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How's it going? Welcome to my channel. こんにちは、まゆです。
この番組では、習慣改革で自分人生のエキスパートになる方法をお伝えしています。
改めまして、こんにちは、まゆです。 日曜日の今日は、子育てについてお届けします。
今回のテーマは、〈心の拠り所をつくっておく〉についてお話ししていこうと思います。
子供を育てる時に、やっぱりね、叱る時ってあると思います。
そんな時に、両親が揃って、こう、
同じように叱ってしまうと、 子供はもう本当にシュンとなってしまうんですね。
それこそ本当に自己肯定感がこう、 高められない状態になってしまうと思うんです。
なので、私たち夫婦や、我が家は同居しているので、両親も一緒になって、
心の拠り所をつくるようにしています。 叱る時は、その当事者同士で、こう、
やり取りをして、 で、やっぱりね、関係ないのにこう入っていくと、ごちゃごちゃになってしまうし、
あの、もうずーっと子供は責められ続けることになってしまうんですよね。
で、そう、関係ないのにお前が言うなよって、自分でも思うので、
あの、まずはその当事者同士で、 あの、やり取りをして、
その後に、こう、落ち着いている人が事情を聞いて、
そうだったんだね、っていう感じでね、 まあフォローをしつつ、
こう、 心の拠り所になってあげるようにしています。
こうやって、こう、話を聞いてあげるという機会を持つようになるとね、
子供の方から、こう、日常のことも、学校であったこととか、 あの、習い事の先でとか、
自分のことをいろいろ話してくれるなぁ、っていうことにね、気づきました。
自分の時は、こう、自分のことを両親に話したことって、もうほとんどなくって、
そういう、なんだろう、今でこそ、こう、離れて暮らして、 両親のありがたみとか、いろいろなことがわかったので、
あの、もう恩返しじゃないですけど、親子をこう、して大切に思って、いろいろな話はするんですけれども、
やっぱりね、こう、思春期の時ってあんまり話しなかったんですよね。 なんですが、
うちの子たちは、ほんとになんかもう、もういいよっていうぐらい、 いろんな話をしてくれるので、
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ああ、やっぱりそういうね、 心の寄り所を作っておいて、よかったなと思っています。
で、これは、あの、私から発信したわけじゃなくって、 今、同居している、
義母が、あの、そうやって気をつけてるんだよっていう話から、 私もそうしようと思って、家族一緒になってね、
あの、こう、まあ、同じ方向を家族がこう見ながら、 子供を守っていくっていうのが、支えていくようにしています。
なので、今のところ、 反抗期らしい反抗期っていうのもないし、
もうね、これは本当に子供の成長段階で、 起こりうることなので、
あの、あ、今反抗期なんだねって受け止められるんですけど、
でも今のところなくて、逆に、 ああ、このまま過ぎていくのかなっていう感じですね。
反抗期は、この成長過程であるものなので、それも踏まえつつ、 でも、心の寄り所を作っていくようにすると、
こう、いい家族関係が 築き上げられるんじゃないかなと思っています。
はい、ということで、日曜日の今日は子育てより 心の寄り所を作るについてお伝えしました。
月曜日の明日はマインドについてお届けする予定です。 最後までお付き合いいただきありがとうございました。
お相手はマイルでした。それではまた。