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どうも。ちょっと風邪ひいてて、まだ治ってないんですけど、 今日はね、あの告知ですね。
初心者でもできるバイブコーディング作業会ということで、 なんかね、まぁあんまりセミナーみたいな固い感じじゃなく、ちょっとラフにね雑談しながら
できたらなぁと思っているんですけど、 最近ね、ちょっと仲良くさせてもらってる
エンジニアのボリさんっていう友達がいるんですけど、 ボリさんと一緒に
というか、まぁボリさんに基本的には教えてもらうみたいな感じで あの
まぁあの初心者向けに AI駆動開発というか、AI使ってなんか
簡単なツールとかね AIツールみたいなのとか
まぁ自分がやってる仕事の何をどう効率化したいのかとか
AIを使いたいのかみたいなところを形にして
業務効率化ツールみたいなものを 作ってみようみたいな
企画ですね。 なんかズームとか
オンラインで お酒でも飲みながら
ワチャワチャ話しながらできたらなぁと思うんで まあとりあえずねあの
第1回、初回ということで僕もボリさんと一緒にそういうのをやるの初めてなんで 手探りというか
行き当たりばったりな感じにはなると思うんで 最初はもう本当に無料で来てもらった人に
順番に話しながら あーでもないこうでもない言いながら
作っちゃおうぜみたいな感じですね であの本当にもう全然
知識というかもちろん開発の経験なんかなくていいし コードなんかわかんなくていいし僕もわかんないんでね
読めないんで
大丈夫なんですけど基本的に コーデックスとかクロードコードを使ってやる予定ですね
まあ今やっぱその2つがね あの2大巨頭なんで
なんでチャットGPTかクロードどっちか課金は必須になると思うんで まあ安いプラン
20ドルプランでね 確か使えたと思うんで
まああんまりねその制限が結構すぐ来ちゃうと思うんで 20ドルプランだとガンガン使ってたらねあの
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リミット制限で止まっちゃうんですけど まあ多分最初なんでまあその中でできることとかね
まあ簡単なものだったらそれでも作れると思うんで まあそれで大丈夫かなと
できればね上のマックスプランにした方が多分いいと思うし多分したくなると思いますね
やっぱねー 僕も別にあのエンジニアじゃないですけど
このAIのおかげで バイブコーディング
コードを書けるようになってね めちゃくちゃ便利だし仕事の
やり方全然変わるんで
これねー あの本当に
できる人できない人で今も全然差がつくと思いますね
あのまあフリーランスとか経営者の人なんかはもうもちろん 今まで外注してたものとかねあの業者に頼んでたものをもうもういらなくなっちゃいます
自分とこで 内製化というか自分で作れちゃいますね
社員に頼む必要もなく
うん 社員にこれやっといてっていうのをAIに言うだけなんでね
そう だしあの普通にサラリーマンとか雇われ
スタッフの人もねこれ できるだけで多分ねもう会社社内の評価爆上がりだと思いますよ
だしこっ っていう方法もあれば逆にそのスキルを隠してもうこっそり効率化してねめちゃくちゃ楽視するみたいな
実際がやってる人いて あの特に
テレワークとかね在宅勤務の人とかそんであの 家でねもうガンガン ai とかで自動化させまくって
もう自分はもうその浮いた時間で別のもう自分の副業というか自分のビジネスに時間 割いてるみたいな人がいて
そうその人はねあの ai 使ってあらゆることをツールなんか作ってるシステム化してるんだけど それは会社の人には内緒で会社の人にはもう時間かけて自分が手動かしてやった
フリだけしてるって言ってましたね
っていうのもありだしまあまあなんせね要は ai 開発
バイブコーディング っていうスキルマスキルっていうか別に頼むだけなんでね
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あのまあ自分でやっても多分できると思うんですけどただまぁやっぱりがあの簡単なお 作法というか
やり方とかコツとかねっていうのもあるしまあ機能もいろいろあるんで 多分結構ね特にクロードコードとかコーデックスってやっぱりね
あの いいエンジニアからするとちょっとね
とつきづらいんですよもう開いた画面見た目からしてねまずターミナルとかそう そういうのがの黒い画面がね
やっぱねとつきづらいですし 何だろうもちろん使い方なんて ai に来ればでいろいろ教えてくれるんですけど
ai に聞きながらやれば多分ねあのある程度できる部分はあるんだけど やっぱりね実際に使ってる現場で毎日使ってる人間
に聞くっていうのはまだねやっぱ違いますね
うん 何が違うんだろうなぁなんか違うんですよ
そう だしモントボリさんなんかはあの
実際にエンジニアとして企業のね案件プロジェクト をゴリゴリ回してるんで
ブーブー言うのまあ本当に初心者向けに必要な機能とか
まあやり方みたいなものを 簡単に聞いて
やってみるだけでだいぶねー
ん いいんじゃないまあ俺僕もね実際ボリさん
そのどんな子のことを話すのかっていうのはまだ聞いてないでわかんないんです けど
うんかなり参考になると思うんで ぜひねー
今後もちょっと定期的にはやっていこうと思うんですけどまあなんとなく形が見えて きたらあの
有料化しようかなとわかんないですけどねまだ何も考えてないんですけど いうのも思ってはいるしまあ何回あるかわかんないんでね
正直ね飽きたらやめちゃうかもしれないんでぜひちょっと参加してもらえたらなぁと まあ需要があるのかねちょっとわかんねまぁ別に開発したいっていう人がどれぐらい
いるのか わかんないし開発って言うとねなんかちょっと突きづらい感じもする
のかなぁ 何が作りたいっていうのがねやっぱり
わかんないという人も多いと思うし だからなんかそのへんを決めてもいいかもしれないですよね
こういうのを作ろうみたいな だったり最近のなんだろうトレンドというかねよく聞くようなキャッチーな
ワードだと
例えばセカンドブレインとかね第2のの セカンドブレイン
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構築
セミナーワークショップみたいなとかさ ai 社員 ai カンパニーみたいなのもねよく聞くじゃないですか
流行ってると思うんですけどまぁそんなをね多分興味あるなっていう人いると思うんで そんなも一緒に何か作りましょうみたいなのも面白いと思うんですけど
ねそのままの ai 社員って何なんだって言うね のはありますけどね若干のうさんくささもあるんですけど
うーん まあ3歳というか a
ai に何か タスクを投げたことを何か ai 社員って言ってるだけみたいな
差別にし シャット gbd に資料を作ってとか
画像を作って 作ってくれるじゃないですか
ai 社員がやってくれたって言わないじゃないですか じゃない ai 社員とか ai 企業
カンパニーチームっていうのは何なんだっていうのはねあの 曖昧なんでちょっと言葉がたまに一人歩きしているような感じもありますけど
とはいえねあのまあわかりますよね言いたい言葉というか まあ ai エージェントね
ブーブー言っ 自立的に本当に
自分の会社組織 として
役割分担してあの 回っていくみたいな
仕組みがさあみんな欲しいでしょ で僕もずっとそういうようなものを考えてはいたしやっては
いてうん 本当に試行錯誤して
やってるんですけど その辺もねー
だいぶ見えてきました かなり
モデルの進化もそうだし コデックスクロードコードの
こうねー まあその辺はちょっとなんか共有できる
ん ものも面白いかなぁと思うし
そのねセカンドブレイセカンドブレイもまたねだ定義が何なの ありますよね定義問題ねなんか言葉だけキャッチー
中の意味がちょっと曖昧みたいなことって結構あるんで なんかオブシリアン使ったらセカンドブレイみたいな
さああのグラフビューで あとなんか
ね銀河系みたいなあの
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ずっというかグラフィックを 見てはもうセカンドブレインって感じするんですけど
ただ大量のメモ突っ込んだだけみたいで終わってるみたいな何にも生かしきれてないんだ なのは別にね脳みそとして機能してないですからね
うん ゴミクズの塊になっちゃってるんで
そうじゃあ意味ないですねブレインじゃないですよね 本当の意味でのね
ブレインとか世界のブレインとか本当の意味での自律的な 多角的な有機的な
ai 組織 プロジェクトが本当に人間の指示なしでぐるぐる回って言って
っていうものを でもそれはねみんな作りたいと思うしね
例えばまあそういうのをねなんか いろいろこう
みんなで話しながらやるっていうので面白いと思いますね そう
結構ねえ使ってる 人って一人で孤独にねもうずっとやりと話してるみたいな人多いと思うんで
シンプルにねこう何人かそこに人間がいるって言うのでねまたいろいろね 面白いと思うんですよ
アイデアも沸いたりとか だしあの
特にまあ何か作ってみたいみたいなものがなくても誰かが何かをアイデアを出して それを実際に形にしてるところを隣で見てるっていうだけですごいねやっぱ勉強になったり
気づきもあるんで だしあの
結構人がAI使ってるとか開発してるとかっていうのを 作業風景を見るとね
そうやって結構勉強になったりするんですよね 自分の場合は特に
そんな感じでやるんだとかね
うん あそこそういう風に持ってみてるんだとかさ
結構ね多分詳しい人同士でもね微妙にやり方というか 流派流儀みたいなものが違ったりもするんで
うん あとなんか細かいちょっとしたツールとかさ
なんかティップスみたいなものってなんか独自に結構隠し持ってたりするんですよ そうそうそう
とかねなんかそういうのは まあ要は集まって作業会みたいなね
一緒になんか同じ画面を見ながら何かを作るみたいなことをすると割と面白かったりするんで
そういうのも込みでなんかやれたらなぁと思って まあ告知なのにちょっと長々と喋っちゃいましたけど日程はまだ決まってないんで
参加者の人多分ね何人ぐらい受けれるかわかんないですけど ちょっと日程が合う人を優先してやっていこうと思うので
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もし参加したいなっていう方いたら まあこの聞いてるどっかから
SNSなり多分メッセージDM送れると思うんで 参加したいですって送ってもらえたら
間に合えば日程合えば ぜひ一緒にやりましょうということで今日は以上ですありがとうございます