00:00
塩屋ヒーハーFM
皆さんこんにちは、ご機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのサポート担当、はるかです。
今の塩屋は桜が満開になっておりまして、走るのもいい季節になっておりますね。
旗振り山の手前の公園の桜、本当に綺麗で、私はまだ行けてないですけど、皆さんの写真で堪能しております。
その中、今日も日朝練がありましてね、そこを走ってたりしたと思うんですけど、
ここにいらっしゃるタフマンの、タフマンこと、ジーンズさんがテッカイファイブされてたんですよね。
お疲れ様でした。
お疲れ様です。
どうでしたか?
比叡山エントリーしたんで、それに向けてテッカイファイブやってきました。
春の人事異動で埼玉に戻るか、こっちに戻るかということで、こっちにまたお世話になることになりましたので、
比叡山せっかくなんでエントリーしました。
ただ、前評判かなりきついコースっていうのを聞いてたんで、
今日ちょっと早速テッカイファイブやって、あと1ヶ月ちょっとあるんで、しっかり足作っていきたいと思ってます。
頑張ってください。楽しみですね。
というところで、今回は3人のゲストにお越しいただいております。
まず、主催の岸井さん。
岸井です。
今日は6キロ走った後にいっぱい食べてカロリーオーバーです。
1階の喫茶お塩で。
その部室の2階なんですけど、1階で今、喫茶お塩が提供されているので、
本来だとワンダカレーターが日曜というのがあったんですけど、
それが今無くなってしまっているので、でも日曜やっていただいてすごくありがたいですね。
ちょっと不定期営業ですけど、今ちょうど営業中。
卵サンドにトーストにナポリタンにカレー。
全部うまいっすね。
デザートもおいしいですね。プリンとか。
はるかちゃんも0キロで今日、
あ、でも食べてないね。はるかちゃんは食べてないです。
帰ってくるのに食べましたね。ナポリタンは朝。
ナポリタンを。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
そして、
ゲート打っちゃったから僕が先に。
ごめんなさい。
大丈夫ですよ。
マイルド担当のハヤテさん。
はい、マイルド探偵の担当のハヤテです。
はい、お願いします。
03:00
ムッツリ嫌いです。
月曜日ムッツリ。月曜日1ゲートムッツリハヤテ。
今日はハヤテさんがもうすぐ岡山に移住するということで、
その思いなんかをいろいろお伺いしたいなと思っております。
ハヤテスペシャルです。
ハヤテスペシャルです。
それでは今週も神戸のウエストサイド、
しおやからしおやマウンテンクラブのメンバーが
コースパイシーセイヒーハーの話題をお届けいたします。
もうすぐ岡山に移住するハヤテさんに
今回は焦点を当ててお話をお聞きしたいと思っております。
はい、と言いつつ多分この放送、
ネットを配信している頃には岡山にいらっしゃるんでしょうけど、
その、なんか話を聞いた時びっくりして、
結構急に引っ越しますみたいになって、
えーって思ったんですけど、
もうちょっと秋ぐらい、夏か秋ぐらいかなっていうのは聞いた話を、
直近も聞いてたんですけど、
それがかなり早かったっていうのは、
最近なんで、
もう今週来週の話です。
ちょっと予定変更があったんですね。
さっき言いましたけれども。
じゃあ岡山に魅力をすごく感じていたことがあって、
何のところで。
魅力というか、住みたいなっていうのが、
感覚的な部分が一番大きいかなっていう。
なんかその岡山にゆっかりとか今までなかった?
一切ないですね。
ここだっていうなんかビビビ的な。
アンテナが反応した感じですね。
でも若い時のフィーリングって本当に大事。
フィーリングって大事なんです。
ビビビはいいですね。
ビビビ来ちゃいましたか。
じゃあそんな岡山との接点の始まりみたいなところからお聞きしたいなと思うんですけど、
岡山初めて大会とかで行ったのっていつだったんですか?
岡山に初めて行ったのがトレランを始めて間もない頃なんで、
5年前。
僕が18歳の時にレールレースに出て、
そこで岡山のトレレース、初めて2回目のレースやったんですけど、
そこで楽しい思いはしてて、
それが岡山、今思い返すと岡山との接点の始まりかなとは思います。
どんなレースだったんですか?
最上稲荷っていう、今はやってないというか、
別のレースはやってるんですけど、
06:01
僕が出たレースはもうなくなってて、
最上稲荷っていう神社、お寺のところでこの周辺の山を走るレースなんですけど、
20キロぐらいだったかな、
10キロ行って10キロ帰ってくるみたいなめっちゃシンプルな構成だったんですけど、
それが岡山の初めてのレースでした。
なんか違ったことというか、ありました?普段走ってるコースとかと。
往復のコースだったんで、
折り返すとシングルトラックで入れ替わりとかがあるんですよ、
後ろの人らと。
それがすげー走りにくくてイライラしたのが多いです。
楽しかったんですけど。
スカイというか、初めて数ぐらいかな、夜それも含めて。
走りながらイライラするのって結構初めてだったんで。
岡山ならではの魅力ありましたか?
悪いというか、僕は悪いと思ってないですけど、
都会ではないなっていうのがすごくいいと思ってて。
都会の喧騒というか、人が多すぎるのがあんまり好きじゃないので、
田舎っぽいところに住みたいなっていうのがあったので、
街並みとか雰囲気に結構魅力は感じましたね。
ただその時はまさか住むなんて思ってないですね。
そうですね、思わなかったですね。
まだビビビじゃないかなって。
18歳の時にそこまで思わないかもしれない。
でも18歳の時にトレイルデビューしてるのもかなり早いですよね。
ちょっと話すと言えるんですけど、
フォーミュリノスケの先輩、高校の先輩なんで。
中学校の先輩なんで。
そういう意味ではその辺の繋がりも含めながら、
わりと山が近いところにいた。
そうか、もともとずっと山と。
もともとは陸上をやってたんですか?
うんうん。
その時は早く遠征だったんですか?在住はどこだった?
在住は京都で。
あ、京都から岡山に。
もしかしたら大学生じゃなかったら、
岡山に移住しようとか思ってたかもしれないですね。
大学があったので離れられなかったりっていうのはありますね。
まだスカイ京都にお世話になる前ですか?
スカイ京都がスカイ京都になる前ですね。
スカイタイガーっていう。
その前の名前がスカイタイガーって言うんですけど、
そこでお世話になってた時ですね。
ほんとトレラン楽しいみたいな。
そうですね。
後ろの頃ですよね。
その後もちょくちょく岡山にレースとかで出たんですか?
09:03
それっきりはなかったと思いますね。
岡山の会会部とかしたのは4年とか3年くらい前なんですけど、
その時に早手くんが出てくれたりしていて、
逆に岡山を当時引っ張ってらっしゃった西田さんっていうコーヒー作る方とか、
それこそスカイライニングで活躍している後藤陽子さんっていう方なんですけど、
塩屋に遊びに来てくれたりしていて、
わざわざ。
その時に早手くんが一緒に走ったりとか。
なんとなく接点の始まりみたいな。
なるほど。
塩屋でお会いする接点はたくさんあったわけですね。
そうですね。塩屋に来る前にも京都の山に西田さんと岡山の人たちが来てくれて、
それも始まりのきっかけではあったかもしれないです。
こうちょくちょくお越しいただくと、今度岡山の大会とかにも行ってみようみたいな思いがあるようになりましたね。
それで去年あたりに塩屋の人たちが岡山のレースに出ることが多くなりましたよね。
やっぱり佐藤ちゃんですね。
佐藤ちゃんのつながりでもう一気に。
佐藤ちゃんのつながりみたいな。
コミュニティが本当に。
佐藤ちゃんが塩屋に来てくれることになって。
今度はおいでよって。
他の人がおいでよって言うのと何か違いますよね。
佐藤ちゃんがおいでよって。
みんなの人気者だから。
行ってみたいですね、完全に。
それで、なぎピークス?
そうですね。5月の上旬。
兄さんはなぎピークスにエントリーしていないけど行ったんですか?
そうですね。
岡山はぜひ走ってということで。
佐藤ちゃんと遊びたかったんですね。
本当に良かったですね、岡山の山は。
やっぱり神戸の山とはまたサーフェイスが違って。
どっちかというと僕が今まで住んでいた埼玉。
山に似ているような幻想的な素晴らしい山でした。
そこにいらっしゃるランナーさんとまた繋がった?
そうですね。
柴藤さんとかでしたっけ?
柴藤さんと辰巳さんと。
SMから初めて行くのかな。
柴藤さんが行こうよってことで。
兄さんがグーって言って。
ちょうどタイミングがあったんで連れて行ってもらって。
そこで繋がった方々はまた名所に来てくれたりしてますよね、愛さんとか。
愛さんが神戸に来て一緒に走って。
多分そこで西側の半重層を夏にやった時に
早手君が一緒に走ってくれて。
12:04
僕はそこで早手君と初めて走る機会があって。
岡山の人と早手君と一緒に。
夏でしたよね、8月の上旬で。
汗だくになりますね。
みんな汗だくになってるんですけど早手君も早いんで
スーッて行って涼しい顔で岩に座ってやって待っててくれるんですよ。
どうでしたその時は?
めちゃくちゃしんどかったです。
走ってる時はめちゃくちゃしんどいんですけど
みんなが来るんで涼しい顔して待ってました。
ちょっと演じてた?
演じてましたね。
それもありつつ、その後早手さんは岡山に行ったんですか?
仲良くなって。
佐藤ちゃんに泉河川スカイレース
フレー大会みたいなのに誘われて出ましたね。
スカイランニングかなんかの?
そうですね、今年スカイランニングのレースをやるために
旅行演習みたいなスカイランニングの思想会みたいなもんですね。
それに誘われて行きました、10月に。
佐藤ちゃん関わってるんですか?
そうですね、佐藤ちゃんが関わってるのかな。
西田さんというスカイデーモンという岡山のスカイランニングチームが主催しているところで。
それは何人で行ったんですか?
それは3人で、コーペからは3人で行きました。
それと、それまでかじゃないメンバー?
ジャジャさんと直田くんで。
やっぱり岡山って面白くて、西田さんとかいろんな方とつながってらっしゃいますし
周囲のメンバーも実はちょっとそれぞれが違うメンバーとつながっていたりして
直田とかはやっぱり彼は強いので
野郎界っていう恐ろしい。
風呂に入ったらダメ。風呂に入らない。
男しか参加できない野郎界っていう恐ろしい会があって
行く距離もなんとかなんとか言いながら40キロ50キロくらい。
結構なレベルで。
そこに必ず絡んでいるのが松原さんという。
松原さんっていう。
ボスですか?
はい。適当なのか、言っていることの半分くらい嘘なのかわからないですけど
めちゃくちゃ強いですよ。
やばいですよね。
めちゃくちゃ強いです。松原さん。
15:00
そういう野郎界的なところとかもあったり
佐藤ちゃんはやっぱり顔が広いので
だいたい奴隷のメンバーとつながっていたり
スカイレーモンさんとか
スカイレーモンももちろんそうですし
ハヤテ君は本当に僕がちょっと気が付いたら
結構佐藤ちゃんとかと遊んでるなみたいな
僕はハマっていっちゃうかなみたいなのは思っていて
多分そのトレイルの後にホレストレールがあったんで
みんなで
例のみんなでホレストレール
そう、ホレストレール
ハヤテ君ミドルに出るっていう話があったんで
12個下がったなと思って
そう、2連覇はもうないなと思って
ハヤテ君ミドルに出て
見事優勝したわけですよね
優勝しましたね
でもあの頃でねやっぱり各地のローカルっていうかね
最初柴藤さんとかジンさんとかが
行ってくれたのが僕はすごく嬉しくて
僕はやっぱりそうやってつながっていって
楽しんで広がっていくのは経験してるから分かってるんですけど
なんかねそういうのって
メンバーの人たちが各地でやってくれたら一番嬉しそうな
っていうのが広がっていくのかなって思いました
やっぱ現地行って走るっていうのは
やっぱりいいことですよ
本当に岡山の時って
話では聞いてたんですけど
こうだよとか佐藤ちゃんから
実際に行って一緒に走って
走った後も美味しいラーメン屋さんとか
ここのラーメン屋さん美味しいんだよって書いて
そこの地域の美味しいもの食べて帰って
大人の旅行みたいな
佐藤ちゃんが色々電話して
結構マニアックな店連れてくる
すごいラーメン屋さん美味しくて本当に
ホレストレイのショーも行ってましたよね
ホレストレイの時は
焼きそば屋さん
焼きそば屋さんがすごい個性的な屋さんって聞きましたよ
昼前の焼きそば
どんな個性的なんですか?
どんどんお通しみたいなのが
絶えず出てくるんですよ
いろんなのが
頼んでないみたいな
まあいいから食えよみたいな
いいから食べるわけ
それひんやりに憧れてるんですか?
これおったくられんかなって思ったんだけど
最後秒針的な値段言ってくる
あまりにも1個や2個だったらいいんですけど
それが5個も6個もずっと出てくるから
みんなザワザワし始めて
焼きそば食べてるのに?
焼きそば食べてるのに
焼きそばまでにいろんなお通し出てくるよねって
香里さんとかが
これ取られてる?取られんのかな?
ザワザワし始めて
最後ちょっと勇気振り絞って
お会計は?って言ったら
焼きそばないだけで
18:03
ちょっとザワザワし始めて
すごい良いテンションの中で
本当に美味しいもの食べてもらいたいってことで
最後ギルゼン焼きそばを
堪能していきたいですね
本当に美味しかったですね
ギルゼン?ソースを使わないとか
ギルゼン焼きそばみたいな
そんなレースの時とかは
どんな思いだったんですか?
レースの時は
朝早かったんで全白したんですけど
クッソ寒くて
いい感じしか見えなくて
あかんかもしれんなとか思いながら
レース走ってみると
思いのほか調子が良くて
で、岡山の
すごい山が神秘的なんですよ
神戸が普通の山でとしたら
岡山の山はトトロを出てきそうな
力とか不思議なものを感じて
すごい気持ちよかったですね
想像するとすごい深い感じなんですかね
深い感じですね
岡山の鳩山にもこの前行ったんですけど
鳩山なんかなって思うぐらい深いんですよ
近いのに
力が近いのに
神戸にはない
神戸とはまた別の魅力がある山という感じが
すごいしますね
神戸でもやっぱり街から近いみたいなことを
よく東京とかでは
そういう話とかするんですけど
全然岡山の近いみたいなところとは
また違うというか
岡山も違うんですね
岡山もいろいろ数がありますもんね
たくさんありますね
多分ロケーションもその山によっても
違うでしょうし
結構あとコミュニティが
そんなに詳しいわけではないんですけど
コミュニティがね
いわゆるトレーラーのチームとか
いくつかあったりとか
草レースみたいなのをされてたりとか
この前のレース
直近のレースでも思いました
すごい人数が多かった
ショートとかのカテゴリーでは
120人いたりとか
直近のレースというのは?
真崎山・鍵山トレーっていう
20、30キロくらい
あれロングで?
ロングが40キロで
ミドルが20キロで
ショートが12キロですね
それでも本当にローカルの手作り感が
なんとなく僕も想像では
アットホームだろうな
21:00
っていうイメージだったんですけど
そのレースに行ったのも
結局はつながっていて
ホレストレイル
っていう
加藤くんが去年優勝した
大会なんですけど
それで昔
荒田区さんと2年前
ロングで争われて荒田区さんが負けるっていう
すごい強い
上岡さんっていう
現地のローカルランナー
インナーファクトの志藤さんとかと
一緒にいろいろされている方なんですけど
その方が
新しくじゃないですけど
僕がレース運営に関わる
やるんで
ぜひ来てくださいみたいな
ものをホレストレイルの時に
お声がきいただいたので
すごくなんとなく想像は
ついたんで
レースを運営するのが大変
大変じゃないですか
他の関西の岡山以外のところから
来たら喜んでもらえるのかな
とかって思って
じゃあ行きますね
みたいな感じで
行かせてもらった
ハイテクもそこに来たり
あとマッチさんですよね
松坂さんが
すごく岡山
もともと過去側の方で
どっちかったら
岡山の方と付き合いが深いところなので
マッチさんが本当に詳しかったですね
岡山の色んな事情を
一緒に行かせたんだと思って
どんな話をしたんですか
いや
でもその時も
ハイテクが岡山に住むんです
みたいな話は
知ってたんで
そこを
踏まえながらじゃないんですけど
色んな
山がたくさんもちろんあることも
コミュニティがあることも
結構やっぱり
駐車場とかも
そんなに大きくなくて
こじんまりとした会場に
こんなゴーランナーが
トレーニングランナーを
集まってくる
ハイテクは多分
優勝を狙って
ミドルやったと思うんですよね
それ出たのも
もうその
岡山への
フィーリングが
ガッツリあったから
出ようって
それもありつつ
佐藤ちゃんにこんなアルフェット
出ないって言われて
引っ越しも考えてたんで
下見がてら出るかと思って
結局
それ出る前に下見してたんで
レースだけ楽しみに
行くという感じにはなりました
結果は?
2位です
やろうかいの松原さんにやられました
強いハイテクも
24:00
とんでもないですね
故障して1週間練習して
全然万全な状態では
なかったんですけど
万全な状態でも
全然勝ててなかったと思います
松原さんのゴールしてから
またお見返ししてきて
早手くんの動画撮ってたから
本当ですか?
すごい余裕な
やろうかいに入れられたよね
入れたんですか?
もう速攻入れられました
引っ越すっていう話をしたら
長いのそんなに
そこまですぐじゃないのかな
もう知らないって感じだけど
やろうかいの感じの
イメージがないというか
竹下さんとかの
あのノリになるわけですね
インスタのストーリーとかに
なんとかねって
今度から早手くんは
変わってるかもしれない
もしかしたら変わってるかもしれない
それは楽しみですね
面白いですね
いろんなレースで
出ていったところで
実際
そのフィーリングを感じ始めて
いたので
どのタイミングなんですか?
フィーリングを感じたのは
泉河川っていう
2023年の
10月上旬の
試走会みたいなの
すごいいいなと思って
その辺でいろいろありつつも
引っ越したいな
って思ってて
それで岡山が引っ越した日として
いいなってそこで感じたんですよね
それでその時から
佐藤ちゃんにちょっと岡山引っ越すかも
みたいなのを言ってて
佐藤ちゃん冗談だと思ったっぽいんですけど
それでそこがきっかけですかね
フィーリングを感じ始めたのは
泉河川の
レースでどこがショックに
どくなったんですか?
山が
結構いい深いというか
山してる山
なんですよね
僕はその
ロスとして
ロスとして逆走してスタート
帰ってきちゃったので全然山は走れてないんですけど
結構深い山で
ここ山頂なんていうとこが
山頂やったりするんですよね
それでまあなんか
山頂でまったりというか
走ってる時にあんまそういう
まったりするのはあんま好きじゃないんで
そういう
つないできるような
すごいいろんなとこ
つないできるような深い山やったんで
結構
いい好みの山やなっていうのが
ありました
引っ越すのはその
泉河川の近くですか?
27:00
引っ越すのは岡山駅の
東川の
原尾島っていうところで
近くに三沢山というのが
三沢山よく来ますね
オールナイト
オールナイトとか結構してあるところで
三沢山の
北川山の
ふもとです
そこにもやっぱコミュニティがあるんですか?
あるんですかね
そこに決めたの?
割とあの辺で
イベントみたいな
人がやっぱり集まってるし
多分三沢山の
また近くなんですけど
さっき生田君と話したんですけど
熊山
っていうのも
結構
すごい楽しめるっていうか
あの
沢上的なことが
できるっぽい
ところ
多分そのローカルというか
ちょっと地方の
多分北陸の福井とかもそうなんですけど
いい意味で僕もあんまり
娯楽にすごい興味を感じていないんですけど
娯楽がやっぱりそんなに
多くないので
仕事とかも
24時間働くみたいな
感じではないと思うので
割と自然の
遊びが好きな方が
そこに時間を割く
そこに集まるみたいなところがあるんじゃないかな
多分住んでるところは
多分ですけど
多少離れたりすると思うんですけど
結局何かやるってなったら
30分40分できるところの人だったら
割となるんじゃないかなっていう想定ですけど
その辺は
由里早手君が
今後
詳しくなって
アテンドできるようにします
いっぱい開拓してください
その場所に決めたのは
多分早手さんの
理想の
練習の仕方とか
自分なりの
カラーが出せる場所
みたいなところが
僕は待ちしてその場所に
掴んでいるんですけど
早手さんが求めるところって
どういう理想像
あるんですか
理想は
走る面と
生活する面で
気を分けていると
生活する面では
僕の理想としては京都
京都は
都会すぎない
田舎くりない
ちょうどいいところ
京都って
住む場所にはよるとは思うんですけど
住みにくいっちゃ住みにくい
色はいいんですけど
生活面で
求めるところが
住みやすくて
都会すぎず
田舎よりのところ
っていうのがよくて
岡山に行った時に
感じたのが
最初に感じたのが
30:00
住みやすくなった京都
という感じがあったんです
文化財とか取っ払って
住みやすくした京都
ちょっと似ているんですよ
雰囲気が
正確にも
理想にもマッチしているな
というのがそこで感じて
生活面では
そういった意味で岡山いいな
というふうに思いました
走る面では
河川敷があって
芝生があって
山があって近くに競技場があれば
なおよし
結構欲張りな
ことを言ってたんですけど
なんとそれが実現できたんですよね
岡山で
全部ありますよね
岡山って結構
有名なランナーが出てきてるんですよね
新谷ひとみさんとか
青山高校の
ドルーリーさんとか
青岳の黒田
兄さんとか
兄弟
結構走る
パイオニア的な存在を
配置しているところではあるんで
そういう理由が知れたか
というのもありますね
そういうのを分析して
走る環境は整っているなと思いました
岡山でも広くで見たら
それこそヒルゼンのほうとか
そこは大自然すぎた感じ
ある程度便利じゃないと
岡山
なんと岡山駅からも近いエリア
それこそテンマヤのランナーが
走っていると言ってましたね
テンマヤ
こないだ日本記録出した
実業団しているところ
ピンクの岡山
あと
トラックは結構
市民ランナーのレベル高いんですよ
強い人結構います
ナラソン活発的なんですか?
市民ランナーのトラップレーシングを
ガチでやっている人ですよ
岡山は衝撃的だったのが
競技場を開放しているんですよ
競技場を開放しているのは
どこにでもあると思うんですけど
京都でも東京でもあるんですけど
週に
4回5回ぐらい
開放しているんですよ
京都とか神戸
神戸はわからないですけど
西京都とかその辺のサブトラックって
週2,3
開いてたら3,4とか
結構不定期で開いた日本なんですけど
ほぼ毎日開いているような感じだったんで
それは強かったですね
手で走っていいよみたいな
そういう
たぶん元青岳で
中国電力で活躍された
秋山雄輝さん
が多分岡山で練習していると思います
トップギアでしたっけ
今は岡山が拠点なんで
合うんじゃないかなというか
コミュニティはね
結局繋がっていくと思う
トップギアの
33:00
富士山
富士の駅伝で来ていますよね
でなんか山の要員が足りひん
っていうのを知恵くんから聞いて
岡山引っ越したら
繋いでくれて
トップギアの
山要員
目指しています
山要員になれたらな
今後目指していきたい
ものって
どんな
人間として
成長していきたいなっていうのは
24歳にしても
思います
自分で言うのもなんですけど
人間ができているとは思ってないので
自分自身が
ちゃんと
かっこたる
人間性を持って
歳とっていって
みんな今SMの
40代50代とかすごい
かっこいいおじさんたちみたいに
なりたいなと思っています
手放しで尊敬できる
してもらえるような
人間になりたいなっていうのはあります
自分が尊敬している方もいるんですか
一番尊敬しているのは
キスさん、あらたくさん
ですかね
これは何か間違えてる
家庭を持って
仕事頑張ってこういうコミュニティ
バーってやって
あらたくさんなんて人間じゃないと思ってますからね
睡眠時間かかるんだ
ショートスリーパー
いつかはやてさんも
自分で
コミュニティ作りたい
特に何も
考えていなくて
一人で気ままに
やっていきたいな
はやて君は
多分
知ってる限りですけど
多分同年代の
同じ若者とかと比べると
いろいろ見えちゃうというか
考えてる
フィーリングというか
タイプなのは
会った時から
思っていて
それがね
今言ったところに
繋がるのかな
と思ってるし
多分
フィーリングというか
フィーリングもありつつ
自分なんか本当に
フィーリングだけで生きてきたから
フィーリングしか
やってきたんだけど
それとプラスされば
さっきの話聞いてもね
いろいろ考えてる
フィーリングというところも
理論的な考え方とか
自分の思いとか
あっての
フィーリングなのかな
若手のトレイルランナーを
増やしてほしいよな
それはね
憧れの存在になって
いろんな人を牽引して
できるみたいな
存在だったら嬉しいな
って思いますね
はい、頑張ります
36:02
そんな感じで
岡山させていただきました
もうすぐ岡山の方に
移住しちゃう早手さんですが
早手さんが
スマに
移り住んだ時
1年半くらい
ちょうど1年半前です
その時の思いとか
塩屋マウンテンカラブルとの
触れ合いみたいなところを
お伺いできればと思うんですけど
はい
当時スマに
移ってきたのって
どんな理由があって
ちょっと遡るんですけど
大学院に進学して
大学院を
9月に中退したんですよね
そのまんま
すぐに就職して
職場が大阪
その時は職場が大阪やったんですけど
実家から
大阪の方に通勤して
というのをしていて
実家が
嫌というか
ちょっと精神的に
しんどい時やったんですよね
いろんなこと重なってしんどくて
療養がてら
一人暮らししたいな
というのがあって
それで療養先に
どこを選ぼうと思って
ただ大阪に
行かないといけないので
いいところないかな
その県内でいいところがないかな
と思ってて
大阪は人が多すぎて
三宮神戸で
ギリ許容できるくらいだったんですよね
こんにちは
まさかの大阪ゲストが
名前が出た人が
ショートスリーパー
薄れてるんだ
という人が
夜に駆け回ってた
夜遊びしてた
女の顧客で
Sさんと
荒竹さんが乱入してきました
こんにちは
大阪は人が多すぎる
神戸三宮で
多いけどギリ許容
ギリ許容なんで
もうちょい
いいところ探そうと思って
塩屋の方まで行くと
住みにくいというか
住みにくいプラス遠い
海底雲
結局スマには
萌え寄りはスマにしなかったんですけど
スマにして
海もあるし山もあるし
すごい自然豊かなところなんで
療養にはちょうどいいなと思って
それでスマ選びましたね
1年ちょっと
そこから結構
SMクラブの練習にも
39:00
出るようになった
ちょくちょく
神戸学生のときに
一人暮らししてたときにも
ちょくちょくではいましたね
だいぶ療養の
気持ちは楽になった
そうですね
もう半年ぐらいで
だいぶ落ち着いたので
そういう環境があったんですか?
そうですかね
自然もあって
人との距離もほぼないんで
人もそんなに多くはないので
スマだったらね
おめぐみさんが生まれたら
おめぐみさんと遊んでたよ
遊んでたじゃないけど
なんかちょくちょくね
一回だけ
佐藤ちゃんの
鉄海ファイブの前日に
ご飯食べに行かせてもらいました
秋広くんとか
引っ越しできてから
SMクラブと
より深くなったというか
今までよりは
練習も出るようになったり
いろんな
関わりもできて
さっきちらっと言ったんですけど
スカイ京都さんがね
もちろんすごい
メンバーもすごいし
教える人もやっぱり
教える人たち
本当に代表目指すくらいの存在だったから
競技の
競技力を高めるというところだけで言うと
スカイ京都の方が
すごいドライ見たらいいのかなと思うんですけど
SMクラブの
この緩い感じとか
どうなのかなと思って
実際のところ
僕の裸には合ってたと思いますね
こっちの方が
向こうは
ほんまに競技に全振りっていう感じで
正直こっちの方が熱は高いと思います
向こうより
熱っていうか熱量というか
ゆるゆるしてる中でも
本気の人もいたりとか
向こうがチームやとしたら
こっちはアイドルグループみたいな
アラシとか
オジサラシで仕事するんじゃなくて
アラシの一人一人が
すごい仕事持ってたりするじゃないですか
こっちはそれが
すごい色濃く出てるなと思って
一人一人が自分持って
バーってチームで練習するんじゃなくて
一人一人もここで練習してるんで
お米の言葉ですね
そういうところに熱を感じますね
個性的な変な人は多い
確かに
田中さんも変だからね
否定はしませんが
一つ気になったんですけど
42:00
早手さんからすると
結構みなさん
年上の人が
かなり多いじゃないですか
なおたとか
いちげさんとか
早手さんとか
そのあたりが
突出して若いなと思っていて
なんかその
についてって
どういう風に見えるのか
どう思うんですか
いい手本には
なりますね
まあ
自分が結婚願望ないってのは
ありますけどみんな
家庭持って子供
いて
その上でも
仕事とかそういうのある上でも
そういうの
ちゃんとして走ってるっていうのが
すごい
頑張ってるというか
男してんなって
さんずいの方の男してる
すごいかっこいい姿を
間近で見れるので
将来もし結婚するんやったら
将来的にこういう大人になりたいな
っていう
理想像がみなさん
いっぱいあるので
ラッシュで座るのたくさん
睡眠時間ぐらいで女の子を
追っかけまわしてますけど
いろんなチームがあって
自分の年齢層近い
チームとかも
そうですね
そりゃ京都の方がね
年齢層が青い
若い子が多い
そうなると
ライバル賞みたいな
トラックとかもね
若い子が
そのまましたりみたいな
でも
トレイルのっていうか
特に塩屋のいいところは
総力はバラバラやと思うんですけど
バラバラですし
目指すものもそれぞれ違う
すっごい長いの行きたい人とか
あんまりレース出ない人もいるし
そうですよね
本当にバラバラだけど
でもなんでしょう
この前とかもね
僕らがレースに行ってるときに
岩本さんとかは
ゲストが来られるっていうんで
こうやって
行ってもらったり
今日の朝練でも
スコットランドの方が来られたりして
その方初めてだったから
ちゃんと
当てるのをしてもらったり
誰かがレース行ったら
その人応援するし
勝手なチャレンジもできるし
バラバラなんですけど
でもみんな応援してるっていうか
その許容っていうか
それはあるんじゃないかなっていう
思いますし
そうですよね
たまにしか参加しない人とか
いかにもしても
心の中で
45:00
たまにしか参加できないという
いろんな理由があると思うんですよ
僕もそう言いながら
できてないからですけど
普段仕事を頑張って
来ているんだなとか
そういうのって
あなたくさんもそうですけど
社会でそれなりの仕事をして
いろんな無理みたいなことも
経験して
まみれて感じることあるじゃないですか
まみれていく山とかも
最高にいいので
まみれたときほど山はいいですよね
話変わっちゃって
竹井さんとかも
みんなの練習会に来るのが
あんまり得意じゃない方なんですけど
でもあの人の
立ち位置とかがあって
なんとかねとかばかり言ってますけど
しかもあの人は置いてくるんですよ
いい意味で置いてくるんですよ
本当に練習させたら
ついていかざるを得ないですよね
僕が調子悪いからならない
ほっていくから
ついていかざるを得なくて
でもめっちゃいい練習になるんですよね
だからそういうのも含めて
昔は僕が
引っ張る方やったんですけど
今は努力重ねられて
置いてかれる側になってるんですけど
でもなんか
そういうのも含めて
いいかなと
若手が若手たちで
集まってやってるのも応援するし
水曜ロードレン
え、四五枚ロード
四五枚ロードめっちゃ続いてるじゃないですか
あれも
あれはどっちかったら
堂橋さんとか含めて
年齢層同期的には
高見の方が
鈴木さんとかも含めて
でもあれだけ続いてるっていうのは
すごいその人たちにとって
心地がいい
ロードレンなのかなって思いますし
たまに荒田区さんが
荒田区さんが
たまに荒田区さんがあらわれて
ヒーハーさせるのがまた
荒田区さんが後ろから
ゴーゴーゴーゴーっていう
そういう
絶妙な煽り
ドMにさせる
天才なんで
あれよね
年齢関係なく
ヒーハー言おうぜっていうのが
このクラブの
騒論
本当
年齢関係なくヒーハー
今日の柴藤さんとか
完全にそうしたよ
旗振りでも倒れて
旗振りでもバターンってなってて
で
あれですよね
鉄塊の天才が手折られたんですよね
自己ベストだって
言ってましたけど
3服
すごいなんか
喜んでるのも
顔が両方ある
どっちかわからない
表情されてましたけど
でも
なんかいいですよ
なんか
タイム何分で行けたとか
48:02
っていうのとは全然違ったね
それぞれの
で、早手くんがそういうところを見てくれたのは
嬉しいなって思います
それは本当に
本質的にね
早手さんはその
SAAクラブの
練習だとか
人との関わりだとか
して何か
感じたこととか
一番大きかったことって何ですか
一番大きかったことは
ここに携われたことですね
ここに
キスさんがこれを作ってなかったら
僕が岡山に引っ越すこともなかったし
多分
大学院中退とともに辞めてた
トレーラーも辞めてたと思うんで
本当に
作ってくれていてありがたい
っていうのが一つ
一番大きなところです
辞めようと思ってたこともあったんですか
辞めようというか走ってなかったんですよ
引っ越してくる前は
半年ぐらいずっと走ってなくて
引っ越してきて
徐々に走り始めたっていう感じで
本格的に
走るきっかけになったのが
ホレストレイル
荒沢さんが出るんで
負けようかもしれない
それが今も続いているので
誰々がいるから
っていうのが
頑張る理由づけとしては
大事やなっていう風に
感じましたね
ここにいて
年寄りに負けてらんないぞ
それもありますね
結局優勝したからね
やっぱり強かったからね
とてもかわいませんでした
最初のロード
はやてくんが明らかに強いんだけど
僕はまた空気を読まずに
最初から前に行って
最初から突っ込んで行って
3分たぶん40とか
そういうロードのペースで
あらたくさんも突っ込んでいく
僕を追いかけてきて
でもはやてくんがやっぱり強いから
ゆっくり行くつもりだったのに
キスさんとかが上げると
僕は上げざるを得なかった
どんどん背中が遠くなっていくから
まだ序盤
2キロも達してない
38キロぐらい
2キロでもまだ出たから
ずっとキロよく来てましたもんね
8キロまで
3分50とかでしたもん
去年のペースは
僕1回目出てもっと緩かったんですよ
それがやっぱりはやてくんが
入った後でバッチバチ
バッチバチというか
レベルも上がってきました
いい思い出です
俺らのペースじゃないです
楽しいねバチバチ
面白いね
そのはやてくんが岡山にいて
佐藤ちゃんとかとも
いい意味の
元々仲いいですし
道場も高架で
51:00
いろんなチームの人とかと
またおつながったり
増えそうですねまた
岡山に行くことが
いっぱい開拓して
ください
基本的にもめちゃくちゃ離れすぎて
ちょうどかといって
場合によっては日帰り使ったりしたら
みたいなところも
野郎界でいろいろ引っ張られて
野郎界は野郎
野郎界で強くなります
頑張って
あたくさまも
岡山との設定
元々お持ち
全国各地のお持ちですけど
佐藤ちゃんは
あの時に知り合ったぐらいで
もっと前から
知り合えた人はいるけど
佐藤ちゃんがやっぱり
加わったことで
岡山とのつながりは
広くなったんじゃないかな
そういう意味では
岡山からわざわざ
あされに何回も来てくる
3時とかに
起きてとか出てたからね
それ考えたらすごいよね
すごいありがたい
3時に起きてわざわざ車で
2時間とか運転して
ねえ
知り合いのあされに出てたら
そんなに別に
1時間くらいで終わるじゃないですか
そのために来てくれてるっていうのは
ありがたいですね
改めてね
佐藤ちゃんも言ってたけどね
ゆるいグルラン的なものは地元にもあるけど
目いっぱい
キーハー言うような
練習会はないから
絶妙な
特にあるかもしれない
そうですね
絶妙な位置というか
佐藤さんも向こうに行っても
また
しおやに来てくれるかな
はい
いいと思う
いきなり
誘導人物
クラブとの
交わりについても
きっちりしていました
ここで
しおやマウンテンクラブから
お知らせです
しおやマウンテンクラブでは
毎週日曜日朝6時から
日あされを開催しております
朝6時しおや駅北口
魚屋さんのある方に集まって
旗振山鉄海山と登った後
また時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って
いろんな練習をすることができます
朝からキーハーできて
有意義な1日の始まりになること
間違いなし
興味のある方は
ぜひ参加してみてください
そして毎週水曜日は
岩本ビッグボスによる
54:01
しご前ロードレーンがございます
こちらも毎週水曜朝6時に
しおや駅北口に集まって
しおやから舞妓公園の方まで
往復10キロちょっと走ります
こちらもぜひ
キーハーしに行ってください
そして
SMクラブのメンバーの
なおたが新しくポットキャットを
始めています
なおたの練習日記
練習日記
結構な頻度で更新してますよね
そちらも
なおたのどんな練習を
毎回しているのかみたいなところが
垣間見える素顔が見える
楽しいポットキャットですので
ぜひ聴いてみてください
ということでそろそろ別れの時間になります
はい
ここで
新たくパイセンから
生田さんに
贈る言葉を
せっかくお越しいただいたので
正座して
正座して
かしこまって聞くのは私じゃない
ありがとうございます
僕はですね
昨年の神戸マラソンで
プラPB出たんですけどね
その時の前に
生田君には港の森で
スピード練習を
付き合っていただいて
どんどん引っ張ってもらって
批判言わされていました
結果的にね
自分も
スピードを上げることができて
いい結果に
終わったなと
非常に感謝しております
本当
ストライドも広くて
速いなというか
走りがすごいなっていうのを
後ろにつきながら
見ておりまして
あとね
フォレストトレイルの時も
背中を追いかけるんですけど
追いつく気が全くしない感じ
なんですよね
もう序盤でちょっとくじけそうになった
どんどん
背中が小さくなっていく姿を
見ていると
もっと
活躍してもらいたいなと
思って見てみました
ですので
ぜひ
続けていただいて
まだまだ
高みを目指していけると思って
着実に
積み上げていきながら
また活躍する姿を
僕らに見せていただけたらなと思いますし
またね
岡山にみんなで遊びに行って
一緒に走れたらなと思いますので
引き続きよろしくお願いします
よろしくお願いします
以上です
さすがですね
さすがやな
いい言葉を
早瀬さん
最後に一言お願いします
短い間でしたが
ありがとうございました
岡山にも遊びに来てください
行きますし
57:00
また周辺にも来てください
もちろんです
帰れる場所に
いつだって帰れる場所に
シャワーも浴びれますし
泊まれますし
ぜひ
いつだってウェルカムです
そんな感じで
今回は
締めたいと思います
それでは
この先もひいはな週末を
過ごしください
塩屋マウンテンクラブの
はるかと
あらたくと
じんと
きしと
きしでした
失礼しました
せーの
ごきげんよう