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ツインレイのパートナーとうまくいく方法
2025-05-15 12:05

ツインレイのパートナーとうまくいく方法

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00:05
聖野翔太の個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのかについて、個性のカラクリを研究している聖野翔太さんにお話を聞いている番組です。
翔太さん、今日もよろしくお願いします。 翔太さん、今日はツインレイのパートナーとうまくいく方法について教えてください。
はい、お願いします。
これはですね、最近上大輔さんという方の企画に参加した時に喋っていた、上さんが喋っていた内容で、
なんかめっちゃ納得した話、すごい面白いなと思った話があったので、ちょっとそれをそのままご紹介したいなと思っているテーマでございます。
ツインレイっていうのは、結構スピリチュアルで語られるんですけど、魂的に結びつきの強い、魂のかたわれとかって言われたりするんですね。
ちょっとこれ、定義がいろいろあるんですけど、運命の相手みたいな、そういう言葉として使われている感じですね。
以前はツインソウルっていうのがすごいメインで使われていたりしてたんですけど、最近はツインレイっていう言い方が流行ってるのかな、みたいな感じですけど、
ツインレイみたいな話が好きな人は、ツインレイのパートナーと出会っちゃいました、みたいなことにすごい喜んだりとか、
ツインレイだと思ったこの人は本当にツインレイなんだろうかっていうことを確認したくて、セッションを受けたりとかですね。
そういうことが、結構ツインレイ会話というか、スピリチュアルが好きで、恋愛とかパートナーシップに興味がある人はそういう話があるんですね。
そのツインレイのパートナーがいて、みたいな相談が、相談というかそういうテーマがあったんですけど、企画の中で。
その時に言っていたのが、それ楽しいよね、みたいなツインレイっていう物語というか、ツインレイっていう存在をその中で感じるドキドキ感だったりワクワク感だったり、豊かな循環っていうのはすごくいいよねと。
ただそのツインレイの人と本当の意味でうまく関わっていくためには、越えなければいけないこと、向き合わなければいけないことがありますっていう話があってですね。
それがマジで痺れたですね。
03:02
何痺れたいのに。
それは何かというと、もしもその人がツインレイじゃなかったとしても、その人と関わりたいかを問うっていう風に言ったんですよ。
ツインレイじゃなかったとして関わりたいのかどうなのかみたいな。
ツインレイっていう物語にいろんな期待とかを乗せて、その物語が楽しくてツインレイみたいな話が出てくるし、それは別に悪くはないんだけど、その目の前の人を見てるかっていうと、見てるようで見てなかったりするわけですよね。
それが何かうまくいかなかったときに、その人と私って話じゃなくて、ツインレイではなかったのではないかっていう話にすり替わってきちゃうわけですよ。
でも自分はやっぱりこの今世では本当に魂の結びつきの強いめちゃめちゃ最高のパートナーと一緒にいきたいっていう、そういう願望があるからこそ、相手はツインレイじゃなきゃ困るっていう設定の中にいるわけなんですけど、
それが目の前の相手と本当に繋がれない原因だったりするわけですよね。だからこそあえてツインレイじゃありませんっていうことは分かったとして、その人とどう関わりたいですかっていう問いがやっぱりどこかしらですごく重要になってきますよっていう話で、いやマジでそうだよなって思ったんですよね。
でもこれってツインレイだったらツインレイっていう物語の話をしてますけど、他の形でいろいろそういう話ってあるなと思って、例えば彼女とか、例えば旦那さんとかっていうときにその役割に持っている期待っていうのがあるわけじゃないですか、そのパートナーっていうのはこういう存在であり、こういう役割をしてくれるものはパートナーなのに、
どうしてあなたはそれをしてくれないのっていうのは、目の前のその人との間で生まれた話ではなくて、どこかにあるパートナーという概念について押し付けているって話ですよね。
パートナーって言うとちょっと難しいですけどね、パートナーじゃなかったとしてどうか変わるのって話になるとちょっとまた話は変わってくるんだけど、でもやっぱりその相手との間でどういうふうに関わっていきたいのか、何を大事にしたいのかっていうのはあくまで目の前の人と自分との間で紡がれていくはずのことだよなっていうのはすごく忘れないでいたい、大事にしていきたいなと。
06:03
難しいけれどもっていうふうに思った話でした。
なるほどだわ。私その最初のツインレイがどうなのか聞いたとき、当たり前じゃんと思って聞いてたの最初はね。
だって関係、ツインレイかどうかっていうのは自分の都合っていうか、自分が追い求めているもので、目の前の人とどうかなんてわかんないじゃんっていうのは思ったんだけど、でも後半の話で空腹感だったりってなったときに、ああ確かにって思った。
お父さんとはこう、お母さんとはこうっていうのがそれぞれが持っている役割の概念みたいなものがあるよなって思ったら、ツインレイとはこうって思う人の気持ちもそうか思うかとか思って聞いた。
いやでも本当にその目に見えないもの、確かめられないものっていうのはすごい興味を引くっていうか、のめり込みやすいものだと思うんですよね。
あとなんかすがれるじゃない。すがる対象になり得るというか。
そうかもね。だって夢とか幸せとかだってもうそうだもんね。何に関しても見えないものってそうだよね、きっとね。
そうですね、だからまあ僕も昔付き合ってた人、その時はね時代的にツインレイというかツインソウルっていうのは主流だったんで、なんかそのツインソウルみたいなことめっちゃ調べてたんですけど、
しょうちゃんがツインソウルなんかそうじゃないのかみたいなことめっちゃその方は見ててですね、ディズニーランドで並んでるときになんか分岐するときあるじゃないですか、右に行くか左に行くかっていうときに、どっちだと思うって聞かれて、僕は左かな、私は右だと思ったのになんで左なのみたいなことで喧嘩が始まる。
だからそれがそのつまりツインソウルじゃないっていうことの自然、不安みたいなものが全部喧嘩の要因になるわけですよね。
えー。
まあだからね結構あの恋愛は大変でしたけれども。
なるほどね。なんか新鮮です。私には。
そういう世界があるわけですよ。
そうだよね、でもそうだよね。運命の相手っていうものだよね、だからね、私。
そうそうそうそう。
なんかそこを夢見たり期待しちゃうっていうロマンチストもすごい素敵だなって思うけど、なんかそれが自分と全く同じように思っていくことがツインデイとかツインソウルっていうのは違うよね、と思っちゃうかな。
09:15
まあね、そういう感じですかね。なんか参考になりそうな人は参考にしていただけたらいいんじゃないかなと。
そうですね。関係性のなんか名前とか関係性とか期待している役割とかじゃなくて目の前の人をちゃんと見れるかっていうお話か。
そうですね。でも楽しいですよね。
何が?
ツインデイ、この人もしかしたらツインデイかもしれないみたいなのってなんかもう退屈な人生にめちゃめちゃ彩りをもたらすじゃないですか。
確かに。あれはそうだよね。
うん。めっちゃ面白いですよね。
確かに。
楽しいと思う。
ほんとだね。なんか、いや、なんかあんまり私そうなってなかったのかもって今聞いてて思った。
あー。
多分その運命とかツインデイとか運命はでもなんかほら、昔からあるというか馴染みはあるけど。
魂のつながりとかツインデイという概念が多分私にずっと入ってきてなかったからだろうね。
うんうんうん。
結構でもあれですよ。SNS界隈でちょっと隣の庭にはそういう世界がありますよ。
そうなんだね。
ラスが今経ったので私にもいっぱい入ってくるかもしれない。
いや、でもいいよ。いくつになっても恋愛の話は楽しいし元気がするし栄養になるからね。
はい。じゃあ今のツインデイの話もなんか面白かった。なんか私は新鮮。でもなんかいいよね。ツインデイ。なんか勉強になりました。
はい。
このお話が面白かったなとかまた違うお話も聞きたいなっていう方はぜひ高評価チャンネル登録していただけるととっても嬉しいです。
なんかコメントにツインデイ信じてますとかツインデイの人と付き合ってますみたいなのがあったらすごいいいねします私。
ぜひぜひ。
また次のお話もぜひお楽しみにお待ちください。
はい。ではご視聴いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
12:05

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