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Codex(デスクトップアプリ)が使いやすい。
2026-04-25 11:07

Codex(デスクトップアプリ)が使いやすい。

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。この番組では、仕事をサボっても人生をサボらないようテーマに、今日から30分早く変えられるAI活用術を毎日お届けしております。
はい、ということで、いろいろ話したい話があるんですが、まずちょっとしたトピックで言うと、Codexがすごいですね。
僕もちょっとチャットGPTを最近あんまり使ってなくて、イメージツーの画像生成から今度はチャットGPT5.5が出てきて、そのCodexで使えるということで使ってみたんですけど、コーデックスがやばいですね。
まずそのコーデックスって何ですかっていうことですが、一番最初はですね、チャットGPTのコードを書くための、コードを書くことに特化したアプリというかサービスみたいな感じで出てきて、今はですね、デスクトップアプリ版でコーデックスっていうものができています。
いわゆる僕がよく紹介しているクロードのデスクトップアプリと同じようなイメージですね。ただね、これちょっと僕、チャットGPTめちゃくちゃいいなって思っちゃった。
久しぶりに。まずその画像生成がいいのと、このコーデックスのアプリあんま僕も触ってなかったんですけど、触ってみると非常に使いやすいということが分かりました。
クロードのデスクトップアプリ使っている人は割とすんなりいける。すんなり使えますね。もちろん若干違うところもあるんですけど、正直ね、パパッと触ってみた感じだと、これコーデックスの方がいいんじゃねってちょっとなりました。
ほんと一瞬だけどね。何がクロードのデスクトップアプリと違うかというと、もちろんもっと使ってみないと分からないんだけど、使用量、レート制限がクロードのプロプランと比べた時の使用制限が割と2倍ぐらいありそう。
要するにチャットGPTのまだプロプランの方が長く使える感じがします。5.5のモデルは多分これかなりいいですね。オーパス4.7は多分超えているんでしょう。かなり賢い感じがします。
僕もまだガンガンは使えてないんですけど、まずそういうレートのところがあります。あとね、いわゆる全体のUIも非常に分かりやすいんですけど、左側に来るんですよ。いわゆる新しいチャットとか検索とかね。何かしたい時って左側に来る。これはクロードのデスクトップアプリと変わらないんですけど。
なるほどと思った。まず、チャットと、難しいですね。普通にチャットGPTのようなチャット機能もあるんだけど、プロジェクトっていうのは最初からあって、ここはいわゆるフォルダで作業することが前提になっています。
これね、多分ね、チャットでもフォルダで作業させることができるので、別にあんまり変わらないんだけど、多分このプロジェクト使った方がよりいいんでしょうね。
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プロジェクトの中に、そもそもよく使うプロジェクト。僕だったらメモフォルダの中に全部入れてるんですけど、このメモの中にフォルダ名ですね、メモっていうのは。メモでいろんなことができて、メモの中でやった作業が会話の履歴、いわゆるセッションとして残っていくようなものになってます。
これ触ってみないとちょっと分かりにくいんですけど、なるほど、そういうことかと。よくあるクロードとかで使ってると、とにかく新規タスクとか新規チャットってやったら、全部チャットの履歴が出てくるじゃん。似たような感じなんですけど、若干そこのUIが違うなっていうところがありますね。
あとやっぱりいいのが、右側にも結構いろいろ進捗が出てきたりとか、そこからフォルダにすぐアクセスができたりとかできるんですよ。そこでプレビューもできるので、もちろんこれ多分、割とクロードのデスクトップアプリ見てんなって感じが僕は感じましたね。
クロードのデスクトップアプリをちゃんと学習して使いやすいようにした上で、さらに足りてないところを足してきた感じがあるので、おそらくクロードのデスクトップアプリもここの使いやすさとかUIの設計は絶対見てくると思います。
だからそういう意味では、クロードデスクトップアプリを使っている方は、まずちょっとプロプランを課金している方でいいので、ちょっと触ってみるといいかもしれませんね。非常に使いやすいというのがまずそのコーデックスの話でございます。
ここからちょっと考えられるのは、さらにまたクロードのデスクトップアプリも良くなったりとか、次のモデルが来る、いわゆるミトスとか言われているミトスって呼ぶらしいですけどね。クロードのオーパスの次はね。ミトスが来る可能性はもちろんあるし、非公開であるということは言ってるんだけど、とはいえここまでのものをちゃんとGPTが出してきたとなったら、それは多分クロードもアンソロピックも黙ってないでしょうから。
ただね、これも気を付けないといけないのは、クロードのデスクトップアプリも非常に使いやすいんですよ。もう本当に僕も毎日使ってますけど、特に最近だとね、ライブアーティファクツっていうものがあって、これ何がいいかってね、もう何て伝えたらいいのかちょっと分かりにくい。
これちょっとクロードデスクトップアプリの教科書とかでまた出したいんですけど、フォルダの中に入っているデータを最新版で出してくれたりとかするんですよね。こう分かりやすく図解とか、図形とかで表してくれるんだけど、なんかダッシュボードを作ってくれたりとか、それが1回作ったら変わらないのじゃなくて、もうその中に入っているデータで最新版を出してくれるので、なんかその都度都度変わるんだよね。
ライブ、今リアルタイムの情報で出してくれるっていうみたいなものもあったりとかするので、この辺りはね、本当何言ってるか多分分かんないというか、だから何なのって感じだと思うんですけど、これやっぱりこういうものをね、本当毎日毎日触るってことが大事。僕も今コーデックス本当にピコピコピコピコ触って、ここに何があるのかななんとなく理解してるんですけど、だいたいクロードのデスクトップアプリとあんまりすごい違いがあるわけではないです。
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若干そのプロジェクトの扱い方だったりとか、どっちに誘導したいかっていうその意図みたいなのは違いますけど、でもちょっとこれは僕もコーデックスはもうちょっと使ってみたいと思います。今のところプルプランで割と回したんだけど、1週間のリミットまだ95%残ってるので、正直結構使えますね。
だから今僕クロードはマックスプランの200ドルにしてたんですけど、ちょっとこれ100ドルに下げました。来月分から100ドルに下げて、ちょっとプロプランのコーデックスを使ってみたときに足りねえなと思ったらちょっとプラスですね。
ごめんごめん、オープンAIに関してはチャットGPTはプラスプランが2,900円とか3,000円あたりがね、それをプロに変えてもいいかもしれないなと思うんですよ。100ドルのプロもありますね。
そう、だからチャットGPTは無料版とGoとプラスとプロで、0、0の8ドルの20ドルの100ドルからと。100ドルのこのプロプランは200ドルのもあるので、全くクロードと同じような形になってるんですけど、Goがない、クロードの方はGoがないですね、Goプランがないので。
いやーこれチャットGPTはユーザー数が多いですからね。いやー結構熾烈な争いを本当にオープンAIとアンソロピックはしてるなって感じで、今やっぱり主戦場がこのデスクトップアプリに変わってきてますね。要するにアプリのUIとかアプリがどれぐらい使いやすいか。
コーデックスはね、コンピューターユースが非常に滑らかに動くということなので、コンピューターを操作させるってやつですね。それはね、多分僕もまだちょっとまだ動かしてないんですけど、非常に今後動画編集とか来た時にね、実際いじってもらって、夜寝てる間にコーデックスがさ、なんかもう全部投稿してるみたいな。
例えばノートとかも書いて、画像も全部追加して、画像も作らせてコーデックスがちゃんとGPTのイメージでやるみたいなことも多分できるんでしょうね。
だからちょっとこの4月中はコーデックスをちょっと使ってみて、そことクロードデスクトップアプリの違いとかも見ながら、多分どっちかでいいですね。基本どっちかでよくて、ちゃんとGPT課金したらコーデックス使えばいいし、クロード課金してて気に入ってる人はクロードデスクトップアプリ使えばいいのかなというような感じがしてます。
だからちょっと僕もこれ使いながら、めちゃくちゃ気に入りそうなんだけど気に入ったらですね、今度は世界一わかりやすいコーデックスの教科書をちょっと作ろうかなっていう気になってますね。まだもちろんね、これここからなんですけど、いやこれはなんかすげー使いやすいっすわ。
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なるほどなーって、UIとかめちゃくちゃなんか、なんかAppleとすごく相性がいいみたいな感じがすごくしますね。だからまあいいMacBookを買ってよかったですよ。これね、クロードも、このコーデックスも両方ゴリゴリ動かしながらですね、あとあれ入れまして、ウィスパーですね。文字起こしのウィスパーの一番でっかいモデル入れて、ラージ3モデル入れちゃいました。
これね、爆速なんですよ、文字起こしがローカルでやるとき。だからローカルでやればいいだけなので、もう本当に文字起こしに関してはほとんど無料で、爆速でよくなるということで。
まあちょっとね、今そのブログ記事とかもね、自動で作らせてるんですけど、非常に精度が良くなりすぎてちょっと怖いくらいになってて、ちょっと僕が書いた感じなんですよね、もうね。
うーん、なんかあんま本当直さなくて良くなってきたなっていうのはあるので、これなんでこんな良くなってんのかなー、いやそれはオーパス4.7でやってるんですけどね。
まあちょっと、いやーなんか本当に進化が早くて、ちょっとついていけないっすね。いろいろこんなこと、あんなことができるんだろうなーとか思いながら。
はい、なので、いやもうマジでちょっとすごい、これはマジでみんな良いパソコン買った方がいいよ。まあこれは俺はね、64GBくらいは買った方がいいかも。
メモリ、ユニファイルメモリ、64GBくらい積んどかないと、結構ローカルでね、良いものがね、クエンとか出てきてますけど、ああいうものを動かそうとしたら48GBだとちょっとね、モタつくんですよね。
そうで、僕もやっぱり36GB積んでてさ、3年前のMacBook Proで。で、今もう動画編集とかもういろいろ全部開いちゃったらダメです。もう動かない。
開いた瞬間にカタカタカタってなるから、もうこれがすごいストレスで。で、今もまあ128のMacBookProはもうめちゃくちゃヌルヌルですよ。
ひゃー、こんな違うんだね。うーん、そりゃMacProとか買う人いるわ。
ヒカキンさんとか何年も前から買ってましたね。1.5TBとかだよね。メモリがね。メモリが1.5TBでしたね、当時ね。すごいよね。
まあそういうもの今は確かMacProないんだよね。確か販売してなかった気がしますけど。なのでまあ僕もちょっとMacStudioとかもちょっと興味があるね。
MacStudioとかもいいんだろうな。まあまあとりあえずまずはね、この持ち運びができるMacBook Proを使っていろいろゴリゴリやっていきたいと思います。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。この後も心地良い時間を過ごしてください。バイバイ。
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