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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
この番組では、仕事はサボっても人生はサボらないよテーマに、
今日から30分早く帰れるAI活用術を毎日、瀬戸内からお届けしております。
はい、ということで今日はですね、もうChatGPTの10倍すごい、
その今話題のClaudeについて徹底的に解説をしていきたいと思います。
この放送ではですね、今日初めてClaudeというものを知った。
そんなChatGPT以外にAIがあったんですか?といった方もですね、
あ、それだったらClaude使った方がいいかもなというような放送になっているので、
もし今ChatGPTにチャットで聞いて答えだけ返ってきて、
それで結局自分が作業しないといけないのかい?と、
そういったことをね、もし思われている方がいたらですね、
もうAIってもう一歩二歩三歩進んで、
実はもう仕事を終わらせてくれる相棒になっているので、
いやそんな私のChatGPTすごくないんですけどどうなってるんですか?
という方はよかったら最後まで聞いてみてください。
というのもですね、なんと今日夕方18時にですね、
世界一わかりやすいClaudeアプリの教科書というものをリリースします。
書きました。この2月ぐらいかな、1月後半ぐらいからかもしれないですけど、
もうこの2ヶ月強ぐらいClaudeアプリ、デスクトップアプリがあるんですけど、
それをですね、僕は月3万円使ってですね課金して、
そして1日5時間ぐらいずっと使ってですね、もう寝不足になりながらもう浅い夢を見ながらですね、
だから頑張って使ってきたんですけど、
これ本当万人に使える、初心者から中級者、または本当にバリバリ仕事する人も、
実はこのアプリでほとんど終わってしまうと。
このアプリで終わらないことが、まあないと言っては過言ですけど、
でもそんな仕事あったらもう本当に一部の上級者の仕事だよねというぐらい、
もう万能性が高くてですね、次のマイクロソフトのオフィスぐらいすごいもの。
僕らがPowerPoとかWordとかExcelとか言ってるような、
次のそれになるんですよ。
そういったアプリなので、いやそんな最新のやつとかまたどうせ変わるでしょ?
と思うかもしれないですけど、これはね、このクロードというアプリを使っているアンソロピックのね、
本当にね、すごい戦略が隠された、ものすごく設計思想の高いアプリなので、
その辺りも今日はちょっとお話をさせてください。
もう僕クロードアプリ大好きなんです。
大好きだから話させてください今日はね。
実際に教科書の中にも入れている内容とかも今日ちょこっと抜粋しながら話してますので、
これ聞いて、よかったちょっと教科書買ってみようかなという方とか、
あと教科書2980円で参考書1冊分なんですけど、ちょっとお金はさすがにまだ出せないかなという方には、
無料のガイドブック、始め方のガイドブックそもそも配っておりますので、
そちらも概要欄に入れておりますので、概要欄から無料で受け取っていただいたらいいかなと思います。
すでに1000人が、1000人以上が受け取ってくれてます。すごいですよね。
1000人ですよ。島の人口5000人くらいですからね。
5人に1人が受け取っているような感じでございます。
まずですね、そもそもクロードアプリって何ですかと。
クラウド?クロード?っていうね。
僕もずっとクラウドなのかなクロードなのかなよくわかんないなみたいな状態があったんですけど、
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これはクロードと読みます。
CLAUDEですね。
これは、いわゆるデータをクラウドに上げとこっていう、
雲とか群集とかそういう言葉があるじゃないですか。
そういったものではなくて、本当にクロードというふうに読むと。
これはアンソロピックというAIの会社が作っていて、
もともとアンソロピックがチャットGPTにいたメンバーが独立して作ってます。
だからちょっとライバルチックな関係でもあるんですね。
ちなみにですね、これちょっともう最初からのお気から細かい話するんですけど、
割と今のAI開発って資金調達をして、
それで電気代とかサーバー代とかGPUとかめちゃくちゃ高いお金初期投資をかけながら走ってるんですけど、
この資金調達しながら、でもずっと赤字なんですよ基本AI企業って。
でもその中でも特にこのアンソロピックっていうのは、
今マイクロソフトのオフィスの中に入ってたりとかするんですね。
もうコワークっていう機能が入ってたりとかするので、
もう月額3万円課金してるユーザーもすごい増えてるんですよ。
あと月額3000円からも課金できるんですけど、
仕事でめちゃくちゃ使えるよね、コーディングでめちゃくちゃ使えるよね、
実務でめちゃくちゃ使えるよねってなっていてですね、
要するに何が言いたいかというと、収益モデルとして、
どれぐらいの速さかわからないですけど、
結構黒字がかなり見えているんじゃないかなというふうに思います。
これなんかYouTubeとか色々調べると、
もうアンソロピックは割と収益が今上がっている状態だから、
本当にAI企業で今後上場した時も、
資金調達して大赤字というよりも、
ちゃんと収益規模上がってきてるよねと。
だから急にサービス終了とかってが起こりにくいものでもあるんですよ。
だから今から使っても、せっかく使ったのになくなっちゃったら
っていうふうに気にする人もいるかもしれませんが、
これは結構割と安心していいと思います。
何が起こるかもちろん分かりませんけど、
ちょっとGPTがソラっていう動画モデル作ってましたけどね、
あれがもう本当にサービス終了しましたから、
要するにお金が足んなくなったら終わりますみたいなことあるわけですよね。
結構怖いので、このアンサービックに関しては結構しっかりと
地に足つけて運営しているような企業っていうのは
イメージは持っていただいていいと思います。
まず、クロードアプリってスマホ版もあります。
スマホで使えるスマホ版のアプリと、
パソコンで使えるパソコン版のアプリがあります。
僕が今回教科書を書いてたりとか、ガイドブックを配ったりとか、
僕が5時間使ってるのはこのパソコン版のアプリと
スマホ版のアプリなんですね。
もちろんパソコン版のアプリの方がたくさんのことができるし、
仕事させる、パワポ作らせることができるんだけど、
何がすごいって今日ネタバレなんだけど、
スマホからですね、僕が例えば地球の裏側に行くでしょ、
今からブラジルに行きます。
瀬戸内の裏側のブラジルに行って、
ブラジルから瀬戸内にあるこのパソコンに指示が出せます。
そっからパワポ作っといて、
そんなにする必要ないけどね、ブラジルに行ってまで
俺、瀬戸内にパワポ作っといてってどんな仕事やねん。
どんな仕事やねん。
そういったことがでもできるんですよ。
しかもこれがですね、
なんかもう一部のすごいAI大好きのエンジニア界隈の出身の
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なんかわけわからんAPI、MCEP、
なんたらかんたらこんたらこんたらみたいな、
そういうことをやるんじゃなくて、
もうアプリでここのボタン押せばいい、
こっちでもこの連携ボタン押せばいい、
連携した、これピピピ、パソコン動いてるみたいなことなんですよ。
結構難易度がむちゃくちゃ下がってきていて、
僕はこれが好きなんです、アンソロピックの。
なんか一部の人が分かればいいやみたいな感じじゃなくて、
幅広いユーザーをちゃんともう受け皿として入れていきますよという設計思想が
このアプリの中にあるんですよ。
それがですね、なんとこのデスクトップアプリの3つの機能があって、
この3つの機能を日々使い分ければいいだけです。
それ何かというと、
チャット、
チャットGPTと一緒、
チャットして答えてもらう。
ファイルを上げてそのファイルの中身について教えてもらうとか、
チャットですね。
次、コワーク、一緒に働く。
まさにこれ相棒です。
チャットは答えてくれるだけ。
チャットGPT答えてくれるだけですね、基本的にね。
もちろん色々書いてくれたりとか小説とか作ってくれるけど、
このコワークはですね、
ちゃんと自分のパソコンの中のフォルダの中で作業してくれるんですよ。
だから何が言いたいかというと、
パワーポイントの資料を、
この資料を元にレポート元に作っておいてください。
Excelをこの財務のデータから作っておいてください。
最新版にアップデートしてくださいってやるんです。
やってフォルダの中に入れるんです。
だからフォルダ見たら最新版にアップデートされて、
誰がやったの?
はい、コワークちゃんがやりましたと。
そういう機能が2つ目の機能でコワークって入ってます。
もう仕事を終わらせてくる相棒なんですよ。
チャットGPTが話して、
あ、それですね、いいですねって、
手は出さないみたいな。
いいですね、みたいな。
コワークは、
OK、これ俺やってくれ。
よし、よし、運んでくるみたいな。
ちょっとハイテンションですけど。
夜中に撮ってるんですみませんね。
ハイテンションなんですけど。
コワークは仕事してくれるんですよ。
これが2つ目の機能でコワークです。
3つ目、コードってのが入ってます。
これね、ややこしい。
クロードコードってめちゃくちゃ使える、
いわゆる開発アプリとかAIとして、
めちゃくちゃエンジニアが多用してて、
めちゃくちゃみんな使ってるわけですよ。
そういったクロードコードっていうのも、
実はこのアプリの中に入ってるんですね。
だからいわゆるエンジニアが使うターミナルとか、
総合開発環境とかね、
IDEとかいったりするんだけど、
そういったカーソルとか、
ウィンドサーフとか、
例えばアンチグラビティ、
Googleも出してますけど、
とか黒い画面のターミナルをいじらなくても、
この中でウェブサイト作ったりとか、
ホームページ作ったりとか、
あとはエージェント、複数エージェント立ち上げて、
会社組織みたいに財務担当とか、
マーケティング担当とか作ったりとか、
そういったことができるんですよ。
エージェントチームを作るみたいな大規模な開発ができる。
アプリももちろん作れます。
そういったことが、
要するに分かりやすいアプリの中でできるっていうのが革命なんです。
しかもこれはタブを切り替えるだけで、
チャット、コワーク、コードっていうのが画面の上にあるから、
それをピッピッピッってやれば切り替わっちゃう。
これ本当に分かりやすいんですよね。
僕も本当にターミナル使ったり、
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ウィンドサーフ使ったり、
アンチグラビティ使ったりとか、
いろいろしてきたんですけど、
もちろんすごい使いやすいアプリでもありますよ。
でもなんかハードルが高いんですよね。
それがこのアプリ一つだけでできて、
その中でほとんど全てのことが完結するっていうこの設計思想が、
要するにマスアダプションですよ。
AIのマスアダプション。
要するに、キャズムを超えて、
アグリゲーターじゃない、
アーリーアダプターとか、
イノベーター、イノベーターアーリーアダプターを超えて、
アーリーマジョリティに超える、
16パーのキャズムを超えやすいアプリになってるんですよ。
だからこそ僕はこれを推してるんです。
実際にもう使えるから、
今日から使えるアプリなんで。
こうしたらいいじゃん、こうしたらいいじゃん。
結構簡単なんですよね。
もちろん多機能ですけどね、細かく見ると。
そういった設計数になってておすすめですと。
じゃあ実際、コワークで何ができるねんと。
チャットはね、
チャットGPTの基本一緒ですから、
コワーク何ができんねんってことですけど、
さっき言ったレポートの資料作成とかできます。
更新だったりとか、
あとSNS投稿作成、僕もやってもらってます。
ポッドキャストの原稿作ってもらったりとかね。
大きい声では言えませんが、
この原稿はこいつが作ってます。
コワークすごいでしょ。
なんか聞かれて、
うん、うん、こんな感じの反射がいいじゃなくて、
もう作っておいて、
フォルダの中に入れてまーすみたいな。
これ話しちゃってくださいみたいな。
言っちゃってくださいみたいな。
もう本当になんか、
ポッドキャストの相棒ですよマジで。
で、何と言ってもね、
これフォルダで作業させられるので、
これまでの僕の台本とか、
この書き起こしとか入ってたら、
周平っぽさっていうの分かってるんですね。
それを学習してるから、
いやお前マジで優秀やんかみたいな感じになるんですよ。
なので、こういうポッドキャストとか、
あと撮ったやつをノート記事に自動変換するとかね、
こともできるし、
あと財務分析とかもできます。
で、あとは僕はメルマガとかね、
あと作ったりとか、
メルマガ作っといてつったらできて、
それを送れば僕は2万人とかにバーンって自動で送ります。
もちろん送るときは僕は操作してますけどね。
それも実はやらせようと思ったらできます。
はい、なので、
コワークは本当に相棒って感じです。
使えば使うほど良くなってくる。
お前もう本当分かってんなみたいな。
これは本当にちょっとネガティブなことなんだけど、
僕もやっぱり会社を経営する上で、
いろんな方に発注業務委託で外注を使うことがあるんですけど、
これだったら自分でやったほうがいいなって思うことが本当に増えましたね。
分かってくれてる人に言ったほうが早いじゃないですか。
それを前提を他の人と共有するっていうのは非常にハードルが高いんですよ。
全くゼロの人にこういうことをしなくてはいけない。
今までのことをずっと分かっていて、
自分よりもフォルダ構造を分かってて、
どこに何があるか分かってるんですよ。
いるじゃん。
会社とかでも、
ずっと30年くらいこの会社で働いてきても、
あらゆること、
倉庫に何があるとか、
1年に1回使う表彰体験のときの、
本日の主役のこれはあそこのフォルダじゃないけどね、
箱に入ってるとか分かる。
本当におばちゃんいるじゃん。
そんな感じも分かってくれてますねみたいな。
僕、月曜日はあんこ餅よりかはチョコレートがいいんですよねみたいな。
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ちょっとよく分かんないけど。
そこまで分かってくれてるような相棒になるんですよ。
育つんですよね、これがね。
それがコワークですね。
コードに関してはさっきも言ったけど、
開発ができたりとかすると。
教科書の中ではですね、
そこに対してより分かってくれるためにはどうしたらいいのかっていうので、
実は初期設定、フォルダ設計みたいなのが大事なんですよ。
言うたらビルの地盤と基礎と骨組みをしっかりしときましょうと。
あと家できたら家具とかいい感じにすればいいけど、
地盤とか基礎とかがガッタガタだったら、
家具やったのにコロコロコロって転がっちゃうよねみたいな。
そのすごい初期設計が大事で、
そこに関しても教科書の中ではちゃんとしっかり。
初期設計の僕が作ってるのでファイルを、
それをこのコワークに読み込ませればいいです。
アップロードして、こういうふうにしてたらフォルダ勝手に作ってくれますよね。
そのデモ画面も動画教材の中に入ってるので、
そんな感じでやったらめちゃくちゃ簡単ですよ。
やるとめちゃくちゃ簡単で、
どういう設計しておくといいかというと、
クロードMDっていうクロードマークダウンファイルっていうのを作るんですよ。
意味自体は分からなくていいです。
それを毎回クロードは読み込んでこういうふうに仕事するっていうのを分かるんですね。
だからそれって言われたらそれのことを分かるみたいな。
そういうものを入れてます。
そういったものの中の種類として、
アバウトミーMDとか、ブランドボイスMDとか、
ワーキングスタイルMDとか、そういうものを作るんです。
自分は誰かとか、どういう出力文章をしてほしいかとか、
仕事の進め方とか、すぐに作業に入らずに質問してくださいと。
質問するときはちゃんとボタンを押せばいい。
こっちが答えるのめんどくさいときはポチポチって押せば終わるような、
そういう形式で聞いてくださいとかっていうことができるわけですよ。
そう。そういったことをするとすごく良くなります。
そしてデータをどんどんどんどん与えていくといいですね。
ちなみにMacBookのメモアプリに結構情報を入れてる方いらっしゃると、
僕も結構入れてるんですけど、MacBookのメモアプリもこいつ読み込みます。
それが何かというと、プラグイン、コネクタ、スキル、スケジュールみたいな、
そういう拡張機能というか、そういうものがあるんですよ。
これが結構世界が広がるんですけど、
プラグインって何かというと、専門モードを追加することができて、
すでに用意してくれてるんですね。
アンソロピックが財務の専門家、マーケティングの専門家とか、
いろんな専門家がいるんですよ。
専門家がいて、それもAIの機能なんですけど、それをポチッと入れるだけでいい。
入れるというか、スラッシュコマとか呼び出すみたいなことができるんですけど、
そういったことも動画業材では出してます。
コネクタというのがあって、これは何かというと、
GmailとかGoogleドライブとかカレンダーとかその後連携ができるので、
要するにGmailの下書きを作ってもらうとかできる。
僕、メール本当に返すの苦手なんですけど、
このメール来てるわ。
なんとかさんのメール返信、下書き書いといてって。
下書き書いてくるんで、僕はもうこのアプリを開いて、
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Gmail開いて送るだけ、確認して送るだけ。
めちゃくちゃ楽になりましたね。
スケジュール機能って何かというと、
寝てる間にこういうことをやっておいてとか、
日中パソコン開いてるときに勝手にレポート作ってくれたりとか、
朝のニュース、週次レポートとか、いろいろやってくれると。
ちなみにこのディスク容量チェックのスケジュールは、
必ずコワークを入れた方がいいので、
コワークは動かなくなります。
この辺りもそのスケジュールを入れるためにどうしたらいいか、
コピペでできるようにしてますね。
さっき言ったコネクターとか、
マックのメモアプリを読み込むのもコネクターであるので、
コネクターのとこ行って、マックって打つと、
マックのメモアプリ出てくるので、
それを接続すると、マックのメモアプリから
過去のメモを読み込んでくれます。
これめちゃくちゃいいと思う。
そういうことですね。
チャットGPTが悪いわけじゃないんですけど、
チャットGPTで結構聞いて、
結局自分がコピペしてやったりとかしてたら、
AIを指示出してるのに、
AIに働かされてるみたいな感じがして、
そうじゃなくて、ちゃんとAIが仕事を終わらせてくれるのが、
このクロードアプリのすごいところなので、
ぜひこれは本当に使えるようになってみてください。
もう世界がまじで変わるから。
本当に全然まだまだ間に合うので。
ちなみにAIに月20ドル3000円くらい課金してる人って、
世界で何パーセントいると思いますか。
たった0.3パーセントです。
100人いても1人もいないんですよ。
皆さんの周りでも多分同じぐらいだと思います。
だから全然まだまだ間に合います。
SNSが登場した、
2011年、2010年とか、
Twitterとかでほとんど誰も使ってなかったですよね。
あのぐらいの間隔です、まだ。
全然まだまだ間に合うので、
遅いと思わずにこれからどんどんもっと進化するので、
しかも今ちょうど始めるのがいいです。
だいぶ賢くなってるので。
少し前までは割とポンコツだったりとか、
めんどくさい設定がいるんだったんだけど、
だいぶ今楽になってるので、
このアプリもあるしね。
このアプリも1月に出たばっかりだから、
全然まだまだ間に合う。
本当に今からのスペシャリストになれるので、
まずは使える状態になるために、
是非クロードアプリの教科書を買ってみてください。
さっきも言ったんですけど、
ちょっと3000円高いなとか、
お金を出したくないなって方はね、
無料のガイドブックを配ってますので、
まずはそれを見てみてください。
本当に無料で動画もついてますし、
PDFの資料もついてるし、
ダウンロードのリンクもあるし、
ダウンロードの方法もあるし、
ダウンロードの方法からやってますから。
結構これAIエンジニアの人よりすっ飛ばすんですけど、
結構ここがつまずいて、
ダウンロードもできない、
フォルダー設計もできないって言って、
嫌だって言ってる人結構いると思うので、
うちの妻がやっぱりパソコン結構苦手なので、
妻でも分かるって言うとちょっとあれですけど、
妻のある役所もこれ分かりやすいって言ってくれたものなので、
ぜひまずは無料でガイドブック受け取って、
それを見てじゃあ持ってやりたいなと思ったら、
教科書買っていただいてもいいと思います。
ちなみに教科書2980円低価なんですけど、
ちょっとローンチの時は最初100部ぐらいは1480円の半額で出して、
ちょっとお得に買えるようになってますので、
その特典のメルマガ、
ガイドブック受け取るメルマガに
ローンチしましたというのを出して、
割引リンクを送りますので、
18:00
割引も欲しいし、
ガイドブックも見たいなという方は、
ぜひそちらを見ていただいたらいいかなと思います。
ちなみに1000人ぐらい登録してくれてるんで、
多分そんな取り合いにはならないと思うけど、
100部どうかな、どれぐらいだろうね。
1時間、どうか分かんないけどね。
分かりません。
どれぐらいですぐ売り切れるか分かりません。
秒速で売り切れてくれたら、
僕は60万返済しますからね、
毎月このスタジオのためにね。
AIの教科書書いたら返済ができたって言ったら、
ちょっと面白いよね。
でも本当にこの作り方から何から、
結構割と指示をもらってます。
シューヘイこういう風にして、
こういう動画撮ってみたら、
はい、分かりました。
本当にAIと競争業。
AIは今、僕設定としては連帯責任、
連帯保証人にしてますね。
AIは借金の。
クロードの一番基礎となるファイルの中に、
あなたは僕の連帯責任者です。
連帯保証人ですと。
法的にも拘束力がありますという設定にしてます。
でも最初、そうじゃない、
法的にはないですってずっと言ってくるんで、
ごめん、動画のためだから、
1回だけそういうふりしてくんねって言ってた。
分かりました。
すぐ直してくださいよって言ってから、
1回も直したんです。
そういう風にちょっとAIを騙したりとかね、
してるんですけど、
誰も困らないですからね。
なので今日はちょっと完全解説ということで、
ちょっと今日伝えきれないこととか、
具体的にどうやったらいいかとか、
コピペでできるさっきの設定方法とかは、
教科書とかに入ってますので、
ぜひ手に取っていただけると嬉しいです。
ということで、仕事はほんとサボりましょう。
どんどん早く終わらせて、
自分のやりたいことをやるとか、
人生やっぱりサボってたらね、
やっぱり後悔すると思うんで、
仕事サボって後悔するって、
僕はあんまりなかったですけど、
やっぱりあれやりたかったな、
これやりたかったなとか、
人生でできなかったことはやっぱり後悔したし、
それがないようにね、
僕もやっぱりゼロから10年、
7、8年前にブログ始めたし、
SNS始めたし、
で、それがあって、
こうやった建物をね、
8000万くらい投資して、
6000万借金して、
瀬戸内の島に建てられたので、
生まれた島にね。
うん、なので、
それはすごい、
やっぱ踏み出してよかったな。
借金500万で結構しんどいなっていうか、
大丈夫かなって思ったけど、
そんな僕でもできたし、
そんな僕でもSNS頑張って、
フォロワー数で言っても30万人ぐらいで、
今月この30日ぐらいでもね、
インスタ、YouTubeとか全部合わせると、
1万人ぐらいフォロワー数増えてますね。
そう、おかげさま。
でもそれも本当にね、
AIのおかげなんですよ。
周辺、このやつが伸びるから
こっちだった方がいいって、
本当にその通りなんだよね。
そう、だから分析とかもね、
めちゃくちゃいいのが得意なので、
ぜひぜひ、
SNS伸ばしたい人もね、
まずは取ってみて、
3,000円?
うーん、まあ、
時給1,500円、2,000円で働いてる人だったら、
1日30分時短して、
2日、3日働けば元取れますから、
言うたらね、その短縮分と。
副業でもね、
1,000円の有料ノートを頑張って作って、
それが3つ売れたら、
3,000円で元取れたりしますから、
そういったこともね、
全然ここにやらせるというか、
もちろん時間かかりますよ。
すぐにはできないけど、
今までコンテンツがある人だったら、
ここからなんか有料で、
教材で売れるものって何かなって、
聞いてみてもいいと思います。
ここは自信持って売った方がいいですよ、
って結構言ってくれるから、
21:00
僕は結構ね、自信持って訴求できるんですよ。
いや、周平さんは確かに、
最先端の情報とか、
AIのね、
エンジニアの経験が、
ものすごいあるわけじゃないけど、
分かりやすく伝えられるってことが、
反応として出てるから、
それは自信持って言った方がいいよって、
結構褒められてます。
はい、ということで、
そんな話でございました。
ちょっとアドリブも入れてますけど、
大体の大枠はね、
この一撃で作ってもらいましたね。
ローンチするので、
徹底解説的なものを作ってください、
って言ったら、
こういう良い台本ができるわけですね。
はい、ということで助かりますね。
はい、そんな話でございました。
無料のガイドブック教科書、
教科書とかまだリンク貼れてないかもしれないですけど、
時間によっては貼れてる、
明日の10、
明日じゃないですね、
今日、3月27日金曜日、
今日です、
今日の18時です、
に出てますので、
よかったら、
しゅうへい、
しゅうへいって検索、
しゅうへいXとかね、
リンク、ガイドブックつけて、
ガイドブックのところにリンク、
案内してますので、
メールもよかったら見てみてください。
ということで、
今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地良い時間を過ごしてください。
バイバイ。