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【HD】タイプ別コミュニケーション
2024-03-21 15:53

【HD】タイプ別コミュニケーション

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00:04
seino shotaの個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのか、個性について探求している
seino shotaさんにお話を聞いている番組です。shotaさん、今日もよろしくお願いします。
お願いします。
shotaさん、今日はですね、ヒューマンデザインのお話のちょっと続きなんですけど、
ヒューマンデザインっていうところのタイプ、タイプ別のコミュニケーションについてお話を聞かせてください。
はい、ありがとうございます。今回はヒューマンデザインでいうタイプの話なんですけど、これも細かく言う、ヒューマンデザインで相手が何だから、みたいな感じを細かくお伝えしたいというよりかは、
そういう違うタイプの人間がいて、同じコミュニケーションをすると事故ることがあるんだってことを知っていただくことがすごく大事かなというふうに思います。
ヒューマンデザインでいうと、一応4つタイプがありまして、それごとにですね、関わり方が結構変わってくるよという話がありまして、でも7割はですね、ジェネレーターっていうタイプなんですけど、
ジェネレーターっていうタイプの人は基本的にですね応答するコミュニケーションっていうのをするんですね。応答するっていうのは、ジェネレーターの人って問いかけられると自分の気持ちがはっきりするって特性があるので、
しかも単純な質問がよくてですね、イエスかノーかで答えられる質問にすごくはっきり答えられるっていう特徴がジェネレーターの人はあります。コミュニケーションでいうときはですね、細かくいろいろ聞いてあげるとわかりやすいんです。
だから自分だけで言うと自分が本当のところをどうしたいのかっていうのはわかりづらいのがジェネレーターで7割の人は実はそうだよっていうことになってます。
細かい聞くって何なのか。例えばやりたいことがある気がするんだよねという人がいて、でもなんかこういうことやりたいと思うんだよねって言ったときに聞き、例えばそういう話だったら
それってじゃあやりたいのって改めて聞いてあげると、その次の相手の顔がそうなんだやりたいんだよなのか、うーんってなるのかによって本当のところ相手が本当にやりたいのかどうなのかっていうのがわかるんですね。
本にも聞かれるまで自分が本当にやりたいのかどうなのかって言ったらわからなかったりするということがあるんで、例えば夕飯何か作ってほしいものあるってお母さんが聞きましたとジェネレーターに。
サンマかなぁって聞いてうん食べたいって言われたらサンマなんだなってなるし、サンマなんだねって聞いてうーんってなったらサンマじゃなかったってことなんで、ジェネレーターの人って聞かれないと本当にはっきりと自分の真意がつかめないっていう特徴があります。
03:10
聞いてあげれば聞いてあげるほど動きやすくなるんで、何だろう宿題なんかやらないのって言ったらやりたくないみたいな感じだったときに、でもとにかくそうだな、じゃあ宿題やらなくて明日迎えたらどんな気持ちみたいな、じゃあ宿題やらなくて明日の数学あるよね、その時いい気持ちするとか例えば言うといい気持ちしないかも。
そうなんだそれでいいの?いや良くないかもしれないみたいな。じゃあやらなくていいの?じゃあやろうかな。やるの?やりますみたいな。聞いてあげるとですね、相手の中から自然と意思っていうかですね、なんか自分の気持ちがはっきりとわかるってことがあるので、ジェネレーターの周りの人にはですね、細かい質問というものをしてあげることにサポートできるっていうのがあるんですよね。
へー。だから何だろう、それをその質問のやり取りをすることによってエネルギーが充填されるっていう特徴があるので、そのコミュニケーションがないとどんどんエネルギーが下がっていくということがあります。ずっと放置してるとジェネレーターの人は動かなくなる。
そうなんだ。質問です。コーチングってジェネレーターさん向け?
コーチングってオープンクエスチョンが多くてですね、どうしたいのっていうのはジェネレーター的には答えられない、頭では答えられますよ。どうしたいの、こうしたい、こうしたいのねって言って初めてジェネレーターはイエス、ノーって言われてくるんで。
コーチングで言うとジェネレーターがすごくぴったりってわけじゃないですけど、でも7位の人はジェネレーターなので、なんか朝礼とかは結構ジェネレーターのためにあるなって思うんですよ。
何?
朝礼。会社とかで朝礼ってあるじゃないですか。やることの確認とか、今日の仕事はこれでみたいなことを宣言するみたいな会話はしますよね。
それはイエスのクエストにはならないかもしれないですけど、少なくとも今日やることによって意識を向けて喋るってことをやってるんで、ジェネレーターが動きやすくなるんですよね。朝、朝礼みたいなことがあると。
なるほど。
3位の人にとってあんまり意味ないかもしれないっていうか。
へー、なるほど。
面白い。
ジェネレーターの人は質問しましょうなんですけど、質問すればいいのか。それで言うと7位がジェネレーターだから、とりあえず質問を細かくしよう。そうするとうまくサポートできるってなると思いきや、1割の人は質問すると怒るって人がいて、質問されるとキレる人がいる。
これはキレるっていうのはもちろん、社会人の生活の中では別にそんなあからさまにはキレるわけじゃないんですけど。
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マニフェスターっていうタイプなんですけど。
ムカつくんですよね。あんまり聞かれると。
そうそう。
マニフェスターっていう人は応答しないタイプ。応答じゃなくて、自ら行動を決めたいっていうタイプで、1割ぐらいはそういう人なんですけど。
質問されると回答することを強要されているって本能が感じちゃうというか、頭ではわかるんですよ。質問される場面であると。でも本能的に、体感的には、なぜ私があなたの質問に答える必要があるんですかみたいな。
めっちゃわかる。
だからマニフェスターという1割の人には地雷なんですよ。質問が。だからちょっと難しい。
そうなんですよね。なんか親切心とか細かく理解しようっていうところでの質問なのかなって取るようにしてるんですけど。
でもなんか、え?いやいや。
マニフェスターって自分で全てを決めたいタイプなんで、決めてあげる材料を伝えるっていうのがマニフェスターへのコミュニケーションの時は大事で、これやってるとやりたくないんですね。
でも例えば、ゴミ箱いっぱいだったからそろそろ出さないとねっていうのは強要してない。情報。確かにそうだね。じゃあ捨ててこようかなみたいなこと。自分で決められるかもしれない。やらないかもしれないけど。
基本自分で決めるんで、適切に決められる情報だけ渡すっていうのがマニフェスターへのコミュニケーションでは大事。
どっちでもいいけど、これやってくれる、これやってもらえると助かりますとかっていうのもそう?
あーそうですね。強要感が少ないからそっちの方がマニフェスター聞きやすいと思います。
そう、そういうの聞いちゃうんだよね。なんか、ああ、我がやらねばみたいな。急にスイッチが入ったりするんだよね。
そうですね。そういう人が1割いるので、そこがすごく難しい。でもほとんどの人は質問を求めているということですよね。
なるほど。質問が上手なマニフェスターになれるといいなぁ。
あー。はいはいはい。
でもね、マニフェスターは基本的に言いたいことを言い放っている人っていう感じだよね。
そうなんです。
なんか、あんまり会話するっていうか、言い放つって一方向なんですよね。マニフェスターって基本的には。
確かに。
応答を求めてないっていうか、勝手に楽しいことを喋ってるんで聞きたかったら聞いといてみたいな感じっていうか。
うーん、ねー。尊敬感があるんでしょうね。きっとね。
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そういう人がいるってことを知っておくと、もしかしたらあれかなって思い出してもらうと、じゃあちょっとこっち試してみようかなとかね。
意識できるかもしれないですね。
確かに。
あと、4つタイプあるんですけど、1個は1%なんで、ほとんど気にしなくてよくて、本当はそんなこと言われると悲しいかもしれないけど。
ちょっと今日は割愛しまして、2割の人は別に質問されても全然普通に答えてくれますので、
ジェネレーターみたいには反応しないかもしれないけど、もう1つのプロジェクターってタイプは別に質問に対して怒るとかはないのでそこは大丈夫ですね。
ただ、2割のプロジェクターという人は、自分じゃなきゃいけないことしかやりたくないっていう特性がありまして、
数合わせ嫌うんですよ。
数合わせ?
数合わせ。あと1人必要で誰でもいいんだけど、あなたも来てもらえませんかって言われたら、絶対行きたくないですっていう風に思う。
プロジェクターは4、自分にしかできないことをやるのが好きな人たち。
パワーがないんですね。パワーがないから得意なことで人をサポートするっていうのはプロジェクターの役目だったりとかするんで。
慶長に招待してあげると気持ちよく動いてくれるっていうことがありますね。
だから、あなただからこそこういうことをお願いしたいんだけど、他の人にはどうしても頼めないんだけど、引き受けてくれないかなって言われたらプロジェクターはめちゃめちゃ動きたくなるという感じなので。
相手をリスペクトして理解してあげて、だからこそこういうことをやってもらえないかなって頼り事をするといいよーみたいな人がおります。
2割の人はそういう人なんです。ただこれも同じで、慶長に頼り事をしてもマニフェスターは怒りますので、マニフェスターには頼り事をしちゃいけないっていうね、地雷が1割あるから難しいんですけど。
細かく言うと、一人一人じゃあヒューマンデザイン見ないとって話になっちゃうんですけど、
今日はそういう人種がいるんだということを知って観察してみたりとか、もしああいうタイプだったりしてみたいな感じで想像を巡らせるとですね、
これまで見えていなかった人の違いみたいなところについて意識が広がるかなということで話してみたところでございます。
面白い。改めて面白い。1%の人だって聞いてると思うから、さらっといいですか。
えっとね、残り1%の人は安定した自分がいない。だから日々自分の感覚も考えていることも変わってしまうというところがあるわけです。
だからコミュニケーション上で言うと変わってしまう、日々安定しないその人を信頼しないとかですね、この人はそういう面白い人なんだなっていう目で見てあげるっていうのがすごい大事かなと。
12:18
変わってしまう、安定しないことは問題視しないっていうことが割と大事かなという感じですかね。
なるほど、なるほど。まだその1%の方近くにいます?やっぱりよっぽど会わないですか。
たまにしかいないですね、やっぱり。
小田塾の中にも1人、2人、1人かな、1人だけいるかな。
へー、そうなの。面白いよね、このコミュニケーションのタイプって。
多い割合のところが多いじゃない、だからそこに馴染めてないというか、私あれかなーとかさ、思ってることがあるけど、でも違うんだもんね。
そうなんですよね。
ただ違うだけなんだよね。
マイノリティって基本的に排除されちゃうっていうか、7割の人が当てはまるんだったらそこそこ再現性のある考え方だよねってなっちゃうじゃないですか。
人類7割が当てはまるんだったら、そうするとその7割に合わせて世の中が作られていっちゃうんですけど、やっぱり残りの3割の人っていうのは当てはまらないわけで。
だからその7割の人のために作られている世界にちょっと違和感があったりするわけですよね。
でもそこを、自分はそういう自分なんだなーってことを知るだけで結構救われるところがあるし。
いや本当に救われますよね。あれ翔太さんプロジェクターだっけ?
プロジェクターです。
救われますよね。なんか、ああそうだったんだーみたいなね。
だからオープンハートみたいなね、オープンハートの人がいるよねみたいに言われ、基本的に良しとされているわけですけど、
ジェネレーターの世界のオープンハートに見える人っていうのは基本的にエネルギーが開いているのがジェネレーターで、プロジェクターは閉じているんです。
目の前の人だけに開くのが実はプロジェクターで、遠く離れているとエネルギー閉じていて冷たい人に見えちゃうんですけど、
オープンハートといくら言われようがそれって変わらなくて。
そうそう、タイプだから。
なるほどねー。面白いなー。
15:02
ちょっと長かったかな。でもめっちゃみんな、自分はどのタイプって思ったと思う。
これもヒューマンデザインのサイトで無料で見れますね。
タイプは今普通にチャートを見れば書いてあります。
気になる方は自分のタイプ見てまたこのラジオを聞いてもらえればなーって面白いんじゃないかなと思います。
今回もご視聴していただきありがとうございます。
このお話が面白かったなーって何度でも見たい人はぜひチャンネル登録していいねしていただけるととっても嬉しいです。
いいね、高評価かな。
翔太さん、今回もお話ありがとうございました。
ありがとうございました。
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