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天野翔太の個性のカラクリラジオ
この人がなぜこの人なのか、研究し続けて発信しているラジオ番組です。
よろしくお願いします。
お願いします。
shotaさん、オープニング撮らせてもらってありがとうございます。
ありがとうございます。
新鮮です。
私、喋っていいですか?
喋ってください。
これの前のラジオで、metaverseと個性の話をお伺いしていたのですが、
その流れで、次はmetaverseの中でラジオをしたいと話して、
今まさしく、metaverseの世界の中に私たちがいるんですよね。
来ちゃいましたね。
来ちゃいましたよ。
私、初めてなんですけど、
どうですか?
不思議ですね。
今、状況を伝えると、海ですよね。
海です。
海の上に建物、オープンな建物、畳が敷いてあって座禅する場所なんですよね。
そうなんですよ。
ゆったりしますね。
緩みますよね。
本当にzoomの画面と違うわ。
違うでしょ。
違うんですよ。
個性って緊張の中だったり、チャレンジとか挑戦の場面で自分が自分らしくいるって難しいよね。
話を前回、shotaさんからあって。
このmetaverseの中だと、安心アンテナの中で挑戦できるよね、自分らしくいけるよねってお話だったじゃないですか。
早速体験させていただいたの、ゆるゆる見ながらですね、今回ね。
面白い。
早速ちょっとお伺いしたいんですけど。
お願いします。
はい。
shotaさん自身では当たり前すぎちゃってるのかなと思うんだけど、改めてね。
個性って、みんな自分のことを知りたくなったりとかってあるじゃないですか。
自分が何者なんだろうとか、自分の強みとか特性とか。
これ知るってすごい素敵だなって思うんだけど、
ここまでね、ラジオを配信したりとか、コミュニティを作ったりとかって探求されてるってすごいなぁと思っていて。
そこまでするってどういうことなの?
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途中に出す。
ありがとうございます。
そうですね。
一番最初のラジオでもそれっぽいこと喋ってたような気もしないでもないんですけど。
不自然なことをしつけたくないっていうのがすごくあってですね。
不自然をしつけたくないってことがあって。
つまりその人の性質に合ってないとか、その人の今のステージに合ってないことを。
意図的にしろ分かってないのか、原因はいずれにしても、こうしてくださいよっていうふうに言うことってすごく理不尽だなって思っているんですね。
自分自身が言われたことができない、不器用なタイプなので、それに対して何とか頑張ってやってみようとしたこともあったりとかするわけですけど。
でも本来自分ってこれじゃないんじゃないかなみたいな感覚がありながらも、一旦やるしかないみたいな感じでやってきたみたいなところがあって。
だからその人に対して自分がサポートする側になった時には、なるべく本当に今その人が何が必要なのかっていうことを取り組めるようにサポートしたいっていうのはすごくあって。
なので自分の道じゃなくて人の道を伝えられる人になりたいなって思ったりするわけですよ。
なるほど。そうですよね。普段というかビジネススポンサルされてるじゃないですか。
その中でいろんな方いらっしゃるから、本当にみんな多種多様な方がいらっしゃいますもんね。
そうですね。だから一般論はみんな同じ共通のこうした方がいいのって一般論はあるんだけど、でも人によっては一般論では人だと言われてるけどその人はやらない方がいいことっていうのは結構あったりするんですよね。
だから今はやらなくてもいいとかっていうのが一般論で語られると自在的に今流行してるから絶対に乗っかった方がいいよみんなやれみたいな結構乱暴で。
あなたは今それやってる場合じゃないよみたいな話もいっぱいあるわけで。だから一概には言えないんですよね。
実はこれって密教でも同じなんですよ。密教って宗教で悟るための修行みたいなのがありますけど、なぜ密教なのかって言ったら人によって悟りに至る道が違うから一応にも教えられないってことで閉じていったんですね。
へーそうなんだ。そうらしいですねどうやら。なのでやっぱりその正解ってマジでないなって思うんですけど、だからその正解ないんだけれどもなるべくその人の正解をその人がつかめるヒントだったりインスピレーションだったり大雑把な方向性でも何かおそらくこうなんじゃないかっていうことが伝えられるようになりたいなっていうのがあって。
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そこで個性って話が出てくるって感じですね。
ちょっと待ってこれすごいリラックスしすぎてた。すごいねこの効果。やばい。
すごいでしょ。
じゃあ次のラジオまたステージをワールド変えるとまた違う雰囲気になるんで。
あーいいかもこれだって超まったりですよね。
次ちょっともうちょっとオフィスっぽいところに次は移動してみましょうか。
そうしましょう。なんか緩みすぎてるかもしれない。
なるほど。
でもすごい大事だわ。一般論とかってさ、標準化されてることって目安だったり指針になったりとかって分かりやすいものでもあるかなって思うんだけど、なんかそうしなきゃになっちゃうときついですよね。
そうなんですよね。難しいんですよね。それも難しくて。やっぱりここに関してはさすがにみんな頑張らないとまずいよみたいな話もあるんだけど。
あるんだけど果たして今この項目について本当にこの人はやるべきなのだろうかっていうのってすごく難しいなっていつも思ってるんですけど。
でも難しいし答えはないながらもなるべくその人にとってナチュラル自然な現在地と方向性を示したいみたいなところだったりするんで本当に道って感じですね。
そのなんか絶対たどり着けないみたいなところではあるんだけどそこを探求したいなっていう感じで来てる感じですね。
たどり着くのが目的っていうよりもその道をなんか心地よく歩くために伝えてくれてるんだろうなって今聞いてて思いましたね。
なんかほらビジネスのサポート。メインはビジネスのサポートですか?
一応そうですね。ビジネスのサポートですね。
そうですね。
ちょっと曖昧なんですけど。
曖昧受ける。
例えばさ、目的が売上を上げるとかいくらとかってしてもそこにたどり着く道はみんな違うよねっていう話ですよね。
そうですね。
ゲームに例えると、例えばマリオってあるじゃないですか。
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全員ステージは共通なんですよ。ステージ1はこれ、ステージ2はこれっていうマップは一緒で乗り越えなきゃいけないハードルも一緒なんだけど
操るキャラクターがみんな違うので、例えばジャンプ力の高いキャラクターがいたり、空が飛べるキャラクターがいたり、海を泳げるキャラクターがいたり、背が高かったり小さかったりっていうキャラクターが違うわけですね。
自分の操作するこの体や心だったりとか得意技とかがみんな違うわけなんで、どうやって攻略するのかっていうのは人によって変わってくるよね。
ただステージは一緒なんで、ステージについて学ぶってことはもちろん大事なんだけど、私のこの体だったらどういう攻略法がいいのかっていうのは変わってくるよねっていう感じなんですよね。
めっちゃわかりやすい。まっすぐだ。めっちゃわかりやすい今。
そうか。そういうことだ。
大丈夫?ラジオ。めっちゃ気持ちいいんですけど。
いいんじゃないでしょうか。そういう回があっても。
確かに。
でも今回そんな感じかな。だいたい今10分ぐらいですけど。
じゃあ一旦ここで切りませんか。
そうしましょう。
はい。面白い。はい、じゃあここで。
立った。立った。すいません。
ネタバレの中に移動されてる。じゃあラジオ閉めても大丈夫ですか。
大丈夫です。
このラジオは、すいませんちょっとゆるゆるだったけど、このラジオをもっと聞きたいなとか前の話とかこれからも聞きたいなと思われた方はぜひフォローしてくださいね。
またぜひお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。