1. 借金返済ラジオ
  2. 10万再生100本出してわかった..
2026-01-20 11:16

10万再生100本出してわかったバズるショート動画の作り方。

【無料ゾーンあり】ショート動画で「平均再生1万」を目指す教科書【10のポイント】

https://freelance-gakkou.com/20251024/short-video-how/

サマリー

このエピソードでは、コワーキングスペースに関する体験や、バズるショート動画の制作についての洞察が紹介されています。成功する動画を作るためには、不必要な要素を削減することが重要であると強調されています。また、10万再生を達成したショート動画の制作に関する経験や反省点が述べられています。特に、効果的なフックや離脱要素の削減が重要であると指摘されており、視聴回数を向上させるためのポイントが紹介されています。

コワーキングスペースの体験
こんにちは、借金返済ラジオのしゅうへいです。この番組では、瀬戸内で借金6000万返済していくリアルな様子を毎日有効にお届けしております。
ということで、なんとコワーキングスペース赤字なんですけど、PR案件をいただきました。
また近いうちに出しますけど、商工デスクフレキシスポットさんから現物を提供していただいて、
商工デスクのめちゃくちゃいいやつと、椅子のめちゃくちゃいいやつを2ついただきました。ありがたい。
フレキシスポットさんですね。ぜひちょっと調べてみてください。実は自宅でも使ってて、僕とあれこさん2人で商工デスク使ってるんですけど、
フリーランスって座りっぱになっちゃいますから、フレキシスポットのやつはすげえ安定感があっていいんですよね。
安っぽい作りじゃない。竹の天板も選べたりとか、カーブするやつも選べてるので、カーブしてるやつ今回初めて選んだんですけど、
直線よりかはちょっと中に入れるので仕事しやすかったり、エレレシャースの会員さんとかにも使ってもらいながら、
いい悪いというかどういうところがいいかとか、こういうところが惜しいとかそういったことを正直レビューをまた動画でしていきたいなというふうに思います。
ありがたいね。本当にこういうのをいただけるとね。買うと多分10万ぐらいするよね。多分それぐらいするものを送っていただきました。
ありがとうございます。というわけで、今日は何の話かというと、バズるショート動画の作り方ということで、
バズを定義するのはなかなかいろいろありますけど、例えば10万再生以上としましょう。
10万再生以上のショート動画を出すにはどうしたらいいか。結論、これダビデ像なんですよ。
言えたみたいな話し方すんなって感じですけどね。ダビデ像。これ誰が作ったんだっけ。
そうだった。ミケランジェロですね。ダビデ像を作った時に聞かれたんだって。
なんか偉い皇帝か誰かに聞かれてね。ミケランジェロさんとダビデ像ってどうやって作ったんですかって。
何を大切にしたんですかって聞かれた時に、ダビデではない部分を全て削ったのだっていうふうに言ったわけです。
ダビデ像をどう作るかというのはダビデではないものを削ってなくしただけ。
残ったのはダビデだけみたいなね。
ふざけてすみません。ここから話しますね。
これバズルショート動画は全く同じで、10万再生出る動画っていうのは10万再生いかない理由を削り切ってるんですよ。
だからうまくいく、例えば成功するためには何が大事かって聞かれたら、成功しない理由、失敗する原因を削ったらいいわけですよね。めちゃくちゃシンプル。
僕もいろいろ10万再生以上だと多分90本とかぐらい出してきた。
多分YouTubeとかTikTokとかで言うと100本以上出してきたんですけど、
じゃあ僕10万再生絶対出してくださいって言ったら何するかっていうと100本ぐらい出します。
100本出せば1本は10万超えるわ。本当そう。
何が言いたいかというと、目の前の1本必ず当てるみたいなことはやっぱり難しいんですよね。
もちろん僕もずっと出してきて、大きく滑ることはないです。
1万再生切ったものとかはリールとかではないと思うんだけど、それでも外すことって全然あって。
じゃあ1万再生で止まっちゃったやつと10万再生超えたやつって何かめちゃくちゃ違いがあるかっていうと、
ほんのちょっとのコピーとか、テロップと顔の位置がちょっとわかりにくかったりとか、
言葉が少し本当にわかりにくい、または間延びさせてしまったとか、
映像がちょっと暗かったとか見にくいとか、後ろでLEDがチカチカしてたりとか、
わかんないんですよ正直。
だから1万再生ぐらいは出るけどそこから伸び悩むとか、
1000再生は行ってるんだけどそこから1万再生まで行かない場合、
いろいろアプローチはあるんだけども、割と台本良かったりとか映像の質は良かったりするんですよ。
だから僕もいろいろ見るけど、これ3000再生なんでかなって思ったりするものもある。
でも多分ちょっとしたテンポ感とか、ここの画像の入れ方若干早かったかなとか、本当そういう部分。
でもそれだけじゃなくて、本当良いものなんだけどたまたま1万再生で止まっちゃうみたいなこともあるんですよね。
だから実は1回ミスったとかあんま伸びなかったけど、過去の動画をもう1回やったらまた伸びたとか、
台本ほとんど一緒なんだけどちょっと映像を変えただけで伸びたとかめちゃくちゃあります。
ちょっとちょっと出し方変えるだけで。
だから何が言いたいかというと、バズるバズらないっていうのは割とこういう美さ。
本当ちょっとの差だったりするんですよ。
もちろん最初作り始めた時とかはもうみんな下手くそですから、僕だって下手ですよ。
最初は10本作るじゃん。
とりあえず10本作って、もう200再生とか1000再生以下で終わっていいです、10本は。
それは別に適当に作れってわけじゃなくて、ちゃんと自分なりに作ってみるの。
だけど多分うまくいかないからほとんどは。
そこから仕上げていくわけですよ、10本やったら次の10本は。
じゃあ何がダメだったかな、共通する部分何かな。
自分の伸びなかったリールと、ジャンルとかテーマとか似てる伸びてるリールを交互に見たりとかするんですね。
連続で保存したら保存欄からこうやって交互に見れるから、交互に見るんですよ。
何が違うかなと。
めちゃくちゃテロップがこっちは読みやすいけど、自分のはベタベタしてて読みにくいとか、そういうの見つかるからそれを自己修正していくわけです。
それをやっていくと、だいたい繊細性ぐらいからいくんですよ。
あと本当にそれでも伸びなかった台本が悪かったりします。
台本が自分の言ったオピニオンからしてて。
普通は別にリールがバーンと出てきたときに見たいと思ってるわけじゃないのよ。
これは本当に大事なんだけど、みんなリールとかショート動画を見たいと思って見てるわけじゃなくて、つい見てしまうんです、やっぱり。
気になるやつとか、もともと気になってたわけじゃなくて、つい見てしまったあれ何かなって思って見続けてしまうっていうものなんです。
何となくなんです。
見たいと思ってない人を何となく見せるためにはどうしたらいいかってことを考え続けるのがショート動画なんですね。
食いつかせれば、あとは自分の言いたいことが後半は流れでいきますから、最初の3秒必ず見てもらって、そこから8秒、10秒見てもらったら、基本下手なことしない限りスーッといきます。
上げて下げて上げて下げて、Wみたいなイメージですかね。
Wで上げて下げて上げて、ずっといいことばっかり言わない悪いこととかも感情の起伏を作っていったりとかしていくと、1分でも2分でも3分でも見られるわけですよ。
実際僕もほとんど編集しないトークのリールが50万再生ぐらい回ってるかな、今一番回ってるやつ。
ショート動画の制作経験
次も10万再生ぐらい出てて、5万再生、6万再生で終わるものとか、1万再生ちょいいって終わるものもあるんですけど、あるよそれは。
自分の中では反省は1万再生ぐらいで終わったやつの反省はあるけど、でも完璧は無理じゃん。
だし、数を出していくのがすごい大事なので、それぐらいでいいかなって思ってるんですよ。
なので、もし今からやるのであれば本当に最初200再生ぐらいで終わってもいいからとにかく10本は作る。
10本作った上でその10本の共通の反省点を生かす。
10本の中で当たるやつもあるかもしれないからね。
実際これ適当なこと言ってるわけじゃなくて、LLCハウスの会員さんのユカさんで、大阪からUターンされた方で、今リール2本作ってるかな。
1本目もう本当に多分1時間ぐらいでツキッキリで添削して、ここをこうして、ここをこうして、ここをこうしてみたいなバーって全部やっていって、それが5000再生ぐらい回ったかな。
1本目にしては素晴らしいですよね。
しかも個人赤をそのまま投稿したので、たぶん本当にアルゴリズムの情報とかもほとんどない状態で出してて、2本目いったら今度8000再生ぐらい回ってるんですよ。
すごいね。2本目に関しては僕全く何も言ってなくて、チラッとは見て、でもたぶん本当に出すまで分かんないし、
僕は冒頭バンジージャンプだったから、それよりかはもうちょっと関連あるフックのほうがいいのかなと思ったんですけど、
やっぱバンジージャンプの冒頭が良かったのかな。再生は出てましたね。
ただフォロー数でいうとやっぱり1本目のほうが出てて、そりゃそうだろうなっていう。
フックからの内容っていうところの親和性みたいなものって最終フォロー率とかにつながるから、そこは本当にやっていくしかないんですよ。
でもやっぱ5000とか8000とかっていう数字が出てるのは、基本的に僕は離脱されない要素を削ったんです。
もう見て、これはこうすると離脱されるからこうしましょうって顔とテロップ近くにしましょうとか、
これ被るから良くないとか、これ普通の写真動いてたほうがいいのでこうしたほうがいいとか、
横長じゃなくて縦長の映像にしましょうとか、とにかく離脱されるだろうなっていう要素をとにかく削っていったんですね。
削っていった結果、たぶん1本目でも5000再生でたし、それを活かして、
ゆかさんもすごいね、そのまますぐ自分なりにインストールして作って、
んならまた出てて8000再生、飲み込みが早いなと思ってね。
制作ノウハウの紹介
そういったものを僕、ショート動画の教科書にまとめてるんですよ。
だから読んでください、これ。今1万円ぽっきりです。
9980円かな。
変えてアップデートもしていくので、ちょっとトークリールのノウハウも若干溜まってきたので、そっちも追加しようかなと思います。
1000再生未満を卒業して平均1万再生を目指す教科書という形で、10のポイントを出してます。
無料でもまず60分無料動画が見れて、7000文字とか見れるので、買わなくてもそこだけ見ても十分役に立つと思いますね。
なんで僕が60分無料動画を出してるんだと思いますけどね。
あれ見たら満足して買わない人もいるだろうなっていう。
でも本当に、それでいいと思って伸びてもらうのが一番いいんで。
ただもうちょっと細かく解説してほしいって場合はテキストを読んでもらったりとか、僕の実際のデータとか出しながら見えるので、そっちも見ていただいたらいいかなというような感じでございます。
なのでぜひショート動画の教科書を買ってみてください。
ちょっとブレイン版も出すので、これ買って読んで実践してうまくいったら、ブレインとかでまたマネタイズもできると思いますので、
ぜひ早めに買って、ブレインが出てブレインで買って実践する人よりも早く多分実践できるので、まずは良かったら今日リンク付けときますので、ブレインのリンクはまだなんだけど買ってみてください。
まずは無料で読んでみてください。
ということで今日はバズるリードの作り方、ショート動画の作り方ということでバズらないリードを削るというダビデ像と一緒ですね。
ダビデじゃない部分を削るという話でございました。
今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。
11:16

コメント

スクロール