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海外インフルエンサーのサブスタックの使い方【ユーザーは高年収層】
2026-05-11 13:00

海外インフルエンサーのサブスタックの使い方【ユーザーは高年収層】

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。 この番組では、仕事はサボっても人生はサボらないようなテーマに、
今日から30分早く書かれるAI活用術を毎日お届けしております。
はい、ということで今日はですね、サブスタックの海外の事例をちょっと調べてまいりましたので、
それについてですね、徹底的に深掘りをしていきたいと思います。
サブスタックで2017年創業なんですね。SNSのプラットフォームとしては結構高発ではあるんですけど、
日本ではあんまり聞きませんが、海外では結構かなり伸びておりまして、
3500万人ぐらいが使っていて、年間650億円ぐらいのお金が動いていて、
これが広告ではなくて、クリエイターへの直接ダイレクト課金ですね、
有料課金、西野さんがよく言われる大事なやつですね。そう、だからそういったものを大事にしていて、
クリエイターに90%以上還元しているという素晴らしいプラットフォームなわけですよ。
これを今、池谷さんが煽り立てて、僕も初めて、一応3週間ぐらいで2000人ぐらいの方にフォローいただきました。
ありがとうございます。それを攻略している中で、結構どう使ったらいいのかって、
クリエイター発信者側として結構難しいなってのがあるんですよね。
シンプルなんだけど、機能はね。いや、シンプルじゃないんだ。複雑なんだよね。
やれることは別にシンプルなんだけど、機能が結構細かくあって、どう使えばいいのかなとか、
それを海外のインフルエンサー発信者はもう既に数年先から使っているわけですから、
じゃあどういうふうに使っているのかなっていうのをちょっと調べてまいりましたと。
まず、今日はどういうふうに使っているかという一つの前提の前に、
このサブスタッグってどういう人たちがユーザーとして使っているのか、発信者として、
海外の人はサブスタッグをどんな層の人が、人工胴体みたいな感じで使っているのかっていうことなんですけど、
一言で言うと、Podcastリスナーと非常に類似というか、似てます。
似てるんですよ。なので、いわゆるPodcastってすごくリテラシーの高い人たちが聞いているとか、
大卒の学位の取得率が高いとか、所得が高いとか、あとは色々ありますよ、収入が高いとかってデータが出てるんですね、海外で。
Podcastリスナーは、2025年のデータですけど、学士保持者が62%で、あと大学卒は高卒以下よりもPodcastの聴取率が1.7倍って高いと。
高卒の人よりも大卒の方がPodcastを聞く率が高いということですね。
あと収入がですね、世帯収入が7万5千ドルだから、日本円で言うと1千3百万か、1千万超えてる人たちが約半数です。
かなり高いということですね。女性リスナーの29%が世帯年収が10万ドルだから、1千5百万、6百万ぐらい超えてるというようなことになってるんですよ。
まずこれがPodcastのすごいところなんですよ。じゃあサブスタックは?って言うと、マジでほんと同じような感じなんですよね。
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サブスタックの有料サブスクライバー、サブスタックで課金してる人たちの学士号以上の人は65%いると。最大年齢層が25歳から34歳。
ミレニアルとかZ世代若干被ってますかね。独立系ジャーナリスト、研究者、専門家が主要な書き手だったり読み手だったりとかするっていうことです。
所得水準なんですが、これ推計ではあるんですけど、有料読者の多くが世帯年収10万ドル超えなので1千5百万、1千6百万と。
テックリテラシーが高く、箇所分の所得が豊富度というふうに出てます。
米国の利用者の約55%を占有していて、アメリカの3千5百万人のうち半分がアメリカってことですね。
ニューヨーク、サンフランシスコ、ロンドンを中心としている。金融とかテックの中心地ですよね。
ってことはそこに住んでる、そこで仕事してる人たちがサブスタッフを使ってるとか、リテラシーも高く所得も高いということです。
これが何を意味するのかということが非常に大事で、要するにこのコンテンツ配信とかメディアで飯を食うとかっていう人たちからすると、
やっぱさ、ショート動画だらだら見てる人たち、決して悪口じゃなくて僕もそうですから、
それで暇つぶしをしてる人たちに物を売ったとしても、3千の有料電子書籍ですら高いと言われるわけですよ。
ましてやそのスレッツとかで、クンセル買ったら100万のクンセル買ったら全然成果が出ませんでした、みたいな人たちいっぱいいるわけじゃないですか。
その人たちって何かというと、要するに何か頑張らなくても成果出るかもお金払えばと思ってる人たちが多いわけですよね。
なわけないじゃないですか。発信をスレッツインスタとかで頑張っていったとしても、売る人がそういう人たちだったらさ、
クレームのリスクもあるし、やっぱ自分のノウハウってダメなのかなと思っちゃうんですが、
僕ね結構ポッドキャスト聞いてる人たちがコミュニティに入ってくれてやっぱり成果バリバリ出してるんですね。
それを見るとですね、いやポッドキャスト聞いてる人たちは行動力もあるし、お金とかそういったものに対しての理解も高いしリテラシーも高いなというふうに思うわけですよ。
っていうのがまず1個ね前提としてありますよと。要するにリテラシー高い層が聞いてるポッドキャストリスナー層と被りがあるという前提で、
じゃあ海外の人たちってどういうふうに使ってるんですかっていうことでございます。海外の人たちはどういうふうに発信をしているかということですね。
海外クリエイターが採用する3つのパターンとして、1つがですね、まずパブリケーションを必ず作るということです。
これ難しいんですけど、海外の人はとにかくまずね、ごめん僕は話し方間違った。話す順番間違いました。もうちょっときれいに整理をしましょう。
まず大前提としてはメールで配信される投稿ポストですね。あとメールにならないノートのこの2系統に基本的に分かれていきます。
サブスタッフの投稿はこれからも日本も海外も一緒ね。OKですか。サブスタッフの投稿はメールで配信される投稿とメールにならないノートというふうに分かれていくと。
なので基本的には海外の人はですね、まずそのメール未満、メールで送るほどでもないことっていうアイディアはまずはノートに出していきますよと。
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記事はしっかり書いてですね、良質な記事をそれをメールを配信するっていうことです。OKですか。これ分かりにくいよね。
ノートっていうのはつぶやきなのでノートはメールを配信するほどでもないアイディア、つぶやき。記事はポストですね。記事ってポストって言うんですけど、記事はちゃんとまとめてメール配信をするっていうのがまずあります。
あとめっちゃ細かいとこですけど、記事とポッドキャストは別々に出すっていうのがまず海外の人がたどり着いた答えらしいです。
これ池谷さんがちょっと前までね、一緒に配信するといいっていうふうに言ってて、僕も一緒にやったんだけど、読みにくいのとどっちなのか分かりにくいなと思ってどうしたのかなと思って調べてました。
そしたらやっぱり出てきて、ポッドキャストはポッドキャストで配信してあげて、記事は記事で配信してあげると。これね実際海外のクリエイターも一緒に配信した方がいいと思ってやってたらしいの。
まさに池谷さんとかいいんですよ。やっぱり海外クリエイターがやろうとしてることをまさにやっていて。
そうした時にやっぱりポッドキャストだけ聞きたいのに記事もあってごちゃごちゃするとか、結局このポッドキャストについてる記事はどれぐらいの記事なのかっていうのは分かんない。
ただの要約なのか文字起こしなのかしっかりとした記事なのかみたいなことは分かんない。
確かに受け取ってみて僕も迷っちゃうんですよね。だからポッドキャストだけまずは聞いてもらうみたいなのがまずありだと。
もしポッドキャストにつけるのであれば短いノートをつけるといいと。いわゆるちょっとした要約ね。概要欄です。いわゆるポッドキャストで言うと。
概要欄をちょっとつけてあげるといいと。逆にテキストのほうはしっかりとした記事をそれだけで送ってあげて、
もしもそれをポッドキャストが聞きたいんだったらポストキャストリンクはこちらですよというふうに投稿のリンクするか、
またはSpotifyのリンクとかにするっていうのが基本的に大事だということです。
海外の人たちは要するにリテラシーが高い層が聞いているからこそポッドキャストを聞きたいよ。
ニュースリリース、ニュースレターか。見る間があったらニュースレターってあっちで言いますけどニュースレターも読みたいよ。
だけど両方来るとちょっと混乱するよね。ちゃんとそれぞれポッドキャストはポッドキャストの流れとか通勤時間に聞きたいし、
記事は記事でちょっとお茶とか飲みながらゆっくり読みたいしっていう。やっぱりリテラシー高い層が聞いてるからこそちゃんと向き合ってくれる。
コンテンツと能動的にコンテンツをとってくれるわけです。だからこそ迷わせない。
能動的に見ようと思ってるのにポッドキャストの記事の要約なの?なんなの?ってなっちゃうからこうした方がいいよっていうことです。
わかりやすくないですか?自分で話してて確かにって思っちゃったね。
あと細かい話なんですけど、ポッドキャストと記事を一緒にしちゃうとポッドキャストとして扱われちゃうから記事としてお勧めされないらしいです。
これ結構もったいない。記事は記事でちゃんとお勧めされた方がいいですよね。っていうのがまずあると。
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あとちょっと高度なんだけど、このパブリケーションっていうものを個人アカウントで作った時にパブリケーションも作れるんだけど、
そのメインのパブリケーションとは別のサブパブリケーションみたいな作ったりとかするのも海外ではあるらしいですね。
サブアカみたいなイメージ日本で言うと。ただそこまでまずはやらなくていいんじゃないかなというふうに思いますね。
その概念としてセクションっていうのがあるらしい。最も推奨されてるらしいです。これもう知らなくていいです。僕も分かんない。
パブリケーションの中に複数のサブパブリケーションを作れるんだって。よく分かんないね。
それをホームページにタブとして並ぶと。ポッドキャスター兼著者のなんとかスミスさんっていう人がいるんだけど、
ポッドキャスト、エッセイ、アドバイスコラム、ビハインドザシーンズということで裏舞台。この4セクションに分けてるんだって。
読者はセクション単位で高読のオンとオフができると。これすごいですね。
クリエイターは各投稿タイプを独立した動線として運用ができるので、
ポッドキャストに投稿に記事をくっつけるのではなくて、ポッドキャストはポッドキャストセクション、記事はエッセイセクション。最初から分けてしまうのがいいよということ。
あとはそれぞれ連携リンクを貼っていくみたいなこともできるということらしいです。
面白いですね。これはもう本当に海外では結構割と本当にみんな調べて何がいいのかなっていうベストプラクティスをみんな調べてると思いますから、
僕らはその同じ輪立ちを踏むんじゃなくて、そこから学びを得ながら最適化させていくっていうのが大事だと思います。
だからこの話をすると何が言いたいかというと、サブスタックの海外事例をどんどんわかりやすく紹介していくポジションっていうのは一つ空いてますよね。
はい、これ一個ヒント出しました。これは結構大変なのよ。結構海外トレンド調べるの大変なので、これは本当にありがたいかなと思います。
ただ、とはいえ割とAIで出てきちゃうから今はね、そのAIで出てきたやつをうまくまとめるっていうのもありかもしれませんね。
僕もちょっとそれは週に何回か投稿してもいいかも。チャットGPTで図解してもいいですから。
そうそう、そんな感じでまずは使ってみると。なので簡単にまとめておくと、サブスタックのユーザー層、海外のユーザー層は、
まずはそのポッドキャストのリスナーさんと非常にかぶりがある。これは日本でも今後同じことが起こります。
日本のポッドキャストを聞いてる人たち、ラジオリスナーさんも所得が高い傾向。
あと、箇所分所得が高い傾向とかにあったりとか、仕事で地位の高いところにいる人たちとか決済権限者が多いというデータで出ておりますので、
それは日本も多分同じようなサブスタックのユーザー層になっていくだろうと。
じゃあその上で海外の人たちは早いとこからやってるんだけど、どうしてるかっていうと、
そういうふうにメール未満のものはノートに書き、メールで送り出したやつは記事にまとめ、
ポッドキャストはポッドキャストで、ちゃんとポッドキャストはポッドキャストで送って、記事は記事で送ってあげると。
なおかつ、ポッドキャストでしっかり能動的に理解したい、背景まで知りたいという層がサブスタックに多いので、
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やっぱりこれはポッドキャストと記事はそれぞれちゃんと運用してあげるといいと思います。
ポッドキャストの書き起こしを記事にするのはいいんだけど、一緒に送るんじゃなくて、ちゃんとポッドキャストはポッドキャストの大事さがあるし、記事には記事の大事さがあるので、
ポッドキャストとニュースレターという、この両方を能動的に見るよという、能動性の高いメディアを両方いいとこ取りできるのがサブスタックなので、これは非常に強力なツールなんですよ。
これすごいですね、ほんとね。もっと早く知りたかったけど。なので、そういう前提でやっていくといいと思います。
だから、Xとかいろんなとこからまずは知ってもらったりしながらも、やっぱり最初はサブスタックに流れてもらうのが、まずは王道のマーケティングフローかなというふうに思いますので、
そんな感じで僕もやっていきたいと思います。ということで、サブスタックのわかりやすいゼロからの初期設定ガイドというのを動画で作っておりますので、
もう300人以上が受け取ってくれてますので、今日よかったらこの概要欄からメールアドレス一つで受け取りますので、よかったら受け取ってみてください。
今日も聞いただきありがとうございました。この後も心地いい時間を過ごしてください。バイバイ。
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