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イケハヤさんとアプリ個人開発の可能性を語る。
2026-06-27 1:00:54

イケハヤさんとアプリ個人開発の可能性を語る。

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https://substack.com/home/post/p-203528027

感想

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サマリー

このエピソードでは、イケハヤさんとシュウヘイさんが、AIを活用した個人開発の可能性について熱く語り合っています。特に、学習サイトやアプリ開発におけるAIの活用法、そしてそれがもたらす生産性の向上について深く掘り下げています。 シュウヘイさんは、自身が開発した学習サイトのデモを披露し、Discord連携による認証システムや、動画コンテンツの自動テロップ生成、資料の更新機能など、AIを駆使した効率的な開発プロセスを解説しました。さらに、個人開発アプリの可能性として、借金返済支援アプリやジャズ学習アプリ、占いアプリなどを例に挙げ、自身のニーズに基づいた開発の重要性を強調しました。AIによるコンテンツ生成のループ活用や、アプリストア申請の自動化など、個人開発のハードルが劇的に下がっている現状が示されました。 一方、イケハヤさんは、AIの進化により、従来のオンライン秘書のような業務が不要になりつつあると指摘。AIを使いこなせる個人がフリーランスとして活躍する時代が来ると予測し、自身のビジネスモデルもAI活用によって大きく変化したと語りました。特に、AIによるコンテンツ生成能力の向上は目覚ましく、大量のコンテンツを効率的に作成し、それをアプリや学習サイトに落とし込むことで、新たな価値を生み出せる可能性を示唆しました。最終的には、AI時代において、個人のニーズを深く理解し、それを形にするマーケティング能力の重要性が再確認されました。

学習サイト開発とAI活用
お、来ました。 あ、よかったよかった。参加できてる。すごい、ライブチャットが質問のみとかのボタンがあるんですね。 ちょっとしばらく使ってなかったな。
けいすけにーやんでしね。ロードさんも来てる。 あー、みんな来た来た、集まってる集まってる。 続々と集まっていた。早いね。
確かにこんな感じなんだ、今。 そうです、こんな感じ。 おりゃー、しゅうへい仕事しろって。本当だよ。
まだよ、仕事してんじゃん。 いや、なんかね、仕事してるか。 ヌルッと始めると。
いや、なんか今あれでしょ? え、ふりこの僕、教材サイトまだ見てないんですけど、見せてくれない? あー、そっか。えっと、ちょっと待って。
これ画面共有できるやつなんで。 あー、そっかそっか。 結構作り込んでますよね。
いや、もう、なんか一個一個足していってる。 めちゃくちゃ作り込んでる話。
そこまでやってるかみたいな、軽く聞いてビビったレベルで、学習サイト作り込んでるから。
これで? ぜひ、どんなの作ってるか。まあまあ、いいんじゃない? うん。
しゅうへい仕事は多動でしょうもねえなと思ったけど、こういうの作るのはいいと思う。
これでいいのかな。これ見えてます? あー、これ?それ?おー、へー、こんな感じか。いいですね。
これで、これ今僕ログインしてるんですけど、これログアウトしたらこんな感じになって。
すげえ、ディスコードでログイン。 ちゃんとログイン、そうなんですよ、ディスコード。
振り込んでディスコード入ってたら、こういうふうに認証ができるっていうような感じになってて。
で、昨日入れたのが、今見られてる動画。 あー、なるほどね。
があって、ランキングで、一応コース一覧。 なにこれ、すげえ。めっちゃ素晴らしい。
そうそう、で、ブレインに出してる、この世界一わかりやすいクローズマックス。 すごいすごい。
で、これが無料でまずここまで見れて。 あー、なるほどね。
で、しかもディスコードに入ってもらったら振り込む。 ここまで開放されますよと。
なるほどね。
で、ちょっとこの先やりたいのが、ここ以降をこのまますぐ購入ができるようにしたいですね、スライブで。
なるほど。
そう、だからブレインでも見れるんだけど、ブレインのほうはブレインで買ってくれたら、このロールをつけてあげたら、もうここで見れるので。
そういったことをやりたい。だからブレインで売ったら学習サイトのロールを渡してあげたらこれで見れるし、
別にもうここに来たらそのままブレイン買わなくても見れるようなイメージでもいいのかなと。
ただそこ結構難しいですね。どうやってサポートをしようかなっていうのが。
なるほどね。
うん。
すげえな。結構作り込んでるね。なるほどね。
そう。で、ちょっとマーケ的な話をすると、これすごいいいなって思う。今これ無料セミナーやったじゃないですか。
はいはい。
で、アーカイブをこうやって配ってるんですよ。
うんうん。
で、アーカイブをこれでリンクで配ってここを見に行くと、次発売するブレインの案内をここに入れてるんですね。クーポン。
だから、なんかこう無料セミナーやってアーカイブ入れてあげて、で、なおかつこう今後発売するものとかの案内とかもさっとこう挟み込むことができるので、結構これは個人的に便利な気がしてる。
で、しかもこれもう動画撮ったら微妙にいちいち上げてないんですよね。
うんうん。
これもう字幕も入ってるんですけど。
うんうん。
この字幕も全部クロードに入れてもらって。
見えないけど、まあ。
あ、見えないかこれ。
まあ多分そうでしょ。
うん。
全部自動化の。
もう自動でテロップも入ってる。
そうそうそうそう。
入って、ここまで上がるようになってますね。
で、ロール設定も全部ここからできる。
でも、そうなんですよ。
これちげさんっていうフリコのクローズドメンバーがすぐ作ってくれたんですよ。
デモサイトみたいな。
で、ちげさん作ってくれて、進めますよって言ってくれたんですけど、
ちげさんにいちいち指示を出すよりも、自分で作ったほうが絶対に今後早いだろうなと思って。
そうちげさんが見せてくれたんで、あ、じゃあやろうと思ってやったら普通にいけましたね。
で、学習時間に応じて。
いいですね。
この光の速度で進んだら宇宙空間どこまで行くかみたいな感じにしてて。
なんかこうヒエラルキーみたいなものではなくて。
いいね。
ただただ総時間をこう積み重ねていくみたいな。
めちゃくちゃいいですね。
そう。インターステラーもあるじゃんと。100時間。
これをここからじゃああと決済か。
ストレップAPI。
そうですね。ウェブフックか使って。
またさらにもう結構完成するね。
そうなんですよ。で、ただ買ったときのデータをディスコードに紐づけるかメールアドレスに紐づけるかってちょっと面倒で。
しかもディスコードのメールアドレスも取れるんですけど。
その買ったメールアドレスとディスコードのメールアドレスが違う場合とかあったりするんで。
そのあたりのサポートとか考え始めてもキリがない。
だからなんかめっちゃ簡単な方法の方が。
メールアドレスで買ってその後ディスコードの方にクレームするような形。
後で紐づけるみたいな感じでもいいかなとは思ってるんですけど。
確かにね。ここに。
そりゃ分かる分かる。どうやって実装するか。
そうなんですよ。
すげえ開業してるな、我々はね。
そうなんですよ。1年前は想像できなかった。
普通に自分で作ってるからね、我々ね、作っちゃってるもんね。すげえ話。
ちょっとなんか時代が変わった感じがしますね。完全に。
いい動画学習サイトですね、これね。
なるほどね。ディスコードインか。うち妄想しよっかな。
いやまさに今僕もこんな感じのを作ってるんで。
あの迷教のアプリですよね。
うん、迷教アプリで。
全然これそのまま渡せるし、これ見てもらっていいんで。
このなんかコースいいね、コースが。6つのコースがあるっていうのがなんかすごい学習サイト感がある。
そう、ただ全然まだまだあれですよ、マーケティング講座とかもこんな感じで。
ちゃんと本当はSNSマーケから全部やりたいんですけど、動画を撮らないといけないっていうのがボトルネックになって。
まさに人間が、いや分かるよ、めっちゃそこなんですよ。そこですよ。動画撮るのが。
なんだこれみたいな。
で、一応こうやって見に行ったときに、資料もちゃんとつけてるんですよ。これ出ました?資料。
凄い凄い。出てる。
あ、出てる。あ、良かった。これ、池谷さんおすすめなのが、資料デプロイするのめっちゃいいですよ。
あーなるほどね。これ自体が。
そうでしょ。で、いちいちこのQRとか発行して貼るのめんどくさいじゃないですか。
だからこれQRにして貼り付けといてとかって言ったりとか、あとここのマーケ工座の金額変わったときも後で資料更新できるんですよね。
で、なおかつこれ全部クロードデザインでやって、クロードコードに渡してデプロイしてるんで、資料がめちゃくちゃ簡単に作るようになりましたね。
これだからHTMLとかURLがある普通のウェブサイト。
そうそうそうそうウェブサイトなんですよ。全然これでいいんだよ。パワポ使わなくなりましたね。
これいい。
そうそうそう。結局AIが出してきたものをパワポに取り込んで修正するのがめちゃくちゃ時間かかったんですよ。
それがボトルネックになってて。人間側のボトルネックが本当にありすぎて、僕側の。であればもう基本僕が触らないっていう画面に。
そういうシンプルルールのほうがいいかもしんないですね。
めちゃくちゃいい。素晴らしい。
あとこの無料公開はこれだけど、ディスコードログインしてくれたら1ヶ月延長できますみたいな。
なるほど。
これでディスコードも結構今多分入ってきてくれて。
なるほどね。いいね。
あとね、学習サイトのダッシュボードも作ったので。これかな。今見れてます?これ。ダッシュボードになった?
すごいね。
これ僕のディスコードじゃないと入れないっていうやつ。こんな感じでちゃんとランキングで誰が学習してるか分かるんですよ。
ちょっと最近なのであれなんですけど、長い人だともう14時間も見てくれてる。
リシさんかな。
すげえ作り込んでてウケるんだけど。全然いいと思うよ。すごいね。そんなことしてたのか。なんか薄々知ってたけど。それはすごいな。
これ昨日の夜に寝る前に管理画面作ってデプロイしといてって言ったら今日見たらもうできてるってなって。
この学習サイトはどういう動線で来てもらってるんですか?
今あんまりがっつり案内してないんですけど、メルマガのほうに案内するのと、やっぱりメルマガ案内しただけじゃ来ないので、もう基本公式サイトに入れてるんですよ、自分の。
自分の公式サイトはとにかく1枚これ全部、インスタからいろんなとこから全部ここに集約してるので、こんな感じで一応トップに貼り付けてるんですけど、多分これだけじゃあんまり来ないので、もうちょっとなんかやらないといけないなっていうのはありますね。
これ魅力っていうのも普通にサイトとしていいよね。歴史よくできてるし。
これ最初フェイブルにやってもらった人、最初だけ。
あーよかったね。やっぱりフェイブル先輩が言った時のやつか。
そう、パイセンにやってもらって、あとはもうオーパスに引き継がしたんですけど、やっと言ってよかったと思って。
きれいに、普通に一発でいいもん出てくるからね。
そう、一発でしたこれ。
なるほど。
うん。
なるほどね。いやー、いいもの作りましたね。なるほど。
ちょっとちょっと詰められてないからちょっと気持ち悪くなってる。
そう、結構そういうことね。いいんじゃない。非常によく働いてる感じがしますね。
それはいいんじゃないかね。リストも取れるし、ディスコードも入ってきてくれるし、あとはどうせんだよね、そっちの。
そう、結局マーケなんですよね。やっぱりボトルネックが今度は。
そう、だから無料工業だからもっと増やしたいんだよね。
そうですね、多分そうしていく感じ。
それはいつやるんだよ。
そこがボトルネック。
やばいな、これもう1年ぐらい前から言ってるやつなんで。
まあまあ、箱作るのはね、箱は大事だからね。箱が出てきたから、もういいんじゃない。もう無料工業ガンガンとっていく。
そうですね。多分、なんだろう、多分最初に一番みんなが見たい、そのSNSで月コマーン作る方法とか、アナリティクス画面の見方とか、
あとはもう本当あれですよね、ちゃんとGPTで画像生成のプロンプトどうやって入れるかとか。
初心者向けのAI活用とマーケの話を、本当に初心者向けコースをちゃんと作ってあげて、っていうのをやればいいんじゃないですか。
ボリュームはいらないと思うからね、逆にね、5時間分もいらないのかもね。
まあ、それはもう仕方ない。
そう、ただ、話せばいいだけになったんで、資料全部作ってくれるから、それで投げればフルテロップ入って出せますからね。
今日だから3本とかフルテロップでアップできるんですよ、やろうと思ったら。
すげえ。
そう、やろうとしないっていう問題が一番大きいんですけどね。
本当だね、やろうとしない。
一番最初は室畑総理の学習サイト、個人開発の教科書だった室畑総理のGitとかGitHubの解説とか含めて、
あれを見に行ったときに、こんな学習サイトそんなにサクッと作れるんだ、サクッとじゃなかったかもしれないけど、あってね。
それも見てたんで、やっぱりあれですね、周りでやってる人がいたらなんかできるのかもしれないみたいなのがありますよね。
ディスコード認証も難しいと思ってたらめちゃめちゃ簡単でしたね、もう。
うん。
あ、けいすけにぃやん、動画をアップするプラットフォームは今ね、Vimeoを使ってて、ただVimeoを年間ね、あれ結構3、4万いけそうに払ってますよね。
そう、Vimeoは高いけど。
Vimeo以外が、でもVimeoでいいんじゃないの、Vimeoは。
これがね、僕調べたんですよ。
クラウドフレアっていうあれがあるじゃないですか、サーバーのサービス。
クラウドフレアに、そのまま。
あそこにR2っていうストレージのサービスがあって、そこにストリームっていう動画をアップロードできるものがあるんですよ。
で、それを入れるとですね、全部いわゆる垂直統合するんですよね。
要するにサイトの、僕これクラウドフレアを使ってるので、ドメイン取ったので、そのデータベースD1ってやつとストレージのR2ってやつも含めて全部、クロードコードから見れるんですよ。
だから動画どこまで見たかとか、めちゃめちゃはっきりと分かるんですよね。
Vimeoだとどうしてもざっくりとしか再生時間って分からない。再生のあのコマが動いたところでしか撮れない。
たぶん滞在時間では撮ってると思うんですけど。
なるほど。
そう。で、そうなんですよ。
だからそこが結局最後Vimeoにしてるから動画、なんかガチャってなってるんですよ。
ガチってこうはまってない感じがあるんですよね。
確かに。
そうですね。そこはしっかり学習時間を完全に継続するには。
Vimeoであれもそうだね。難しいよね。
確かにね。
そう。だからこれただVimeoの便利なのが、VimeoにもうAPIか何かで、たぶん自動で上げられるんですけど、もうそのまま非表示でいけるんで、
だから本当にクロードコードから何も触らずにVimeoに勝手に上がり、タイトル設定も全部できてる状態で、それをもう学習サイトにも突っ込んでくれるワークフローになってるんで。
そうか。確かにね。
やべえ。今まで普通にVimeoに自分で入れてた?
そう。上げてたでしょ、池谷さん。たぶん。僕もやってたでしょ。
今ではマイクを覚えつつも確かに処理できるね。
そう。あれ上げ忘れるってボトルネックあるでしょ。
別に僕は上げ忘れないから。たぶん別に。
撮って満足する。
アップするとこまで普通に普段通りやってるから気がつかない。確かに。結構こういうパスがあるよな。別に人間がやってたけど確かに。動画を出してもいいもん。
そうですね。あと上げ直しも全部同じようにできるので、動画を更新したくなるときあるじゃないですか、ちょっと古くて。それも全部上げ直しまでやってくれるんで。
なるほど。なるほどね。
いやー、だいぶ極まってきてるね。あとはだから本当さっき言ってくれた、自分で無料の講座の無料の動画講義を増やしたのと、あとは個別面談だよね。面談やってくっていう。
そうですね。
そこが周辺市のパスで絶対残るやつだね。
今月は一応多分、申し込みベースで70件で、面談数で言うと多分50件後半ぐらいやりましたね、多分。
まあ100件だろう。
100件はね、集めるの多分大変だと思う。
いやー、でも多分それこそだから今その受け皿を作るわけじゃん。無料で。
まあ確かに確かに。
無料コンテンツで集めたりして、ちゃんとリスト取ってやるだけ。
今これからやろうとしてるのが、個人面談の記録170名分取ってるんですよ。
それを匿名化させて、これなんかオラマの多分Quenとか使うとローカルで匿名処理できるのでデータ漏れないっていうとこと、
それをクラウドフレアのAIサービスがあって、クラウド上のLLMみたいなのをセットアップできるらしいんですよ。
で、そこに多分何かしらクラウドのAPIキー、ソネットでいいと思うんですけどつけれたら、
結構本当にその人の学習履歴に合わせたロードマップを作成できるチャット形式で。
で、その人の学習サイトにロードマップがあって、ダッシュボード見たらロードマップ見れて、
そのロードマップから学習サイトの学習コースを作ってくれる、その人にあった。
で、あなたはこの次動画を見てくださいとか、
あなたと似た人はこんな動画を見てこんな気づきをしてますみたいなところまで多分実装できそう、ちょっと調べさせたんですけど。
そんな感じで自分だけの学習サイトに生成変化するみたいな感じにできそうだなってありますね。
なるほどね。いつの間にかそっちを掘ってるのいい、いやめちゃくちゃいいと思う。
楽しい。僕仕事してる感じじゃないですよ今。
それはオンラインスクールとしてはすごいオンラインスクールができてる。着実に。
そうなんですよ。やっぱり結構見てくれた人で、何のツール使ってるんですかこれみたいなことを問い合わせいただいて、すごい嬉しかったですね。
結構そこまですごい技術スタックちゃんと組んで、いつの間にかそんなものができてるのはすごいね。なるほど。
そうなんですよ。だからデータベースっていうのはすごい便利なんですね。僕全然知らなかったんですけど。
データベースは便利ですね。
エンジニアはこんな世界を見てたのかと思ったらすごい嫉妬しますね。何年も知ってたわけですね、この世界を。
確かにね。こんな便利なものを。
ほんとそう。だからいきおさんも今アプリ作ってるじゃないですか、あのiOS。あれももう結局あれですか、もうバーって作らして、スイフトだっけ、なんだっけ、言語。
フラッターっていうのを使ってますね、フラッターが。
iOSで比較的古いやつとかで動くやつで選ばした、フラッター。よくわかりませんがフラッターっていうやつがいいらしいです。
それであれでバーってHTMLのサイト作るみたいに作らして。
もう感覚一緒。別にうるさくても変わんない。
すげえ。
変わらずできますし、意外と審査も普通に通って、今さっきも3つ目通ったけど、正直テストしないでアップしてるから、今自分でダウンロードしたらすげえ微妙だからあんまりこれはまだ言わないでおこう。
っていうレベルで出せんのヤバいなって感じで、普通に始めに自分の端末でテストしろって感じで、自分の端末でテストするのがめんどくさいんだよね、1回につないで。
テストモードかテストフライトでしたっけ、なんか。
テストフライトとかめんどくさくて、もう1回本番環境でアップ、審査通るかどうかわかんないし、審査通ってその後こっそりテストして直して、それ公開したらいいかなみたいな感じで。
できるぐらいなっていうか、いやアプリはすごい簡単に作れるね、なんかびっくりした、ほんとに全然値段も安いし。
だから今あれよ、明強のアプリ今まさに裏で、この裏で今作ってますね、明強アプリ。
で、まあそうだね、そっから明強が売れる動線とかができるといいかな。
結構おもろいのはね、これとこれ見せられたの。
どれがどれやって感じだな。パソコンの隙間がなくなってきた。
パソコンを壁に刺さってるからなんか難しいよね。
これって共有できるのかな、カメラの共有で。
いけます?
これかな、これが明強アプリかな。
あ、いけたいけた。見れてる。
あ、今挿絵が入った。
挿絵もこれファルで勝手に入れさせてます。
適当に入れといてって言って入れさせて。
どうやって設計するかでも結構難しくて。
一応このマーケティングの無料で勉強できますよっていうテキストをまず渡すっていうので、無料のアプリで配ろうと。
あと動画自体も無料動画を一応うちもあるんで、無料動画をちゃんと一応用意しておいて。
明強買ってくれてる人はパスワード入れるともうそれで全部アンロックされるって感じにしてます。
動線で言うと無料でまずマーケティングの入門教材があるんで、これをぜひこれで勉強していってねっていうので、今これを作ってます。
これは僕の明強のテキストと過去の文章から全部やってる。そんな悪いもんではないって感じのもの。
クイズがあったりとか。あ、変わっちゃった。勝手にテストすると変わるようになる。
あとこれ結構よくて、アンカーのRSS読ませたら普通にレイアウト。
しかも3倍。全然普通に作れる。
これでいいやん。
これでいいやんみたいな感じの動画作る。これ普通にRSS読んでるだけですね。RSSってそんな便利だろうみたいな感じがするけど。
で、バックグラウンド再生も普通にできる。
しかもこれに有料の配信もガッチャンコできる。どうやるかあれですけど、
ストライプの方で月額で、ストライプで課金してくれてる方だけに有料配信がアンロックされる仕組みは多分できない。
それをここに追加で実装すると、僕の中でプレミアムリスターみたいなのがここに入ってる。
明強のアプリインストールしてもらって、それで聞いてくださいねみたいなのができるんだよね。
コミュニティ機能はいらないかな。ロールももちろんディスコール付けられるんで、
ロールの方、月額1万円ぐらいで課金してるメンバーだけなんかロールがちょっとついて、
ちょっとロールつくぐらいだけど、ロールがつけて、こっちの方行くとこれでプレミアムな音声が聞きますみたいなのが別にできるんだよね。
音声配信自体は、別に有料で聞く人もそんな数も多くないので、サーバー代もほぼかかんないので、
この感じで実装できたらいいかなっていうので、まさに今作ってますね。
でも、果たして学習アプリって結構難しいなってのがあってね、
聞いてくださいってわかりやすいんで、毎日聞いたらレベル上がるよみたいなのは入れつつ、
もうちょっと無料コンテンツを少し充実させたいので、
マーケティングに限らずちょっといろいろ本棚作ってあげて、
僕が過去に書いてきたやつとか、あと新規で書き下ろせるやつもあるんで、
動画プラステキストで勉強できて、一定無料でも結構学べますよみたいなのを今頑張って作ってる感じですかね。
ちょっとUIかUXはどうしようかなって悩んではいます。
無料アプリ一応楽しめるってやつ。
なんか今までなかった悩みとして、UI、UXと勉強しないといけないって言っておきません?
そうです。間違いないです。
マーケティング動線から考えて、無料でまずダウンロードしてもらって、
じゃあそこで何を体験してもらって、じゃあこちらどんなコンテンツとか用意して、
ちゃんと毎日来てくれるだけの何か理由をどうやって作るかとかね、
アイコンどうするかとかも含めて結構新しいこと考えなきゃいけないですよね。
これってアプリの時ってデータベースってどうなるんですか?
どこにデータ入ってるんですか?
これはね、やれるんだって話で言うと、これ普通にうちのウェブサイト読み込んでる感じかな。
うちのikelahayato.comの中にあるコンテンツをそのままリアルタイムで多分読み出してる感じだと思うんです。
なるほど、だからあれか。一応ネット回線がいるってことですね。
これネット回線必須。
これはいいかもしれない。
確かに。
リアルタイムで全部共有されてる感じです。
軽くていいっすね、アプリが、そう考えたら。
結局こういうことを見てると、裏の仕組みを勉強しないといけないですよね、ある程度。
どうやってアプリが動いてるんだろうみたいな、細かいところ置いといて。
本当は多分めっちゃ簡単にできるものをすごい難しくクロードがやるみたいなことないですからね。
あるある、データベースいらないのやつでデータベース作らせようとするのに、なんで逃げてくるのあいつ。
そんなとこから始めなくていいんだみたいな。
これは本当だからウェブサイト読み込んでるだけだからそんなに難しい仕組みにはなってない。
そっか、じゃあもうフリコもアプリ化してもいいですね。
多分今のさっきのしゅうへい氏が見せてくれたやつも、おそらくフラッターとかでアプリ化できるっていったら、多分iOS版ぐらいだったらすぐ、要するにサイトを読み込むだけだから。
多分別にそれっぽいデザインに直して作ってくれるんじゃない。
でもこれ、いけんさんあれですよね、あそこにApp Storeにあげるようなアプリですよね。
アイドルアプリじゃなくて。けんすさんが確かポディって作ってて、あれって確かあれですよね。
アプリストアに、そう、あがらないけど、PWS?
PWAです。
PWAか。
プログレッシブウェブアプリです。
いやー、もうそんな言葉を僕は勉強するとは思わなかった。
PWAって言うんだ。
個人開発アプリの可能性と実践
別にPWAでやるのなんで、多分全然メリットがあるのわかるけど。
まあでも、普通にiOSであればそんなに大変なことないので、そこがいいんじゃないかなって感じがしますかね。
そっかー、あとは、いけんさんこれはもう課金機能はとりあえず入れない感じにします。
課金はストライプの方で課金してもらって、それを読み込む感じかな。
アプリ内課金ではない形でごまかそうかなっていう。
手数料かかりますもんね、結局ね。
まあギリギリいけんじゃねっていうふうにクロロンも言ってた。
課金してるだけアンロックされるみたいなのもいいんじゃないのみたいな。
このリストはまあコンテンツがないからだけど。
なんかディスコードで課金させてもいいかもしんないですね。
ディスコードで多分サブスクしてたらロールがついて、サブスク切れたらロールが外れるやつあれじゃないですか。
あれでいってもいいかもしんないですね。
そういうのも昔ツールがあったじゃないですか、Appsでしたっけ。
あれもサブスクできちゃうんですよね。
そうなんですよね。考えられない。
せっかくだからアプリを紹介。
見たい見たい。
この辺ではホーム画面のウィジェットとか作れんだよね、普通に。
えーウィジェットまでいけるんだ。
ウィジェット面白くない?
これ全然違う神様の神様診断のアプリを作ってるんだけど、ウィジェットが面白い。
素敵な1日になります。
これは結構ずっと作ってるさっきから。
もうAPI叩きまくって画像ひたすら作りまくって。
221の神様が載ってるし、神社も246の神社に参拝記録をつけられるようにしたりとか。
へー。
どんな神様が祀られてるかとか見れたりとか、あとはそうですね、占いができるんで。
占いの。
こんな感じ。
占い機。
結構ガッツリした。
すげー画像だ。
占い系はなんか良さそうですね。
インスタとかと相性いいっすね。
これね、ちゃんとね、うぶす仲間死んだ理論をね、黒戸がめっちゃ理論作った。
はー。
結構ちゃんとしてる。
それっぽい理論を作ってくれて。
四つ、死中生命と何だったっけな。
死中生命と旧世紀学と音明堂と、あとは一霊子魂か。
みたいなのを全部ガッチャンコして、一本の筋を通しましたみたいな感じのおもろ理論を作ってくれたんで、
それをベースに診断ができるっていうのと、
あとは神様を集めていくみたいな感じの、新直論、出会った神様みたいなバッチリ機能がついてる。
こんな感じの。
これはもう全然僕の趣味ですけど、こういうのを作ったり。
で、これは多分今もうほぼできてない。
これはもうApp Store出そうかな。
多分出せると思う。
っていうのだったり。
あとは、やっぱり二三がこの小読み。
小読みやっぱり結構喜んでもらえる感じですよね。
小読みの今日の今、綾芽花作っていう。
ふーん。
この小読みをいろいろ知ることができる。
で、これも一応、これは特にホーム画面のこういうウィジェットがやっぱ相性いいよね。
確かに。表示させておきたいですね。
ウィジェットにしてっていうので。
この手のアプリあるみたいだけど、なくなっちゃったらしいんだよね。
なんかなくなってもう使えなくなったんで、これは助かりますって話をしてたんで。
こんなの別に、これぶっちゃけ一日でできるかな、このアプリね。
一日でできてるから。
こんなの一日でできるからこれでいいんじゃないのみたいな感じのアプリを。
これは今日さっきリリースで、今またちょっとコンテンツを追加してますね。
コンテンツ追加で、いや結構すごいなっていうのはさ、なんかループがすごいなっていうのがあって。
ループっていうのがなんか今回えーと思って。
今クロードでループをひたすら回していて。
ループ設定だ。
そう、ループがね、すごいねこれ。
今ね作ったやつがあって、GPSに連動してその場所の観光情報が。
で、でも当然それ日本全国だから結構必要じゃん情報が。
で、8800点をまずリストアップさせて。
それをもうひたすらコンテンツ化するのを今、一昨日ぐらいからずっとループ回してるんだよ。
そしたら、あのもう今やっと5600件まで来ましたね。
ずっとやってる。
まじでずっとエイミントやってる。
で、あと同じことをね、あの今初期仏教が学べるアプリを作ってるの。
お経を、あの本当のガチのその元々の初期仏教の経典で、それを勉強できるやつを作って。
これも今ね、ずっと調べてるね。
もうずっとループでひたすら第4ウェーブまで来てる。
で、あと同じで、デイリーコラムで365日毎日コラムがそのさっきの小読みのやつで変わるって言ってました。
で、まあでも365本だと結局毎年変わって同じのが流れちゃうから、
だからもう1000本、365×、だからそう、3年分のコラム、季節のコラムをだから1000本作ってっていうので、
季節に合わせて作ってっていうので、今150日目まで来ましたね。
もうずっと、今ずっとループでずっとコンテンツを作ってますね。
かまき、らっきょう、びわ、はなしょうぶ、あいうと、もうずっと。
で、あとは、もうだいたいで終わった。
あとは、あとあれか、あとね、これはループじゃないけど、
今AIでニュースをまとめるアプリ作ってるんでね、
僕の生き早いAIがAIニュースを解説するアプリか、ニュースアプリで今作ってます。
これまあループで今はしてないけど、
過去のニュースなんかもループで回してしっかりデータベースにしようかなとかね、
なんかこう、やだわ、要するにこれ何かっていう、
情報収集をひたすらコンテンツを、ひたすらコンテンツを作らせるとか、
多分めちゃくちゃAI向いてますよね、これみたいな。
で、だから1万本ぐらいの何か、ちょっとしたコンテンツを作って、
大量に作らせて、それをアプリのUI、UXで落とし込んであげる。
今回の神様のやつとかも相当調べさせてますね、
たぶんとんでもない量のリサーチをかけて、で、ファクトチェック全部してくれて、
で、それで200柱ぐらいの紙を全部まとめて、
で、それをまあ占いとか、そのまあその何かいろんなUI、UXで、
みんなが楽しめるみたいなことをやってて、
いやもうすごいですよ、今もだってこれ今もこの今も何か作ってる。
今これをやってますね。
ひたすらコンテンツを作らせる。
あれ、えんけいさんゴール設定もしてます?
ゴールは、いやゴール使ってないわ。
なんかね、ゴールとループ両方使うと結構楽で、
なんかゴールを明確に定義できるようなものがある。
例えばこの366、まあたぶんゴール使ってるかもしれないですけど。
たぶんやってくれてんだろうなと思ってやってない。
そう、で、僕なんかクロードMDって毎回読み込むやつにゴールとループ設計を入れてて、
それも入れとくとなんか、まあ言えばいいんですけどね。
結局入れててもやらないときあるんで、結局ループで続けてって言わないといけないですけど。
たぶんゴール、いやすごいマニアックな話だね。
たぶんゴールやんなくてもやってるなっていうので、今やってないだから。
最初からたぶん会話の中で言ってるんだよね、おそらくね。
どこまでやるよみたいなの。
だからそれをよろしくみたいなと言ったら、たぶん大体ゴール設定はできてるから。
適当に、適当なところで終わってます。
これでもあれですね、また燃えてましたね。個人開発界隈で。
いや本当個人開発とかやってる人、本当になんかめちゃくちゃここだけ言うけどめっちゃ効率悪いことしてんだなっていうのがすごいびっくりした。
たぶんアプリストアの申請が大変だからそこで挫折するだろうみたいなコメントとかもあって、
いやどんなコンピュータユースで勝手にやってくれるのにみたいな。
例えばそういうレベルなんだよね。
使ってない、たぶん会社めちゃくちゃ多いっていうか使いこなしてないのかも。
コンピュータユース知らないのかこいつみたいな。
そっか僕あんまりコンピュータユース最初使って微妙だってからあんま使ってないんですけど、そういう申請経緯も。
申請とかめっちゃ楽ですよ。日本語と英語で全部申請フォーム入力やっといてとか、
あとは必要なビルドをアップロードとかしなきゃいけないとかそういうところをコンピュータユースで勝手にファイル探して、勝手にドラッグなドロップで入れとかやってくれるから、
本当に飯作ってる間に、でもなぜかスクショだけはアップロードできないみたいで。
それは単単そうなのに。
そうそう、それだけやってくださいねとかいつも言う。もうやるけど。僕はほんとスクショポポポって4枚入れるだけで、あとはアプリ。
あともうだいたいほとんどできてるかな。たまになんか作業漏れがあるんで。
逆にエラーが出るんで、そのエラー投げて漏れてるよって言ったらまたやってくれるんで。
アプリの申請はね、本当に超楽。
ちょっとなんかアプリそっか作ろう、じゃあ借金返済アプリ作ろっかな。
あーそうめちゃくちゃいいと思う。
それめっちゃいいね。
それはカミアアプリじゃないか。
それめっちゃいいと思う。
いやいいと思います。
そうですよ、僕も含めて個別面だけ言ってみんな自分の生活費と収入と分からないんですよ。
あーそっきりと。
そのニーズ掴めるのでかいよ。
いやそれめっちゃいいと思う。
そっか、やるか。
さっきさ、けんすいさんが投稿しててまさにって感じさ、やっぱり自分のなんだろうね、自分が一番ニーズが強く実感できるやつ。
めっちゃあるめっちゃある。
そういうのが多分いいよって話。
僕もなんかいろいろやってて思うけど、なんていうか何でも作れるから、なんだろうね、差別が難しいんだよね。
だから顧客以上に顧客を理解する。
自分が一番のその顧客になっていくっていう。
それがないと多分できない。
それがなんかドッグフーディングって言葉があって、ドッグフードの会社って自分たちでなんかドッグフードを食べたりするらしいんだよね。
自分でも食べられるとか、まあどちらでも自分たちの犬も含めて。
それで自分たちが一番の顧客になるみたいな。
そういうドッグフーディングっていう言葉があるんだけど。
だからその感覚だよね。
自分自身が一番それのユーザーであるしっていうのは。
僕だとその小読みとか、小読み実は結構好きで、でもなんか日常の中に小読みが入ってこないんだよなかなかね。
本を開かないと、ね、わざわざ七十二石を調べないしっていうので。
これやっぱりアプリでわかるといいよなみたいなのを前から思ってたんで。
僕自身がまず多分ユーザーなんだよね。
あと神様の診断とかも、僕も神様すごい好きで神社とか行ったらずっと神様とかずっと調べてるみたいな感じなんで。
それをダウンロード型のアプリで落とし切りで神様について調べられたら楽だよなとか。
ニーズがあるところを深掘りして作っていくっていうのが良くて。
だから周平市の借金とかね、たぶんめっちゃみんな悩んでる、困ってるやつやん。
これは強いよ。僕はだから逆に言うと作れない。別に借金で困ったこともないし。
いやこれ、今思ったら、そうこれ作ってめっちゃユーザー増えたら財務整理アプリに流せるやつですね。
一番ダメなやつ。
社会の闇ですよ。
やる人いるだろうな。
やばいな。
いやでも本当なんかお金のこと考えないで、普通に簡単に作れるから、なんか最強の借金、なんだ借金検査アプリって面白いね。
あなたの借金返済計画みたいな、たぶんわかんないけどね。
借金返せるみたいな、ユリウス返せるみたいな感じ。
くだんねえ。くだんねえのでも作れる時代だからね。
いやいいんじゃない、借金アプリはいいし、なんだろうね。
いやたぶんね、あるんだよ、これたぶん人それぞれ絶対あるはず。僕はまた結構ニッチな感じで、小読みとか。
今あと作ってるのは美術を勉強できるアプリを今作ってて。
でそれもやっぱり、なんか僕も美術好きだけど、なんか細かいところとかやっぱり理解が甘かったりするんだよね。
クリムとはどんな時代で誰とつながりがあったのかとか。
思い出せないことが結構多いんだよね。
だからそういう時に美術をもっと深掘りして学べるような、なんかお年切りのアプリが。
一個思った、ジャズのアプリだ、ジャズ理解したい。
いいね、いいじゃん、ジャズいいね。
ジャズ理解したい。
いいと思う。
なんかコルトレーンってどんな人だっけみたいな。
そうそうそう、でYouTubeとか引っ張ってきたらさ、いけるわけでしょ、公式のやつを。
YouTubeの埋め込みがあれば別に権利的に問題ないし。
音楽も作ろうと思ってますよ、だから。
いけるでしょ、そうそうそう。
ジャズとか学べるやついいよね。
だからね、これ学習系のアプリとか超作るの楽しいよ。
自分が勉強したいやつを全部もうアプリにしてしまうとかっていうのはめちゃくちゃいい。
ちょっと今もう指示を出そう。
そんな難しくないから、そして作るの。
なんかあれじゃないですか、ジャズの文化で売れた人が若手を連れてライブ回って、その若手が伸びていくみたいな。
ああいうストーリーを僕、親父から聞いてたんですけど、全部覚えられないじゃないですか。
あとは親父も全部知ってるわけじゃないから。
ああいうことを喫茶店で流れてきたやつ、親父がこれは何とかの時のライブで何とかが怠惰しててみたいなこと言うのが、当時は全然また言えるわと思ったんですけど、今も考えるとめっちゃかっこいいなと思ってる。
聞いてそれがわかるってすげえみたいな。
かっこいいね、確かに。
そう。
はい。
いや、いいよね。
あとさ、ピアノちょっとやるでしょ。
ピアノの練習に使えるアプリとかもさ、これを無限になんか作れるんだよね、おそらく。
おそらくね。
趣味とかスポーツとか、そういう気力使いでたぶんね、全然アプリ作れるんで。
なんかちょっと片手間でパッと作って、もう趣味で作れるんで、いいっすよ。
いや、そうそう、なんかめちゃくちゃ一回参加の叩きに来てた人たちが、それで作って、結局お金稼げるのかみたいな。
そういうことを言ってましたよね。
個人開発されてる方はあれ、みんなお金のためにやっぱりやってるんですかね。楽しいとかじゃなくて。
金のためにやってないと言いながら、金は欲しいみたいな感じなんですよ。
そうそう、すげえ矛盾してて。何なんだろうみたいな。
それで僕の方が金のこと考えないで楽しいもの作ってるみたいな感じで、ちょっと逆転してる。
そうそうそうそう。
いや、金持ってないんだけどみたいな。
別にたかなか月1000円ぐらいのコストでできるしみたいな。
音を録るってことは考えないよね、お前ね。
いや、今もう借金返済アプリとJAZZのアプリ、制作始まりました。
そうかね、いやすごい。借金返済はでもマジで作り込む価値あると思うんですよ。
これはいけんじゃねえかな、たぶん。なんかがある気がする、行動を変える。
人々の行動を変えられる何かがあるんじゃない、きっと。
どうしたらいいんだろうね、全然わかんない。借金したことないからわかんない。何が課題なんだ。
いや、だから今使えるお金がわかってないから、リボ払い10万使えるんだったらリボにしようってなるでしょ。
大変な問題だな、それは。
なるほど、フラッターってiOSとAndroid両方いけるんですね。
そうそうそう、それだからフラッターで作って。
いきなりそのSwiftのUIネイティブをiOSにしなかったのって、なんかあれですよね。
だからAndroidにそのまま後で。
あー、そっかそっか。
あとはそんな別にたぶん、そんな難しいの作んないから、たぶん別にSwiftでわざわざってほどのものじゃないんじゃないのっていう。
確かにこれフラッターでいってみようよし。
簡単なものであればフラッターが一番最適化なんでしょうかね、知らねえけど。
マクロードはそう言ってた。
あーでもなんか、そっか。
Swiftも、じゃあJazzの方Swiftで作ってみようかな。
ちょっと両方試してみよう。
ここはね、でもね、マーケットニーズが絶対あるような気がしていて。
みんなゲームは、ゲーム作るのはちょっとゲームはまあねって感じで、アプリをみんな作りたいじゃん、たぶん。
こんなアプリ作ってみたいっていう欲求はたぶん、こんなゲーム作りたいっていうよりは多分大きい。
人的にたぶんマーケットが大きいので。
そこをうちららが地味にとって、小銭でも稼ぎながらみんなでアプリ作ってワイワイしようかなと思いながら。
フリコとかでいってもアプリ開発コースとかあってもいいわけだよね。
確かに。
それ結構ニーズありそうだよね、アプリ開発コース。
そこは純粋にバリューがある。
そうですね、まず1つ1週間で自分のアプリを作って、友達に使ってもらおうみたいな感じがゴールでもいいかもしれないですね。
それでいいんじゃない。
そっか、そんなことなってんだな。
LPをデプロイしましたっていう自分があまりにもレベルが低く感じるようになりましたね。
LPかみたいな。ペライチ作りましたとか、Googleフォーム作りましたぐらいの感覚になってきた。
確かに。
スマホアプリなんて1日洗いはできるしなみたいな感じ。
これますますマーケが大事になりますね。
結局マーケ勝負なのは間違いない。商品開発からもう発売。
アプリストアの最適化とかもAAができるから、やっぱりもっと俗人性の高いコミュニティとかそういうところに寄ってくるし、
やっぱりそのセッコ悪い連中とか見てて思ったけど、結局マーケできないんだよね、おそらく。
出しても誰もダウンロードしてくれないって言って嘆いてる性格悪そうなエンジニアがいて、
それはお前のアプリなんかダウンロードしなきゃいけない。
あと商品開発のレベルであんまりマーケできてないだろうね、おそらくね。
すごいです。
それなんかデータで出てて、AIでめっちゃアプリ作れるようになって、開発数がめっちゃ、ローンチ数増えたらしいんですよ。
でもユーザーの滞在時間って伸びてないらしいんですよね。
つまりアプリ数は増えてても使われてないから、AIによって得られてる効果みたいなのが今薄いみたいに言われてて、
これなんかAIがボゾルネックなんじゃなくて、結局人間が作るべきアプリとか作ったものをちゃんと知ってもらうためのマーケが足りてないだけな気がするんですよね。
IKEAさんとか僕とかみたいに、マーケティングとかすでにフォロワー数がある程度いて、ローンチしたらすぐ使ってくれる状態?
AI時代の働き方と個人開発の未来
こういう人たちが作るようになるのが、たぶん次の時代な気がするというか。
それで一気に広がりそうな気がする。
本当だよね。いや、たぶんすごい、いやーなんかそうなのよ。なんか性格悪いエンジニア連中が何を作ってるのか気になって結構見るんだけど。
いや、コウホーだけで言うけどめっちゃセンスないんだよね。マーケティングもセンスがない。
そんなもの時間かけて作っても誰も使わなくねーかみたいなものとか、なんか結構中途半端に作ってる感じがすごいしたな。
なんか自分が作りたいの作ればいいんだろうけど、なんかそうなりきれてないし。
あんまりAI使えてないから数も少ないしみたいな。なんかやっぱり価値観が違うなっていうのはすごい思ったね。
なんかね、めっちゃある種、何だろう、文系寄りっていうとあれですけど、人の行動とか感情とかの理解レベル?
それなんか共感できるかっていうよりも、人ってこういう時にこういう動きをするよね、心理的なもの含めて。
で、あとどういうものがお金みんな払いたくなるかとか、どんなことにみんなが困ってるかっていうその感覚、嗅覚みたいなのがないと、やっぱりいいもの作れないと当たり前の話ですよね、たぶんね。
そうですね。
そうなんだよね。我々はだから強いんだよ。もともとマーケターでずっとそれしかやってねーしみたいな感じのことだからね。
マーケットニーズ差しにいくっていう感覚わかるし、あとは自分で作りたいもの作っていくっていうのもできるし。
アプリは面白いよね、今。攻めるべきは意外とこれかもしんないな。
もうフラッターのSDKの本体まで勝手にダウンロードしてくれてる。
大体なんか勝手にやってくれるよね。
すごいな、ほんとに。
前は?
いい本買ってよかったですね。
いや、ほんとにこれ40万上がったんですよ。
知ってるよ。いいんじゃない。いや、結構アプリを同時開発するとさすがにね、なんかいろいろ重くなってくるんだよね。
重たいよ、絶対。48GBでしたっけ。
ゲーム開発しながらアプリ5つ開発して、しかもアニメとか作って、さすがにメモリがいっぱいですって出てきた。
もういっちゃっていいんじゃないですか、128。それだったら。
今現状そこまでもないから別に。
すごい時代ですね、ほんとにね、これは。
いやでも、しかしが復活したようでよかった。まあまあ、いいんじゃない。
おかげさまですよ、ほんとに。
経営的には、あとやるべきことほんとに、無料動画講義撮って、有料ものはしっかりやりきりながら、
あとは個別年代に回して、ちゃんと高単価なものをやっていくって感じやで。
そう、おかげさまでやっぱクローズドの方も問い合わせ、なんかもう普通にAIマーケット講座見てたけど、
クローズドの方に入りたいですみたいな、そういう、そっちの問い合わせも増えましたね。
ほんとに結構、たぶん学習体験が良くなったと思うんですよね、ディスコードプラスの学習サイト、アプリがあることによって。
うん、確かに。
いやもう、やりたいこと、いけいさんこれ、同時開発してて忘れません?やってたこと。
それは正直あるけど、なるべくそうならないように、ちゃんとアルチタスクで。
いや、さっき見たとき、いけいさんのクロードコードの画面、ピン止め使ってないなと思って、ピン止めせずにもうずっと最近の項目だけ見てるってことですか。
うん、てかなんかさ、チャットしてて途中でダメになることない?さっき。
そうすると新しいチャットつけないと動かないじゃん。あのツールコードが。
変ななんかコードで終わるやつですか。
そうそうそう。
あー確かに。
あれが出たときに結局、なんかまた新しいチャット作んなきゃいけないから、もうどんどんどんどん順繰りで上の方にいってるよね、さっき。
僕あの後も結構無理やり続けてって言って。
ほんとにいける?
いけました、いけました。で、あとね、4.7に落としてもいけますね。
4.8にすると出ます。
まあまあでも、逆にでもなんか上の方にいっちゃった方が簡単じゃない?なんか管理が。
まあ確かに。そっかそっか。
そこら辺は人による。僕はもう、今作ってるの自体はまあそうだね、別に。
まあなんかでもそんななんか喫緊で急いで何か作ってるわけでもないから、まあ途中で終わってるやつもあっても別に。
確かにそうなんですよね。そうなんですよね。僕もなんかツール系いろいろ作ろうとしてて、そのなんかあと周平がなんかディスコードのなんだっけあのシークレットキーかなんか取ってきたら終わりますみたいなところで困ってるのが2個ぐらいあるんですよ。
まあまあ大したもんじゃなければ別にいいんじゃないのぐらい。
うん。
いや、とんでもない時代。いいね。なかなかすっかりAIを使い倒せるっていうね。
ほんとですよ。
え、すごいなんかめちゃくちゃなんか、まあでもリスナーの皆さん多いからね。あの、あ、僕ね、あ、ごめんなさい、あのあれですね。そう、ケースがフラッターで4.8ですね。
あ、そうなんだ。まあじゃあ4.7にしよう。ありがとうございます。
え、ファル?ファルのAPIって指してる?なんか作るとき。
僕まだ使ったことないです。
あ、やっぱり。
アカウントは作るの?
ファルはね、すごい便利ですね。あの画像、GPTイメージ2で画像作ってって言うと、あのだいたい全部ね、いい感じに作ってくれますね。
うーん。やっぱちょっとしたその差し絵のイラストとか欲しいケースがある。
確かに、確かに、確かに。いや、学習。
それをね、めっちゃ作ってる。
うん。
あ、そうか。それやろう。OKです。いや、それ学習サイトでめちゃくちゃ思ってて。で、僕がなんか生成するのめんどくせぇし。
一応、あのヒグスフィールドとMCP連携できて、そこから画像ってもう作れるんですけど。
なんかね、ちょっとやっぱうんって感じがあったんで、MCPで多分、あのトークも使うんで、APIのほうがいいですよね。
うん。ファルのAPIめちゃくちゃ優秀だよ。
そうか。
何語も作れる。画像もいけるし、まあ、そのければ動画も作ってくれるし。
うーん。
基本僕いつもGPTイメージ2かな、を渡しといて。で、イメージ2だとね、あのご存知やっぱり日本語もかなりいけるから、ちょっとした日本語付きの差し絵もいけるから。
いや全然いい。今もこの裏で、今8枚ぐらいなんか画像作ってるね、勝手に。
まあ値段も1枚10円とかそんなもんか、ミリアン。
ああ、じゃあもうあれです、余裕ですね。
余裕余裕、本当に。いやこれはね、ファルは、そう意外とみんな多分ファルは使ってないのかなと思ったけど、
うん、今回アプリ作ってて本当にめちゃくちゃファル使ってますね、もう。
ガンダムとか、ボタンとかアイコンとか、なんか全部ファルがいい感じ。
だいたいあの、アホみたいに絵文字使ってきますからね。
なんか変なSVGとか作ってみて。漫画家お前みたいに作ってみて。
それはないだろうみたいなのがあるけど、そういうのはGPTイメージでやってっていうと、めちゃくちゃいい感じでやってくれます。
いやそう、コメントもらってますけど、すごい会話ですね、当たり前ではない。
いや多分そうなんだろうね。なんだけど、これなんかあれじゃないですか、1回始めた時に戻れないですよね、なんか。
あーもうね。
知ってしまったら。
そうね、なんか今までの生産性がありえないぐらい遅いっていう話になるね。
何やってたんだろう今までみたいな。
ね、本当に。
うーん。
ゾウシ。
いやそうなんですよ、だから結構割とネガティブな話で言うと、オンライン一生やっぱ厳しいなって最近やっぱ思いますね。
いや、そうでしょう。
うーん。
オンライン一生はいらないよねもうね。
そう。
だから人ですね、その人にいて欲しいと思わない限りはもう多分厳しくて。
だから例えば動画撮ってそれをテロップ入れてもらって、それを微妙にアップロードしてもらってコミュニティメンバーに配布してくださいとかやってたわけじゃないですか、講座やってる人とか。
まあ今もあると思うんですけど、いらないですからねそれ全部。
ちゃんと。もういらないよね。
うーん。
ね。
まあね、アプリもゲームもウェブサイトも、ホワイトカラー系の作ったのも全部別にAIでできるしね、それはもう作る側に回るしかないよね。
こうやって時間かかってる人に対してもワークフローとか作って、なんかもうマニュアルじゃないですけど渡してあげるみたいな、オンライン秘書というよりか何ですかね、オンライン開発秘書みたいな、ちょっと分からないですけど。
そっちのワークフローを作ってあげて、それをAIが行うのでそれを自動化してあげるようなサポートの方じゃないと難しい気がしますね。
うーん。
まあね、我々は使えるからいいけどね。
いやほんとでもほんとみんな、いやでもやっぱここやっぱり人数あるよね。だからね、AIを検討したらまだまだ多いし、しかも使えるね、使いこなし方がたぶんほんとに。
いやでもなんか不思議なのは周辺市は結構うまいよね。何なのそれ。なんかすごいさっきのね、どう学習サイトとかも、普通によくできてるのすごい。
フェーブル、フェーブルかな。
フェーブルの兄貴がいたから。
あいつが、確かにそれはあるな。あいつがいたときにやったからか。
フェーブル2機、2機のおかげですよほんと。
あれでそうだね、それで8割ぐらいそれが理由っぽいな。それは間違いない。フェーブルはすごかった、確かに。
早くフェーブル使えるようにならないかと思った。
今のが7月からアメリカ人のみですよね、確か。
必要な話があるのか何とかって感じだよね。
コメントもそうですね、本当に相応に今の話とかある程度理解できるんだったら多分無双できる、間違いない。
これでも結構またもう一個ボトルネックなのが、会社が使わせてくれないんですよ、多分ここまでのこと。
APIを含めて多分はリスクしかないから、会社からしたら漏れたら嫌だし。
ってなった時に結局自分で副業でやらないといけないから、すごいある種フリーランス時代が来そうな気がしてて。
確かに。
勝手にやるなじゃないですか、日本の企業は特に。
会社でやるのはこのレベルだと難しいですよね、もうね、個人事業でしょうね、これはもうね。
そう、個人事業。だから個人事業やってないと厳しいくらいの感覚になりそう。
AI使ってないじゃん、それっていうレベル。だからみんなは多分チャッピーに相談してやってますとか、
わからない、コーパイロット、パワポとかに入ってるコーパイロットにパワポ作らせてますとか、
それAI使ってないからっていうレベルじゃないですか、もう多分。
本当だね、何を言ってるんだみたいな。
そうそう、何を言ってるんだみたいな感じになるんで。
ここからどうなるんですかね、多分今インスタ見ててもこれもすごいタイムラグを感じるんですけど、
まだ口座売ってるんですよ。もちろん口座は全然売ってないんだけど、旧来のやり方、無料プレゼント配り、
LINE登録してもらい、ライフスタイル系のアカウントからクラッシュ系からコンサルを売るみたいなことがまだ普通にあって。
イニシエの文化みたいに聞こえます。
なんか自分のサービスを作ってそのユーザーを集めてコミュニティになってみたいなマーケティングしてるとこなんてほとんどないですよ、今インスタで見てても。
で、多分僕ガクトさんにフォローされたんですけどインスタ。
なんか結構AI系の話をしてる人結構フォローしてるんですよ、今。だからガクトさんとかはかなりAIどうやって使ったらいいかって今チェックしてる感じがしますね。
インフルエンサーっていうかタレントですけど、アーティストですけど。
いや、まだまだニーズは減れるかな。
でもインスタからも結構来てるってことでしょ、周辺市の。
そうです、もうリストがインスタから多分2000件くらい入ってると思うんですよね、ここ最近。
今まであんまりそういう感じじゃなかったもんね。やっぱりAI活用にみんな関心が持ちやすいテーマだったもんね、きっとね。
だからクロードの入門ガイドはもうすぐ6000件ですね、受け取り。
すげえな、そんなリストトレンドめちゃくちゃやな。
すごいね。
ここ最近、僕あんまり告知してないのが少し落ちてますけど、でもほっといても30、20は毎日入ってますね。
マジで。
それ多いとき100とかでしたからね、普通に。
すごいね。それはだから何、クロードの無料のクロードのコンテンツ。
いやこれがね、これがまたダメなんですよ、アップロードできなくて。
今PDFが1つ目にきて、2つ目から動画でVimeoのリンクが来るんですけど、これ学習サイトにしないといけないですよね、もう1つ目から。
そうそう。
それなるはやじゃない、1日。
なるはやです。
インスタだったら今日やったもんね。
もう多い、何か言われること多くて。
アプリに邪魔する前じゃねえよ。
作ってる前じゃないんだけど。そうなんですよね。
いやでもそれはなるはやでやったほうがいいんじゃないか、多分。
PDFもったいねえな、学習サイトあるじゃん。
そうなんですよね。
PDF。
そう。
いやいいね、まあまあ、そうじて今日は詰めるというか。
いやでも本当に、このあれ?この間やったの1ヶ月前とかだったよな。2ヶ月前ぐらいでした。
すごい、なんかこの1ヶ月でかなりまた成長しましたね。
いやそうですね。
フェーブル兄貴が一緒にいたのも。
デカいデカいデカい。
あいつがすごかっただけっていうのもなんかちょっとうっすら思うけど。
いやあいつのおかげでちょっと世界が見えたんですよ、多分。
なるほどね。あれでちょっと開いてくれた。
開いてくれた、なんか扉が開いた。
確かに。
いやそう、だからショート動画とかも任せてみたらできちゃったんで。
確かに。
もう今、素の素材を渡したらカットでテロップ入れて、
もう2回ぐらいかな、修正ちょっとかけるぐらいで。
そう、もうほとんど完璧で出してますね。
なるほどね。
まあこの勢いを失わず、調子に乗りすぎず、淡々と。
会社の現金は今月末はちょっとチャージはされるんですか?
いや相当チャージされますよ。だって今月多分もうすでに500万円以上売り上げ出てて。
良かった。
ワンチャン多分うまくいけば700万、800万かな。
おお、ちょっと延命が、延命がなんとか、延命企画がなかった。
今月、来月やべえっていうところから、もう空き口になりました。
まあようやくちょっと普通になってきたかな。
そうですね、やっとはーっとなかったけど。
まあね。
余裕って大事ですね。
本当だよ。何をしてたのって感じだよね。
あとちょっと最後告知入れると、あれフルテロップの教科書作るんで、これがあんまね、事前登録が伸びないし、今62なんですよね。
1000人もセミナー来たのに。
今は関心あるけど。
教材はね、無料セミナーは本当にわかりやすかったですね、みんな。
ちょっと皆さんよかったら公式サイトにありますんで、フルテロップの教材、6月29日月曜日に出しますんで、
まあこれフルテロップ、普通に仕事の8%あるので、10分ぐらいの動画にフルテロップ入れるだけでも3000、5000ぐらい撮れる動画の案件とかいくらでもあるんで、
これ撮ればめっちゃできるし、あと自分の講座にフルテロップとかショート動画にテロップ入れて出すってこともこれ使えばいけますんで、
ぜひよかったら6月29日8時から2980円ですが、クーポン受け取っていただいたら半額の1480円。
安い、もっと安い、もっと高く売りたいけど、やろうと思ったらできちゃうんで誰でも。
学習サイトに無料のアーカイブの1時間あるんで、あれ見ていただいてもできるんですけど、
もうちょっと応用とか細かい動画の設定っていうか、クロトの設定のとこまでちょっと解説しますんで、動画で。
よかったら手に取っていただけると嬉しいです。
あ、沢朗さんありがとうございます。欲しいですっていうことで。
ちょっと僕の周平公式サイトを見てみてください。
はい、以上かな。
いいじゃないか。今回はよかったと思うよ。
素晴らしい。よくやってます。
はい、じゃあちょっとあれまたフリコのクローズのほうでアプリの進捗話します。
そうだね。
ちょっと池井さんも教えてください。
簡単に、もう超簡単だから多分何も言わない。
ぜひフリコのいる方に一緒に作りましょう。
はい、じゃあお疲れ様でした。ありがとうございました。
はい、失礼します。
01:00:54

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