00:05
How's it going? Welcome to my channel. こんばんは、まゆです。
この番組では、週刊改革で、自分人生のエキスパートになる方法をお伝えしています。
改めまして、こんばんは、まゆです。 水曜日の今日は、〈ノートの書き方・使い方〉についてお届けします。
今回のテーマは、〈ドットペンがいい仕事をしてくれる話〉についてお話ししようと思います。
最近、〈ノートの書き方・使い方〉というよりも、文房具だったり、アイテムの話をよくしていますが、お許しください。
今日も文房具の話です。
この〈どうしてドットペンがいいの?〉っていうと、
まず使っているものが、私が愛用しているものは、
クレタケのクリーンカラードットを愛用しています。
こちらのペンは、ドット部分と0.5mmの細いペンが一緒になっているものです。
色は全12色あります。
何がいいかというと、ポンポンするだけで仕切りにもなるし、文章の区切りだったり、チェックボックスにもなるんですよね。
その他、力加減でドットの大きさが調節できるので、飾り絵にもなったりするんですよね。
最初4本買ったんですけど、結局すぐに気に入って、全色揃えました。
もうこれは私の癖なんですけど、気に入ると全色揃えてしまうっていうのが。
なのでペンがいつの間にか溢れてくるんですよね。
でも最後まで使い切るので大丈夫です。
こういうペンを使ったりする良さっていうのは、ノートを書くことを難しく考えなくてもいいんですよね。
よくね、何を書いたらいいのかわかりませんとか、最近だとノートの書き方の本とか出てますけれども、
皆さんね、絵がすごく上手だったり、すごくイラストだったり、見栄えがいいものが多いんですよね。
そういうのを見てしまうと、どうしてもどうせ私が描けないからってなかなか取り掛かれなかったりとか、
03:12
一歩壁ができてしまうっていうのが、そういう方も多いと思うんです。
私もその一人で、こんな綺麗に絵を描けるわけないじゃんとか思ってるんですけれども。
だけど、ノートを書く目的を間違えなければいいんですよね。
私が捉えているノートの使い方っていうのは、自分の気持ちを見るものなので、
決して絵にエネルギーをあんまり注いでないんです。
だけどやっぱり、なんとなく気分的に彩りを良くしたいなっていう時もあるので、
そういう時にこういうペンとかが役に立つんですね。
なので、自分がノートを書くのに壁があるなっていうのを感じたら、
じゃあどうあれば簡単にできるのかっていうところを一度見てみるといいと思います。
私はそれを見て、こういうアイテムをどんどん使っていこうと思いました。
どうしてもイラストを描こうと思ったら時間がかかってしまうので、
このドットペンでポンポンするだけで、本当にノートがワッと華やくんですよね。
大きさを変えて花にもできるし、ミキーのシルエットにも描けるし、
本当に使い方次第で無限大に使い方が広がっていきます。
マステに続いて、今のイチオシアイテムですね。
もし参考になれば幸いです。
ということで、水曜日の今日はノートの書き方、使い方から
ドットペンがいい仕事をしてくれる話についてお届けしました。
木曜日の明日は美容についてお届けする予定です。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
お相手はまゆでした。それではまた。