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How's it going? Welcome to my channel. こんにちは、まゆです。
この番組では、習慣改革で 自分人生のエキスパートになる方法をお伝えしています。
改めまして、こんにちは、まゆです。 月曜日の今日は、マインドについてお届けします。
今回のテーマは、「習慣改革には日数が必要」 についてお話ししていきたいと思います。
実はですね、昨夜、我が家の家族であるハリネズミさんが天国に行ってしまいました。
もうね、とっても悲しくって寂しくって、思い出すだけでもね、もう泣けてきてしまうんですけれども、
このことと習慣改革には何が関係しているのかっていうとですね、
人が習慣を身につけるときに必要とされている日数っていうのが早くても3週間、
あとはものによっては3ヶ月とか、それくらいの時間が必要だと言われています。
そして、死を受け入れているんですけれども、やっぱり気づくとね、今までこうやってきたこと、
ご飯の時間だったり、お家のお掃除の時間だったりね、遊ぶ時間だったりっていうことを体が勝手にこう、
あ、そろそろだなって動き出すんですね。
この子は、今年の7月に体調不良から病気が発覚して、
で、頻繁に病院に通って点滴だったり投薬をして様子を見る。
お医者さんに言わせると、治ることはなくって、ただその進行を抑えるという形で治療を続けてきました。
で、もうそれ分かっているんだけれども、少しでも楽に、少しずつ進行が少しずつであるように。
私も結構必死になってきた3ヶ月だったんですけれども、気づいたらそれがね、病院に行くことが当たり前の生活になっていて、
もうね、行かなくていいのに、あ、次この日かなとか身についていることに気づいたんですね。
で、今でもリビングでね、お世話してたんですけれども、私が座る席の後ろにいたので、
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いつも声かけながらとかね、振り向いて声かけたりとかしてたので、ふって振り向くんですよね。
で、もう、あの、お家とかも片付けたので、なんなくて、あ、そっかっていうふうに現実を見るんですけれども、
で、そこで、あの、あ、やっぱり習慣って日数が必要なんだなっていうことにね、気づきました。
初めてこのお家に来てから、新しい、こう、お世話する習慣ができて、で、その時は忘れそうになったりもしてたんですけど、
でも、ね、気づいたら、ちゃんとそのリズムが私の中にできていて、で、今となっては、その、やらなきゃいけなかったことがなくなってしまったことに今度は慣れなきゃいけないっていうね、なんかちょっと寂しいんですけど。
もう息子もね、大号泣して、で、いつでもこう、思い出せるようにというか、挨拶できるように写真飾って、物談とかないんですけど、そういうちょっとしたコーナーを作って、お花を飾りました。
なのでね、今度は、あの、この子の写真を見て挨拶することと、お花の水を買える、あとは常にこう、花を飾っておくっていうことを習慣にしようかなと思っています。
この経験を経て、習慣というものは、それは身に着けたいものも手放したい習慣も、密って必要なんだなということをね、感じました。
なので、ね、その、自分のものにしたい習慣というのがあるんだったら、じっくり取り組んでみてほしいなと思っています。
ということで、月曜日の今日はマインドより、週間改革には日数が必要についてお届けしました。
火曜日の明日はフリーテーマでお届けする予定です。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。お相手はまゆでした。それではまた。