうですね。東京大商店なのでこの後ね、大商店行って1年を締めくくるわけなんですけど、
昨日河田さんのぬいぐるみ買いに行って、風が悪化しそうになりました。
なんかすごい並んでましたよね。
めっちゃ並んでましたね。
そうですよね。
何人?200人ちょっと?500人くらいいたんじゃないですかね。
はいはいはい。
たぶん。
すごいですね。よく買いに行きましたね。
そうですね。うまのチャリティのイベントみたいなのやったったんで。
行こうかなと。
そうですね。買いましたけど。
まあね、やっぱり転売みたいなのされてて、せっかくのチャリティイベントなのに、
なんかちょっとよくないなと思いました。
いやー、それが河田さん一時期、競馬場でサイン書いたものも転売されてて、
それに対してすごい怒ってたじゃないですか。
そうですね。
なんかね、いちファンとしてちょっとね、マナーが良くないかなっていう感じがしますよね。
だって、すごいなと思ったのが、それ買うために列並んでて、
結局1時間くらい並んでたんですけど、その間にもうメルカリ2列いました。
だから俺らが並んでるときに、買ってた誰かが買った後すぐメルカリ出してます。
ってことですよね。
すごくないですか。
だって1人1個じゃないですか。
あれ3つまで買いました。
あ、3つまで。
はい。
じゃあ3つ買って、で2つメルカリにとか。
だってあれチャリティー目的だからなおさらね、そういう事して欲しくないですけどね。
そうですね。年末のね、なんかそういう時だと思って。
あー。
で、あの人形なんですけど、ゆとびさんにあげます。
え、なんで?
いや俺別に、あの河田さんのことは好きですけど、
河田さんのぬいぐるみを集めるほど河田さんのファンじゃないので。
マジっすか!
はい。
ありがとうございます。
開けちゃったんですけど。
いや全然全然。
はい。
いいんすか?
あーどうぞ。
ありがとうございます。
あのこれ見た時に、あーこれ水口さんにあげるかと思って。
おーおーおーおーおーおー。
だから中身触ってないです。
開けて表情がなんかその2種類あるみたいで、
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はいはい。
どっちの表情なんだろうと思って、確認しただけで中身出してないんで。
これめっちゃ河田さんじゃない?
もうだって着てる服も河田さんじゃない?これ。
河田さんモチーフにしてますからね。
そうね、確かにね。そりゃそうだよね。
いやーありがとうございますこれ。いいんすか本当に?
あーどうぞどうぞ。
えー飾っとこう。いきなりなんか嬉しい。そんなねー。
河田さん大好きなんでね俺。
じゃあ河田さんの好きなところを3つ言ってみてもらっていいですか?
いやーなんだろうなー。
まず1つ目。
てーれん!
まずねーめちゃくちゃクールで、なんかその怖い感じ?
クールで怖い感じ?
はい。あれ好きっすねー。あの雰囲気。
雰囲気?
あの雰囲気好き。なんかあの競馬に、競馬に命捧げてますみたいな感じ。
競馬に命?
命。競馬に命を捧げてる。
競馬に命を捧げてる奴がどこにいるんだこの野郎!
例えば?
お前ら一緒に競馬に命を捧げてみろこの野郎!
ちょっと声戻ってきましたね。
モノマネすると戻るんだね。
モノマネすると戻る。
モノマネすると戻るんだね。
はい。じゃあ河田さんの好きなポイント1つ目は猪木ということで。
猪木で。猪木元気ってことですね。
はい。2つ目は?
2つ目は、あのね、そんな河田さんでも、なんかね、やっぱりこう感情が出るとね、泣いたりするでしょ?
はい。
あの1面好きね。
確かに。バロン・ザ・キッドでG1勝った時とかね、涙流されてましたよね。
そうそうそうそう。
俺だって河田さんのインタビューで、河田さん泣いてるとこ見て、俺もなんか泣きそうになる。
うーん。
なんか、あ、もらい泣きじゃないけど。
はい。
だからすごい伝わってくるのよ。
あー良かったねーってなる。
人と用。
そう、人と用。
もらい泣き。
もらい泣き。
さすが。
じゃあ河田さんの好きなポイント2つ目は、人と用ということで。
人と用。人と用ですね。
はい。河田さんの好きなポイント3つ目。
河田さんの3つ目は、ゲート開いた瞬間から競馬を組み立てるらしいですよ、河田さんって。
なるほど。
だから、事前にこういう馬が走って、こういうコースを動揺するから、自分はこう走った方がいいとかってあんまり組み立てないって聞いたことがあって。
へー。
そう、ゲートが開いた瞬間に自分の感覚で乗るんだって。
なんかその感覚で競馬をしてるって感じがすごく俺は好きだなって。
水木さんは普段どんな感じで競馬してるんですか?
え?感覚?
感覚。
この馬来そうとか。この馬強そう。
なるほど。
なんか聞いたことある?この馬の中で。
なんかそんな感じで競馬してるから。
ノンロジカル。
ノンロジカル?
ノンロジカル競馬?
ノンロジカル競馬。やばいっすね。
シンプル競馬じゃない?
あ、でもシンプル競馬もね、ノンロジカルって言われるもんじゃないですか?シンプルって言うの。
確かに。
そういうことね。
いやいや、違います違います。違います。
シンプルっていう言葉の日本語訳は無根拠って意味じゃないので。
そういうことだよね。
はい。違います。
ねそれは違うよね違いますちゃんとね コンセプトありますシンプルテーマの
コンセプトはちゃんとそこを間違いなき ように配布したいんですけど
まあということではいねグルーヴぜひ いやでも今年今年は今年もあるだ
2025年はねーずっとカードさんのサインが 欲しいよね
まだ一つも持ってないんですよ現地行か ないとやっぱそうね
現地行ってもなかなかほらなんかさあの なんつーのウィナーズサークルにいない
じゃないですか今色って話なんでそう 三崎さんがいればいい
06:03
色って話なんですけどでもなんかねー ほらいてもさなんかサイン会みたいな
やらないのかねカードさんね ママやんないんじゃないですかねそういう
イベントないですねないしながらないと そうそうそうそうそうそういうのがあれば
ねちょっと参加してみたいなと思うんです けど
ウィナーズサークルにいるしかないですよ それは
今日ワンチャンだから勝てば 多いのウィナーズサークルで
カードさんのサインもらえた いやー
これ早めに軸にしといてねこんなこと言うのも なんですが
っていう話ですよねっていう話になっちゃうんで まあまあ今年も色々ありました
ということで振り返る回をやっていきましょう はいということで2024年の振り返りを
やっていきましょうそうですねで議題いく つかあるんですけど一番印象に残ってる
レース個人的な mvp 馬 機種
また現地観戦で印象に残っているエピソード とかがあったりとか後は競馬に関する印象
に残っているニュースと話題 うーん
とまぁあとは2025年来年の競馬に関連する 目標とか意気込みがあれば
はいその辺をちょっとお互い話していき ましょう
ok はいではまず水草一番印象に残ってる レース2024年の別に g 1とか重症に限ら
なくても国内外問わずで いやーでもね一番印象に残ってるの
何だったっけなーと思って ちょっと考えてたんですよはい
に2日間ぐらいはい結構考えました結構 考えた48時間48時間ぐらいずっとじゃない
ない前までちょっと考えたりしたんです けど
やっぱり天皇賞秋天皇賞秋天皇賞秋は すごいなんか印象に残ってて
あのなんだろうなぁ 後ろからずどんの同デュースはい
なんつったらいいのがあの足というかね もうあの追い込みがスパッと決まった瞬間
の 何つったらいいんだろうねー
なかなか言ったらいいんだろうなぁ感覚 言葉にしてください最後なんでそうね
なんだろうなぁなんか見てて なんかね追い込み場が好きなのかなと思ったの
と自分自身後ろから効果あってくる 逃げ馬が好きなのかと思ったぞ個人的には
なんですけどなんかねすごくこう競馬の かっこよさとかね
そうそうそうそうあそこからでもなんか 届くんだでもディープインパクトも見てて
なんか同じような感じじゃないですか 後ろからずどんのまあまあそう馬だったんで
でそのね あのディープと同じような足数の強い馬に
竹井豊機種が乗って g 1を制すると 今回ちょっと有馬記念はね残念な結果でした
けど出なくてね うーんでもなんかすごく
で本来ねこれはいそうそうそうそうそうそう 後方2番てねはいそこから一気に
09:07
バーッともまくっていくわけですよ なんかねー
競馬の醍醐味って感じがした このレースを見てて意外ですねなんかあの
河田さんこんだけ好きでリバティアイランド 軸だったじゃないですかねはい負けちゃった
レースを道デュースを称賛できるすごいです いやなんかねそうまあリバティアイランドも
好きだし河田さんも好きなんだけど なんかね
うんレース だとねうんやっぱ天皇賞秋のこの道デュースは
個人的に何か見ててなんかすごく華やかだっ たなって感じです
うん すごく印象に残ってですよこのレースが
なんかねその近いというのもあるかもしれない けど
季節的に例えばその4月5月まで振り返ってとか じゃなくてそう定額だからまあ10月と
かすぐらい振り返って近いというのも あるかもしれないけど
個人的なのがすごく この道デュースが印象に残ってるなぁ
という感じがする プロレス大賞東スポー主催のプロレス
大賞も ベストバウトはだいたい1.4の試合って
選ばれにくいですよ 審査されるタイミングが年末で試合が
行われているの年始なんでだいたいあの まあ6月8月以降の試合が選ばれます
そうなんだじゃあ女の子が同じの感じなのかな わかんないですけど印象に残ってるってあると思います
そうだよねあの下半期のああそうそうそうそうそう なんかね個人的にはなんかすごいこのレース
天皇賞秋はすごく印象的 父さんどうですか自分はですねはいもう
明確に1個はいケンタッキーダービーです 青ケンタッキーダービー
ケンタッキーダービーですねもうこれがん 年年内そのあった国内のどの g 1よりも一番印象に残ってます
jr ag 1のすべてよりも海外のアメリカのレース だったけどこのケンタッキーダービーが一番
あのなんて言うんでしょうその 午前8時ぐらいからスタートしたレース
はい日曜日のなんすけどなんか悔しくて
はいなんか別馬券が負けあの当たらなかった ことが悔しかったとかじゃなくてもう本当に
フォエバーヤングを応援しててあとちょっと だったんだけど勝てなくて八木先生も悔しくて
ね涙流されるぐらいねレースだったし 坂井隆盛ジョッキーも
ほんと3着に入るってすごいことじゃないですか ケンタッキーダービーでそうですよ
すごい大接戦だったしなのに笑顔一つなく 勝てなくてすいませんでした謝っているのが
もうとても印象に残っていて
12:02
なんかこれをやっぱ機に このフォエバーヤングと坂井隆盛まああと八木急車
藤田オーナーってこの組み合わせをなんか 応援したくなるような気にさせられたレース
でしたねああ 心揺さぶられた
そうですね瞬間というか
なんかいいですよねなんかそういう急車と 機首とあと馬っていうそのセットまあオーナー
もそうですけど なんかそのセットで応援できる馬が一頭できるってすごくいい
ことですよねしかもまあレース自体振り返ると めっちゃで遅れちゃったんですよねフォエバーヤング
のスタート直後に束に前塞がれちゃって 進路なかったのを道中最後3コーナー手前
ぐらいからグーッと高直線で上がっていって で3コーナーから4コーナーに書くと結構そっと
外回っしながらでもめっちゃ泥んこになり ながらガーッとこうジョッキーも馬も泥だらけ
になりながらですね前の方に行ってで最後の 直線で買った馬が前にいた馬だったんで
スローペースだったわけなんですよ だからほんと展開的にも
あの 恵まれてない展開でで進路取りも外回し
ちゃってロストが大きい中であの最後と 接戦で近差の
3着 もう後50メートル直線長ければ勝てたん
じゃないかなっていうぐらいのああ そういう展開だったので
しかも結構話題になったじゃないですかこの 2着シェーラレオーネはいジョッキーが
ブーブー言ったりとかしててなくそういう スポーツマンシップ
見れたのがすごく印象に残ってですねこの レース
でも本当にね欲しいレースでしたね朝から 5月の上旬なんでまぁ窓開けて換気とかして
ブーブー言っ
それちょっとであのバイクを通してご近所 さんに謝ったいやもう本当にねそれはね
もう近所そう近所迷惑を帰り見ずそうです 叫ぶと心の叫びをいけいけいけいけいけいけ
ブーブー言って感じでしょ
そんな感じだったんだでも本当にもう首座 ぐらいそう頭さ首座ぐらいだよねそうなん
ですねほんとそうだよね
これはすごく一緒のことですね自分個人 としてはああ
そうかそうかキッターだけダービーね ということで続きましてはい個人的な mvp
馬 mvp 馬 mvp 馬 mvp 馬ねはいはい
15:00
これねだから mvp 馬も俺とフェイスなんですよ 今年はあそうなんですよなんでですか
なんか意外でしたそれは俺はカラーさんが 乗ってる馬とかさ選べそうでしょ
でもなんかねどうデュースなんです振り返って みたらどうデュースだなと思ってそれは
どういう指定ですか ちょっと菅田井さん入ってます
ブーブーですかあっはぁ
菅田井さん1頭目お願いします ラベル
ですねー 何で波打ちまみでやるってすが大さんも
なみうるが大好きなことであまあそうね なみうる大好きですよねなみうる大好き
マンですけど大好きなんですけど僕は でも今年はやっぱ同デュース同デュース
ブーブー 菅田井さんが止まらない止まらないですね
止まらないですけど まあなんかねその秋からねちょっと活躍し
始めたっていうのもあるし 天焼とジャパンカップねあったじゃない
ですか 正直ジャパンカップ
勝てないと思ったぞ うーん
どうデュースはでジャパンカップで例えば 2、3着に入ってで有牧に出てきてまあ
ラストラン優秀の日を飾って終わるのかな ぐらいに思ったんで同デュースは軸にしなかったんですけど
ジャパンカップは ジャパンカップもね見事勝って
でまあ有牧年って話ですけどまぁちょっと有牧年はね有牧年見たかったんですよ 本当は同デュースが走る姿ね
まあそうですねそう見なかったんですけど残念ながら出走された感じだったんです けどね
ただなんかあの馬は なんでそのね途中勝てなかったのかって思うぐらい
強い馬だなあって改めて感じたというか まあやっぱり有牧さんが乗るのが大事だったんじゃないですか
ね馬とジョッキーの相性というか相性ね 土崎さんが悪いとかじゃなくて去年のイクイノックスに負けちゃった
天皇賞秋冬ジャパンカップは乗り方が違いましたもんね その後有牧さんにバトンタッチしてちゃんとあれも勝って
今年初戦の海外はある前塞がってたんでまあ正直あれは土返し まあねよかったんじゃないですかね宝塚は道わるだったじゃないですか
道はまあちょっと違うかなっていうほど明確でしたね範囲はうん そうそうそう
まあねそのまま乗り方とかどうのこうのっていうのは確かにあるし ジョッキージョッキーで例えば作戦が悪いかってそういうわけでもないと思ったら作戦で
でありまきへんでレガレーラーしっかり1着で持ってきたりするからかなり ねあの
うまいショッキーだと思いますよはい思いますけど どう言うとなんだろうないっぱ息が合ったのが泉沢さんだったというのもあるだろうし
あのコンビで天皇賞秋ジャパンカップと何かその引退に向けて2勝を上げたって ジーマンをね
なんかそこになんかね少し感動したっていうか、ドラマがあったんじゃないかなって思って。
富田さんはどうですか?
フォーエヴァー・ヤングですね。
18:00
でもなんか、やっぱりさ、このMVPって印象に残るレースからやっぱ来るよね。
そうですね。
そうなるよね。
まあ名前部門だと、お!チャーリー・サンなんですけど。
いや、あの方に。
名前部門。
50-50とかね、ありますけど、それに匹敵するくらい?フォーエヴァー・ヤングは。
いや、だってもう戦績がね、ブリーダーズ・カップ、クラシック3着、ジャパン・ダート・クラシック1着、ケンタッキー・ラービー3着。
まあちょっとこれ収録日当日や、東京大昇天この後あるんで、まあ1着なんでしょうけど。
なんでしょうけどね、国内無敗で終わり続けるかもしれないですけど。
やっぱそのダート改革元年って言われた今年、2024年に現れた怪物、これがやっぱり象徴的ですよね。
2024年を象徴してるなと個人的にはすごく思っていて、ダート好きからすると今年はすごく楽しみな1年だったので。
ああ、そうね。
その流れの中で、フォーエヴァー・ヤングのような、海外でも超一流の馬が現れたっていうのは非常に印象に残っていて。
ほんと1年通して応援できた感じですね。
今だったかなと。
はい。で、まあたまたまではあるんですけど、アンジローが堺騎士だったので、好きなジョッキーとセットで応援できたので、これはフォーエヴァー・ヤングのおかげでしたね。
でもシン・エンペラーも堺騎士じゃないですか。
まあまあまあそうですね。
そうそうそうそう。でもなんかシン・エンペラーもね、今回外戦も出てすごく注目されていて、ちょっと盲走しちゃいましたけど。
来年もまた外戦もね、もし出れるのであればね。
そうですね。まあジャパンカップも2着でしたしね。
やっぱり今年の3歳ボーバー。
レガレイラー、まあ貧乏ですけど、アリマキネが勝ったし、3歳以前強かったじゃないですか。シバもダートも。
強かったんじゃないかなっていう、そうそうそう、と思いますからね。
まあたまたまね、フォーエヴァー・ヤングとシン・エンペラー、騎士も旧車もオーナーも同じチームですから。
まあここは来年も引き続き注目のチームですよね。
そうそうそうそう。
では次、思い出に残っている現地観戦の話とかありますか?
現地はね、僕あんま行かないんですよね。行かないんですけど、でもそれこそ一緒に行った電脳ショーはすごくなんか思い出に残ってます。
あのー、内ババでね、内ババって言うんだっけ?
ババ内。
ババ内でね、あそこで最後ちょっと酒飲んで、で夕方暮れぐらいまでいたじゃないですか。
はいはいはい。
めったにないなと思って。だいたいこうメインレースとか、12レース終わって帰るっていうか、もう競馬場を後にすることが多かったんですけど、
何の時かでもう、ほぼ夜。
21:01
まあ暗くなってましたよね。6時ぐらいまでいたんじゃないですか。
いましたよね。
閉館ギリギリまでいましたね。
そうそうそうそう。あの時間までね、なんか残ってアーダコーダー話しながらお酒飲むってなかなかないし。
終盤ちょっと寒かったですけどね。
寒かった。でもなんかね、競馬場ってこういう楽しみ方もできるんだなっていうのと、
なんか、でその、何だろうな、当日ね、天皇賞秋レースやってましたけど、ちょっと余韻もあってね。
まあそうですね。外れましたけどね、自分はね。
そう。
リバティーアイランドから勝ってたんで。
俺もそうなんですよ。リバティーから勝ってて。うちの息子がね、当たってましたね。
そうですね。いやーあれは残念な思い出です。
でもね、まあ確かに馬券当たった外れたもあるんですけど、
なんかでも現地で、なんかどういう楽しみ方ができたかとか、誰と一緒に観戦したかとか、っていうのは結構なんか現地の楽しみ方なのかなという気はしてるんで、
自分はだから、一緒に行った天秋が個人的にはエピソードとしてはね、いい思い出だなと思ってますね。
沢さんどうですか、今年。
いろいろちょっといろいろ行き過ぎて。
逆にね。
いろいろ印象残ってるんですよ。函館も楽しかったし。
ね、遠征してますもんね。
宗教遠征も面白かったですし。
あれ今年はどこ行ったっけ。
今年行ってないか。ちょっと覚えてないですけど。
東京はやっぱり主戦場なんで、自分のマイホールなんで、あそこ、マイホール。
マイホールなんでね。
マイホール、東京ダービーじゃない、日本ダービーが行われる東京競馬場。
あと、大井行った?これ覚えてないな。
大井行ったって話は聞いてないの今年ね。
行ってないか。
逆になんか今日が初じゃん。
ああ、そっか。
まあでもそうですね、どの回だろうな。
でもやっぱり一番印象残ってるのはダービーです。
ダービーね。
これは、いたしかたない。
いたしかたない、それは。
ダービーは、まあ、今年のダービーは前日発売で新エンペラの短章を買って、
年間通して唯一ノーロジカル馬券だったのが日本ダービーだったので、
もう外れて後悔するなら一番気持ちの良い後悔をしたいって言って、
新エンペラ短章を、まあ坂井ジョッキーが乗る新エンペラ短章を前日に買って、
もう土曜日から俺の日本ダービー始まってるって言って、
新エンペラの馬券を置きながら家でお酒を飲んだりとかして、高めて。
気持ちをね。
やって翌日って感じだったんで、まあだから本当に印象に残ってますね、日本ダービーは。
24:06
で、まあ馬券もね、なんか当たって嬉しかったっていうのもセットでありますけど。
そうだよね、ダービーは初?
ダービー初積中ですね。
初積中だったんですね、今年ね。
でもダービーってやっぱり印象に残るんだろうね。
まあそうですね、場内の雰囲気が独特ですから、
毎年行ってますけど、まあいつも印象には残りますよね。
それこそドーデュース買ったときは、当たり前なんですけど馬券は外れてるんですけど、
コロナで入場者数がだいぶ制限されてる何年間かがあって、
2022年に結構な人数、6万人ぐらい入れるってなって、
久しぶりの大監修の前で買った馬がドーデュース、でユタカコール。
あれを見たときはちょっとね、感動しました。
未だに覚えてます、すごいあれは。
ユタカユタカってね、会場で響いてましたもんね。
で、2023年はスキルビングがね、レースの後になくなっちゃうっていうのがあったりして、
なんかあるんで、印象には残りますよね。
2021年に振り返ると、ハナサでエフフォリアがシャフリアルに負けちゃったとか、
2020年はコントレイルが無敗の2冠になるとか、
なんかそういうのはやっぱり何かしらあるんで、やっぱ覚えてますよね、ダービーっていつもいつも。
一番なんか注目されるレースなのかな?
じゃないですかね、競馬ファンはやっぱりダービー注目なんじゃないですか。
アリマはもちろん盛り上がりますけど、ダービーの方なんじゃないですかね、競馬ファンは。
そうっすよね。アリマ記念はね、どちらかというと日本国民が楽しむみたいな感じのレースな気がします。
普段アリマ記念買わない人でもやっぱ、勝ってたんじゃないですかね、いっぱい。
いやーだと思いますよ。
今年売上どれぐらいだったんですかね?
いや見てないですけど、もうアリマ記念外れたショックで、見てないですけど。
まあでも今年も結構いったんじゃないですか。
普段買わない人も買うレースですしね、年末だから。
機首に関する話題はどうですか?
機首、機首ね。機首はね、ちょっとパッと出てこないですね。
カワトさんかなと思うんだけどさ、印象に残ってる馬でカワトさんが乗ってた馬が出てこない。
それでなんか無理矢理カワトさん出してもらった。ただ好きは好きだけどね。いつも応援するんだけど。
でも、データ化されてないのが面白いですよ。
データ化されないんだよ。
27:02
でもね、佐賀競馬か何かでさ、重傷で。カワトさん泣いてたでしょ。
JBCで。あれはちょっと印象に残ってるかな。
カワトさん泣いてると。
神ハンキーのなんかエピソードないですか?
ねえ、それだから俺シモハンキーばっかりだよ、今さっき言ってんのが。
そうなのよ。ちょっとね、薄々俺も気づいた。
シモハンキーばっかりでしょ。神ハンキーの、ダービーオークスあたりとかっていうのもやっぱり印象に残ってるはずなんだけど。
シモハンキーなんか消されてるんだよね。
いや今年は、みどきさんはソウルオリエンスの呪いかなって思ってたんですけど。
神ハンキーはソウルオリエンスの呪いとの戦いだったじゃないですか。宝塚記念までは。
あれは、そうですね。
ソウルオリエンスが、好きな馬ではないですよ。好きな馬ではないですけど、個人的にちょっと押してた部分もあるんですよね。
あの馬、絶対弱くないだろ。
G1まで弱いわけない。
弱いわけないんでね。注目はしてたんですが、なんかレース重ねていくうちにさ、ちょっとね、早熟なんじゃないか疑惑とかもあってね、ソウルオリエンス。
みどきさんの中でってことでしょ。
僕の中でね。
で、買わなくなってから。
宝塚でね。
2着。
2着と。
それはもう悔しい思いよね。かなり悔しい思いをさせてもらいましたよ。でも悔しい思いなんで、でも記憶から抹消してるでしょ。
で、競馬に関連する話題。ニュースとかでもいいんですけど、個人的には、競馬本編とは少しそれるかもしれないですけど、一郎さんをジャパンカップで現地で見れたっていうのが。
ずっと言ってるよね。
いや、これはちょっと大きな話題ですね。自分の中では。やっぱり尊敬する有名人ランキング第2位、一郎鈴木なので。ここをですね、まさか競馬場で見ることができるとは思わなかったので、非常に印象に残ってますね。
そこはね。でも良かったですよね。見れてね。
そうですね。しかも竹井豊直樹とのコラボトークイベントみたいな感じ。たまたまですけど、豊さんが勝ったからジャパンカップ勝ったんで、一郎さんと喋ってましたけど、あれ一歩間違えたら坂井隆盛でしたから。
そうですね。
とても印象に残ってますね。
そっか。確かにね。あれだけのメジャーリーガーを競馬場で見れるなんてね。
いや、とんでもないことですよ。
思ってないですよね。
やっぱり一郎さんすごいなと思うんで、本当に好きなんで。その方を目の前で見られたっていうのはすごく印象に残ってるエピソードですね。
30:00
あとは、これ競馬ですけど、オーギュストロダンが日本で引退したっていう。
これ個人的には結構歴史的なことなんじゃないかなと思ってます。ディープサンク、ラストクロップ、オーギュストロダンが、ジャパンカップでラストラウンで日本で引退式。
珍しいですよね。
珍しいことだと思いますね。
これは一郎さんのジャパンカップ来場と同じ日でしたけど、セットで印象に残ってますね、これは。
そうだよね。確かにな。
でも感動エピソードとか、いいエピソードね。競馬に関連するニュースとかそういう。
他にもいろいろあったじゃないですか、携帯とか事件とかね。
直近だと岩田のおじきもあったじゃないですか。
あれは結構厳しいですよね。
厳しい。厳しいですよね。
菅田井さんから言わせたら、じゃあファンザもダメじゃないかっていうレビューがかけるからって。
っていう話もあったじゃないですか。
ね。
そうそうそう。
スマホに翻弄されましたよね。
だいぶと。
だいぶと。だいぶとって面白いですよ。
だってさ、何回スマホで。
いやもう数えきれないですよ。
ですよね。
水沼さんから始まり。
そうですよね。
もう、たくさん。
で、なんかほら競馬場に入った車でとかさ、藤田七子騎士のね、さっきもちょっと触れちゃいましたけど、引退もあったし。
長野武蔵引退。
長野武蔵引退もあったし。長野武蔵引退もあったし。
それこそね、ほら、藤岡光太騎士のっていうのもあったし。
ほんとなんかいろいろあったなっていう。
いやいろいろありましたよ。
やっぱ藤岡光太ジョッキーのやつは悲しいですね。
あのね、事件というか落馬事故はね、ちょっと。
年も自分の一個上ぐらいの人なんで。
はい。
で、全然関係ないですけど、お兄さんユウスケってね、名前一緒じゃないですか。
一緒ですね。
なんか変にね、縁を感じるわけですよ。
喧嘩台、東京競馬場の喧嘩台とか行った時、一応泣いちゃいましたもん。
その風景見て。
あまりにも、別になんか藤岡騎士とか応援、応援してないって言う人があれですけど、
追っかけてたわけじゃないですし、そんな注目してたわけじゃないですけど、
なんか、それまで超元気だった人が、一瞬にしていなくなってしまうっていうのを痛感させられましたよね。
目の前で。
あと今年だと、それ関連だと、高知の塚本雄大騎士も25歳で亡くなっちゃったりとかして。
落馬事故も多かったっすよね。
非常に悲しい1年で終わりましたね、そういうのと。
河原さんのインタビューでさ、無事に競馬を終えられるようにっていう言葉もあったぐらい、
ちょっと事故が多かったなっていうね、亡くなる人も多くて。
そうですね。
33:00
あとは競馬会とは関係ないですけど、ジャンポ系の斉藤さんも吉本辞めちゃいましたからね、スキャンダルで。
そうだそうだ。あれもね、ちょっとかわいそうっていうかね。
別にいいじゃん、ほっといたわけじゃん。
そう。広告仕事は難しいですよね。
まあまあまあ。
この辺はだから難しいところですよね。
普通常のビジネスシーンとは少し違う見られ方やっぱしちゃいますからね。
そうっすよね、確かに。
評判で飯食ってるみたいなところありますから。
まあそういう意味でね、いろいろありましたね。競馬に関連する話題だと。
なんかもう2025年はね、もうちょっと明るい話題で持ちきりにしたいですけどね。
そうですね。
じゃあ来年の、2025年の競馬の何か目標とか、こういうのやろうかなとかありますか?抱負みたいな。
抱負ね。来年ね。
なんかね、俺今まで回収率100%は超えたことないんですよ。
なるほど、年間で。
年間で。ずっと負けてるんですよ。
ずっと負け続けてるんですよ。来年こそはちょっと100%超えたいっていうのを目標にしたいですね。
なんでちょっと今までは三連系とかね、馬連とかを中心に買ってましたけど、
ちょっと来年は回収率にこだわって、ワイド中心でちょっと組み立てていきたいなっていうのはちょっと考えさせて欲しいです。
でも回収率だけだったら別にワイドにこだわる必要もないんじゃないですか。
まあね、確かにね。
レースごとに検証は選んだ方がいいと思いますけどね。
ワイドも諸刃の剣ですからね。
まあね、確かにね。
回収率っていう観点でたまに弱いときありますからね、ワイドに。
まあワイドでも全然つかないときもあるからね。
ガメッターとかって確かにありますけど。
レースによってだから買い方をしっかり決めるっていうことが大事なのかな。
ここに関してはもう感覚じゃなくてね。
ちょっとしっかり。
ロジックがあった方がいいと思います。
ロジカルにやってみようかなと。
上手い選ぶときはね、全然感覚がいいと思うんですよ。
ワイド2点で勝負するんだったら三連復のフォーメーションでもいいかもしれないとか。
そういうところをこう。
そうだね、ちょっと組み合わせながら。
合成オッツで見ていくのがいいと思います。
合成オッツね。
合成オッツがわかってないのがすごいわかるので、あれなんですけど。
でもね、ちょっと真面目に馬券の買い方に関しては、
ちょっと来年勉強しようかなと少し思ってますね。
回収率にこだわるためにっていうことが来年に向けての目標です。
回収率100%?
36:01
100%。
まずはね、目指していこうかなと。
来年一個やろうと思ってるのが、
まず、購入した馬券、全部Xに投稿する。
おーっす。
全部?
やろうと思ってて、何でかっていうと、
まず回収率が下がる最大の理由は、
大して予想もしてないレースを勢いに任せて買うからなんですよ。
それは間違いないです。
で、買った馬券全部晒すっていうルールがあれば、
適当な馬券買ってらんないじゃないですか。
みんなに見せなきゃいけない。
これは究極の抑止になるかなと思ってて。
だからもう買うレースを絞ると。
絞るためにアウトプットすると。
いちいち手間じゃないですか。買った馬券晒すって。
レッドだろうが紙だろうが。
めんどくさいんで、多分買うレースが絞られると。
そういうことですよね。
無駄なレースを買うことが最大の回収率の敵かなと思っているので、
これは逆に強制力を持たせる作戦として取り入れようかな。
いいかもね、それね。
自分のスタイルスはツイッターマイクスで、
気に入らないコメントされると問答無料で自分ブロックする感じなんですけど、
何件か人の回収率の計算とかにちゃちゃ入れてくる人がいたんですよ。
ブロックするんですけど。
そういうのも鬱陶しいんで、全部晒していこうかなと。
出しますと、全部。
俺の回収率としてあなたは何が満足するんだと。
あなたの人生に1ミリも影響がないでしょって思いながらも、
そういう人がいるんだなと思って。
そうね。
誰か予想の参考にしたいなって思った時に、
回収率とか適周率で上がってる人の方がね。
だったら見に行くんだよって話。
そう、だったら別に見に行くんだよって話。
そういう人たちの抑止にも繋がるし。
そうですね。
余計そういうので何かいろいろコメントくるかもしれないですけど、
そしたら来年は、自分に対して個人を批判するような動向をした人は、
全部引用リツイートしちゃいます。
晒していく。どんどん晒していく。
どんどん。
いいね。
これは近今西野さん方式のやり方なんですけど。
でもなんかさ、ある意味ね、
アンチがつくってことは、
それだけ見られ始めてきたってことでもあるんじゃないですか。
まあそうかもしれないですけどね。
ありがたいことに、それは。
だからこう、やっぱりインターネットラジオのポッドキャスト、
こういうので配信をするってことは、
いろんな人が聞くわけじゃないですか。
アウトプットするといろいろな意見を持たれる方もいると思うんですけど、
別にリスペクトを持って批判というか、
意見としてくれる分には全然いいんですけど、
39:01
何もこちらの文脈を一切理解しないで、
的外れな、
岡戸違いな批判みたいなのされると、
こっちもやっぱり人間なんでイラッとはするじゃないですか。
それはね。
そういうのと、別に戦うとかじゃないですよ。
ただ姿勢として気に入りませんっていうのは、
しっかりこのインターネット社会ですから、
ちゃんと現代を渡り歩くのであれば、
こういうメンタルコントロールとかも
身につけていったほうがいいんだろうなと思ってて、
結構高校生とか中学生の方とか聞いてくださってたりするんで、
やっぱりスマホネイティブな方々って、
インターネット上のコミュニケーションで、
いろいろグサッと来たりとか、
影響されたりとかするじゃないですか。
自分とかがガラ系使ってた時なんかの時代に比べても全然。
それは今の方がね。
そういう人たちにも、
このインターネット社会をうまく、
強く、
薙のように渡り歩く、
諸星術としても見せていくっていう意味でも、
こういう取り組み。
こういう対処した方がいいよっていうね。
やっていこうかなと思って。
なるほど、そうか。
でもありですよね。
一つの例として。
そうですね。
競馬のやっぱり、
Xとかインターネットの世界だと、
熱蔵した馬券で、
当たりを熱蔵して、
インプレッション稼ごうとしてるとか、
みんなワーってなったりとか、
ちょっと発言一つ、
言葉尻取られて避難されたりとかみんなされてますけど、
恐ろしい世界ですよ。
なんですけど、
その中で、
馬券の数字を読むってあるじゃないですか。
俺あれできないんで。
よくわかってないので。
それみたいな感じで。
SNSの?
数字を読まない。
読まない?
読まない。
そうね、そうね。
大目的は回収率良くし、
メンタルコントロールなんで競馬って。
そのためだったら、
全部晒す。
で、
良くしすると。
シンプルにめんどくさいから、
買うレースがグッと絞られるんで、
良い効果だと思ってます。
良い効果っすね、確かに。
だって買うって決まってるレースしか買わないってことだし、
それに関してはしっかり予想もできてるわけだから。
例えば新聞買って、
新聞に付いてる印、
で、無駄な買いをしないってことでしょ?
それも、この予想家さんのこの予想には乗るって決めるのは自分の判断です。
42:00
だから予想家さんの予想に乗っかるのも全然アリだと思ってますよ。
それはアリだと思う。
乗った結果こういう馬券買いますって決断をする。
それをもう乗せちゃうってことね。
はいはいはい。
それならOKだね。
全部乗せます、だから。
全てです。
全ての購入馬券を晒すんです。
すごいね。
めんどくさいじゃないですか。
めんどくさいよ。
だから多分買い目は減ります。
買うレースでグッと減ります。
めんどくさいよ。
めんどくさいじゃないですか。
めんどくさいよ。
1日だって1,2レース上げればいい放題。
まあまあ普通に多分ネット投票して、
購入履歴ピッてスクショ撮ってパッて上げてやられると思うんですけど。
ああいう感じにはね。
まあでも一ついい対策としてはね。
みたいな感じのこともやってみようかなと。
まあでも回収率とかね、俺もさっきこだわるって言ってたんだけど。
こだわるとしてはさ、やっぱり変なレース買ってる場合じゃないっていうのもあるからね。
確かにいいかもしれないね。
っていうのはちょっと考えてます。
あとは来年はね、シンプル競馬としても
フォロワーちょっと1000人くらいはね、
ちょっと贅沢言わせてもらうようですけど
行きたいなとは思ってますね。
ちょっと引き続きね。
まあポッドキャストのフォロワーの
あんまりがわからなくて。
ポッドキャスト界最強コンテンツのコテンラジオは
数十万人いるって言われてるんですよ。
フォロワー数が。
あそこを頂点とした場合に
どこまでのベンチマークで
マイルストーン立てれば
ちょうどいいのかが全くわかんないですよね。
なんか出てこないんですよ、ポッドキャストって。
フォロワー数の推移とか平均みたいなのが。
撮れないようになってるのかな?
どうかって感じなんですかね?
どうなんでしょうね。
個人的には他にポッドキャストやってる人と
情報交換したいです。
2025年。
うちらも約1年ぐらいこうやって続けられたんで
1つポートフォリオがあるじゃないですか。
なんで
同じこう
セミプロ?
そうね、セミプロ。
セミプロっていうか、プロアマ。
むしろプロアマ。
プロアマの競馬ポッドキャスト
やられてる人たちと
ちょっと交流してみたいなと。
確かに面白そうだね。
これをお聞きの
競馬ポッドキャスト界の
皆様方
誰に向かって言ってるか
当然お分かりいただけてますよね。
そこの
あなたですよ。
今、こちらを聞いている
そこのあなたに
伝えてますので
いいお返事
お待ちしてますよ。
アディオス。
っていうね、すごい
45:00
ちゃんとリクエストに答えるあたりがやっぱ
すごいね、やっぱね。
そうですね。
素晴らしい。
ファンをすごく大事にしてくるなと思うんですけど。
だいぶクオリティも上がってきたじゃないですか。
今日ちょっと声が
ガサガサで
本調子じゃないんだもんね。
本調子じゃないですね。
むしろ高橋博文みたいな声になってるじゃないですか。
また!また!また!
ちょっと似てるかもそっちの方が。
ちょっとナチュラル博文くんですよ。
ナチュラル博文くん。
ナイトーさん!
潰しますよ!
なんでもいけちゃうよ。
まぁでもちょっとね、この声は本調子じゃないんで。
まぁね、確かにね。
あれですけど。
みたいな感じでだいぶ長く
50分くらい。
すごいね、話ししましたね。
みたいな感じで
年内最後の配信がこれになるので
では水口さん
聞いてくださってる皆様へ
感謝のコメントをお願いしてもよろしいでしょうか。
いやぁ、わかりました。
感謝のコメントをお願いできますでしょうか。
いやぁでもね、本当にこの1年ね
聞いてくださってありがとうございました。
本当に。
あのー、こんなたわみもない話というか。
で、別に競馬の予想を上げてるような
番組じゃない
我々の配信ですけれども
本当にね、聞いてくださって
応援してくださって
本当に感謝してます。
来年もね、ちょっと引き続き
いろんなコンテンツとかね
面白く競馬の情報も発信しつつ
グッズも販売しつつ
また活動を進めていきたいなと思うので
来年も是非応援よろしくお願いします。
とかでよろしいでしょうか。大丈夫ですか。
はい。
沢さんから何かメッセージありますか。
特にありません!
ははははは
岡田和之家君じゃない。
はい。
ははははは
岡田和之家君でした。
岡田和之家君出てきたよね今。
今通り過ぎた?
今通り過ぎてます。
岡田和之家君が。
あ、そうですか。
ポッドキャストをお聞きの皆様方
本年も誠にありがとうございました。
グラシアスアミイゴ
はっはっはっは
本当になんかビーミングのパオーマンだね
マイクパオパオ
今日ちょっとピンマイクなんで動きが
撮れやすいからね
そんな感じで撮れてるか分かんないよね
ダイナミックマイクじゃないから
ありがとうございました。
本当に感謝はお伝えしたいですよね。
ちょっとね、年内最後の収録こんな声ですいませんって感じなんですけど
来年もよろしくお願いしますというところです。
しめみぞぐさんお願いします。
はい、ということで今回は2024年の振り返りをテーマでお話しいたしました
48:00
シンプル競馬難しくない競馬ラジオここまでお聞きいただきありがとうございました
番組の感想は概要欄記載のX宛てにお寄せいただけますと嬉しいです
質問や取り上げてほしいテーマなども募集しております
この番組は毎週金曜に配信します
次回もよろしくお願いいたします
それでは良い年をありがとうございました
良いお年をお迎えくださいませ
お迎えくださいませ
お迎えくださいませ
ません、はい
お迎えくださいませ
ません