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サマリー
この放送は、写真撮影のために西伊豆へ向かう移動中の待機時間を利用して行われたゲリラライブ配信です。パーソナリティは、3ヶ月に一度のペースで季節に合わせた写真をSNSで使用するために撮影しており、今回はカメラマンとの待ち合わせ時間を利用して配信しています。最近は髪色をブルーのハイライトにしたことや、撮影のために新しい服を新調したことにも触れています。 配信では、主に3つの話題について話しました。一つ目は「へその3タイプ」という体を使ったタイプ診断で、人との関わり方や指導の仕方が「プラス」「マイナス」「ゼロ」の3タイプに分けられることを自身の経験を交えて解説しました。二つ目は「生命論的組織と機械論的組織」について、部品の集合体である機械論的組織に対し、相互作用で全体が形成される生命論的組織の考え方を説明し、後者の組織運営に魅力を感じていることを述べました。三つ目は「やりがいサポート型企業」について、夢を追求する企業とは対照的に、他者をサポートすることにやりがいを見出す働き方を紹介し、その具体的な方法や魅力について解説しました。最後に、ライブ配信を聞いてくれたリスナーへの感謝を述べ、撮影に向かうことを伝えて終了しました。
移動中のゲリラライブ配信と写真撮影について
はい、ではですね、待機時間にちょっとライブ配信をしてみようかなというふうに思って、配信をしております。
今日はですね、写真撮影で西伊豆に向かってまして、反応からですね、3時間半の移動になるんですけど、
今ね、カメラマンさんとの交流地点で、厚木駅の近くにいるという感じです。
で、30分ぐらい、ちょっと時間が空いたので、とても珍しいんですけど、
スタイフライブをしてみようかなということで、今、ライブ配信をしてみているという感じですね。
突発的すぎるので、人が来るのかどうなのかみたいな感じなんですけど、
まあまあ、やってみようかなというふうに思って話している感じです。
この写真撮影ですね、定期的にやっていまして、
年間契約をカメラマンさんとしているという感じなんですけど、
3、4ヶ月に1回ぐらい、前回の撮影から多分3ヶ月ぐらいかなと思いますけど、
季節にですね、1回ぐらいの感じで撮影している感じです。
なんでかっていうと、SNSでですね、写真をいつも使うんですけど、
やっぱり季節とずれた写真を使うと微妙じゃないですか。
それから自分自身のエネルギーも変わっていくので、
やっぱり今の自分に合った形で配信できたほうがいいかなということで、
季節に1回ぐらい撮っているという感じですね。
僕、撮影に向けてじゃないんですけど、
最近美容室に行ってですね、その時にせっかくなのでカラーを入れようかなということで、
今ハイライトのブルーの髪だったりするんですけど、
そういうのも結構雰囲気変わるので、
今の自分というところを残して配信するときに、
今の自分のエネルギーを合わせて配信しようかなみたいな感じで、
ちょっと季節ごとにですね、写真を撮っているという感じで、
撮影場所は今日西陸なんですけど、めっちゃ遠いんですけど、
1人では絶対行かないんですけど、
カメラマンさんが場所を、
毎回僕の状態とか、これから住みたい方向の話を
ちょっとヒアリングしてもらったりするんですけど、
この上で今回西伊豆がいいんじゃないかみたいな、
最初は猿島っていうラプターみたいなね、
世界観の島があって、猿島港みたいな話だったんですけど、
なんかやっぱ猿島違うかもみたいな感じで、
西伊豆堂みたいな感じで聞かれて、
僕は行ったことがないところに行くとか、
機会がないと行かない場所に行くのは結構好きだったりするんで、
西伊豆ね、車で3時間半なんですけど、
面白いな、なんかわざわざ撮影のために、
西伊豆3時間半かけて車で行くみたいなことも、
面白いなというふうに思って、
カメラマンさんがどこって言ってもですね、
行こうみたいな感じでですね。
今日はそんな日でございます。
今日に向けてですね、
なんか2パターンぐらいを用意してきて、
みたいに言われたんですけど、
何で撮ろうかなみたいな感じで、
それも困ったんですけど、
ちょっとセンスがある人と友達に声をあげてですね、
服も新調して、
そしたらなんか、
なかなかね、服とかもぴったりの服を見つけるって、
僕は難しいと思っていたんですけど、
買いに行ったら結構一瞬で見つかってですね、
多分30分、20分ぐらいで多分、
これめっちゃいいじゃんみたいな服が見つかって、
新調できたので、
よかったなみたいな感じで、
今日はそれを着てですね、
今ゴール地点に来てます。
ここは厚木駅の近くなんですけど、
カメラマンさんと9時半にですね、
待ち合わせをする予定だったんですけど、
30分ぐらい早く着いちゃったので、
今待機してますっていう感じですね。
聞いてくれている方が今3人ほどいらっしゃって、
嬉しいなと思ってます。
何でも聞きたい話とか、
どうでもいいこととか、
思いついたこととか、
言いたかったこととか、
何でもコメントしていただけるとですね、
喋りやすかったりするので、
何でもお願いしますって感じです。
今日はそんな感じなんですけど、
いくつか喋りたいことを用意してはみたので、
それについて順次喋っていこうかなと思います。
へその3タイプ診断:人との関わり方と指導スタイル
今用意している話題3つあって、
へその3タイプっていうですね、
体を使ったタイプ診断っていうのを僕やってまして、
基本的には10×4のタイプっていうのがあるんですけど、
それ以外にマニアックなタイプ分けっていうのが、
へその三角形っていうのがあって、
その中のどこにいるのかによって、
その人のタイプが違うみたいなこと。
最近ちょっとね、
人にやることがあったので、
改めてこれ面白い診断だなと思って、
それについて喋ろうかなと思っているのと、
生命論的組織と機械論的組織っていうのは、
これは今日の朝ですね、
ちょっととあるチームメンバーというか、
とあるチームの中で共有した生命論的組織、
機械論的組織っていうことについて、
朝喋ったので、
喋ったというかアウトプットしたのについても、
微妙に語りたいかなと思っています。
それからやりがいサポート型企業っていう、
古内さんとやっているシンプル企業塾っていう、
企業塾がある中で、
やりがいサポート型企業っていうのを、
シェアしてるというか、
最近伝えてるんですけど、
それめちゃめちゃ面白いなと思っているので、
それについてもちょこっと喋ろうかなみたいな感じで、
あと10分ぐらいでライブ自体終わっちゃうんですけど、
喋れる感じで喋っていこうかなと思っている感じでございます。
他にも随時こういうこと喋ってよとか、
質問があれば脇道にそれて喋ろうとは思っているよって感じでございます。
声はいい感じに聞こえてるんですかね。
なんかスタッフライブ、
なんか結構僕の声小さくなりがちなのかなと思ってるんですけど、
聞こえてるんですかね。
聞こえていたらいいなと思いながら喋っております。
まずへその三角形の診断ってことなんですけど、
へそを中心にしてですね、
左下と右下と上っていう3ポイントに、
エネルギーの集まるポイントみたいなものがあってですね、
その3つのポイントの中の人とその人の軸となるポイントがあるよみたいなことを
診断していくっていうやり方があって、
最近久しぶりにですね、
人に診断する機会があったんですよね。
何が分かるのかっていうと、
人との関わり方、
人の指導をするときにどういう関わり方をしたいのかっていうのが3タイプあってですね。
僕自身はへその上の地点にある、
ちょっとこれ一つ一つね、
カタカナの文字が割り当てられているんだけど、
へその上のタイプが僕なんですけど、
これ2っていう人なんですね。
2っていう人。
で、これっていうのはどういう感じかっていうと、
0とマイナスとプラスっていう3タイプなんですけど、
2っていうのはマイナスのタイプで、
人と関わるときに加えたりとかするよりも、
その人の本質的な部分以外の部分を削ぎ落としたいって関わりをする人が僕なんです。
だからなんかその人が何かプラスするということよりも、
この人が本当に発揮すべきポイントはどこなんだろう。
その人が本質的には出すべきものは何かっていうところがどこなのかっていうところを、
僕は大事にしたいタイプなんですよね。
マイナス。
引き算する。
その人の中から余分なものを省いて、
本質的な濃度を増していくっていうやり方をしたいっていうのが僕のタイプなんですね。
その今3タイプの話をしておりまして、
その3タイプっていうのは、
その人の人との関わり方。
指導をしたい。
指導するときにどういう指導の仕方をしたいのかっていう、
そういうタイプなんだけど、
僕はマイナスです。
その上側の人。
その他の2つはどういう感じかっていうと、
ゼロとプラスっていう感じなんですけど、
ゼロの人っていうのは、
文字で言うと、
そのままのそのなんですね。
プラスしたいとかマイナスに引き算するとかじゃなくて、
その人がその人であること。
今のその人でいるってことがいいじゃん。
そのままでっていう。
変わる必要はないよね。
例えば僕はその不純物を省きたいと思うけど、
不純物が含まれているその人も、
今のその人として、
それが素敵だよねっていう感じで、
それをどうにかしようとしないっていうのが、
へその左下の人です。
へその右下の人が、
カタカナで言うとララの人って言うんですけど、
そこが軸になっている人っていうのは、
加えたいんですね。
プラスの人。
加えたい人なんですけど、
何かを授けたいとか、
何かを変えることによって、
その人は良くなるみたいな感じで、
人を見るときもですね、
あの人ここをどうしたら、
どう変えたらその人は良くなるかみたいな感じで、
変える前提で、
人との指導っていう、
その人のことを見るってことをやるんですけど、
僕はですね、
マイナスの人なので、
変えるっていう考え方自体に、
違和感がある。
ただ、
我が子のへその3タイプっていうのは知ってるので、
この人はプラスの人なんだろうな、
みたいな感じで、
基本的に才能とか特性っていう役割があってですね、
その役割の使い方っていうのがあって、
よしよし、
メリットでメリット、
使い道っていうものがあるわけですよね。
才能っていうのは、
その使い道とセットになってるんで、
僕はそのマイナスであるという、
その引き算をする、
その人の本質的な部分を、
もっと濃くするという関わり方が、
必要な場面とか、
それがすごくね、
あの、
必要な時期っていうのがあるわけですけど、
やっぱその、
マイナスするためには、
まあ素材っていうかですね、
いろいろなことを経験したりとか、
いろいろなことを身に付けようとしたっていう、
時期があって、
いろんな素材がある中で、
本質的には、
じゃあどこがもともとその人なんだっけ、
みたいな、
えっというふうに考えるときには、
あの、
マイナスね、
引き算っていうか、
関わり方が必要だったりすると思うんですけど、
でも時にはですね、
あの、
まあ何かを始めるときだったりとか、
何かを大きく変えたいときに、
やっぱその人の今の素材というよりかは、
何かを加えることによって大きく飛躍するってことは、
もちろんいっぱいあるので、
そういうときにはプラスの人の関わりが大事だよね、
みたいなこともあったりするんで、
まあその、
まあいいとか悪いとかではなくて、
自分がどこに対して軸足を持っているのかっていう、
それを知ることによって、
まあ自分じゃないタイプも尊重できたりとか、
まあ面白いよねっていうふうに見えるんで、
何だろう、
まあ改めて、
なんか、
そういうタイプ論をね、
最近たまたま診断することがあったんですけど、
まあ改めて面白いな、
みたいに思ったやつでしたという感じですかね。
で、あと5分ぐらいでやり終わっちゃうんですけど、
生命論的組織と機械論的組織:組織運営の考え方
話題の2つ目。
話題の2つ目はですね、
生命論的組織と機械論的組織っていうところがあって、
僕は基本的にですね、
生命論的の組織ってものが好きだったりするんですけど、
これどういう話かっていうと、
基本的にですね、
今の会社とかの組織構造っていうのは、
機械論的な考え方をするわけです。
機械論的なっていうのは、
つまり部品として見て、
必要な部品、
何の部品があったら機械ができるのかっていうことで、
トップダウン的な感じです。
作られておりますよね。
縦割り構造で、
基本的にその部署同士の交流点はそんなに大きくなくて、
その部署の目的を達成すればそれでいいみたいな、
っていうものが機械論的組織で。
これ短期的にトップダウンで意思決定を早めたりとか、
短期的に成すべき結果を効率的に出すみたいな時には、
すごく適しているのかなって各組織の考え方が、
機械論的な組織ですね。
ただ、
生命っていうのはそういうふうにできていなくてですね、
例えば人間の体の部位っていうものが、
部署みたいなものですけど、
1回バラバラにして、
もう1回同じ場所に戻したら、
元に戻るのかって戻らないですよね。
つまり生命っていうのは、
部分の相和が全体になっていないというのがですね、
生命だったりするわけですよね。
どういう感じかって、
トップダウンではなくて、
各部位がまた、
トップっていうものはないんです。
人間で言うと脳がトップっぽいんですけど、
例えば腸が第二の脳っていうふうに言われたりするように、
腸もまた考えていて、
腸が考えていることを脳に還元したりするわけですね。
この情報の連携によってトータルである自分っていうものの、
意思決定が行われているみたいな感じで、
これトップダウンではなくて、
それぞれがそれぞれの役割を果たしながらも、
そこで得た情報っていうものを全体に還元して、
相互作用の中で、
その組織の行く末というか、
どういう道を辿っていくのかっていうのが変わっていくっていうのが、
生命の成り立ちだったりするわけですよ。
だから行く先を誰も知らないみたいなことがあるんだけど、
その相互作用の中で、
その持ち物を最大限発揮し得るっていうものが、
この生命論的な組織の形だと思っています。
僕は、組織運営とかチーム作りの時に、
生命論的な組織を作りたい人だったりやりたい人なんですよ。
何でかっていうと、
全てが指示されていたらやりたいことができないです。
だからやりたいことができないってことは、
才能を発揮できないってことなんですよ。
その人の観点とか、その人の発揮できる能力、センスっていうものがあって、
それが全部発揮された時に、
めちゃめちゃ潜在的、
その部署に、その組織に集まっている人間の能力、
全部を使った何ができるのかっていうのが、
一番パワー的に、資源をめっちゃ活かせているってことだと思うんですよね。
だからやっぱり、全体誰かが管理するっていう時点で、
その人の視点を超えられないっていうところがあると思うんですけど、
そこに集まった才能を漏れなく発揮するってことを考えた時には、
誰かが考えたことを超えるってことを、
全体によって成すってことをやりたほうが、
短期的にはカオスに陥ったりとかするんですけど、
長期的にはすごく素晴らしいものができるんじゃないかっていうのがありますし、
やっぱり会社組織だと、自分のやりたいことができないとか、
自分の才能が発揮できないとか、自分の才能的に本来発揮したら
みんなが喜ぶような能力を持っているんだけど、
その組織においては歓迎されないってことがありますよね。
才能っていうものは、場所によって活かされたり活かされなかったりするので、
才能を活かしやすい場所にいるってことが大事だったりするんですけど、
漏れなく集まった才能を使うっていう観点で言うと、
生命論的な考え方っていうことが前提にないと、
集まった才能が活かされるってことはないわけですよ。
なので僕、それはですね、スローセックスっていう、
アダム徳永さんっていう人が提唱しているスローセックスっていうものを
世の中に広めていくみたいなチームにご縁あって、
今なんとなくいる流れになっているんですけど、
チームの中の運営っていうところで、
僕は生命論的な考え方が親和性があるんじゃないかなと思ってですね、
ちょっとオファーしてみたみたいな。
これがね、実際どうなっていくのか分からないんですけど、
一つの考え方としてそういうのありなんじゃないですかね、
みたいなことを提案してみたっていうのが今日朝なので、
ちょっと喋っているという感じです。
やりがいサポート型企業:夢追求型企業との対比
もうそろそろちょっとライブ終わらないといけない時間なんですけど、
もう一個がですね、やりがいサポート型企業っていうのを最近、
シンクロ企業局堀内康隆さんと一緒にやっている方で、
喋っている、伝えているということなんですね。
それもちょっとちらっと喋りたいなと思ってるんですけど、
一般的にはですね、夢追求型企業っていうものが多いかなと思っていて、
このサポート、やりがいサポート型企業っていうのは、
夢追求型企業の対比として、夢追求型企業じゃない企業の形もあるよ、
みたいな感じで、紹介を最近している企業の形になっているんですね。
それについてはシンクロ企業属のオープンチャットの方で伝えているんですけど、
ちょっと今少しだけ喋ると、夢追求型企業っていうのは、
多くの企業属だったり、ビジネスを教わりたいって言って誰かに教わるってなったら、
大抵はですね、自分自身がどこに向かって何をしていきたいのか、
自分自身が何を伝えていきたいのか、
自分自身が何かを表現していく、伝えていく、
自分自身の影響力を増していくっていう前提で、
企業というのは関われることが多いんですよね。
講師は大体そういう前提で伝えていくわけですよ、ビジネスを。
でも、世の中の多くの人は、夢追求型企業っていうものが向いているかっていうと、
世の中の8割以上の人は、もしかするとですね、
自分自身が主体となって、自分自身が自分を発揮していって、
自分自身が言いたいことを伝えて、影響力を増していくことに向いているかっていうと、
意外と支える側の方が向いているかもしれないよねっていう。
じゃあその支える側の企業ってどうやるのっていう話が、
世の中にあんまり出てこないんですよ。
なぜならば、講師として喋りたい人って夢追求型企業で、
自分が伝えたいことを持っていて、やっていくということがあるので、
サポート型の人っていうのは、基本的に自分で喋りたいと思っていないし、
自分で伝えたいと思っていないから、
あんまりそういうコンテンツ、そういう理論っていうのは、
世に出てこなかったりするんですよね。
でも、やっぱり自分が前に出てやっていくっていうことをやってみたけど、
なんかうまくいかないとか、やっぱり自分が前に出るよりも、
それを伝えたいんだよね。
人のことだったら、やる気が出るんだけど、
自分のことになると全然なんか進まないみたいな人って、
めっちゃ実はいてるんです。
僕も企業を教えてきたんですけど、
やっぱり自分自身が前に出ていくっていうことだと、
なかなか進まないっていう人がめちゃめちゃいてて、
そういう方ってどうしていったらいいんだろうっていうことを、
常々恋として持っていたときに、
まりこしさんっていう方が裏方でですね、
ビジネスをサポートするっていう企業でめちゃめちゃ活躍されている。
いろんなインフルエンサーみたいな方の裏方っていうことを、
いくつもやられていて、
どこにでもいるからどこでもまりこしって言われていたりするみたいなんですけど、
影響力のある人をサポートするっていうところ、
推しをですね、力になるってことを仕事にしている方なんですけど、
そういう仕事のやり方があるよっていうのを伝えていて、
それをですね、ちょっと体系化して伝えて、
それをやりたい方の入り口を作ろうってことで、
シンクロ企業塾で今企画してやってるんで、
ぜひそちらも興味ある方は見てもらうと面白いんじゃないかなというふうに思います。
それで聞きたいという方はですね、
僕のLINE公式に登録すると、
多分あと何度かLINE公式もしくはメルマガに登録すると案内行くので、
何かしら生の正体のメルマガなりLINE公式を検索すると多分出てくると思うので、
登録してもらったですね、
やりがいサポート型企業の話も伝えていたりするんで、
ぜひちょっと受け取ってみてください。
本当にそれが面白くて、
全然違うんですね。
イメ追求型、業塾で教わるような、
例えば集客のやり方って言ったときに、
イメ追求型は自分自身の影響力を増していくっていうことが全体になっているので、
出会ってファン化、
しっかり信頼関係を築いて、
販売すべきということに、
時に販売をしていく、
プロモーションをかけるっていうやり方を教えていくんですけど、
やっていくんですけど、
サポート型企業の人は、
それをやらずに仕事を獲得するんですね。
会って、自分がそれサポートできますよって言って、
チームに入って、
さっきの認知を作って、
ファン化して販売するってことをやっている人、
やっている人のチームに入って、
例えばライティングしたりとか、
LP募集の要項を作ったり、
一部になって画像を作るとか、
一部になってプロモーションのお手伝いをするみたいな感じでやっている。
自分自身はサポートを求めている人と出会ってしまえば、
仕事になるみたいな感じだったりして、
気に入られたりとか、
この人めちゃめちゃサポートで最高にありがたいなっていうふうに、
夢追求型の人に思われたら、
その紹介がどんどん広がっていくみたいな感じで、
だから自分自身のサービスの話を一切SNSには書かないけど、
仕事を獲得してきて、
ご縁によってつながっていくっていうやり方が、
全然その夢追求型の人がやっていることを一切やらずに、
広がっている人ってめっちゃいたりするんですよね。
この要求をお願いしたいんだったらこの人みたいな感じで、
そういう影響力のある人に認識してもらえれば、
そこから仕事ができるみたいな感じだったりするんですよね。
というやり方もあるよっていう話を最近しているので、
興味ある人はぜひやりがいサポート型企業の話も聞いてみてください。
僕のLINE公式メールの方は、
せいの翔太で検索してもらえれば、
どこかに登録してもらえれば、
Facebookとかでもいいですけど、アナウンスいくと思うので、
ぜひ興味ある人は受け取ってみるといいんじゃないかなというふうに思います。
ライブ配信の終了と今後の告知
ちょっと待機時間がそろそろ終わりそうかなという感じなので、
ライブ終わっていくんですけど、聞いてくれてありがとうございました。
聞いてくれる人が一人でもいるとやる気が出て配信できたので、
聞いてくれてありがとうという感じでございます。
では、今日はこれで配信終わっちゃいます。
聞いてくれてありがとうございました。バイバイ。
撮影楽しんでいきます。
撮影の写真とかSNS、主にFacebookとかで使っていくと思うので、
僕の青い髪だったりとか、新しく招待した服とか見たい方は、
ぜひFacebook見てみてください。
では終わります。バイバイ。
25:35
コメント
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