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300人イベントをやると決めた理由
2025-10-30 17:50

300人イベントをやると決めた理由

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00:05
清野翔太の個性のカラクリラジオ。 このラジオでは、その人がなぜその人なのか。
個性のカラクリを研究している清野翔太さんにお話を聞いている番組です。 翔太さん、今日もよろしくお願いします。
お願いします。 翔太さん、今日はですね、
誕生日に300人のイベントをやるというふうに、 今発信されておりますけど、
そのイベントをやると決めた理由をぜひ教えてください。
はい、ありがとうございます。
えっと、そうですね。
300人イベントを2月27日にやるというふうに決めたんですけど、
最初のきっかけはですね、自分が所属しているコミュニティのメンバーが、
これまでは人の望んでいること、人の要求とか、 人が期待していることに応えるってパターンで生きてきたのを、
自分がただやりたいだけなことをやるっていうふうに決めて、
ライブをやったんですよね。
歌うライブですね。
で、それに観に、応援で観に行ったんですけど、
それに参加して思ったのが、それはその方の挑戦としてはすごい尊いというか、
すごい、なんだろう、めっちゃ勇気いると思うし、
いいなぁと思ったんですけど、一方で自分がやるかっていうとやらないなぁみたいな感じがあって、
自分はじゃあなんだろう、 何をしたいのかなっていうふうに思ったわけですよね。
なんか、これまでで言うと、1ヶ月とか1ヶ月前ぐらいからやりたいと思って、
なんていうのかな、爆走して何かを形にするみたいなことは結構やってきてたりするんですけど、
それで言うと10年前ぐらいに1ヶ月限定シンガーソングライターっていう、
10年前じゃないや、7年前ぐらいかな、6年前ぐらいかな。
それぐらいにやったんですよ。
本当に1ヶ月だけで曲を8曲か9曲作って、お客さん50人ぐらい集めてみたいなことをやって、
それ何でやろうと思ったかっていうと、死ぬ前に一度はワンマンライブしないと死ねないって思ったから、
ワンマンライブしようって思ったんですけど、
それも1回やったら結構浄化されたというか、もうワンマンライブやりたい気持ちは別にないんですよ。
っていうときに、じゃあ今何がしたいかなって思ったときに、
そういう短期間で無理やり特巻工事するみたいな、そのライブも結構特巻工事感がやめなかったので、
03:01
良かったんですけど、良かったし、なんでもっと音楽活動しないのとかも言ってくれた人もいたんですけど、
やっぱり何だろうな、その演奏、その月に作ってるんで全部全ての曲を。
だから、演奏自体をめっちゃ楽しむみたいな状態にはやっぱりならなくて、だから特巻工事なわけですよ結局。
そういうことじゃないことをやりたいなみたいな。
だからもう時間を、1個はその時間をかけて短期間ができないこと、1ヶ月どこかで特巻でやれないことをやりたいっていう風に思ったのと、
あとは、1人じゃできないことをやりたいって思ったんですね。
なるほど。
僕がイベントで言うと10年前に、すげえ視力を尽くして100人集めたことがあったんですけど、
自分の自力の限界は100人だなって。
自力って言っても、その時ももちろんいろんな人の支援とかがあってではあるんですけど、
自分が動き回って最大中100人だなって思ってて、それ10年前の話ですけど、
今でもリアルイベントにおいては大して変わんない気がするんですね、集められる人数って。
うん。
って思った時に、じゃあ300人だったら自力じゃ無理だから、そういうことをやりたいって思ったんですよね。
えー、うんうん。
だから、自力じゃできないことを旗振り役、だから大きなことをやる人ってのはそういうことで人を動かす力があるわけですよね。
なんかその、こういうことを一緒にやろうよっていって、乗っかる人がたくさんいるから大きなことができるので、
自力の領域を超えたいみたいなのがあるんですけど、前提としてここまでちょっと喋ってきたったんですけど、
誕生日って僕にとってどういう日かっていうと、これから先生きたい人生を小さく実現する日っていうふうに決めていて。
うーん、これから先生きたい人生を実現する日。
そうですね。だから、例えば僕が企業塾やりたいって思ったのは2020年なんですけど、
その時はこれからリアルでセミナーをやるみたいなことを増やしていきたいと思ったので、誕生日セミナーを企画したんですね。
企業の講座なんですけど、それが今後リアルで1対1でそれまでコンサルしていたのを講座形式でやっていきたいみたいな時に、
セミナーをやって、それが企業塾へ繋がっていくみたいな流れがあったんですけど、
そういう時に今後、僕は自力を超えたことをやっていけるようになりたいからそういうことをやるとか、
何だっけ、さっき何て言ったのか忘れちゃった。
あと別のテーマになってくるんですけど、
06:01
横に並びたい人の横に並ぶっていうのが今回のテーマなんですけど、
自分の中でこれぐらいのステージに行きたい、上下じゃなくて横に並ぶような存在になっていきたいみたいな人を今回ゲストとして3人呼んでるんですけど、
結構それぞれ、自分的にはだいぶ特別ゲストなんですよね。
その3人の横に並ぶっていう体験をこの日作ることで、
自分の自己認識をアップデートしたいみたいな、
っていうのをいろいろ詰め込んで、
そういうことをやろうって決めたっていう感じですね。
なるほど、すごい。
この間、自分のやりたいだけで1000人集めるっていうイベントをやった方のイベントに参加してきたんですけど、
名前出してもいい?有名な人。
どうぞどうぞ。
キラクミ子さんってわかりますか?
なんか名前聞いたことあるな。
わかりますね、たぶん。
本も書いてて、アートもやってて、サロン経営もされてて、
エネルギーモンスターって言われてる人なんですけど、すごい面白い人なんですけど、
1000人集めるというワンマントークショーでやってたのが、
それの振り返りのYouTubeをちょうど昨日見たんだけど、
誰かのためにっていう風なイベント、伝えたいことのために社会性を、
人のためにっていう風にやってるパターンの影響力と、
自分が純粋にやりたいでやるイベントって、
来た人の感じ方が違うような話をされてて、
なるほど。
そう、でまさに自分がやりたいを叶えた時の人、
私はそっち側だったんだなと思った、それを聞いた時に。
なんか考えが良かったねって思ったの。
会いたくて行ったし、なんなら子供連れて行った。
はいはいはい。
で、自分がやりたいを考えて、いろんな力で叶えたっていうイベントに感動したんだよね。
なるほど。
そう、でなんか、翔太さんがこの300人、
その足り気を使ってとか自力を超えていくとか、
自分がやりたいっていうところに振り切ってるのが、
なんか聞いてて楽しそうって思った。
おー、ありがとうございます。
これからどうやってそれを打ち出していくのかみたいなのは、
まだ全然わからないんですけど、
ちょっとこれからいろんな所に頼りまくって考えようかなと思ってたんですけど。
09:00
うんうん、いいと思う、すごい。
まあね、それを、
え?
頼るも挑戦?自力を超えるのか。
あ、そうそう、だから自分の力じゃ無理だから、
自分の力じゃないものでやるってことなんで、
どうしたらいいかなみたいなのをいろんな人に、
なんだろう、
力を借りようかなみたいな。
うーん、すごーい。
楽しみだね。
そうですね。
なんか大事なコンセプトを言うの忘れてたんですけど、
あれ、何分くらいだろう。
もう時間あれなのかな。
今回のコンセプトが、
ポテンシャルストーリーっていう風に名前を付けてるんですけど、
もしかしたら、決めるだけで、
歩めるかもしれない人生っていうのが、
すごい可能性ってあるなという風に思って、
それを感じさせるっていうことを今回したいと思ってて、
僕が例えば300人集めるみたいなことも、
延長戦場ではないんですよね、僕の中では。
だから、なんだろう、
結構そこ一段越えないとできないことだと思ってるんで、
でも決めたらやれたみたいなこともあるし、
僕が決めてやるってことの影響ってすごくあると思ってて、
それを見て、じゃあ自分はこういうことをやりたいっていう人もいるかもしれないし、
一人の人間がこの世の中に与えられる影響って、
実はすごく大きいんじゃないかなと思ってるんですよね。
自分はそういうことを自分の人生の中で、
人に感じさせたいなみたいなこともあるし、
そういうことを人に伝えてる人、
一人の人間の可能性の大きさみたいなことを引き出したり伝えたりしてる人を、
今回ゲストとして呼ぼうみたいな感じでやってるんですけど、
そういうことも、だから今回、
過去との違いで言うと、
あんまり300人集めるってことに関して、
あんまり叶うだろうなって感じが今はあるんですね。
そうなるだろうなみたいな感じがあって、プロセスは分かんないですけど、
これまでで言うと、集まるその瞬間まで、
とりあえず安心できないから頑張るみたいな感じだったんですけど、
今回に関しては、
集めるって決めてるから集まるだろうみたいに思ってて、
そのモードもちょっと過去と自分は違うみたいな感じでいたときに、
どんどん人ってそういうふうに変化していくし、
未来はこれまでの自分の延長線上にないかもしれなくて、
延長線上にないときに自分はどんな人生が歩んでいてほしいのかとか、
12:01
歩んでいるかもしれないのかってところから今やることを決めていくというか、
そういう連鎖が起こったらいいなみたいなのが今回のイベントのコンセプトって感じです。
それがこれから先の人生を小さく実現する日なんだね、誕生日。
そうですね。
なるほど。楽しみだね。
そうですね。これからのプロセスが始まるんでちょっとどう進めていこうかなってなりますけど。
やるぞって言うとき怖かったですか?
いや、怖かったっていうか面倒くさかったですね。
とりあえずまず人と話してて、
やりたい友達のライブって感じた感想とかをシェアしてる中で、
自分はじゃあ自分がやるんだったらこうだなみたいなインスピレーションが湧いたときに、
面倒くさみたいな300人?マジでやるの?みたいな。
ちょっとやること他にいろいろあるんだけどみたいなって思ったけど、
なんか300人。
でもなんかそのやっぱりこれまでと同じことやっててもしょうがないので、
同じことを同じように叶えてもそれは進んでることにならないので、
そうするとまあやるしかないやつだよなみたいな。
って思ってしょうがねえなみたいな。
やるかみたいな。
そうね。
でもやるって言ってからやるって自分の中でなんとなく、
まあでもその思いっかな瞬間にもうほとんど確定してて、
でも確定してるけど面倒くさいから、
マジかどうしようみたいなことを喋ってたんですよねその時に。
とりあえず思いついちゃったみたいなことメルマガに書いて、メルマガFacebookかな。
思いついちゃった、やるかもみたいなこと書いたらスタッフやりたいですみたいな。
ってくれる人が現れて、
その日はハートだけつけたんですけど翌日、
ダイレクトメッセージでスタッフやりたいですみたいな人が再び来てるとか、
っていうのがその人とのやりとりが始まっていって、
会場こういうことで考えててみたいな、
ゲストならこの3人で考えててみたいなことを喋ってるわけで、
でもまだその時自分の中で決まりきってないんですけど、
まあことは進んでいくみたいなところがあったり、
自分の中で会場探したりしてるし、
決めてないけど会場探してるんですよ。
体は勝手に動いてる。
15:03
やるよな、やるやつだよな、みたいな。
とりあえずゲストの一人に声をかけたら、
行くよーみたいな感じで言ってもらって、
その日に講座の先生にお願いしようと思って、
講座の先生にお願いしたら、
あ、空いてるよみたいな。
ここでいいの?みたいな。
最初に浮かんだ3人があなただったんですよって言ったら、
めっちゃ嬉しいみたいな感じで受けてくれたり、
3人目の人はペルー行きの予定があったんですよね。
ペルー行きの予定があったんだけど、
それを調整して、
ちょっと検討するんで待っててくださいみたいな感じで、
最終的に行くことにしました。
行くっていう手でも告示しちゃってOKですみたいな感じで言ってくれて、
いやマジですげーなーみたいな。
ほんとだねー。決めたら決まるし、
やらざるに向かってるよね。
そうですね。
あと4ヶ月あるんで、
これまでは1ヶ月途端期で走るみたいな。
今年中にとりあえず自分で走るは、
今年やり切って、
300人中100人ぐらいは今年中に集めて、
来年はもう自分で、
今年も自分でできること全部やる。
それを超えるところは来年入ってから、
いろんな企画っていったりしようかなーみたいな感じでございます。
すごい長期スパンでの挑戦ですね。
はい。
バースデイイベント、
これから先の人生を小さく実現する日っていうのは、
本当に素敵だなと思いました。
皆さんは誕生日どのように過ごされているのかなと思います。
300人イベント、会場はもう決まりましたよね?
会場はですね、
文京シビックホールっていうところのショーホールでやります。
広楽園かな?
広楽園っていう、
確かそこら辺でやります。
文京区で開催です。
2月27日なのでこのラジオを聴いてて、
生野翔太さん会ってみたいな、どんなイベントかなっていう方は、
ぜひそちらのイベントもチェックしていただけたら嬉しいです。
このお話が楽しかったな、また聞きたいなっていう方は、
ぜひチャンネル登録、高評価よろしくお願いします。
ではまた次のお話でお会いしましょう。
ありがとうございました。
17:50

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