2025年の振り返り
はい、ということで、明けましておめでとうございます。ということで、ちょっと3月日というか、新年は、あれこさん登場回が増えるかもしれませんが、
たぶん喜ぶ方も多いと思うので、今日は、妻のあれこさんと2025年を振り返っていこう、シリーズ!
イエーイ!
本当は、年末にやったほうがよかったけどね、無事年越しが、本当に皆さんのおかげで、無事年越しができましたね。
おかげさまで、ありがとうございました。
忘れてたけど、10月ぐらいに本当に会社がなくなるというか、エレレシーハウス、10月にあるかなっていうかさ、それまで返済、大丈夫かなみたいな感じの時期あったよね。
いやいやいやいや、もうその前からでしたけどね。
覚えてないです。
覚えてないの?
ちょっと、おかんの家にゾウ煮を食べに行く道中に、軽トラで話してた時に、これ撮ろっかってなって、僕は覚えてないですよね、だいたい。
もう悪いこと全部忘れてタイプなんで。
すごいね。
2025年、いろいろピンチあったけど、まあまあ、無事にっていう、あんま記憶がないです。
怖い怖い怖い。
たぶんもう、思い出したくないんだろうね。
それはあるかもしれないですね。
しんどかったからやっぱりね、ある程度。
一番近くで、裏で支えてくれてたあれこさん、だからこそ語れる話があるだろうということで、僕も思い出したい。
いや、2025年はもう本当にいろんなことがありすぎて、たぶんちょっと表で言えてないことも含めると、とんでもない量の課題というか問題が勃発してたんですけど。
聞きたくないですね。
心の葛藤とメンタル
そうだよね。まあでも、言えないことっていうか、言える範囲で言うんだったら、あくびしちゃって。
あん餅食べすぎて。
覚えてないんだね。
まず、どんな感じだったっけ。まず、9月は覚えてるけど、あれこさんつけてるじゃん、全部。
でいうと、去年の年始は、池原さんと寿司食べて、まだ大丈夫だった気がする。
大丈夫だったけど、このままではよくないよねっていうのは、だんだん気づきながら、ちょっとね、私も体調がよくなかったんだよね、ずっと。
だけど、その中でも、やっぱり、しゅーちゃんをどう動かしていくのかみたいなところで、私も戦ってきたんだけど、
やっぱりね、でもしゅーちゃんがもうご祖父を忘れてるみたいな、あれだけど、全然秋からとかじゃなくて、割と前半から。
私が記憶してるのであれば、特に強い記憶でいくと、やっぱり6月とかあたりがかなり、しゅーちゃん落ちてって、
私が実家帰ってる時とかもかなり落ちてって、っていうのが結構何度も続いてたかな。
記憶にございません。
恐ろしいですね。
いや、でもめちゃくちゃいろいろ乗り越えてきてる。
例えば?
例えば?
うん。
え?
いや、順調だった気がするけどね、前半。そうじゃなかったってことだよね。
いや、すごいね、ほんとに。
ほんと覚えてないんだよね。
まあ、どうにかなってるってことは、いろんな人が協力してくれてこうなってるっていうのを忘れてるんだね。
それは分かる。みんなのお世話になったのは分かるんだけど、多分それがあれなんだろうね。
嫌すぎて覚えてないんだろうね。
そうだね。たぶんしゅーちゃんが動き始めたのが、本当に秋からだから。
あ、ほんとだ。これこの前やったのよ。
チャットGPTにチャット履歴から自分が2025年どんなことに悩んでたか書き出してやったら、
2月、経営者としての役割と個人としての自分のずれ、燃え尽き感、バーンアウト、みたいなことを相談してるわ、チャットGPTに。
うん。その時はね、ちょうどしゅーちゃんが逃げ始めてる時で、ぐるぐるぐるぐるね。
2月は逃げるの好きだもんね。
そう、悩まれてたんですよ。
2月は逃げると好きだからね。
そうそう、そうだったそうだった。
3月は、
もうやらないかんけど、どうしようって。
4月、怠惰に過ごす実験から本当にやりたいこと、快楽の限界、抑圧の解放をどう見つけるか、生き方の再設計。
そう、生き方についてすごく考えるんだけど、たぶんね、本当に考えなきゃいけないところからまたちょっと逃げてるんだよね。
具体的にはどんな感じだった?本当に覚えてない。
本当、たぶんしたくなさすぎて、生き方の方に逃げてたんですよ。
次元低い。
でも、たぶんそれ、なりやすい人多いと思う。
確かにね。本当に、だから、予定とかを見返すと、何もしてなかったんだろうね。
そうだね。
なんていう言い方は、ちょっと語弊があるかもしれないけど、
思ってることが行動が伴ってない状態の時がずっと続いてたかな。
具体的には、亜里奈子さん、どんなことを僕に言ってくれてたんだっけ?
でもやっぱり、この1年、一番大事だったのは、やっぱりシュウちゃんが落ちた時。
とにかく私だけは落ちたら終わっちゃうなって思ってたから、
とにかく私が落ちないように頑張ってて、
引っ張られないようにとにかく保ちながら、
シュウちゃんのメンタルというか、心をまず守らなきゃって、
第一にそれを考えてたから、そこをまずちょっとやってたかな。
行動とかの前に、ちょっと心が心配だなっていうことが何回もあったから、
そこが結構、葛藤があったよね、いっぱい。
すいません。
外部サポートと経験
いいえ。良かったです。
良かったのかどうなのか。
そういう時は、なかなかね。
坂井とかね、ケースケニアに入ってもらいながら、やることやらないこと決めてたじゃん。
特に後半とか。
自分からした時に、やっぱり手をつけたものを、ちゃんと全部最後までやらないといけないっていうか、
それは当たり前なんだけど、やっぱりできない時はできないじゃん。
正直、例えばLLCハウスもあり、フリーランス学校もあり、会社の売り上げも作らないといけない。
そういう時に、やっぱりトークンって今年難しかったと思うんだよね。
でもやっぱり、LLCトークン含めて、NFT含めて、何かしないと、何か盛り返さないとってあって、
でも、できてないっていう、そのがあって。
で、もちろん辞めたわけじゃないけど、一旦それはいいから、これに集中しようって、
そこに、なるまでの葛藤がすごい。
誰かに言ってもらわないと、ずっとそのボール持ってた気がする。
もうそれはいいからって、外部的に言ってもらわないかったら、たぶんずっとチューブラリーだった気がするね。
今も全く何もしてないとかさ、何も考えてないってわけじゃないんだけど、
価格とか含めて、何か盛り返さないとダメだ、今のうちに、今年中にみたいなのがあったから、
それはもう一旦とにかくいいから、目の前の会社の売り上げとLLCハウスの返済を優先しようみたいな。
それはすごい、後半だね、でも。前半の記憶が全くない。何してたか本当に覚えてない。
大平 その出社選択のやつも、たぶん何回も伝えてはきてるんだけど、
受け入れるタイミングじゃなかったみたいで、後半やとあれなんだよね、たぶんそれを受け入れてからちょっと楽になった感じが。
だから見るとそういうのがあった気がする。
今思い返すと、なんでそんなにこだわってたのかわからないよね。
いろんな、LLCトークンだけじゃなくて、いろんなことも全部、例えば月1のセミナーとかさ、やんないと、全国セミナーもやんないとってなってたから、
あれが自分の癖としてあるのかなって思ったこと。
大平 だね、あるべきみたいなね、やらなければいけない。
やめるってことはすごい苦手っていうか。
大平 それができた年だったっていうか。
やめざるを得ない。
やめないと、もう終わるみたいなところまで来てたからかな。
大平 それはいい経験だった。
だから、あれ子さんが、たぶんずっと同じこと言ってくれてるんだと思う。
ずっと。でも自分には、たぶんね、言ってくれてるの入ってないんだよね。
入ってきてなくて、だから覚えてないんだよね。失礼な話なんだけど。
大平 それは言ってるほうもわかってる。
あれなんでなんだろうね。なんで入っていかないんですか?
大平 タイミングとして入らないのもあるし、やっぱりしゅーちゃんが受け入れやすい相手もあるし、
私の言葉だから入らないときもあるし、しゅーちゃんのタイミングもあるしっていうのもあるかな。
たぶんしゅーちゃん自身が全部吸収して、全部受け入れたいっていう体制ならもちろんスッと入るんだろうけど、
そうじゃない、まずそんなわけないやろうがあるから、なかなかね、たぶん難しいと思う。
なんでだろうね。近くで見てくれてる人のほうが、より見てくれてるはずなのに。
大平 近くだからこそだと思う。
そんなことないって思っちゃうというか、なんかね、小さい人間だね。
大平 いや、みんなそうだよね。家族とかもそう。家族の言葉が一番聞けなかったりするしね。
近くで見てくれてるのにね。
大平 あるかもしれない。
そうだね。だから、世の中のコンサルがなくならない理由がよくわかりました。
やっぱちゃんと、でも本当に大事なのは、自分のことを本当に思って言ってくれてるかどうかはやっぱ大事な気がする。
だから、コンサルとして能力はあるけど、僕のこと何も思ってくれてないコンサルの人に頼んでもしょうがないじゃん。
だから、サカエルとかケイスケニアンとか、もちろん池早さんもそうだけど、やっぱこう思って言ってくれたり、思って介入してくれたりするから、
それがやっぱ大きいよね。近くにいる人がそういう優秀な人が多いっていうのはね。
もちろん中子さんとかね、バックオフィスのみんなもそうだけど、コミュニティのメンバーもそうだけど。
ちょまど 本当にサポートしてくださって。
そういう意味ではなんか、本当にあんまり記憶にないんだけど。
ちょまど 出たよって。
本当に覚えてない。マジだ。相当嫌だったんだろうね。
ちょまど 嫌だろうね。まあ、そんな感じがあるね。
あとずっとお布団の中にいた気がする。
ちょまど 私もずっとその記憶がやっぱり、ずっとその、やっぱりしょうがないんだよね。現実から逃げたくなるとね、お布団の中。
本当にお布団は気持ちがいいんですよ。
ちょまど 途中でやっぱりふっと変わったのが、しゅーちゃんがね、私本当に全部やめればいいじゃんって本当に思ってて。
言ってくれてた。それはずっと言ってくれてたね。
ちょまど だってこんなしんどい気持ちなら、全然その2人で暮らせるなら、もう派生で行くから、別にもう寝とけばいいやって本当に思ってたんだよね。
言われたね。
ちょまど でも、何回言っても、嫌って言うんだよね。じゃあなんでしんどいのにやるのって言うけど、やっぱりまたやりたくなるって何回もしゅーちゃんが言って。
心の健康と行動の重要性
そこが多分結論で、結局じゃあ自分はこれをやりたかったんだって何回かそういったのを繰り返した後に、自分で多分腑に落ちた感じがあったね。
それは何かあったかも。だから考えるんだよね。
じゃあこのまま会社生産して、LHハウス、どっかに競売会がかけられて、どっかの建物になります。またゼロになってフリーランスになって月に30万、2人で作って生きていきます。
小民家で施設さんいて、また何回やるんだろうねって思って。結局また何か建てたりするんだろうなと思ったら、じゃあ今じゃん。今やってることじゃん。
どうせまた働き方の話とか、会社がしんどくてどうしても辞められないとか、生き方がしんどいという人がどうせ発信してたら出会うし、そしたらまた伝えたくなるし、どうせやるんだろうなってなって。
それはぐるぐるぐるぐる考えたのは覚えてるかも。
大平 本当にもうすべて一切合切辞めなきゃいけない人もいるけど、たぶんしゅーちゃんの場合は、たぶんそこを頑張ってもうちょっと一歩乗り越えたら、行動しながら心も健やかに保てるベースがあって、そこの瀬戸際だったというか、
たぶんこのまま全部辞めても、たぶん病んじゃうかもなって思ったからこそ、その一歩奥にというか、進めるほうのほうが、しゅーちゃんの心が楽になるほうだったなって思う。
大平 そっか。旗から見てたら、どのあたりからなんか急激には変わんないじゃん。なんか変化感じたときあった?9月がやばいってなって、特に。
大平 秋だったかな。やっぱ秋が一番だよね。でも、ショート動画を毎日投稿するっていうのを決めたときが、やっぱり一番わかりやすかったかな。
大平 それは筋トレと一緒で、しゅーちゃんがやっぱり行動積み重ねると自信につながるじゃん。それまでやってないからどんどん自信なくなって、自己嫌悪になって、自分はダメだっていうのはもうこっちはわかってんだけど、そこからなかなか脱せなかったんよ、しゅーちゃん。
大平 でも、やれることやってないじゃんみたいなところで、たぶん自分が気づいた瞬間がそこら辺だったの。
大平 今はちょっと再生数も落ち着いてるけど、あれからすごい伸びたから、やっぱ即時報酬としてはすごい、これ出したら伸びるかもみたいな嬉しくてやってた。今の方きつい。更新するのが。
大平 自分でも何かマンネリ化してるなとか、ちょっと何か変えないといけないなと思いながら今やってるから、何回か波はあってしんどいとか来てるんだけど、今結構初めて一番この130日、140日あたりが、これでも筋トレの時もそうだった。筋トレも100日超えてさ、なんか達成感が出て、でも何か鍛えても鍛えても変化がなくて、体に。
もう筋トレもいいかなと思ったのが、ちょうど100日超えたあたりで、ショート動画もまさに今ちょうどそれが来てるから、そんなもんなんだろうね。
大平 でもそれも、それでも前半とか、その秋の時とかに落ちてたのと比べたら、今その秋以降の落ち込み具合と全然違う状況だなって思う。落ち具合が。
全然秋以降だと落ちてるって言わないぐらいの、今行動してることに対して悩みみたいな感じだから、すごいあ、これ危険だなって思う落ち方がなくなったというか。
おだしょー 危険だなって落ち方してたってことね、前半。 大平 してたよ、覚えてないのがびっくりするんだけど。してたじゃん。覚えてないんだ。
おだしょー 本当に覚えてない。 大平 うちの、あ、だから私のお母さんに聞いたらいい。私はもう母にしか相談してないから。
おだしょー シューちゃんがダメなんだけどみたいな。 大平 ダメなんだけどとか言い方で、私もなるべく母に、母にもそんな相談してないからあれだけど、本当に私、あ、これ私が危ないって時は母に言ってきたからちょっと、母が知ってるかもしれないね。
おだしょー 夜中に車に飛び出してみたいな。 大平 うーん、なんかその連絡つかなくなったりとか。おだしょー 本当?あったっけ? 大平 あったよ。おだしょー 嘘? 大平 たぶん心配かけたかったんだろうけど。
おだしょー でしょうね。 大平 うん、なんかわざともうダメかもしれないとかってプツってきて、温鮮不通にしちゃっていなくなったよ。私が探しに行かなきゃならなくなったり。
おだしょー あーこの放送消しそう。 大平 いや本当にもう、しゅーちゃんはダメかも。なんかもうそういうネガティブワードちょっとあんまり言えないけど、そういう決定的なネガティブワードを私の前でどんどん言ってたから、やっぱりこう、あ、ね、それをこう無限にはできないというか。
あちゃん本当にしんどいかもなって寄り添う瞬間もたくさん、たくさんあったよ。覚えていらっしゃらないようですが。
おだしょー 本当に記憶がない。 大平 そうだね。そっか、そっか。だから私、たぶん記憶全部、私記憶力悪いけど、そういったのは全部覚えてる。私からすると、2025、ほんと激動だったんだよ。
とんでもない激動さでした。
おだしょー そうね。で、俺、ポッドキャラクター全部話さない、っていうか話せないこともやっぱあるから。
大平 そうだね。でも話してないことのほうが9割だからさ。もうほんといろんなことがあったよね。
おだしょー そうだね。もう覚えてないんだけどね。
大平 そうなんですよね。
おだしょー すいません、本当に。
大平 でも、よかったなって思う。ほんとに。もうみなさんのおかげだけどさ、なんとかね、しゅーちゃんも笑顔の日々になっておりますし。
しゅーたん まあ、まだまだやらないといけないこといっぱいあるけど。
大平 でも、やれることがあるって思えてるのは、ほんとにいいことだよね。
しゅーたん いやあ、みんなに期待っていうか、いろいろね、あれやるこれやるって言って、まだ全部できてないから。
大平 うーん。
しゅーたん そう、もっと今年は、いろいろ返せてないものがいっぱいみんなにあるから。支えてもらってる分、エレレシー購入してもらったりとかね。
9月にみんながお迎えして、買ってくれてなかったら、完全に終わってたから。ほんと流行りの完全終了でーす!になってたから。
大平 うーん。笑えないやつだよね。
しゅーたん 本当に終わったってなるから。
大平 まあ、終わることはないんだけど、やっぱりしゅーちゃんの中では、すごいね、大打撃だったろうから、それを防げたのはほんとにおかげさまで。
しゅーたん 1個あるのは、結局なんか全部自分が招いてるんだけどね。
大平 気づいちゃった?
しゅーたん テプンショージ見ててさ、韓国ドラマ今年見たじゃん。外部的ななんとかのおじさんが悪いことしてきてとか、いっぱい韓国ドラマあるじゃん。僕の場合、全部自分が招いてる。
大平 そうなんだよね。
しゅーたん 起きない。払い忘れる。確認しない。
大平 嫌だっていう。今やりたくない。今日はやる気がないんだっていう。その積み重ねが後々きちゃったっていうね。
しゅーたん なので、やる気あるないじゃなくて、目の前の5分でやらないといけないですよ。これ聞いてる皆さん。聞いてますか?
大平 未来のしゅーちゃんにこれを聞かせよう。
しゅーたん また忘れてるんだろうね。っていうような話でございました。
しゅーたん 近くであれこさんが見て、客観的に見て言葉くれたりとか、その時僕に届くであろう言葉を選んでくれてるっていうのは、記憶の片隅にはあります。
大平 ないだろう。ない感じ。
しゅーたん 話をしまくってるから、多分あれだと思う。
コーチングの価値
大平 でも本当に毎日話し合うからこそ、全部飛んじゃうっていう。そんなことある?
しゅーたん だから本当にAIに全部ね、あれしときたいよね。覚えるやつ。だって壁打ちをめちゃくちゃするじゃん。
大平 毎日やってる。
しゅーたん お散歩中に。
大平 でも忘れられるんだもんな。難しいね。
しゅーたん だって多分アップデートどんどんどんどんされてるから、積み重ねですよ。ミルフィーユのように。
大平 重なっちゃって。
しゅーたん そう、二人の歴史が。二人のカンバセーション。
大平 地層みたいなように。
しゅーたん 地層みたいに。カンブリヤキ。
大平 カンブリヤキ?
しゅーたん そういう、ハクワキとかあるじゃん。
大平 わかんない。
しゅーたん あれ、江戸時代みたいなもんだよ。地層の時代のこと、カンブリヤキとか。
大平 そうなの?
しゅーたん デボンキとか言うんだよ。
大平 カンブリヤキ。ヤキっていうのはヤキ?
しゅーたん カンブリ…ヤかカンブリアッキかな。
大平 カンブリアッキ。カタカナなんだ。
しゅーたん 木は最後の木松セッスの木ね。なんとか木。
大平 すごい、ルネッサンキみたいな。
しゅーたん うん。なんとかのヤキやと思った。
大平 うん、思った思った。
しゅーたん どんなんですか、カンブリヤキは。
大平 わかんない。だから、地層で結構ね、やっぱり火山とかで焼かれてる部分があるのかなとか、いろんなこと考えちゃったよね。
しゅーたん そこはちゃんと地学に寄せてね。
大平 あるんですよ、ちゃんと。
しゅーたん っていうような話で、こういう、なんだろう、たぶん僕はすごく恵まれていて、こうやって近くでアレコさんがコーチング、プロのコーチングスキルを持って、やっぱ導いてくれてるというか、
大平 関係あるかもね。
しゅーたん 押したり引いたりしてくれてるじゃん。でもそれをやっぱこう、僕以外でも今年、去年からアレコさん3名見てきて、その3人のまた成長とかもあるだろうし。
大平 すごい貴重な経験させていただいた。
しゅーたん そう、だから、またその3人の方が、たぶん今回フィニッシュされたんで、新規でまたアレコさん直接のプロコーチ、アレコさんのコーチングを半年か基本デフォルト半年で受けられるっていう、また募集があるということなので、
しゅーたん ぜひ、僕のこの2025年のアップダウンをお陰で支えてくれてたアレコさん。
しゅーたん それはこうしないとダメとかっていう単純なものではなくて、本当その人の状態に合わせてアレコさん待ってくれる?
しゅーたん で適切な言葉を適切なタイミングでくれたり、繰り返し繰り返し大事なことは角度を変えながら伝えてくれるっていうのが、なんか僕は近くで聞いてて。
しゅーたん 覚えてないです。
しゅーたん ビルフィーユのちび重ねがあって、デボンキー、ハッカーキー、カンブリアキー。
しゅーたん 全然ピンときてないんだけど。
しゅーたん きてるきてる。
しゅーたん きてるかな。
しゅーたん 僕はきてる。
しゅーたん いつもありがとうございます。
しゅーたん こちらこそありがとうございます。そして支えてくださった方々、本当にいつもありがとうございます。
しゅーたん 目の前の5分ですよ。
しゅーたん 島の方々にも、2025年は本当に支えてもらったのが大きいかも。
自己成長の振り返り
しゅーたん それすごくいい経験だったと思う。
しゅーたん こういうふうにしゅーちゃんがヒュンってなってないと、多分この島の方たちの温かさとかさ、もしかしたら感じなかったかもしれないから、本当にいい経験させてもらったと思う。
しゅーたん そうだね。信じてもらってなかったけどね。どうせお金あるんでしょうとかさ、テスラも売ってないんでしょうとか。
しゅーたん 本当に軽トラなの?みたいな。
しゅーたん そうだよね。でも優しいよ、みんな。
しゅーたん そうだね。本当に。だから支えられまくっても、多分記憶が飛んでるんだと思う。
しゅーたん 危ないな。
しゅーたん そう。また思い出したくないんだろうね、本当に。その頃の自分が嫌すぎて、多分。
しゅーたん そういうのはあるだろうね。亡霊反応でね。
しゅーたん 本当に、こんな記憶力いいじゃん、俺。多分。めっちゃ覚えてるのに、全然出てこないんだよ。
しゅーたん 本当に今年、ことで去年の、寿司食った記憶しかない。池早さんと。
しゅーたん そうかー。
しゅーたん そっからマジで覚えてない。
しゅーたん じゃあ私の日記全部読み上げようか?
しゅーたん そうしましょう。
しゅーたん なので、あれこさんのコーチングも始まりますので、募集がまた。
しゅーたん LPを作って募集を開始するの、いつぐらいから?
しゅーたん 募集?
しゅーたん 開始は。
しゅーたん 9日から。
しゅーたん いつまで?
しゅーたん 1週間。
しゅーたん 1週間募集ということ。前回も3名すぐ埋まってしまったので、万積だったので。
しゅーたん ぜひ、募集と開始と同時に気になる方はね、またちょっと放送撮りますけど。
しゅーたん ありがとうございます。
しゅーたん どういうふうに半年ぐらい。気になります。
しゅーたん 人がどういうふうに成長して壁にぶち当たりながら進んでいくのかっていうのを半年見てるとね、違いが出てくるだろうし。
しゅーたん 貴重な半年を預けていただくんだけど、クライアントさんの変化とかを間近で見させていただけるから、
しゅーたん こんなお仕事ができるっていう未来があったんだなみたいな。
しゅーたん まあでもそれは近くで、僕は見てたっていうか、つどつど反応というか、あれ子さんの悩みながらを。
しゅーたん 詳しい話は僕も知りませんけど、見てましたけど、すごいあれ子さんあれ子さんで成長っていうか、
しゅーたん 新しい経験をして、また違うステージに行ったのかなっていうのはすごい感じましたね、僕も半年横で見てて。
しゅーたん もうなんかそれが嬉しい。
2025年への挑戦
しゅーたん 人の成長に対してそこまで純粋に喜べるってすごいよね。
しゅーたん そうなのかな。
しゅーたん 僕もまだ興味はあるけど、あれ子さんほど興味はないです。
しゅーたん 多分好きなんだと思う。昔から後輩とか任されるとすごい嬉しく、そこに力を注ぐのがあんまりいくじゃないというか。
しゅーたん 韓国ドラマ見ててさ、スタートアップ、2020年のやつめっちゃ腹立ってるじゃん今。
しゅーたん なんかその人が、出演者っていうかそのキャラがいて、あれ子さんが画面に向かって半年ください私に時間を。変えようとすな。
しゅーたん コーチングしようとすなと。
あれ子さん この人のいいとこが絶対にあるって思ってしまうというか。
しゅーたん すごいね。
あれ子さん ドラマ見ながら思っちゃう。
しゅーたん だから本当はここいい部分なのに、そういう言葉使いしちゃうとそう思われないし。
あれ子さん 絶対にこの人愛されるのにみたいな。
しゅーたん 私が半年あったら変えてみせます。私に時間をください。
しゅーたん カンテプンシーの同級生の敵役とかを直そうとしてる。この人はお父さんに愛されたいだけだから。そこじゃない。
しゅーたん そんな方に直接6ヶ月見てもらえる。だから変えてくれますよ。
あれ子さん 怖い怖い怖い。
しゅーたん 私に時間をください。
しゅーたん またちょっとそれは別途会を作って聞きたいので、また申し込みスタートしたら皆さんぜひ見てみてください。
あれ子さん ありがとうございます。
しゅーたん あとまた1月からLLCの猫ですね。初お迎えキャンペーンやっております。
しゅーたん これも1月7日までだったかな。申し込みがありますので。
しゅーたん よかったらGoogleフォーム今日リンクつけておきますので、申し込みいただけるとみんな猫仲間が増えます。
しゅーたん LLCハウスの今年のいろんなやりたいことが少しずつ叶っていきますので、
しゅーたん ぜひ応援で猫ちゃんを1匹お迎えいただけると嬉しいです。
しゅーたん そんな話でございました。あれ子さんありがとうございます。
あれ子さん ありがとうございました。