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#060 スペインに発つ近江竜之介さんに追いかけられるねん!
2024-05-05 1:00:38

#060 スペインに発つ近江竜之介さんに追いかけられるねん!

ゲスト:近江竜之介さん(TEAM SKY KYOTO代表)/永野さん(ニテコの虎)/キッシー(主宰)/シバトー(猟奇的なふくらはぎ)/黒田さん(隠れマシンガン)/岩本さん(ビッグボス)/山下さん(専属カメラマン)MC:ハルカ(ダサポーズ担当)おしながき:鉄拐3〜竜と虎に追いかけられるねん!〜/神戸トレイル/はじめての大トレ/歩くのがなかった/私とShioya Mountain Club-近江さんの場合-/瑠偉さん来てほしいっすね/鉄拐1のコースはジェットコースター/スカイキョート&SMClubガチ練習会/海外のスカイランニング事情/スペインの理由と目標/金銭面の問題/登りのコツ/オフの過ごし方/恐怖心の拭い方 ほか

感想

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00:00
塩屋ヒーハーFM
みなさんこんにちは、ご機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのアサポーズ担当、はるかです。
今日は、何から紹介すればいいかわかんないなぁ。
鉄塊3をやってましたから、その理由もですね、
ビッグなゲストが、今までの中で一番最強のゲストが、最強すぎる、最強のゲストが、最強最速、本心以上はないですね。
上田瑠衣くん以外ないと思うんですけどね、関西のところ。
スカイランニングのユースの世界選手権でも優勝しております、近江竜之介さんにお越しいただいております。
神戸トレイルでも大活躍です。
神戸トレイルでも日本人の中でトップ、全体で11位、12位。
すごい、そんなところなのに、また神戸にお越しいただいた感じで。
神戸でも終焉ですからね。
そうですね。
各駅停止しちゃって。
神戸からちょっとまた日に戻る。
竜ともう一人、虎も来てますかね。
そうですね、虎。フロム・ニテコ。
危ない動物が。
そうですね、中野さん。
竜と虎って。
そうですね、今日は竜と虎に追いかけられるっていう撤回3をやってたんですね。
ハンターですね。
ハンターとして捕まるわけでいかないと。
強烈なハンターが。
そんな塩屋マウンテンクラブのメンバーが追いかけられて、結果はみんな捕まって。
みんな捕まりましたね。
みんなあっさりと早い段階で。
結構なね、あったんですけどね。
そうですね。
白鳥さんと竜君で何分くらい?
多分40分くらいでした。
差はありました、最初のスタート時点では。
そうですね。
恐ろしいですね、それがあっさりと。
それが2周目の旗振りの下りの手前のところで、会えなく。
会えなく。
本当に最後後ろからスピードめっちゃ速い足音聞こえて、絶対下がると思って。
ほんまテレビの逃走中みたいに最後頑張ってましたけど。
そんな無駄な足掛けも一周の数メートルで。
ペース上げられましたよね。
03:01
竜一郎。
逃走中みたいに。
竜一郎ちゃんと出張ろうと思って。
その他友二郎さんや黒田さん、ビッグボス、岸さんが参加して。
そうです。
長野さんも当初は参加者だったんですけど、よくよく考えるとハンターじゃないかって。
竜トラで追いかけていただきました。
かなりヒーハーして。
みんな大体コースレコード出したんじゃないかなぐらいな感じで。
そもそも一周目のウォーミングアップ。
一周目の6キロであれでみんなバテ出たかもしれない。
あれでちょっとすごい頑張って入ったんで。
本番始まったらすぐ捕まるだろうなと思ったんで。
せっかく一緒に走れるウォーミングアップで一緒に走ろうと思って。
全然ウォーミングアップじゃなかったです。
はい。
今日の収録はそんな、
おにぎりのすけさんと、
みてこの長野さんと、
岸さん、
柴藤さん、
かくれましんがの黒太さん、
ビッグボス山本さん。
はい。
以上の6名でお送りいたします。
それでは今週も神戸のウエストサイド、
小屋から小屋マウンテンクラブのメンバーが、
ゴースパイシーセイヒーハーの話題をお届けいたします。
プロの三角アスリート、
大見隆之介さんをお迎えしてお送りしております。
小屋ヒーハーFMです。
もうみんなご存知な方だと思いますが、
一応ざっとプロフィールを紹介しておきます。
大見隆之介さん、2001年9月1日生まれの、
今22歳。
チームスカイ京都で代表も務めていると。
中学でスカイランニングという競技に出会って、
全国のトレーランニング、スカイランニングのレースに出場しているというところですね。
2016年のスカイランニングのジュニアシリーズで、
年間優勝して三角競技にゴングゴングとハマっていたと。
そうですね。
そもそも小さい頃から40キロぐらい行ったのか?
お父さんと一緒に。
初めて出たのが小学3年生の頃で、
父と一緒にダイヤモンドトレイルって大阪であるんですけど、
それの散歩の部、登山の部。
競争の部はちょっと年齢的に出れなかったので、
散歩の部で父と一緒に30キロ走りました。
小学生で。
小学4年生かな。成り立て。
それめちゃめちゃ楽しかった?
06:01
そうですね。小さかったので、
周りの大人の皆さんから応援してもらって楽しかったんじゃないですかね。
何が記憶に残ってます?その頃の。
ダイヤモンドトレイル。
いやでも、しんどかったのはしんどかったんで、
でも走り終わってから、いろんな人に褒めてもらったんで、
そこをめっちゃ覚えてます。
さまざまな大会で、例えば富士登山競争だとかで優勝したり、
先ほどもお伝えした通りスカイランニングのユースの世界選手権で優勝したり、
2018年?
そうです。
去年はスカイランニングアジア選手権優勝?
そうです。
世界大会で優勝が見えたときの気持ちって、優勝したときの気持ちってどういう思い?
2018年と2022年に優勝できたんですけど、まだアンダー23のカテゴリーなんで、
大人の方で戦いたいというのがあったんで、それの自信はありました。
すごい世界ですからね。
ホームメッシュとかじゃないですかね。
タルネックとかではないですかね。
やったーって感じじゃないですもんね。
これで大人のところで全然投げ込みにいけるかみたいな。
先日の神戸トレイルでも日本人トップの12位だったというところで、
なんか盛り上がって感じたこととかありましたか?
大会自体はすごいなんですかね、本物の国際レースが神戸で開催されたなという印象で、
応援もそうですし、大会の運営も本番に近いようなクオリティでやってくださったんで、
すごい良かったじゃないですかねって思って。
見る側も楽しめるっていう。
選手ももちろんあんだけ応援あればすごい楽しいというか、アドレナリンも出ますし。
やっぱ違いました、アドレナリン。
そうですね、やっぱあんだけ熱い応援してもらったらしんどいですけど、
それも吹き飛ばされているというか、やる気につながる。
結果としては10番以内を目指したんですけど、
12位っていう表彰台にも上がれないような順位だったんで、満足はしてないんですけど。
でもトップ殿さんも今まで以上に近かったんで、
09:00
10番以内は結構見えてた。
トップも近い感じがしたんで、どんどんこれからもっと練習しないといけないなと思いました。
すごい刺激になりましたね。
あの強烈な速さの中で日本人で戦っているってめちゃくちゃかっこいいですよね。
ヨーロッパのレースとかは、もっと盛り上がる感じなんですか?
そうですね。会場でもずっとライブが流れてたりして、
コース上には基本沿道の声援がある。
熱量が違うんですかね。
そうですね。一人一人の応援の声の大きさも違うし、
めちゃめちゃでかいカーベル。牛の首についているようなカーベル。
ガンガンお酒飲んでご飯食べながら応援みたいな。
それいいですよね。本当にね。
日本もそういう日々にどんどんなっていくといいですね。
トレーダーがもう少し大きくなるといいなって。
そのきっかけになるといいですね、声援のリズムが。
ところで、トレイランニングだとかスカイランニングの部分で、
どんなところが魅力でずっと続けてきているのか。
いきなり大きな話になっちゃった。
やったきっかけは、さっきの大統領が小学生の頃ができる。
山を走り始めたのは幼稚園の頃。
時給争大会があって、幼稚園で毎年。
そこで何か勝ちたかったんで、父と一緒に山近かったんで。
平坦を走ってたんですけど、山をトレーニングしに行くようになって。
気がついたらトレーランニング大会ってこういうのがあるんだよっていうのを周りから教えてもらって。
そこから卒業するようになったんですけど、結構走れて。
順位もそこそこいいところを走れてたんで、楽しいなって純粋に思って。
そこからハマってたんですけど。
2018年に高校2年生の時から、ユースの世界選手権で勝って、
もっと世界で戦っていきたいなっていう気持ちになって。
そこからもう本当、練習して上を目指したいと思ったんで、ずっと続けてるって感じですかね。
駆け登るって、私登山とかをしてるので、
もう絶対登りは歩くみたいなイメージでやっちゃってるんですけど、
12:04
走る時の爽快感とか違うものなんですかね。
すっごい素人そうでごめんなさい。
走ってる。
走ってるけど、リュウ君とは見てる速度感。
速度感があるくらいの爽快感みたいなのがわかるじゃないですか。
そうですね。
登りは基本的にパンチャーに登ってるだけなんですけど、
それこそ幼少期、歩くっていうのがなかって、
父からずっと走れって言って。
ずっと走ってたんですよ。
中学生ぐらいまで走ってて、イベントとかに参加すると、他のイベントなんですけど、
みんな登り歩いてるんですよ。
で、下り走って、登り入った瞬間みんな歩いて、
で、下り走って、あれ?って思って。
どういうもんなのか、そこで気づいた。
それはガウトする。
登りは走るもんだって最初思ってたんで。
インポイントされてた。
ミックボスが。
ごめんなさい。
ありがとうございました。
それは走りますね。
いつまで経っても走れないんですけどね。
今日は本当に何番も、
登りも同じとこ登ってんのかなっていうような、警戒な。
中野さんも強かったね。
いやいやいや。
圧倒的な中野さんを、ゆうくんが。
最後食われましたね。
練習するのが、あの違いを見つけられるとね、
僕ら何してるんやろって思って。
っていうくらい強かったですね。
中野さんと大美さんは一緒に走ったりは?
今日は初めて。
意外にも。
また練習お願いします。
よろしくお願いします。
塩屋に初めて来たのはいつだったんですか?
2021年。
それこそ岸さんに呼んでいただいて、
デッカイファイブ、レース?イベント?
コロナ禍のイベントというか、草レースみたいな。
だからまさか大美くんが来てくれるとはね、
思わないっていうかね。
え、ほんまに来てくれるの?
むちゃくちゃ嬉しかったのと。
たぶん西澤くんが、
順番に来てくれる。
15:00
そうかもしれないですね。
西澤くんが裸足の、
自分がもともと攻撃力があって、
すごい強いランダーで取れるのも早いんだけど、
進行があったので、
いろいろやり取りしている時に、
デッカイファイブのすごいメンバーが、
それだけでも、その時も板垣さんとかが、
来てくれてたんですけど、
その時に西澤くんとかも、
よくイベント参加してくれたから、
来たって言った時に、
大美くんに言ったら来てくれるかもしれませんよ、
って多分声かけてくれたら、
そうなんですね。
嬉しかったですね。
大西ブラザーズのね、
山を走らない大西さんも来てくれましたし、
でもやっぱり大美くんが来てくれるっていうのは、
Tシャツも作りましたもんね。
作りましたね。
デッカイファイブも。
黒サイズは着てましたよね。
着てました。
デッカイファイブ。
コラボTシャツ。
大美くんが優勝するもんだと思ってたから、
サイズも優勝商品のサイズも、
大美くんのサイズに合わせて、
まさか負けないだろうと思ったら、
爆走してもらった。
そしたら?
2時間51分。
誰か挑戦しに来てください。
いまだに破られないコースレコードは?
30分40秒。
ルイさん来てほしいっすね。
ルイさんぐらいじゃないと破れない。
ほんとに。
あとはカイカイ選手ぐらいしか。
カイカイ選手?
そう思います。
それぐらいのすごい記録ですね。
デッカイファイブのコースはどうでしたか?
比較的綺麗なコースで、
すごい走りやすかった。
印象的にはジェットコースターのような。
ジェットコースター?
上り下りが激しくあって、
かつスピードも出せるんで、
練習になるっていうか、
いいコースターだなって思いました。
お気に入りの場所とかありますか?
デッカイさん。
あのきつい登りがあるじゃないですか、階段の。
最後の。
上を見たら今日も青空だったんで、
あれいいなって思って。
空とか見ろよ。
やっぱりあの階段は出てる。
走ってる。
あの階段は走ってる。
俺空見たことないかもね。
地面が。
階段あとどれくらいだろうって、
上を覗いたらもう空が見える。
京都の山はあんまり開けてる山がないんで、
ずっと追い茂ってる山頂でも。
だからいいなって思いました。
デッカイさんもだいぶこの前整備されて、
そうですね。
またキレくなって。
どうしようかなったのとか。
18:01
さらに。
あとやっぱりさっき秋田さんの
ピザ待ってる時も話したんですけど、
割と僕らもきついんですけど、
割と本当にいい練習コースになりそうって
大神くんが言ってくれてましたね。
だから低山でも強くなれる。
確かに結構きついですもんね。
いつまで経ってもきついですもんね。
その後もまた塩屋にお越しいただいて、
いろんなくがり方とか教えてもらったりとか。
ああ、そうですね。
ちょっと塩屋さんを応援しようみたいなことを
やったりとか。
たぶんそのデッカイファイル来る前にも
ご思想にわざわざ来ていただいて
たぶんあんたから応援するとか。
そんなこともあって。
フルスルとか、当時はやてくんとかも
絡んでてすごく嬉しかったですよね。
みんなもすごく喜んでたと思いますしね。
すごい貴重な機会をいただいてて。
そんな中の3度目のご来園ということで。
4回くらい来てる気がする。
4回?
思想は4回かもしれない。
確か塩屋マンティクラブとスカイ京都の
ガチ練習会みたいなのがあって。
神戸でやったことがあって。
大海さんが神戸に来られたと。
その時にいちげくんと、あととぐちくんと。
やっぱりそれぐらいでないと
練習についていけないんだろうと思って。
行ったらみんな怒られるっていう。
みんな怒られるって。
さっきの怒られる。
お父さんからみんな怒られるって。
でもやっぱりいちげくんは目をつけられて
いい走りをするなみたいな感じはあったよね。
そうそう。
結構だから練習はね、
非派どころじゃないやっぱりガチなんで。
とぐちくんプラフラでしたね。
プラフラでロストして。
何回もプラフラとぐちくん。
ロストしました。
怒られて。
めっちゃ怒られたんですよ。
頑張ってましたけどね。
リュウ君についていったんですよ。
最初頑張って。
そうやってやっぱりオーバーペースが明らかなので。
プラフラで。
ですけどね。
やっぱりそれぐらい強いチーム。
こんな感じですけどね。
すごい刺激になりました。
そんな海さん、
プロの三角ランナーとして走っていらっしゃいますが、
プロになったのっていつなんですか?
実質今セミプロとしてやってるんですけど、
21:01
そうですね、高校卒業してからですね、
セミプロとしてやってるの。
今の生活になってから
感じることとかありますか?
いち早くプロとして活躍したいっていうのもあるんですけど、
それもあって、来月からスペインの方に遠征に行くんですけど。
今日お越しいただいたのはスペインに行かれる前にということで。
そうですね、本当にいいタイミングで、
神戸トレイルですごい活躍をして、
スペインに旅立つ前の。
やっぱりトレイルで食べていけるっていうのはね、
僕らもすごく望んでるところですね。
まず高校卒業して、
やっぱり大学の推薦とかもいろいろある中で、
それを蹴って選ぶって簡単にできることじゃないと思うんで。
本当にね、それってすごいチャレンジですし、
そのチャレンジが上手くいくようにね、
本当にビリタルごとしかできてないんですけど、
応援したりサポートしたりっていうのが本当に大事じゃないかなっていう風に思うので。
やっぱり苦労とか、
誰も知らない道を、
あんまり野田隆一さんが行ってないような道を行ってると思うんですけど、
海外勢とかとも接してたりとか、
海外行く機会も増えたりとか、
海外のプロトレイルランナーと出会いもあったりとかしてると思うんですけど、
そういう中で感じることっていうか。
それこそ、ユースの世界選手権、
2回ほど行かせてもらったんですけど、
やっぱり海外の選手と交流できて、
スペイン人の選手、結構多く友達ができたというか、
それもきっかけでスペインに移住しようかなと思ったんで、
結構やっぱり、刺激は多く受けてるので、
そうですね、スペインに行こうかなと思いました。
さっき、鉄塊走ってると終わった後にお話されてたんですけど、
海外はすごいプロのランナーの方が多いっておっしゃってて、
どういう環境の違いなのかなっていうのが興味あったんですけど。
ユースアンダー23の頃からスペインだと、
いろんな州で代表チームがあって、
州からお金をもらってトレーニングしている。
24:03
だからそこのユース世代から環境が違うような。
全然違いますね。
養成、養成。
全然違いますね。
そういう話だった。全然想像してたのと違います。
要するに日本だったら関西の中に、
スカイアニー協会みたいな。
代表チームがあって、
そこで毎週のようにハイレベルなレースに出場して、
まずスペインのレースとかヨーロッパのレースは、
草レースでもレベルが高くて層が厚い。
そこでそのレースが毎週開催されるような環境なんで、
もう何ですかね、練習がてらレースに出て、
ハイレベルなレースしてみたいな。
そこが全然違う。
サッカーとか欧州ってそのイメージがありますけど、
トレイルとかスカイライトとかも結構人口自体も大きくて、
人気そうになってるって感じ。
チームスカイ京都さんがシリーズで大会やられてるのは、
そういうところもあって?
それも去年、一昨年か。
そういう感じでやろうと思ったんですけど、
あんまり人が集まらなくて。
難しいですよね、やっぱり。
アスリートというか競技に、
でもそれが多分コンセプトって、
ヨーロッパとか見てる人はそれがやりたいっていうので、
思いが分かりますけど、なかなかやっぱり。
そうですね、今の日本はトレイルランニングを楽しくやりたい。
競技性がないんで。
だから今回の神戸トレイルはいいなと思いました。
スカイライトとしては競技性が高くて、
見るほうが楽しくて。
そもそも制限時間がファンランでは参加できないような。
海外であれだけ来るっていうのもね、
本当の強い選手が多かった。
本当に先ほど話したんですけど、
海外であれだけの選手が本当に来るのかっていうのを
ちょっと疑ってたみたいな。
っていうぐらいの選手が来てたみたいなので。
やっぱりそういう有名な選手ばっかりだったんですか?
そうですね、やっぱり日本ではどちらかというと
100マイルにフォーカスされやすいんですけど、
ミドルディスタンスでは世界トップクラスの選手が。
あのスピード感面白いですよね。
抜きつつ抜かれつつの展開がすごいんで。
危ないもんね。
でもあれを上手く映像で流したりしたりとか、
動画とか見てもかっこいいとか面白いし、
そこに日本人がやっぱり位付いてるトップのほうに
27:03
おいるっていうのはめちゃくちゃかっこいいし、
そこはすごく今回見てて面白かったですよね。
長野さん僕も出てないですけど。
後で動画で見たら、
直田とか一木くんも30代くらいのところで行ってて、
それのでも遥かさ。
直田と一木くんが遥か前に、
ひろゆうくんがいるっていうのはやっぱりすごいなって思いました。
今日も長野さんと大森さんの接戦がすごい。
僕らが捕まるのは目に見えてたんで。
あの映像の気分でくださったんですけどね。
あの気分でいたんですけどね。
トラはちょっと竜飛捕まっちゃいましたね。
すごかったんですよ。
捕まって足元向いてパッて前見たらもういなかった。
圧倒的ですね。
スペインに1年行くっていうお話があったと思うんですけど、
それは向こうではどういう風な、
例えば日本側のサポートとかもやっぱり資金とかであったりとか、
その辺ってどんな感じになってるんですかね。
ビザで働けるっていうのが条件に入ってるんですけど、
向こうで働きながら。
まだ全然何して働くとかは決めてないんですけど、
競技に集中できるように。
あんまり働きすぎず。
そもそもスペインを選んだっていうのはなんでなんですか。
やっぱりユースの世界選手権でスペインの層の厚さも知ってますし、
レベルの高さも知ったのでスペインにしようかなと思って。
世界トップのキリアン・ジョルヌ選手もスペイン人で、
100マイルで言うとパウ・カペルもスペイン人なんで、
そういった強い選手がいるっていうのも原因があるというか、
要因があるのかなと思うので、
それをちょっと見に行きたいなということでスペインにしました。
練習とかも向こうの方とやったりっていうのもある感じですか。
そうですね。
友達も何人かいるから。
僕らが日本で岡山とか九州とかって言ったらスペインから。
30:04
スペインから。
ちょっと言ってみたいですね。
スペインに。
スペインのローカルランドから。
ちなみにキリアンとは会ったことは?
レース見に行ったことはあります。
ニューティアン・ビームも見に行きましたし、
ゼガマっていうゴールデン・ドリルのワールドシリーズも見ましたし。
そこと近づける存在がまだまだですからね。
いつからスペインに行こうって思ってたんですか。
海外でやっていきたいっていうのを思ってたんで、
それを思い始めたのが本当に2018年のユースの世界選手権。
その頃から。
やっと今。
そうですね。
本当は高校卒業してから行きたかったんですけど、
ちょうどコロナが始まって、
渡航も厳しかったんで、
で、やっと去年、今年くらいから行ける環境というか、
行きやすくなったんで、
また再度いろいろどういう条件で行けるかっていうのを確認して、
行こうと思いました。
だいぶ行きたいと思っている頃から時間が…
だいぶ経ちましたね。
なんかもどかしかったり、コロナがあってっていうのもあると思うんですけど、
その間はどういう思いで過ごしてたんですか。
とりあえず国内の主要レースで勝とうと思ってたんで、
とりあえず日本で名前を売らないといけないっていうのはあったんで、
主要レースに出て、富士登山競争とか。
ITJ、イストラリアに出て。
売名勝とう、頑張ってました。
海外で生活しながら戦うっていうのはね、
いろんなアスリートにとっては夢というか、
どの競技であれ、生活のところも含めて苦労するところもあると思うんですけど、
言葉のところも含めて成長すると思うので、
なかなかそういう選手が特に取れる中ではそんなにいないので、
本当に応援したいですよね。
今、日本での方で海外に出て活動されている方っていらっしゃるんですか?
本当にいないので。
33:03
それこそルイスさんがコロナ前に行かれるっていうのがあったんですけど、
コロナで断念されて。
なんでそうですね。
第一印象ですね、スペインの。
向こう行って、ヨーロッパのレースも出つつ、向こうは賞金レースも?
そんなに高くはないですけど、よくありますよね、賞金レースは。
日本と違いますね。
コロナ前の神戸トレイルも賞金出ているので、
そういう意味ではどんどんそうなっていけばいいと思うし、
それだってやっていきたい人が生活できるってすごく大事だし。
ちなみにスペインに行ってからの、
まず行くっていうことで多分一つ目標は実現したと思うんですけど、
行ってからの目標っていうか、あるいは2年3年の目標みたいなのは?
スカイランニングのワールドシリーズを今年は転選しようかなと、メインに。
他はOCCとか州レース出ようと思っているんですけど、
まずスペインを拠点にしてヨーロッパ周遊しようかなと思っています。
このワールドシリーズで年間3番以内には入りたいなと思っています。
ユースのスカイランニングの世界選手権も今年最後の年なので、
そこで優勝っていうのも狙っていることです。
来年、再来年はまだどういう目標を立てようかって考えている段階なんですけど、
早くショートディスタンスとかミドルディスタンスで世界選手権で優勝して、
100マイルの方に転校したいなと思っています。早めに。
クイックは距離を伸ばしていくんですか?
そうですね。日本だけじゃなくて海外でも100マイルの注目度が高いので。
スペースはあるうちにではないけど、今までしかできないところの戦いもあると思いますし、
でも転選になるといろんな国にもまた行くし、
どこの国に行ってみたいとか、どこの国のレースに出てみたいとか、これが良かったみたいなのってありますか?
それこそスイスであったワッターフォルムのレースは、町もめちゃめちゃ綺麗ですし、
36:02
山はもうほんとにすぐ町から上がれば3000メートルとか4000メートル。
もうなんか綺麗。
その3000メートルの山はバフンが落ちているわけではなくて?
そうですね。もう。
この辺にある方のトルテジアンのお話を言えば、もうバフンだらけのところに落ちているみたいな。
結構多いですね。
家畜多いんで。
でも家畜いるところはクマでないんで。
そうなんですね。
クマとかオオカミとか。
パパはそちらの心配も食っていますね。
でも、あれが怖いですね。犬が。
野犬とか家畜を守っている犬。追いかけてくるんですよ。
何回も追いかけられていますけどね。
やっぱり大神さんやったら逃げ切れかもしれない。
いや、まさかに。
結構遠くの方から走ってきているような犬。
ダッシュで逃げ切ったんですけど。
去年スペインで追いかけられた犬は、たまたま横に飼い主さんがいて、止めてもらいました。
殺す勢い。
猟犬と競争する。
そうですね。びっくりしちゃいますね。
なんかそんな感じで順風満帆な感じに思えますが、やっぱりそれなりにぶち当たる壁とか感じたことはあるんですか?
海外行ってて。
海外とか今やっていて。
そうですね。やっぱり金銭面がカツカツでやってるんで。
それリアルに大事だと思うね。
そこをもうちょっと金銭を確保できれば、もうちょっとレースに対して集中できるというか、いい環境で、もっとレースに結果を追い求めていけるのかなと思ってます。
その壁はすごい大きい。
でも最近は周りの人たちがいろいろ協力してもらって、なんかいい方向に動きそうなんで。
今年結構勝負の年かなと思ってます。
本当にね、実業団みたいな他の競技やったらたくさんあって。
それが給料として支払って会社から行くみたいなので、ある意味仕組みとしては出来上がってるけど、
39:04
取れるってそういうのが、もちろんね、まだ。
実業団にも取れるってないし、そういう意味では本当に誰も行ってない道を行ってるので。
なんか本当にね、スポンサーとかも割とチームに付きやすかったりするけどね、個人に支援してほしいなっていう風に思いますしね。
これだけ面白いことをやってるし。
そうですね。第一人者というか、世界に向けてみたいなところで先駆けになっているので、
そのための上手い仕組みも一緒に今後そういう選手がどんどん増えていくための仕組みが日本でもできればいいですね。
これさっきのスペインだと種が割とサポートしてるって話だったと思うんですけど、
他のヨーロッパとかプロとしてやってるところってどういう感じが多いんですかね。
スポンサードでちゃんとお金が払われてっていうところもあると思うんですけど。
やっぱりチームでやってるところはそんなに多くないんですけど、個人でやり取りしてっていうのがあると思うんですけど。
やっぱりスペイン、ヨーロッパはプロ選手が多いんで、どうやってるのかっていうのも、
コメントでいろいろ勉強できたらなと。
確かにね。それを日本に取り入れられないかとかもね。
そうですね。自分がその強さを求めるだけでなく、その仕組みをまで勉強してってところ。
まだ22歳でそんなに羨ましいっていうかね。目的があるからね。
選ばれた人しか進めない道ですけどね。
いやいや、やれるときにやってきてるから。
今なんか大海さんサポートしたいっていう人がいたら、どうやって連絡を取ったらいいんですか。
SNSとかDMでもいいですし。
メールでもいいですしね。
山下さんが押してあげたんで、何か大海君に質問が。
ちょうど今、目盛りの声取れるのが、50?
何番?
58位ですかね。
ほぼでもデビュー戦みたいな印象?
デビュー戦ですよ。
やばいっすよ。大蔵さんが53位?
42:02
ぐらいですかね。
タイムはどれくらいだったんですか。
3時間49分。
確実に変えるのは面白いですね。
初めてどれくらいでしたっけ?
SMのアサレンは初めて参加したのが去年7月末だったんで。
まだ1年。
やばいっす。
めっちゃ楽しいです。
今日はカメラも撮っていただいて、走りが見せたじゃないですか。
気になりすぎてさっきパソコンにデータ入れて、セレクトしてフェイスブック上げたんですけど。
走りがすごい。
龍之介さんめっちゃかっこよくて、僕あとでサインもらおうと思って。
一応プリントだったんですね。
ほんまやろ。
先行で先行。
約束約束約束。
今日ね、サインもらおうと思って。
来てそろそろビッグボスがランプラストレール持ってきて貼って、さっそくサインくださいって。
本も持ってきて。
60歳超えた人生の大先輩が。
これ3匹。
それいい。これかっこいいな。これ持ってきて。
後で色々増えていく。
コピーしてもらって。
いい写真。
山下さん何か質問したいんですけど。
登りをずっと走れるようにやりたいんですけど、どういう練習をしたらいいんですか?
やっぱり登りは心拍数上がるじゃないですか。
心臓の強さが必要なんで。
インターバル走とか。
一番オススメなのはトラック、陸上競技場とかで、
整地されているところでインターバル走。
400mのインターバルとか400mプラス200mのインターバル走とかをやると、
やっぱり走りというか追い込めるんで。
不整地でやると足元とか気になっちゃって、
違うところに意識いっちゃうんですけど、
しっかり追い込めるようなところで。
できれば集団とかでやると妥協しにくいんで。
一人だとやっぱり妥協しちゃう部分が多いんですけど。
そういうところでインターバル練習。
コンプリートの坂とかでもいいんですけど、
そういうところでインターバル走すると心臓も強くなるんで、
そうすると息とかも楽になって、
そこからフォームというのも考えられる。
心臓がもうしんどくて息も上がっちゃって、
だったらフォームとか考えてる余裕ないんで、
まずは心臓を強くすると思うんですよ。
45:04
道理が多分走り方の問題だと思うんですけど、
どっちかって言ったら自分は心拍よりも、
心拍が上がってもいけるんですけど、
足に、他の人もそう思う人もいると思うんですけど、
走りに来ない。走りに来て走りが上がらない。
足が動かないっていう。
どっちが先かはですよね。
心拍は自分は上がってもいけるんですけど、
足にやっぱり来てなんで、たぶん上り方が悪いんだと思うんですけど、
それってそういうのがやっぱり強くなるって言ったら、
強くなるじゃないですけど、何かありますか?
何か、レースだったらきつくなったら歩いちゃうじゃないですか。
練習からずっと走り続けるっていう練習をすると、
効率のいいフォームというか走り方になるので、
無駄な部分がたぶん徐々に徐々に抑えていくんで、
僕も基本的には歩いた方が速いんじゃないかなっていうペースだけど、
ずっと走り続けるっていうのは日頃からやってます。
遅くてもいいんですよ。ちょこちょこちょこちょこゆっくりゆっくり。
足踏みしてるだけでもいいんですけど、
自分のこれだったらいけるっていうのが見つかるかもしれないので。
歩いた方が速いやんっていう時は歩いてましたね。
むしろ開き直って歩こうってやってましたけど。
練習でやるっていうのは。
かかとつけてないんですか?
基本はそうですね、下りとかはサーフェイスによって変えるんですけど、
上りはつま先だけで。足首の強さも必要で。
足首はしっかりロックしてあげる。
金太郎とはそんな生活をしてる気がする。
ちょこちょこ走って。
跳ねをぴょんぴょんっていうかね、あの真似っていうか、足首で。
山本さんは最後にこういう風に走って。
そうですね。
やっぱり上りで走れるっていうのが大きな…
そうですね。下りでもやっぱり取れるって得意、苦手ですごい差をつけますけどね。
基本的にはやっぱり登る競技だもん。登る競技というか山登ることですよね。
変わりやすいですよね、そこで。
せっかくなんで、お二人もし質問とか、黒田さんもしあれば。
質問?
逆にレース、いろいろレース聞きますよ。オフの楽しみとか。
あー、そうですね。ほんとそうですね。
ロンドスペインもみたいな。
48:01
普段のオフも。
普段山走ることが好きなのは好きなんで。
あれですけど、めっちゃYouTube見ますね。
YouTube?
ザYouTuberをずっと見てるみたいな。
YouTuberを見てる?
ネットフリックスとか映像系が好きで、家でずっと見てます。
ネットフリックスはどんなの見てるんですか?
ネットフリックスはほんとなんか、ルパンっていうのがあるんですけど、実写版みたいな。
そういうの見たり、あとはドラマ系も見ます。カンドラみたいにします。
スペインでも見れるもんね。
そうですね。
でもなんか日本のやつ、たまに見れないですよね。
国によってあるからね。
ジブリが見れたりとか。
ジブリは海外から。
聞いたことある。
YouTubeだと走り方動画とかそういうのじゃなくて。
それは見ない。
そっちどっちかって思ってる。
確かにそうです。
カロさん、クレイジーカロさんのYouTubeとかも知り合う前から見てたんで、面白いなって思います。
結構やってますもんね。
ドレランダもね、YouTubeって。
これでも海外で発信されてもいいかもしれないですね。
走りだけじゃなくてね、生活動画とか。
あげれたら参考になると思うし。
ロスタクリバーにできましたみたいな。
スリを追いかけましたみたいな。
スリを追いかけましたみたいな。
危ないっすね。
ライフが危ない。
過激系な。
多分海外の選手のこととかって僕らって本当にあんまり分からないんで、
そういうのが身近に見れたりとかしたらすごいいいかもしれない。
僕でも気になるんで。
いろいろ聞かせていただいたんであれなんですけど、
シンプルに今日はどうでした?
今日は神戸トリビから1週間後っていうのもあったんですけど、
あんまり練習は神戸トリビ終わってからできてなくて、
スペインの準備とか手続きとかあって。
しかも富士帰り。
そうですよね。
富士にこの前あげてたから、
ユウくん富士に出るのかなと思って、
2週7日大丈夫?って聞いてしまって。
確認のメール寄付しようと。
富士にあれ?富士終焉あれ?もう2日後くらいに行くの?みたいな。
でもめっちゃいい練習になりました。
結構あのタイムで走ってくれるっていうのはね。
素晴らしいお気にあげですね。
コースレコードっていうのは?
ソウタルメンバーの中でコースレコードは?
結界1のコースレコード。
51:05
30分40秒。
抜かれたらまた抜き返しに。
抜きましたね。
ほとんどいないとオーディションの全力の一瞬ですからね。
挑戦者募集。
挑戦者募集。
今度でも1週だけとかタイムアタックしたいですね。
やっぱり登山客少ないときとか狙って。
28分大会だしそれ。
全力でいけばね。
30分は。
3週のうちの1週ですからね。
そうですね。
1週を全力で走った。
ちょっとね本当に、ここの鉄海1週の30分で走るっていうのはね、
本当に想像がない速さですね。
キロ後切るってことですね。
キロ後切る。
あのジェットコースターで。
平均キロってこと?
平均のキロ後ぐらい。
1週6キロで累積が400ぐらい。
400ぐらい。
いいものを見せていただいたというか、あまりにも一瞬で。
山上遊園の階段、下り、何段か飛ばしながら降りてあって。
危ない。
絶対まで下がらないと。
絶対まで下がらないと。
私は下りがすごい苦手で、やっぱり下りの恐怖心って結構女性が多いと思うんですけど、
そういうところにつまずいたら怖いなとか、そういう恐怖心はどうやって抑えればいいものなんですか?
僕も結構下り苦手というか、やっぱり上りと比べると下りの技術が劣っているんですけど、
一番は僕が思うのは山に入るっていうのは、山の足になるっていうのはすごい重要かなと。
山の足?
やっぱ山で入る時間がなければ長いほど山に適応した足になるんで、
なんですかね、もっとてっかい山というよりかはもっと急な山?
ほんとあんまり整備されていないような山に入ってあげると、より何ですかね、下りの技術が上がるという。
あとは楽しく走るっていうのは一番かな。
やっぱりスピードを上げようとしたら、こけたりしちゃったらどうしようという恐怖心も出てくるんで、
まずは楽しいという気持ちを持って走る。
別にペースはどうであれ、楽しいという気持ちがあれば緊張もほぐれますし、力みもなくなるんで、
54:01
なんですかね、下り上手くなるんじゃないかと。
経験とマインドが大事という。
こけると思っちゃったらやっぱりきんじゃって、逆にこけたり怪我したりしちゃうんで、
まずは楽しく下るというのは。
ストッパーとかかかっちゃったりすると余計にスタンドかかったり。
あとはシューズに自分の体を慣らすという。
信頼してあげるという。
このシューズはこれくらい攻めても止まるというのも。
いろいろシューズをコロコロ変えてたら、やっぱりそのシューズの特徴というのもあるんで。
ロードシューズとは違うんで。
シューズとも仲良くやっておくということですね。
特徴を知っておくというのは重要。
なので山に入ってほしいと思います。
ありがとうございます。
いろんな山に入っているけどね。
そうですね。
それはあれとして、登山として。
そうですね。登山とは全然。
そこの下りとは違うので。
違うというか、そもそも走って下るというのはやっぱり違うので。
ありがとうございます。
ここで、塩屋マウンテンクラブからお知らせです。
塩屋マウンテンクラブでは毎週日曜日朝6時から日朝連を開催しております。
毎週日曜朝6時、塩屋駅北口魚屋さんのあるところに集まって
旗振山、鉄海山と登った後、まだ時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って、いろんな練習をすることができます。
朝からヒーハーできて、有意義な一日の始まりになること間違いなし。
興味のある方はぜひ参加してみてください。
そして毎週水曜日は岩本ビッグボスによる四五前ロード連がございます。
こちらも毎週水曜朝6時に塩屋駅北口に集まって
塩屋から舞妓公園の方まで往復10キロちょっと走ります。
こちらもぜひヒーハーしに来てください。
ということで、そろそろお別れの時間になります。
ビッグなゲストをお迎えしての会になりましたが
大美さん、塩屋にお越しになってどうでしたでしょうか?
2年ぶり?3年ぶりぐらいに来させてもらったんですけど
やっぱりいいところだなと思って。
もう電車からは海がすごい見えて
で、降りたらすぐ近くに山がある。
なんですかね、アウトドア好きには本当にいいところだなと思ってて
57:02
前から思ってたんですけど
で、街も本当に美味しいご飯屋さんもたくさんあって
カレーとかピザとかもあってめちゃくちゃいいところだなと思って
で、コースも本当に走りごたえのあるトレイルが多くて
なんかもっと多くのトレイルランダーとかアウトドア好きが
移住してきてほしいなって思う街だなって思いました。
100点のすぎる回答だ。
標高は高くないと思うんですけど、綺麗なトレイルが数多く
まだまだありますもんね。
いろんなルートもあるし。
でもね、本当にこうやって来てくれるのはありがたいですね。
お越しいただけるのは。
わざわざ。
忙しい合間に。
スペインに行かれということで、主催の岸井さんから送る言葉は?
送る言葉は何もない。送れる言葉は何もないですけど。
何もないですけど。
みんながね、多分大海君の活躍とかね。
活躍というか頑張る。頑張る。
うまくいかなくてもチャレンジしているところに
すごい勇気とか元気をもらうと思うので。
本当にね、応援していますし。
僕が多分、優君と初めて会ったのが
たぶんズーミンさんと優君が世界選手権前で
結構ガチでもやるっていうときに
合わせてもらって。合わせてもらってというか練習を一緒にさせてもらって。
7キロくらいまでズーミンさんに頑張ってついたんですけど
そこから離されて、もう見えなくなって。
そのときに遥か前にゴールした優君がわざわざ降りてきてくれて
もう一回引っ張ってくれる。めっちゃ優しいじゃないですかね。
だからそういうマインドを持っているんだなと思って降りすぎになったんですけど。
こんな小さい町の小さいコミュニティに来てもらって
これも応援だと思うので。
ぜひスペインまで応援にみんなで行けたらいいですけど。
それはちょっと財力とあれじゃないか。
本当にネットを含めて応援していますし。
今日ね、初めて山下さんと会いましたと思うんですけど
ファンになっていただいて。
塩谷からみんなで応援しています。
頑張ってください。
小さな町からですけど、みんなで応援したいと思いますので
1:00:01
本当に頑張っていってください。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
それではこの先もひいはな週末をお過ごしください。
塩谷マウンテンクラブのはるかと
りゅうのすけと
山下と
ひろたと
千葉と
石井でした。
せーの、ごきげんよう。
01:00:38

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